はてなキーワード: 魔王とは
RPGの話をする。
RPGっていっても、テーブルトークRPGやMMOとかじゃなく、ドラクエやFFみたいな俺が青春を費やしたやつだ。
ストーリーってもう出尽くした気がするんだよね。
かつては、ストーリーに出尽くしなんかないと思ってた。
もちろん、定番のネタというのはあるけれども。
でもさ、思えばRPGにおけるストーリーの制約はけっこう厳しい物がある。
町の平和を守るとか、そういう小さな目的から、世界を救うといった大きな目的まで、その流れに沿って話を進めないとならない。
ハードと媒体の進化によって、グラフィックや容量に制限はなくなった。
いくつもの国があり、それぞれの国にはいくつもの町があり、それぞれの町には何百人、何千人、時に100万人以上の人間が住む大都市まで登場する。
そんな世界では、一人の魔王を勇者が倒せば諸問題が全部解決する、なんてことはありえない。
現実と同じくらい複雑な世界では、その世界の諸問題も現実世界の諸問題同様に複雑で、誰か一人をやっつければ解決するほど単純なものではない。
独裁者、魔王、そういった一個人をラスボスにすることが出来ないとなれば、ラスボスは超存在とか概念となる。
スーファミ時代から、いやファミコン時代の後期からそういう傾向はあったけどさ。
でも、そういうのってしっくりこないんだよね。
昔話、神話で刷り込まれた勇者が魔王を倒すっていう基本のストーリーははやっぱり強力。
そういう単純な話、敵をやっつけて一件落着というラストに落とし込めるような、箱庭的な小さな世界観のゲームのほうが結局面白い。
「世の中には善と悪だけじゃなくて、偽善やら偽悪やら、善のつもりで悪をしてたり、その逆だったり、頭じゃわかっても憎しみは消せなかったり、いろいろあるんだ」
などと説教されても
「うるせーバカ」
となっちゃうだろ?
最近になって、糸井重里がMOTHER3の開発が頓挫した理由を「大作主義に陥ったため」と説明した理由が理解できてきた。
フラッグシップハードのRPGは大作である宿命が義務付けられている。
グラフィックは美麗でないといけないし、美麗なグラフィックは古典的で単純なターン制では許されない。
誰得な複雑でわかりにくく珍しさだけで楽しくもないシステムを抱き合わせさせられる。
世界は壮大でないといけない。
敵の目的も壮大でないといけない。
ちっぽけな主人公の存在が世界の大きさに押しつぶされてしまうのだ。
(じゃあ主人公をちっぽけじゃなく、特別な存在にすればいいのか?そんな特別な存在に感情移入できるのか?)
ずいぶんと後に、ゲームボーイアドバンスでMOTHER3が発売された。
物語の全てが小さな島のなかで進行した。
人類が生き残っているのはその小さな島だけだった。
それでも、大作を目指してしまった痕跡と言うか、いろんなものを詰め込み過ぎた痕跡が見え隠れして、MOTHER2ほどの面白さがなかった。
「他の犬は知らないかもしれないけど、君達が世界を救ったこと僕は知ってるよ」
と言ってもらえるような冒険がしたいんだよ。
が出現します。
歩いて南へ行くと・・・
↓
魔王を倒した後の
↓
↓
むっちゃ強いので、相当気を引き締めて戦いましょう。
「オラ、何だかすっごくワクワクしてきたぞ!」
倒すと、倒すまでにかかったターン数を教えてくれます。
何度でも戦えます。(ドラ○エの○竜と一緒。)
ゴミの様な弱さになってました。
以下は、アイテム収集率100%にする為の
岩山と岩山で囲まれた水路を南下した先にある
※追記 コメント欄にて巴さんが教えてくれました。
本当にありがとう。^^
キノコは5~6体の集団で出現する為、
↓
勇者のかぶと
アルバマの街の牢屋の鍵の扉の人が
↓
勇者の盾
コマの街の川を隔てた南の陸地を進んで行きましょう。
↓
↓
緑手下
↓
赤手下
↓
青手下(他の2体より強力、レベル30手前推奨)
↓
正義の証
3体の魔王の手下を倒したら、
↓
↓
ダイア装備があるので、レベル上げがてら揃えましょう。
↓
↓
黒手下、勇者の鎧
総力を結集して、挑みましょう。
攻撃力アップと各種バリアを張り続け、
↓
奇跡の鎧
って言ってたじいさんが。4つ揃えて話すと・・・
↓
(逆でも良いのですが)
頑張って魔王を撃破すると、
(次回作に含みかな?)
