はてなキーワード: スクウェア・エニックスとは
http://anond.hatelabo.jp/20111226142435 から。read it laterに登録するためなんや。堪忍してくれ。
◆本屋でチェック
ビジネスマンのための「行動観察」入門 (講談社現代新書) - 松波 晴
日本基準とIFRSから考える 原則主義の会計力
受験脳の作り方―脳科学で考える効率的学習法 (新潮文庫) - 池谷 裕二;
上場ベンチャー企業の粉飾・不正会計、失敗事例から学ぶ―ケースブック - 門脇 徹雄
エスケープ・ベロシティ キャズムを埋める成長戦略 - ジェフリー・ムーア
ライフサイクル イノベーション 成熟市場+コモディティ化に効く 14のイノベーション - ジェフリー・ムーア
福沢諭吉 国を支えて国を頼らず - 北 康利
僕は君たちに武器を配りたい - 瀧本 哲史
ソドムの百二十日
死体泥棒 (星海社FICTIONS) - 唐辺 葉介
☆☆Venture Deals: Be Smarter Than Your Lawyer and Venture Capitalist - Dick Costolo
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◆子育て
子どもの話にどんな返事をしてますか? ―親がこう答えれば、子どもは自分で考えはじめる
10代の子をもつ親が知っておきたいこと
家庭のなかの対話―話しあえない父親のために (中公新書 (779)) - 伊藤 友宣
親業―子どもの考える力をのばす親子関係のつくり方 - トマス ゴードン
経済学的思考のセンス―お金がない人を助けるには (中公新書)
ウィーン家族 - 中島 義道
☆「経験学習」入門 - 松尾 睦;
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◆英語
英会話ペラペラビジネス100 - ビジネスコミュニケーションを成功させる知的な大人の会話術 [CD2枚付] -
たったの72パターンでこんなに話せる英会話 (アスカカルチャー) - 味園 真紀
自分のことを英語で話すパーソナルワークブック (CD book) - 石津 奈々
1分間英語で自分のことを話してみる (CD付) - 浦島 久
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北村薫の創作表現講義―あなたを読む、わたしを書く (新潮選書) - 北村 薫
知識人とは何か (平凡社ライブラリー) - エドワード・W. サイード
宗教の創造力 (講談社学術文庫) - 荒木 美智雄
不完全性定理―数学的体系のあゆみ (ちくま学芸文庫) - 野崎 昭弘
The Mystery Method: How to Get Beautiful Women into Bed - Mystery
メタマジック・ゲーム―科学と芸術のジグソーパズル - ダグラス・R. ホフスタッター
社会契約論 (白水Uブックス) - ジャン ジャック ルソー
クリエイティブな習慣―右脳を鍛える32のエクササイズ - トワイラ サープ
99・9%は仮説 思いこみで判断しないための考え方 (光文社新書) - 竹内 薫
科学論の展開―科学と呼ばれているのは何なのか? - A.F.チャルマーズ
Loyalists - Peter Taylor
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◆暇があれば読みたい
ついこの店で買ってしまう理由
もっと儲かる全国手書きチラシ実例集
なぜこの店で買ってしまうのか ショッピングの科学
△外食の天才が教える発想の魔術
(バカ売れ販促アイデア)
創られた「日本の心」神話 「演歌」をめぐる戦後大衆音楽史 (光文社新書) - 輪島 裕介
新書で大学の教養科目をモノにする 政治学 (光文社新書) - 浅羽通明
Talking to Terrorists: Face to Face with the Enemy - Peter Taylor;
体系的に学ぶ 安全なWebアプリケーションの作り方 脆弱性が生まれる原理と対策の実践
要約 ケインズ 雇用と利子とお金の一般理論 - J・M・ケインズ
自由の条件I ハイエク全集 1-5 【新版】 - 個人主義と経済秩序 ハイエク全集 1-3 【新版】
資本主義と自由 (日経BPクラシックス) - ミルトン・フリードマン
羽月莉音の帝国 8
羽月莉音の帝国 9
武器としての決断思考
「パブリック」
もうダマされないための「科学」講義 (光文社新書) - 菊池 誠
社会心理学 - 藤原 武弘
仕事の経済学
人事と組織の経済学
経験と教育 (講談社学術文庫)
組織の経済学
フィールドブック 学習する組織「5つの能力」 企業変革をチームで進める最強ツール
フィールドブック 学習する組織「10の変革課題」―なぜ全社改革は失敗するのか?
1932-37年――続・精神分析入門講義 終わりのある分析とない分析 (フロイト全集 第21巻)
現代フロイト読本 1
超実録裏話 ファミマガ 創刊26年目に明かされる制作秘話集
就活の神さま~自信のなかったボクを「納得内定」に導いた22の教え~
数量化革命
ザ・マーケティング―「顧客の時代」の成功戦略 - レジス マッケンナ
太陽のあくび (メディアワークス文庫)
「科学的思考」のレッスン―学校で教えてくれないサイエンス (NHK出版新書) -
☆報酬主義をこえて(叢書・ウニベルシタス 704)
☆中国化する日本 -日中「文明の衝突」一千年史
承認欲求―「認められたい」をどう活かすか? - 太田 肇
取材学―探求の技法 (中公新書 (410)) - 加藤 秀俊
単一民族神話の起源―「日本人」の自画像の系譜 - 小熊 英二
暇と退屈の倫理学 - 國分 功一郎
[新訳]南洲翁遺訓 - 松浦 光修
人間の限界 (岩波新書 青版) - 霜山 徳爾
☆まんが医学の歴史 - 茨木 保
社会学入門―“多元化する時代”をどう捉えるか (NHKブックス)
データはウソをつく―科学的な社会調査の方法 (ちくまプリマー新書) - 谷岡 一郎
『こころ』大人になれなかった先生 (理想の教室) - 石原 千秋
プルーストとイカ―読書は脳をどのように変えるのか? - メアリアン・ウルフ
小説の読み方~感想が語れる着眼点~ (PHP新書) - 平野 啓一郎
☆アート・オブ・コミュニティ ―「貢献したい気持ち」を繋げて成果を導くには
「分かりやすさ」の罠―アイロニカルな批評宣言 (ちくま新書) - 仲正 昌樹
経済学思考の技術 ― 論理・経済理論・データを使って考える - 飯田 泰之
この世で一番おもしろいミクロ経済学
歴史哲学講義 (上) (ワイド版岩波文庫 (225)) - ヘーゲル
情報の文明学 (中公文庫) - 梅棹 忠夫
考える技術・書く技術 (講談社現代新書 327) - 板坂 元
知性の磨きかた (PHP新書) - 林 望
神話の法則―ライターズ・ジャーニー (夢を語る技術シリーズ 5)
人蕩術皆伝―人蕩術とは人たらしの術である (致知選書)
ーーーーーーーー
小説
白い雄鹿 - C.W. ニコル;
鯨捕りよ、語れ! - C.W. ニコル;
猫のゆりかご (ハヤカワ文庫 SF 353) - カート・ヴォネガット・ジュニア
☆バニラ A sweet partner (スーパーダッシュ文庫)
☆犬憑きさん 上巻 (スクウェア・エニックス・ノベルズ) - 唐辺 葉介;
塔の町、あたしたちの街 (ファミ通文庫 お 4-4-1) - 扇 智史
ふわふわの泉 (ファミ通文庫) - 野尻 抱介
歯みがきつくって億万長者―やさしくわかる経済の話 (チア・ブックス)
戦争を平和にかえる法
細雪 (中公文庫) - 谷崎 潤一郎
ペインティッド・バード (東欧の想像力) - イェジー コシンスキ
犬憑きさん 上巻 (スクウェア・エニックス・ノベルズ)
http://news.dengeki.com/elem/000/000/092/92658/
――マイクロソフトのカンファレンスでも少し触れられていましたが、日本国内でのXbox 360版は、出ないと考えていいのでしょうか?
