はてなキーワード: ボランティア団体とは
はてなの増田のみなさんは、ここを観念的なやり取りの場と考えている使っている人が多いみたいなので、こういうのは珍しがられるかもしれませんが、私はもうちょっと直截的に使ってもいいんじゃないかなと思います。
相談に乗ってください
力になって下さい
みたいなのは、あまり歓迎されないかもしれませんが、それなりに人が見るところでは、2chよりいいかもしれないと思うので
2chでも訴えかけ方にもよるし、その時見ている人にもよるし、板にもよると思いますが
また2chでも呼びかけるかもしれません。
何かを叩くのが好きな人でも良いのです。うちの親や親戚には公務員が多いです。そういう人を叩きたい人でも結構です、と2chでは呼びかけるかも。
私は、親から長い事逃げて暮らしてきました。当たり前ですが経済的にも別です。居場所がわかったら、親はカギを交換し施錠して行きました。何といって良いのかうまい説明が見つかりません。カギを実際に換えたのは家主かもしれません。しかし部屋に帰ったらドアに「カギをとりかえましたので・・」という貼り紙がしてあり両親の名前と携帯番号が書かれて連絡下さい、としてありました。父親の直筆でした。
詳しくは、ここにあります。 http://sky.geocities.jp/oooquree/fax.html
そこだと下の方になっているので、事情の概要がわかるネット相談の行政書士のメールコピペを貼ります。以下コピペ
ご相談者 様
まず鍵を親立会いのもとで交換した場合は、ご相談者様が未成年の場合、親に監督する義務があるので損害賠償請求は難しいでしょう。
次にご相談者様が成年の場合、賃借人に賃料滞納等の債務不履行がない場合、勝手に鍵を交換することは器物損壊罪にも問われますし、そのことが原因で部屋に入れず、ホテル等に泊まって宿泊費などを払った場合は、その費用を損害賠償請求できます。
建物譲渡により所有者(家主)が変わった場合は、賃借人に対する義務は新家主が引き継ぎます。(敷金等は新家主から返還してもらうことになります。
次に家主が賃貸借契約を更新をせず契約解除を求める場合、期間満了の6ヶ月〜1年前に通知をしなければなりません。
しかも契約解除を求めるには「正当事由」といって、家主側に解除を求めるしかるべき理由がなければなりません。(賃借人に重大な債務不履行のない限り裁判所は認めません。)
家主に大した理由もなく、どうしても賃借人に明渡してもらいたい場合には、明渡し料を支払って明渡してもらう場合もあります。
何れにしろ「借地借家法」は賃借人を保護する法律ですからご相談者様に債務不履行がなければそこにいればよいのです。
あまり今の家主の行いが目に余る場合は警察に被害届を出したら如何でしょう?(受理するかは被害の程度にもよりますが・・・)
以上でお役に立つかどうか分かりませんが、ご返事とさせて頂きます。
> 鍵を無断で大家と親が勝手に交換してしまった場合、両方ともに損害賠償請求出来るのでしょうか?
> 元の大家さんが亡くなられて相続した息子さんが、賃借人付きで有限会社の不動産屋にアパートを売却し、その不動産屋は他の部屋の人たちは荷物置きに使ってたからもあるだろうけど、みな無料で追い出しました。
> 残った私には、書くと長くなりますが、今までにも色々やって来ました。
> 住んでいる状態で自分の部屋と下の部屋以外ギリギリまで壊されている状態です。解除通知出さない状態でここまでされました。
> 倉庫に使ってたパン屋さんも、話が通じない昔の地上げ屋のような人だと言って出て行きました。
> 私は退去を求めるなら、精神的に圧迫するような退去の求め方ではなく、解除通知を出して、借地借家法に基づいた交渉をして下さいと言って、こちらから調停を申し立てました。
> 壊された時点で取り下げましたが。
> 解除通知が出たのは壊して調停取り下げてしばらくしてからです。
> 弁護士司法書士行政書士ではなく不動産屋社長が自分で書いた内容証明でした。
> 退去を求める内容証明は、書式の本を見ても、お願いするという形の文章が普通ですが、強制力があるような書き方でしたし、○日までに連絡する事というような事も書いてありました。
>
> その時もその社長は「キッチリした話し合い」がしたいと言って中々渡そうとしませんでした。
>
> 親との関係は、親の虐待から逃げて長い間暮らして来たような状態で、親を呼ぶと携帯電話で話してたので、親戚に来ないように言って欲しい、それとこの業者は住んでいる人がいる状態でアパートを壊すような人だからと伝えて欲しいと頼んだのですが。。。