お疲れ様。
船を手に入れたら、船で行けれる町で
最強の装備がある街「ハワード城」へ行き
(当然、海周辺や城の周辺の敵は、船入手時のレベルでは、
↓
ポートタウン上のほこらのじいさんに言われた様に
金の鍵を探しに行きましょう。
↓
その前にテレポートの表示順で言えば、
アルバマの街にとりあえず行っておきましょう。
↓
では、金の鍵をゲットしに行きましょう。
船でいける所に一通り行っていれば、
カタの街へは、コマの街から南下し岩山に囲まれた
↓
カタの街のじいさんが金の鍵について
↓
↓
金の鍵をゲットしたら、今までの街や城の
金の鍵の扉を片っ端から開けていきましょう。
すると、ハミルトン城の金の鍵の扉の向こうの老人が
↓
孤島の村「マダカスの村へ」
○○の場所で「真実の石を」ゲット。
↓
↓
岩山に囲まれた場所から、一箇所陸に上がれる場所が。
陸に上がって、道なりに北上して行くと
どうにも橋が直らない様なので、下の岩山の中へ進み
↓
(井戸には何も無いし調べる事も出来ません。スルーで)
したら街の外へ行きましょう。
北東の壊れた橋を見に行きつつ、フィールドを良く見ると
↓
橋直しの名人ハジルが橋を修理中に
「何か」を落としたらしいので、
橋に行って見ると…橋が直ってて…兵士に話すと…
↓
ガイラルディアはGoogle phone(Ht-03A)で遊べます。
アンドロイドマーケットで「ガイラルディア」と検索しましょう。
私は船を手に入れましたが、そこまでです。
http://xperia.bex.jp/app/gairaldia_kouryaku.html
序盤、中盤、終盤、裏面と分けられていて見やすいかも。
ここまではOK。
私はここで現在停滞中!
http://anond.hatelabo.jp/20111016163543
http://keitaikouryaku.blog.shinobi.jp/Entry/130/
http://anond.hatelabo.jp/20111016163647
http://keitaikouryaku.blog.shinobi.jp/Entry/131/
あと、これが一番重要かもしれない。
又は
又は
これでクリアーしとくか…。
船でいける範囲の街や城の中で
最強装備を売っている所へ行き、装備品を買っておくと
しょっぱなで全滅する事もあるので、注意が必要です。
高級武防具を売っている街まで必ずたどり着けるでしょう。
mocoさんは用意していたのだけど、容量が足りなくなって、
(仕様の補足として、相手の攻撃力より
1日中すれば、1日でクリアできるかも。
裏面で最強レベまで上げるとなると、+もう1日。
そして、ゲーム内容も然る事ながら、
俺オンラインRPGやったことないけど、ドラクエのオンライン化はほんとにピンとこないな。FFがオンライン化するってのも驚いたけど、ここまでじゃなかった。
これはドラクエが「世界にたったひとりの選ばれし勇者が、世界にたったひとり(?)の絶対悪を倒す冒険譚」だからなのかな、と思う。
世界に1本しかない天空の剣とか封じられた伝説の不死鳥とかを複数の人が持ってるのも意味わからんし、魔王バラモスがイベントで出てくるから狩るぞーとかも想像できん。
ドラクエの世界観の根幹である「勇者と魔王」と「オンラインRPG」が水と油な気がして、上手く行く気が全くしないんだよなあ。
3ヶ月半ほど妄想のなかで生きていた、らしい。
2日前にいきなりすべての妄想が消えて、昨日一日中泣いて今目覚めたので書いておく。
不眠症がひどく、最初は薬局で薬をもらっていたが全く眠れず、つい覚せい剤に手を出すようになった。
1ヶ月くらいすると、家の中に家族が戻ってくるようになった。
家族は出不精な私を外に連れ出し、自分一人では行かないような店に連れだしてくれた。
食べ切れないほどの量をだすくせに、のこしたら罰金を払わされる飲食店とか
ブルガリアに関するありとあらゆる食材を集めたスーパーとか、よく分からない店が多かった。
ところが家族は時々何も言わずにいなくなり、自分一人家にポツンとする時がある。
そういう時、なぜか黒服の連中が私の家に押し入って、私をどこかに連れだそうとする。
