「99.99」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 99.99とは

2018-08-02

anond:20180801220508

「側面」としか書いてないやん

こう書かれて全体の99.99%と思い込む奴はまずおらん

逆に000.1%でも影響を受けた実例があればウソではない

エロゲシナリオライターからラノベ作家への転身例・兼業例は田中ロミオだの桜井光だの虚淵玄小説版Fate/ZEROだのの例があるし

ゲームシナリオ転用したノベライズなら講談社BOXひぐらしとかの例もある

それらの影響が現在に一切皆無とは思えんのだが

2018-07-09

anond:20180709112208

zipも既に圧縮暗号化がかかってるバイナリさら圧縮しようとすると圧縮99.99%にしかならずヘッダのぶんだけかえって増えたりするから合っている

はいろんぱ

2018-07-05

anond:20180628145902

ただの徘徊老人を変質者扱いして捕獲するのが任務99.99パーだろ

焼酎学校10年に一度の事件を大げさに騒ぎ立てるなよ

よぼよぼで頭もボケてしまった爺さんを複数人で囲んで棒で殴るのがおまいらだ

勇ましい自分でっちあげるな

2018-07-04

ネット現実乖離ヤバイ

低能先生事件みたいな「ネット有名人に関する事件」みたいなことがおこるたびに思うんだけど

ほんとネットはてな)と現実世界の関心てすげー乖離してるのな

はてなではワールドカップ関連の記事より低能先生関連の記事のほうが100倍くらいブクマついてるけど

現実社会の人たちは低能先生よりワールドカップ情報に100倍触れてる

最近怖い事件多いよねー」って話題最初低能先生思い浮かべるのは日本人の0.001%くらいのはてな民くらいで

残りの99.999%の日本人富山事件を思い浮かべる

別にそのことに対していいとか悪いとか言うつもりはないけど

君らはてな民も結局は「現実社会」で生きてかないといけないわけだけど

くそんな現実社会とズレた感覚、関心で社会生活を送れてるな

それとも俺が知らないだけで

過半数はてな民です

みたいなコミュニティ現実社会にはたくさん存在してるのか?

2018-07-03

男女平等制度給料じゃなくて人間関係で求める女は思春期卒業しろ

自分にとって都合のいい部分だけを相手要求するのはやめろ

である限り99.99パーは性欲がある

性欲がないなら仕事でなければ相手しない

ブスでも長い付き合いで兄弟同然でも性欲がなければ続かない

本当に無州だと思うなら人間関係を切る

男でもメリットがなければ切る

2018-06-30

anond:20180630112844

そらリア充はいじめられっ子を弾圧しても反撃されずずっとリア充できた成功体験しかないじゃん

っていうか今もリア充99.99パーはそうだろ

例外中の例外

兵頭会長も言ってたじゃんキングに反抗する奴隷は10000居てようやく一人だと

2018-06-26

anond:20180626180942

黒子のバスケ事件、及び殺害予告逮捕されない事があるというのは知らなかったので、その点については素直に申し訳なく思う。

ただ、前提条件が現実とずれてるという点については、そりゃ自分社会不適合者なんで大体の事についてはそうだろうが、低能先生の話に限っては、そもそも現実一般的基準を前提にしてはああいう手合いがどうして発生してしまうのかという事自体説明がつかなくなってしまうだろう。

自分の他の事について社会常識が足りないと言われるのは自分は元エントリの通りの人間なので仕方がないが、元エントリに限っては言及対象そもそも社会的に逸脱した人間なのでむしろ現実と関わっていない人間の方が良いと思った。

ただまぁ実際どう供述するかは分からんし、それは多分自分勝手低能先生自己投影して書いた事とは99.9999%外れるだろうが、アレについて言及するときには社会不適合者の方が向いていると思う。

2018-06-10

「当たり前」な意見をあえて世間に向かって言うことが重要

勝間和代さんのカミングアウトについて思うこと http://www.gentosha.jp/articles/-/10481 で、「『私はLGBTQを応援しています』的な誰もさほど反対しないであろう意見をあえて世間に向かって言うべきではない」という趣旨意見があったので反論したい。

