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2017-04-30

関西ジャニーズJr純粋応援できない

タイトルの通りです。ここには、その理由を書きます

私の自担は2人いる。東京の某くんと関ジュの某くんである自担のことは凄く好きだし、本当に素敵な人だと思う。でも、私は今凄く関ジュ担の方を降りたい。

なぜなら、関西は凄くゆとりだと思うからだ。「関西からチャンスが少ない。だから仕方がない」これを言えばイイと思ってるんだろう?と思う。「関西からお金をかけてもらえない」「関西からバックにつく仕事の数が少ない」そう言って自分たちの至らなさを環境のせいにしているようにしか思えない。ジャニーズWESTJrだった時代関ジュだけで全国ツアーをした事実がある。東京Jrがなし得なかった全国ツアーである。それなのに環境のせいにするのか。自分たち根性の無さが原因ではないのか。

それに、「関西は仲がいい」。仲が良いことは素晴らしいことだと思う。でも、それに甘んじてライバル意識が欠落しているように見える。関ジュライバル意識がないから、グループが一つも無いんじゃないか、とすら思えるくらいにはライバル意識が欠落していると思う。ライバルに対して、悔しい、なんて口ではいくらでも言える。本気で悔しいと思っているなら、パフォーマンスで見せてみろよ。

そして、関ジュ担にも同じことが言える。関ジュに対してとても甘い。あの程度でそんなに高い評価を得られるのか、とびっくりする事が多々ある。関ジュ担以外は誰も目に止めていないことに気付いた方がいい。関ジュが売れていく為の向上心が、ヲタクが甘やかすことによって損なわれているような気がする。「どうせファンは喜んでくれる」そういう考えが出来てしまっているように見える。

そして、「関ジュ仕事をください」と言う割には何もしていない気がする。私は、東京の某グループヲタク自担たちに仕事を与えようと動いているのを知っているから尚更。結局どこかで諦めているのがわかる。Twitterで熱く語るよりも、雑誌アンケートに貢献した方がよっぽど彼らの仕事量に繋がるのに。

総じて、甘ったれてんじゃねぇ、という意見である応援していてつまらない。ワクワクが無い。Jr特有ギラギラ感が彼らからは感じられない。だから私は関ジュ担を降りたい。でも、自担のことは好きだ。矛盾しているのはわかる。自担だってきっと甘ったれた考え方を持っていると思う。でも、自担という責任を背負ってしまたから、乗り越えてみたい、とも思ってしまう。ダメヲタクである

最後に。

祭り関ジュが出るらしい。私は東京自担を見るために参戦する。そこで私の関ジュの方の自担が出るかは分からない。けれど、関ジュ東京Jrの現状を目の当たりにしてショックを受ければいいと思っている。もっと言えば、絶望してしまえ、と思う。それでも「関西から仕方がない」と言うならば、もう救えないけれど、絶望から這い上がれる関ジュであることを少しだけ信じたい。あくまでも、期待はしていないけれど。

2017-04-21

新規Hey! Say! JUMP伊野尾担の私が担降りしそうな話

私はHey! Say! JUMP伊野尾担だ。しかも好きになったのは一昨年10月というバリバリのいわゆる新規である

もともと嵐の二宮担の私は伊野尾くんのあの甘すぎるルックスとテキトーと言われる発言に心惹かれて、気がついたときにはFCに入会していた。

FCに入会したのが昨年7月、その後2カ月くらいは本当に楽しかった。コンサートのレポを探り、レギュラー番組を見て、ロケ地巡りもした。Hey! Say! JUMPを好きになって初めてのことがいっぱいで新鮮で、勢いのあるグループはこんな感じなんだ!と思った。2007とか08くらいの嵐を彷彿として、彼らの10周年は一緒にお祝いできることに、このタイミング出会えたことに心から感謝した。嵐オンリー担だった私がHey! Say! JUMPいいじゃん、って思えた。

Fantastic Timeリリースされて何回も何回もリピートして聞いていた9月の終わり、シンガポール事変が起こった。率直に言うと、伊野尾くんの熱愛報道が出た。ショックだった。だって事務所も認めちゃったんだもん。あと、伊野尾くんはスキャンダル全然出てなかった所も好きだったし。いつもは下ネタ満載なのに陰でプロ意識高いんだろうなって勝手判断してた。でもそれは幻想だった。2ショットって何よ、てか、そのシンガポール旅行の話結構してたよね?って。

