はてなキーワード: 流行とは
時々無料でもらえる「引換券」でチョコを0円で買っていつも部屋に来てピグライフお手伝いしてくれる常連さんへのお礼にチョコケーキをテーブルに置いた
つか雛祭りのちらし寿司とかクリスマスのチキンとか年越し蕎麦とか恵方巻きとか、食う物決まっている行事を女が好きなのは
自分で作る場合献立決まっていると楽、と言う実利があるのが多大に影響していると思う。
どれも作るの簡単&買ってきてもOKなものだし。
その点バレンタインは「チョコ」と言う食事にはしようもないものがメインだけど
女は基本的に流行に踊らされるの大好きだし
ハレの日とケの日を作って、ハレの日にはしゃぐのも大好きなんだよね
バレンタインだからって言ってチョコレート食べて、雛祭りだからってちらし寿司食べて、子供の日だからって柏餅食べて
そういうイベント事をきちんきちんとやってたほうが、普段の日に甘い物を食べ過ぎたり浪費し過ぎたりしないで済むって効果もある
そしたらなんか車がめちゃくちゃいっぱいで走れないんです。
で、よく見たらなんか標識垂れ下がってて、時速60キロ制限、とか書いてあるんです。
もうね、アホかと。馬鹿かと。
お前らな、時速60キロ制限で普段来てない津軽道に来てんじゃねーよ、ボケが。
なんか親子連れとかもいるし。一家4人で津軽道か。おめでてーな。
よーしパパ追越車線走っちゃうぞー、とか言ってるの。もう見てらんない。
片側2車線で追い越した奴といつ喧嘩が始まってもおかしくない、
抜くか抜かれるか、そんな雰囲気がいいんじゃねーか。女子供は、すっこんでろ。
で、やっと抜いたかと思ったら、隣の奴が、追い越し車線消えるから入れてくれ、とか目で訴えてくるんです。
そこでまたぶち切れですよ。
得意げな顔して何が、追い越しだ。
お前は本当に追い越しをしたいのかと問いたい。問い詰めたい。小1時間問い詰めたい。
お前、ストレスたまってるだけちゃうんかと。
津軽道通の俺から言わせてもらえば今、津軽道通の間での最新流行はやっぱり、
車間距離、これだね。
車間距離多めライト点けっぱなし。これが通の走り方。
車間距離ってのは遠すぎても近すぎてもダメ。そんでスピードも控えめ。これ。
で、それにライトもフォグも、おまけにハザードも点けっぱなし。これ最強。
しかしこれを毎回やってると次から警察にマークされるという危険も伴う、諸刃の剣。
まあお前は、大釈迦でも走ってなさいってこった。
10年ぐらいやると だいたいあたるようになってくる。マージンの書け方も含め。
おたくはすべからくアニメを見ているべきだ、と自然体で主張する彼らが嫌いだ。
自分たちは流行りのアニメを追っかけているだけなのに、さも自分は他者より
情報に強くサブカルチャーに造詣が深いかのようにふるまうクソガキが大嫌いだ。
特に金を落とすでもないのに、動画サイトやら何やらでアニメを見た、
ただその一点だけでどうしてあんなに尊大になれるのか、僕にはわからない。
ツイッターなんかを見れば、今日もアニメアイコンに対して拒否反応を示したというだけで
わらわらとアニメアイコンが大挙して誰かを叩き散らしている。正気の沙汰ではない。
彼らは悪意をもってそれを為しているわけではない。彼らはアニメおたくである自分を
悪と思ってすらいない。あまつさえ、おたく文化を誇るべき日本の伝統文化やら何やらと
同一視している。そしてそんな素晴らしい文化を享受している自分もまた素晴らしい文化人の一人だ、
そう信じて疑わない。だからこそ、おたくという存在を否定されれば義憤に駆られ暴れまわる。
世間が、いや、企業がおたくに媚びているのは、おたくが金を落とすからだ。
おたくが金を落とすからこそ企業はおたくをターゲットにした商売を展開し、
奏功すれば更におたくは企業に金を落とす。そういう風にしておたく商売は成り立っている。
だがアニメおたくは金を落とさない。そのくせ、企業がおたくに媚びているという点だけを抽出し
さも自分たちが世間に認められ市民権を得ているかのようにふるまう。
君たちは、決して社会に認められたエラい存在などではないのだ。
彼らが自分たちは情報に強い人間であるかのような物言いをするのも気に入らない。
流行りのアニメを見ているだけの人間がどれだけ偉くて賢いのかは、
ステマ騒動を見れば一目瞭然だ。
