はてなキーワード: disとは
ああ、今じゃあメモリ2GBで32bit WindowsってんでもうDisられちゃうんだなあ。
おじさんの新入社員のころはWindows2000用のソフトウェアをWindows MEのメモリ128MBのマシンで開発しろって言われたよ。
VC6はそりゃあもう遅かったねえ。
しまいにゃHDDの基板上のチップがパッケージ不良で大規模回収になって、ロットが対象のものだって発表される直前にクラッシュしたのさ。
おじさんがその会社にいたくなくなったのはそれが最初だった。バックアップ用のHDDもなければ、CVSなんて便利なものも無かったから、自腹で購入していたノートパソコンにこっそり移していなければ、ソースが全部クラッシュしていたところだったなあ。
そういやCVS使いたいって言ったらなんか知財の関係の人に申請書を出して許可を得なくちゃいけないとかで面倒くさすぎて諦めたこともあったなあ。ie以外のブラウザも禁止だったなあ。アレも禁止コレも禁止って言った割にはcode redとか感染しまくってて笑えたなあ。
私もけじめとして、これからはハックルというネット上の人物の応援をやめて岩崎夏海というリアルを応援することにします。
ハックルというキャラのポテンシャルの10分の1も吐き出されていない不完全燃焼もいいところの駄作でした。
テレビでの発言などを見ても、岩崎夏海という真面目だがサービス精神のかけらもない面白みのかけた朴念仁と、
ああ、この人はハックルをやめて岩崎夏海になってしまうのかな、と危惧していた時期もありました。
実際、もしドラが伸び続けている間、ハックルとしての活動が途絶え、私も絶望の日々を過ごしました。
しかしハックルさんは戻ってきて、再びサービス精神にあふれた記事をを提供してくれました。
ハックルは消えない、岩崎夏海がどれほどビッグになろうが、ハックルはいつでもここにあるのだ、と信じさせてくれました。
もしドラ以降の著書もすべて読ませて頂きました。
これらはハックル成分が完全ではないもののかなり濃く含まれており、俺得な出来でした。
そして、これらの本は、出すたびに売上がDeNAの株価も真っ青なほどに下がっていきました。
「もしドラの岩崎夏海」ブランドを守ろうという意識など全くなく
出版社を泣かせながらもハックル節を貫くあなたをみて、強く勇気づけられることになりました。
私にとってハックルとは、COOL!COOL!COOL!としか言いようがない、並のフィクションを超えた極上のエンターテインメントでした。
むしろきっぱりとハックルというキャラを切り捨てて岩崎夏海として生きてもらいたい。
普段は一個の個人として自分の思いを語ってますよというスタンスを取っておきながら
少しはてブDisられるとすぐに家族やら社会的地位を持ちだして説教したがるどこかの医者のような人にはなってもらいたくないです。
そういうことをサれると心の底から興ざめです。
もうネットでのサービスはいいです。現実に集中させて、たとえばあなたの奥さんをお笑い界のもしドラとなるように育ててあげてください。
でも、結婚したからには責任をもってそのハックルを飼い慣らし、
ネットのクズどもではなく、身の回りの人に幸せと勇気を与えるような存在になってください。
万が一にも、ハックル的な要因がもとで結婚や生活がダメに成ったりした場合には、心のそこから岩崎夏海という人物を軽蔑します。
もちろんそれでもハックルのことは愛するでしょうが、岩崎夏海という人間についての評価はゴミクズ以下とみなします。
ハックルに変わってみんなにガツンといってあげたり余計なお世話をしたり承認欲求の権化になることは出来ます。
そのうち第二、第三のハックルも生まれてくるでしょう
Pythonをかれこれ5年ほど使っているけれど、いい加減頭にきた。
大体頭に来るような内容というのは限られていて大体は
http://www.aoky.net/articles/steve_yegge/tour_de_babel.htm
