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2011-01-16

http://anond.hatelabo.jp/20110116050857

ライトノベル談義か?こんなのもあるぞ。

 

星虫:典型的ボーイミーツガールだが初版1990年 新装2000年ラノベにしては10年生き残った上に、今でもシリーズが続いているような・・・終わっているよなw シリーズ

個人的には、こういうボーイミーツガールこそ、ラノベの典型だと思われ。

 

ベントー:(学校の怪談などと同じ 世界の敵と戦わない系) ラノベというと魔王を倒すのがパターンの1つだったけど、最近は、魔王を倒さない系という以前に魔王がいない系。

 本作のテーマは、スーパー売れ残り弁当の奪い合い。 そんなテーマでもう6冊出ているんだからさすが、ライトノベル

 

七姫物語女の子が主人公で、恋愛要素が薄い。歴史に挑む無力な女の子の戦いという視点。(仲間の武将無双はいってるというのが、ラノベ)で、ラノベしい

 

生贄のジレンマラノベから始まって、ラノベ棚におかれないんだがメディアワークスがだしてるし・・・大人向けラノベ? いわゆる政治ものふうセカイ系とでも言うべきか・・・恋愛そっちのけで殺し合いです。

 

あと・・・ラノベ王道といえば、黄金拍車は、いつ再開するんですかと・・・

 

※あぁ、星虫は2009年にも復活して・・・20年・・・増版されてつづけているのね・・・ライトノベル20年売り続けられれば、読み捨てとは違う

2009-06-12

東浩紀こそノストラダムスの大予言にあらわれし「恐怖の大王

キバヤシ「先日、『あずまんが大王』の新装版が発売された」

隊員A「そうだな」

隊員B「絵変わりすぎだろ」

隊員C「ちよちゃんかわいいよちよちゃん

隊員D「しかしなぜこの時期に?」

隊員A「確かに。『あずまんが大王』は現在にいたるまでの萌え4コマブームの端緒となった偉大な作品ではあるけど、「今復刊しなければならない理由」なんてないよな……」

隊員D「作者がメディアワークスケンカしたとか、なんらかのメディアミックスがあるとか……」

隊員A「そういう話も聞かないな……」

キバヤシ「ヒントは『東浩紀』だ」

隊員D「?」

隊員A「そ……そうか…」

隊員A「そういうことだったのか……」

キバヤシ「どうやらわかったみたいだな……」

キバヤシ東浩紀は恐怖の大王だったんだよ!!!」

隊員D「東浩紀が……恐怖の大王……?」

キバヤシ「彼が『存在論的、郵便的』でサントリー学芸賞を受賞し一世を風靡したのは1999年のことだった!」

キバヤシ1999年といえば、ノストラダムスの大予言に記された恐怖の大王降臨する年!」

キバヤシ「そして遡ること数ヶ月前、1999年2月には『あずまんが大王』が連載を開始している!」

キバヤシ「このマンガの題名には重要暗号が隠されているんだよ」

隊員C「どういうことだ!キバヤシ!」

キバヤシ「あまりにもあからさまなメッセージで、いままで気がつかなかったんだ……」

あずまんが大王

「あずまん が 大王

東浩紀 が 恐怖の大王

キバヤシ「つまり!!」

キバヤシ「『あずまんが大王』は思想界における恐怖の大王東浩紀の出現を予告したものだったんだよ!!!」

      _人人人人人人人人人人人人人人_

        >    な なんだってー!!    <

        ̄^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^ ̄

キバヤシ「その『あずまんが大王』が10年の歳月を経た今年、新装版として発売される!」

キバヤシ「これは東浩紀2009年になにか大変なことをしでかすという新たな予言としか思えない……」

隊員B「まさに恐怖の大王の再臨だな……」

つづかない

2009-01-22

今年の応募予定メモ

第16回 電撃大賞 【応募要項】

◆応募ジャンル

  ◇電撃小説大賞

  ◇電撃イラスト大賞

  ※大賞及び優秀作品は小社から出版、もしくは、

   出版物のカバーなどで起用されます。

  ※各賞の募集要項については、下記のボタン

   クリックしてください。

◆賞(各部門共通)

