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はてなキーワード: 東村山とは

2019-01-10

anond:20190110014704

いや歩いて行けるじゃん寺だらけの世田谷区東京都で1番人口が多いのでは)

神社だらけの三鷹市(主要道路以外はどこ歩いても大体畑か公園あと火除地だはし寺社

練馬石神井って車生活した方が良くね?)

青梅(もう語ることは無いほど田舎

東村山限界集落から行かない)

2018-02-10

anond:20180208222626

まり関係ないけど、東京の押しボタン信号機って

日本語英語メッセージが交互に流れるのな

やっぱり人手不足

フィリピンあたりから出稼ぎが増えてるってことよな

東村山っていう観光地でもない辺鄙なとこなんだけど

2017-11-07

道路案内標識 地名一覧

東京都基準地(ランク1)

東京

東京都重要地(ランク2)

浅草橋池袋上野五反田新宿渋谷品川巣鴨日本橋八王子

東京都主要地(ランク3)

赤羽青戸荻窪赤羽橋蒲田板橋飯田橋大森大原王子羽田日比谷東中野本郷馬込丸子橋三宅坂目白四谷目黒谷原六本木信濃町砂町千住瀬田高井戸辰巳高田馬場戸田橋、等々力成増半蔵門初台晴海亀戸上馬葛西亀有銀座言問橋高円寺桜田門大崎三軒茶屋新橋四ツ木西新井三ノ輪南砂芝公園市川橋、祝田橋、永代橋恵比寿大久保大手町御徒町駒形橋、駒沢、笹目橋、水道橋溜池豊洲秋川五日市あきる野青梅奥多摩、数馬、清瀬狛江小平立川高尾西東京多摩ニュータウン調布拝島橋、東村山檜原府中町田瑞穂三鷹福生



基準値ランク1)は都道府県毎にひとつ設置されているが、埼玉千葉神奈川には設置されていない。さいたま千葉重要地(ランク2)

埼玉県重要地(ランク2)

さいたま春日部川越熊谷秩父草加所沢東松山

千葉県重要地(ランク2)

柏、木更津千葉成田

神奈川県重要地(ランク2)

横浜川崎厚木小田原相模原横須賀

2017-06-30

都議選一票の格差

武蔵野で育った自分にとって、都議選は本当にクソだ。

いつまでたっても、武蔵野の定数は1のまま。

お隣の三鷹は、ちょっと主観人口が多いだけで2人だ。

その後、小金井府中と移り住んだが、不公平はいっこうに解消されない。

投票のために引っ越しているわけではないので仕方ないが)

 

武蔵野がどれだけ損かご理解いただきたく、表を作ってみた

人口ではなく最新の選挙人名簿登録者数を使っているので、報道されている数字とずれがあるのはご容赦いただきたい。

ところで、選管はなぜ「定数」と「人口」、もしくは「定数」と「選挙人名簿登録者数」を

1つの表で見られるようにしないのだろうか。

自分が見つけられなかっただけかもしれないので、どなたかご存じなら教えてほしい。)

 

おわかりいただけただろうか?

……といいたかったが、表を作ってみた武蔵野より損な自治体が発生していた!