本当にPythonを殺し、メインのスクリプト言語となる望みを、あるいは何であれメインの言語となる望みを絶ったのは、永久凍土の問題なのだ。人々はいまだ埋め込みインタプリタにTclを使っている。どのような面から見てもTclよりPythonの方が遥かに優れているというのに——ただし永久凍土の問題を別にすれば。
これに尽きる。
よく言われるが、インデントに縛りがあるのもselfが付くのも慣れてしまえばさほど気にならないし、むしろ魅力的とも感じる。
しかし、Pythonを本当の意味で糞たらしめて居るのはその言語を使っているコミュニティがあまりにも思考停止しているからだ。
インデントやselfが気に入らないなんて些細な問題を他の言語使いから散々文句を言われたがために、本当の意味で言語の弱点になっている部分が指摘された時にも「それは言語仕様が悪いんじゃない。言語仕様に沿って考えられないお前の頭が悪いだけだ」と言ってくる。
実際のところ、Pythonの仕様には言い逃れのできない仕様の穴は幾つもある。もちろんよく引き合いに出されるRubyやPerlにも仕様の落とし穴は山ほどある。仕様の穴そのものは実はそんなに深刻な問題ではない。
真に問題なのは、Pythonコミュニティはその仕様の穴を断じて穴と認めない事だ。
言語同士でdisり合いになったとき、何かその穴をつつかれた場合の各人の反応はおよそこんな感じだ。
Perl使い「そうだよね、そこの仕様は頭悪いよね。でもPerl6のこの機能使えばこんなに短く綺麗に書けるんだぜ(と全く読めないコードを出す)」
Ruby使い「うんうん、仕様の話題でもそこは殺人現場とか呼ばれてるね。コミュニティ的にはこっちの機能を使うことを推奨しててそっちはobsolatedだね」
PHP使い「それ言い出したらこっちにこんなに大きな地雷あるし、この地雷なんてもっと大きいぜ。ほんとPHPは地獄だぜ」
Python使い「お前の思考通りに言語が動くんじゃなくてお前の思考を言語に添わせるんだよ、言語の挙動すら理解せずに使おうとするんじゃねえ」
こんな感じに、まず最初に質問者へ人格攻撃を行う。インデント言語であることやselfの問題について未熟なプログラマからのどうでもいい指摘を散々受け流してきたPythonコミュニティは、言語仕様について文句を言われる事に慣れているためまず相手を攻撃する。初心者を寒波が洗礼するのだ。
言語仕様が汚くなっている事まではどの言語も一緒なのだけれど、Pythonコミュニティだけは欠点を認めず必死に(∩ ゚д゚)アーアーきこえないという態度を取る。
これこそがPythonを糞言語たらしめる最大の弱点である永久凍土の問題。コミュニティが凍れば言語の進歩も凍る。
そう、2chだとネットしなければいいけど、ネット外の学校や職場だとカースト関係から反抗することも逃れられもしないという問題もあるね
2chなら「実名」知られてなければ、せいぜい「クラスタ」叩きが関の山だし一見言葉に力は宿らないように見えるけど
「クラスタ」レベルのdisでも何度もあちこちで繰り返されれば、根が素直な人は真に受けて少しずつ「自分には生きてる価値が無い」とだんだん思い込んでしまう これが「薄い呪い」 過去の日記を読む限りでは増田にいる何人かはこの「呪い」にかかっているかも知れない
一人一回でもみんな&マスメディアがdisった「無能」というレッテルが社会的に認知されて言葉に力が宿り「呪い」が発動して
首相を精神的に追い詰めたのが、安部元首相の時に起きたことだと思う
それと大量に同じ言葉や情報を流しつづければ2chでも簡単な「呪い」は効くよ
昨日もやもやして眠れなかったけど考え抜いて分かった
私たち人間が日々誰かをdisり、disられ忘れ去られた過去の淘汰され弱者の存在の上に幸せがある
「一番の仕返しは幸せになること」という言葉は自分の中だけでそう思うならともかく
他人にそれを言った時点で