「私はLGBTQを応援しています」というのは、日本において「誰もさほど反対しないであろう意見」では決してない

1990年勝間和代さんが大学卒業するくらいの年に行われたWorld Values Survey http://www.worldvaluessurvey.org によると、日本の68.5%の人が隣人に同性愛者が存在することは好ましくないと答えている(当時の29歳までの層に限っても67.8%)。すなわち、勝間和代さんくらいの年代の人が20代だったとき同性愛者はむしろ「隣人に存在することも嫌」という意見の方がマジョリティだったのである

また、直近(2010年)に行われた調査でも、「同性愛は決して正当化できない」と考える人17.6%おり、30%以上の人が同性愛に対して否定的意見を持っている。これらの意見は国政にも反映されており、国会議員には杉田水脈議員 http://blog.livedoor.jp/sugitamio/archives/8107881.html をはじめとしてLGBTQを応援することに否定的議員は数多くいる。

以上から実際問題として、「私はLGBTQを応援しています」というのは、日本において「誰もさほど反対しないであろう意見」では決してないのである

あえて「私はLGBTQを応援しています」的な発言をしない限り、当事者は誰が味方になりうるのかが分からない

先述の直近の調査によれば、70%近くの人は同性愛に対して少なくとも否定的意見を持っていない。つまり、もはやマジョリティからLGBTQの困難はなくなったのだろうか。実は、問題はそこまで簡単ではない。なぜなら、日本典型的社会において、「嘘つきはホモの始まり」、「襲われるから近寄るな」のような発言は「ネタ」として許容される一方で、「私はLGBTQを応援しています」のような発言は、どんなに正しい意見であっても政治的意見であるとみなされ、発言忌避される空気があるからである

まり日本典型的社会において、当事者の周りの人たちはこう見える。

  1. ネタ」を言う人たち
  2. ネタ」は言わないけれど、LGBTQに否定的であろう人たち
  3. ネタ」を言わないし、LGBTQを応援しているだろうけれど、特に何も言わない人たち

さて、その当事者が誰かに何かを相談したくなった場合、誰に相談すれば良いだろうか。2.と3.の人たちの見分けに100%の自信が持てず、誰にも相談できないということが起きる。特に、上の年代になればなるほど過去には実際に「隣人に存在することも嫌」と考えていた人が増えるのだから見分けは更に困難になる。つまり、このような社会において「私はLGBTQを応援しています」的な発言をすることは、当事者にとって例えば相談相手を見定める上で重要役割を果たすのである

私自身、東京レインボープライドパレードに参加するようになって初めてカミングアウトを受けるようになった。その中の1人は私をご飯に誘い、明らかに挙動不審になりながら、会話も上の空で、最後料理を食べているときにようやくカミングアウトした。私の感覚としては、パレードに参加するような人に対してカミングアウトするのにそこまでの勇気必要ないだろうとも思うのだが、その人にとっては99.99%信頼できる相手であっても残りの0.01%が怖かったということだろう。

従って、そのような当事者に対して「当たり前」な意見を届けることは重要であり、また、残りの0.01%の信頼のために、より明確に意見を届けることが重要であると私は考えている。

表立って差別を受けるくらいなら、差別がより深いところに潜ってしまった方がまだマシである

筆者はこう述べている。

マジョリティが「正しい意見」をまき散らすと、逆に、それに反対することを表立って言えなくなって、差別がより深いところに潜ってしまうと思うんだよね。

差別はどこからもなくなってしまうことが最善だが、仮にそれが無理なら、せめて深いところに潜っているべきではないか。「嘘つきはホモの始まり」、「襲われるから近寄るな」といった発言を表立って聞かされるために、「私はLGBTQを応援しています」という発言自粛しないといけないというのはあまりにも酷い。「私はLGBTQを応援しています」という発言をすることで、これらの発言が表立ってされなくなり、チラシの裏に書かれるようになったならば、それは表立って発言されるより少しは良い社会だろう。

