はてなキーワード: 市民運動家とは
http://michaelsan.livedoor.biz/archives/51621646.html
1.ミソジニー
2.愛好しているとされる作品が古い
4.容姿批判
5.人格批判
6.学歴批判
7.出自批判
9.ブーメラン
12.無効
例えば五周。
サブカル女子が隣の男にサラダを分けてやった場合→『サブカル女子は男に媚びてて気持ち悪い』『サブカル女子の「周りに気が利く私」という自意識気持ち悪い』
サラダを分けなかった場合→『サブカル女子は周りに気が利かない』『サブカル女子の「男に媚びない私」という自意識気持ち悪い』
サラダを分けるかどうかにもはやサブカルは関係ない。この場合は主語が「女」ならただのミソジニーだが頭に○○系をつけて限定することでカモフラージュがなされている(メンヘル女子批判・腐女子批判も同じく)。これは欧米のレイシストによる詭弁の典型である「私は移民・黒人を差別しないが、移民・黒人が政府要職やスポーツの○国代表に居座るのは反対だ」
もう死語かもしれないがネット上のサブカル界隈で盛んに「文化系女子」が叫ばれていたことがあった。「自分よりも年下で知識が無く、でも実は賢くてそこそこ教養もあって自分を尊敬し話を聞いて従ってくれるけどたまにわがままだったりするおっぱいが大きくて美人の文化系女子」という妄想上の産物である(~マニアの俺が~初心者の彼女に薦める10の○○)。この妄想狂のサブカル男子達が現実のサブカル女子に落胆しサブカル女子批判に走っている場合もある。
(罵倒芸批判として読めないものが無いでもない。ネット上ではラウドマイノリティ・ネット市民運動家化しているサブカル女子も少数存在するし、その行動が過激すぎた時に取り締まるモヒカン・ネット警察として動くボンクラ男子も存在する)
ラブプラスがわかる人だけ。
登場人物
主人公:23歳、某私立大学卒業後、1年間某メーカー勤務を経たのち、学校法人とわの学園大学に中途採用され今年7月から総務部に勤務。中途採用ではあるが、一部の教育訓練プログラムは新卒採用者たちと共に受講する。とわの市内のワンルームマンションに住む。
28歳。短大卒業後に商社に就職するが、2年後結婚を機に退社。1年後に派遣社員として学校法人とわの学園大学に就業する。一昨年4月から正社員となる。主人公と同じ総務部。主人公の実質的な教育係(主人公の教育係が寧々に教育係の仕事をほぼ丸投げしている)。
一時離婚を考え、実母の下に身を寄せていたが、実母の再婚を機に再び夫と二人暮しを再開している。
主人公を乗せるときは、人目を気にして主人公は後部座席に。
24歳、学校法人とわの学園に今年4月から新卒採用される。父は有名企業の経営者、母は市民運動家。
某有名私立大学に入学したが、自分の実力ではなく両親の口利きがあったのではないかと疑っていて自分に自信がない。
しかし、在学中の成績は常にトップで、研究論文は国際雑誌でもてはやされていた。
博士課程進学を嘱望されていたが、修士過程終了と共に就職する道を選んだ。
本人の強い希望によりとわの市内に1人暮らしではあるが、1人暮らしにしては広すぎるマンションに連日母親がやってきている。
普段は質素であるが、時々庶民離れした金銭感覚が垣間見える。
主人公とは教育訓練プログラムのほか、教職員組合テニス部での活動でも接点がある。
属性:生徒。ブラコン。
19歳。とわの学園大学医学部看護科の2年生。実習のたびに態度を注意され性格を否定され落ち込む。弟(父親の連れ子)を溺愛しているが、最近は弟に避けられてる。
乗りたいバイクが現在取得中の中型免許では乗れないことを最近知る。
ほぼ同じ。
ただし、人目ゲージが高いときにスキンシップを行うと即ゲームオーバー。セーブデータが消去される。
バッドエンディングは次の通り