「いままでいじめられた分、強くなったべ。俺たちに感謝しなさい」という言葉と同質の
自分の今まで他人に行ってきた過去の仕打ちを棚に上げておきながら、他人にモラルを求める
恥を知らない言葉だと気づいた
あの人がクラスでいじめられていなければ、ターゲットは私だったかもしれない
あの人がパラハラを受ける的になっていなければ、ターゲットは私だったかもしれない
あの人が殴られていなければ、ターゲットは私だったかもしれない
そうやって過去に誰かが代わりに犠牲になってくれたからこそ、幸せは壊されなかった
過去そして現在の弱者の犠牲の積み重ねの上に私たちの幸せは成り立っている
己の恥を知りつつそれでも「一番の仕返しは幸せになること」と言うのと
ただRTされた言葉が何となく良さげだから何も考えず、今まで他人に行ってきた過去の仕打ちを棚に上げて
「一番の仕返しは幸せになること」と笑顔で言うのではまったく違うし、言われる側にもそれは見透かされるだろう
無意識に他人にモラルを押し付けて優越感を感じたくてそう言ってる人と、励ましたいけど自分の頭で考えた言葉が無くて
Pythonの方が弄れる対象が多いのに、なんでウェブ系だとPHPの方が流行ってんだろ
端末からのテキスト処理も楽だし、数値計算周りのライブラリも充実しているのに
PHPが優遇されているのって歴史的な経緯以外に何か他の理由でもあるのか?
けどまぁ、情弱な文系SEが大半を占めているバカだらけの日本じゃ別にPHPで困ることもないか
数値計算や端末からのテキスト処理なんてWeb系じゃ大して使わないからなあ…
Pythonに関しては、ZopeさえコケていなければWebサーバ用LLとして大成功していたはずなのに、
Railsなんかが登場したおかげで、すっかり影が薄くなってしまいますた....
ってか、railsにインスパイアされたフレームワークって今じゃ幾らでもあるよね
djangoとかCakePHPとか。rubyってRoRを使いたいユーザを除くと、
pythonやPHPの方がユーザー数は圧倒的に多いと思うんだけど
本家のrailsって、他を遥かに越えるほど良いものなんだっけ?
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Zopeが登場した当時、「RDB+PHPはもう古い、これからはOODB+ZopeがWebの中軸になる!」と
少なくとも自分はZopeからPythonという言語を知ったし、その時点でRubyは知らなかった
そして、その後のORM(RDB)+Railsの出現と華々しい革新性への注目は、誰もが知っているだろう
今でもZopeの開発は継続されてはいるが、結果的に当初の期待が大きく裏切られたという事実は動かしがたい
djangoとCakePHPについては実際に触っていないので憶測になるが、おそらく技術水準ではRailsと同等だろう
しかしRailsはRailsでコミュニティの活動が活発だし、その進化は異常に早い
Railsに何か致命的なトラブルが発生して開発が停滞する、あるいはdjangoやCakePHPから
何かのイノベーションが提示されでもされない限り、後発のdjangoやCakePHPがRailsに追いつくのは無理
Railsは決して技術的に完璧なWebフレームワークではないんだけどね....(たとえばSeaSideのような.... )
だからこそ「もしもZopeが....だったなら」という「たら・れば」感はPythonコミュニティの潜在認識になっている
C a k e P H P は う ん こ
CakePHP使ってんの?
可哀そうにw
でもやっぱりいつもの使い慣れたLL(Python/Ruby)で
Webサービスを書きたいってのがある
求人数は
Ruby on Rails>>>>>>>>Django
http://www.indeed.com/jobtrends?q=django%2Cruby+on+rails&l=
どういうことなの?