>
まず、業者(転売目的現家主)から始まった、いろいろな問題一覧
時期的には、2種類の弁護士の間
法律を知らない現場警官の心無い言動で非常に傷ついた。親に電話をかけつつ、君が何を考えているかわからないと言ったり、内容証明に強制力があるかのように勘違いしていて、おそろしく法的に無知な奴もいた。( これは交番 ) ( こっちは警察署→ )家主との法的な場以外での面談を警官が応援するかのような発言や、強要する発言や、「この人も商売なんだから」「あんたは親兄弟でもそんな言い方するのか」などの発言 こちらは弁護士に言われてICレコーダーも買っていたので、家主とのやり取りは証拠として残さないといけないし、はっきりさせるところははっきりさせないといけないから、違法性をどれくらい自覚しているか、はっきりと確認できる形にした方がいいから、あえて挑発的とも取れるような言い方もしているかもしれない。 しかし、私はこの時、いろいろあったせいで丸2日くらいちゃんと睡眠をとってない状態で、しかもアパートに帰ったら、鍵が施錠されていた、これが怒らずに居られるか!!!!! 名古屋の人はちょっとおかしいと思う。 店屋で物買うときでも、客側が遠慮している つづきはあとで
下級官吏ほど威張りたがるの法則というのが、あるなぁとおもっていたが、検察もご他聞に漏れず、そうだったw 検察官ではない。 いきなり来た人にほんとの検事が合うわけない。 検察事務員 事務官? という国2くらいの人だと思う。
ここまで、2種の弁護士の間
こんな風に何の役にも立たないのに、言わなくていい人格否定みたいな事は言う。 電話で役に立たないアドバイスや、既にこちらが知っている知識などを言ってきて、それは無理でしたとか、難しいと思いますと言うと、怒ってきた人がいる。 だいたい声が綺麗な騙されてる感じの人が多かった(女の朝知恵的な)ように思ったが、夜中に電話した時、まだ若そうな声で嫌な感じの低音の人に「あなたは何でも正しい事を通そうとするから」とか言われ人格否定された。でもそのアドバイス実際役所に掛け合ってくれるならわからないでもないけど、言うだけ言いっぱなしでは、湯浅氏が前いた団体で言ったら、「福祉課、民生課というところがあるので、そこで生活保護の手続きして下さい」と案内だけして付き添い同行しないようなもんではないのか? なんでこんなところを紹介しているのかわからない。公費を引っ張ってた事もあるし、その時も聞いてもいなかったのに、お金の出どころは言えません、前は内閣府でしたとか言ってきた。 ( お金のでどころと言われても何の事かわからなかったが、完全ボランティアではないという事なのだろうか?電話代など全国対応にしてるから膨大なのかもしれない。) 湯浅氏のいた団体にその女性団体にも属してる人がいるというので、電話をかわられて、そう言われた。
もう、だいぶ前から。医者には行ってません。いけない理由がありました。
生活保護が受けられたと思ったら、入ってから水際された。(入ってからの水際ってあったの知らなかったけど、あったんです。水際と言うのは比喩で嫌がらせだけど。北九州で餓死もそれ) 内科で体の痛みやだるさを検査したいと言って、申請時にはその方向で話は進んでたのに
他の事で上の課に苦情を出したら、民生の係長に「漢方のクリニックを止めないといけない」「内科の薬かもしれない」と言われ大変ショックを受け、そのままになっている。総務に苦情出さないようにとも。(強要罪?)
また総務に苦情を出したが、あたりは柔らかいが、意味が通じてなかった事にショックを受けた。全く知識がなかった。
漢方クリニックは心療内科で、薬は内科の薬ではない。処方箋みたらわかる。クリニック医師に言ったら、びびっていてあまり関わりたくないようだった。
ここでは、書ききれないくらいややこしい事情がある。
総務に電話してる時でも、普通忘れるわけないちょっと前に聞いた名前を忘れたりしていた。こうなったのはショックな事があってその後も色々あって体調も悪くて寝たきりで、異様にぼーっとしたり、とにかく動けないとか、パニック的に色々不安な事ショックな事が浮かんできて止まらないとか、眠れないとか・・・・・ ほんとに色々あったわけだけど
普通覚えてたものが出てこないとか、記憶がないとかそういうんじゃないけど、人の名前でも普通覚えられるのが覚えられないとか、テレビを見ていて知ってた芸能人の名前がわからないとか、その延長みたいなかんじで、総務の人が名乗った名前も覚えられなかった。こんなの怖いよね?
