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2009-04-18

山口登(二代目山口組組長)

山口登(やまぐち のぼる)。明治35年(1902年)、兵庫県神戸市兵庫区で生まれた。父は、初代山口組山口春吉組長だった。山口組事務所は、神戸市兵庫区西出町にあった。大正14年(1925年)、山口春吉の引退により、山口組二代目を継承した。この時、山口組はまだ、大島組・大島秀吉組長の系列組織だった。同年、神戸市須磨料亭で、山口組二代目相続披露宴が行われた。跡目相続儀式は、大島組幹部・浦安五助の仲人で行われた。披露宴には、大島秀吉大島組幹部・川端勝次、大島組幹部・本多仁介、その他の大島組幹部、大島秀吉の舎弟、大島秀吉の若衆、兵庫県県議会議員神戸市市議会議員などが出席した。山口春吉の手から離れ、新しく山口登の子分となった者は、34人だった。難波島之助は、山口登の舎弟となり、参謀格となった。その後、山口組組員と大島組組員の喧嘩が多発した。山口登は、大島組組員との喧嘩を諌めることはしなかった。昭和2年(1927年1月大島秀吉宅に年賀に行った。大島秀吉は、山口登に、山口組組員と大島組組員の喧嘩が多発していることを咎めた。山口登が詫びを入れると、川端勝次が山口登に本心で詫びを入れているのかを詰問した。山口登は激怒した。本多仁介が、川端勝次と山口登をなだめた。昭和3年(1928年)3月、金融恐慌が発生した。山口組は、神戸市兵庫区古湊通りの鮮魚塩干物の朝市を縄張りとし、仲買人の魚を小売店に運搬する利権を独占していた。そのため、経済的な打撃が限定的だった。同年、山口登は大島組への上納金をやめた。昭和4年(1929年1月山口登は、大島組への上納金をやめたために、大島秀吉から破門された。昭和5年(1930年)3月、神戸市は、失業者対策として、兵庫区新町神戸中央卸売市場建設を計画した。新浜町は、大島組の縄張りだった。この利権を巡り、山口組大島組と対立した。同年7月神戸市新開地で、山口登の若衆・田尻春吉が川端勝次を射殺した。同年8月6日夜、山口登は、山口組組員に拳銃日本刀を持たせて、5台の荷馬車に、神戸市兵庫区西出町の山口組事務所家財道具全部を載せて、山口組事務所を出発し、同区切戸町に向かった。一部の山口組組員は、切戸町の新しい山口組事務所で待機していた。他の山口組組員は、大島本家を監視していた。同年8月7日午前3時、山口登は山口組事務所を、兵庫区西出町から同区切戸町に移した。ここは大島組の縄張りで、神戸市中央卸売市場建設予定地の近所だった。同年8月7日神戸中央卸売市場の杭打ちが始まった。山口組組員は武器を持参して、工事現場に寝泊りした。同年10月、、田岡一雄(通称はクマ。後の山口組三代目)が、新開地本通りの剣劇小屋「湊座」で、料金を支払わずに入場したため、木戸番から咎められた。田岡一雄は木戸番を殴り倒し、湊座の舞台に上がって暴れた。山口組が湊座の用心棒を務めていた。その後のいきさつには2説ある。

