はてなキーワード: 伊藤春香とは
拙者…ギター侍じゃ…
「正しい歴史を正視しない憎き日本をやっつける!」…って言うじゃない?
でも、あんたの言う「正しい歴史」は都合よく捻じ曲げられてますから!残念!
「ニッポンの平和を祈って皆さんの豊かな人生指導します」…って言うじゃない?
でもあんた、もう生きてるのか死んでるのかわかりませんから!残念!
でもあんたの運営してる、ニコニコ動画が日本最大の海賊版サイトですから!残念!
ホモとハセカラと違法アップロードしかコンテンツのないオワコン動画 斬り!
「世知辛い日本の世の中で、頑張る女性を応援だ」…って言うじゃない?
「腑抜けた日本のスポーツ界、愛のムチで応援だ」…って言うじゃない?
「みんなの気になる炎上を、独自の視点でウォッチします」…って言うじゃない?
でもあんたの記事、いつも結局何を言いたいのかわからないまま終わってますから!残念!
長々長々長々…斬り!
「韓国人のみなさんは、アベ総理が嫌なだけ、日本人は大好きです!」って言うじゃない?
でもここ数日、毎日韓国人が日本人を見下してる証拠出まくりですから!残念!
切腹ゥ!
テレビや新聞、雑誌などのメディアを見てみれば一目瞭然なんだよね。
どのメディアに出てくる女も、若くて可愛い、あるいは美人な女しか出てこないではないか。
そんな一部の恵まれた女ばかりがクローズアップされていると、それ以下の大多数の普通以下の女の肩身が狭くなるのは当然の話。
電通の高橋まつりにしろ伊藤春香にしろ、若い美人が注目されればされるほど、非モテ女は世の中において「いないこと」にされる。
逆に非モテ男については、テレビでもネットでも市民権を得た存在となっている。
恋愛できない女は存在自体が洒落にならないが、男の場合は社会的強者であることのバックボーンがあるためか、容認されている。
はてな界隈でも恋愛話がよくなされているが、よく聞いてみると若い美人で可愛い女にしか現実味が無いような話だったりする。
そのような風潮が続く限り、女同士の分断は続く。
タイトルとは関係ないんだが、はあちゅうって名前のWeb上のキャラの相手はいくらしても無駄。
本人も、叩かれてるのははあちゅうであって私ではないって切り離ししてるからあれだけ好き勝手できるし叩くほうも伊藤春香さんという個人ではなくはあちゅうというアイコンを叩いてるつもりだから容赦が無くなる。でもそれ分身だから本体にダメージ通ってないよ。傷ついてる振りしてるだけで本人まったくけろっとしてるよ。
ちきりんだったら好き勝手叩けるけど伊賀泰代さんだったら叩きにくい。ヨッピーじゃなくて豊田ほげほげさんだったら遠慮するのと同じ。一見叩きにくくなって不便に見えるが、その代わりにちゃんと本体にダメージ通るようになる。嬉々として分身殴って楽しんでるやつらは生産性が無いのです。
ネット人格と本人が一致してるのは、本人の意図と反して川上さんくらいのものだ。みんな本名を名乗らず芸名のキャラクターをクッションにおいてるからつまらんことになる。
このように芸名を名乗ってる炎上上等キャラは相手してはいけない。その芸名のキャラと中身を切り離して振舞っているようなキワモノたちがなにか社会的な話についてまともな人間と同じようにオピニオンを述べようとすることがそもそも間違っているしこういう人間を芸名のまま叩いても意味が無い。すべて茶番にしかならない。
こういう人たちについては伊藤春香さん、あなたのいうことはこんな風に間違ってますよと本名で呼びかける。本名で呼びかける際は、はあちゅうでやるように失礼なことを言ってはいけない。ちゃんと礼儀をもって接する必要がある。そのかわりに本体にダメージが通るようになる。わざわざ批判するならそうしないと何の意味も無い。暇つぶしができるかわりに余計にはあちゅうというキャラを肥え太らせるだけ。
彼女や彼が本名側の署名でものをいうのでなければ相手にしてはいけない。はあちゅうという名前で出してる小説も相手しない。彼女がちゃんと伊藤春香という名前で勝負してくるまでこっちも相手してはいけない。