私は急いで隠れたり、近くの家に避難させてもらったり、時には彼らと戦って撃退したりした。
怪我をしたりもしたが、寝たら翌日には治っていたので病院にはいかなかった。
途中から、家族ではない人間が家を訪れるようになった。彼らとはすぐに友だちになった。
友達に黒服のことを打ち明けると、私と一緒に戦ってくれるようになった。
ある日、家の中で姉と一緒にドラクエみたいなゲームをやっていた。
そのドラクエでは、途中の村にたどり着くと、魔王が本気を出して世界が滅びてしまうので
本気を出させる前にいかに魔王を殺すか、を二人で真剣に考えた。
魔王の城の近くに崖を利用して、土砂災害で魔王の城ごと生き埋めにすることにした。
毎日がたのしかった。家族もいるし、友だちもいる。幸せだった。
でもある時から、友達があらわれなくなり、家族も姉を残していなくなった。
姉も言葉を発しなくなった。いくら話しかけてもただ笑ってこっちをじっと見ているだけになるようになった。
ある時姉は病院に行こうと言った。久々に話しかけてくれたので、用件は遠くに聞かずに初めて病院に行った。
そしたら病院のお医者さんが心配そうに私に話しかけてきた。姉の姿が見えなくなった。
そのことは知っていたが、私はその後姉が戻ってきたんだといいたかったが黙っていた。
家に帰ったら、姉が料理を作って待っていた。相変わらずもう話せない感じだった。
なんとなく、私が「今までありがとう」っていうと姉は笑って消えた。
私は一日中泣いた。
ずっと泣いて、泣き続けて、気を失って、次に目がさめたら病院のベッドだった。
覚せい剤の症状でたおれていたところを救急車で運ばれていたらしい。
その後感じたのはただひたすら悲しみで、一日中泣いた。
泣き疲れて眠って、目が覚めたら、頭がすっきりしていた。
・・・という夢をみたんだ。説明が下手でスマン。正直わけわからんと思う。
実際は支離滅裂な展開な割にすごくリアルな感触をもった夢だった。夢のなかで見た定食屋とかすごく美味しそうだった。
自分が起きてからしばらく、「夢から醒めて現実を受け入れてる、私の夢のなかの人物」の感情にひきずられて本当に泣いてしまった。
というわけで忘れないうちにメモ。
ニコニコ神社っていうユーザが画面の向こう側から参拝者にコメントをするという形式の神社
発想それ自体はどうという程でもないのだけれど
もしかして有史以来初めて人間が本当の神社を作った瞬間なのかもとふと思った
そういうチラ裏
異議は認める
2011823追記
もし仮にそうやって集合的無意識を神様として見立てるならばの話。
祀られる側に集まってる人間が“異常に優しい”
それほど可愛くもない女の子でもブスなんて文字は滅多に踊らない
不細工な男で多少うざくてもわりと大らかに受け入れている
本来ならばネットに顔を晒すような人間を馬鹿にするメンタリティーの人々とは思えないくらいにだ
荒霊や和魂的な神道信仰において祀られると魔王が強力な神になる理屈に
そのまま今回のネットの中の集合的無意識が当てはまるかもと思った
言わば、気に触ることをしただけ、もしくは触れただけで祟り殺される荒御霊は
無秩序な状態では鬼女やらなんやらになり、
一度ああやって祀られると来たものを祝福する和魂状態へなったりして
わりと興味深いかもしれない。
神様ってそう考えるとそんな感じなのかもね
1 キャラクターがどういう声でしゃべるのかということ。またはそれがもたらすインパクト。
2 ゲーム中の春香さんはキャラも存在感も本気で薄いということ。あずささんと春香だけやたらと薄い気がする。
3 日常会話でもキャラが動くということのありがたさ。乳の格差酷いな。
4 アイドルはこっちをしょっちゅう半目で見たりしないということ・・・じゃなくて表情豊富なこと。ノベマスには泣き顔や恥じらい顔が足りない。
5 やよいはかわいいなあに込められたプレイヤーの実感。とかち組もかわいいなあ。
6 プロデューサーはガチで有能じゃないとつとまらないこと。あるいはノベル系におけるP居ない動画でりっちゃんと涼君、あと小鳥さんがやたらと目立つ理由
7 服装ってアレ買うんだね・・・うん。MMDって営業妨害じゃないのか?
