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2018-01-08

朝青龍は叩かれすぎだと思う

大晦日AbemaTVで「朝青龍押し出したら1000万円」をみた。

やっぱり、朝青龍はいい。

朝青龍引退理由を憶えているだろうか。

サッカーたことが大々的に報じられたけど、引退の直接の理由一般人を殴ったから。

でも、殴った相手関東連合かいうハングレだったと後になってわかり、ファンとしては朝青龍がハメられたんじゃないかと勘ぐってしまう。

真相はどうあれ、そこは、刑事事件を起こした人間社会的にも制裁を受けるということで、引退はしかたない。

日馬富士の件も、問題は単純で暴行事件を起こしたか引退、それだけの話だ。

なんでつまり白鵬が悪い、モンゴル互助会が悪い、みたいな話になるんだろうか。

しまいには朝青龍白鵬八百長を促してるとか、「え、何言ってんの?」としか思えないんだけど。

朝青龍が出稽古時津風部屋にいき、プロレスまがいの技をかけて怪我をさせた。

協会をあげて朝青龍フルボッコ

⇒その後、時津風部屋新弟子リンチで殺した事件が発生。

朝青龍八百長疑惑報道

朝青龍引退後、大相撲八百長問題勃発。やくみつる「追求するのは野暮」発言

いつもどの口がそれ言うの?って思うんだけど。

朝青龍日本のことも相撲のことも大好きだよ。

あんな華のある力士いなかったよ。

朝青龍から相撲を奪うなんてさ、そんな酷いってなかったよ。

闘志むき出して闘って、勝ったら子供のように喜び、負けたら本気で悔しがる彼が、八百長なんかするはずがないのに、なんだよこの報道は。

2018-01-07

ラーメン大好き小泉さん

今月から始まったアニメ

ラーメン好きな人お勧め

AbemaTV

1月7日(日) 09:30 〜 09:58

https://abema.tv/channels/new-anime/slots/8jHZbKo6bqBFm1

今日もどこかで、彼女ラーメンを食べている― クールで無口な美人女子高生小泉さん毎日おいしいラーメンを求めて食べ歩く生粋の“ラーメン通”だった。

小泉さんラーメン以外のことには興味がなく他人と馴れ合わない。

ただひたすら求め続けるのは“ラーメン”のみ! ラーメンあるところに小泉さんあり!

ひたすらストイックラーメンを食べ続けるその姿は見る人すべてを魅了する。

ガツンと本格派ラーメングラフィティ、いざ着丼!

2018-01-05

anond:20180105112425

おぎやはぎの「ブス」テレビ

ジャンル トーク番組/バラエティ番組

放送時間 月曜21:00 - 22:00(60分)

放送期間 2017年1月23日 -

放送日本

制作AbemaTVイースト・エンタテインメント

出演者 おぎやはぎ

おぎやはぎの「ブス」テレビ』は、インターネットテレビ局AbemaTVのAbemaSPECIALチャンネル2017年1月23日から配信されているトークバラエティ番組。副題は「BROADCAST EVERY MONDAY 21:00 CAST IS OGIYAHAGI AND BUSU」。

概要[編集]

「ブスに幸せ勇気を与える」と銘打ち、「ブス」を主役に据えたバラエティ番組である[1]。

スタジオには「ブス」として選ばれた女性パネラー10名前後ひな壇に着席し、MCおぎやはぎトークを繰り広げる。

パネラー若手芸人舞台女優ユーチューバーなどのほか、いわゆる「一般人」までさまざまで、一般応募も受け付けている。メンバーは週によって替わる。

毎週、タレントゲストが登場する。「美人ゲスト」はおぎやはぎの横に座る。「ブス」としてのゲストは、前述のメンバーに混じってトークに参加する。

おぎやはぎ以外の出演者は(美人ゲスト含め)、「あだ名」を書いた名札をつけている。

2016年12月17日パイロット版配信され、2017年からレギュラー番組に昇格した。

通常は1時間だが、2時間スペシャル放送されることもある。

「Abema GOLDEN9」のラインナップの一つとなっている[2]。放送配信)が月曜21時台のため、「月9」をアピールしている。

おぎやはぎかー

2018-01-04

AbemaTV」にて2018年1月場所より「大相撲」の生放送が決定

https://www.cyberagent.co.jp/news/detail/id=21201

冗談かと思ったら、マジだった。

朝青龍押し出したら1000万円」とか敵にまわしそうな企画やってるのに。

これがすごいのは序の口からの完全生中継だということ。

今のとこ普通テレビではAbemaTVみられないんだっけ?AndroidTVのみ?

2017-12-31

増田のみなさん、はてなのみなさん、よいお年を

21:00からAbemaTVで、ももクロ合戦を見ますので、

少し早いですが、今年の私の増田はこれで終わりといたします。

よいお年をお迎え下さい。

では、お先に失礼します。

2017-12-26

AbemaTVが知らぬうちにMPEG-DASH採用していたらしい。iOS10分以上のストリーミングではHLSを使えという制約があったのでわからないが、Webでは少なくともMPEG-DASHをするように変更されていた。調べて見たらAbemaTV Developer Conference 2017でいくつか発表もされていたらしい。

なんとなくだが、MPEG-DASHになってから映像が止まって進まなかったりやや不安定な気がする。

2017-12-24

左翼おじさんと左翼おばさんは、WRH村本をもう上げるな

あっ、僕もカテゴリ的には左翼おじさんです。

それプラスお笑いライトファンとして、TLの流れにモヤモヤしていますので、こちらの記事を。

なぜ日本芸人は"風刺ネタ"を避けるのか

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171223-00024061-president-life

 海外(つか欧米)では、あるあるネタ通用しない。

  →前提となる共通認識が広く共有されていないため。

 海外(つか欧米)では、風刺ネタが人気である

  →社会階層が分断されている社会では、違うクラスタを笑うのが手っ取り早く笑いが取れるネタである

ウーマンラッシュアワーというコンビ出世作は「バイトリーダー」だと思っています異論は認めます(笑))。

これは、所詮アルバイトという同じ身分でありながら、たぶん時給50円が違うかくらいなのに、全ての面倒を背負い込む”バイトリーダー”と、彼の抱いている「使命感」「やりがい」をネタにしたものです。

まり、おんなじバイトの中で生じた微細な階層の違いをネタにしています

そういえば、数年前まではスクールカースト非モテネタにするネタが多かったですが、最近は減りましたね。

もういろいろシビアすぎて笑えるネタにならなくなって来ているように思えます

さてさて、この程度で村本さんをヒーローにしてほしくない、もっと面白いネタ昇華してくれ、というのが「ウーマンラッシュアワー問題」に関する自分立場です。

村本さんをスポイルして欲しくないので。

テレビ局褒めたっていいじゃん?なんでしないの?

だって、あれ事前収録です。

タブーに挑戦なんだったら、事前収録してからノーカット放送したテレビ局所属会社が1番挑戦したことになりますよ。

だれも、テレビ局所属事務所を褒めません。

(あー、この件が「問題」になったときに、「村本さん個人問題にできるから、とりあえず村本さんアゲとけ」というロジックはあるなぁ)

それでは、「あるあるネタ」を量産する土壌を作っていた社会は今どうですか?

