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2012-02-15

俺の方が間違っているのか

安藤至大という経済学者残業規制を厳しくすべきでないという記事の中で

労働者サービス残業を認めるのは将来的な利益が得られるから今は我慢しているのだみたいなことを言っていた

これを読んでものすごく違和感を感じた

労働者立場は非常に弱い

経営者クラス医者みたいな立場なら話は別だが、ほとんどの労働者は変わりがいる

単純労働者なんてまさにその典型例だ

サービス残業で有名なIT業界プログラマーは吐いて捨てるほどいる

5時になったらタイムカードを押して、そのまま仕事を続けてくださいという経営者側の指令を断ろうものなら、

すぐに退職に追い込まれ、代わりの者をあてがわれてしま

朝日新聞の記事でも経営者の言うことには従わないとという理由でサービス残業をしている人が半数近く上っていると書かれていた

どこからどう見ても安藤至大の言っていることは間違っているように思うんだが、俺の勘違いなんだろうか

http://anond.hatelabo.jp/20120215001352

アレをスリムと呼ぶには日本グラビア業界スリム方向に舵を切りすぎている

2012-02-14

http://anond.hatelabo.jp/20120214105646

その増田だけど、女だよ。

でもあの大量の女で溢れるバレンタインデー特設会場に平気で足踏み入れられる男ばかりじゃないんじゃないかなあと。



菓子業界も「男が自分チョコ買って楽しんでもいいじゃないか!」と言う風潮を流行らせればいいのにね。

マーケティングの中心を担うオッサンは「男が甘い物買いたがるなんてありえん&男は女の為と言う名目ならすぐ金を出す」

と言う古い考え方に囚われてるから男にチョコ買わせる手段=逆チョコしか思いつかないんだろうけど、

今時コンビニスイーツも客のメインは男客だと言うし、

自分の為にチョコ買いたがってる男は結構居るんじゃないかと。

2012-02-13

http://anond.hatelabo.jp/20120212231602

まぁ、わかるのが遅かったね。

第二新卒新卒と同じまっさらレベルじゃ困る。何のための第二新卒なのかわからない。

ただ若いだけの人が採用したいなら、新卒でいいし。



自分第二新卒の未経験者を採用するとしたら。技術がないことをカバーできる人を採用したい。

ネットショップ関連の開発なら「小売店の実務全般に精通してます」とか。

ただの人数増ならいらんのよ。というより、かえって邪魔

(○人×○ヶ月の見積り方だと、できない人が増えるよりは人が増えないほうがいい)



ついでに言うと、今はIT業界派遣多いよ。というかIT業界こそ多いかもしれない。

部署の半分以上が派遣請負なんてとこもある。

あと、地方ソフトハウスにいくと意外と正社員で採ってくれるかも。

2012-02-12

第二新卒という概念はあるけれど

経験でのチャンスはそれほど多くないってことを今更ながら知った。おせぇ。


全くの未経験っていうか、別業界に行こうと思ってたのよ。SEとかプログラマとか、その辺のIT系に。んで『正社員』『首都圏』『第二新卒可』『未経験可』で検索したんだよ。


そしたら、『不動産業界』『正社員とは名ばかりの派遣』『セールス営業』『小売店店舗マネジメント』ばっかり。


うん、まぁそんなもんだよね。



第二新卒可』のところでも、『○○の経験あり』ってのが応募資格にあることが多くて。結局、何らかの方法でその業界に入って経験を積んでおくってのが前提条件なんだよなー。



転職サイトじゃなくてコネか。コネが必要なのか。うわー。

http://anond.hatelabo.jp/20120212215934

要するに、発注元がいて「どんな製品を作るか」レベルからいちいちオーダーメイドしてる業界ならあるだろう。

M&Aやってる投資銀行とかコンサルとか。

他の世界から

いままでIT業界しか働いたことがないのだけれども、他の業界でもデスマーチはあるの? 聞いたことがない。

こんだけ韓流ゴリ押しされてるのに

なんでシッケは一向に日本店頭に並ばないの?