凛子⇒弟に刺される
日護会が、東京都青少年健全育成条例改正問題について動くらしい。
Twitterで批判的な話がたくさん出て、大騒ぎになっている。
◆緊急街宣
俺は、この件に関して心当たりがあった。
増田だから告白する。日護会にメールを送って取り上げるよう頼んだのが俺だ。
もしかしたら俺以外に複数いるかもしれないが、俺は間違いなく送った。
俺は何人かの都議会議員に手紙を送ったし、出版労連や雑誌協会に電凸した。
日本ペンクラブや日本漫画家協会、アニメーター組合にも凸した。
中核系か革マル系かは分からないけど、左翼市民運動家にも動いてほしいとメル凸した。
で、メル凸した団体の一つに日護会がいたわけ。
俺が最初日護会にメールを送った時は、藤本由香里氏が動く前だったからな、
誰も取り上げないことに対する焦燥感があって、日護会に動いてほしいと思ったわけ。
土屋敬之氏の事務所に問い合わせようとしたと話した。
もしかしたら反対に回ってくれる可能性があるんじゃないかと思ってた。
で、返事に対する返事を書いたけど、他に取り上げるべきことがある
(子ども手当とか、朝鮮学校の無償化なんかが、ウヨが食いつきそうなネタ)
から取り上げないと思ってた矢先に街宣活動をやると聞いた。
おお、遂にやるか!!と俺は思ったわけ。
だけど、Twitterの反応を見て驚いた。批判的な意見ばっかりなわけ。
ああ、やっちまった…と俺は思った。
けど、後の祭り。もう連中を止めることはできない。
例えるなら他の馬がムチで叩いてもちっとも動かなかった中、
ムチで叩いて手ごたえがいい馬がいたけど、その馬が暴れ馬だったというわけ。
俺は所詮「無能な働き者」だったのか!?
都議会議員に数通しか送ってないから怠け者だろ!?とさえ思うのだが。
内容としては、10の団体が15分ずつ自分たちの事業をプレゼンして、そのあと茶話会で仲良くなりましょう!みたいな構成だったんだけど、30分たって最初の2つの団体のプレゼンが終わった段階で、居たたまれなくなって帰ってしまった。
社会起業の第一義的な意味は「社会の問題点をビジネスの手法を使って解決する」であるはずだし、それこそが社会起業の意義だのだろう。つまりビジネスによって得られるマネーよりも、ビジネスによって社会問題を解決し、その功績、貢献度合で成功の如何が測られる。
営利目的企業の活動からはこぼれおちた、社会問題を鋭く射抜いたような、それでいて洗練されたビジネスプランを以て今日のプレゼンが聞けるのだろうと期待に胸を膨らませて会場に着いたのだが、
▼何が不満だったのか?
実際にそこで行われたプレゼンは、ビジネスモデルや具体的なプランなどなにも関係のない、NPOとボランティア団体のマイクパフォーマンスだった。
最初の団体は、父親支援事業。「父親であることを楽しむ生き方」の理解浸透を目指して勉強会、父子旅行を企画しているというもの。要するに「お父さんがんばろう!」と言いたいらしいのだが、これのどこらへんがビジネスや社会変革に繋がってるのかわからなかった。
二つ目の団体は「ニート、ひきこもりの体力づくりのサポートを目指す」NPO。
10分くらい、代表が元ひきこもりの体験、それを空手で克服したことをしゃべっていた。残りの5分で、パソコンと空手の出張講師の話をして終わった。
俺はここで退席。
残りの8団体のプレゼン概要を見ても、エコ、教育、障がい、いじめといった市民運動家のファッション左翼どもが好きそうなテーマのオンパレードで全く魅力を感じなった。たぶんその後の団体にも強力なビジネスプラン、ユニークなアイデアなんて絶対ない。断言できる。