ずっと同質性の高いままですか?

違いますよね―。

「笑いは世につれ、世は笑いにつれない」

ということは、そもそもそういうものなので、これから風刺社会批判の笑いは増えてきます

だって共通基盤のないところで、手っ取り早く笑いを取れるのが、それなんですから

村本さんは、バイトリーダーでは、「あるあるネタ」じゃなくって、一見同質性の高い状況における、微細かつ決定的な違いを描くネタを書いていました。

「これから社会批判ネタがイケる」ということを感じて、それを実行しただけなんだと思います

事前にテレビ局ともネゴシエーションもしたでしょう、事務所バックアップしたでしょう。

ただ、「最悪、村本のスタンドプレーでした」と言える保険を打って。

それが村本さんアゲの正体でしょ、どう考えたって。

なんなら、村本さん自身もその前に、AbemaTVや、町山智浩さんとのアメリカ取材など、事前に「一定数の人たちが好意的に迎えてくれる」状況もしっかり作ってますしね。

そういうわけで、左翼おじさん左翼おばさんの皆さん、

来年になると、さまざまな毒のあるネタが、運がよければテレビで、そうでないなら動画サイト劇場で、見られると思いますよ。

同質性を前提にしたネタが、どんどん成立しなくなっているのなら、そうなるしかないじゃないですか

(徹底してシュールな方向ってのも復活するかもねー)

それらのネタが、左翼おじさんおばさんが考える「正しい社会風刺」かどうかは知りません。

くすぐりの中で、北朝鮮金正恩を入れてたコンビ、けっこういましたよね?

でもでも、「(私たちの考える)正しくない社会風刺は認めない!」って、そんな非リベラルな態度取れるんですか?

笑うわ。

いやー、そんならお笑い一生見ないでくださいよ、ほんとに。

2017-12-21

ただの攻略サイト攻略wikiと呼ぶな問題

攻略wikiっぽくない「自称攻略wiki」を見かけるようになった - シロクマの屑籠

http://p-shirokuma.hatenadiary.com/entry/20171221/1513820193


最近据え置きゲーをやっておらず、スマホゲーとブラウザゲーばかりの増田です。

ウィキペディアwikiと略すな、は十分周知されているとは思いますが、wiki的な編集過程でない普通の

攻略サイト攻略wikiと呼ぶな、というのは言われてみるに確かにそうね。

wikiとは何か。

多くのウィキ共通する特徴を以下に掲げる。
ネットワーク上のどこからでも、いつでも誰でも文書を書き換えることができる。
・文書の書き換えに最低限必要なツールウェブブラウザのみである
ウィキ特有の文書マークアップHTMLなどと比べて簡潔なので覚えやすい。
・同じウィキ内の文書間にリンクが張りやすくなっており、個々の文書が高度に連携した文書群を作成しやすい。
・大抵は、変更の事前許可を必要とせず、ウィキのあるサーバ接続できる人に開かれている。実際、ユーザアカウントの登録を必要としていないところも多い。

と言われているんやで

[要出展]


攻略wiki3分

現在の「攻略wiki」は3種類に分類される。

1.本来wiki要素で作成されている攻略wiki

2.従来の出版社ゲーム攻略サイトwikiを名乗っている系

3.特に増えている新興ゲーム攻略サイトwikiを名乗っている系

それぞれについて少し語る。


1.本来攻略wiki

攻略wiki以前はゲーム攻略ってどうやっていただろうか。

個人マニアが立ち上げた攻略サイト。新声社や電波新聞社といったプレイヤーもいた攻略本界隈。

友達の兄ちゃんに嘘テク教えられたり、実際は小数点以下の確率で盗める。

こんなゲームにマジになってどうすんの。


企業のネットが星を覆い、電子や光が駆け巡っても、個人攻略できるレベルを超えたボリュームゲーム

アフィリエイターが食い尽くすほど情報化されていない近過去

一人で無理ならみんなで情報を持ち寄ろう、ネット匿名で平等で集合知でウィンウィン。

同好の士があつまり不特定多数が記事更新をする攻略wiki

2chのゲームスレテンプレに貼られているのがこういう攻略wiki


そういう純真ネット民もやがては気付く。

wikiに貼ってある広告のアフィってwiki開設者に入ってるんじゃね?

真偽は定かではないが、ゲーム攻略wikiは儲かる、他サイトデータコピペして作成し、ライバルの方には

デタラメ煽りを書き込んだりして評判を落とす。トップ攻略地位をもぎ取ればウハウハ、という手法

2chまとめ増田で読んだ記憶がある。

世はまさに大嫌儲時代、モンキーDアフィの五武海はちまjinやらおんハム速ニュー速VIPが追放されたり

2ch政府の内紛分裂があったり。

そんな嵐が過ぎて見回してみれば、1型攻略wikiは凋落して、3型の全盛期。

ゲーム単体の攻略も大変だが、リリースされるゲームの数も膨大。

人気ゲーム攻略ニーズは多く、PVが増えれば金も集まる。

世はまさにガチャゴールドラッシュ、だけど一攫千金でゲーム開発するより、シャベルジーンズテンプレ

儲ける方が固い商売だよね。


2.WARNING!! A HUGE BATTLESHIP KADOKAWA IS APPROACHING FAST

そうボスカドカワなんだ。たつきは帰ってこないんだ。君も人生と向き合うときなんだ。

ゲーム攻略Wikiまとめ - ファミ通.com

https://www.famitsu.com/wiki/

これが、アレでしょうね。出版社系の。攻略wikiの。なれそめ?初出?元凶?根源?大丈夫

Wikiサイトっぽい外見してますライター執筆記事やファミ通企画攻略動画へのリンク盛り盛り。

一般人ツイッター連携掲示板とかコメント欄には書けるけど記事編集は無理そう?