溝口敦・笠井和弘・ももなり高『実録・山口組武闘史 血と抗争! 菱の男たち1』竹書房2002年ISBN 4-8124-5658-4や正延哲士・天龍寺弦・池田鷹一『実録 鬼頭良之助と山口組二代目 激動ヤクザ伝』竹書房2006年ISBN 4-8124-6362-9では「田岡一雄は山口組舎弟・古川松太郎(山口登の娘婿)や山口組若衆・山田久一(通称はトラ。後の三代目山口組初代若頭)に捕まった。田岡一雄は神戸市切戸町の山口組事務所に連行され、暴行を受けたが、根をあげなかった。山口登は田岡を古川松太郎に行儀見習いとして預けた。田岡は古川の自宅に居候した」となっている。飯干晃一『山口組三代目 1野望篇』徳間書店徳間文庫>、1982年ISBN 4-19-597344-9では「数日後、田岡一雄は、山口組組員に捕まり、山口登の舎弟・灘波島之介の自宅に連行された。灘波島之介は、山口組組員が田岡を暴行しようとするのを止めて、田岡の身柄を預かった。田岡一雄は、灘波島之介の家に寄宿した。その後、灘波島之介は、田岡を古川松太郎に預けた。古川松太郎が田岡に行儀を仕込んだ」となっている。昭和6年(1931年1月須磨料亭で、宴会を開き、馴染みの花隈の芸妓・ぽん太を呼んだ。その後、月に2、3度、ぽん太と逢引した。昭和7年(1932年)5月、山口登が後援会長を努める大関・玉錦(後に横綱)が、前頭の宝川と揉めた。田岡一雄は、日本刀を持ち、山田久一や玉錦、山口組舎弟・西田幸一らに連れられて、宝川の元に押しかけた。田岡は、日本刀で、宝川の指を切り落とした。同年7月7日須磨の待合で、山口登はぽん太と会った。同日午後10時すぎ、大島組の刺客守屋謙造に襲撃された。山口登の若衆・村上常吉が1ヶ月の重傷を負ったが、山口登は待合から逃げた。同年7月8日守屋謙造は、山口登殺害に失敗したため、大島組を去った。その後、本多仁介は、「日本が軍国調になっていくときに、抗争事件を起こすのはまずい」と大島秀吉に進言した。大島秀吉は、本多仁介の進言を容れて、大島組から山口組への殴り込みを禁止した。それから山口登は、山口組の新しい資金源として、浪曲興行に着目した。神戸市議会議員・福森庄太郎に相談すると、福森から浪曲師・松風軒栄楽と鬼頭良之助(本名森田良吉。父・山口春吉の兄弟分)を紹介された。同年7月山口登は四国で、松風軒栄楽の花興行を催した。興行は赤字だった。庄村吉之助(通称はホラ吉)が、松風軒栄楽のマネージャーだった。山口登は、庄村吉之助を引き抜き、山口組興行部を作って、庄村を山口組興行部支配人に据えた。また、庄村吉之助の側に、山口登の若衆・笠種次を付けた。同年12月、神戸中央卸売市場開業した。山口組は中央卸売市場利権を獲得し、市場に賭場を開いた。同年、もしくは昭和11年(1936年1月20日[1]、山口登は田岡一雄を若衆とした。昭和8年(1933年4月山口組興行部は、神戸市湊川神社前の「八千代座」で、鼈甲斎虎丸、東家楽燕、初代天中軒雲月らによる浪曲大会を開いた。昭和9年(1934年4月山口組興行部は、八千代座で、ディック・ミネ美ち奴、楠繁夫、東海林太郎らによる興行を行った。同年 8月、海員争議が起こり、会社側から山口登に、紛争解決の調停役を依頼された。山口組舎弟の西田幸一と田尻春吉が、山口登の代理人として会議に出席した。西田田尻は、組合と話し合いを持ったが、組合側の右翼総会屋とこじれて、乱闘となった。西田幸一は殺害され、田尻春吉は意識不明の重体に陥った。田岡一雄と、田岡の親友・岡精義は、西田幸一死亡の知らせを受け、海員組合争議本部に乗り込んだ。田岡が、日本刀組合長を斬りつけ、重傷を負わせた。田岡一雄 は傷害罪で懲役1年の実刑判決を受け、神戸刑務所に服役した。同年9月3日夜、山口登は、庄村吉之助と笠種次を伴って、法善寺横町近くの料亭で、吉本興業社長吉本せいと会い、吉本興業東京進出に尽力することを約束した。同年10月13日から、吉本せい東京新橋演舞場大阪漫才公演を開催すると、この東京興行の応援に駆け付けた。翌日、吉本せいから「自分東京にいる間は、浪曲師広沢虎造吉本興業の専属にしたい」と云う相談を受け、快諾した。その日の公演が終わった後に、吉本せいと共に、東京浅草浪花家金蔵宅を訪ねた。浪花家金蔵との話し合いの結果、広沢虎造吉本興業の専属にすることと、広沢虎造マネージャーを引き続き浪花家金蔵が行うことがを取り決められた。昭和10年(1935年)、山口登は、藤田仙太郎(元関脇・山錦善治郎。本名山田善治郎)を若衆とした。