北瀬氏:これは、ユーザーを困惑させてしまうだけなのではっきりと言いますが、日本国内でXbox 360版を出すことはありません。あくまで北米およびヨーロッパ向けの話です。
http://www.famitsu.com/game/news/1216673_1124.html
--過去に『FF』シリーズでは”インターナショナル版”といった展開もありました。今回のXbox 360版ももしかしたらそういった形で日本で発売されるのでは? とも思うのですが、いかがでしょう?
http://www.gamingunion.net/news/square-enix-coy-on-final-fantasy-xiii-japanese-xbox-360-rumours--2516.html
"There's no information we can reveal, no new information sorry. We know that information has been looked at by many people, but we can't comment right now," said Kitase, a producer on Final Fantasy XIII.
FF13プロデューサー北瀬氏「こちらには何ら公開出来る情報はない。申し訳ないが、新しい情報も無い。我々は大勢がその情報(Xbox360の実績が日本語化された事)を見た事を知っているが、しかし我々には何もコメント出来ない。」
http://www.square-enix.co.jp/fabula/ff13/xbox360/index.html
国内発売を発表した時のプロデューサー曰く「日本でも箱○しか持ってない人が多いと思ったので発売を決定した。海外でのみ出すと発表した当時よりも、日本の箱○ユーザは増えていると思ったから」との事。
そして去る16日にひっそりと発売され、初週の販売本数が速報されるが…
http://m-create.com/ranking/
37 DS クレヨンしんちゃん
ショックガ~ン!伝説を呼ぶオマケ大ケツ戦!!ACT バンダイナムコゲームス 101202 5,040円 38 DS ワンピース ギガントバトル! FTG バンダイナムコゲームス 100909 5,040円 39 XB360 ファイナルファンタジーXIII インターナショナル
(アルティメット ヒッツ)RPG スクウェア・エニックス 101216 4,980円 40 PSP 探偵オペラ ミルキィホームズ(限定版含む) ADV ブシロード 101216 5,229円 41 Wii 仮面ライダー クライマックスヒーローズ オーズ FTG バンダイナムコゲームス 101202 6,090円
発売初週で39位。
ちなみにその週の20位の「マリオカートWii」の販売本数は22,579本なので、これよりもかなり少ないのは確実。
ちなみにそんなスクエニ、箱○版FF13の発売日に業績を下方修正してたりする。
http://ir.nikkei.co.jp/irftp/data/tdnr1/tdnetg3/20101216/6lub9o/140120101208083276.pdf
ゲーム屋として完全に迷走してるスクエニに果たして明日はあるのか。
そうやってぼやいていた時間を就職活動につぎ込んでいれば今頃藻前もスクウェア・エニックスの社員になれていたかもしれないのにな。
http://news.livedoor.com/article/detail/4348980/
| タイトル | メーカー | Xbox360独占 |
|---|---|---|
| サムライスピリッツ閃 | SNKプレイモア | ○ |
| FIFA10 ワールドクラスサッカー | エレクトロニック・アーツ | × |
| ロスト プラネット 2 | カプコン | △※1 |
| 虫姫さまふたりVer 1.5 | ケイブ | ○ |
| 真・三國無双 MULTI RAID Special | コーエー | × |
| キャッスルヴァニア ~ローズ・オブ・シャドウ~ | KONAMI | × |
| NINETY-NINE NIGHTS II | KONAMI | ○ |
| ワールドサッカー ウイニングイレブン 2010 | KONAMI | × |
| FRONT MISSION EVOLVED | スクウェア・エニックス | × |
| コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア2 | スクウェア・エニックス | × |
| ニーア ゲシュタルト | スクウェア・エニックス | △※2 |
| BAYONETTA | セガ | × |
| End of Eternity | セガ | × |
| ドラゴンボール レイジングブラスト | バンダイナムコゲームス | × |
| 鉄拳6 | バンダイナムコゲームス | × |
| STEINS;GATE | 5pb | ○ |
| Forza Motorsport 3 | マイクロソフト | ○ |
| Alan Wake | マイクロソフト | ○ |
| Fable III | マイクロソフト | ○ |
| Halo 3:ODST | マイクロソフト | ○ |
| Halo Legends | マイクロソフト | ○ |
| Halo:Reach | マイクロソフト | ○ |
| Riot Act 2 | マイクロソフト | ○ |
| Borderlands | マイクロソフト | ○ |
| アサシン クリードII | ユービーアイソフト | × |
| スプリンターセル コンヴィクション | ユービーアイソフト | ○ |
| インファーナル:ヘルズ ヴェンジェンス | ラッセル | △※3 |
※1…PS3版の発売も発表されているが詳細な情報は今のところ無し。
※2…PS3版は「ニーア レプリカント」というタイトルが発売予定だが同一作品かどうかは今のところ不明。
×はPS3でも発売されるタイトルなので、Xbox360はシェア拡大のために今年下半期を実質○のタイトルで勝負しなければならないわけだが、日本人受けするタイトルは殆どない状態。PS3好調のあおりも受けて、ほぼ完全に日本では「詰み」になったと見て良いだろうな。
金田伊功を送る会
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去る7月21日、心筋こうそくのため死去した金田伊功(かなだ・よしのり)を送る会が開催されます。日本のほとんどの(著名な)アニメーション関係者が参加する予定です。 故人の活躍の幅広さと功績の大きさを実感できる催しにしたいと思います。 業界関係者だけでなく、一般の方の参加も歓迎いたします。