伊藤春香 可憐 美人 優秀 天才 才色兼備 高学歴 裕福 頭脳明晰
伊藤春香 出世 昇進 有名 社長 総理大臣 次期天皇 最終解脱 幸福
伊藤春香 電通 モデル 首席 英雄 金メダル 麗人 結婚 王族 優勝
伊藤春香 全知全能 一流 栄光 超能力者 完璧 順風満帆 立派 聖人
伊藤春香 神通力 有言実行 博識 努力家 現人神 伝説 誠実 カリスマ
伊藤春香 ノーベル賞 活躍 オールマイティ 明敏 無敵 創造主 非凡
伊藤春香 文武両道 超人 核兵器保有 新進気鋭 エリート 辣腕 眉目秀麗
伊藤春香 完全無欠 勇敢 多芸多才 長寿 健康 精鋭 前途洋々 リーダー
はあちゅうはもともと、「コンテンツ」=「はあちゅう」/「人格」=「伊藤春香」とこの2つをはっきり使い分けてるタイプだったと思う。
(昔読んだ本人の著書にもそのように書いてあった)
これまでの炎上で嫌われていたのは、「コンテンツ」である「はあちゅう」だったので、「伊藤春香」は無傷でいられたけど、今回のセクハラ告発は元増田の言う通り「人格」である「伊藤春香」の行動。
それに対するリアクションである今回の炎上をすべて人格否定と感じてしまっているのが今なんじゃないだろうか。
それで「伊藤春香」がいつも通りに嫌われ役を「はあちゅう」に押し付けて、「はあちゅう」は「童貞」もコンテンツとして無理やり引き剥がして議論に持っていこうとしてるけど、
普通の人にとって「童貞」という言葉はコンテンツじゃないし人格と分ける必要もないことを理解してないから議論が噛み合わない。
みたいな状況なのでは。
思うに「はあちゅう」ってコンテンツスーツがもう叩かれすぎてボロになってるので、元増田が言う通り「伊藤春香」は「はあちゅう」を捨てて新しいコンテンツを仕立て直すか、「伊藤春香」で勝負するしかこの先の道はないんじゃないだろうか。
レビュー見てて見つけた『かわいくおごられて気持ちよくおごる方法』という著書の紹介文。
「ごちそうさま」は4回言おう!
お店選び、オーダー、取り分け、食べ方……
ディナータイムの2時間が、今宵の「やれる/やられる」を決める!
どうなのこれ
はあちゅうはあちゅううるせえ。なんだよ月曜からはあちゅうはあちゅう言いやがって。だいたい誰なんだよはあちゅうって。新種のポケモンか線形動物の何か?
こちとら学生時代に線虫使って実験してたから悶々とした研究の日々を思い出してきついんだよ。
ググって見ても今回の騒動の話ばかり出てくるし、Wikipedia見たら伊藤春香とか普通の名前になってて、紹介文は「作家・ブロガー。別名・はあちゅう」のわずかこれだけ(後半は読む気にならないから読んでない)
同じはるかでも箕輪はるかの場合「日本の女性お笑い芸人。お笑いコンビハリセンボンのボケ担当。相方は近藤春菜」と、簡潔かつ明瞭。わざわざ「日本の」と活躍してる国名まで記載してる。
ちなみに線虫の紹介文はこう。
線形動物(せんけいどうぶつ、学名:Nematoda、英名:Nematode, Roundworm)は、線形動物門に属する動物の総称である。線虫ともいう。かつてはハリガネムシなどの類線形動物 (Nematomorpha) も含んだが、現在は別の門とするのが一般的。
誰かよく知らないが、どうせ芸能人に憧れてたけど芸能人になれるだけの器量も能力もなかったから少しでも近いところに行こうと広告業界に入ったけどそれも続かなくて適当に華々しく見えそうなことばかりやってて、たまたまネットで一部の人間にチヤホヤされたのを勘違いして出版とかしちゃったやつだろう。今回の炎上もどうせ売名行為なんだから無視するのが一番。
まわりの人に聞いてもはあちゅう?ピカチュウ?とか言い出す始末。認知度なんてそんなもんよ。芸能人とは次元が違う。試しにGoogle Trendで戸田恵梨香とはあちゅうの比較してみると、ここ数日急激にトレンドを伸ばしてるけど、普段は戸田恵梨香が25〜75くらいで推移してるのに対して、はあちゅうは、1、か2? なんだよ低過ぎて見えないよ。X軸に這いつくばりやがって。線虫かよ!