求人数が多いのはそのためだと思うよ
なんかのミスかと思ったがアメリカでもRuby on Railsは人気があるのかなあ・・・
Pythonのほうが使いやすいと思うのだがフレームワークはRailsが優位なんだろうか
Djangoは周辺ライブラリが微妙だし本体も鈍くさい感じがする。
でも、FlaskはSinatraより好きだから、Pythonが嫌いってわけではない。むしろ好き。
ただ、いざ作り始めるとやっぱりRailsが楽だなあってなって、Railsを使い続けている。
同感だ
同じように思っている人が他にもいて安心した
PHPはフレームワークが乱立しすぎているから、RailsをPHPで実装してみようというやつが出てきた。
それに比べてPythonは、Zopeというデファクトスタンダードが既に存在していたけど、
ただ、どうやってもRailsもどきがRailsを超えることはできないのは間違いない。
パクリはオリジナルを超えられない(キリッ って定型句だけど、
これってキリッって言いたいだけだと思う。
D言語って超えたって?
B言語って超えたって?
PHPで同じ事をできないわけではないだろうけど、Ruby on Railsほど簡潔にはできない
まあくだらねえWEBサービス作って喜んでる情弱は早く死ねって事だよ
そういう理由じゃなくてRailsのほうが単純に情報もプラグインも多いからでしょ
linuxじゃデフォのツールなんだし、ツールとの連携を考えたらpython一択じゃん
わざわざ不合理で不完全な言語を使うなんて
もしも
>linuxじゃデフォのツールなんだし、ツールとの連携を考えたらpython一択じゃん
真実であるのなら、今頃はdjangoの情報とプラグインが溢れかえっているはず
yumや、gdbとgnomeの拡張がpythonであるからといって、それをwebアプリでも使いたいと思う人は少ないというだけのこと。
ソースからインストールする必要があったとしても、web開発ではrubyを使いたいという人が多いというだけのこと。
というか、世界中のPythonプログラマが Remeber Zope!! を合い言葉に
打倒RailsたるWebフレームワークを開発しているはずだけど、
Railsも登場してから、かなりの年月が経過しているんだけどなぁ....
その間にもRailsはRails 3が登場して、REST/AJAXの強化等の進化が継続しているよ
Ruby では
ary.map {|x| x**2}
map(lambda x: x**2, ary)
となり、lambda の本体が1つの式では表現しきれなくなると
.....
と書き換える必要があります。
f = lambda x:(x and f(x-1)*x)or 1
RubyにはPythonのように「lambda本体は式でなければならない」という限定がありませんから、
f = lambda{|x|if x == 0 then 1 else x*f.call(x-1) end}
または
f = lambda{|x|x == 0 ? 1 : x*f.call(x-1)}
と書けます。lambda内でreturnが使えますから、書きたければ
f = lambda{|x|if x == 0 then return 1 else return x*f.call(x-1) end}
でもOKです。
348
これはPythonをdisっているように見せかけてRubyをdisっているのか? と一瞬思ってしまったw
だってRubyのほうが長くない?CLのfuncallみたいなcall()がちょっとうざいし…
そしてどっちもlambda式の中で束縛変数の名前で再帰可能、と
print [x*2+100 for x in [1,2,3,4,5] if x > 2 and x < 5]
暗号のように見える。
puts [1,2,3,4,5].select{|i| i > 2 and i < 5}.map{|i| i*2+100}
思考の流れと、コードの流れが一致しているので書きやすい。
map(lambda x: x*2+100, filter(lambda x: x > 2 and x < 5, [1,2,3,4,5]))
pythonて可読性が高いのをうたってる割にはそこいまいちだよね
Rubyの場合には、左から右へと無名関数がデータフローあるいは
関数型プログラミングに不慣れな初心者でも、参照透明性のあるコードが自然に書ける
プログラマにとって優しい or プログラミングの楽しさを教えてくれるのがRuby
それと比較すると、Pythonのコードは、関数型プログラミングというものが
いかに高度で難解なものであるかという事をもったいぶってプログラマに押し付ける