基本的ライターに書かせているであろう攻略サイトwikiと呼ぶのは、SEO有利・プレイヤー

親しみを持たれるからではないかと思う。が、外注ライターの個別記事をいちいち社内で検収して

からアップロードといっただるいスタイルを取らずに実際にwiki形式で登録ライターが直接編集

しています、ってことかもしれない。

ファミ通WikiはGzbrainが運営。カドカワ傘下で浜村編集長会社です。


で、出版社系言いますけども1.でちょっと触れたようなかつて攻略本出してた系の出版社死に体で。

お家騒動で分裂した電撃MWも、富士見書房ファミ通文庫オタク系は軒並みカドカワの軍門に降り、

時々絶妙インタビュー記事などを載せる電ファミニコゲーマードワンゴ運営。

電撃も、ファミ通も、ニコニコも、闘会議もカドカワなんだ。

電ファミWiki

https://wiki.denfaminicogamer.jp

これwikiシステムの貸し出しやってますよ。って形式ですね。


あとは出版社ゲーム関係出してるってなるとVジャンプとかスクエニとかですかね。

本屋行ってもあとはアプリシリアルコード載ってるような奴と、晋遊舎三才ブックスのようなのと

wikiを紙に落としこんだ素性のわからない出版社の完全攻略本くらいしかない。

というかね、FF7あたりから10年くらいの、攻略本が売れ行きランキングに載ってきてしまうほどの時代、

アレが攻略本バブルだったんですよ。攻略本の対象ゲームバンバン売れてたわけですよ。

CDがカラオケBOXブームとかもあってめちゃくちゃ売れてたのと概ね同じ。経済バブルの残り香的な。

攻略本バブルが無ければエルムドアだって


3.攻略は再び名人の時代へ

古の昔、連射こそがすべてであり、鋼の定規と16連射支配する、高橋名人の時代があった。

実際にはハドソン社員高橋名人ゲーム自体もそれほど上手いわけではないらしいが。

そのハドソン出身の山本大介が作った(※)パズドラがヒットしたけれども、アプリ内には外部の

攻略サイトへのリンクがあったんですよ。ファミ通Appbank

これね、パズドラが初めてじゃないとは思うんですけどね、衝撃でした。増田には。


※全くの余談。ゲームは1日1時間という標語ハドソン由来でパズドラでもランダムTIPSで表示される。

ほならね、ペアレンタルロックで1時間制限させてみろって話でね。

ゲームを作ったのは誰か論争、これ法隆寺は誰が建てた、みたいな話になるので難しい。

パズドラ山本Pが手動して作ったが、あのドロップが吸い付く操作性・移動に伴うクリック感ある音と

コンボエフェクトの快感、を実装したコアプログラマーアプリリリース後に抜けてしまい穴を埋めるのに

2年位かかっていたのではないかと増田増田は勝手に思うのです。なんでかつうと、パズル操作盤面内へ

の改修がその間ほとんど行われず、イラストステータス変えたモンスターの追加だけで2年間過ぎて

いったから。間を持たせるためにイベントとか生放送で盛り上げてごまかすぞ、ってニコニコみたいな話。

いや、それでガチャ回るんだから美味しい話だし、ゲーム的にも余計なことしないでくれて平和で良かった

と今は思うけれども。その間に、W、チャレンジ、3DS版、アーケードなどパズドラアプリの再発明で繰り返し

修行してようやく操作に違和感もたせないレベルで盤面システム(十字消し・立て追い打ち・雲・帯・

ルーレットなど)いじれるようになったのかなと。3マッチパズルだけど何か納得いかない消え方(ワロス消し)

についても修正されたのその後なんだよね。

コアプログラマーが重要ってのは拡散ミリアサの終了事由のインタビュー記事を参照されたし。

指導的地位といえばパズドラエグゼクティブPであるガンホー森下社長、わしが作ったと言っておりパズドラ

こうして産まれたとのマンガでもそう描かれている。消費者庁コラボhttps://anond.hatelabo.jp/20170719231854

での謝罪責任者名は森下、それ移行の山本Pの対外的露出自粛も、作った男の主導権争い的な面もあるのでは

ないかとはゲスの勘ぐりですね。極み極み。

閑話休題


攻略リンクの話に戻ると、ファミ通はわかる、みんな大好きマックスむらいAppbankは何もんだ?

iPhoneケース販売とかアプリ紹介とかやってるんだって、へえ。

アプリリリース当時はAppストアの規制もぬるく、ダウンロードランキングの売買アプリ(他のゲームインストール

するとゲーム通貨発行)とか、シリアルコードとかセーフだったんで、単純に攻略データ誘導すると便利だね、

以上の素敵なサムシングの期待があったのかな。

Appbankwiki僭称せずに攻略記事を書いてるようです。

後にパズドラアンケートでは、攻略の際の参考にするサイトとしてどういうところを利用しているかの問に

ファミ通アプバンの他に、appmedia、gamewith、game8などが選択肢に上がっていた記憶がある。

こいつらwiki名乗ってますぜ旦那ァ!

こういう攻略サイト系、幅広くゲーム攻略してまして、運営は会社組織でやってまして、攻略ライター募集してまして、

ライターには石購入補助金も出まして、何それガキの小遣いじゃないか。

ゲームアプリは随時更新され日々攻略必要、またリリースされる数も半端じゃない。

どれがヒットするかわからないからツバつけておかないと後発では攻略覇権取れない。

きららファンタジアだってぐだぐだから離陸したFGOのように羽ばたくかもしれない。

からwiki形式で小遣いライターに委託するよ。

あるゲームでは充実した攻略情報が載っているサイトでも、他のゲームではテンプレ作って終わりだったりするのは

ライターの層の厚さの違いによるものなんだろうねえ。

そして栄枯盛衰、他サイトにどうしても勝てそうもないとなれば撤退やむ無し。


【FGO攻略wikiからのお知らせ】
2017年8月25日を持ちまして、FGO攻略wiki更新を停止いたしました。短い期間でしたが、これまでのご利用ありがとうございました。

https://game8.jp/fate-go/144602


これね、一つの攻略サイトは適当でも複数横断して集計すればまともな結果でるんじゃね、と星4鯖配布の時に調べてて

みつけた。ニトクリスもらいました。

https://anond.hatelabo.jp/20170921034548

ああ、終わりってこういう風に来るのか、って微妙気持ちになったね。


さらに話題転換。

Appbankといえばユーチューバーマックスむらいユーチューブの前はニコ生ガンホー公式放送でのメインプレイヤー

もやっていました。彼はそこそこ上手い程度ですがAppbankからユーチューバーとしてコスケとかが出てきたようです。

ヒカキンヒカキンゲームズやってますし、先述の攻略サイト運営会社の中にもユーチューブAbemaTVタレント事業

手がけてる会社もあり、サイバーエージェントやらGMOと取引あるところもあり、界隈ですなあ。

時代は上手いプレイヤー個人ゲームプレイ動画の攻略に移っていこうとしてるのかなあ。

プロスポーツとしてのeゲーム業界団体統合?して来年から本格始動みたいですしどうなるんでしょうね。


金の話とか

情熱あるゲーマー有志がボランティア攻略してどうこう、っていう集合知の善性は容易に横から収奪されて熱量が失われる。

上手い個人はプロゲーマーとか、ユーチューバーとしてマネタイズできる。

ゲーム上級者の増田があったけれども我々凡人は商業の攻略wiki見て満足すればいいんじゃないか。


攻略本出版社ライターに金出して作って、プレイヤーが金払って買った。

攻略サイトは運営がライターに石援助して、プレイヤーPVで金を稼ぐ。

「そこに何の違いもありゃしねえだろーが。」「違うのだ!」

どこに線をひけばいいかわかる人いる?それ、はあちゅうに教えてあげてね。

増田としては資本がどうであれ有用なデータがあるサイトが検索上位に来てくれればいい。

WELQのように信頼できない情報や、はてなキーワードの未作成ページにランディングすると

いちいちnaoyaは嫌いだけど、と前置きつけながら告訴したくもなる。


嫌儲問題とか村上隆の金の話https://anond.hatelabo.jp/20170925233933とかしようと思ったけど時間がなくなった。クエスト回さねば。