8 ニコマスで描かれるほど各アイドルは一致団結という雰囲気ではないこと。
9 毎日が面白おかしいイベントって感じではなくて結構淡々と作業プレイする必要があること。
アリスソフトのゲームと似通った感じを受ける。アリスでわからない人はKOEIでもいいですがキャラ重視なのでやはりアリスソフト。
全体的な印象としては「自分次第でやろうと思えばいくらでも楽しめそう」だということ。
まだクリアしてないキャラもいるしこれからどんどん楽しむよー。
元増田も書いてるけど、まおゆうの魔王勇者はまどかじゃなくてインキュベーターの方だろ。まどマギはそういうテクノクラートが構築したシステムを否定した話。話のベクトルがまったく逆。まどかは結果として支配者にならなかったんじゃなくて、魔王勇者のようにシステムを構築して支配する気は最初からない。
http://d.hatena.ne.jp/hokusyu/20110425/p1
まどかは、ホロコーストの悲惨を知らないし、非正規雇用の悲惨も知らない。両親の愛を存分に受けて育ち、またさやかのように失恋の痛みもない。彼女がその眼で見たのは、魔法少女の悲惨であり、魔女の悲惨である。キュウべえは、それが歴史の最善であると彼女に教える。人類の進歩は彼女たちの犠牲によって達成されたのであり、そのような犠牲は世の中にいくらでもある。もしその悲惨を許せないとするならば、かのじょは牛や豚を食べるべきではない。
キュウべえが試みたのは、自分自身の無力さをまどかに対して刻印づけることにあったのであり、彼女の内面に一つの法を措定することである。それが、神話的暴力とよばれるものの力なのである。キュウべえの口から語られる人類の歴史は、キュウべえによって因果付けられた道徳物語としての神話であり、それまでの法の説明であるとともに新たな法を打ち立てるものでもある。この法は、たとえばエネルギーなんちゃらの法則といったものとはなんら関係はない。
だが、まどかは願いによってその法を破壊するのである。彼女は、世界の摂理に対して考えるのをやめる。そして、目の前の魔法少女と魔女の悲惨だけを見る。目の前の悲惨は悲惨であるがゆえに、救済しなければいけない。彼女は魔法少女と魔女を救いたかったのであり、そしてやりたかったことをやったのである。母親やほむらの制止があったとしても。そして、かのじょたちがどれだけ自分を愛しているか知っていたとしても。まどかは自分自身以外のものを言い訳にせずに、自分のやりたいことをやるのである。かのじょは、どのようなダイタイアンも提示していない。まどかの願いが、それ以外の世界の摂理に関係していたという説には一切根拠がない。
ライトノベル談義か?こんなのもあるぞ。
星虫:典型的なボーイミーツガールだが初版1990年 新装2000年とラノベにしては10年生き残った上に、今でもシリーズが続いているような・・・終わっているよなw シリーズ。
個人的には、こういうボーイミーツガールこそ、ラノベの典型だと思われ。
ベントー:(学校の怪談などと同じ 世界の敵と戦わない系) ラノベというと魔王を倒すのがパターンの1つだったけど、最近は、魔王を倒さない系という以前に魔王がいない系。
本作のテーマは、スーパーの売れ残り弁当の奪い合い。 そんなテーマでもう6冊出ているんだからさすが、ライトノベル。
七姫物語:女の子が主人公で、恋愛要素が薄い。歴史に挑む無力な女の子の戦いという視点。(仲間の武将は無双はいってるというのが、ラノベ)で、ラノベらしい。
生贄のジレンマ:ラノベから始まって、ラノベ棚におかれないんだが、メディアワークスがだしてるし・・・大人向けラノベ? いわゆる政治ものふうセカイ系とでも言うべきか・・・恋愛そっちのけで殺し合いです。
あと・・・ラノベの王道といえば、黄金拍車は、いつ再開するんですかと・・・
※あぁ、星虫は2009年にも復活して・・・20年・・・増版されてつづけているのね・・・ライトノベルが20年売り続けられれば、読み捨てとは違う
適当にラノベのシナリオをまとめてみるけど、最近のラノベの方が恋愛要素多いよね。
ついでに昔のラノベの主人公は最初から強かったけど、今は無能力が多い。(代わりにヒロインが万能だったりする)
Lv9999の俺Tueeeeee集団が魔王とか倒す話。恋愛要素は薄い(アニメでカップリング要素が強化)。
最後は「人間のせいで仲間の1人の中に眠っていた魔王が覚醒し、それを倒す」というかなりバッドエンドに近い内容。