もしもPythonしか知らないプログラマであれば、関数型 = 難解 という印象を持つだろう
階乗計算くらいだと単純すぎて、ナゼ重要なのかが分かりづらいと思うのでコードで示す
result_list = source_list.map { |elem|
x = foo(elem.x) # ここが局所宣言を書く部分
x + y # 最後に評価された式の値が、無名関数のリターン値になる
}
Rubyでは、map等に与える無名関数の中で局所的な環境(クロージャ)が作られるから、
x = foo(...) のような代入文がいくつでも(= 複雑な処理でも)書ける
このポイントは、実用的なプログラムを関数型風で書こうとした時に、威力を発揮する
余計分かりづらくなった
高卒ドカタなんだろうなぁと可哀想になる
集合の表記に似せてることが分かるから
355
>map/filterはfor/ifと同じだと言っているだけだから、難解という印象は持たない。
関数型プログラミングに慣れた、あるいは得意な人であれば、そういった印象なんだろね
Rubyの魅力はこれから関数型プログラミングを学ぼうとする初心者、 あるいはそんな初心者へ教える立場から見た、優しさ or 分かりやすさなんだ
[1,4,3,2].sort.reverse.map{|x| x.to_s}.join('-')
Pythonだと読みにくい。
'-'.join(map(str, reversed(sorted([1,4,3,2]))))
Pythonでは思考の流れと一致しないばかりか、「カッコだらけ」のコードになると.....
カッコだらけのコードを分かりやすくする基本的な方法は静的単一代入じゃないか
Rubyのやり方は基本ではなく玄人のやり方だろ
Pythonでは組み込みの型でメソッドチェインはやって欲しくないな
似たようなコレクションtuple,deque,array,queue等にも同じメソッドが必要になってくるし。
372
外部のライブラリでも列挙可能なものは、たいていEnumerableモジュールをimportしてますね
Rubyユーザーは列挙可能なものはmapやselectできて当然だろって思ってる気がします
Pythonは「何かを便利に書くためのしわ寄せ」をはっきり寄せてくる
得意と不得意を言語レベルではっきり主張するのでメリケン好みと言えなくもない
Rubyは全方位になんとなく八方美人なので、全体的になんとなく書きやすくてなんとなくキモくて遅い
「書きにくいってことはその処理に向いてないってことだから諦めろ」を地で行く
無名関数が文を使うほど複雑なら名前を付けるのが Python 流と想像。
これを読みづらいと感じるのは、左から右に流れる
もしかしてアラビア語ネイティブな人からすると逆に読みやすいのか?
マジックワードだよ
「負け組側に復讐させにくいように唱えて治安を保つ防御呪文の一つに過ぎない」
マジックワードの使い方が上手い人は社会的に制裁や復讐を受けるようなへまはまずしないよ
遠まわしにdisって人からやる気と自信を無くさせる言葉は→口撃呪文
自分の頭で物を考えず、先人の格言やネットでちょっとカッコいいセリフをRTしまくるような
人間は日々それとは気づかずに他人に何がしかの「呪い」の呪文をかけている(確信犯もいるけどね)
私は何がしかの防御呪文にまんまと引っかかって自分の内面に問題があると思い込まされて
泣き寝入りして我慢してる人々に「それマジックワードだよ」と目から鱗を落としてあげたいだけ
憎い相手より将来幸せになる見込みも能力もない人達に「憎むな」「呪うな」「妬むな」とは言えない
魂の奥底までくすぶった憎しみというものは何十年経っても消えないこともある
嫁に行くのも大変だが、婿に行くのはもっと大変だと思う。
紀宮さまと結婚した黒田さん(黒田さんは婿入りじゃないけど)はすごい。
もう立ち食いそば食べたり、コンビニで肉まん頬張ったりできないと思う。
少なくとも窓口業務はさせたくないでしょ。
あんまり偉くさせるわけにもいかないし、かといって下っ端にいられても困るし。
出来ることなら言葉を発してもらいたくもないな。
ふとした拍子に東電や鳩山菅をdisったりされたらどうしようって思うもん。
適当な名ばかりのポストを与えられて、どうでもいい仕事をたった一人で淡々とこなして、定時まで時間を潰したりって感じじゃないだろうか。
イメージとしては、一人で資料室にこもって資料整理を任されてる人みたいな、ほぼ辞めさせたい人に対する仕打ちのようなのを想像してるんだけど。
私生活で発散させりゃいいんだろうけど、俗な遊びは難しいだろうし、かといって目立った贅沢もできないだろ?