この辺で筆を置きます。短い期間でしたが、これまでのご愛読ありがとうございました。

2017-12-19

さて、abemaTVの「ブステレビ」と「DTテレビ

次はこいつを燃やしていこうか

2017-12-01

AbemaTVふたりモノローグってドラマを見たんだが

なぜかぴょん吉ところあずに見えてしょうがなかった

2017-11-30

(く)への反応に観る「美しいが儲からない」と「醜いが儲かる」の差

床屋政談が盛り上がるのは、その結果が予測できないから、と言える。

ニコニコ動画インフラ整備を求めるのは、ビジネスから見れば荒唐無稽しか見えない。

だって普通に考えたら撤退一択もの

例えば「ニコニコ動画インフラ投資をしていれば」「お金を払ってCDNを使えば」という予測は、

無料会員でも快適に視聴でき、ライブ配信も満員にならず、少しのノイズもなく配信できる』

という状況に繋がる。

ユーザーは、大変に嬉しいだろう。視聴に限ればabemaTVがコレに近い。

月額課金形態品質が高いものには、NetflixHulu, Amazon Prime Videoがあるだろう。

さて、ニコニコ動画abemaTVと同じ状況になったとして、有料会員は増えるだろうか。

減るだろう。激減するだろう。

無料で快適に観られるものにカネを払う客は、少なくともニコニコには居ない。

現在ニコニコ動画の有料会員は、「ライブ配信スムーズに入れる」「視聴環境が良くなる」「タイムシフト再生ができる」等の、ユーザー体験にカネを払っている。

簡単に言えば、家でダラダラ動画を見る時に、イライラしたくないことに月500円払ってるワケだ。

さて、他の月額課金動画配信サービスは、何に対してカネを払うだろうか。

名探偵コナンの一挙放送ブレイキング・バッドの新シーズン?The Grand Tour?

そう、コンテンツに対してカネを払う。

快適な視聴体験は当然の前提であり、「コンテンツを観ること」に月1000円前後払っている。

じゃあビリビリ動画Youtubeみたいな、無料CGMやってる他のトコロは?

ビリビリ動画は「無料公式アニメが観られる」ことに価値があると説得でき、

Youtubeは「考えられないほど広大なロングテール広告を載せる」ことに価値があるとみなされ、

いずれにしても、投資家からカネを巻き上げるか、広告からカネを払ってもらうかが、儲け方になってる。

ニコニコ動画は、とてもカネを払いそうにもない限定された客層からカネを巻き上げる、世にも奇妙なビジネスモデルになっている。

だって、「品質は悪いが無料で観られる」と「カネを払うとまだマシになる」の状況で、カネを払ってもらえるんだから

面白演出されたカビキラー動画を観るために月500円払うわけじゃない。これは強調しておきたい。

投稿される動画の偏りから広告主を集めづらく、大規模な契約が得られない

適当なことをやって資金調達が出来るほど、運営主体が小さくない。

月に10億のオーダーで収入があるおかげで、辛うじて動画配信サービスの元締めでいられるニコニコ動画が、

リア充御用達動画ばかりにして広告主を集める集金マシーンになるところも

さな子会社に落ちぶれて、華やかなビジョン株価を上げ続ける資本主義権化になるところも

どうなるにせよ、ニコニコ動画ニコニコ動画では居られなくなる。

他人動画コメント載っけて流すみたいなネットミームもどきが、

曲がりなりにも合法化して、摩訶不思議課金形態でそこそこの規模の集金をし、

未だにゲームの実況配信だの素人コンテンツ動画だのが結構な頻度と物量で更新される

恐らく世界最大規模にうまく行ったコンピュータ部の継続して行われている部活動状態ってのは、

日本みたいな強烈に締め付けの強い地場上場企業の中で一部サービスとして行われてるってのは、

これは一瞬で消える流れ星を流すつもりがデケエ流星痕が残ってんな―という状況なのが正しいのではないか

面白演出されたカビキラー動画を観るために必要なのは、4K画質とスムーズローディングじゃない。

それは人類には早すぎた動画を集める名伯楽だったり、人類には早すぎた動画作成する暇人だったりする。

そして、綺羅星の如しユーチューバーでは眩しすぎるし、人生を切り売りするほど覚悟も持てない人が、

思いつきで動画を上げて、必死作成して動画を上げて、知恵と勇気技術を注ぎ込む壮大な「場」だろうと思う。

ここで敢えて名前を出さないのは個人的には好きになれないからだが、N高や超会議カクヨムを見ていて思うのは、

オタクという単語で括るには特殊な分類の、しかし間違いなくある種の人間が集まる場所を、

継続して維持するために、キチンと稼ぎ続けて次に繋げ続けている人が音頭を取っているのは、大変に幸運だと思っている。

Ustreamが潰え、Justin.tvが消え、ニコニコ生放送がまだ生き残っているのは、やはり何度考えても奇跡みたいなものだ。

ある種のヘボコンさを残したまま(ある種の人にとっては)とてつもなく価値の高い動画が生まれ続けるのは、「場」があるからだろう。

ジェフ・ベゾスみたいにeコマースだと思ったらクラウドサービス販売しまーすみたいにならない限りは、

果てしなく分の悪いマラソンを延々続けていくだけだろう。

だって考えてもみてくれよ。まだ200万人も500円とは言えカネ払ってんだぜ?

大金かけて製作されたドラマシリーズを大量に有する動画配信サービスの会員数と匹敵するぐらい

面白演出されたカビキラー動画とか、良く判らないテニス合宿ゲームの実況配信がウケてるってことなんだぜ。

これは誇って良い。

から、真にニコニコ動画が終わる日が来るとすれば、

オレが家でダラダラと動画を見続けるにあたって、ゲーム実況だの、タイヤが転がり続けるのを追いかけるドキュメンタリーだのが、

Googleの謎の超技術で「オマエの脳波的にこう言う動画が良かろう」とリコメンドされる未来が来たときだと思う。

(あと、YoutubeLiveとTwitter4chanと魔合体して、ゲーム実況主がこぞって移籍して視聴者とゆるく対話が出来るようになったとき

ドワンゴカドカワだまくらかしてなんか面白いことずっと続けていけるのは、実務面での超技術だと思うんだよね。

名前を出したくないあの人で出来ないなら、たぶん世界の誰にも出来ないんだと思うけどなあ。

何回考えても、ニコ動だろうがニコ生だろうが、上場企業Youtube大向うに回して維持する理由がないもの

2017-11-29

デイリーモーションってどうよ?

ニコニコ比較としてYouTubeAbemaTVがよく出てくるけどそういえばDaily motionって今はどうなんかね。

2017-11-26

anond:20171110093129

元増田が気づくかわかんないけど、把握してる長めのビデオURL張っておく。

72時間ホンネテレビ未公開シーン&トレンド入りの瞬間7.2時間で全部みせますSP

https://abema.tv/channels/special-plus-3/slots/Bw8DrwgFF1DXPm

番組全体のダイジェスト版。ダイジェスト版だけど7.2時間

72曲ライブ見たい人は、4:59:00~あたりからどうぞ。ほぼノーカット

視聴期限は本日2017年11月26日から9日後なのでおはやめに。

森くんとの共演(たっぷり2時間40分版)

ビデオタイトルは「#21:【#森くん】感動の再会…!21年ぶりの森くんとあの頃のホンネトークを語る」。

https://abema.tv/video/episode/90-800_s1_p40

3人がレース観戦してるところなんかは全部カットされてるけど、森くんとの共演部分は多分ほぼ全部見れると思う。

3人だけで72分トーク

ビデオタイトルは「#12:「新しい地図」は誰がどうやって書いたの!?真相を発表」

https://abema.tv/video/episode/90-803_s1_p22

一日目の夜のやつだと思う。3人だけのトーク。59分。

AbemaTVビデオソートの仕方とか、もうちょい工夫して欲しいよね。探しにくい。

2017-11-24

ナイス忖度!!