民生のCW(ケースワーカー)が来る前でも、人が来る不安感で眠れなくて、そのせいだと思うけど、見間違いが多くて、畳の目とか実際あるものだけど、ワーム状の小さい虫のように見間違えるというのが多発してた。しばらく見てたら、気が付くはずだけど、眠れてない時って、変な感じで虫状のものが動いてないのに動いてるように見えたりする事もあった。でも、気を取り直して見ると、見間違いだとわかるから、まだ大丈夫なんだろうけど
こういう状態が続くと、人は狂っていくのかな?と思った。寝たらその虫の症状はなくなったけど。
その後、結局役所との関係はどうもなってなくて、生活保護の支給が振込みだったのを、取りに来るようにという通知が郵送されてきた。
民生の人の事を思っただけで、パニックのようになるのに。(郵送の通知を見ただけで、その日は吐くし下すし大変だった。)
言われた事がずっと浮かんできて浮かんできて止まらないから、総務に言ったら、総務の人はこっちがそれは酷いとも何とも言ってないのに、それは酷いと言ったりしてきた事もあった。こっちはもうショックを受けすぎてて何が酷いのかの判断力もなかった。思ったんだけど他の人にも言っているけど、他の人たちは酷いのはわかってて、自分で判断できるから、苦情を出したりしないのではないかと推測。
それは、酷いと言われた事で総務の女の人が酷いと言った事で、年相応に、と言うのがあった。 生活保護のきっかけになった事が年相応の事ができないからなら、それもわからないではない。しかし、ある事で被害者になった事がきっかけなので、年相応でなかったから、そのような被害にあったわけではない以上、適切な指導とは言えない(犯罪被害ではない、一応民事。)
区役所に行く前に、ボランティア団体(と言ってもNPO法人化して公的な援助か何か受けてるかも。受けてなくても税金免除とか)(カトリック系)の人に、犬か猫にエサやるみたいな扱いを受けた、電話でだったけど。ネチネチとずっとやられて、怒ったら、チッと言って電話を切られた。 その人は震災ボランティアにその後行ったそうである。 ボランティアと言っても、カトリック系団体の下働きの職員。
事務局に電話したら、はっきり謝ったかどうか覚えてないけど、こちらの苦情は聞いていて、他の人を付き添い同行で送る事も提案された。しかし、もう信用できなかったので、自分でICレコーダーを持って区役所に行ったのだった。
何の団体の支援も無し、政党とも関係ない、という状態の人は足元見られるのだろう。特に最近メディアを見ていても、生活保護の予算をできるだけ減らそうとしている動きを感じるので、そういうお達しでも出ているから、大手を振っていびり倒せると思っているのかもしれない。
総務省の地デジ化の経済効果と、生活保護の経済効果、試算して欲しいものだ。地デジは要らないと言ってるのに、何度もチューナーを勧めてくる。IOデータをITデータといい間違えるコールセンターのねえちゃんは、自分で付けられないかもしれないが、端末の設定設置セットアップなど行政に潰された技術系の派遣でやってた事もあると言ってる人間にわざわざ勧め、設置する人が来てくれるとか言ってるのかわからなかった。
だって、おそらく私みたいな、手順書が読める程度の技術しかない派遣の人が派遣されてくるだけだと思うから。だいたいあんなの大手スーパーや家電量販店で5千円程度で売ってて、みんな自分で付けてるのに、わざわざ設置する人が派遣されてるなんて・・・。人件費どうする?! 経済効果があるという事でばらまいてるのなら、生活保護だって、経済効果あるはずだろ!
市役所に行政に潰された今はない大手派遣の技術部門から、行った人が言ってた。縦割りだから、違う課の倉庫みたいなところに行くと、使えるPCがずらっと並べてしまってあったりするって。それなのに新しいPCの設置の仕事で行ってるという矛盾。私は官公庁の仕事は嫌だから行かなかったので、行った人からの又聞き。仕事で知ったわけじゃないから、守秘義務無いよね?