神とか魔王とかテンプレ的な世界観を扱いながら、「人の心の闇」も同時に扱ってるのが魅力なんじゃなかろーか。
指輪物語のような正統ファンタジーに対するアンチテーゼとして生まれたが、現在では学園ファンタジーなどが流行った影響で正統ファンタジーの一派に含められてしまっている。
Lv99の主人公が世界を滅ぼす神と対峙する話。恋愛要素は薄い。
最後は「バリアがあるから神が襲ってくるんだ、魔王の力を得て竜族が作ったバリアを解除しちゃえ」というオチで、その後世界がどうなったのかは語られない。多分平和になったんだろう。
異端者を葬るブギーポップという多重人格を持つ少女を中心とした群集劇。恋愛要素は弱め、群集の関係を描く一環として描かれる。
全体的なテーマとしては「ハグレ者」として生きる人間、「ハグレ者」として斬られる人間のラインを語るような感じ。たぶん未完結。
1巻が一番面白かった。エンブリオまでは大体面白かったけど、そこから先はいまいち…。
世界を作り変える異能を持った少女を中心とした青春小説。主人公は無能力。
「男性向けハーレクインロマンス」という表現はむしろこっちの方が当てはまる。
世界を作り変える能力を持ってしまった、わがままなお姫様を満足させるために主人公たちがあれこれ立ち回る。
ハルヒが満足すると異能がなくなる設定のため、早々にハルヒの能力がなくなって話が動かせなくなって、無理やりライバルキャラを増やしたり展開を引き延ばしてる感が酷い。
http://www.amazon.co.jp/review/R92LAB0MXPIE0/
このレビューが的確。要するに困難に対してマネジメントを引用して解決するという形で、マネジメントの内容を紹介する青春小説。
ご都合主義すぎてマネジメントが胡散臭いカルトのようになってしまっているのはご愛嬌。マネジメントを除けば運動系部活の王道展開。
異能に取り付かれた少年が、同じように異能に取り付かれた少女が救済されるのを見守る青春小説。主人公は弱い。
わっしょいわっしょい。
国敗れて山河あり。
どうでもいいけど笑ってくれよ。
笑わせる力を持ってるんだろ。
ふわあああああああああああああ
浮かぶ。浮かぶよムジンクン。
最高にハッピーな気分はどこまでも続いていくのさ。
腹に消えてった金ですらも、ぶっこわれるほど破壊されていくのさ。
twitter,もっと自由にやらせてもらうぞ。
そんくらいがちょうどいい。
ちょうどいいとこにいたい。
行くところまでいきましょうか。
なんでもいいけど早くブッ倒せよ、魔王。
アナゴさんが宿敵。
ぶるああああああああああああああああああああああ
なんとなく湧いてくる降ってくるイマジネーションと共にI £ονё Υου.....φ(´I`● )。
because I love you.希望ならあふれんほどに。
びっくらこいた!
やっぱり咲いた、友の花。
少数精鋭でございます。
確かなものは欲望だけさ。100%の確率なのさ。
どうでもいいけどさっさとそのふざけた幻想をぶち壊してくれよ。
いっぱいいっぱい。とはこのことか。
正直いってつまんないよ、ああ、へぇ、そう、だから?
だから何ーーーーーーーーーーーwwwwwwwwwwwwwwwww
つまんないのはみんな一緒でしょ。えぇ?そうでもない?
ふふふ。だから何?だからなんだっつーのよおおおおおおおおおおおおおお
なんでオカマ口調になってんだよおおおおおおおおお
要するにこんなダメダメな文章を書く奴は
頭がマジでいっちゃってるんじゃないのっつー話。
いいからさっさと出ていきなよ。
愛たい。ごごごごご・・・・・・・・・・・・・
それでも愛は止まらない。笑っているよ、石像が。
僕は僕になる。いちいちうるさい小僧だなぁ。
オーガニックが過ぎるのもー
ああ、どうでもいい歌だ。宇多田ヒカル。
ピギャーwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
ジャンクフードでも食ってろってか。
カップ麺でも食ってろってか。
路頭に迷ってホームレスか。どうでもいいんだよ。
基本的にどうでもいい話を続ける俺。
俺は文章を書いていたいよ。
だから俺は書く。タイピングする。
タッチタイピングの技術も身につけた。大丈夫、これで大丈夫だ。
一気に進み出す。俺は絶対に見逃さない。何をするにも希望っつーもんが必要でしょうが。
手遅れならそれはそれでいいのよ。俺はしゃべり続けていたいのよ。
希望なら腐るほどある。夢なら腐るほどある。その結果がこれだよ!!