開場=18:30 開式=19:00~21:00
入場無料 ※但し、入場券(座席指定)が必要です。
会場 杉並公会堂大ホール 定員1,200名
入場券(座席指定)が必要です。当日は配布いたしません。
参加ご希望の方は下記よりお申し込みください。
締め切りました。
会場には消防法により規制される定員がございます。定員に達し次第、参加を締め切ります。
参加資格は特にありませんが、お子様、特に5歳未満の幼児は入場をご遠慮下さい。
締切り:定員になりしだい締切ります
発送:8月24日すぎに到着するように入場券を発送いたします。
当日の催し:関係者によるスピーチ、代表作の上映などが予定されています。
平服でご来場ください。アニメーターのふだんの格好で良いという意味です。短パン、Tシャツでも良いのでは。アロハはどうでしょうかねえ。もちろん弔意を表すスーツ姿でもけっこうです。
主催:有志一同 共催:アニメーション制作各社一同 事務局:アニドウ
協力:日本アニメーター・演出協会、他
ご質問はなるべくメールでお寄せください。
入場券の申し込みはメールでは受け付けられません。
発起人 ※順不同/敬称略 7/31更新
高林久弥(日本アニメーター・演出協会世話人)
黒沢守(スクウェア・エニックス・コンテ班)
上妻晋作(スクウェア・エニックス・コンテ班)
芦田豊雄(日本アニメーター・演出協会 代表)
宇田川一彦(日本アニメーター・演出協会 副代表)
松元理人(トムス・エンタテインメント専務取締役)
原康晴(コロムビアミュージックエンタテインメント代表執行役社長兼COO)
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1275286.html
http://www.square-enix.com/jp/company/j/news/2006/download/release_061212_01.pdf
シリーズの一貫した特長である、「自分自身が主人公となって壮大な世界を冒険する」という楽しさに加え、ニンテンドーDSならではのワイヤレス通信機能を生かし、ひとつの世界を一人だけではなく、本当の"仲間"と一緒に冒険する"ネットワーク体験"の醍醐味を実現しました。
作成日:2006/12/12 16:45:00
更新日:2006/12/12 16:45:43
http://www.nintendo.co.jp/ds/series/popup/index.html
本体に標準装備されているワイヤレス機能により、接続ケーブルなしで手軽に周囲のプレイヤーとチャットや対戦ゲームなどを楽しむことができます。。また、ワイヤレス機能を利用したゲームシェアリング機能により、ゲームによっては、グループの中で1人だけソフトを持っていれば、グループ全体で対戦ゲームを楽しむこともできます。
以上。
http://anond.hatelabo.jp/20090328031105
「すいません。やっぱ戦闘ってRPGにとって単なるストーリー進行の調整弁でしかありませんでした。」 って認めたってことになると思うんだが。
それは「やっぱ戦闘ってラスレムにとって単なるストーリー進行の調整弁でしかありませんでした。」だろう。
何で心折れてんだよ。もっと貫き通せよ。自分の主張を曲げんじゃねーよ。
もう少し売れてれば強気になれたかも知れんけどな。
しかし売り上げで結果出ちゃってるじゃん。英語のリファレンスを翻訳する事から始めて、結果が全世界累計で60万本弱。完全に赤字だろう。
自分の主張が間違っていた事を認めただけでも褒めてやらんと、開発サイドには売れないソフトを死ぬまで出し続けろとしか届かないよ。
開発者会議でえらそうに言い訳してんじゃねーよ。ふざけやがって。
この点だけは同意。立場上ああ言わざるを得なかったんだろうけどね。GDCに出てる時点で殆ど晒し者だったし。
ほんとどうするべきだったんだろうな。
UnrealEngine3の選択からして間違いだったというのであれば、最初からXBOX360かPS3のどちらかに絞ってやるべきだった。そもそもUE3を選んだのも、360とPS3の両ハードでリリースする事を前提としているはず。なのに360版とPC版を出すだけで精一杯。
これだもんなあ…。
あげく無事発売された360版もあのクオリティでしか出せなかったというのはプロジェクトとして少なくとも半分は失敗しているようなもんだ。
ま、高い授業料と思って次に活かしてもらうしかないわな。
http://gs.inside-games.jp/news/183/18304.html
セッションの途中、WiredのGame|Lifeの記者は、ラスト レムナントのPS3版について高井氏に質問をぶつけました。
「ラスト レムナントは、当初スクウェア・エニックス初のマルチプラットフォームゲームとして発表されました。しかし、PS3版はまだ発売されていません。今後発売される可能性はまだあるのでしょうか?」
(その場が沈黙)
別の誰か「ええと、PC版は今週発売されたよね。」
「そうですね。」
(さらに沈黙)
高井氏「PS3版については何も話すことができません。」
「ならいいです。」
http://hatimaki.blog110.fc2.com/blog-entry-958.html
和田社長「FFやドラクエはユーザーが張り付いていることがわかっている」
和田社長「人々をハッピーにする企業。それがスクウェア・エニックスです。」
和田社長「DQ9はお客さんが許してくれうるかぎり、(価格を)高めに設定したい」
ドラクエ9:「1000万本の可能性も」 スクエニ和田社長が期待感示す
ラスレムもインアンもSO4も失敗して、完全に次世代機戦線でしくじってるよな。特に社長は株主総会で袋だたきにされるんじゃないか?
このリリースによると、スクウェア・エニックスは2009年3月28日(土)に発売を予定していたドラゴンクエスト最新作となるニンテンドーDS向けソフト「ドラゴンクエストIX 星空の守り人」の発売日を2009年7月11日(土)に変更するそうです。
これは開発中のソフトウェアに重大な不具合があることが判明したためで、ユーザーに安心して遊んでもらえる製品とするためには不具合の改修・検証に十分な期間が必要という結論に至ったからであるとのこと。
やっぱり延期かー。
3月発売の2月にバグが見つかるってw
検査でなんとか見つかったってかんじかな。
それとも…
個人的な趣味として、ゲームの面白さって何だろう?と、最近は色んなRPGのシステムを字面で見てみたり実際にプレイして研究してみたりしている。
その中でプレイした自由度の大きさを売りにしたジルオールは、大きく膨らんでるだけで中身や実が無いからすぐ飽きた。CGの背景と末弥純の絵だけあればいいんじゃね?