企業に飼いならされ、知らぬ間に印象を刷り込まれ、しっかりと意見を操られているくせに
確かに韓国ではプチ整形というなの立派な整形が流行しているようだが、自分の場合は整形には激しく抵抗がある。
親からもらった体に傷をつけたくはないし、なによりその行為によって自分が自分を完全否定するような気になる。
だけど周囲からの評価は低かった。親も兄弟と比較すると劣っている自分のことをそれとなく認めていた気がする。
外見がダメなら内面、能力、他の面で何とかなるものはないだろうかと必死になった。一応一人でも食っていける。
最近までそんな事は思い出さなかったが、当時の音楽を何度も繰り返し懐かしいなあと思って聞いていたある瞬間。
思い出してしまった。
もてなくて片思いばかりしていてふられてばかりで、それ以前もかわいいとは言われたことが無く過ごした幼少期。
だから、
いずれにしろ、その値段でダイヤは薦めない。あまりいいものがある値段帯じゃないとおもう。
値段を下げてデザインリングにしとけ。たまたまダイヤが付いてたら、あってもなくても同じぐらいなデザインのもの。
残った金で飯でも食え。
ダイヤを中心としたデザイン物は価格帯的にやめたほうが良かろう。
どうしても、バッグがいいというなら、それでもいい。デートしながら決めろよ。
ただ、バッグは流行があるし、良い奴は高い。
最近2chで彼女等が若くして突然亡くなる話しが流行っていますよね。
http://ganjoho.jp/professional/statistics/statistics.html
エクセルがダウンロードできるので、シートのnumberを見ると、部位でソートできます。
例えば、膵臓がんで、2010年や2009年に死亡した20歳から24歳の女性はゼロ人です。
もっと若い人や、数名いる年もありますが、やはり少ないですね。
でも全部位で見ると、年間24歳以下(4歳ごと集計)でも、50人ぐらいいます。
男女合わせると100人ぐらいですね。
ギャンブルそのものが必要悪として認められているんだから、ソーシャルゲームも必要悪にカテゴライズして問題なかろ。
酒にしろ、タバコにしろ ギャンブルにしろ 民衆のストレスと効果的かつ短期的に捌けさせて暴動を無くすための手段として提供されているものなんだから。
>積極的にコミット
なんて、だれもいってない。
積極的に排除するな。という話をしているだけ。
ネットはこの手の話題が取りざたされがちだから、気になるけど、一般の世界じゃ 景気問題や 明日の仕事の心配や それこそ受験だったり のほうがよっぽど大事。
この問題に積極的にコミットしてる人のほうが少ないよ。というか業界人だけだろ。
Sonyや松下 東芝が 本体として ガチャとか言い出したら、その時は 『積極的にコミット』とか不買運動とかなんだろうけど、ゲーム業界はもともと、そっち側の業界だからなぁ。流行が移動してるだけ。
と言うとこれもステマにされるんだろうけどw
会員数3000万も別に嘘じゃないだろうし、アクティブユーザーはその中のごく一部だろうと言うのも常識で分かるわけで。
そもそもアクティブユーザーが300万だろうと十分「流行ってる」と言って良いわけで。
トリプルミリオンだぞ?これで「全然流行ってない」「誰もやってない」っつーんだったら世の流行物の殆どが「全然流行ってない」とみなせるわな。
あそこの問題は、流行ってるはやってないじゃなくて、某人達が周囲に喧嘩売りまくって反感買ってることだろ。
言い方ものもんだいでどうにでもなるものを、何も考えずに真正面から2ch的に喧嘩売るとか 意味分からんと思ってる人も多いと思う。
それでも、儲かるし喧嘩売っても勝つんだから、いいんだろうけど。
何を言っても負け犬の遠吠えとしか、捉えられないだろうから、誰も何も言わないんだろうしね。
正直なところは、流行というのなら使ってない人たちも興味ぐらいは持ってるってのが理想だが
残った人たちが、どうでもいいを通り越して、関わり合いになりたくないという人が増えているのが問題なんだろ。いや、儲けとは関係ないし儲かるからいいんだけど。
と言うとこれもステマにされるんだろうけどw
会員数3000万も別に嘘じゃないだろうし、アクティブユーザーはその中のごく一部だろうと言うのも常識で分かるわけで。
そもそもアクティブユーザーが300万だろうと十分「流行ってる」と言って良いわけで。