みんな芸能やキムチ業界癒着するのに忙しくてシッケ業界とは誰も癒着してないの?

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%B1

 

ちなみにSamsung社内の自販機にも入っている

まめちしきな

http://anond.hatelabo.jp/20120212115433

逆逆

将来お先真っ暗ww

http://www.strike.co.jp/matrend/software.html

みたいに市場自体が成長率が0%もしくはマイナス成長に近いwww

更にSE(笑)だらけで給料は平均年令高くてクソ高いからw

どこも利益率1,2%もしくは赤字という状況www

NECとか富士通も潰れそうだよwwじじいばっかだしwww

誰がこんな市場未来を見てるんだよwww

から出来るSEからソーシャルゲーに逃げ出す。

ソーシャルゲーに優秀な人・技術が集まる

ソーシャルゲーがより一層栄える(しかも皆若い)

の流れになってんの。

SI業界終わってるよwマジで、どこも老害ばっかwww


グリーとか見てみろよww

本業の方が儲かるのに何で儲からないサブビジネスはじめなきゃなんねーのよwww

2012-02-11

情報の値段:論文出版社学者ボイコット

2012年2月4日

The Economist


雪崩は、たった一粒の小石によって引き起こされることもある。

1月21日ケンブリッジ大学数学者 Timothy Gowers が、

長年に渡ってエルゼビア社の論文誌をボイコットしている理由について、ブログに書いた

オランダ本社を置く同社は、一流誌 CellLancet をはじめとする定期刊行誌を2000誌所有している。

ノーベル賞数学版とされるフィールズ賞を受賞した Gowers 博士は、この状況を望ましくないと考え、

今回のブログ記事が他の学者ボイコットに参加するきっかけになれば、と望んでいた。



実際、それが起こった。

Gowers のブログに感化されて、数学者 Tyler Neylon がオンライン署名サイトを設置し

そのサイトを通じて研究者2700人以上(訳注日本語執筆時点では5300人以上)が署名し、

自分研究をエルゼビアの論文誌に投稿せず、エルゼビアに投稿された論文を査読せず、エルゼビアの編集作業にも協力しない、と誓約した。

その数は、数学者表現を借りるならば、指数的に増大している。

実効性をともなっていくとすれば、大出版社にとってこれは、革命をつきつけられたようなものである



Gowers 博士による非難は3点に集約される。

第一点として、エルゼビアの製品の料金は高すぎるということ。

第二点として、論文誌の「抱き合わせ」が広く行われているために、図書館はある論文誌を購読しようとするとき、興味のない他の論文誌もセットで買わなければならないこと。

第三点として、公的資金による研究に対して政府フリーアクセスを要求することを禁じる法案(たとえば米国議会で審議に入る Research Works Act など)を支持していること。