  ◇大賞(1点)  = 正賞+副賞 100万円

  ◇金賞(1点)  = 正賞+副賞  50万円

  ◇銀賞(数点)  = 正賞+副賞  30万円

  【小説部門のみ】

  ◇電撃文庫MAGAZINE賞  = 正賞+副賞  20万円

  ◇<新設>メディアワークス文庫賞  = 正賞+副賞  50万円

◆最終締め切り

  2009年4月10日(当日消印有効

http://asciimw.jp/award/taisyo/


第22回ファンタジア大賞  2009年8月31日 当日消印有効

[大賞]

正賞の盾ならびに副賞の300万円

[金賞]

正賞の賞状ならびに副賞の50万円

[銀賞]

正賞の賞状ならびに副賞の30万円

[読者賞]

正賞の賞状ならびに副賞の20万円


募集作品

 十代の読者を対象とした広義のエンタテインメント作品ジャンル不問です。未発表オリジナル作品に限ります。

 短編集、未完の作品、既成の作品の設定をそのまま使用した作品は、選考対象外となります。

原稿枚数

 40字×40行換算で60-100枚

 締め切りは2009年8月31日(当日消印有効

http://www.fujimishobo.co.jp/novel/award.php


第4回小学館ライトノベル大賞

原稿枚数

ワープロ原稿の規定書式【1枚に41字×34行、縦書きで印刷のこと】は、70〓150枚。手書き原稿の規定書式【400字詰め原稿用紙】の場合は、200-450枚程度。※ワープロ規定書式と手書き原稿用紙の文字数に誤差がありますこと、ご了承ください。

■賞金(部門別)

ガガガ大賞   :200万円&応募作品での文庫デビュー

ガガガ賞    :100万円&デビュー確約

優秀賞     :50万円&デビュー確約

審査員特別賞  :30万円&応募作品での文庫デビュー

第一次審査通過者全員に、評価シート&寸評をお送りします。

■締め切り

2009年 9月末日(当日消印有効

http://gagaga-lululu.jp/gagaga/grandprix/entry.html



他、何かありましたら教えて下さい。

2009-01-01

せっかくなので元旦に予想してみる

今年はたぶん、第二の椿事件的な事が起こるんじゃないかなあ。

2009年は(2009年も、か)テレビ局新聞社にとってじり貧の一年になるのは確実だろう。ネット広告費がテレビ新聞のそれに匹敵するようになり、若い世代の新聞離れ、テレビ離れが深刻化し、不況のあおりもあってスポンサー企業広告費を削減し始めるのは避けられない。「貧すれば鈍する」というやつで、普段は庶民の味方だの社会の公器だの気取ってる彼らが一線を越えるのも時間の問題なんじゃないだろうか。

逆にそういった状況を一足先に経験している出版業界は、そろそろ生き残りのための試行錯誤に成果が出始めてもいいんじゃないかな。月刊ジャンプが終了したように、アスキーメディアワークス合併したように、また名探偵コナン金田一少年コラボレーションしたように(笑)、出版社の枠を超えた合併や再編によって身の丈にあった規模に落ち着く頃なんじゃなかろうか。

もし的中した時にこの増田を覚えていたら、是非ともトラバで引き上げてやってくれ(笑)。

2008-08-03

エヴァが売れたのはMWのオタ洗脳のせい

 先日、元ゲーム雑誌ライターで、元書店員、元メディアワークス編集者という、

 非常に珍しい経歴をお持ちのTさんとお会いして、話をする機会に恵まれました。

 Tさんによると、今のゲームアニメ、出版業界は、

 買い手を『洗脳』して作品を買わせようとしているとのことです。

 それが当たり前になってしまったと……

 

エヴァンゲリオンというアニメ流行ったことがありましたよね。

 あの時、編集者としてメディアワークスに勤めていたのですが、

 エヴァンゲリオンを売れという指令が下って、電撃の系列雑誌すべてで、

 エヴァンゲリオンの特集を組んだんです」

 