同年10月、田岡一雄は神戸刑務所から出所した。昭和11年(1936年1月20日、もしくは昭和7年(1932年)[3]、山口登は田岡一雄を若衆とした。同年2月、不二拳倶楽部主催者・岡本不二夫から、国技館で、チャンピオンピストン堀口挑戦者・ジョー・イーグル東洋フェザー級タイトルマッチ開催の依頼を受けた。岡本不二夫は、日本拳闘倶楽部の協力を得て、国技館に、東洋フェザー級タイトルマッチ開催を打診した。国技館は「西洋スポーツであるボクシングの試合を開催させることはできない」として、岡本の要望をはねつけていた。山口登は、岡本の依頼を引き受けた。同日、嘉納健治(通称はピス健。嘉納治五郎の弟。大日拳創立者)に会い、国技館での東洋フェザー級タイトルマッチ開催の了承を得た。その後、上京して、相撲協会と会談し、国技館での東洋フェザー級タイトルマッチ開催の了承を得た。翌日、右翼団体40、50人が、山口登の宿に押しかけ、国技館での東洋フェザー級タイトルマッチ開催に抗議した。山口登は、頭山満と会い、右翼団体を抑えてくれるように依頼した。頭山満は、山口登の依頼を快諾した。同年7月、田岡は、昼夜2回の浪曲師広沢虎造の花興行を行った。昼席は福原の「大正座」で行い、夜席は兵庫県会議事堂で行った。昼の興行の利益は全て、山口登に上納された。同月、田岡一雄が口答えをしたために、怒った。田岡は山口の怒りが収まるまで、東京の玉錦の元に身を寄せた。その後、若衆の大長政吉(通称:悪漢政。二代目山口組若衆頭・大長一雄の弟)を破門にした。大長政吉が新開地で酔って大暴れし、堅気の人間3人を傷付けたためであった。昭和12年(1937年1月27日国技館で、ピストン堀口とジョー・イーグル東洋フェザー級タイトルマッチが行われ、山口組国技館の警護に当たった。ジョー・イーグルの判定勝ちが決まると、田岡一雄がリングに上がり、審判に詰め寄った。田岡は警官に取り押さえられ、拘留された。同年2月、玉錦のとりなしで、田岡を許した。田岡は神戸市に戻った。同年2月25日、大長政吉が、新開地菊水館で、支配人(元、山口春吉の舎弟)を殴打し、売上金を勝手に持ち出した。菊水館の用心棒だった山口組の若衆・山田久一は、田岡一雄とともに、大長政吉を探し、福原遊郭の「大阪楼」にいることを突き止めた。2人は大阪楼を急襲した。田岡が大長政吉を鉄瓶で殴打し、大怪我を負わせた。これに激高した大長政吉の弟・大長八郎(二代目山口組若衆)が、その日のうちに、切戸町の山口組事務所に殴り込んできた。田岡が大長八郎を日本刀で斬り殺した。同日、田岡は警察自首した。同年2月27日、田岡は懲役8年の実刑判決を受け、服役した。同年、神戸市の荷役業者の鶴井組・広田寿太郎組長、酒井組・酒井新太郎組長、藤原組藤原光次郎組長が兄弟分の盃を交わし、「鶴酒藤」を結成した。昭和13年(1938年)、山口登の舎弟・新居利治は、徳島県小松島市で、小天竜組を結成した。まもなく、大長一雄は山口組を去った。昭和15年(1940年)、山口登は、広田寿太郎、酒井新太郎、藤原光次郎と兄弟分の盃を交わした。広田寿太郎、酒井新太郎、藤原光次郎が拠点を横浜港に移すと、山口登は鶴酒藤神戸部長となった。同年7月広沢虎造吉本興業に無断で下関・籠寅組(組長は保良浅之助)の企画による映画出演の誓約書を書いた。これに、吉本せいは立腹し、山口登に調停を依頼した。山口登は、下関で保良浅之助と交渉し、映画出演を白紙に戻させた。同年7月28日浅草浪花家金蔵は籠寅組幹部・山村周平の訪問を受け、「籠寅組で映画を作りたいのだが、広沢虎造を出演させたい」という申し出を受けた。翌日、浪花家金蔵は神戸に行き、山口登に相談した。山口登は「8月2日に、浪花家金蔵宅で、籠寅組と話し合いをしたい」と云う旨の電報を保良浅之助に打った。同年8月2日山口登は東京浅草浪花家金蔵宅で籠寅組と話し合いを持った。このとき、ボディーガードに客分の中島武雄を連れていた。和解金として用意した、十円札で1000円の札束を胴巻に入れていた。籠寅組からは5人が臨席した。山口登は「広沢虎造を籠寅組には貸さない」と云う旨を伝えたが、籠寅組の5人に襲われた。中島武雄が日本刀で刺殺された。山口登は庭に出たが、日本刀やあいくちで18ヶ所の傷を受けた。ただ、胴巻の札束が刃を止め、一命を取り留めた。浪花家金蔵が浅草の地回りの一団を連れてきたために、籠寅組の刺客たちは退散した。昭和17年(1942年10月4日山口登は、この傷がもとで、死亡した。享年、41。

