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はてなキーワード: 尾羽とは

2019-07-09

オカメインコ可愛いところ

2019-07-02

anond:20190702214459

見た目も人格機能

クジャク尾羽機能じゃない?

グッピーの尾びれや鶏のとさかも機能

共同生活を送るうえでコミュニケーション力を含め人格はかなり重要機能、たとえば自分の非を認めずに相手に全責任押し付けるような人格は、共同生活では致命的な機能欠陥。

鬱になる労働かどうかは自分判断するべき、100時間時間外に耐えれる人もいれば、10時間でもダウンする人もいる、自分自分のコンディションを管理すべき、そのような労働選択した時点で自分選択

2018-12-29

鯨は不味い?

捕鯨関連の話題になると「鯨は不味いから食べなくていい」って意見をよく見かける

個人的にはこれに違和感がある

俺の住む地方ではそれなりに鯨を食べる機会があるのだが、俺としては結構美味い物という認識から

特に好きな部位は尾羽(鯨の尻尾の部分)だ

コリコリした歯ごたえに、噛むとぐっと旨味が広がる

ただそのままでは少し癖があるので、酢味噌酢醤油などをつけて食べる事が多い

母が特に好きなので、偶に買ってきて自宅でも食べている程度には馴染みのある食材

尾羽に比べると鯨ベーコンなどは食べる機会は少ないが、それは単に値段が高いのでなかなか手が出ないからだったりする

親戚が来た時などには上等の赤身を買ってくる事もあり、大半は親戚の胃袋に消えていく

別にネトウヨ的な動機で無理して食べている訳ではなく、単に美味いから食べている

じゃあなんでネットでは不味いと言われるのか?

父と話してみたのだが、昔給食で出されていた頃のイメージなのではないか? という結論に至った

給食竜田揚げなどで出されていた鯨肉イメージが未だに強く残っているのではないか、という事だ

だが当時と比べると冷凍技術を始め、食品の保存、加工技術は格段に進歩している

鯨のベーコンは俺が子供の頃はもっと臭いイメージだったのだが、今はほとんど感じない

子供特有の敏感さという面を考慮しても、大きく向上した面だと思う

急速冷凍真空パックにより、鮮度を維持した状態食卓に上がるようになった事も大きい

くどいかもしれないがが、現代食品加工技術提供される鯨肉結構美味いのだ

鯨肉は不味い」という視点から「不味い鯨肉商業ベースになるはずがなく、日本捕鯨は廃れる」と「楽観的な」ブコメを書いてる人が偶にいる

俺は甘い考えではないかと思う

ここまで書いてきた様に鯨肉結構美味い

なんらかの形でブームが来たら一気に流通量が増える可能性はある

そうなれば、過去にそうだった様に乱獲に至る可能性は十分にある

早い段階で捕獲量だけでなく、流通量に対する規制も含めた包括的規制案を行政に求めていく必要があると思う

2018-12-26

お前がクジラを食べないからなんだというのか

クジラを食べるか、食べないかはそりゃ個人自由だろうよ

だが自分が食べないから「日本人は食べなくていい」って全体化する連中はなんなんだ

都会ではクジラを食べる文化はもうなくなってるのかもしれない

だが例えば俺の地元では正月クジラを食べるって風習がある

ウチでもクジラベーコンとかクジラ尾羽とかを(高いので少量ではあるが)食べる

結婚式の様な祝の席で縁起物として出される事も多い

こういうのは食文化って言わないのか?

食文化であっても、地方の、少数派の食文化無視してもいいってことか?

自分達が多数派から、少数派は文句わずに従えってか?