 その結果、エヴァンゲリオンは売れに売れました。

 でもTさんに言わせると、エヴァンゲリオンは、ウルトラマン女神転生など、

 ただ庵野監督の好きなモノを集めて作ったモノで、最後は予算時間もなくて、

 グダグダで放り投げてしまったものだそうです。

 本来は、そこまで騒ぐような作品でもなかったのに、企業商業戦略によって、

 エヴァおもしろい、深い、謎があるという情報メディアで繰り返し流された結果、

 ユーザー洗脳され、エヴァ一色に染まってしまったのだとか……

「正直、怖かったですね……あれは洗脳ですよ。

 僕に言わせればエヴァンゲリオンなんて、数ある作品の1つに過ぎなかったのに、

 それをおもしろいんだと散々雑誌で煽らされた。その結果、エヴァは売れに売れてしまった。

 そこで、出版社は味を占めてしまったんです。

 ああっ、ユーザーというのは、情報で簡単に洗脳できるのだなーって」

昔、某ラノベサイトうpされて速攻消された文章。

本当かどうかは知らない。

それにしてもTさんの芸風って時間が経っても変わらないね。

2008-07-20

2007年出版社別年間売上げランキング

アマゾンジャパン VS 紀伊國屋書店 2007年出版社別年間売上げランキング

出版社 A K J
講談社 1 1 1
小学館 2 2 2
集英社 3 3 3
角川グループパブリッシング 4 5 5
新潮社 5 4 4
ダイヤモンド社 6 9 9
岩波書店 7 10 7
日経BP社 8 17 36
学習研究社 9 6 6
ソフトバンククリエイティブ 10 31 22
エンターブレイン 11 61 38
角川メディアワークス 12 56 43
HP研究所 13 13 13
文藝春秋 14 7 8
日本経済新聞出版社 15 16 16
幻冬舎 16 12 10
東洋経済新報社 17 22 30
ワニブックス 18 58 78
日本放送出版協会 19 8 11
徳間書店 20 33 32
翔泳社 21 43 26
中央公論社 22 21 17
筑摩書房 23 35 12
スクウェア・エニックス 24 75 51
医学書院 25 11 17
双葉社 26 44 37
インプレスコミュニケーション 27 42 39
光文社 28 19 24
技術評論社 29 46 29
河出書房新社 30 41 27
白泉社 31 36 23
コアマガジン 32 - -
宝島社 33 26 42
メディアファクトリー 34 71 59
朝日新聞社出版局 35 23 34
主婦の友社 36 20 45
毎日コミュニケーションズ 37 62 44
早川書房 38 51 31
オーム社 39 39 28
竹書房 40 89 72
日本実業出版社 41 47 41
アスキー 42 94 76
有斐閣 43 27 21
リットーミュージック 44 209 175
マガジンハウス 45 63 96
中央経済 46 25 19
フォレスト出版 47 170 155
中経出版 48 54 40
秋田書店 49 93 56
平凡社 50 76 48
福音館書店 51 59 86
一迅社 52 - 146
主婦と生活社 53 45 66
祥伝社 54 55 50
秀和システム 55 50 35
パンローリング 56 272 -
文化出版局 57 95 98
ドレミ楽譜出版社 58 169 202
扶桑社 59 73 84
アルク 60 70 58
サンマーク出版 61 118 121
草思社 62 130 108
羊土社 63 131 162
シンコーミュージックエンタテインメント 64 148 117
オライリー・ジャパン 65 292 137
ホビージャパン 66 - -
CQ出版 67 203 156
丸善 68 65 100
偕成社 69 80 101
東京大学出版会 70 86 65
三笠書房 71 72 88
日刊工業新聞社 72 120 89
ヤマハミュージックメディア 73 211 174
実業之日本社 74 77 68
旺文社 75 18 18
医歯薬出版 76 30 47
茜新社 77 - -
白水社 78 97 67
成美堂出版 79 15 20
秀文社 80 - -
ポプラ社 81 29 63
ディスカヴァー・トゥエンティワン 82 117 119
世界文化社 83 53 71
新書館 84 160 123
静山社 85 - -
メディカルサイエンスインターナショナル 86 195 120
ソニー・マガジンズ 87 79 90
大和書房 88 102 95
マッグガーデン 89 - 276
富士見書房 90 217 170
ランダムハウス講談社 91 147 154
アスコム 92 139 152
創元社 93 178 126
ベストセラーズ 94 83 109
大修館書店 95 104 103
日本評論社 96 105 77
研究社 97 138 180
三省堂教材システム 98 64 57
リブレ出版 99 232 127
世界思想社教学社 100 38 25
昭文社 - 14 15
JTB - 24 33
デアゴスティーニ - 28 -
南江堂 - 32 55
柏書房 - 34 270
高橋書店 - 37 62
中央法規出版 - 40 61
東京官書普及 - 48 -
日外アソシエーツ - 49 -
永岡書店 - 52 105
紀伊國屋書店 - 57 -
ナツメ - 60 49
メディカ出版 - 66 53
地方小出流通センタ - 67 -
広川書店 - 68 -
日本能率協会 - 69 85
タック - 74 46
ミネルヴァ書房 - 78 111
朝倉書店 - 81 122
新星出版社 - 82 83
幸福の科学出版 - 84 -
星雲社 - 85 60
メディックメディア - 87 93
日本図書センター - 88 -
文英堂 - 90 82
日本文芸社 - 91 94
増進会出版社 - 92 75
早稲田経営出版 - 96 54
明治図書出版 - 98 52
鍬谷書店 - 99 -
柴田書店 - 100 64
東京リーガルマインド - - 69
実務教育出版 - - 70
山と渓谷社 - - 73
文光堂 - - 74
東京創元社 - - 79
駿台文庫 - - 87
ぎょうせい - - 91
メジカルビュー社 - - 92
誠文堂新光社 - - 97
清文社 - - 99