トリプルミリオンだぞ?これで「全然流行ってない」「誰もやってない」っつーんだったら世の流行物の殆どが「全然流行ってない」とみなせるわな。
京都に住む友人から「ちゃんと選挙に行きましょうね」なんて唐突に言われた。
ええまあ、とか何とか言いながらお茶を濁してその場を凌いだわけだが、
先刻、全く別の知人から「今だからこそ選挙に行くべきです」などというメールが届いた。
ちゃんちゃらおかしい。
よく考えて見るとよい。
果たしてこの国は選挙に行かなければ意思表示もできないような国なのか。
選挙というのは意思表示の「ひとつ」であって「すべて」ではない。
まるで選挙に行かない人間は何ら意思表示をしていないかのようである。
「選挙に行かない奴らは意思表示ひとつできない腰抜けのファッキン野郎だ!それにひきかえ選挙に行く俺たちは自分たちの意思を示すことができる最高にイカしたナイスガイだ!」とでも言いたいのであろう。
実にくだらない。
それでいて選挙行け行け連呼していれば社会貢献になるとでも思っているからお気楽なもんだ。
「俺たちは社会貢献に人生を捧げる最高にヒップなボーイズエンガールズだ!今日も50人の友人に選挙に行くようメールしたぜ!この社会から選挙行かないヴァンパイアを退治するためになっ!」とでも言いたいのであろう。
盲目的過ぎる。
はっきり言おう。
そして行かない人間に干渉するな。
その後、その友人と知人を着信拒否にしたのは言うまでもない。
通貨による決済はコストが大きいので、極力避けて通るようになるでしょう。
金銭に正規の換金レートを表向き持たない疑似通貨が多数のローカルなコミュニティ別に発生して、それを基準に様々な取引がおこなわれ、実際の決済は物々交換の段階まで遅らせられることになるでしょう。
疑似通貨は金銭的な価値があるように見えない必要があるので、「まおちゃんのかたたたきけん」とか「月の土地」とか「シーランド公国国債購入券」とか冗談みたいなものになるかもしれません。「鋼1トン」とか価値変動の激しいものの本位制かもしれません。
「ワンピースはドラゴンボールを超えた」という人もいるけど、ちゃんちゃらおかしい。
★
もちろん今のところ、ワンピースの人気は高いけど、それはただ流行っているというだけ。
どうせ連載が終わったら、「ワンピース?ああ、そんな漫画もあったな」という感じになってしまうよ。
連載終了後も根強いファンがいて、ゲームやグッズが発売され続けるドラゴンボールにはぜったいなれないと思う。
★
★
★
ある漫画がロングセラーになれるかどうか、これを決めるのはみんながその漫画を何度も読み返すかどうかにかかってる。
もし読み返されなかったら、すぐに忘れ去られてしまうだろう。
★
アニメ「イカ娘」は2期が製作されたのに、「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」はされてない。
まあ、作ってもよかったんだろうけど、もし俺妹2期が放送されたとして、イカ娘2期の場合と同じ高さのテンションでそれを迎えられる人って多くないと思う。
「ああ、そういえば俺妹とか、あったなあ」という感じだろう。
★
俺妹の1期放送中は各話を何度も繰り返し観た人も、いざ最終回を迎えた後では、俺妹に対する興味が失せてしまった、という人は結構多いはず。
たまに観返しても、「あれ?こんなアニメだったっけ?もっと面白かった気がしたが・・・。」といった違和感を覚える。
★
この原因は、そもそも俺妹というアニメが「最終回が気になる」タイプのアニメだったからだ。
視聴者は、「主人公と妹が仲良くなれるか??」という緊張感を最終回までずーっと引きずってきた。
しかしいざ妹が素直になったのを観ると、その緊張感は消えてしまう。
★
むしろ近年まれに見る傑作だった。
ただこういう種類のアニメは、最終回後に観ると面白さが半減してしまう。
「ペリーヌ物語」なんてのも好い例だ。
★
逆にイカ娘は、緊張感がぜんぜんない。
しかも各話独立のため、1期全体を通した一貫性というのも無い。
だからみんな、純粋に1話1話が面白いという理由だけでイカ娘を観ていたはずだ。
こういうタイプのアニメというのは、放送が終わっても何度観ても面白さは変わらない。
★
★
基本的に、俺妹のような「最終回が気になる」タイプのアニメは、最終回が終わった後は忘れら去られることが多い。