じゃどうする?興味もないね!ロンがハリーに嫉妬している事なんてどうでもいいね!
どうにもならないことなんてどうなってもいいこと。ブルーハーツの人が行ってましたよ。
くっだらねぇって、つまんねぇんだって、チラシの裏にでもかいてろって、
ポテンシャルならまだ十分に発揮していない。
横から見ててあんたの意見にようやく胸につかえていたものが取れた。
なんかものすごい既視感があったんだ。
ヲタ臭い上に少しマニアックな話になるが、暫らく前に「まおゆう(略称だが、知らないならググればこのキーワードでも出てくる)」ってスレ創作SSがあったんだよ。
ドラクエの世界をベースにしたらしい魔王と勇者の話なんだけど、実際は経済の話中心なのな。
今までの史実にある経済の発展や流れなんかをデフォルメ・圧縮して物語の大筋に組み込んでるっていう。
それを見た中に大きく分けて二つの反応があったんだよ。
当然だけど。
更にその中でもまた二つに分かれてる。
「面白い:あくまでフィクションとして」「面白い:リアルだ、実際の史実に基づいてる」
「つまらん:好みじゃない」「つまらん:リアルじゃない、省略されすぎて嘘だらけ」
で、「面白い」って言ってる連中に「つまらん:リアルじゃない、省略されすぎて嘘だらけ」って言ってる奴らがあれこれと史実との比較を例に挙げて難癖つけたわけよ。
「どこがリアルだ、俺の言っているこれが真実だ。あれはうそっぱちだ」って。
ここまでで俺の言いたいこと分かるかな。
投下された話のネタ(テーマと言い換えていい)に関して盛り上がってる連中に、「そこ違う」「こんな話をリアルと思ってんの?」ってズレたこと言って、それをイコール「面白くないだろ」って結論に結び付けようとしてんだから。
よくあるだろ、斜に構えて人が楽しんでるところに水差す奴。
糞つまんねー白けさせかたしてくれるのは、話のネタの出所よりお前自身だよ、っていう。
それと全く同じだとようやく合点がいった。
『リバースガール (新風舎文庫)』『魔王の復活 (新風舎文庫)』読了
ちょっとUNESCO機動部隊あたりが新風舎空爆してくれねえ?出版にかかわった連中全員殺したいんだが。
人類の知性に対する挑戦とでもいおうか、ここまで低レヴェルな、小説としての結構すら存在しない、生ゴミ、屑、カス、放射性廃棄物、糞尿、作家名乗る前に作者ちょっと10回くらい死んでこい、ああもう、怒りで指が震えてキーボード打てんわ!よくもこんな資源の無駄遣いを一冊750円オーヴァで売ろうとしたものだ。どういう了見だ気は確かか精神科紹介しようか?その前に死んでほしいが。とにかくこんなものをだな、ライトノベルと銘打って売りつけようとしたってのは、読書人に対する犯罪行為に等しい。文化的テロリズムだ。焚書坑儒・言論弾圧、その他諸々の措置を講じたいのだが、生憎僕は無力なので、とりあえずネガティヴ・キャンペーンを張ることにする。
上の文章を読んだ後、下のリンクに飛んで
http://d.hatena.ne.jp/y_arim/20070315/1173966258
文章の印象が変わった奴
まともなレビュー
かれこれ、初代ポケモングリーンをやったのが最初で最後だったから、今回ポケモンブラックをプレイしたのはもう12年ぶりくらいなんだろうか。
いろいろ感じたことは、ポケモンとは今までのRPGの集大成だということだ。
とりあえずエンディングまでは辿りついた。
まだまだ冒険は終わりではないらしい。。
これからは順不同で自由度の高い旅が用意されているみたい。
出会いを求め、伝承を辿り、新たな発見を求めて冒険がずっと続いていく。
近作のポケモンでコンピュータRPG史上初めて導入された画期的な要素ではないけれど、このエンディング後のパートが大きいのは特徴的だ。
一本道の必須パート+エンディング後(あるいはエンディングの前から)に自由なパート
例をあげれば、クリアした後も、エンディング後にいけるようになる隠しダンジョンや、クエストとよばれる小冒険を続けることでストーリーテリングの楽しさが去った後もゲームの面白さを維持できる。