まあ何が言いたいかというとそんなことよりせっかくクリスマスで街も良いムードになってきてるんだからC. elegansの話でもしようぜ!ってこと。
タイトルそのまんま。今日ヨッピーがは伊藤春香氏のことを嫌いって言わないで。最初の告発者なんだから応援してあげてよ。みたいなクソみたいなブログ書いてたけど、あれ読んでやっぱり#MeToo運動の告発者としては伊藤春香氏を担いだのは本当に失敗だったと思う。
伊藤春香氏がめちゃくちゃ嫌われてることを織り込み済みでbuzzfeedもヨッピーも告発を勧めたんだと思ってたけど、少なくともヨッピーにはそんなこと考えてなかったみたいだね。
伊藤春香氏が矢を受けてハリネズミになってるのは自業自得すぎる。セクハラモラハラを受けたのは自業自得じゃない。もちろん岸が悪いし何も対策も処罰もしなかった電通が悪いのは明らか。伊藤春香氏は被害者。でもセクハラ告発した今でも童貞に対するセクハラをやめないような人間は批判されるべき。
広告業界の人です。
元電通のはあちゅう(伊藤春香)さんが、元電通のクリエイティブディレクターである岸勇希さんのパワハラを実名で伝えるという、勇気ある行動をしました。はあちゅうさんはインフルエンサーとして電通から仕事を直接的にも、間接的にも受けている可能性が高いので、仕事を失う(かもしれない)中でこの行動をとったのは素晴らしいことだと思います。
https://www.buzzfeed.com/jp/takumiharimaya/hachu-metoo?utm_term=.rsZgEzAX9#.inw64Bypb
邪推になりますが、Newspicksでの特集が行われ、幻冬舎から書籍が刊行され、岸氏のメディア価値が高まるこのタイミングでの発表、Buzzfeedとはあちゅうさん(と背中を押したヨッピーさん)は、かなりの覚悟をもって周到に進めていた感じがします。私は働く一個人として、より本質的な問題解決が行われてほしいと感じています。電通を中心として、業界全体が良くなってほしいと思い、勝手ながら補足説明をさせてください。
広告業界の人としては、この領域にメスが入ったことに快哉を叫びたい気持ちでいっぱいです。なぜなら、広告業界はこうしたパワハラ/セクハラが横行しているから。そして、昨年の電通騒動で問題になったのは主に「長時間残業」であり、パワハラが問題として矮小化されていたから。
電通が発表している労働環境の改革は主に時短や働き方の弾力化がほとんどとして発表されています。
https://www.nhk.or.jp/gendai/articles/4015/
7月のクローズアップ現代でも、そのほとんどが働き方に関することであり、パワハラの文字は見えません。高橋まつりさんの問題に関しても、不適切な残業が原因としており、高橋さんのTwitterで確認できたような、パワハラやセクハラに関することは対外的な問題として受け止められているようには感じません。
しかし実際はこうしたハラスメントが横行しており、電通をはじめとした広告業界の中における「弱者」は大きな被害を受けているのが実態です。
広告代理店の仕組みは業界内にいないとわかりにくいかもしれません。様々な強者と弱者が存在し、さまざまなカタチでハラスメントが行われています。
今回の岸氏-はあちゅうさんの関係はこれにあたります。一般企業にも存在する関係性です。ただし広告代理店で特にこれが激しい理由は後述します。
多くの代理店社員は学生と関係することはありませんし、総合商社のように社員が採用に対して推薦するというような仕組みがないため、学生に対するセクハラは構造的には起きにくいのですが、一部の広告代理店の権力者は異なります。岸氏がBuzzfeedの記事で「カンヌ広告祭にインターンを連れて行った」という記載があります。(岸氏は直接的関与を否定していましたが)
広告業界は個人の力が強くなりやすく、かつクリエーティブはその中でも特権階級のため岸氏のようないわゆる「スタークリエイター」的な存在には絶大な権力が存在します。こうした権力者は採用に対して意見する力を持っている人もいます。こうした権力者は岸氏に限らず多く存在します。