ただし例外的に、最終回が視聴者に欲求不満を残すような終わり方をするアニメは、何度も観返される。
たとえば「あしたのジョー」。
あるいは「エヴァンゲリオン」。
こういうアニメは最終回を迎えた後も「いつも心のどこかに引っかかっている」ということになる。
だからみんなふたたび観る。
★
2つ目の例外として、「まだ続きがありそうな終わり方」をした漫画は、何度も読み返される。
たとえば「スラムダンク」。
もしこれが「桜木が全国優勝して終わり」とかだったら、読者はみんな心から満足して、その漫画のことをきれいさっぱり忘れたはずだ。
あるいは「ドラゴンボール」。
悟空より強い敵はまだまだたくさん出てくるんじゃないかと思わせる。
鳥山明さまの終わらせ方は本当に上手いと思う。
★
★
さて問題のワンピース。
読者は「いったいワンピースとは何だろう?」と気になりながら読んでいる。
そしてシャンクスとの再会も気になるところ。
★
こういうありったけの伏線を張っておいて、いざ最終回を迎えてすべての伏線が回収されるとき、その満足感は計り知れないが、逆にその分だけ、えらく気の抜けたことになってしまう。
だからふたたび読み返そうにも、「ああ、ひとつなぎの大秘宝ってのはつまり4つの〇のことなんだよね。」などとわかっていたら、面白さ半減もいいとこだ。
★
みんなの中にはこういう反論があるかもしれない。
「私はアラバスタ編は何度読んでも泣けるよ」という人が。
しかしそれはワンピースという漫画がまだ「終わっていない」からだ。
しかしいざ終わってしまえば、「過去の漫画」になってしまうだろう。
それがワンピース。
http://anond.hatelabo.jp/20120203232802
別の人が回答してるけれど、私が元増田ね。私は人に国語力うんぬんとかまではいわないよ。
まず最初に。
勝間さんの論調は、あなたが言ってるような「結婚するために結婚」じゃあないよ。
彼女はむしろそれには否定的だと思う。実際に離婚3回もしてそれを堂々と世に言うくらいだからね。
結婚の価値を世間よりは低く見ているけれど、結婚をすることで得られる価値も認めている。
恋愛や結婚にはその程度の価値しかない「が」、逆に言えば一定の価値はあるからやらないと損はするということのようです。
じゃあなんで勝間さんは、結婚に対して「たいした価値はない」みたいな言い方をするかというと、
まず勝間さんが想定している「一般的な価値観」があって、それに対してちょっと待て、って言いたいようです。
勝間さんが考えるには、一般的には、恋愛というのはオンリーワンとか貴重なものとされ、
そこには思い入れやベッタリ感情がのった取り組みがすばらしいものとされてる、と。
そこに夢をいだいて、そこが人生のゴールであるかのように錯覚して、思う存分はしゃげみたいな
煽り系のバカ雑誌に踊らされてんじゃねーよボケってことが言いたいのかもしれないですね。
だから、そんなたいしたもんじゃねーよ。結婚なんか、所詮・・・・程度の価値しかないってのと言う。
結婚にムダに価値を置きすぎて頑張るから、結婚した後も捨てるのがもったいなくてしがみつくんだよ、と。
結婚を続けること自体に価値を置くから、駄目なら離婚って武器をもって交渉できない、カイゼンしようとしない。
そういう馬鹿な夫婦は見ているとイライラするから死ね、というかなり独立志向が強い考え方のようです。
まぁそうでなくても、勝間さんは最初から、常に何らかの仮想敵を立てて、
自分はそれに立ち向かう勇者だぞ賢者だぞってスタンスで本を書き続けてるから、そういう前知識はあったほうがいいかもね。
(自分自身を勇者にしようとするスタンスが流行らなくなってるのに方向性変えないあたり、たぶん元々の気質なんだと思う)
ただね・・・ここまで文脈を考えなくても、
「思い入れするほどの価値がない」=「機械的に処理してしまうべき」ってそれほどおかしな論理ではないと思うけれどどうかな?
もちろん、大した価値がないなら、機械的でもなんでもやるんじゃなくてやめてしまえば?っていう論理も否定はしないが
勝間さんに限って言えば、そこまで完全に価値は否定してないみたいですね。
むしろ、人脈力の証明やただでセックスできることにそれなりに価値をオイてるってことで。
納得していただけましたか?