はてなキーワード: 女子寮とは
「あー、女の子のパンツになりてぇ」と言ったら、妹が家出した。
今は女子寮にいる。良いじゃないか。クンカクンカしたいんだから。
あー、でもパンツになったら直にか…ちょっと刺激が強すぎるかも。
イスも良いな。柔らかいお尻に座られたい。
何でオレ人間なの?モノになれたら女の子にイタズラし放題なのに!
そんな願望を持つ健全なオレは、 学園から帰る道すがら、しゃべるネコのような生きモノが見つけてしまった。
彼女(?)を介抱すると、助けてもらったお礼にある能力を授かるが、
それは…なんとどんなモノにもなれる『変身能力』だったのだ!!
夢にまで見た能力を手に入れたオレは、女の子にイタズラし放題!
とどまることを知らない主人公の変身H無双が今、始まる!!
時々彼が私の家に遊びに来る。
私の家は会社の女子寮だが、借り上げなので普通のマンションだ。
隣や上の部屋に同期の女の子が住んでいる。
お付き合いしている彼も、同じ会社の同期で勤務地は違うがその子たちとも顔見知り。
知られるといろいろ面倒なので内緒でお付き合いしてて、
できるだけ夜中とか早朝、他の同期の勤務日などと鉢合わせない時間帯に、
ひと駅先の駅から歩いてくる。
11月位からお付き合いしだして、今年の3月にお互いの関係が不安定になり一度別れて
繋ぎ止めたくて外デートばかりじゃなくて新しいこととして家デートもしようってことで、
私のうちに遊びに来てもらったのが通うようになったきっかけ。
私が彼のことを好きなら、彼も私のことを好きでいてくれるらしい。
休みの前日によく彼は遊びに来てくれて、
ごはんを食べてお酒を飲んで、録画していたアニメを見ながらいちゃいちゃして
いちゃいちゃして、セックスして、昼ごはん食べて、アニメ見てセックスして
夜ごはん食べて、彼は自分の寮に帰って、私は電車で3駅行ったジムに泳ぎに行く。
彼は私にとって初めての彼氏で、はじめての男のひと。
初めは痛くて、なかにも入れられなかったのに、
最近は中に入れて、慣れたら動かしても痛くなくなった。
体から出てくるのもぬるぬるの透明の液体から白っぽいのが出るようになった。(はじめゴムが破けたかと思って焦った。あとで調べたら気持ちいいと出るらしい)
太りぎみな体型(彼の同期も私の体の肉が余っていると言っていたらしい)も
筋トレのおかげか中できつく締められるようにもなった。
彼も最近は中でいけるようになってきた。(私は疲れて彼が動いている途中で寝てしまう時もあるけれど)
うれしい。
それまでは私が痛がって、口で処理していた。
足の付け根を舐めたり、睾丸の付け根からお尻までの間を舐める。
睾丸自体を口に含める。亀頭を舐めて口に含める。
唾液を垂らして、掌で軽く擦る。
彼の中で波があるみたいで、それに乗れたら口の中に出して、
乗れなそうだったら、手の動きを彼と交代して、私の口に擦りつけるようにして、口に出す。
精液は飲めそうだったら飲んで、周りをキレイに舐めてあげる。
大抵飲む。
逆に彼が私に愛撫してくれるときは、太り気味で多少ふくよかな胸を中心に
舐めたり、揉んだりしてくれる。ずっとされると頭がぼーっとしてくる。
ちなみに裸の時より、服を着ているときの方が気持よくなれる度合いが強い気がする。
そうこうしているうちに下着が濡れてくるので、その上から撫でられる。
ヌルヌルしていて、気持ちよくて声が出る。
でも、中の方はうまく濡れていないので、念入りに舐めてくれる。
時々、下の毛が長くて舐めづらいと言われるので、気がついたときに長さの調節をしている。
隣に同期が住んでいるのもあり、声を聞かれるのが恥ずかしいので、
声を出さないようにしたいのに、舐められると気持ちが良すぎてつい大きな声が出てしまう。
「エッチだね」と彼が言う。私がいやいやするとほんとに辞めてしまうので
結局「もっと舐めて」と言って、そのままいってしまう。
いったあとだと、指が2本入るくらいに中が広がるようになっていて、
彼のを中に入れられるようになる。
体っていうのは本当にうまくできてるものだと思う。
コンドームを付けてあげる。
ゆっくり中に入れて、痛くない場所に呼吸を合わせながらうまく位置を移動させる。
大丈夫な場所ってのが中にあって、そこだとある程度は動かしても痛くない。
彼が上で疲れたら、交代して私が上で動く。
胸がたゆんたゆんと揺れるので彼がそれを手で支えてニヤニヤする。
一度バックで入れるのをお願いされて、やってみたら、
内臓を突かれるようでかなり痛くて、それ以来一度もやっていない。
騎上位だと、自分のペースで動かせるし、クリも擦れるので比較的気持ちいい気がして
一生懸命動く。ベッドが軋む。
軋む音が気になって、でも下の方で彼も腰を動かすので、また声も出てしまう。
私が疲れると、一度中から出して、布団を床におろして正常位で再び動かす。