今年の流行語大賞候補にもなっている「忖度」という言葉

元々の意味は「(相手気持ち、望むことを)思いはかって」行動するというものなので、

決してマイナスなことだけではないはずだけれど、

大物政治家やら、大手芸能事務所やら、権力を持つもの迎合するような

「しなくていい」忖度ばっかりが目立ってしまい、

正直良い印象を感じることは少ない。

そんな中で、昨夜、思わずナイス忖度!!」と叫びたくなるような出来事があったので記しておきたい。

世間はい夫婦の日勤労感謝の日というこのタイミングに、

私は妻も放置し、仕事に追われており、

ラジオを聴きながら、仕事場で机に向かっていた。

流れていたのはNHK-FM祝日にの放送している今日は一日〇〇三昧」

一人のアーティスト特定テーマについて、

日中、そのテーマに関する音楽をかけ続けるマニアック番組

アニソン特集ときなどはネットでもかなり話題になるので、

ラジオを聞かないという人でも、なんとなく知っているという人も多いかと思う。

で、昨日のテーマは「今日は一日、小田和正三昧」

オフコースとしてデビューしてからまもなく半世紀

古希を過ぎた今もなお、あの澄んだ歌声武器

第一線で活躍している小田和正さんを

実に10時間以上にわたって特集するという。

番組MCを務めたのは、

今春までNHKの朝のニュースの顔であった阿部 渉アナウンサー

実は学生時代からガチオフコース小田和正ファンでもあるらしい。

今夏にもNHKBSで放送された番組で、

小田さんへのインタビュー担当しており、

それに続いての登板である

通常、この〇〇三昧というシリーズでは、

そのテーマアーティストにまつわるゲストスタジオに多数登場し、

賑々しく放送されるパターンが多いのだが、

今回はなんとMC阿部さんと小田和正さん本人のみ!!

小田さんは途中休憩を挟んだものの、

から夜までほぼ出ずっぱりで、

その他のゲストは一切なし!!

年に一度、TBS系で放送される「クリスマスの約束」を除いては、

滅多にテレビラジオに出演しない小田さんが、

これほど長時間にわたって、しかも生番組にでるなんて・・・

(しかも正直この年齢で)大変思いきった番組だった。

が、そんな番組にもかかわらず、

特に大きく宣伝もされていなかったせいか

事前にはあまり話題にのぼっておらず、

私もたまたま偶然ラジオをつけて知った口である

(ある意味今日仕事をしていてよかった・・)

番組はひたすら小田さんの曲をかけて、

その曲にまつわる話をしていく

合間合間にリスナーからメールツイートを紹介したり、

小田さんにゆかりのある人物から

小田さんにあてたメッセージを流していた。

大学の元同級生、植樹しにいったという被災地の人、

さらに同時代活躍した元チューリップ財津和夫さんといった音楽仲間

心地よい歌の数々に癒されながら、

仕事を続けていたら、

終盤にさしかかった夜9時前

わず手を止めてしま事件が起きた。

オフコースとして1982年まで一緒に活動した鈴木康博さんが登場したのだ。

オフコースを知らない世代にはピンとこないだろうけど、

これは結構大事だ。

例えるなら先日のabemaTVにおける元SMAP3人と森くんの"21年ぶりの邂逅とでも言おうか・・。

小田さん鈴木さんは、中学高校同級生で、

そのころから一緒に音楽をはじめ、

それを母体に作ったバンドオフコースである

当時は大学進学率も低く、

まして国立上位の大学を出ているメンバー

ある意味エリートとみられ、

音楽の道で夢を追って生きていくなんて・・とかなり咎められたそうだ。

特に鈴木さんは上場企業への就職内定していたそうで、

その軋轢は大変なものがあったという。

当時のインタビューによれば、

そうした親や周囲の反対を押し切って進んだ道だからこそ、

絶対に「成功しなければならない。」という意識を強く持っていたそうだ。

小田さんもそれは同じで、建築を学んでいたのに

なんといっても卒論タイトルが「建築との決別」である

全てを投げうって音楽の道をまい進する決意を固めた二人は、

1976年に追加メンバーを迎えるまで、

二人組として活動した。

「僕の贈り物」、「でももう花はいらない」、

「眠れぬ夜」、「愛の唄」など今もよく聞かれている名曲もたくさん生まれているし、

それなりにファンもいたのだが、

今を基準にすればまったく無名といってよく、

今日番組でも、さだまさしさんからメッセージの中で、

「(当時)よく一緒にライブに出ていたが、オフコースの方が先輩にもかかわらず、

(さだの)グレープの方が先にヒット(精霊流し)して有名になってしまい、

前座のような状態にさせてしまって恐縮していた。」というような話が出てきていた。

苦労時代が長く続いたあとで、

オフコースデビューから10年経った

1979年に「さよなら」という曲が大ヒットしたことで、

一気にブレイクを果たした。

そこからヒット曲を連発するようになり、

武道館での連続10日間にわたるコンサートなど、

当時、日本一の人気バンドとなった。

しかし、その「さよなら」をはじめとしたヒット曲は、

すべて小田さん作品であり、

世間オフコース=小田和正というイメージ認識していく

長く続いた人時代は二人の関係は対等で、作品もそれぞれ作っていた。

そもそもレコード会社がつけた二人組時代キャッチコピーは、

(男二人にかかわらず)

日本カーペンターズである

私はそれを言うなら、本来日本レノンマッカートニーだろ!!と思うのだが、


それこそ同時期に、同じ東芝レコードに在籍したチューリップレコードに、

財津和夫さんが「和製ポールマッカートニーを自認」と書かれているので仕方がなかったのかもしれない。

それはさておき・・


レノンマッカートニーのような関係だったはずが、

メンバー、バックのギタリスト扱いになってしまたことは、

鈴木さんを相当に傷つけてしまったようだ。

鈴木さんはオフコースからの脱退を申し出て、

事実1982年6月武道館コンサート最後バンドから離れ、ソロへと転向する。

小田さんはその後も残ったメンバーオフコースを続けたが、

結局1989年バンド解散し、その後、本格的にソロ活動を開始。

そして「ラブストーリーは突然に」を手始めに、

小田和正としても大ヒット曲を連発していく

のちにオフコース解散について、

ヤス(鈴木さん)が抜けた時点で、もはやオフコースではなかった」と認めており、

解散までオフコースに残ったメンバーの一人、松尾一彦さんも

「僕らではヤスさんの抜けた穴は埋められなかった」と語っている。

脱退後、二人の間では交流はなくなった。

もともとは同級生で友人だったはずだが、

オフコースとして活動していたときも、

飲みに行ったり、一緒に出掛けたりといったこともほとんどなかったという。

実際、脱退の直後には、

鈴木さんが「別に友達ではない。電話番号も知らない」的なことを言っていた時期もあった。

そこだけ切り取ってよく不仲という見方もされるが、

どちらかといえば、仲のいい友達同士というよりは互いに一目置き、

切磋琢磨して、真剣音楽に向き合ってきたライバルであり、仲間だったのだろう。

(そのへんもなんだか、最近SMAPの一件と重なって見えないこともない。)