そういう話は放っておいて。
そんな中で、『聖剣伝説4』というゲームの存在を思い出した。よく知らないのだけど、この素人レビューサイトにも見られるように、当時から絵と音以外全否定とばかりに糞みそに嫌われ、完膚なきほどにコテンパンにクソゲー呼ばわりされることだけは知っている。そういえば、昔の知り合いにも自称被害者がいた。
ファミコンからプレイステーションの時代に散見された無名メーカーと違って、JRPGのいろはを熟知し、それを実際のゲームで示してきたスクウェア・エニックスが作っているのだから、RPGの体裁が保たれていればRPG好きなユーザーであればそこそこに遊べるはず・・・なのになぜ?と思って調べてみたら、そもそもRPGじゃなかったということを初めて知った。
はっきり言って、システムを見る限りはかなり面白そうだと思った。自分はあまりゲームを知らないのだけど、ムチを使って物理法則によって動くMONOというオブジェクトを駆使しながら進んでいく、というゲームは日本にはあまり無いものだと思うし、ビリヤードみたいにオブジェクトをうまく動かしてアクションが決まれば爽快なものだと思う。
ただ、自分はプレイをしてないから糞だとは断定できないけど、「これはクソゲーだろ」と思える部分はこの素人レビュー群の中できちんと示されている。「自分の思っていたものと違う」という疑念を実際のアクションで晴らせた様子は見られない。そもそものゲームデザインが悪いのか、または優れたゲームデザインだったとしても操作性の悪さやカメラワークの悪さが帳消しにしてしまっているのではと思った。自分は3D酔いをしやすい体質(あの酔わないように工夫されてるスーパーマリオギャラクシーでもちょっと酔った、特に水中面)なので、自分から酔って苦しい思いをするためにこのゲームをプレイしようとは思えない。そういう意味でこのゲームのレビューは役に立った。
でも、先のレビューにしても、プレイアビリティの批判以外のほとんどは、ジャンルやシステムの設計や構造を無視したものばかり。
街がない、フィールドがない、仲間がいない、アイテムが少ないとかはゲーム性を考えたら当然。レベルリセットにしても、だって動かせるMONOがレベルによって変わるから、レベルを任意で上げられたらゲームが開発者の思うとおりに成り立たなくなってしまう。そもそもレベル上げはこのゲームの本質じゃない。
(それでも、一度上げたものを下げるというシステムはRPGユーザーにはかなりヘコませるものがあるらしいけれど)
ここにある与えられたものを楽しむという自然な心構えでゲームはプレイできないのだろうか。そういう自分も昔はあまりそういう気分でプレイできなかったのだけど。
それどころか「(俺の中で)聖剣伝説はかくあるべき」ということを併せて書いてるレビューが多すぎる。そういうの信者同士の共感しかもたらさないからいらないから。まるで去年一時期のサンダーフォースVIみたいで、気持ち悪い。信者の私情を挟んで批判なんかしなくても「前作とは全く違うシステム」の一言があればレビューとしては十分だから。余計なこと挟まなくていいから、その前提で「操作性が悪い」「カメラワークが悪い」とかあれば良レビューだから惜しい。
それでも腹の虫が収まらなかったらかくあるべきものを作っちまえよと言いたいけれど、それは許されないだろう。
聖剣伝説の過去のシリーズ作品に一切肩入れをしていない傍観者としては、せめて『ギルティギア2』と、良か糞かの違いはあるにせよ、同質の扱いを受けてもいいのではないか、と思った。具体的には「惜作クソゲー」というぐらいには。
日本では、というか人間の心理として、ドラスティックなシステムの変化を遂げた続編というのはあまり受け入れられないのかもしれない。個人的には、同じことを続けても楽しくないと思うのだけどね。『ギルティギア2』の関連作の『GGXX』は自分もそこそこやったけど最新作のACが一番好きだし、これだけでももっと遊べると思う。
もっとも、ゲーム性が良かったら、「これはこれで面白いけど、次はかくあるべき聖剣伝説を出してね(はぁと」という感想がもらえるはずなので、責められるべきなのはもちろん、別ゲーかつクソゲーに仕立てた開発者なのだけれど。
聖剣4がこういう作品になってしまった背景は今になっていくつか思い当たる。
このゲームを企画したスクウェアの古参スタッフ石井浩一が独立して立てたグレッゾという会社がWii専用の新作ゲームとして製作しているのが、線を振り回して攻撃するというアクションゲーム「ラインアタックヒーローズ」(仮)で、これも聖剣4と同じく物理計算を利用したゲームと分かる。らしい聖剣伝説な『レジェンドオブマナ』のスタッフが独立して設立したブラウニーブラウンは「マジカルバケーション」ってレジェンドオブマナの二番煎じを製作してるのとは対照的。
たぶん、石井氏は近年、こうした「物理法則」を取り入れたアクションゲーム(自分の中ではパッと思いつくのが『マーブルマッドネス』)に傾倒していたのではなかろうか。結果として生まれたのが『聖剣伝説4』だったわけだ。クソゲーになってしまった理由としては、スクウェアがRPGに注力してきた反面、アクションRPGは多く作ったけれども、アクションゲームを作った数はPS時代のヘッドハンティング期ですら少なかった(もしくは無かった)し、ノウハウ不足だった、早すぎたのではないだろうか。
まあ前作の存在するシリーズもので全く別ジャンルで冒険することもないだろうに、という話だが。スクウェア・エニックスの企業体質としてシリーズもの以外では売り出しにくかったのであろう。
まあとにかく、ゲームの一つ一つには、娯楽のための売り物である以上に製作者の魂が込められているわけで、そういうのを無視して一面的に糞糞糞とされるのは個人的に不憫だと思うのでここに書いてみたわけだけど。
そんなこと、多くのプレイヤーは知ったこっちゃないのだが。
いつもどおりはてなブックマークで放言を楽しんでいたらなんか絡まれた。
私が、
とコメントしたところ、かよこさんという人から、
[正義][悪]>コンビニ店員さん ちゃんと考えた上で、分からんと仰っているんですか? 当然、これだけ問題視している人が沢山いる対象についてそう仰るのだから、なぜ「さっぱりわからん」のか、ちゃんと説明出来ますよね。
という指摘を受けたのだ。
問題視している人が沢山いることと私の説明責任の関係はいまいち不明だが、とりあえずそれはおいといて上のコメントについて説明すると、私が「わからん」のは、突き詰めると正義の味方と悪の秘密結社と宗教の違いだ。3つとも同じに見える。要は人間が信じるか信じないかというだけでしょという点において。宗教も正義の味方も、人間にあたかも世の中に客観的な真理があるかのように思わせる手段に過ぎない。
ただ残念なことに、どうやらこれ以上突っ込んだ説明は二日酔いの頭では無理のようなので、Wikipediaにあったそれっぽい部分を貼って一旦終わりにする。下に書いてある通り、正義の味方は正義ではない。私の認識では巷に溢れかえる悪の秘密結社批判は単なる正義の味方信仰に過ぎない。悪の秘密結社批判に余念がない人は、世の中の人が全員正義の味方を信仰しているとでも思ってやしないだろうか。その<普遍性>も「わからん」。と言っておく。
スクウェア・エニックスの漫画雑誌『ヤングガンガン』に連載されている。単行本は2008年10月現在、7巻まで刊行。
神奈川県川崎市を舞台に、世界征服を企む悪の怪人組織フロシャイムと正義の味方のサンレッドの闘いを描くギャグ漫画。