2018-09-26

anond:20180926115524

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%82%BE%E3%83%BC%E3%83%B4%E3%83%8B%E3%83%AB

エッダ詩『フョルスヴィーズルの言葉』によると、ヴィゾーヴニルはユグドラシルの最も高い枝に留まっており、その輝く身体ユグドラシルを明るく照らしだしているという。この物語のなかでスヴィプダグルは館リュルに入るためにヴィゾーヴニルの肉が必要であることを知るが、ヴィゾーヴニルを唯一殺せる武器レーヴァテインを手に入れるためにはヴィゾーヴニルの尾羽必要であるという、堂々巡りの謎掛けを出されることとなる。

2018-08-16

鳥の名前がわからない

近所の屋根にいてたまに鳴き声きく

カモの声を高くしたような声で、3,4回連続してなく

ジュジュジュジュッて感じ

姿はカラスより少し小さめで全体的に黒いけど胸だけ白い

おバネが長い

屋根の上を尾羽上下しながらセキレイっぽく少し歩いたりしてる

2018-03-28

今日多々良川夕方

晴れ

水位低い

あったかすぎる

コサギ

カモ6

ハクセキレイ

甲羅干しの亀なし

流石に夕方甲羅干しも店じまいか

魚の波紋いっぱい

カモは黒くてくちばしだけが白だか黄色だかのやつ

うーんやっぱりクロガモかなあ

亀池泳いで亀池と川の境界まできたら境界ブロックの上を歩いて川の方へ歩いていった

ハクセキレイ川岸そばで2羽でじゃれて飛んでた

その後1羽だけ川の真ん中まで飛んできて尾羽根振りながら歩いてた

橋の反対側も明るい時間に初めて見てみた

サギが遠くにたくさんいた

コサギが5羽固まって立ってた

アオサギシロサギも数羽いた

サギっていつも1羽とかで孤独イメージあるけどコサギ結構群れるのかな

それか巣立ち直後の子供が群れてるとか?

スロープみたいになってるところあるから水面近くまで降りると、

魚は鯉だとわかった

最低でも20cmくらいはある黒い鯉

しきりに口を水面に出してパクパクしたり、

背びれをネッシーみたいに水面に出しながら水切って泳いだりしてた

桜がもう9割くらい咲いてる

赤ちゃん抱いてるおじいさんがほら桜だよと赤ちゃんに話しかけて赤ちゃんがあーみたいに言ってた

会話してるみたいだけど赤ちゃんは中空見てたから桜絶対見てないよなあと思ったけどほのぼのし

桜に顔近づけてみたけどあんまり花のにおいはしなかった

神社に猫いて逃げられるかなと思ったけど無理に近づかなかったら逃げないで近づいてきてくれた

ちっちっちと声かけるとニャーと返事した

写真何枚かとったけどそこで電池切れしまった

猫は全部で3匹いた

今日は歩きだったかゆっくりいろいろ考えた

ものすごい名所じゃない地元の川と周辺の生き物も、

よく見たら結構楽しい

2017-10-31

ペアで飼ってる文鳥がいる。

雌のほうがストレスで羽をかじるのだが、主にボロボロになっているのは雄の後頭部だ。

それでも揉めることなく、実に仲良く暮らしている。

雄がイケメンである。禿だけど。

最近自分尻尾も噛むようになったようで、ほぼ付け根近くまで噛んでボロボロになっていた。

どうも産卵前後イライラするようで、飼い主もこの時期よくちねられる。

産んでしまえばとりあえず収まるので、今回は短くなった尾羽を抜いておいた。

換羽でぞろっと抜けるパターンの時も思うけど、しっぽのない文鳥ってどうしてこんなにかわいいんだろう。

雄のほうは抜かれすぎて後頭部に羽が生えなくなってしまった。

フォルムおかしなことになっているが、まじめな顔して歌ってくれるイケメンである。禿だけど。

2017-10-04

今朝は思わずくしゃみ増田酢魔みゃしくズワも尾羽鮭(回文

は、は、ハックショ~ン!

大地真央~。

おはようございます

朝の気温でションテンがおかしいです。

今朝めちゃくちゃ寒くて

わず一枚羽織っちゃったわ。

こないだね、

実家に冬物というか秋物の服取りに行ってたから、

読みは当たってたわ!

なんだかんだ言って衣替えって季節なのね。

衣と言えばさ、

浅草海老天丼食べたとき

めちゃくちゃ並んじゃったけどね。

美味しかったわ!