2008-08-29

BLを読まないなんて人生を損している!

この前、「BL世界はすごく良く出来ている」というテーマで友人と討論になったんですが、


・数百人の作家切磋琢磨=質の向上

・読切や短期連載中心=質の向上、購入しやすい

・毎月漫画50冊+小説80冊出る=作家が生活出来る

雑誌もたくさん出る=作家が生活出来る

作家さんは1、2年先まで予定が組まれる=作家が生活出来る

・購入層の財布の紐がゆるい=作家が生活出来る

・購入層の心が広い=多少問題のある作家も生活出来る、トンデモ展開?面白くない?絵が汚い?古い?なんでもいいよ萌えられれば。


という非常に安定した輪の中で完結しているのですね。

でもそれにも問題があって、


・力量のある作家さんがBLファンのみの中で消費される=人気の頭打ち

・男同士の恋愛を主軸にするため話のワンパターン化=人気の頭打ち

・購入者の心が広いのでアレな内容でもそれなりに売れる=質の低下


といった面もあります。

中でも特に私が思うのは、この人は天才作家だと思う人がきちんと評価されてない感です。もちろん男同士の恋愛という時点で、ものすごく読者が限定されるのは分かっているつもりですが、24年組少年愛作品を平気で読んでおいて、BLレーベルだからという理由で名作が読まれないのはなんでなの。腐女子の中ですらBL読まない人の方が多いし。お前ら男同士が大好きなんだろ!読めよ!

リブレ出版とか言う聞いたこともない出版社名なのがいけないのですか。それなら白泉社花丸文庫とか読めばいいじゃない(花丸の質はあまり保証できないけど)。集英社コバルト文庫のゆるいBLとか講談社ホワイトハートの長いBL読めばいいじゃない。角川書店だって徳間書店だって芳文社だって竹書房だって新書館だって頑張ってますよ。あ、初めて触れる人には新書館オススメする。

BLはひっそりこっそりやればいいと思っている人もいるだろうし、私もあまり大々的に喧伝することは良くはないとは思うけど、よしながふみオノ・ナツメを挙げるまでもなく、数百人も作家がいたらいつ天才作家が現れてもおかしくないんだよ。そんな作家さんをBL好きの間だけで独り占めしていていいのかなぁと思うんだ。

まさにこれ。

http://anond.hatelabo.jp/20080513132239

木原音瀬のような類まれな才能作家性を併せ持った作家を、私たちは天井のある籠の中で飼い殺している。そのことに対して罪悪感を持つ程に、私は彼女の作品を愛している。

そんな思考回路だから、「○○を読まないなんて人生を損している!」なんてことを臆面もなく言っちゃうわけですよ。山田ユギ京山あつきを読まないなんて人生を損しているよね!ねぇ頼むよ、せめて腐女子の人。BL読もうぜ。