お金の使い道と言ったらセキュリティとプライバシー対策ばかりで、ちっともエンジョイできない人生。
食べ物も洋服も趣味の物も、セキュリティとプライバシー対策がしっかりした店でしか買えないんじゃないの?
本人はユニクロだとか紳士服の青山でいいと思っていても、いろいろ考えると結局は皇室御用達の仕立屋でしか買い物できないとかさ。
一目惚れ婚、でき婚、セックスの相性がいいから結婚した、容姿が好きだから結婚した、などの関係が大嫌い。
性欲や恋愛感情で突っ走って結婚した人々を、汚いものとして蔑視する傾向がある。
逆に友達感覚の夫婦、趣味で繋がった夫婦、節約のために結婚した同居人感覚の夫婦のような、
性を感じさせない(セックスレスっぽい?)淡白な間柄の夫婦が好きであり、そういう関係を美化したがる。
男の性欲は、だいたい性暴力批判の話題の中で語られる。
はてな女子と似たような感じで友達感覚の淡白夫婦を美化したがるタイプのはてな男子と、
恋愛や結婚を要らないものとして全否定している非モテ系はてな男子が居る。
恋愛や結婚にこだわっている非モテ系はてな男子も居るが、こだわりの理由は性欲ではなく、
「恋人や妻を持つ男」になることで社会(強者男性)から一人前の男として承認されることが目的。
女自体は不要であり、女の主体的な性欲は「おそろしく、醜いもの」と捉えている。
どちらにしろ、社会的なポジションが欲しくて異性を欲しているだけの人、
あるいは社会から承認を得るために異性を欲することを馬鹿馬鹿しく感じてしまって異性を求めることを放棄した人、
その二種類しか居ないように思える。
恋愛自体、性自体への欲求が非常に薄い。むしろ、無いんじゃないかとすら思える。
はてな村が性欲の強い人が入村拒否される村なのか、はてな村に居続けると去勢されてしまうかのどちらかなのだろう。
それほどまでにはてな民には色気が皆無。
AERAを手に取った
目次を開くとアスペルガー夫というタイトルの記事が目に留まった
アスペルガーと診断された著者の女性はアスペルガーの男性と結婚した
ある日、足をくじいていけなくなった
あまりにむかついたので、夫に頼もうとするが、妻の役目なので行くことはできないと断られた
女性はため息をつき、
社長と副社長の二人しかいない会社で副社長が風邪をひいてしまいました。その際に仕事をだれがしますか?社長でしょうか、それとも新たに人員を雇い入れますか?