K…外商含む

J…書籍のみ

2008-05-22

本を少し早く手に入れるための(過大な)方法

そんなに早く手に入れたって、積まれるだけなんですけどね。

あと、amazonさんは新刊を買うために使ったことがないので良く解らないです。そこそこ早そうですが。

基本bk1最強なんですが、特急便指定に250円かかるのが辛いところ。

以前はまとめて頼むと宅急便箱で自動的にToday便だったのですが、最近は「1冊で」メール便に収まらない限り分割発送&メール便みたいです。

  • bk1「新入荷一覧」

取次ぎがやってるサイトなので入荷が早め。だいたい毎日20時ごろに更新される。

翌日10:30までに発注&特急便指定すれば、翌日夕方には手に入る。

在庫を置く場所がなかったり、書店員さんが比較的多いと、発売日よりも早めに店頭に出す事が多いみたい

エキナカ書店ならいかにも倉庫スペースが少ないんだろうし、書泉とかフライングで有名な店もある

新刊コーナーに平積みになってなくても棚には入っていることがあったりとか、その店の癖を見抜こう

  • 電撃組

メディアワークスラノベコミックは、冊数が捌ける大規模店・ネットショップオタクショップに優先的に配本されている(らしい)です。なので、入らない書店にはさっぱり入りません(と言われています)。詳しくは検索してみてください。

ネット在庫が検索できれば、発売日前の新刊を求めてうろうろすることも減ります…たぶん

2008-03-01

二大文化

アスキーメディアワークス吸収合併する形で無くなるそうだけど、

良い意味でバカ雑誌だった頃のログインとかを知る世代としては複雑

と言うかアスキーメディアワークスとは文化がまるっきり違うのに

大丈夫なのか?と不安が・・・

2008-02-06

アマゾン VS 紀伊國屋 出版社ランキングについて

http://anond.hatelabo.jp/20080202181513

考察しておくか。思い込みが強いかもしれんので間違ってたら指摘してくれ。

アマゾンが圧倒的に強い

エロ

コアマガジン 一迅社 茜新社 新書館 リブレ出版

コアなコミック

一迅社 ホビージャパン 新書館 マッグガーデン

アマゾンがかなり強い

楽譜

リットーミュージック ドレミ楽譜出版社 シンコーミュージックエンタテインメント ヤマハミュージックメディア

  • 紀伊國屋でも置いている筈だが品揃えの差か?