2008-07-20

2007年出版社別年間売上げランキング

アマゾンジャパン VS 紀伊國屋書店 2007年出版社別年間売上げランキング

出版社 A K J
講談社 1 1 1
小学館 2 2 2
集英社 3 3 3
角川グループパブリッシング 4 5 5
新潮社 5 4 4
ダイヤモンド社 6 9 9
岩波書店 7 10 7
日経BP社 8 17 36
学習研究社 9 6 6
ソフトバンククリエイティブ 10 31 22
エンターブレイン 11 61 38
角川メディアワークス 12 56 43
HP研究所 13 13 13
文藝春秋 14 7 8
日本経済新聞出版社 15 16 16
幻冬舎 16 12 10
東洋経済新報社 17 22 30
ワニブックス 18 58 78
日本放送出版協会 19 8 11
徳間書店 20 33 32
翔泳社 21 43 26
中央公論社 22 21 17
筑摩書房 23 35 12
スクウェア・エニックス 24 75 51
医学書院 25 11 17
双葉社 26 44 37
インプレスコミュニケーション 27 42 39
光文社 28 19 24
技術評論社 29 46 29
河出書房新社 30 41 27
白泉社 31 36 23
コアマガジン 32 - -
宝島社 33 26 42
メディアファクトリー 34 71 59
朝日新聞社出版局 35 23 34
主婦の友社 36 20 45
毎日コミュニケーションズ 37 62 44
早川書房 38 51 31
オーム社 39 39 28
竹書房 40 89 72
日本実業出版社 41 47 41
アスキー 42 94 76
有斐閣 43 27 21
リットーミュージック 44 209 175
マガジンハウス 45 63 96
中央経済 46 25 19
フォレスト出版 47 170 155
中経出版 48 54 40
秋田書店 49 93 56
平凡社 50 76 48
福音館書店 51 59 86
一迅社 52 - 146
主婦と生活社 53 45 66
祥伝社 54 55 50
秀和システム 55 50 35
パンローリング 56 272 -
文化出版局 57 95 98
ドレミ楽譜出版社 58 169 202
扶桑社 59 73 84
アルク 60 70 58
サンマーク出版 61 118 121
草思社 62 130 108
羊土社 63 131 162
シンコーミュージックエンタテインメント 64 148 117
オライリー・ジャパン 65 292 137
ホビージャパン 66 - -
CQ出版 67 203 156
丸善 68 65 100
偕成社 69 80 101
東京大学出版会 70 86 65
三笠書房 71 72 88
日刊工業新聞社 72 120 89
ヤマハミュージックメディア 73 211 174
実業之日本社 74 77 68
旺文社 75 18 18
医歯薬出版 76 30 47
茜新社 77 - -
白水社 78 97 67
成美堂出版 79 15 20
秀文社 80 - -
ポプラ社 81 29 63
ディスカヴァー・トゥエンティワン 82 117 119
世界文化社 83 53 71
新書館 84 160 123
静山社 85 - -
メディカルサイエンスインターナショナル 86 195 120
ソニー・マガジンズ 87 79 90
大和書房 88 102 95
マッグガーデン 89 - 276
富士見書房 90 217 170
ランダムハウス講談社 91 147 154
アスコム 92 139 152
創元社 93 178 126
ベストセラーズ 94 83 109
大修館書店 95 104 103
日本評論社 96 105 77
研究社 97 138 180
三省堂教材システム 98 64 57
リブレ出版 99 232 127
世界思想社教学社 100 38 25
昭文社 - 14 15
JTB - 24 33
デアゴスティーニ - 28 -
南江堂 - 32 55
柏書房 - 34 270
高橋書店 - 37 62
中央法規出版 - 40 61
東京官書普及 - 48 -
日外アソシエーツ - 49 -
永岡書店 - 52 105
紀伊國屋書店 - 57 -
ナツメ - 60 49
メディカ出版 - 66 53
地方小出流通センタ - 67 -
広川書店 - 68 -
日本能率協会 - 69 85
タック - 74 46
ミネルヴァ書房 - 78 111
朝倉書店 - 81 122
新星出版社 - 82 83
幸福の科学出版 - 84 -
星雲社 - 85 60
メディックメディア - 87 93
日本図書センター - 88 -
文英堂 - 90 82
日本文芸社 - 91 94
増進会出版社 - 92 75
早稲田経営出版 - 96 54
明治図書出版 - 98 52
鍬谷書店 - 99 -
柴田書店 - 100 64
東京リーガルマインド - - 69
実務教育出版 - - 70
山と渓谷社 - - 73
文光堂 - - 74
東京創元社 - - 79
駿台文庫 - - 87
ぎょうせい - - 91
メジカルビュー社 - - 92
誠文堂新光社 - - 97
清文社 - - 99