主人公は一応サンレッドとなっているようだが、実質的にはフロシャイム川崎市支部幹部のヴァンプ将軍を始めとする悪の秘密結社側が主人公となっている。
怪人の性格は、フロシャイム川崎市支部幹部であるヴァンプ将軍を始め地球や人に優しいが、一方正義の味方であるサンレッドは粗暴なうえヒモであったり、悪と正義の性格が逆転している。
もし今後上記について質問やコメントがあったら、追記で対応したいと思う。よろしく。
一応言っておくけど、正義の味方批判じゃないよ。悪の秘密結社批判の批判だから、正義の有用性を指摘するのはやめてね。
詐欺とかと関連づけて考えちゃう人の気持ちはわからんでもないけど、詐欺は悪の秘密結社の結果じゃないでしょ。逆。詐欺ありき。悪の秘密結社に罪はないだろ別に。
カプコン辻本氏、スクエニ和田氏、バンナム鵜之澤氏が今後の戦略や展望を語る
次に、日本のゲーム業界が持続的に成長していく上で求められるのはグローバル化を突き進めることであると、基調講演第1部で和田氏が語った内容を踏まえ、パネリストが考えるグローバル化とはどういったものか、また各社のグローバル化が現在どの程度実現されているのか、ということが尋ねられた。それについて和田氏は、「今はまだ世界中の人たちにスクウェア・エニックスの名前や作品を認知しているもらっている段階であり、理想からするとまだ1合目から2 合目ぐらい。危機感を持って相当なスピードでやらないと間に合わないかもしれない」と、やや謙遜気味な見解を示すとともに、グローバル化についてもかなり険しい目標を掲げて取り組んでいることを示唆した。
また辻本氏も「まだ3合目ほど」と、こちらも欧米で多数のヒット作を送り出しているカプコンとしてはかなり厳しめの見解であった。この点について辻本氏は、「カプコンはグローバル戦略を掲げ、開発はその目線でしっかり取り組めているが、経営サイドの理解度が低く、全社的なグローバル化にはほど遠いから」と指摘した。
日本と海外の売り上げ構成比については、和田氏、辻本氏ともに、世界のゲーム産業の売り上げ構成比に準じるようにしていきたいというのが理想とした。
グローバル化、なんて大げさな言葉を使ってるが、詰まるところ「アメリカ人に売れるソフトを作りますよ。ホームである日本は二の次にしますよ。」という事でしかない。時間が経てば結局そうなるのは目に見えてる。
それはつまり、ホームで圧倒的な地位を占めている北米メーカーの後塵を拝する事を自ら選択しているも同然で、せいぜい良くても2番手3番手に付ければそれで良しという事の裏返しでしかない。
最大市場である北米を制するためには、自らが新しいルール、新しい価値観を想像し、相手をそれに従わせる事から始めるべきではないのか。まさにそれを実行した任天堂の全世界的な成功を見ればそれは明白だろう。もしくは、日本に対して「北米の価値観」を押しつけるという荒技もあるが、スクエニ、カプコン、バンナムともにシリーズ物が根強く定着している、ホームとも言えるこの国でそれほどの冒険をする覚悟が出来ているのか甚だ疑問だ。
カプコンは、2008年3月期に日本、北米、欧州全てで売り上げを伸ばしているが、比率としてはまだ日本が最も大きくなっている。
スクウェア・エニックスは、2007年3月期こそ、北米や欧州で比較的高い売り上げを達成しているが、全体的に見ると、日本での販売比率がかなり大きいことがわかる。
バンダイナムコゲームスは、発売するタイトル数が多いこともあり、販売本数も非常に多くなっているが、やはり日本が中心となっている。その中で、2008年3月期では北米での苦戦が見られるのに対し、欧州では大きな伸びを示している。
日本人受けするソフトばかりを抱えているメーカーが「グローバル化」の名の下に北米依存を進めるのであれば、各メーカーとも日本で受けたシリーズ物を完全に捨て去るほどの覚悟が必要だろう。そしてアメリカ人受けするジャンルへの積極的な進出をしなければならない。そして最初の数年は「返り討ち」を経験する必要もあるだろう。バンナムは「テイルズオブヴェスペリア」、スクエニは「インフィニットアンディスカバリー」でそれを最近経験したばかりのはずだ。
カプコンではグランドセフトオートシリーズが日本で50万本以上売れたり、東京ゲームショウにおいても、海外タイトルでは待機列ができることが少なかったが、最近では1時間待ちになるタイトルも登場しているとしつつ、「日本のユーザーも徐々に海外のゲームに慣れ親しんできているのではないか。今後は一般消費者の方々の意識的な部分も含めてグローバル化していくと思う」と語った。
また和田氏は、「海外ゲームは非常に良くできている。海外ゲームをプレイしている時間の方が長いんじゃないかと思うぐらいだ」と語る。
これがまさに、前述の「日本に対して『北米の価値観』を押しつける」に繋がるわけだが、それはつまりこの国の体質を、北米のメーカーが参入しやすい(日本のメーカーを駆逐しやすい)環境に作り替える結果に終わるというリスクも抱えているわけだ。
3氏の語る内容は、当然それぞれの会社の方針や立場もあるため微妙に異なっていた。しかし、基本となる部分は皆同じで、グローバル化を推し進めるだけでなく、自分たちの能力に自信を持って取り組めば、十分世界でトップを目指せられるというものであった。まだまだ悲観的な見方をする人が多いのも事実ではあるが、日本のメジャーゲーム企業のトップがこのように考えていさえすれば、日本のゲーム業界の未来は非常に明るいと言っていいのではないだろうか。
「世界」=「アメリカ」という現実がある以上はアメリカに合わせるしかないわけで、それがいやなら任天堂並みの事をしない限り絶対不可能だと断言してもいい。日本のメーカーであるならば日本人に受ける物を徹底し、それをもってして海外の客層に面白がらせていく過程を踏む事が「世界制覇」の近道だと思う。
アマゾンジャパン VS 紀伊國屋書店 2007年出版社別年間売上げランキング
| 出版社 | A | K | J |
|---|---|---|---|
| 講談社 | 1 | 1 | 1 |
| 小学館 | 2 | 2 | 2 |
| 集英社 | 3 | 3 | 3 |
| 角川グループパブリッシング | 4 | 5 | 5 |
| 新潮社 | 5 | 4 | 4 |
| ダイヤモンド社 | 6 | 9 | 9 |
| 岩波書店 | 7 | 10 | 7 |
| 日経BP社 | 8 | 17 | 36 |
| 学習研究社 | 9 | 6 | 6 |
| ソフトバンククリエイティブ | 10 | 31 | 22 |
| エンターブレイン | 11 | 61 | 38 |
| 角川メディアワークス | 12 | 56 | 43 |
| PHP研究所 | 13 | 13 | 13 |
| 文藝春秋 | 14 | 7 | 8 |
| 日本経済新聞出版社 | 15 | 16 | 16 |
| 幻冬舎 | 16 | 12 | 10 |
| 東洋経済新報社 | 17 | 22 | 30 |
| ワニブックス | 18 | 58 | 78 |
| 日本放送出版協会 | 19 | 8 | 11 |
| 徳間書店 | 20 | 33 | 32 |
| 翔泳社 | 21 | 43 | 26 |
| 中央公論社 | 22 | 21 | 17 |
| 筑摩書房 | 23 | 35 | 12 |
| スクウェア・エニックス | 24 | 75 | 51 |
| 医学書院 | 25 | 11 | 17 |