それから数十分、彼がひたすら腰を動かして、上から汗が落ちてくる。
つかまってる肩も滑りやすくなる。
汗だくの彼が「いけそう」と呟いて、腰を動かす何度目かに彼がいって
私のなかでドクンドクンと脈動する。
びしょびしょになったシーツで2人で少し眠って、
交代でシャワーを浴びて、シーツを変えたり、食事を作ったりする。
食事を摂って、アニメを見る。
一度、服の上から私が一方的に彼を体中弄って、
気付いたら、舐められなくても中の方までぬるぬるになってたときがあった。
実は私はえろいのかもしれない。
16歳から20歳まで寮に住んでた。
公立で学費も安く、比較的偏差値も高かったうちの学校は、地方出身者も多く、親が貧乏人の子なんかが多く寮に住んでた。
で、2年生の9月末、恒例の寮総会で新しく寮監督になった先生が言った。
「女子の門限を22時から20時に切り上げます。男子は今までどおり。」
びっくりした。初めて性別だけが理由で他人から行動を制限された。
先生は続けた。「男子は自分たちでなんとかするだろうが、女子の夜間外出は危険だ。これは決定事項。10月からは20時過ぎの外出は禁止だ。」
寮では20時に寮長が各部屋を回って点呼を取る。でも外出届を出しておけば22時までの外出が許されていた。20時を過ぎて寮に戻る場合は、宿直室にいる先生に外出から戻った報告をする。貧乏人の子供が多かったからか、ほとんどの寮生は外出届を出してバイトをしていた。大体21時半くらいに寮に戻れるようにシフトを組んで貰って、寮近くのファミレスや本屋やスーパーで週3くらいのペースでバイトしていた。
貧乏人の子供たちにとって、門限の切り上げは死活問題だった。明日からバイトが出来なくなる。働いて学費や寮費を稼いでいる親に「仕送りを増やしてくれ。」とはなかなか言えない。貧乏の子は、その金を稼ぐのがどんなに大変かよく知っていた。
先生に必死で抵抗した。門限切り上げは寝耳に水で、彼女達の保護者たる親達も知らないうちに決定していた。寮生どころか保護者の意見も無視したやり方に、「女だから」というだけで一方的に外出を禁止したやり方に、必死で反発した。
でも覆る事はなかった。「お前たちに自治権は認められていない。寮が気に入らないなら、他に部屋を借りていくらでも外出しなさい。」
先生はそう言って話を切り上げ、総会は一方的に解散された。
「女が夜中ひとりで出歩くな」と言われた女子寮生達はその後どうしたか。
半分くらいの子は言いつけを守って20時以降の外出はしなくなった。
もう半分は、20時の点呼までは寮にいて、それから外出するようになった。ある子はそのままファミレスで、またある子は寮からちょっと離れた繁華街の居酒屋でバイトするようになった。20時に玄関が施錠されるので、暗黙の了解で1階談話室の窓は鍵を閉めない事になった。
多分、無断外出をしている子が強姦されてニュースになれば、自衛をとなえる人達に「落ち度」を非難されたんだろうなと思う。
「無断外出して夜中に出歩いて、無防備極まりない。」
「夜中に遊びまわって、それでは強姦されても仕方がない」
「寮則も守れない不良が、自業自得だ」
読んでて、私もこの先まともに恋愛できるのかなって不安になった。何より、男の人が恐い。ずっと男の人に恐い思いをしてきた。
初めて痴漢にあったのは小1の4月。ピアノ教室の帰り。知らない男の人が「ハンカチ落としたよ。」といったかと思うと、スカートのの中に手を入れてきた。恐いというより、何が起きたかわからなかった。男の人がにやっとしていなくなったあと、パニックになって泣きながら帰った。
でも結局、両親には言えなかった。なぜだかわからないが、言うのが恐かった。親はどうやら近所の男の子に泣かされたと思ったようだ。
その後もずっと塾帰りの電車、立ち寄った本屋、文房具屋などたびたび痴漢にあった。痴漢はさっと立ち去るか、私の反応を楽しむかのどちらかだった。中学や高校になると、どんどんエスカレートした。一度だけ母親に相談した。返ってきた答えは「あなたに隙がある。」。ひどく怒られた。そのうち痴漢だけじゃなくなった。知らない男の人が家まで付いてくるようになった。知らない人から電話がかかってきたり、私の行動が詳しく書かれた手紙が来たり。夜道で追いかけられたり。なるべく女性ぽくないよう、髪をみじかくして、私服はスカートをはかないようにした。男の人になりたかった。
高校を卒業し、学校近くの女子寮から通学するようになっって、ようやく解放された。
すっかり嫌な思いをしなくなって「もう大人になったから、だいじょうぶになったんだな。」と、安心してた。しかしもっと酷いことが待っていた。就職してアパートに一人暮らしをするようになった。年のいった大家さんの家の上の古いアパート。すっかり油断していた。