長い海老天、

衣でかさ増ししてて長く伸ばされていて

最初デカ海老だって思って食べたら、

衣かぁ~って。

でも、海老もさることながら

その衣がめちゃくちゃ美味しかったのよね。

海老級にビックリよ!

でね、

訊いたら、

その衣はちゃんとカニから出汁取ってるとか仰ってたの。

どうりで美味しいわけだわ。

あんまり衣に旨味を今まで感じたことがなかったからね。

美味しい衣のお話でした。

今までの海老天丼常識がひっくり返っちゃうわ!

うふふ。


今日朝ご飯

海老レタスサンド

海老シンプルに余計なものを足されてない薄味な私の好きなタイプ

ぷりぷりをダイアモンドした。

冷たい泉に素足を浸したくなっちゃうわ。

デトックスウォーター

今日は流石に寒かったので

作り置きのグリーン緑茶ウォーラーは置いといて

それのお湯割り的なもの

ホッツグリーンウォーラー薄めにしてみました。

朝晩は寒いけど

昼間はまだ暑かったりするから

着るものが難しいわね。

みなさまもご自愛下さいませ。


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2014-08-21

http://anond.hatelabo.jp/20140820001312

>いろいろあって気づいたら一千に近い借金を背負い、文字通尾羽打ち枯らした状態で東京に戻ってきた。

ここから急に話が飛躍している。

日本西洋関係が駄目だから働かないのだ

ここからの後半、駄文国家批判してるだけのずれた内容。

2014-08-20

東大卒アラサー独身ニートが語った「働かない理由

学生時代同級生で、30になるのに一切働かない奴がいる。

仲間うちでは成績はピカ一だった。当時から分厚い洋書バターナイフでも入れるかのようにサクサク読みこなしていた。

名家の出で、父上は元官僚にして実業家、今は経営の実権は兄上に移っているといい、当人家族生活費を出してもらって、都内に一軒家を借り、使用人を2人も置いて悠悠自適生活をしている。

仕事もしないで何をしているのか不思議だが、膨大な本を読み、コンサートに足しげく出かけ、実家コネを使って外国人主催パーティに出入りしたり、芸者遊びまでして、本人は多忙なつもりらしい。

家族は彼が働かないことは全く気にしていないようだが、30にもなって独身でいることこそを問題視しているらしく、しばしば縁談を持ちかけては断られているようだ。

 

だって、君だって、もうたいてい世の中へ出なくっちゃなるまい。その時それじゃ困るよ」と言ってみたことがある。

その時の答えが、これだ。

「世の中へは昔から出ているさ。ことに君とわかれてから、大変世の中が広くなった様な気がする。ただ君の出ている世の中とは種類が違うだけだ」

「そんなこと言っていばったって、いまに降参するだけだよ」

「僕の知ったものに、まるで音楽のわわからないものがある。

学校の教師をして、一軒じゃ飯が食えないもんだから、三軒も四軒もかけ持ちをやっているが、そりゃ気の毒なもんで、下読みをするのと、教場へ出て器械的に口を動かしているよりほかにまったく暇がない。

たまの日曜などは骨休めとか号して一日ぐうぐう寝ている。だからどこに音楽会があろうと、どんな名人外国から来ようと聞きに行く機会がない。

まり楽という一種の美しい世界にはまるで足を踏み込まないで死んでしまわなくっちゃならない。僕から言わせると、これほどあわれな無経験はないと思う。

パンに関係した経験は、切実かもしれないが、要するに劣等だよ。パンを離れ水を離れた贅沢な経験をしなくっちゃ人間甲斐はない。

君は僕をまだ坊っちゃんだと考えてるらしいが、僕の住んでいる贅沢な世界では、君よりずっと年長者のつもりだ」

私は重い言葉で「うん、いつまでもそういう世界に住んでいられれば結構さ」と返すのが精いっぱいだった。

 

 