| 双葉社 | 26 | 44 | 37 |
| インプレスコミュニケーションズ | 27 | 42 | 39 |
| 光文社 | 28 | 19 | 24 |
| 技術評論社 | 29 | 46 | 29 |
| 河出書房新社 | 30 | 41 | 27 |
| 白泉社 | 31 | 36 | 23 |
| コアマガジン | 32 | - | - |
| 宝島社 | 33 | 26 | 42 |
| メディアファクトリー | 34 | 71 | 59 |
| 朝日新聞社出版局 | 35 | 23 | 34 |
| 主婦の友社 | 36 | 20 | 45 |
| 毎日コミュニケーションズ | 37 | 62 | 44 |
| 早川書房 | 38 | 51 | 31 |
| オーム社 | 39 | 39 | 28 |
| 竹書房 | 40 | 89 | 72 |
| 日本実業出版社 | 41 | 47 | 41 |
| アスキー | 42 | 94 | 76 |
| 有斐閣 | 43 | 27 | 21 |
| リットーミュージック | 44 | 209 | 175 |
| マガジンハウス | 45 | 63 | 96 |
| 中央経済社 | 46 | 25 | 19 |
| フォレスト出版 | 47 | 170 | 155 |
| 中経出版 | 48 | 54 | 40 |
| 秋田書店 | 49 | 93 | 56 |
| 平凡社 | 50 | 76 | 48 |
| 福音館書店 | 51 | 59 | 86 |
| 一迅社 | 52 | - | 146 |
| 主婦と生活社 | 53 | 45 | 66 |
| 祥伝社 | 54 | 55 | 50 |
| 秀和システム | 55 | 50 | 35 |
| パンローリング | 56 | 272 | - |
| 文化出版局 | 57 | 95 | 98 |
| ドレミ楽譜出版社 | 58 | 169 | 202 |
| 扶桑社 | 59 | 73 | 84 |
| アルク | 60 | 70 | 58 |
| サンマーク出版 | 61 | 118 | 121 |
| 草思社 | 62 | 130 | 108 |
| 羊土社 | 63 | 131 | 162 |
| シンコーミュージック・エンタテインメント | 64 | 148 | 117 |
| オライリー・ジャパン | 65 | 292 | 137 |
| ホビージャパン | 66 | - | - |
| CQ出版 | 67 | 203 | 156 |
| 丸善 | 68 | 65 | 100 |
| 偕成社 | 69 | 80 | 101 |
| 東京大学出版会 | 70 | 86 | 65 |
| 三笠書房 | 71 | 72 | 88 |
| 日刊工業新聞社 | 72 | 120 | 89 |
| ヤマハミュージックメディア | 73 | 211 | 174 |
| 実業之日本社 | 74 | 77 | 68 |
| 旺文社 | 75 | 18 | 18 |
| 医歯薬出版 | 76 | 30 | 47 |
| 茜新社 | 77 | - | - |
| 白水社 | 78 | 97 | 67 |
| 成美堂出版 | 79 | 15 | 20 |
| 秀文社 | 80 | - | - |
| ポプラ社 | 81 | 29 | 63 |
| ディスカヴァー・トゥエンティワン | 82 | 117 | 119 |
| 世界文化社 | 83 | 53 | 71 |
| 新書館 | 84 | 160 | 123 |
| 静山社 | 85 | - | - |
| メディカルサイエンスインターナショナル | 86 | 195 | 120 |
| ソニー・マガジンズ | 87 | 79 | 90 |
| 大和書房 | 88 | 102 | 95 |
| マッグガーデン | 89 | - | 276 |
| 富士見書房 | 90 | 217 | 170 |
| ランダムハウス講談社 | 91 | 147 | 154 |
| アスコム | 92 | 139 | 152 |
| 創元社 | 93 | 178 | 126 |
| ベストセラーズ | 94 | 83 | 109 |
| 大修館書店 | 95 | 104 | 103 |
| 日本評論社 | 96 | 105 | 77 |
| 研究社 | 97 | 138 | 180 |
| 三省堂教材システム | 98 | 64 | 57 |
| リブレ出版 | 99 | 232 | 127 |
| 世界思想社教学社 | 100 | 38 | 25 |
| 昭文社 | - | 14 | 15 |
| JTB | - | 24 | 33 |
| デアゴスティーニ | - | 28 | - |
| 南江堂 | - | 32 | 55 |
| 柏書房 | - | 34 | 270 |
| 高橋書店 | - | 37 | 62 |
| 中央法規出版 | - | 40 | 61 |
| 東京官書普及 | - | 48 | - |
| 日外アソシエーツ | - | 49 | - |
| 永岡書店 | - | 52 | 105 |
| 紀伊國屋書店 | - | 57 | - |
| ナツメ社 | - | 60 | 49 |
| メディカ出版 | - | 66 | 53 |
| 地方小出版流通センタ | - | 67 | - |
| 広川書店 | - | 68 | - |
| 日本能率協会 | - | 69 | 85 |
| タック | - | 74 | 46 |
| ミネルヴァ書房 | - | 78 | 111 |
| 朝倉書店 | - | 81 | 122 |
| 新星出版社 | - | 82 | 83 |
| 幸福の科学出版 | - | 84 | - |
| 星雲社 | - | 85 | 60 |
| メディックメディア | - | 87 | 93 |
| 日本図書センター | - | 88 | - |
| 文英堂 | - | 90 | 82 |
| 日本文芸社 | - | 91 | 94 |
| 増進会出版社 | - | 92 | 75 |
| 早稲田経営出版 | - | 96 | 54 |
| 明治図書出版 | - | 98 | 52 |
| 鍬谷書店 | - | 99 | - |
| 柴田書店 | - | 100 | 64 |
| 東京リーガルマインド | - | - | 69 |
| 実務教育出版 | - | - | 70 |
| 山と渓谷社 | - | - | 73 |
| 文光堂 | - | - | 74 |
| 東京創元社 | - | - | 79 |
| 駿台文庫 | - | - | 87 |
| ぎょうせい | - | - | 91 |
| メジカルビュー社 | - | - | 92 |
| 誠文堂新光社 | - | - | 97 |
| 清文社 | - | - | 99 |
K…外商含む
J…書籍のみ
http://it.nikkei.co.jp/digital/news/index.aspx?n=MMITew000018072008
個人的な推測だが、スクウェア・エニックスが最終的に決断したのは、コナミが6月に全世界同時発売したPS3独占タイトル「メタルギアソリッド4(MGS4)」の販売状況を見てからではないかと思われる。MGS4の開発コストは70億円とも噂されており、FF13に近い巨大プロジェクトである。70億円の元ネタってこれだろ?