アマゾンがそこそこ強い

コンピュータ

ソフトバンククリエイティブ 翔泳社 スクウェア・エニックス? インプレスコミュニケーション技術評論社 毎日コミュニケーションズ アスキー オライリー・ジャパン CQ出版

ライトノベル

エンターブレイン 角川メディアワークス メディアファクトリー 富士見書房

アマゾンがやや強い

ビジネス

ダイヤモンド社 日経BP社 日本経済新聞出版社 東洋経済新報社 パンローリング

買切・直取引

岩波書店 ディスカヴァー・トゥエンティワン 永岡書店 増進会出版社

・・・

秀文社

紀伊國屋がかなり強い

雑誌

文藝春秋 日本放送出版協会 デアゴスティーニ

旅行ガイド

昭文社 JTB

  • 内容を確認しないと買いにくい
  • 書評ブログで扱うには現地調査が必要
  • 速いペースで新しいのが出るので雑誌に近い?
手帳

高橋書店 日本能率協会

  • 書籍じゃなくて文房具だと思われている
  • 内容を確認しないと買いにくい
学習参考書

旺文社 世界思想社教学社 文英堂 増進会出版社 明治図書出版

  • 内容を確認しないと買いにくい
  • 書評ブログで扱う人がいない
医学

医学書院 羊土社 医歯薬出版 南江堂 メディカ出版 広川書店 朝倉書店 メディックメディア 鍬谷書店

紀伊國屋がやや強い

法律

有斐閣 中央経済社 中央法規出版 タック 早稲田経営出版

  • 法人営業
  • 受験参考書は内容を確認しないと買いにくい

・・・

幸福の科学出版

2008-02-02

http://anond.hatelabo.jp/20080202181513

アマゾン 紀伊国屋書店 出版社
1位 1位 講談社
2位 2位 小学館
3位 3位 集英社
4位 5位 角川グループパブリッシング
5位 4位 新潮社
6位 9位 ダイヤモンド社
7位 10位 岩波書店
8位 17位 日経BP社
9位 6位 学習研究社
10位 31位 ソフトバンククリエイティブ
11位 61位 エンターブレイン
12位 56位 角川メディアワークス
13位 13位 HP研究所
14位 7位 文藝春秋
15位 16位 日本経済新聞出版社
16位 12位 幻冬舎
17位 22位 東洋経済新報社
18位 58位 ワニブックス
19位 8位 日本放送出版協会
20位 33位 徳間書店
21位 43位 翔泳社
22位 21位 中央公論社
23位 35位 筑摩書房
24位 75位 スクウェア・エニックス
25位 11位 医学書院
26位 44位 双葉社
27位 42位 インプレスコミュニケーション
28位 19位 光文社
29位 46位 技術評論社
30位 41位 河出書房新社
31位 36位 白泉社
32位 - コアマガジン
33位 26位 宝島社
34位 71位 メディアファクトリー
35位 23位 朝日新聞社出版局
36位 20位 主婦の友社
37位 62位 毎日コミュニケーションズ
38位 51位 早川書房
39位 39位 オーム社
40位 89位 竹書房
41位 47位 日本実業出版社
42位 94位 アスキー
43位 27位 有斐閣
44位 209位 リットーミュージック
45位 63位 マガジンハウス
46位 25位 中央経済
47位 170位 フォレスト出版
48位 54位 中経出版
49位 93位 秋田書店