引越してしばらく、同じアパートにすむ男の人がよく話かけてきた。「彼氏いないの?一人だと不安でしょう。何でも相談乗りますよ。」。馴れ馴れしいのが嫌で、適当にかわしていた。ある日家のなかに、その近所の男がいた。びっくりしたのと恐怖で、大家さんのところにとんで行った。すると「え?付き合ってんでしょ? 彼からそう聞いたよ。結婚も考えているって。なんか内緒でプロポーズしたいから、鍵あけるよう頼まれて。いい彼氏だね~。『〇〇は隙だらけだから、他の男にとられないか心配』って言ってたよ。だめだよ、心配かけちゃあ。なかなか彼みたいないい人はいないよー。」とにこにこして言われた。この人に説明しても無駄と悟った。まだいたら警察に行こうと思い部屋に戻ると、いなくなっていた。速攻で実家に帰り、二度とそのアパートには足を踏み入れなかった。
その後も悪夢は続いた。どんどんエスカレートしていった。前の会社の同僚からストーカーを受け、警察沙汰になった。
ストーカーがいなくなっても、また別の人からいたずら電話、やらしいことばかり書いた手紙、変なビデオ。アルバイト帰りに襲われかけたりもした。親は私に「いい加減にしろ!ストーカーでどんだけ迷惑かけたと思ってんだ」と怒鳴り散らす。
ほとんど今は引きこもりだ。たまに外で大きな足音がすると、体がびくっと反応してしまう。こんな私でも、いつかは結婚できるのだろうか。子供を持つことも可能なのだろうか。
追記
釣りやコピペで書いてません。読む人が読んだら(友達とか)私のことだとわかります。
そして私は美人ではありません。地味で、今時な感じじゃないです。だから何でこんなことになるのか、余計わかりません。
創価大学に入りたいと言ってる、
恋愛の相談をされたことがある。
その子はすでに恋人がいて
創価大学に入った後、寮などで、
先輩から今はそんな時期じゃないといって別れさせられるのを恐れていた。
そんな極端な例はなかなか無いと思うよー、と言っておいたけど、
創価大学の恋愛に関する考え方にはそういう雰囲気が確かにあったりする。
この考え方も創価学会の組織文化からきていることは間違いない。
創価大学の恋愛に対するスタンスは、大学時代に恋人をつくってはいけません!というものだ。
創価大学の一番コアな部分、特に女子寮ではこうした極端な考え方が流布されているということが知られている。
なぜこのような考え方なのかといえば、池田先生の指導では、
大学時代は自分を鍛える時代だから、恋愛にうつつを抜かしているようではろくな人間にならないからだそうだ。
それよりも今は真剣に勉強したり、組織活動を頑張って福運をたくさん積むことが人生の
幸福に繋がるという指導だったような気がする。
そして、特に女子部に対しては、結局悲しい思いをしなければならないのは女性の方だからという話だった。
だから恋人がいると、今はそんな時期なの?という指導が入るという流れになっている。
昔暮らしてた寮には、なんとも豪快且つ陰湿な伝統行事がいくつかあった。新入生歓迎行事でカルチャーショックを受けた新入生が毎年数名、間もなく退寮していた。
色んな行事があるけど、一番インパクトのあった行事の流れが大体こんな感じ。
毎年春になって入学の話題とかちらほら見かける度に寮のことを思い出す。行事のショック感とは別の理由で退寮して久しいけど、今でもやってるのかなあ。怒った親とかそういう外部からの圧力が存在してなければ、今年も誰かが今頃ヘークションってしてるんだろうなあ。
If College-Themed Porn Were Realをてきとーに訳。gdgdだなあ。
シチュその1: イケナイ生徒
AV:
シンディ: どうにか今の成績を上げる方法はないですか?
現実:
シンディ: どうにか今の成績を上げる方法はないですか?
教授: ミクロネシア社会での貿易とその経済原理に関する10ページ程のレポートとか。
シンディ: なるほど、それなら授業内容とも関係のあるトピックですし納得がいきますね。
20代後半の生徒ポールが教授マンディー(おっぱいデカイ)のデスクにて
AV:
マンディー: そうよ。 キミの成績を試すの。
ポール: どうやって?
現実:
マンディー: そうよ。 キミの成績を試すの。
ポール: どうやって?
マンディー: 今やってる授業の範囲から出題されるテストをいくつか用意したわ。
ポール: 代わりにせっくすでいいんじゃないっスかね?
AV:
寮長: 今日は裸で枕投げをしましょう!
副寮長: あとキスの練習も!
学生: (やる)
現実:
まあ女子寮では実際にこういうことやってるんだろうけど。
シチュその4: 興味津々の1年生
AV:
現実:
キャンディ: ねーよ。
シチュその5: 清掃員
異様にマッチョな清掃員が谷間見せまくりの女学生バンビの部屋をノック
AV:
清掃員: 配水管が詰まったそうですけど?
現実:
清掃員: あー、あの時学校辞めるんじゃなかったなあ・・・