https://twitter.com/UfG7GCzb7Oupjyz/status/942341326497923072
例えばTwitterで話題になっている博報堂で若者研究を行っている原田曜平氏なども似たような権力者でしょう。(真偽はわかりません)
電通、博報堂、ADKにはクリエーティブのインターン採用が存在します。こうしたインターン採用にまつわる問題は存在する可能性があります。Buzzfeedの記事にも記載がありますが、岸氏も「インターンで学生相手にやり過ぎたから、さすがに電通から切られたのでは?」という噂が本当かどうかわかりませんが業界内ではまことしやかにささやかれていました。
広告代理店はテレビ局や新聞社から広告枠を仕入れて、一般企業に販売しています。これが「代理店」と言われている理由です。基本的にはテレビ局や新聞社にとって広告代理店は「枠を買ってく売ってれるお客様」です。従って広告代理店の方がメディアより一般的には立場が上のように感じますが、テレビ局や新聞社と広告代理店は深い関係にあり、実情としては持ちつ持たれつです。事実、大手代理店にはテレビ局や新聞社の関係者が多くコネで採用されています。こうしたテレビ局や新聞社の役員や局長、部長クラスから、広告代理店の若手メディア担当は強烈なパワハラ/セクハラを受ける例が多いです。
(おそらくこうした問題は最後まで報道されないことでしょう。代理店同様に、マスコミも自浄作用に乏しい業界ですし、上述したような力関係で代理店側から訴えることは難しいので)
広告代理店において広告を出してくれる一般企業はお客様であり、クライアントと呼ばれています。つまり、立場は圧倒的に上です。広告代理店が広告を出す企業に対して強気に出ることはまずありません。これが長時間労働の温床になっていた「徹底的な御用聞き営業」の実態です。NOと言わないのですから、なんでも仕事が積み上がり、労働時間が増大します。
これと同時に存在するのが、クライアント企業のエグゼクティブからのパワハラ/セクハラです。持ちつ持たれつなメディアとは異なり、明らかに立場が弱いので、営業は厳しい立場にありパワハラやセクハラを受けやすい環境です。セクハラは言語道断ですが、難しいのは「パワハラと業務の注文」との境界線です。この狭間で多くの営業が心を病んでいます。
3と同様、この問題も明るみに出にくいでしょう。その理由は下記の通りです。↓
https://twitter.com/fladdict/status/942317902799060992
広告代理店は様々な業務を請け負うため、下請け会社を多数並行で使うハブ的な立ち位置になることが多いです。そんな下請け会社はクライアント相手と反対に、代理店から仕事をもらう立場ですから、立場が弱いです。つまりセクハラやパワハラが非常に起きやすい環境です。事実、代理店内では下請け会社へのパワハラやセクハラでの懲戒は多いです。(セクハラ/パワハラだけでなく、金銭の着服といった事件も存在します)
そもそもテレビ局などのメディアを含むマスコミという業界が、現代のネット隆盛まで実態が謎に包まれており、問題が表面化しにくかったことが大きいでしょう。結果的に自浄作用が非常に低く、問題が放置されていた現状があります。それだけでなく、人間対人間のトラブルが起きにくい産業構造であることも大きいです。いわゆるメーカーなどと異なり「代理業」が主であることから、自社の商品というものが基本的にありません。結果、人間が大きな変数として存在することになります。(コンサルなどと同様の産業構造です)そのため、人間関係が重要になりハラスメントが起きやすくなります。
様々なパターンがあり、広告代理店内には加害者と被害者が混在し、ある面では被害者が、加害者になることもありうる環境にあります。広告代理店内からハラスメントを根絶するためには、このすべてを是正しなくてはなりません。様々なハラスメントが起きやすい業界だからこそ、どの業界よりもハラスメントに厳しくなくてはいけないのですが、結果的にどんな業界よりも緩い・・・だからこそハラスメントがそこかしこで起きる、という実態があります。企業ガバナンスそのものを変える覚悟を持たなくてはならないのです。