(まああとその後の広島公演で落ち込んでたレポ見たときは正直呆れた。永遠担当二宮くんと比較してしまった。)

それでも良いメンバーに恵まれて、彼が名古屋オーラスを迎えたのが11/3。その頃には私も伊野尾くんもシンガポール事変なんてなかったかのように、毎日を過ごしていた。なんか割とモンペだったのかもしれない。「これでもう懲り懲りしたよね?もう撮られないでね」って伊野尾くんを信じてた。一度の失態を何度も繰り返すような頭の足りない男を好きになった覚えはないよって伊野尾くんに心の中で伝えた。

しかし、この男はまたもや週刊誌に載った。しか女子アナ2股だよ。果たして2股が本当だったのかは定かではないが、週刊誌に載ったってところがもうまずかった。誰かに怒られるかもしれないけど火のない所に煙は立たないよ。ね。

この傷も次第に癒えてくるだろうと思ってたけど、実際はすごく疑心暗鬼になってしまった。いのおピクチャーもそれ誰が撮ったの?雑誌の「友人が~」って言うのもそれ本当に友人なの?って疑ってしまう私がいつもいた。

それでも何とか私は女遊びの激しい男が好きなんだって自分に言い聞かせて、伊野尾くんの活動を見守っていた。

そんな私を変えたのは4月16日大運動会だった。年末年始コンサートも入らなかった私は今年初めて伊野尾くんに会うのをすごく楽しみにしていた。ただ、そこで予期せずサプライズ関ジュの推しが出演者一覧に載っていなかったにも関わらず、そこにいた。障害物競走で突然現れた彼に私はとんでもなく胸が動いた。天井席だったか双眼鏡必須だったのだが、ずっと私は関ジュの彼を追い掛けていた。正直、伊野尾くんのことなんて頭になかった。なんでいるの?かわいい。好き。って思った。SHOWTIMEでも探していたのは伊野尾くんじゃなかった。

伊野尾くんの圧倒的な顔面が好きだったのに雑誌ラッシュも追う気にならないし、頭の良さも好きなのにクイズ番組出演情報を知ってもなんとも思わなかった。

冷めてるな、わたしとも思った。

ただ今は正式に降りる気にはならない。10周年の現場に行きたいと思ってるし、実際問題DVDだって初回限定盤で予約している。

というか降りるというのも変なのかもしれない。嫌われがちな新規伊野尾担が何と言っても古参ファンには痛くもかゆくもないだろうし、いずれもしかしたら伊野尾くんのことを元担だとも思わなくなるかもしれない。ミーハーだったなってそれだけの感情になってしまうかもしれない。 

ごめんなさい。古参伊野尾担の方。私みたいなミーハーなんかが伊野尾くんのこと好きだって言ってしまって。

でも、伊野尾くん。まだ私は少し好きだ。ピーチガール試写会だって行きたかった。

こんな淡い恋心の炎が消えるか、また燃え上がるのかは分からないけれど、いつか来るその時まで、よろしくお願いします。

2016-04-17

信五のミカタ!〜過保護あなたにツッコませて頂きます!〜

違うんだよ。

わたしはイフオアの感想を先にあげたかったんだよ。

しかし一昨日?自担が心を閉ざしかけるんじゃないか案件…ではなくわたしの腸が煮えくり返る案件が発生してそれどころじゃなくなったのでちょっとPCを開きました。イフオアの感想うってるやつはちょっと保留。

結論からいうと、

信五くんに対してなんかみんな厳しすぎひん!?

ってこと。

今日ね、ヒルナンデスレコメンも信五くんで、あっそれは3月までだった><ハッピーデーでもなんでも無いし浮かれてもいなかったよわたしは。いつも通り夜はフリーやったしね?脳内では信五くんの声を聴いてゆっくりと眠りにつくはずやったんや!なのに…そんな計画は儚くも崩れ去ってしまって…。2日経って大分ちょっと心も落ち着いたし人並みに文章が書けるかなくらいのレベルには復活したのでこのブログを書いています。落ち着いたんならよくね?って話かもしれないですけど、それでもやっぱり思うことはあったので書かせてください。