K…外商含む

J…書籍のみ

2008-02-02

http://anond.hatelabo.jp/20080202181513

アマゾン 紀伊国屋書店 出版社
1位 1位 講談社
2位 2位 小学館
3位 3位 集英社
4位 5位 角川グループパブリッシング
5位 4位 新潮社
6位 9位 ダイヤモンド社
7位 10位 岩波書店
8位 17位 日経BP社
9位 6位 学習研究社
10位 31位 ソフトバンククリエイティブ
11位 61位 エンターブレイン
12位 56位 角川メディアワークス
13位 13位 HP研究所
14位 7位 文藝春秋
15位 16位 日本経済新聞出版社
16位 12位 幻冬舎
17位 22位 東洋経済新報社
18位 58位 ワニブックス
19位 8位 日本放送出版協会
20位 33位 徳間書店
21位 43位 翔泳社
22位 21位 中央公論社
23位 35位 筑摩書房
24位 75位 スクウェア・エニックス
25位 11位 医学書院
26位 44位 双葉社
27位 42位 インプレスコミュニケーション
28位 19位 光文社
29位 46位 技術評論社
30位 41位 河出書房新社
31位 36位 白泉社
32位 - コアマガジン
33位 26位 宝島社
34位 71位 メディアファクトリー
35位 23位 朝日新聞社出版局
36位 20位 主婦の友社
37位 62位 毎日コミュニケーションズ
38位 51位 早川書房
39位 39位 オーム社
40位 89位 竹書房
41位 47位 日本実業出版社
42位 94位 アスキー
43位 27位 有斐閣
44位 209位 リットーミュージック
45位 63位 マガジンハウス
46位 25位 中央経済
47位 170位 フォレスト出版
48位 54位 中経出版
49位 93位 秋田書店
50位 76位 平凡社
51位 59位 福音館書店
52位 - 一迅社
53位 45位 主婦と生活社
54位 55位 祥伝社
55位 50位 秀和システム
56位 272位 パンローリング
57位 95位 文化出版局
58位 169位 ドレミ楽譜出版社
59位 73位 扶桑社
60位 70位 アルク
61位 118位 サンマーク出版
62位 130位 草思社
63位 131位 羊土社
64位 148位 シンコーミュージックエンタテインメント
65位 292位 オライリー・ジャパン
66位 - ホビージャパン
67位 203位 CQ出版
68位 65位 丸善
69位 80位 偕成社
70位 86位 東京大学出版会
71位 72位 三笠書房
72位 120位 日刊工業新聞社
73位 211位 ヤマハミュージックメディア
74位 77位 実業之日本社
75位 18位 旺文社
76位 30位 医歯薬出版
77位 - 茜新社
78位 97位 白水社
79位 15位 成美堂出版
80位 - 秀文社
81位 29位 ポプラ社
82位 117位 ディスカヴァー・トゥエンティワン
83位 53位 世界文化社
84位 160位 新書館
85位 - 静山社
86位 195位 メディカルサイエンスインターナショナル
87位 79位 ソニー・マガジンズ
88位 102位 大和書房
89位 - マッグガーデン
90位 217位 富士見書房
91位 147位 ランダムハウス講談社
92位 139位 アスコム
93位 178位 創元社
94位 83位 ベストセラーズ
95位 104位 大修館書店
96位 105位 日本評論社
97位 138位 研究社
98位 64位 三省堂教材システム
99位 232位 リブレ出版
100位 38位 世界思想社教学社
注目の順位変動  人気(アマゾン紀伊国屋
アマゾン 紀伊国屋書店 出版社
10位 31位 ソフトバンククリエイティブ
11位 61位 エンターブレイン
12位 56位 角川メディアワークス
24位 75位 スクウェア・エニックス
34位 71位 メディアファクトリー
40位 89位 竹書房
42位 94位 アスキー
44位 209位 リットーミュージック
47位 170位 フォレスト出版
56位 272位 パンローリング
58位 169位 ドレミ楽譜出版社
61位 118位 サンマーク出版
62位 130位 草思社
63位 131位 羊土社
64位 148位 シンコーミュージックエンタテインメント
65位 292位 オライリー・ジャパン
67位 203位 CQ出版
72位 120位 日刊工業新聞社
73位 211位 ヤマハミュージックメディア
84位 160位 新書館
86位 195位 メディカルサイエンスインターナショナル
90位 217位 富士見書房
91位 147位 ランダムハウス講談社
92位 139位 アスコム
93位 178位 創元社
99位 232位 リブレ出版
注目の順位変動  人気(アマゾン紀伊国屋
アマゾン 紀伊国屋書店 出版社
14位 7位 文藝春秋
19位 8位 日本放送出版協会
25位 11位 医学書院
43位 27位 有斐閣
46位 25位 中央経済
75位 18位 旺文社
76位 30位 医歯薬出版
79位 15位 成美堂出版
81位 29位 ポプラ社
100位 38位 世界思想社教学社