エルゼビア側によれば、これは誤解を招く言い方だと言う。

同社の経営状態はよすぎるほど良好なのは確かだ。

2010年には、20ポンド収益に対して7億2400万ポンド11億6000万ドル)の利益を得た。利益率は36%。

しかし、同社の Director of global academic relations の Nick Fowler は、

購読料水準は業界の平均であり、ここ数年の値上げ幅は他社より低いとしている。

Fowler 博士によれば、人もうらやむエルゼビアの利益率は、同社の効率的経営の結果以外のなにものでもないという。



Neylon 博士による動議は、より広い文脈での学者出版社の衝突の表れのひとつと見ることができる。

その衝突は、オンライン出版の台頭によって、ますます鮮やかに描き出されてきた。

学者情報の自由と流動性に重きを置く文化に属しており(そもそも論文の査読と編集を無償で行っており)、

商業出版社との付き合いには、これまでも難渋してきた。

出版社情報へのアクセス課金して利益を最大化しようとする組織であり、

同時に権威ある論文誌の(すべてではないにしろ)ほとんどを掌握しているかである



一触即発の状況は長年続いていた。

2006年には、 エルゼビアが出版する数学論文Topology編集委員会の全員が、アクセスの囲い込みと料金高騰への懸念を表明して辞任した。

ドイツ出版社シュプリンガーによる論文K-theory編集委員会2007年に解散した。



多くの人は、ことが荒立てられるまでにこれほど長くかかったことに驚いている。

学者インターネットもっとも早く取り入れた人々であり、

出版社をそのサイクルから追い出すことができる環境は十分に整っていた。

実際、商業出版代替物をつくろうとする動きは何度か起こった。

コーネル大学ウェブサイト arXiv (X はカイの音のギリシャ文字を模しており、「アーカイブ」と発音される)は1991年にできた。

研究者は、まだ論文誌で出版されていない物理学論文をそこに投稿することができ、

日々数千件を越える論文投稿されている。

Public Library of Science (PLoS) は2000年にできた。

そこでは生物学医学の分野でフリー論文誌が7誌出版されている。



こうした動きへの熱意があったにも関わらず、伝統的な出版社の支配が続いたことには理由がある。

arXiv論文は、公開後に容赦ない批判にさらされることは確かなものの、投稿前に正式なピアレビューは行われない。

したがって品質はまちまちである

PLoS は一部を寄付金でまかないながらも、論文1件あたり2900ドルの掲載料を課す。

これは著者の負担となり、金策に悩む大学にとっては無視できない金額である

少なくなりつつあるとはいえ、電子版のみの出版に対する偏見もある。

ウェブ出版は紙よりも権威が低いと見なされがちなのである



こうしたことが重要なのは大学と個々の研究者が、出版した論文の数と掲載された論文誌の名声に応じて評価されるからだ。

ともすれば新しい道具に挑戦することが期待される若手研究者は、その前に既存権威ある論文誌で出版しなければならない。

さもなければ、発言力もなく昇進もない。

そして、新しい論文運命を決める力のほとんどが権威の高い論文誌にあるために、「権威」の定義は少しずつしか変わらない。



商業出版社は、たとえば読者ではなく著者から料金をとるなどといったオープンアクセスアイデアを試そうとしている。

しかボイコットが広まっていけば、ことは急激に進展する可能性もある。

けっきょくのところ、学者出版社を必要としている以上に、出版社には学者が必要なのである

突然失脚する直前まで、えてして体制側は無敵に見えるものだ。

来たる学術の春にはご用心を。

2012-02-09

悪意と詐意でバカを上手上手に搾取して荒稼ぎしろ、がBtoCの極意なので、

ソーシャルゲームはまさしく理想的なBtoCビジネスだと思いますよ?

その上、エンジニアを高給で優遇してくれる、ってんなら、エンジニアソーシャルゲーム業界に行かない理由はない。

GoogleAmazonみたいなイノベーティブなビジネスに参画できなくても、腕を生かせて高給を稼げるならよしとしなくちゃね。

http://anond.hatelabo.jp/20120209222233

ごく普通の考え方じゃない?世の常だし。

Yahooにしろ楽天にしろ、当初は叩かれまくってたもんな。

ゲーム業界の話ならスクウェアバッシングブームも今考えると同じような構図。

色々理由を捏ね繰り出してたけど、根本では「あの会社は景気良くて社員もいい思いしてるらしい。気に食わん」が原動力だったとしか思えない。

(その捏ね繰り出された理由の方に乗せられてるだけの馬鹿やお子様も勿論居ただろうけど)

http://anond.hatelabo.jp/20120209215108

エンジニア世界はよく分からんソーシャルゲー業界技術さえあれば高給が取れる業界らしいから、嫉妬なのかな。

ただでさえ景気が良い業界って嫉妬されて無理矢理叩かれるもんだし。

どうやったらこういうスーパーポジティブシンキング自然にできるようになるんだろう。

厚顔無恥とも言うが…。

http://anond.hatelabo.jp/20120209221335

ユーザー課金額に応じて確率をこそこそ変動させたり(それでも高額課金してる人でも3%とかのレベルだけど)、きわめてゼロに近い出現率のアイテムを持ってるアカウントでっち上げユーザー課金を煽ったりとか平気でやってる業界だし。

それって噂レベルの話じゃなかったっけ?