と尋ねた
夫はOKした
ただの事実の羅列だが、こういった記事がAERAには多い
そして、その文章の背後には夫を非難するという意志が込められている
それは匿名ダイアリーでも、フェミニストたちのtwitterでも同じだ
なぜ、男というだけでdisられなければならないんだろうか
なぜ、男というだけでどうしてここまで言われなければならないんだろうか
なぜ、俺たち男はいつも非難されているんだろうか
誰か教えてくれ
defect 欠点
[語源] de-(=from […から])+L.facere(=to make [作る]) = 離して(欠けて)作る → 欠けている
defeat敗北させる
[語源] de-=dis-(=away[離れて]、down[下に])+L.facere(=do [なす、作用する])
deficit不足額
[語源] de-(=apart [欠けている])+L.facere(=to make[作る]、do[なす、作用する])
=======================================================================
despair絶望、やけ
L.sperare=to look for, expect(望む、期待する)
desperate望みの無い
======================================================================
[語源] de+sider = 星が見えなくなる → 惜しむ、欲する、要求する
======================================================================
provoke
刺激する、挑発する
[語源] pro(=forth 外へ)+L.vocare(=呼ぶ) = 感情を呼び出す
主唱者、擁護者
[語源] ad(=to)+L.vocare(=呼ぶ)+-ate(=名詞を作る) = 助けに呼ばれる人(主義や人のために叫ぶ)
evoke
呼び出す
invoke
加護を祈る、切願する
[語源] call in(=呼び入れる)、in-(=on)+L.vocare(=呼ぶ) = 神に呼びかける
revoke
取り消す、無効にする
[語源] re(=back 戻す)+L.vocare(=呼ぶ) = 呼び戻す、呼び返す
vocabulary
語彙、語集
[語源] -ary(=集合体)
vocation
自分のプライドの高さか何かから、「お見合いの結果交際に至る自分」を無意識に嫌った結果、
相手をdisって、付き合わないことを正当化して心の平安を得ているような気がした。
単なる勘だけど。
http://anond.hatelabo.jp/20111124032014
自分とは逆の目線から、これでもかとばかりに書かれているので反応してみる。
元増田が書いているのは要するに、この男には価値を感じない、ということだ。
しかし、相手の男は、少なくともお見合いの場に出てきているのだから
まあそこそこの職場に勤めているんじゃなかろうか。
少なくとも同僚や、あるいは学生時代の友人とと上手くやっていくだけの最低限の
コミュ力や、継続的に仕事や学業で、それなりにでも努力できる資質があるってこと
じゃないかと予想できる。
で、これだけのことが全部、童貞=恋愛経験がない=恋愛に資するリソースが無い
ということだけで無視され、全体としては「きもい」と拒否感を感じられ、軽侮され
怠慢だとか評価されてしまうわけだ。
結婚を考える場でありながら、継続的に収入を得られることやそのために努力した
ことはまるで評価せず、男性的な魅力が乏しく過去に経験が無いだけで「きもい」だ。
実際、自分も似たような経験があるのだが、正直馬鹿馬鹿しいという他ない。
それほど男性的魅力が欲しければ、まっとうな見合いの場になど出てこないで
結婚を考えるような状況で、収入の高さや、その収入を得るためにどれほど努力したか
ってのは、かなり高いポイントになるはず。
それを、婚活している女性は、男性的魅力の少なさを理由にして大幅に割り引いて
若さが無くなり魅力も少ない自分と釣り合わせようとするんだよね。
この元増田の、相手を過剰にDisるオーバーな表現なんてまさにそうだ。
こんな奴等ばかりなんだもの、結婚なんてとても考えられないわ。
自分の遺伝子を残そうとしないのは生物的におかしいというのは、生物学的に全くの間違い。
社会性を持つ動物は、直接的に自分の遺伝子を残そうとしなくても、自分に近似した遺伝子
つまり兄妹親戚の遺伝子が 残ることをサポートすることで、遺伝子の継承という目標を達成
している。
一人一人が全て己の遺伝子を残さなければならないというのは、生物学ではなく、キリスト教や
特に日本人という近似性が高いものが1億もいる遺伝子プールの中では、ちょっとやそっとの
欠損は容易に補填される。
明確なのは五右衛門の剣術と斬鉄剣がともにハイスペックで、鋼鉄など硬いものでも斬ることが出来る、というだけ。
五右衛門でも斬れない物と言うのが作中にしょっちゅう登場するし、
理屈の上でも今後更に五右衛門に斬れない物はいくらでも登場し得る。
馬鹿の頓珍漢な例え話に親切に付き合ってるのがよくないんだろうけど。
本来ならば「なんの話を始めてるんだ馬鹿」で終わり。
人の話は全く読めないで変な方向にヒートアップするわ
突然はじめた例え話はまるで頓珍漢なうえ
ルパン三世単独の話としても知識が間違いだらけとくる。
「ボボボボ、ボクチンの大好きなダンゲロスにケチをつけたな!原作のことを講釈してやる!なんとかして言い返してやるう!!!」
程度の所だろうが
こんなレビューでも
波長の合う物好きの目をちょっと引くぐらいのことは有り得たのに、
極度に頭悪い原作信者がうんざりするツリーを生産してくれたおかげで全部台無しだ。
「設定の勝利」って言われる話こそ、実は高い技術の勝利じゃね?