まず村上信五に優しい世界優しい時間だった先週のレコメンから振り返っていきましょう。

この週から本格的に相方が後輩1人となった中始まった生放送だったのですが、以前から尊敬する先輩として信五くんの名前を挙げてくれていた淳太くんだったということで、先輩に敬意を払いつつも深く切り込むところもあり…、それだけでも優しい世界だったのに、歯の磨き合いっこやタメ口トーク等企画の素晴らしさもあって…。ほんと淳太くんのこと見直したっていうか…あんな素晴らしい企画提案してくれて、そしてそれを楽しく実践してくれてまじでありがとうございます超かっこいいっす!状態で、ほんとずっと幸せ気持ちで3時間を過ごしたんです。村上中間レコメン最高だったんデス。文化放送ほんまサンキューサンキューと。わたしも大変幸せ気持ちで満たされていたわけですよ。



で、

問題はその翌週ですよ。今週のレコメンですよ。

「え?照史ちょっと信五くんのこと舐めてる?」って冒頭からずっと思ってました。わたしがそう感じただけかもしれませんので、みなさんはどう思われたのかわかりませんけど。明らかに照史の喋り方が他のラジオと違う!淳太くんとも全然違う!

まあ勿論淳太くんと照史はキャラ全然違うし、信五くんとの接し方が同じにならないことくらいわかってますよ。そういう感じになるなんて思ってなかったけど、あまりにも照史の態度が姿勢がひどくて…聞いてて苦しかった。「そ、そんな風にしなくても…」って。

わたしも長年関ジュ担やってましたんで、照史の人懐っこい感じには慣れてましたよ。それが彼の魅力だということもわかってるんですよ。しかし、今週のレコメンではその良さが一切感じられなかった。ただただ照史がふざけていて、信五くんのダメ出しも受け入れるのではなく言い訳して受け流していて…。二人の間に『会話』がなかった。『対話』がなかった。パーソナリティー2人が会話をするというより、2人一緒にいるのに、お互いが自分の話に置き換えてすべて話をするような…。ボキャ貧なので上手く伝えられないんですけど2人でいるのに一人で喋っているような。というか信五くんが話をふっても照史が真剣に受け止めようとしない…なんか話を聞く前に逃げているという印象がかなり強かった。夜ふかしで作られた信五くんのイメージに引っ張られたような発言もあって…。もっと楽しくラジオ聴きたかった。なんで信五くんが小ばかにされているような感覚に陥らなきゃならないの?ってずっと思ってました。電話企画も、照史がやりたいって言ったか企画にしてもらったのに、なんでろくにやりとりもアドバイスもできずにすぐに信五くんに助けを求めるの?2人で作り上げるラジオだとしても、希望してやった企画だった以上照史主導で進めていくんじゃないん?困ったらすぐ助けを求めて、リスナーへのアドバイスほとんど出さずに笑いに走ってさあ。ゲスト気分なのか何なのかしらないけど噛みまくっていたし、すぐに先輩が助けてくれるとでも思っていましたか

それが照史なりの先輩との仕事の仕方なのかもしれないけど、あまりにもちょっとひどくないですかって思いました。多分これ村上担が言っても、「はいはい自担に甘いBBAがなんかほざいとるわ乙でーす」くらいにしか思われないんでしょうけど!!!

(中略)

信五くんがエゴサしないってことはラジオ等の発言から知ってるんですけどね?でも信五くんの周囲の人がエゴサしたときになるだけプラス発言が目に入るようにわたしは信五くんかっこいい!可愛い!最高!好き!と呟き続けるbotになろうと思います。←?

信五くんは弱音なんて吐かないし、弱いところも全然見せてくれないけど、でもね、信五くんをありとあらゆるものから守りたい!!わたし!!!保護したい!!!もうわたし信五くんの盾になるよ!!!からあなたそのままでいて。自分を閉ざす、なんてことはないだろうけど。思ったことをオブラートに包みすぎず素直に発言するあなたわたしは好きだから。そこが魅力でもあるんだから。このまま自由でいてください。ありのままあなたが好きです!SHI・N・GO SHINGO SHI・N・GO You're PERFECT HUMAN!!!

彼は今日のことを考えすぎることなんでないだろうし、誰かに相談にのってもらう理由もないし、家に帰ればちーちゃんがいるので、きっと大丈夫ですね。わたし応援することしかできないですけど、信五くんに対してできる限り優しい世界を作れるようがんばります。てなわけで、書いてるうちに段々と落ち着いてまいりましたのでこのへんにしておきます

大好き村上信五くん!!!!!!