かく言う私は、成績はこの男にはるかに及ばなかったが、大学卒業後は首尾よく銀行就職することができた。

しか関西支店に配属され、順調にキャリアを積んでいたつもりだったが、あろうことか初めてつけられた部下が客の金を使い込んでいたことが発覚した。水商売の女に入れあげたというのだ。

そんなバカみたいな話が今どきあるものかと思ったが、後の祭りだった。

部下が懲戒免職になったのは当然として、詳細は書けないが客というのがややこしい相手だったため、マスコミに勤め先の名前を出さないために私までが詰め腹を切らされる羽目になった。

 

前後して妻が最初の子死産するという不幸にも見舞われた。もともと体の丈夫な方ではなかった妻は、それをきっかけに病に伏せったり起きたりをしばしば繰り返すようになった。

ちなみに妻は藤谷美和子という女優若いころにそっくりの美人だと言われるが、私には何のことかわからない。

 

いろいろあって気づいたら一千に近い借金を背負い、文字通尾羽打ち枯らした状態で東京に戻ってきた。

率直に言えば、いくらかでも金を無心することはできないかという内心の希望を持って、この古い友人のところを再び訪れる気になった。飲みに誘われたので付き合った。

そんな酒が美味いはずはない。本心を切り出せないまま、私はいつに増して饒舌になった。雰囲気はみるみる険悪になり、私ははっきりと相手が仕事をしていないことを咎めるようなことを口にした。

 

「君はさっきから、働かない働かないと言って、だいぶ僕を攻撃したが、僕は黙っていた。攻撃されるとおり僕は働かないつもりだから黙っていた」

「なぜ働かない」

「なぜ働かないって、そりゃ僕が悪いんじゃない。つまり世の中が悪いのだ。もっと、おおげさに言うと、日本西洋関係が駄目だから働かないのだ。

第一、日本ほど借金をこしらえて、貧乏震いをしている国はありゃしない。この借金が君、いつになったら返せると思うか。

そりゃ外債ぐらいは返せるだろう。けれども、そればかりが借金じゃありゃしない。日本西洋から借金でもしなければ、とうてい立ち行かない国だ。それでいて、一等国をもって任じている。

そうして、むりにも一等国の仲間入をしようとする。だから、あらゆる方面に向かって、奥行きをけずって、一等国だけの間口を張っちまった。なまじい張れるから、なお悲惨ものだ。

牛と競争をする蛙と同じことで、もう君、腹が裂けるよ。その影響はみんな我々個人の上に反射しているから見たまえ。

こう西洋の圧迫を受けている国民は、頭に余裕がないから、ろくな仕事はできない。ことごとく切り詰めた教育で、そうして目の回るほどこき使われるから、そろって神経衰弱なっちまう

話をしてみたまえ、たいていは馬鹿から自分のことと、自分今日の、ただいまのことよりほかに、何も考えてやしない。

考えられないほど疲労しているんだからしかたがない。精神の困憊と、身体の衰弱とは不幸にしてともなっている。

のみならず、道徳の敗退もいっしょに来ている。日本国じゅうどこを見渡したって、輝いてる断面は一寸四方もないじゃないか。ことごとく暗黒だ。

そのあいだに立って僕一人が、なんと言ったって、なにをしたって、しようがないさ。

僕は元来怠けものだ。いや、君といっしょに往来している時分から怠けものだ。あの時はしいて景気をつけていたから、君には有為多望のように見えたんだろう。

そりゃ今だって日本社会精神的、徳義的、身体的に、だいたいのうえにおいて健全なら、僕は依然として有為多望なのさ。

そうなればやることはいくらでもあるからね。そうして僕の怠惰性に打ち勝つだけの刺激もまたいくらでもできてくるだろうと思う。

しかしこれじゃだめだ。今のようなら僕はむしろ自分だけになっている。

そうして、君のいわゆるありのまま世界ありのままで受取って、そのうち僕にもっとも適したものに接触を保って満足する。

進んでほかの人を、こっちの考え通りにするなんて、とうていできた話じゃありゃしないもの――」

 
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