I heard MGS4 costs 70 million. Which actually sounds ludicrous to me, but in a way it doesn’t if you factor int he MGS4 and MGS online...and the tons of cinematics and long development time...it could get up to that.これを発言したCory Barlog氏ってのは、ゲーム「ゴッドオブウォー」シリーズのディレクターやってる人で、メタルギアシリーズどころかコナミと関係ない人だろう。同じゲーム業界の人とはいえ、この「噂」を根拠に「それでもワールドワイドでの販売本数としては、開発費を考えれば必ずしも多くはない。」と推測を立てるのはちょっと杜撰じゃないか。あと、
しかし、DVD2枚組みにするなど、方法は考えられる。MGS4がBDの容量(約50GB)ギリギリまで使い切っているというのは、小島秀夫が各種媒体で明言しているんだから「2枚組にするなど」という喩えも無茶がありすぎる。単純計算でも6枚は必要なはずだろうに。
同社は9月に「インフィニットアンディスカバリー」(Xbox360)、年末に「ラストレムラント」(PS3、Xbox360)、来年春に「スターオーシャン4」(PS3、Xbox360)と新しいブランドを投入するが、上位に食い込めるかどうかはわからない。市場の好みが変わってきているからだ。この点については同感。ただ、スクエニやバンナムが「虎の子」の自社ブランドRPGを「まずはXbox360で」とする体制が、北米市場への参入を意識したものかどうかはちょっと疑わしいと個人的に感じている。
http://anond.hatelabo.jp/20080202181513
考察しておくか。思い込みが強いかもしれんので間違ってたら指摘してくれ。
リットーミュージック ドレミ楽譜出版社 シンコーミュージック・エンタテインメント ヤマハミュージックメディア
ソフトバンククリエイティブ 翔泳社 スクウェア・エニックス? インプレスコミュニケーションズ 技術評論社 毎日コミュニケーションズ アスキー オライリー・ジャパン CQ出版
エンターブレイン 角川メディアワークス メディアファクトリー 富士見書房
ダイヤモンド社 日経BP社 日本経済新聞出版社 東洋経済新報社 パンローリング
岩波書店 ディスカヴァー・トゥエンティワン 永岡書店 増進会出版社
秀文社
昭文社 JTB
旺文社 世界思想社教学社 文英堂 増進会出版社 明治図書出版
医学書院 羊土社 医歯薬出版 南江堂 メディカ出版 広川書店 朝倉書店 メディックメディア 鍬谷書店
アマゾン 紀伊国屋書店 出版社 1位 → 1位 講談社 2位 → 2位 小学館 3位 → 3位 集英社 4位 → 5位 角川グループパブリッシング 5位 → 4位 新潮社 6位 → 9位 ダイヤモンド社 7位 → 10位 岩波書店 8位 → 17位 日経BP社 9位 → 6位 学習研究社 10位 → 31位 ソフトバンククリエイティブ 11位 → 61位 エンターブレイン 12位 → 56位 角川メディアワークス 13位 → 13位 PHP研究所 14位 → 7位 文藝春秋 15位 → 16位 日本経済新聞出版社 16位 → 12位 幻冬舎 17位 → 22位 東洋経済新報社 18位 → 58位 ワニブックス 19位 → 8位 日本放送出版協会 20位 → 33位 徳間書店 21位 → 43位 翔泳社 22位 → 21位 中央公論社 23位 → 35位 筑摩書房 24位 → 75位 スクウェア・エニックス 25位 → 11位 医学書院 26位 → 44位 双葉社 27位 → 42位 インプレスコミュニケーションズ 28位 → 19位 光文社 29位 → 46位 技術評論社 30位 → 41位 河出書房新社 31位 → 36位 白泉社 32位 → - コアマガジン 33位 → 26位 宝島社 34位 → 71位 メディアファクトリー 35位 → 23位 朝日新聞社出版局 36位 → 20位 主婦の友社 37位 → 62位 毎日コミュニケーションズ 38位 → 51位 早川書房 39位 → 39位 オーム社 40位 → 89位 竹書房 41位 → 47位 日本実業出版社 42位 → 94位 アスキー 43位 → 27位 有斐閣 44位 → 209位 リットーミュージック 45位 → 63位 マガジンハウス 46位 → 25位 中央経済社 47位 → 170位 フォレスト出版 48位 → 54位 中経出版 49位 → 93位 秋田書店 50位 → 76位 平凡社 51位 → 59位 福音館書店 52位 → - 一迅社 53位 → 45位 主婦と生活社 54位 → 55位 祥伝社 55位 → 50位 秀和システム 56位 → 272位 パンローリング 57位 → 95位 文化出版局 58位 → 169位 ドレミ楽譜出版社 59位 → 73位 扶桑社 60位 → 70位 アルク 61位 → 118位 サンマーク出版 62位 → 130位 草思社 63位 → 131位 羊土社 64位 → 148位 シンコーミュージック・エンタテインメント 65位 → 292位 オライリー・ジャパン 66位 → - ホビージャパン 67位 → 203位 CQ出版 68位 → 65位 丸善 69位 → 80位 偕成社 70位 → 86位 東京大学出版会 71位 → 72位 三笠書房 72位 → 120位 日刊工業新聞社 73位 → 211位 ヤマハミュージックメディア 74位 → 77位 実業之日本社 75位 → 18位 旺文社 76位 → 30位 医歯薬出版 77位 → - 茜新社 78位 → 97位 白水社 79位 → 15位 成美堂出版 80位 → - 秀文社 81位 → 29位 ポプラ社 82位 → 117位 ディスカヴァー・トゥエンティワン 83位 → 53位 世界文化社 84位 → 160位 新書館 85位 → - 静山社 86位 → 195位 メディカルサイエンスインターナショナル 87位 → 79位 ソニー・マガジンズ 88位 → 102位 大和書房 89位 → - マッグガーデン 90位 → 217位 富士見書房 91位 → 147位 ランダムハウス講談社 92位 → 139位 アスコム 93位 → 178位 創元社 94位 → 83位 ベストセラーズ 95位 → 104位 大修館書店 96位 → 105位 日本評論社 97位 → 138位 研究社 98位 → 64位 三省堂教材システム 99位 → 232位 リブレ出版 100位 → 38位 世界思想社教学社
注目の順位変動 人気(アマゾン>紀伊国屋)