すごいな、中央区。どれだけ人口が増えてるんだ、中央区

昔は人口7万そこそこで、ひそかに「千代田合併しちまえ」と思っていたのに。

あ、すっかり話題が変わってしまった。

選挙区選挙人名簿登録者定数1票あたり有権者一票の格差島部除く千代田も除く備考
中央区12522711252275.632.551.87
武蔵野市12251011225105.502.491.83
青梅市11521511152155.182.351.72
江戸川区55671451113435.002.271.66
府中市21265121063264.782.171.59
西多摩21105321055274.742.151.58福生羽村あきる野瑞穂日の出檜原奥多摩
江東区41089641027244.612.091.54
練馬区60604061010074.542.061.51
小金井市10053911005394.522.051.50
港区1982832991424.452.021.48
南多摩1976342988174.442.011.48多摩稲城
北区2873633957884.301.951.431減
渋谷区1892292946154.251.931.41
世田谷区7559218944904.251.921.41
葛飾区3769364942344.231.921.41
八王子市4705885941184.231.921.41
昭島市936741936744.211.911.40
足立区5612336935394.201.901.40
板橋区4656165931234.181.901.39
中野区2789583929864.181.891.391減
町田市3569524892384.011.821.331増
文京区1771172885593.981.801.32
多摩第三2622273874093.931.781.311増(調布狛江
多摩第一2561813853943.841.741.28東村山東大和武蔵村山
荒川区1686702843353.791.721.26
西東京市1669422834713.751.701.25
多摩第二1658102829053.721.691.24国分寺国立
品川区3244984811253.641.651.21
台東区1606042803023.611.641.20
杉並区4807956801333.601.631.20
多摩第四1602502801253.601.631.20清瀬東久留米
小平市1565062782533.521.591.17
目黒区2338823779613.501.591.17
三鷹市1552662776333.491.581.16
豊島区2311423770473.461.571.15
日野市1530882765443.441.561.14
立川市1518452759233.411.551.13
大田区6064208758033.411.541.13
墨田区2230333743443.341.511.11
新宿区2676474669123.011.361.00
千代田区491071491072.211.000.73特例選挙区
島部222591222591.000.450.33特例選挙区
11266521127

参考資料

定数と選挙区http://www.senkyo.metro.tokyo.jp/election/kakushu-taisuu/togi-teisuu-list/

選挙人名簿登録者数:

http://www.senkyo.metro.tokyo.jp/

平成29年7月2日執行東京都議会議員選挙における選挙人名簿登録者数について」記載リンク

http://www.senkyo.metro.tokyo.jp/uploads/00f1ed1a15c8a1dd4e16ae26bb2ebfb6.xls

2014-03-09

首都圏の主要道路の変遷メモ

明治~現代の各時代の古地図が見れるサイトを見つけて、古地図&道路フェチとしましては、むさぼるように見入ってしまいましたとさ。

■今昔マップ on the web 首都圏編

で、主要道路がこれまでどんな変遷をたどってきたのか、知ることができた内容をメモ代わりに。



【おもな放射道路編】

東海道国道1号・15号)

池上通り

中原街道

綱島街道

  • 1900ごろ時点で綱島~六角橋の区間が原型存在。現在では旧綱島街道としてほぼ残っている。
    • 綱島以北は現ルートに相当する道はなく、代わりに、矢上を経由してガス橋通りに相当する道と、高田・子母口へ通じる県道106号に相当する道に分岐していた。
  • 丸子橋~綱島間は1940ごろ開通。ちなみに東横線開通のほうが先で1930ごろ。
  • 大豆戸~菊名間の新道は1940ごろ開通。菊名~浦島丘間は1960ごろ開通。

目黒通り

駒沢通り

国道246号方面(青山通り六本木通り・大山厚木街道

世田谷通り津久井

甲州街道国道20号



【おもな環状道路編】

内堀通り

  • 1900時点から現在と同じ道が存在している。
  • ただし二重橋前地域は、1970ごろ以前の地図では道路なのか広場の一部なのかがはっきりしない。

外堀通り

  • 淡路町鎌倉橋間に道ができたのが1930ごろ。それ以外の区間はほぼ全線に渡って1900時点で市電が走る道路だった。

外苑東通り

外苑西通り

明治通り

  • 古川橋渋谷区間。1900ごろ時点でほぼ原型あり。広尾付近は1930ごろに市電開通とともに1本の道として整備。
  • 渋谷~新宿区間。1900ごろ時点では、明治神宮前代々木付近に若干道があるのみでそれ以外は道らしき原型はなし。
    • 渋谷駅付近は、1960ごろに宮下公園東側が開通するまでは山手線西側の道につながっていた。
  • 神宮前新宿区間は1940ごろまでに開通。
  • 新宿~池袋区間は、1950ごろに開通していてそれ以前は道らしきものはほとんど無し。
  • (以東は省略)