もともと、自由なパートが置かれる以前でもPG(ここではドラクエに代表されるRPG)の魅力の1つは探索だった。
今回、ポケモンブラックホワイトでエンディングまでに巡ることが出来る町はマップにある町のたった3/4ほどだ。
もちろん、通信機能を使ったクエストも用意されている。
ドラクエでいえば3、FFでいえば5、自由度の高い育成要素を加えたゲームは面白い。
反面、キャラに自由度を持たせることは、人格を定義しにくくなる。
ドラマパートでは勇ましいセリフを言うけれど、戦闘シーンでのジョブは遊び人だとか、移動シーンでは鎧を着てるのに戦闘シーンでは魔法使いのローブを着ているとか。
どんなにポケモンを鍛えようと、どんなポケモンを育てようと、主人公の人格に違和感はない。
パーティメンバーに過去の設定をつけないという意味では、DQ3のルイーダの酒場システム(Wizのが古いしギルガメッシュの酒場というべきか)と同じのはずだが、ポケモンのほうが自然とキャラへ感情移入が出来る。
流石にそこは人間と獣の差、獣はペットを飼う感覚で従えることができるが、共に冒険する仲間にはそれぞれ世界にたった一つの冒険する理由が欲しい。
戦闘員と主人公を全く切り離し、戦闘員を非人間にすることで完璧な解決を図ってる。
(3)狭い世界
RPGにおける世界の広さは、スーパーファミコン時代が一番広かったと思われる。
主人公が住む世界が地球規模(船や空を飛んで一周できる)で、さらにもう1つ、あるいは二つ同じように地球規模の異世界が次元をまたいだり時空をまたいで存在し、同じように人の営みが用意されていた。
ところが、それ以降は世界の広がりはない。
むしろ、ある外界から隔たった特定地方を舞台にすることが増えてきた。
おそらく、僕らの住む現実世界のようにいろんな人がいて、いろんな思想、派閥が存在する世界の諸問題は、魔王を倒せば解決するような単純なものではないからだ。
狭い、人の繋がりの密な世界の温かさ、かといって冒険が不自由なわけではない。
世界が狭いからといって、すぐに退屈してしまうことはない。
僕が子供の頃に近所の廃屋や林を探索していたときには退屈さを感じなかったように。
(4)古きよきターン制
ポケモン廃人がパラメータからダメージを計算できるように、極めて厳格なルールで動いている。
パラメータと行動の結果がほとんど予想可能なまでにすることで、カードゲームのような戦略性が生まれている。
そこに、僅かに1つ2つ、(僅かであるのがミソだ)乱数で決まる要素を加えることで、興奮が高まる。
テーブルトークRPGから伝統的な古きよきターン制だ。
しばらく気付けなかったが、風来のシレンのようなダンジョンRPGに通じるものがある。
なにを、何回、どういう順番で、行うか、それをプレーヤーに考えさせる。
MP制でなくPP制にしたのもそのせいだと思う。
もちろん、これが対戦という状況においてさらに頭脳戦の楽しさとなるだろうことは想像に難くない、
(5)通信要素
思えば、初代ポケモンのグリーンとレッドの2バージョンを用意することで、通信なくしてコンプリートできない仕様にしたのは画期的だった。
最近だと、インターネットにより携帯機でなくとも通信は可能になったけれど、ネットワーク利用で面白さを倍増させることに関しては、これ以上のゲームはなさそうだ。
面白さを倍増と書いたが、累乗といっていいかもしれない。
ラブプラスがDSの特性を最大限生かしたゲームとか言う意見を聞いたけど、そんなレベルを遥かに上回る。
やりこみ要素が強いのに、廃人も初心者も、小学生も大きなお友達も、みんな楽しめる。
以上、近作のポケモンでゲーム史上画期的というようなシステムはない。
ただ、集大成だ。
そのクォリティが高すぎて、RPGというよりもポケモンという新しいジャンルだと言っていい。
しかし、おそらくこんないろんな要素を絶妙なバランスで詰め込むのは他社には出来ない芸当だったと思う。