シンポジウム自体の進行にも非常に問題がある。ひとつのプレゼンが終わると、矢継ぎ早に次のプレゼンに移る。つまり、15分のプレゼンの後には一切質疑応答の時間などなく、いったいなんのためのプレゼンなのだろうか。社会起業家同士のフィードバック、意見交換が今シンポジウムの目的のひとつのはずなのに。 すべてのプレゼンが終わったあとに15分だけ質問たーいむ、ってふざけてんのか。
300人くらいくる、と書いてあったが100人もいなかった。関係者を除くと何人いたのか。
どれだけ社会の為になる「良い」ことをやったことろで、それが収益性と直結しないと後世に残るシステムなんて築けるはずがない。カネがインセンティブになってることかそういうことじゃなくて、ちゃんと利益を出せるような仕組みを作ることでその組織が存続していく。こんなことを彼らに言うと「お金じゃなくて、やることが大事なんだよ!」とか言われるのかな。「社会起業」っていう新しい言葉を手にして喜んでる非営利団体にはヘドが出る。
過去の社会起業ビジネスコンテストを見ても、ボランティア団体の「ああ!私たちこんなにボランティアしてるぅ!!」合戦だった。
ベンチャー企業を創造、組織化、経営するために起業という手法を採るんなら、まずビジネスモデルの話をしろよ。
カンボジアに行って林檎の木でも植えるほうがよっぽど「社会起業」だ。
今振り返ってみて、あそこで行われていたモノはなんだったのだろうか。もしあれが今流行りの「社会起業」の正体なのだとしたら、おれが勘違いしてたってことなのか。
向こうはもう閉じちゃったから書けないんでこっちに書くけれども。
俺はブックマークで積極的に声を出している連中は優れた奴らだと誤解していたのかもしれない。
粛々とブクマしてる連中の方がリアルでうまく立ち回ってるのかもしれない。
メインアカウントでまじめな事ばかり書くのに飽きてさ、暴れてみたのよ2週間ほど。
この時点で俺が誰だかわかってくれないと困るんだけどね。
まー暴れたね。
ある人にはホント申し訳ない事をした(笑)
最初は全く悪意無かったんだけど・・
文体変えるのは労力がいるし慣れない事すると疲れるよ。ちょめちょめ。
最初はギャル言葉で通そうとしたんだけど無理があったんでゲイバーに勤めるイマドキのお兄ちゃん口調にしてみた。
で、どういう風に暴れたかと言うとムチャクチャな記事を乱発したのよ。
なんつーの?パラドックスっていうのかね?
タイトル ⇔ 中身
昨日までの記事 ⇔ 今日の記事
って感じかな。
矢印が機種依存文字で読めなかったらごめんね。
あるいは増田だと「?」に変換されるかもね。
で、俺の記事へのブクマコメントを見てこいつら頭悪いんじゃないのかって疑いだしたのよ。
普段声を上げない「一般ブックマーカー」の方がよっぽどわかってくれてるのよ。
お前ら何年「プロはてなー」やってるんだよって正直悲しくなった。
リアルの世界でどんな事してるのか知らないけど多分負けてるよな。
勝ち負けの基準を金に置けば確実に負けてるよ。
地位とか名誉に基準を置いても当然負けてるよ。
気分害しちゃったら悪いんだけどリアルで充実した人生送ってる奴は普通「プロはてなー」にはならないよ。
それを確信した。
世の中の事象や匂いを読み取ってanalyzeしてドキュメントにする才能持ってる奴は世間がほっとかないって。
ほっとかれてるからここで活躍してるんだよな。
お金に直結・・というと少し言葉がいやらしいけど、まあそりゃ仕方無い。
ホント色々とすまんね。
でも「プロはてなー」ってのは何が目的なのかさっぱりわからん。
なんかあれだよね、市民運動家の類と似てるよね。
赤い人達とも似てるよね。
冒頭で「ブックマークで積極的に声を出している連中」って書いたけどあれは特定の誰かを指してるんで、みんながみんなってわけじゃない。
でもあいつは駄目だ。駄目駄目だ。
これからメインの方でもあなたへの態度変えるよ。
今まで「たまに口が悪いけど鋭い分析をする奴だ」なんて思ってた俺はずかぴー。