はいえ、

元・赤い鳥山本潤子さんや、

後輩・THE ALFEE坂崎幸之介さんなど、

小田さん鈴木さんの両者と仲がよく、共演するミュージシャン仲間がいたりもして、

願わくばオフコース再結成・・・ という声はあった。

しかしそうした話題がのぼるたびに、

ことなくピリピリした空気が流れていたのも事実

実際に数年前、TBSの「風のように歌が流れていた」というテレビ特番の中で、

暗にオフコース再結成は「もう、ないよ」と否定する発言もしている。


ただ、音楽を愛し、真剣に向き合ってきた二人だし、

互いにその存在を認めていた二人であったことも事実

から不器用で意地っ張りで、口下手な二人を

誰かが再びくっつけてくれることを、

ファンとしてはどこかで期待していたのだけれど、


それがまさに昨日で、

その誰かが阿部 渉アナウンサーだったというわけだ。

事前に小田さんにはまったく知らせていなかったらしく、

本当のサプライズであったようで、

鈴木さんからの肉声のメッセージが流れてきた直後、

「すごいところをついてきた」、「消化するのに時間がかかる」と動揺を隠せず、

そのあと思わず涙がこぼれていたようだ。

(ラジオなので見えないのだが、阿部アナも同じく)


鈴木さんからメッセージは、

オフコースとして一緒に音楽をやっていた時代が今では「宝物」に思えるとし、

あの澄んだ歌声や才能が羨ましかった、たくさんのことを教えてもらったと、

当時どんな想いで小田さんとその音楽を見つめていたかを振り返りながら、

最後は(お互いにいい年となったけれども)

それぞれの音楽を頑張ろう という形でまとめたもの


「もう一度いっしょにやろう、再結成しよう」みたいな発言は一切なし

それでも・・・、雪解けというか、

35年もの間、伝えられなかった気持ちが伝わった瞬間というか、

何かが変わるような期待と空気に包まれた瞬間だった。

人の気持ちを思いはかることはとても難しい。

でも誰かが動かないと、

動かないときもあるし、動けないときもある。

昨日はそんなことを考えることができた。

仕事の方はちょっと遅れ気味になったけど・・

(ごめんなさい。)

2017-11-21

anond:20171121081119

カスタマイズを一切しない状態で、Firefox Chrome IE を比べた時、

Firefox が一番読みやすいから使ってる。

一方で、abemaTV を一番安定して見られるのは IE なので、

ニコ動とか動画を見る時は IE を使ってるよ。

Opera はいろいろ便利らしいけど、試してない。

2017-11-20

東海オンエアのUUUM所属モヤモヤさまぁ~ずのゴールデン進出と。

なんとなく、誰かに読んでほしいと思った雑文

元SMAP3人のAbemaTVでの番組テレビ番組の改変など最近テレビに関するニュースや論考をたくさん目にする。

テレビは終わったとか、昔のほうが面白かったとか。こいう話題の時に、僕は糸井重里コラムを思い出す。

https://www.1101.com/readers/2013-10-13.html

なにか新しいものを作ろうとすると最初は苦労するし、みんな一生懸命になる。

ただ、ある程度成長して安定すると、いろいろなことが慣れてきて停滞してしまう。それがいまのテレビ状態な気がする。

そんなときに、新たな場所うつってまた新しいものを作ろうとするのは自然健全なことだと思う。

実際、AbemaTVを作ってるのはテレビ番組制作会社が多いし、あくまでもテレビ進化しただけだと思う。決して終わってない。

じゃぁ、テレビは今後どうなるのか。

モヤモヤさまぁ~ずがゴールデン進出する時に伊東Pがインタビューでこう語った。

「ただ、ゴールデンタイム自分たちの大切にしているものを持って行かないで、深夜を治外法権みたいにして好きなことやるっていうのはね、そろそろどうなんだろうと。だからって、なにも『モヤさま』を持って行かなくてもって気持ちはあるんだけど(笑)、『モヤさま』をゴールデン放送することは意味のあることなんだよって話しました。「ゴールデンタイムで遊んでやろう」って感じで。」

http://www.ohtabooks.com/quickjapan/special/001_03.html

そして、ユーチューバー東海オンエアがUUUMへの所属を発表した。

https://www.youtube.com/watch?v=47sFQ71jSDQ&t=

この2つの挑戦が、テレビの今後目指すべきところを指し示しているようなきがする。

2017-11-18

女性声優ライブとかやるのやめてほしい

最近abemaTV金曜日声優ライブやってるから結構見てるんだけどさぁ、

バックバンドのイカした感じのバンドマンと女声優和気藹々してると苦しくなってくる

ギター、◯◯!!』とか一人ひとり演奏者を紹介するお決まりのシーンとかもう胸が張り裂けそうになる

きっと、バンドするような奴らはきっとアニメなんて馬鹿にしてるよ、

しかも男で音楽やってる奴なんてモテるために始めた奴が大半だしモテない奴から順にドロップアウトしていく法則から考えると

大人になっても音楽続けてるって時点で相当モテまくり共演者食いまくりだよ。

女性声優だって、いつか誰かと恋に落ちるのは仕方がないよ

それにしてもだ、アニメ声優も愛していないチャラいバンドマンに俺らの愛しの女性声優が食われたとして、お前ら納得できるか?

俺はできないよ

辛いよ、この気持ちどうすればいいんだろう……

2017-11-15

Firefox57 でもダメだった。。。。

AbemaTV の安定した再生ができない。

残念ながら、abemaTV は、IE11で見るのが一番安定している。

特にIE11ではコメントさえ表示しなければ、何時間でもストリーミングが止まらない。

Firefox57 はコメント非表示でも、時々止まってしまう。

残念。。。

2017-11-12

誰の為にもならないアイドル産業

映画『恋と嘘』予告編 - YouTube

映画恋と嘘」を見てきた。

森川葵演じるヒロインを取り合う相手役に北村匠海佐藤寛太が出ていた。

2人とも、とんでもなく顔が整っていて、且つ芝居も観れないレベルのものじゃなかった。

佐藤寛太本人は違うけど、彼が所属する事務所LDHには、EXILE三代目J soul Brothersがいる。

映画「HiGH&LOW THE MOVIE 2 / END OF SKY」 予告編 - YouTube

LDH2015年から身内向けに作っていたはずのプロジェクトで、今年色んな界隈の所謂オタク層にその存在を知らしめた。世間が思う「浅黒い肌にムキムキに鍛え上げられた肉体、無精ヒゲを生やしたむさ苦しい男達」というイメージに反して、このドラマ映画シリーズに登場するLDHの面々は、そういった”イメージ通り”のメンバーAKIRA関口メンディー)に加え、男らしさは残しながらも綺麗な顔立ちや可愛らしい甘い顔立ちのメンバーが多く出演する。三代目J soul Brothersの人気の火付け役となったであろうメンバー・岩田剛典などが正に良い例だろう。ここ何年かでLDH所属するアーティスト達のビジュアルやコンセプトが、時代流行に合わせて変化しているのをなんとなく傍目から察していた。だんだんマーケット層のメインが様々な世代女性に絞られ、アーティストでありながら、アイドルとして彼らを応援、消費できるスタイルへと変化しているように思う。(勿論所属しているアーティスト全員に該当する話ではない)三代目も先輩グルーブであるEXILEと同じようにボーカリストパフォーマーメンバー役割は分かれているものの、パフォーマーダンサーである彼らは、俳優モデルDJアートディレクターファッションデザイナーラジオパーソナリティと様々な顔を持つ。これは、彼らのもう一つの先輩グループであるEXILE THE SECONDや後輩のGenerationsにも同じ事が言え、正に「歌って踊るアーティスト」としての一面と個々に活躍する彼ら個人活動ファンが楽しんで、応援するシステムが既に出来上がっている。(これも勿論全員に当てはまる話ではない)