SNSには誰もさほど反対しないであろう意見で溢れている中で、あえてLGBTQが取り上げられるところに問題がある

そもそもSNSには誰もさほど反対しないであろう意見で溢れている。例えば、この前のオリンピックでは「私は羽生選手応援しています」的な意見で溢れていたが、筆者はそのような発言SNSですることにも反対なのだろうか。筆者には、そのような意見にあふれている中で、なぜあえてLGBTQを取り上げたのか、考えてもらいたい。

まとめ

「当たり前」と思っていても、それを表現しなければ必要相手には伝わらない。どんなに当たり前な仕様だってきちんと文書に記さないととんでもないシステムが出来上がるし、当然しているパートナーへの感謝を、口にしなかったばかりにすれ違ってしま夫婦枚挙にいとまがない。「当たり前」な意見をあえて世間に向かって言って、社会もっと「当たり前」な社会にしていこう。

2018-06-07

anond:20180607022736

その1%ってのは、ひらめく確率ではなくて、新しいものができる際についての寄与率だと思うぞ。

凡人が99.9999%が努力必要でだったとしても、天才なら70%が努力必要だったとしても、

やっぱり思いついた、ってのがまずあって、それに委ねて、足りない部分を時間をかけて積み上げないとならない。

ただ、なんていうかさ、どこかに天才様がいて、その人のアイデアは思いついた時点で万人が納得できるような説得力があり、

天才様にはどんな大量の雑用押し付けても文句も言わず、あっという間に終わらせ、かつ、商品明日から売れる。

でも、そういう天才様は隠れてるだけであって見つけ出しておだてたらそう行動してくれるんだ。

日本ってそういう夢を見てるんじゃないか。って気はするな。本当に。

2018-05-21

anond:20180521140505

7300mでの死までは予見してないぞ

8000m以上に本当に突っ込んでしまったら、99.999%死にます

栗城史多という不思議

https://www.moriyamakenichi.com/2017/06/blog-post_9.html

ここは30年間登山をしてきて、20年間登山雑誌にかかわってきたプロとして断言しますが、いまのやり方で栗城さんが山頂に達することは99.999%ありません。100%と言わないのは、明日エベレストが大崩壊を起こして標高が1000mになってしまうようなことも絶対ないとはいえないから言わないだけで、実質的には100%同義です。このことを栗城さんがわかっていないはずはない。だから「嘘」だというのです。



応援する人たちは「次回がんばれ」と言いますが、このまま栗城さんが北壁や西稜にトライを続けて、ルート核心部の8000m以上に本当に突っ込んでしまったら、99.999%死にます

栗城史多の死は予見されていた。

2018-04-26

なんでみんなニュース記事一つでこんな断罪的になるんだろうな

流れてくるニュース99.99%は

「経緯や状況が情報不足であり、断罪すべきか否かは判断不能」じゃね?

2018-04-04

よくシステムメンテナンスに当たる。

1年に1度も使わないサービスに、必要になったのでログインしようとしたら、2018年04月04日(水) 09:00 から 10:00 まで、システムメンテナンスを行なっております

こういうのが多い。たった1時間なのに、多分99.99%ぐらい稼働してんのに、残りの0.01%にブチ当たるもんなの?1万分の1だとすると、一生に一度あるかないかぐらいなんじゃないの?

なのに色んなサービスで何度もこういうことがあるなら考えられることは一つ、時間を過少申告してるだろ。実際はずっとメンテしてんじゃないの?ばれないと思ってそういう風習があるの?