山手通り

  • 北品川~大崎区間は、1920ごろに開通。1950~1960ごろにかけて大きな道へ整備。
  • 大崎~五反田間は1900ごろにはすでにあり、大崎駅の陸橋は1920ごろに陸橋化されて、その後何度か形状改良されている。
  • 五反田~大橋間は1950ごろまでに開通。
  • 鑓ヶ崎~神泉の現「旧山手通り」区間は、1900ごろ時点で現道と若干異なっているが原型が存在し、1920ごろにほぼ現道のルートで開通している。
  • 神泉~熊野町の区間は、1940~1950にかけて、もともと道がなかったところに一気に開通。
  • 渋目陸橋・菅刈陸橋ができたのが1960ごろ。それまでは、初台方面から南下すると現「旧山手通り」にのみつながっていて、中目黒目黒方面とは直結していなかった。
  • 熊野町~仲宿区間は1960ごろに開通。

都道420号

  • 現在進行形で今も絶賛整備中のこの道路。1900ごろ時点で存在するのは下記区間。
    • 戸越~五本木(現在と多少異なり武蔵小山を経由)、下馬~三宿~大山(北沢)、中野駅付近、哲学道~大山(板橋)
    • ルート上に「大山」という地名が2箇所あるため、ここでは「大山(北沢)」「大山(板橋)」と記述する。
  • 大井町付近は、1920ごろの大井町線敷設以降に徐々に整備。仙台坂トンネル開通は1990ごろ。
  • 戸越小・戸越公園の一角は、1950ごろまでの地図は「三井邸」と記されている。この下にトンネル開通させて大井町駅方面へ直結させる計画が2010時点着工中。
  • 国道1号中原街道目黒通り間の現道が開通したのは1960ごろ。
  • 目黒通り駒沢通り(=五本木)間は現在2014年時点で新道着工中。
  • 五本木~下馬区間は2000ごろ開通。
  • 下馬~三宿区間は、1960ごろに既存道路を拡幅・延伸して整備。
  • 三宿~大山(北沢)区間は、現在420号指定されている狭隘道路は1900時点ですでに存在する。拡幅&新道の計画があり、拡幅工事は現在着工中だが新道についてはまだ未整備。
  • 大山(北沢)~笹塚区間は2010ごろ開通
  • 笹塚~中野五叉路区間は1960ごろに開通。
  • 中野五紗路~新井付近1930ごろ現道開通。
  • 新井付近~哲学道区間の開通が1960ごろ。
  • 哲学道~大山(板橋)区間は1900ごろ時点から道があり、徐々に整備されている。

環七通り

環八通り

府中街道大師道・南部沿線道路・川崎街道

尻手黒川道路

  • 1900ごろ時点で原型が存在するのは、末吉橋およびその周辺、矢上~梶ヶ谷~清水台区間、柿生黒川区間。
  • 川崎駅末吉橋区間は、何度かルート変更されたのち、1960ごろに現道完成。
  • 末吉橋~子母口区間は1940~1960ごろに現道完成。
  • 子母口~梶ヶ谷~清水台区間は1960~1970ごろに現道完成。梶ヶ谷貨物駅完成が1970ごろ。東名川崎IC完成が1970ごろ。
  • 清水台~稗原区間開通が1980ごろ。稗原~王禅寺ヨネッティ付近は、神木本町方面からの道路として1960ごろ先に開通。
  • 王禅寺~山口台区間は1980~2000にかけて開通。
  • 山口台~津久井道区間は2010開通。
  • 津久井交差点から黒川方面へ直結させる短絡ルートが2010現在事業中。
  • その他、2006に元住吉付近で東横線と立体交差を逆にする工事実施

横浜麻生道路

  • 1900ごろ時点で、多少現道と異なるが全線で道路が存在。柿生から先は鎌倉街道府中方面・八王子方面へ直結していた。
  • 1930ごろ、東神奈川六角橋間の現道完成。当時は市電が走っていた。六角橋北側の一部区間の現道完成は1960ごろ。
  • 1960ごろ、津久井道交点が現在のようなT字路に路線変更
  • 1970ごろ、新川向橋付近の現道完成。
  • 1980~2000にかけて、池辺町~市ヶ尾間の新道完成。
  • 2000ごろ、市ヶ尾~鉄町間の新道完成。

国道16号八王子街道・町田街道方面



【その他、概況】

地形・丘陵

河川

 
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