超特急「My Buddy」Music Video - YouTube

一方、北村匠海所属するスターダストにも歌って踊る所謂男性アイドル”が存在する。メインダンサー、バックボーカルダンサーがメインで踊り、ボーカルがバックで歌う)”超特急である。彼らは今年、武道館ライブを行い、今冬から来年にかけてツアーも決定している。最新曲「My Buddy」では彼らの”可愛さ”と”かっこよさ”の両方を堪能できる一度で二度おいしい世界観MVを公開しており、この曲は橋本環奈渡部 篤郎主演のドラマ警視庁いきもの係」のタイアップ曲にもなった。北村匠海自身も「DISH//」というグループ所属しており、アイドルでありながら俳優業にも精を出す内の1人だ。当然超特急にも、俳優業をこなすメンバー複数いて、多くの人気俳優を抱える事務所所属しているだけに、彼らも作品に出逢う機会には恵まれているように思う。スターダストには彼ら以外にも、アイドルユニット存在していて、メンバーの年齢層もユニットのコンセプトも様々であり、LDH同様、ファン層がユニットを選り好みし、住み分けできるようなシステムが出来ている。これは恐らく、同事務所看板女性アイドルユニットももいろクローバーZ」の成功例にならって作られたものだろう。

ここで、今一度日本男性アイドル産業に置いて、長年一党独裁を築いてきたと言っても過言ではない”ジャニーズ事務所”と上記2つの事務所が展開する”アーティスト”、”アイドル”の違いというのを改めて考えてみたが、「研修制度がある(ジャニーズJr.と呼ばれるCDデビュー前のタレントたちを多く抱える)」「SNSを利用していない」「自社でミュージカルショーを定期的に行っている」「冠番組を持つグループがいる」くらいしか最早存在しないのではないかと思っている。「見目麗しい顔が整った男性アイドルアーティスト少年たち」は正直言って、もうジャニーズ以外の上記の事務所にも(好みはあれど)多く存在してしまうのだ。ちなみに私は、ジャニーズなら山田涼介佐藤勝利は顔が整っているという価値観を持って生きているものの、スターダストなら超特急ユースケ北村匠海も顔が綺麗だと思うし、LDHでは登坂広臣白濱亜嵐も綺麗だと思う。そこに関して、どこがどう凄いとか誰がどう良いみたいな話はもう殆ど微妙な好みの差の話でしかない。そもそも冠番組がある、なし」については、番組などがない代わりにスターダストLDHも様々なコンテンツを駆使して(有料のものが多いが)ファン提供しているように思うし、LDHにおいては、今度Generationsがとうとうテレビ朝日冠番組スタートさせる事にもなっている。ネット配信も含めると既にEXILE THE SECOND黒木啓司AbemaTV自身MCを務める音楽番組を持っているし、EXILEメンバーでも冠番組を持つ者もいる。

GENERATIONS、初冠番組がテレ朝“進出” Abemaオリジナルが初の地上波レギュラーに | ORICON NEWS

実際、男性アイドル産業に数年前から着手している芸能事務所はこの2つだけではない。スターダスト同様多くの人気俳優所属する「アミューズ」も所属タレントだけで構成されたアイドルユニットを様々なコンテンツと絡めて売り出し始めた。期間限定コンテンツを匂わせながらも、ちゃっかりCDまで出している。流石、アミューズ

キャスト|「ドリフェス!R」5次元アイドル応援プロジェクト公式サイト

なんならこの事務所は、所属タレントだけで開催するイベント若手俳優がそれこそ所属アーティストの歌を歌ったり、踊ったりもしている。あの神木隆之介もだ、というから驚きである

モデルプレス - アミューズ「ハンサム」今年は初の試みで開催 神木隆之介、吉沢亮、小関裕太ら出演者&公演内容発表<HANDSOME FILM FESTIVAL 2017>

似たような事は、福士蒼汰所属する研音研音若手俳優によるスペシャルイベント MEN ON STYLE 2017」もやっている。(しか福士蒼汰は出ない)どこのタレント事務所アイドル産業が儲かる事をわかっているのだなという感じを察してしまうし、ある程度演技仕事一定数の知名度ファンを獲得している彼らが出演するとなれば、一定の売上も確保できるのだろうから事務所側としてみたら、良いビジネスコンテンツなのだと思う。

事務所運営とは関係ない部分で言えば、日本若手俳優ピンからキリまで存在するが今やその勢いは年々増しており、特に新規ファンを獲得しやす2.5次元舞台などで一躍有名になれば、その界隈から様々な分野の仕事へと手を広げる事も難しくはなくなった。テレビドラマに出演する事もできれば、大手レーベルCDを出す事も出来る。ここにLDHは目をつけて、2.5次元界隈で人気の俳優を自社が手掛けるコンテンツハイローや舞台「幽劇」)に呼び寄せた。アミューズが展開するアイドルプロジェクトも正に、この2.5次元人気に肖ったものであろう。

こうした大手芸能事務所がしれっとアイドル産業に手を出す中では、ジャニーズ事務所所属するタレントが新たな層のファンを獲得するのはかなり厳しくなっているのではないかと考える。デビューしてからキャリアが長く、経験豊富ファン数も安定している中堅層(V6KinKi Kids、嵐、関ジャニ)は良い。そこから下の世代は、今もそしてこれからも厳しい戦いを強いられるようになるのではないだろうか。特にこれからデビューするかもしれないジュニア勢にとっては、他事務所デビューレベルタレント達と仕事を取り合っていく事になる事態は、決して未来が明るいとは言えない状況なのかもしれないし、逆に燃えるというタレントいるかもしれない。

からこそ、他の事務所同士が各々手を取り合ったり、競合しながら、男性アイドル産業に様々な形で参入し、成功を収めている今、いくら永続性はある程度(ジャニーズ事務所所属アイドルグループ存在永遠ではない事はここ数年、"特に"昨年私達は思い知っている)保障されていたとしても、AbemaTVでのホンネテレビを見て、SNSを利用する他事務所タレントアーティストの売り方について批判をしている”ごく一部”の人には是非、広い視野を持って、アイドル産業に目を向けて見て欲しいと思う。

批評するだけで満足せずに、どうか是非他事務所他所タレントに目を向けて、どことも上手く競合できるように目を光らせておいて欲しい。

今後ジャニーズ事務所を担っていくであろう夢も希望もある若いジャニーズタレント達がこれ以上、路頭に迷う事などないように。

2017-11-10

abemaTVって

見るのにネット(固定回線)が要る時点で、テレビな層を取り込めないのでは?