事実だというソースあった?

http://anond.hatelabo.jp/20120209113650

景品表示法違反すれすれの事やってるからねえ。特にあの「ガチャ」は悪質。

ユーザー課金額に応じて確率をこそこそ変動させたり(それでも高額課金してる人でも3%とかのレベルだけど)、きわめてゼロに近い出現率のアイテムを持ってるアカウントでっち上げユーザー課金を煽ったりとか平気でやってる業界だし。

あんまり派手にボロ儲けしてると行政の介入を招くの目に見えてるのに、「規制されるギリギリ限界までやるぞ!」みたいなのが露骨でいやがられてる面が強いんじゃないかな。

業界全体が行儀良く振る舞えば、より多くの会社がほどよく儲かる肥沃な大地になる可能性もあるのに、現状はたった二社が徹底した焼き畑農業で「2年後?3年後?知るかボケ」だからね。

http://anond.hatelabo.jp/20120209113650

習い事している=底辺って無理があり過ぎるだろ。

別に趣味に使う金は月○円までと決めてやる分には、その使い道が何であろうと変わらないだろうに。

何に使おうと金額が異常に多ければ無駄いである事に変わりは無いし。



何がなんでもソーシャルゲーは底辺だと主張したいから、無理矢理理屈をひねくり出してるんだろうなあ。

そこまで敵視するのが謎だ。

エンジニア世界はよく分からんソーシャルゲー業界技術さえあれば高給が取れる業界らしいから、嫉妬なのかな。

ただでさえ景気が良い業界って嫉妬されて無理矢理叩かれるもんだし。

http://anond.hatelabo.jp/20120209124756

いや、否定するつもりはないけどさ。そんな話聞いたことないんだよなあ。

ともあれ、個人的には、ゲーム業界にはゲーム好きな人に来て欲しいんだけどな。お金を儲けたいだけの人じゃなくて。

http://anond.hatelabo.jp/20120209122852

視野が狭いも何もエンジニア自身は皆そう思ってるから転職してる訳だろwwww

コードも書けないアホ共と一緒にするなと思ってる奴らが実際にコードを書けるエンジニア高収入を提示するソーシャルゲー業界に流れてるんだよ。

http://anond.hatelabo.jp/20120209122420

でもSI業界の多くのエンジニア軽視に比べるとまともにエンジニアに対価払うのソーシャルゲー業界位だよ

http://anond.hatelabo.jp/20120209113156

業界内の人とかに多いんじゃない。自分業界は抜くっていうの。

あと、自分が好きな業界は抜くって人も多い。

簡単にいえば身勝手、で、身勝手な人に身勝手といっても時間無駄

世間一般という意味で言えば、おしなべて同じ穴のムジナ扱いでいいと思う。

http://anond.hatelabo.jp/20120209105309

余裕のない人が駆け込むほど安定して儲かる業界かな。

あれはあれで伸るか反るかのバクチ稼業に見えるのだが。

手堅さを求めてソーシャルゲーに至った経緯に興味があります

http://anond.hatelabo.jp/20120207215426

あーたしかソーシャル業界に行くのって、パチ屋就職するのと同じような印象があるわ。

選べる余裕がないから行く、というのは普通の感覚だと思うけど、ネガティブイメージもなく普通に就職しちゃう人の感覚はわかんねぇな。

クレジットカードでの支払いを当たり前の世界

就職活動で、クレジットカード業界JCB三井住友VISA三菱UFJニコス)の説明会を受けて思った。

どの会社も、クレジットカードの利点は現金より「便利」だと言う。

でもクレジットカードって便利か?