※元増田すまね。無断編集しちまった。

アマゾンジャパン VS 紀伊國屋書店 2007年出版社別年間売上げランキング

A K
1 講談社 1
2 小学館 2
3 集英社 3
4 角川グループパブリッシング 5
5 新潮社 4
6 ダイヤモンド社 9
7 岩波書店 10
8 日経BP社 17
9 学習研究社 6
10 ソフトバンククリエイティブ 31
11 エンターブレイン 61
12 角川メディアワークス 56
13 HP研究所 13
14 文藝春秋 7
15 日本経済新聞出版社 16
16 幻冬舎 12
17 東洋経済新報社 22
18 ワニブックス 58
19 日本放送出版協会 8
20 徳間書店 33
21 翔泳社 43
22 中央公論社 21
23 筑摩書房 35
24 スクウェア・エニックス 75
25 医学書院 11
26 双葉社 44
27 インプレスコミュニケーション 42
28 光文社 19
29 技術評論社 46
30 河出書房新社 41
31 白泉社 36
32 コアマガジン -
33 宝島社 26
34 メディアファクトリー 71
35 朝日新聞社出版局 23
36 主婦の友社 20
37 毎日コミュニケーションズ 62
38 早川書房 51
39 オーム社 39
40 竹書房 89
41 日本実業出版社 47
42 アスキー 94
43 有斐閣 27
44 リットーミュージック 209
45 マガジンハウス 63
46 中央経済 25
47 フォレスト出版 170
48 中経出版 54
49 秋田書店 93
50 平凡社 76
51 福音館書店 59
52 一迅社 -
53 主婦と生活社 45
54 祥伝社 55
55 秀和システム 50
56 パンローリング 272
57 文化出版局 95
58 ドレミ楽譜出版社 169
59 扶桑社 73
60 アルク 70
61 サンマーク出版 118
62 草思社 130
63 羊土社 131
64 シンコーミュージックエンタテインメント 148
65 オライリー・ジャパン 292
66 ホビージャパン -
67 CQ出版 203
68 丸善 65
69 偕成社 80
70 東京大学出版会 86
71 三笠書房 72
72 日刊工業新聞社 120
73 ヤマハミュージックメディア 211
74 実業之日本社 77
75 旺文社 18
76 医歯薬出版 30
77 茜新社 -
78 白水社 97
79 成美堂出版 15
80 秀文社 -
81 ポプラ社 29
82 ディスカヴァー・トゥエンティワン 117
83 世界文化社 53
84 新書館 160
85 静山社 -
86 メディカルサイエンスインターナショナル 195
87 ソニー・マガジンズ 79
88 大和書房 102
89 マッグガーデン -
90 富士見書房 217
91 ランダムハウス講談社 147
92 アスコム 139
93 創元社 178
94 ベストセラーズ 83
95 大修館書店 104
96 日本評論社 105
97 研究社 138
98 三省堂教材システム 64
99 リブレ出版 232
100 世界思想社教学社 38
- 昭文社 14
- JTB 24
- デアゴスティーニ 28
- 南江堂 32
- 柏書房 34
- 高橋書店 37
- 中央法規出版 40
- 東京官書普及 48
- 日外アソシエーツ 49
- 永岡書店 52
- 紀伊國屋書店 57
- ナツメ 60
- メディカ出版 66
- 地方小出流通センター 67
- 広川書店 68
- 日本能率協会 69
- タック 74
- ミネルヴァ書房 78
- 朝倉書店 81
- 新星出版社 82
- 幸福の科学出版 84
- 星雲社 85
- メディックメディア 87
- 日本図書センター 88
- 文英堂 90
- 日本文芸社 91
- 増進会出版社 92
- 早稲田経営出版 96
- 明治図書出版 98
- 鍬谷書店 99
- 柴田書店 100

アマゾンランク外を追記。

- 転職ならen
- 派遣ならen
 
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