50位 76位 平凡社
51位 59位 福音館書店
52位 - 一迅社
53位 45位 主婦と生活社
54位 55位 祥伝社
55位 50位 秀和システム
56位 272位 パンローリング
57位 95位 文化出版局
58位 169位 ドレミ楽譜出版社
59位 73位 扶桑社
60位 70位 アルク
61位 118位 サンマーク出版
62位 130位 草思社
63位 131位 羊土社
64位 148位 シンコーミュージックエンタテインメント
65位 292位 オライリー・ジャパン
66位 - ホビージャパン
67位 203位 CQ出版
68位 65位 丸善
69位 80位 偕成社
70位 86位 東京大学出版会
71位 72位 三笠書房
72位 120位 日刊工業新聞社
73位 211位 ヤマハミュージックメディア
74位 77位 実業之日本社
75位 18位 旺文社
76位 30位 医歯薬出版
77位 - 茜新社
78位 97位 白水社
79位 15位 成美堂出版
80位 - 秀文社
81位 29位 ポプラ社
82位 117位 ディスカヴァー・トゥエンティワン
83位 53位 世界文化社
84位 160位 新書館
85位 - 静山社
86位 195位 メディカルサイエンスインターナショナル
87位 79位 ソニー・マガジンズ
88位 102位 大和書房
89位 - マッグガーデン
90位 217位 富士見書房
91位 147位 ランダムハウス講談社
92位 139位 アスコム
93位 178位 創元社
94位 83位 ベストセラーズ
95位 104位 大修館書店
96位 105位 日本評論社
97位 138位 研究社
98位 64位 三省堂教材システム
99位 232位 リブレ出版
100位 38位 世界思想社教学社
注目の順位変動  人気(アマゾン紀伊国屋
アマゾン 紀伊国屋書店 出版社
10位 31位 ソフトバンククリエイティブ
11位 61位 エンターブレイン
12位 56位 角川メディアワークス
24位 75位 スクウェア・エニックス
34位 71位 メディアファクトリー
40位 89位 竹書房
42位 94位 アスキー
44位 209位 リットーミュージック
47位 170位 フォレスト出版
56位 272位 パンローリング
58位 169位 ドレミ楽譜出版社
61位 118位 サンマーク出版
62位 130位 草思社
63位 131位 羊土社
64位 148位 シンコーミュージックエンタテインメント
65位 292位 オライリー・ジャパン
67位 203位 CQ出版
72位 120位 日刊工業新聞社
73位 211位 ヤマハミュージックメディア
84位 160位 新書館
86位 195位 メディカルサイエンスインターナショナル
90位 217位 富士見書房
91位 147位 ランダムハウス講談社
92位 139位 アスコム
93位 178位 創元社
99位 232位 リブレ出版
注目の順位変動  人気(アマゾン紀伊国屋
アマゾン 紀伊国屋書店 出版社
14位 7位 文藝春秋
19位 8位 日本放送出版協会
25位 11位 医学書院
43位 27位 有斐閣
46位 25位 中央経済
75位 18位 旺文社
76位 30位 医歯薬出版
79位 15位 成美堂出版
81位 29位 ポプラ社
100位 38位 世界思想社教学社