店舗だと、クレカで払うたびにサインしなきゃいけないし、現金で買うほうがよっぽど便利だ。

正直、現金クレカ両方で払えるなら現金で払うほうがよっぽどよい。

多分これが日本貨幣の取引率のうち、クレカでの支払いが15%程度にとどまってる原因だと思う。

スーパーでの雑貨の購入や、ラーメン屋での飲食程度にクレカ使わない人が多い。

これからカード会社は、クレカでの支払い率をあげてゆくべきだと思う。

今までのように「便利」を押し出してもクレカでの支払い率は高くならないだろうし、別方法を考える必要がある。

例えば、クレカの支払いという価値観を「便利」でなく「当たり前」にしてしまってはどうだろう。

クレジットカードで支払うことが当たり前で、現金で支払うことは野蛮であるという価値観蔓延させる。

ドラマスポンサーになって、ドラマでの支払い方法はすべてクレカにする。(ついでに支払いシーンも無意味に入れまくる)

とにかく現金で支払うことはスマートじゃなく、クレカで支払うのはかっこいい、といったイメージメディアを通して植えつける。

特に、10代~20代の若年層をターゲットにする。

中年層は既に現金での支払いになれてしまってるし、一度得た価値観は代えづらい。

そして、若年層向けのクレカを作る。支払い限度5000円とかそんなおもちゃで十分だ。

彼ら若年層は、それをきどって使うだろう。

彼女パスタを食べたときなんかに、ちょっと背伸びをしてカードで支払う。

なぜならクレカで支払うことはかっこいいからだ。サインを求められることはかっこいいからだ。

そういう風にして若年層が、クレカで支払うよう洗脳していく。

一度クレカでの支払いになれてしまえば、不慣れな現金の支払いに戻ることは考えにくい。

もちろんかっこいい価値観の普及に合わせてクレカでの決済機能店舗に普及させる必要がある。

クレジットカード会社は、「クレカを持つこと」を当たり前にしたのだから

次のステップとして、「クレカで支払うこと」を当たり前にすべきだ。

コンビニエントらいふ




コンビニ業界の人は

売り上げが上がることを喜んでいるのか.


喜んでもいいけどせめて疑問を持って欲しい。

便利じゃなくて、人間自体が軽くてお手軽で、って

コンンビニエントになっているぞ。



雇用が生まれ、お腹も満ちる。

時間も出来て精神的余裕も持てる…

確かにいいところは数え切れない。

ただ、生活の自動化にともなって

人間が、人間の生活が、自動化つまりロボットに近づいている。

感情が抜け落ちた人間を産生しているのではないだろうか。


そして、生産性を求めてれば求めるほど

どんどんと人間としての生活は非効率非生産的ものになってしまっている。



どんどんと仕事のための仕事に臨む環境

整っているが

人間としての”仕事”が仕事に付随するものと化している。


本当は生活の一部に仕事があるはずなのに…。

そして、自分を削って自分を失わせることを

強要される仕事をしていると

どうしても、

そのままの自分とそのままの相手が触れ合う時間が削られて、

心に温かいものが溜まらなくなってしまう。





仕事を通じた人間関係

心の支えとなって毎日を生きれるかもしれないが

支えと温かさは必ずしも結びつかないのではないだろうか。

2012-02-08

http://anond.hatelabo.jp/20120208183003

まともな研究で「99%」なんてうさんくさい数字は出さないよ。

それに、この類の地震予測は年がら年中「あそこはやばい」「この時期はやばい」とどこかで誰かが騒いでるような業界から、「またあいつが何か言ってるよ」としか思われてなかった面もある。

- 転職ならen
- 派遣ならen
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