2018-03-16

ネットジェンダー議論なんてしないに限る

所詮ネットにあるとあらゆるジェンダー議論とは、議論の体をしたしょうもない愚痴の吐きあいに過ぎない。

価値観の擦り合わせ、思想の積み重ねなどは、精緻議論によって初めてなされるものである

愚痴り合いとはその場凌ぎでストレスを吐き出したら逆に溜めさせたり以上の働きは何もない。後に何も残らない。

大学教授だとか権威ある人のジェンダー論ならまだ価値はあるが、ネットジェンダー論なんて99.9999…%さしたる価値はない。

無駄ストレスを溜めるだけである

そこのあんたも、男らしさ女らしさから解放される!とか夢見たりして、

ネットジェンダー論なんてしない方が良いと思うぞ。

その方が圧倒的に精神的に健康生活を送れると思う。

2018-03-07

anond:20180307173521

どこからどうみても陰湿イジメのノリ以外の何物でもないとおもうが。。

ファンが集ったって、そりゃ有名になったんだから一定数のファンはつくだろう。

そこだけ取り上げるのは違うと思う。

99.99%は子供悪ノリ、0.01%はファン

0.01%だけを取り上げて論を展開するのはヘン

二重思考でも何でもない。

それと、0.01%ファンだって作品を買っているかというと確実に違うわけで、

あれ系のミームにはまってるやつは違法視聴してますって言ってるのと同じなのだ

そのへんはどう折り合いを付けるんだ?

自分がやられたら、ああ崇高な消費だ~なんて思うのかね

2018-02-25

バカ時間停止AVの9割はヤラセ」アホ「1割はマジなのかよw」

99.999割ヤラセに決まってるだろ

ネタにしてもつまんねーぞ

2018-02-22

人間出産における金玉子宮稼働率計算

 

変換:約280日=24192000秒(1日=24時間=1440分=86400秒)

分母:10秒+24192000秒=24192010秒(金玉子宮仕事時間合計)

 

  • 男の貢献度:10秒/24192010秒=0.00004133596175%
  • 女の貢献度:24192000秒/24192010秒=99.99995866403825%

 

99.99995866403825%÷0.00004133596175%=2419199.999962218倍

妊娠出産に関して、「生物学的」には、女性男性よりも約240万倍貢献していることが証明されました。

 

結論

  1. 女性出産できるけど、男性出産できない。
  2. 人類の子繁栄において、女性男性よりも約240万倍も貢献している。

 

以後の議論において、みなさんこの「事実」を理解しておきましょう。

 

anond:20180222133354

anond:20180222125529

2018-02-20

finalvent氏の羽生選手に関する記事に寄せて

この記事http://finalvent.cocolog-nifty.com/fareastblog/2018/02/post-4b9b.html)については筆者だけでなく、ブコメでの反応を見ても本来混ぜるべきでないものを混ぜて考えている人も多く危惧を抱いたので私の考えを簡単に記しておきたい。

氏の主張としては「怪我が悪そうなので回復第一に考えて出場しないほうがよかったのでは?」というものだ。そこそこのボリューム記事なのでほかにも色々書いているが、煎じ詰めるとこの一言であろう。しかし決定的に間違っているのがこの「回復第一に考えるなら」という前提の部分である一見正しそうだし、実際多くの場合正しいのでたちが悪い。多くのブクマもこの一見正しそうなマジックワードに騙されている。

回復第一に考えるなら」という前提の何が間違っているのか。ここではこれを「回復してどうするの?」という問いに対する答えを考えてみることで説明してみたい。

おことわり

本題に入る前に最初におことわり。以下に私は「回復第一に考える必要などない」旨を書こうとしているが、それは「羽生選手が痛み止めを使えば金メダル可能性がある程度には飛べる」程度には回復していることを前提にしている。実際その程度の回復具合だったことが明らかになった今では不要な断り書きかもしれないが、たとえば「どう考えても滑れないしジャンプも飛べないのに正常な判断力を失って<出場>を主張している」ケースなどはまた別の話というか、普通に出場すべきでないことは明白であり本稿では考慮しない。

それでは本題に入る。

回復してどうするの?」

いきなり結論を書くが、回復したとして羽生選手にとってオリンピックでの金メダル以上のモチベーションはおそらくない。これが1年に何度もあるGPシリーズのうちのひとつ、あるいは毎年あるGPファイナル世界選手権なら「回復して次の機会に頑張ろう」という理屈も成り立つし、仮に本人が出たがっていても周囲が無理にでも止めさせるという判断はあろう。しかし4年に一度のオリンピック、それも金メダルが狙える状況で止めさせるのは、あまりに酷である