※元増田すまね。無断編集しちまった。

アマゾンジャパン VS 紀伊國屋書店 2007年出版社別年間売上げランキング

A K
1 講談社 1
2 小学館 2
3 集英社 3
4 角川グループパブリッシング 5
5 新潮社 4
6 ダイヤモンド社 9
7 岩波書店 10
8 日経BP社 17
9 学習研究社 6
10 ソフトバンククリエイティブ 31
11 エンターブレイン 61
12 角川メディアワークス 56
13 HP研究所 13
14 文藝春秋 7
15 日本経済新聞出版社 16
16 幻冬舎 12
17 東洋経済新報社 22
18 ワニブックス 58
19 日本放送出版協会 8
20 徳間書店 33
21 翔泳社 43
22 中央公論社 21
23 筑摩書房 35
24 スクウェア・エニックス 75
25 医学書院 11
26 双葉社 44
27 インプレスコミュニケーション 42
28 光文社 19
29 技術評論社 46
30 河出書房新社 41
31 白泉社 36
32 コアマガジン -
33 宝島社 26
34 メディアファクトリー 71
35 朝日新聞社出版局 23
36 主婦の友社 20
37 毎日コミュニケーションズ 62
38 早川書房 51
39 オーム社 39
40 竹書房 89
41 日本実業出版社 47
42 アスキー 94
43 有斐閣 27
44 リットーミュージック 209
45 マガジンハウス 63
46 中央経済 25
47 フォレスト出版 170
48 中経出版 54
49 秋田書店 93
50 平凡社 76
51 福音館書店 59
52 一迅社 -
53 主婦と生活社 45
54 祥伝社 55
55 秀和システム 50
56 パンローリング 272
57 文化出版局 95
58 ドレミ楽譜出版社 169
59 扶桑社 73
60 アルク 70
61 サンマーク出版 118
62 草思社 130
63 羊土社 131
64 シンコーミュージックエンタテインメント 148
65 オライリー・ジャパン 292
66 ホビージャパン -
67 CQ出版 203
68 丸善 65
69 偕成社 80
70 東京大学出版会 86
71 三笠書房 72
72 日刊工業新聞社 120
73 ヤマハミュージックメディア 211
74 実業之日本社 77
75 旺文社 18
76 医歯薬出版 30
77 茜新社 -
78 白水社 97
79 成美堂出版 15
80 秀文社 -
81 ポプラ社 29
82 ディスカヴァー・トゥエンティワン 117
83 世界文化社 53
84 新書館 160
85 静山社 -
86 メディカルサイエンスインターナショナル 195
87 ソニー・マガジンズ 79
88 大和書房 102
89 マッグガーデン -
90 富士見書房 217
91 ランダムハウス講談社 147
92 アスコム 139
93 創元社 178
94 ベストセラーズ 83
95 大修館書店 104
96 日本評論社 105
97 研究社 138
98 三省堂教材システム 64
99 リブレ出版 232
100 世界思想社教学社 38
- 昭文社 14
- JTB 24
- デアゴスティーニ 28
- 南江堂 32
- 柏書房 34
- 高橋書店 37
- 中央法規出版 40
- 東京官書普及 48
- 日外アソシエーツ 49
- 永岡書店 52
- 紀伊國屋書店 57
- ナツメ 60
- メディカ出版 66
- 地方小出流通センター 67
- 広川書店 68
- 日本能率協会 69
- タック 74
- ミネルヴァ書房 78
- 朝倉書店 81
- 新星出版社 82
- 幸福の科学出版 84
- 星雲社 85
- メディックメディア 87
- 日本図書センター 88
- 文英堂 90
- 日本文芸社 91
- 増進会出版社 92
- 早稲田経営出版 96
- 明治図書出版 98
- 鍬谷書店 99
- 柴田書店 100

アマゾンランク外を追記。

2008-01-23

生徒会の一存

ヤバいネタ満載ってんで評判の、葵せきな生徒会の一存』読んだ。

自分で感想書く気力まで吸い取られるぐらいゲンナリ。

なんで以下は引用

話は飛ぶけど、この10年ぐらいぼくは若い子の書くものに妙に伏せ字が多いのが気になっていた。同人誌とかファンレターの類とか「某」とか「××」といった言い回しが盛んに登場するのだ。伏せ字にされるのはまんが家の名前や企業名・商品名なのだけど彼らは固有の名詞をまるでそうしなくてはならないと思っている節さえある。

問題なのはそのタブーの「プチさ加減」で、しかも変な言い方に聞こえるかもしれないけれど、このプチ・タブー自作する側にある種の積極性を感じうるのだ。何かちまちました「禁忌」を必死でこらえているというか。

その共同体が一つの世界としてもっと閉じるために今やプチ禁忌自作自演しているのではなかろうか。共同体って禁忌があって始めて成り立つものであり、そう考えると若い子の文章の伏せ字好きも、禁忌存在すると信じることでプチ共同体を求めていたのか君たちは、と納得がいく。

以上、大塚英志の「プチプチプチ・・・プチ禁忌」(『戦後民主主義リハビリテーション』)から

会社同じところのレーベルまで伏せ字にしようとする――上に肝心のネタもヌルい――小説のどこがヤバイの? 

そんなにヤバい小説書きたいんなら、大塚で思い出したけど

「気がついた! どうしてこんな簡単なことに気づかなかったのかしら! アニキが気に入らないんだったら自分で作ればいいのよ!」

「何を」

会社よ! メディアワークス!」

とか

「こんちわー! コンプ編のみなさーん! 連載作家一式、いただきに来ましたー!」

ぐらいやってくれ

追記。

会長俺の嫁

2007-11-27

http://anond.hatelabo.jp/20071127075636

そ、そうだそうだ、死んだら元も子もない。

色々手繰ってて最近お亡くなりになってしまった作家さんにぶち当たってようやくそれに気づいた愚か者…。

 っ て い う か !