アマゾン 紀伊国屋書店 出版社 10位 → 31位 ソフトバンククリエイティブ 11位 → 61位 エンターブレイン 12位 → 56位 角川メディアワークス 24位 → 75位 スクウェア・エニックス 34位 → 71位 メディアファクトリー 40位 → 89位 竹書房 42位 → 94位 アスキー 44位 → 209位 リットーミュージック 47位 → 170位 フォレスト出版 56位 → 272位 パンローリング 58位 → 169位 ドレミ楽譜出版社 61位 → 118位 サンマーク出版 62位 → 130位 草思社 63位 → 131位 羊土社 64位 → 148位 シンコーミュージック・エンタテインメント 65位 → 292位 オライリー・ジャパン 67位 → 203位 CQ出版 72位 → 120位 日刊工業新聞社 73位 → 211位 ヤマハミュージックメディア 84位 → 160位 新書館 86位 → 195位 メディカルサイエンスインターナショナル 90位 → 217位 富士見書房 91位 → 147位 ランダムハウス講談社 92位 → 139位 アスコム 93位 → 178位 創元社 99位 → 232位 リブレ出版
注目の順位変動 人気(アマゾン<紀伊国屋)
アマゾン 紀伊国屋書店 出版社 14位 → 7位 文藝春秋 19位 → 8位 日本放送出版協会 25位 → 11位 医学書院 43位 → 27位 有斐閣 46位 → 25位 中央経済社 75位 → 18位 旺文社 76位 → 30位 医歯薬出版 79位 → 15位 成美堂出版 81位 → 29位 ポプラ社 100位 → 38位 世界思想社教学社
| A | K | |
| 1 | 講談社 | 1 |
| 2 | 小学館 | 2 |
| 3 | 集英社 | 3 |
| 4 | 角川グループパブリッシング | 5 |
| 5 | 新潮社 | 4 |
| 6 | ダイヤモンド社 | 9 |
| 7 | 岩波書店 | 10 |
| 8 | 日経BP社 | 17 |
| 9 | 学習研究社 | 6 |
| 10 | ソフトバンククリエイティブ | 31 |
| 11 | エンターブレイン | 61 |
| 12 | 角川メディアワークス | 56 |
| 13 | PHP研究所 | 13 |
| 14 | 文藝春秋 | 7 |
| 15 | 日本経済新聞出版社 | 16 |
| 16 | 幻冬舎 | 12 |
| 17 | 東洋経済新報社 | 22 |
| 18 | ワニブックス | 58 |
| 19 | 日本放送出版協会 | 8 |
| 20 | 徳間書店 | 33 |
| 21 | 翔泳社 | 43 |
| 22 | 中央公論社 | 21 |
| 23 | 筑摩書房 | 35 |
| 24 | スクウェア・エニックス | 75 |
| 25 | 医学書院 | 11 |
| 26 | 双葉社 | 44 |
| 27 | インプレスコミュニケーションズ | 42 |
| 28 | 光文社 | 19 |
| 29 | 技術評論社 | 46 |
| 30 | 河出書房新社 | 41 |
| 31 | 白泉社 | 36 |
| 32 | コアマガジン | - |
| 33 | 宝島社 | 26 |
| 34 | メディアファクトリー | 71 |
| 35 | 朝日新聞社出版局 | 23 |
| 36 | 主婦の友社 | 20 |
| 37 | 毎日コミュニケーションズ | 62 |
| 38 | 早川書房 | 51 |
| 39 | オーム社 | 39 |
| 40 | 竹書房 | 89 |
| 41 | 日本実業出版社 | 47 |
| 42 | アスキー | 94 |
| 43 | 有斐閣 | 27 |
| 44 | リットーミュージック | 209 |
| 45 | マガジンハウス | 63 |
| 46 | 中央経済社 | 25 |
| 47 | フォレスト出版 | 170 |
| 48 | 中経出版 | 54 |
| 49 | 秋田書店 | 93 |
| 50 | 平凡社 | 76 |
| 51 | 福音館書店 | 59 |
| 52 | 一迅社 | - |
| 53 | 主婦と生活社 | 45 |
| 54 | 祥伝社 | 55 |
| 55 | 秀和システム | 50 |
| 56 | パンローリング | 272 |
| 57 | 文化出版局 | 95 |
| 58 | ドレミ楽譜出版社 | 169 |
| 59 | 扶桑社 | 73 |
| 60 | アルク | 70 |
| 61 | サンマーク出版 | 118 |
| 62 | 草思社 | 130 |
| 63 | 羊土社 | 131 |
| 64 | シンコーミュージック・エンタテインメント | 148 |
| 65 | オライリー・ジャパン | 292 |
| 66 | ホビージャパン | - |
| 67 | CQ出版 | 203 |
| 68 | 丸善 | 65 |
| 69 | 偕成社 | 80 |
| 70 | 東京大学出版会 | 86 |
| 71 | 三笠書房 | 72 |
| 72 | 日刊工業新聞社 | 120 |
| 73 | ヤマハミュージックメディア | 211 |
| 74 | 実業之日本社 | 77 |
| 75 | 旺文社 | 18 |
| 76 | 医歯薬出版 | 30 |
| 77 | 茜新社 | - |
| 78 | 白水社 | 97 |
| 79 | 成美堂出版 | 15 |
| 80 | 秀文社 | - |
| 81 | ポプラ社 | 29 |
| 82 | ディスカヴァー・トゥエンティワン | 117 |
| 83 | 世界文化社 | 53 |
| 84 | 新書館 | 160 |
| 85 | 静山社 | - |
| 86 | メディカルサイエンスインターナショナル | 195 |
| 87 | ソニー・マガジンズ | 79 |
| 88 | 大和書房 | 102 |
| 89 | マッグガーデン | - |
| 90 | 富士見書房 | 217 |
| 91 | ランダムハウス講談社 | 147 |
| 92 | アスコム | 139 |
| 93 | 創元社 | 178 |
| 94 | ベストセラーズ | 83 |
| 95 | 大修館書店 | 104 |
| 96 | 日本評論社 | 105 |
| 97 | 研究社 | 138 |
| 98 | 三省堂教材システム | 64 |
| 99 | リブレ出版 | 232 |
| 100 | 世界思想社教学社 | 38 |
| - | 昭文社 | 14 |
| - | JTB | 24 |
| - | デアゴスティーニ | 28 |
| - | 南江堂 | 32 |
| - | 柏書房 | 34 |
| - | 高橋書店 | 37 |
| - | 中央法規出版 | 40 |
| - | 東京官書普及 | 48 |
| - | 日外アソシエーツ | 49 |
| - | 永岡書店 | 52 |
| - | 紀伊國屋書店 | 57 |
| - | ナツメ社 | 60 |
| - | メディカ出版 | 66 |
| - | 地方小出版流通センター | 67 |
| - | 広川書店 | 68 |
| - | 日本能率協会 | 69 |
| - | タック | 74 |
| - | ミネルヴァ書房 | 78 |
| - | 朝倉書店 | 81 |
| - | 新星出版社 | 82 |
| - | 幸福の科学出版 | 84 |
| - | 星雲社 | 85 |
| - | メディックメディア | 87 |
| - | 日本図書センター | 88 |
| - | 文英堂 | 90 |
| - | 日本文芸社 | 91 |
| - | 増進会出版社 | 92 |
| - | 早稲田経営出版 | 96 |
| - | 明治図書出版 | 98 |
| - | 鍬谷書店 | 99 |
| - | 柴田書店 | 100 |