「ベン・トー」読んでそう思った。
設定が奇抜であればあるほど、「出オチ」という判定をくだされて終わる可能性が高い。
ニコニコとか超ベストセラークラスだと、別に出オチは出オチとして歓迎されると思うけれど
特にアニメや週刊誌のような作品で一度「出オチ」という評価を下されると二度と復活できない。
「どうせ出落ちだろ」という圧力に耐えて、話を持ちこたえさせ、
そこから再度浮上できるのはそれこそ作者の高い技術が求められるってことになると思う。
なんせ、アニメやラノベは一回パッケージで騙せば済むというものじゃないからなぁ。
というわけで、ベン・トー。
最初私これ絶対1話か2話で切るわーと思ってたけど、今のところ今期アニメで一番面白いと思ってるですよ。
どうせ出落ちだろ、って思う人程見て欲しい作品。 読んでみると王道中の王道を楽しめますよ。
素直に王道やればいい仮面ライダーで学園ものやったあげくイマイチ盛り上がらんというというちぐはぐ感はなんとかならんのか。
なんかマスに近づけば近づくほど、お笑いとか皮肉とかそんなんでまっすぐなメッセージがやりにくく
色物とか腐海のようなゲテモノの世界にこそ純粋まっすぐがあるってのがなんか間違ってる気がする。
参考記事
http://d.hatena.ne.jp/shi3z/20111112/1321057463
一般的に言う良い企画について語ってるもの。普通はこういう企画のほうがいいよね。
逆に言えば奇抜な企画のほうが力技が必要になるわけで、ベン・トーはかなりすごいと思う。
http://blog.livedoor.jp/kashikou/archives/51837848.html
http://raitonoberuteki.blog.fc2.com/blog-entry-9.html
これは「はがない」の記事だけど、「ベン・トー」も余計なことを考えずに美味しく味わえるように作られてると思う。
私も「ベン・トー」と「灼眼のシャナ」を比較して、同じテーマ、同じ中二病ネームの羅列でありながらも
いかに作品が飲み込みやすく作られているか語りたいと思ったけどめんどいのでやめた。
蛇足。おなじアサウラさんがシナリオ担当の「アキバストリップ」がなぁ・・・。
ベン・トー面白かったからこっちも買ったんだけど、うーーーーーーーーーん、って感じでした。
もっとガチでやってほしい。荒いポリゴン絵が服が脱げてもただのお馬鹿としか思えない。
ランブルローズくらいは頑張って欲しい。PS3とかのフルハイビジョンで作りなおして欲しい。
「生徒の自主性を高めるために夕食を用意しない学寮」単に生徒を保護する気がないどうしようもない学校だよね。どこが奇抜な設定?
私はベン・トーについて「設定が奇抜くらいしか特徴がない」といってるやつをDisってんだよ。
一見変わったふうだけど、この作品の魅力は設定面に負ってるわけじゃないって主張をしてんだよ。
タイトルもわざわざわかりやすくしてやってるのに、まだわからんとか頭悪すぎだろ。
お前らの国語能力じゃラノベさえもちゃんと読めないんかもしれんので、口を開くなボケ。特にWelなんとか。
私が言いたいのはこれだよ
設定の勝利って、ベントーは当初本当に売れてなかったのが「設定めちゃくちゃだけど作者の文才は高い」みたいな感じでじわじわと売れていってようやくアニメ化までこぎつけたんだぞ