「そうは言っても23歳の未来ある若者なんだし」的なブコメ散見されたが男子フィギュアにおいて23歳は「未来ある若者」ではない。むしろラストチャンス可能性もあり、頑張れば金メダルをとれるかもしれないのなら「出たい」と考えるのは自然なことだ。最悪選手生命を絶たれたとしても悔いはないというくらいの計算も働かせたのではと推察するが、その上での出場判断をいったい誰が止められようか。繰り返すが出ても出なくてもこれが最後かもしれないなら出る、当たり前でシンプル結論である

これで最後かもという部分は反論が予想される。4年後の27歳でも十分に一線級で戦えるかもしれないからだ。銅メダルハビエル・フェルナンデスは26歳である。ただ信じられないほどジャンプ難易度インフレしている男子フィギュアでは、4年という時間と27歳という年齢はプラスよりマイナス作用する可能性が高い。実際もう30年以上25歳以上の金メダリストは出ていない。回復しても27歳の一発勝負金メダルをとるのは難しいなら、そして痛み止めさえ飲めばジャンプできるなら、多少の無理は押して目の前の金メダルをとりに行こうというのは決して分の悪い勝負ではない。最悪メダルもとれず怪我が悪化し今後の選手生命が断たれたとしても悔いがないと思えるくらいの年齢が男子フィギュアにおける23歳という年齢である

高校球児との違い

この点が一部ブコメにも見られた「甲子園での高校球児酷使問題混同してはいけない点である高校球児、とくに卒業プロを目指そうというレベル投手文字通り「未来ある若者である。本人がどんなに連投を望んだとしても、無理にでも大人ストップをかけることに一定合理性がある。もっと大きな舞台もっと大きな成果を挙げるチャンスを、若者特有の好ましくも危うい一時の情熱にまかせて摘み取ってはいけない。

私が冒頭で「回復第一に考えるなら」という前提は「多くの場合正しい」と書いたのはこういうケースである。無理せず回復を待って次のチャンス、次の飛躍へつなげよう!というのは高校球児をはじめとした多くのティーンエイジャーには当てはまるし、ハードワークを強いられ心身が疲弊している一般労働者にも当てはまる。世の中の99.99%の人にとって正しいのが「回復第一に考える」ことである

翻って羽生選手場合はどうか?オリンピックよりもっと大きな舞台があるのか?金メダルよりもっと大きな成果があるのか?たぶん答えは「NO」だし、仮に「YES」だとしても「YES」と言えるのは羽生選手だけである。「回復第一に考えて」というのは彼の身体を気遣った大人分別ある意見のように一見思えるが、実際には、世界最高の舞台世界最高の輝きを放つチャンスを永久に奪い去る暴挙に等しい。幾人かはコメントで指摘していたが羽生選手や彼の決断に対する敬意を欠く行為でもある。

Finalvent氏および氏に賛同した人たちにあらためて問いたい。「回復してどうするの?」。

その他雑多なこと

2018-02-13

anond:20180213085604

50年近く生きてきた俺が断言するが、「男女の2人連れ」で、ほかの通行人が来たら隣にいる相方の腕を引っ張ったりして「どきなさい」と指示してるのは99.99%女。なぜか男のほうは、99.99%ほかの通行人に目もくれない。

2018-02-03

勝手に頑張ってください」

たとえば、推しメンが好きすぎて自宅がポスターだらけのドルヲタテレビで紹介されたとする。スタジオにいるタレント連中は適当に相槌を打つが、その本音は「勝手に頑張ってください」。

たとえば、社会を変えたくて政治運動に熱中している人がいる。その人と話してて確かに情熱」とやらは伝わってくるが、本音としては「勝手に頑張ってください」。

世の中の99.999999...%は明日生活やら食事献立とやらが大事なので、「今日もちゃんと生き延びられた」と感じられただけで幸せなのだ

かに熱中できるってことは、それだけで手前の生活ベースが「幸せ」ってことなんだろうな。だから、「勝手に頑張ってください」。

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