どうせ子供向けだろとか、グラフィックのドットが粗いとか、そう思って見向きもしてないだろうけど、みんなポケモンやってみてくれ。
下手したら殺害予告とかされそうだから増田にしとく。
割と今回の発表はどーでもいいと思ってたり。
もともと使えそうな設定をつまみ食いするだけだから。
そういう世界もあるという話で、私が邪道であることは百も承知だよ。
もちろんジュピターの男が使えそうなら使うし使えなさそうなら無視するだけ。
今のところ、あんまりこいつらとはかまらせくないな、というイメージだけど。
憎まれ役とか言っておきながらどう見ても和姦向きキャラだしなぁ。
(アイマス発表で唯一「ん?」とおもったとすればここ。
どうせいいやつってわかったらそれこそツンデレNTRという最悪なパターンになりそうだ)
でも、激怒してる人たちの気持ちはわかる。
「プロデュース不可」そのものよりも「固定化された設定」が困るんだろう。
有志の力とMMDの力を借りてプロデュース可能にしてしまうような人たちだ。
「許される」なら足りない分は自分で補うことなどなんでもないことなのだろう。
ただ、彼らは妙に礼儀正しいというか、
公式設定というか設定からイメージされる空気を壊すようなことをやろうとはそもそも思わないのだろう。
「なんでもあり」ではアイマスとして意味がないと考えるというか。
私も同人なんかやっていながら某アニメについて同様の考えを持っているものがあって
それだけは聖域のように守ってるものがあるからわかる。
だから、「一時的にプロデュース不可」のほうがよかったような気はするけどな。
一回手を付けちゃったらもう撤回不可能だと思うし。
まぁストーリが1年後とかの設定だからしょうがないか。
そのあたりはストーリ能力ゼロの私ごときが何かいえるような簡単な話ではないのだろう。
とにかくご愁傷様です。どっちも。
ですが、願うなら、アイマス2においても多くの人が盛り上がってくださいますように。
そうしないとこちらとしてもおまんま食えないので。
誰かを尊敬するよりも、もっと損得を考えて生きよう。
二宮金治郎は、薪を背負いながら本を読んでいた。
学校に銅像があったからといって、舐めてはいけない。
あの銅像は、体よりもむしろ薪が大きく見えるようにつくってある。
ちっちゃいのに、一生懸命がんばってるね? なんて、見くびるにもほどがある。
当時でそれほどとは。現在でも十分通用する巨漢だ。
まさに、神に選ばれし男。
「ファイナンシャル・リタラシー」などと、吹き込まれた呪文をそのまま唱えるやからがいる。
おろかだ。オマエが成功することはない。
あれは、キヨサキ印の「ラットレースゲーム」(ボードゲーム)を売るための、宣伝に過ぎない。
キヨサキのおかげでラットレースから抜け出そうと決心した? バカが。
むりだよ。
キヨサキの本を読まずとも、「ラットレース」が何かはわかるよ。
『チーズはどこへ消えた?』を読めばよい。
成功するためには、ネズミでも小人でもなく、二宮損得にならなければならない。
その条件は、すなわち、
「知力」「体力」「時の運」だ。(配合割合は、2:3:5)
なにより、運のないやつは、まったく成功できない。
損得損得、二宮損得。
その心は明鏡止水。
まさに、神に選ばれし男。
イラスト化されているものをみると心が狭いのでいらいらするよ。というはなし。
文面上、魔王さらには同族のメイド長とかあの人とかあの奴とか(まあ同族であることが同種ということでもないような記述もあったけど)あっさり人間に紛れて暮らしていることしかわからない。魔王が人間と違う容姿でそれをごまかしてるような描写は見あたらなかった(駄肉をごまかしてるという白状はあったけど)。
じゃあとがり耳が人間の中にいても違和感がない世界なのかも、と仮定しても、隠していたとがり耳を示して自分が魔族(これは魔王と種族が違う)であると語る登場人物がいるのでそれはおかしい。
ということは魔王含む人間に紛れて生活してた魔族は見た目は人間と同じもしくはぱっと見違いがわからない姿の筈。
じゃあとがり耳ってこたないだろ。