このブログを読んで、照史くんを叩いてる、批判していると感じた方がいらっしゃいましたら、それは申し訳ございません。ただ、わたしは、わたしなりの価値観で感じたことを、趣味でやっているブログで述べただけです。趣味でやってるブログでくらい、あれこれ言わせてください。よろしくお願いします。








アンサーソング的な感じで書きたかったけど、なかなか無理がある部分も多かったですね。反省

半分くらいはフィクションなのでさらっと流してくださいな〜

2015-12-25

http://anond.hatelabo.jp/20151224214428

10年後の今日の日も」

これは関ジュの曲ではなく今でも関ジャニ∞が定期的に歌っている

関ジャニ∞の曲なので勝手フリー化しないでほしい…w

しかグループにとって結構大事な曲w

2015-05-08

ジャニーズwest 1st tour パリピポ 感想

5/6 12:00 横浜アリーナ

ジャニーズwest 1st tour パリピポ

のしかった、すごくたのしかった。

パリピポ」ってコンセプトを頑なに守っていた。でも柔軟に対応している印象を受けたところもあった。

一つ大きなルールがあって、それを守ればなんでもOKなゆるい感じ…。その一つの大きなルールというのが「盛り上がる」すなわち「パリピポ」なんだろうなあ。

ダレる時間が一切ない。

一息付く暇がどこにもない、テンポがすごくいい。

ずっといい質の緊張感がある。

メンバージュニアも観客も誰も疲れていない、きっとみんな疲れてるけど、気付かないのだと思う。オールで遊んでると、テンションおかしなっちゃうあの感じ。パリピってるな〜と思った。

あとこの子たち、ビックリするくらい先輩の名前出す。この公演だけでも、手越祐也村上信五丸山隆平名前が出てました。(この公演は村上丸山安田見学に来ていて、WSにコメントも残していた。)他のレポはあまり読んでないから知らないけど、相葉大倉名前も他日に出てたと思う。

の子たち、いま横アリを埋め尽くしている女の子たちが「自分たち"だけ"のファン」ではないことを把握してる。

自分たちがバックに付かせてもらっていた先輩グループの、そのファンだった人たちが、いま会場を埋めてくれていることを知っている。

この女の子たちにとって、自分たちは初めての男じゃない、ということを知っている。過去に違う男がいて、それでも今この瞬間だけは、自分たちだけを見てくれていることを知っている。

デビュー1周年、アウェイ東京で始まった初めてのツアー。今だけはウェストを見ていたいのに、彼らから過去の男の話される、なんていうかすごくスパイス! いろんな意味でドキッとする! クセになりそう。

彼らはどこで先輩の名前を出せばウケるか熟知している。恐ろしい集団だと思った。

そう思ったのは彼らの振る舞いだけじゃなくて、観客の振る舞いを見てもそう思ったから。お立ち台に群がらない、MC中に叫ばない、ジュニアへかけてあげる歓声、全部わりと年数重ねてるジャニヲタのものだったとおもう。1月にキスマイ横アリに来たときとは全く異なる人種がそこにはいた。

衣装すっごくかわいかった。

同じパターンで各々異なるメンカラ、異なるパターンで同じ色、おあそび衣装王子衣装

メンバーの一人がスタッフさんにアイディアを出しているらしい。もう? 1年目で? すごいなー! それを他のメンバーMCで観客に教えてあげる。

なんていうかこの子たち、ジャニヲタのことを分かりすぎだと思う。末恐ろしいな。

デビュー1年って嘘だろ、サバ読んでんじゃねえぞ! おまえら5周年はしてるだろ! ツアー5回はしてるだろ!って感じでした。

桐山くんと中間くんが踊っているのを、2010年ぶり?くらいに生で見た。わたしの思い出の中の二人は、いつもエイトの後ろにいたので新鮮だった。今では2人(いまは7人だけど)の後ろで、もっと若い関ジュが踊っていて、見学席にはエイトがいた。

わたしの位置は客席から変わらないのに、全てが思い出と1個ずつズレていて、ちょっと泣いた。

「売れたい」じゃなくて「天下取りたい」って言っててまたちょっと泣いた。

たくさん働いてたくさん稼いで、東京に魂売ったな!って言われてほしい。早くドームで暴れまわってほしいとおもう、エネルギーが溢れすぎて、アリーナじゃすぐに狭くなってしまいそうでした。

 
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