生きて好きなもの書けるだけで有難いんだからお願いしますかいてください!!!!!!!11111111




あ、あの・・メディアワークスはちょっと厳しいかも…。

もーね、今日という今日は言わせて貰う。





すべての中断作家は今すぐ俺の前に雁首そろえて出頭しやがれ!ケツの穴にペンつっこんでひーひーいわせたあとに土下座してお願いしてやるから!!




もーねーもうほんとにこれだけ愛してやってるのに、お前の作品を、お前の本を、お前のマンガを、その登場人物すべてを。

なんで続きを書いてくれない?どーして主人公たちの人生の続きを見せてくれない?

お前はお前の世に出したものにたいして責任がある。間違いなくある。誰がなんと言おうとある!

俺は俺の貴重な人生のうちの数時間をお前の作品に対して投資した。いや数時間じゃすまない。読むのに消費した時間と、それからいつなんどきでもその作品について思いをめぐらせただけの時間分、お前の作品に時間をやったんだ。

読んで読んで読みまくってそれはもう俺にとってお前の作品は俺の人生での経験となんら変わりない程俺の一部だよ!

お前が登場人物を殺すのはいい。お前は作品世界において神だし、運命を決めるのはお前だよ。そこで死ぬのがそいつの運命だったんだよ。

お前がシナリオを妙な方向に進ませるのはいい。それはあくまで客観的な評価だし、お前の世界のことには俺たちは口をださない。それを受け止めるだけだ。

だけどなぁ!途中で投げ出すことだけはやめてくれ!それだけはやめてくれ!俺たち読み手は、お前が決めた世界運命に対して抗えない点で登場人物とまったく同じ位置にいる。

登場人物たちの人生が途中で終わることは、俺たちにとってもお前の作品というひとつの人生が終わることと同じなんだよ!

遅筆は許そう。先に希望があるならまだいい。いつかは書いてくれるかもしれない…そう思うことができる。

だけど。お前はもう次の作品をいくつも書いているわけだ!俺のお前のあの作品に対して裂いた時間、登場人物に移入した感情をどうしてくれる!

いくら俺が声を上げてもそれは満たされない。この無力感絶望感をどうしてくれる!


お前の頭の中では何かしら決着が付いているのかもしれない。結末も考えてあるし、お前の中では既に終わったことなんだろう。

だが俺たちはお前の頭の中など覗けない。お前は自分の物語を終わらせてしまったかもしれないけど、俺たちは終われない!一生引きずって生きていかなければいけないんだ!

お前は神なんだよ、何をやってもいいんだ!世に出ていないそのお前の頭の中の物語の質には一切文句をつけない!

だから、たのむから俺たちにその物語を伝えてくれ!同人でもなんでもいいんだよ!本当になんでもいい!お願いだから読ませてくれ!

しんどいってなんだよ!ネタがつきたってなんだよ!途中まで書いといて、それはないだろ!あまつさえ二度も最後まで書ききったらしいじゃないか!それでいいじゃないか!!

しかも上中下3巻構想とか、全4巻とか、くっそおおおおおおおおしぬほどよみてぇよ!11111111冷静に手元には原稿はないとかいうんじゃねぇ!なんで読ませてくれないんだよ俺たちに!それを!

どうしても読みたければ担当のところへいけ?原稿があるはずだ? 俺 た ち に ど う し ろ と い う ん だ 




そして俺はメディアワークスへのエントリーを決めた。

2007-05-13

これはひどい

http://www.akibaos.com/?p=1263


アニメ終了から一年経とうとしている今頃に画集が出るって遅すぎないか?


キノの旅とか、しにがみのバラッドとか、灼眼のシャナとか

メディアワークス系はみんなちゃんと画集として販売してるのに、ハルヒ雑誌付録ですかそうですか

売れないんですかね

単に角川スニーカー部門の力が弱いだけ?

2007-04-28

http://anond.hatelabo.jp/20070428132754

角川・メディアワークス分裂のごたごたかなあ?

未完とはいえコミックス版が刊行されたのはありがたいことです

- 転職ならen
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