でも見ると中身は地上派のTV番組そっくり雰囲気で、テレビネット層両方取り込めない気がする

2017-11-08

72時間ホンネテレビ森くん再会のパート何度でも見れる傑作だった

AbemaビデオAbemaTV編集録画再放送版?)で72時間ホンネテレビの場面を色々配信してるのね。その中で森くん再会の映像をもう毎日ずっと見てる。毎日

他はそれぞれ数分~数十分の映像なのに森くんだけはなんと2時間40分のフルサイズ版が存在していて、あのやたら長いCMも一切無くひたすら稲垣草彅香取+森の4人の会話をのんびり眺めることができる。

もう、この映像が素晴らしい!

だってさ、森くんだよ?ただでさえSMAPから離れて長年いない扱いされてきた森くんがこんなに堂々と(ネットはいえ)テレビに登場して、同じく元SMAPの3人と会話している姿を見るだけで嬉しい。永遠に画面上では見れないと思っていた並びが実現していて、しか10分とかじゃなくてCMカットしてあるのに2時間40分も見せつけてくれる。リアルタイムではTwitterで気づいて終盤に慌てて見たくらいだったので長いCMに阻まれたりもしたんだけれど、これ実際には3時間半くらいはずっと一緒にやってたわけでしょう?ここまで贅沢な(≠豪華な)映像が今まであっただろうか。

SMAPというのを抜きにしても、「自分の夢を追いかけて華やかな舞台を自ら降りていった仲間が今も活躍している仕事場に、20年以上経って初めてみんなで会いに行く」というシチュエーションがとにかく良いよね。ずっとテレビに出ている有名人自分たち舞台を離れて、たくさんのテレビクルーを引き連れてかつて共に活動した仲間のもとに会いに来る。しか時間たっぷりかけて食堂、宿舎、レース場、整備場を回っていくんだよね(公営競技ファンにも好評だったとか)。昔話や最近の話をたくさんしながら仲間の仕事場を見て回れるってすごく良い映像だし、先に出ていった側からすれば自分仕事場を胸を張って紹介できる、こんな体験はなかなかできないよね。

冒頭、再会の場面は大して感動的な演出がなかったし、全体的に穏やかに、ほのぼのそしてしみじみとした感じで会話が続くのも良いね。このあたりは本当に21年ぶりの再会だったわけではなくて、前の年の大晦日に会って以来だったというのが良い方向に作用していると思う。本当に言いたいことはある程度言った後だったからこそ、すっきりした感じで、またSMAPや残り2人に触れることなあんなに穏やかな内容になったんだと思う。

そして4人の距離感特に香取草彅の2人は森くんと仲良かった(草彅は色々根に持ってそうだったw)ようだけど、吾郎さんとはそうでもなかったのがはっきり分かる。途中森くんと二人きりで会話させられているシーンがあっても、その直前に森くんが「吾郎ちゃんとどうやって喋ればいいの?本気であんまり喋ったことないんだよね。すっっごい詰まると思うよ」と小声で話していたこともあって、結局普通に会話できてたけど、それでもすごく親密というほどでもなかったというのも分かったし、それでいて前年の年末森くんが連絡先を交換していたのが2人ではなく吾郎さんだった、というのも面白い

この微妙距離感だったからこそ、72時間最後共演者からメッセージ大トリファンお姉様方が衝撃を受けるくらい吾郎さんが泣いたのかもしれないね

今回のホンネテレビは何度かチラ見したけど、見た場面のタイミングが悪かったせいか正直地上波悪化させたような映像ばかりで「う~ん」とうなるしかなかった。ただこの森くんパートだけは時間の流れが明らかに違うし、生放送ありがちな強引な展開も抑えめだし、見せ場のオーラが全くないのに画面に引き込まれしま不思議な魅力に溢れていた。

この番組は元SMAP3人の番組だと思っていたら、このコーナーだけは元SMAP4人の時間だった。SMAPには特に思い入れはないけど、森くん脱退のことはほぼ記憶から薄れつつありながらもかなり大きなニュースだったと記憶しているし、5人になったSMAPにしばらく違和感を持っていたこともだんだん思い出してきた。残念ながらSMAP自体はなくなった、でも5人だったSMAPが遠回しに6人に戻ったような気がして懐かしい気持ちになったよ。

こんな映像が見られるなんて嬉しいね。その気になれば何かの賞までもらえそうな気がするくらいの素晴らしい映像だと思うよ。

たぶん来月頭くらいまでは無料で見られるから、見なかった人も見れなかった人もがんばって2時間40分作って見てみて。

2017-11-07

さりとて

同時接続数をして視聴者数と称したら「盛っている」と騒ぎ、

同時接続数をそのまま発表したら「世間が欲しているのは視聴者である」と罵り、

全てを公開したら「社長麻雀をやるために作ったサービスなど信用ならない」と嘲るのだろう


うだうだ言わず、嫌いだってはっきり言ったほうが議論としてマシなのでは

anond:20171107044153


あと、AbemaTVアカウント制じゃないか視聴者数は原理的に測れないよ

しろ視聴者数なんて出してきたらそっちのほうが詐欺

2017-11-06

abemaTVには成功してほしい

ひろゆきあんなのダメだって予言たから。

iPhone日本では売れない」予言と並んで、ひろゆき赤っ恥伝説の一つになってほしい。

2017-11-05

72時間ホンネテレビネット勝利・・・というわけでもないと思う件

例の元SMAP3人がabemaTVでやってるやつ。

いや、確かに今、地上波ではできないことやってるかもしれないけどさ。

そもそも3人は地上波でがっつりトップを張ってた人たちなわけで。

応援に出てくる人も、基本、地上波の人たちだし、やってる企画もまあ、多少youtubeやらインスタやらが絡んで、若干ゆるくなってるけれど、基本、テレビバラエティと一緒のようだし。

youtuberとかも出てたけど、むしろ、共演したらyoutuberなんて所詮アマチュアで華がないことがばれちまってるし。

まりネットからは、既存コンテンツを超えるような才能なんか出てこないことが明らかになったわけで、見ようによっては「ネット界に、地上波テレビを頂点とする既存エンタメから黒船がやってきた」ようにも見える。

CMも、普段のアベマと違って、かなり地上波と一緒だし。

今は、ネットがまだまだ周縁の地だから自由可能性があるようなことになっているけど、このままくいと、ネットテレビ地上波と同じようなしがらみやら「大人の事情」が支配するようになるのも、時間問題じゃないかな。

しかに、言葉本来意味での「メディア(=媒体)」の中心はネットに移っていくのだろうけれど、それは「ネット」を「地上波的なもの」が支配していくということになりそうな気がする。

ま、abemaって4割は地上波テレビ朝日のものだしな。

今、3人がライブやってるけれど、これが見事なまでに「みんながテレビを見ていた時代懐メロ大会」になってんだよな。

で、「なつかしい!」とか「いい選曲!」とか「3人最高!」とかコメントがあふれてんだけど、結局、「テレビ黄金時代を懐かしんでる」だけじゃないのかな、あれ。

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