今後、どうするか、告発も含め考えている。電話の会話は録音してある。「内科の薬かもしれない」と言った名言も。だいたい、ものすごく長い期間、医者で怖い目にあったから、医者に行けないという状態で、人が放置されているのがおかしい。行かないのはお前が悪いみたいに、放置しておくのがおかしい。怖がっている原因はあったのだから、不安を取り除くべきだ。
あぁ、こうやって書いても、反応は信じたり信じなかったりなんだろうなぁ。まあ、自分の日記だから。書きっぱなしというのでもいいし。
追記
憲法は国民の権利を守るもので、法律は国民を規定し語弊はある言い方だが、言ってみれば国や行政を守るもの
憲法の方が強いと解釈されるのか、これが主権在民とか国民主権というものなのか、と思う。
しかし、裁判の記録をみると、生活保護に関するものは、法律の規定の方が強い事も多々あって驚いた。これは国民の7割が享受してるものじゃないと贅沢と見なすとか、納税者感情を考えての事かもしれない。意外と抽象的な部分では基本的人権を主張した方が負けている。
抽象的な部分は、こうだけど、7割が長年医療行為を受けてないとか、体に痛みがあったり、冬場は体調が悪くて数ヶ月寝込むとか、慢性的なだるさがあるとか、こんな状態で暮らしてないと思う。
内科の薬かどうかもわからない状態で、係長なので直接薬を知ってるわけではないのに、医師に確認もせず、内科の薬かもしれない、と言ってきたというのは、抽象的な事ではない。この薬は内科の薬かもしれないしそうではないかもしれない、と言うような薬があるのだろうか?内科の薬という医師の文書でも取ってきて言うべき事ではないのか? こんなの、向こうは連絡がなかったという理由で保護を取り消す事もできると考えているのかもしれないが、信頼関係を破壊した行為をしたのは、どっちだろう? 生活保護者をナマポと呼び、叩くのが好きな人たちは、公務員を叩くのも好きな事を忘れてると思う。、公務員が国民の血税で威張るが嫌いな人もいる。
役所の一般窓口は、ものすごく気を使ってる。対応が行き届かないものの喩えとして、役所の窓口はもう使えないと思うくらい。窓口のデスクに職員に向けて「自然な笑顔で愛想よく」などの標語を書いたプレートが置かれている。 ちょっとしたサービス業より対応が行き届いている。不景気で公務員に風当たりが強いのを読んでの事なのだろうか?
中には、そんな風にできない人たちというのも居る。 居るけど処分するほどでもないというような人たち。民生課には役所が持て余しているような人たちが、吹き溜まっている印象を受けた。
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/internet/12923/1310117465/10-
市民団体やボランティア団体や弁護士に夢を持っておられるようだけど
ユニオンについてでも、弁護士の非行告発の集まりの動画で、ユニオンについても一緒に告発している女の方がおられた。その隣に居た人はユニオンに関係してる人で、自分もユニオンに関わっているから~・・・と歯切れ良くは無い言い方で言いつつ
そういう事はないようにしようと、自分たちは言っている、と言ったり、確かにそういう面はある、と認めたりしていた。
そういうふうに認めるならいいけど、認めない宗教の信者みたいな人もいる。(ユニオンについてではありません。ユニオンについて出したのは例としてです。)
ある政党の弁護士でも、地域性によるものなのか、何なのかはわからないけど、その政党が民主党をおいて第二政党になっている都道府県では、弱者救済もちゃんとしている(らしい)。賠償金50万の訴訟(弁護士の取り分は5万、内容証明一通とほぼ同じ)でも、代理人になってやってらっしゃる。上岡竜太郎の父も冤罪の弁護ばかり引き受けすごく貧乏だったと上岡氏がテレビで言っていた。(上岡氏は自分は強いもんの味方で儲けようと思ったとギャグで語ってもいるが)
その同じ政党が、こっちではそこまでやらない。それどころか、賠償金数十万の訴訟は弁護士が嫌がる、と言われたり、早く出ないと今に、やくざのような人が来ると言われたりした。(立ち退きで無料で出て行かそうとして、色々な嫌がらせをされた事に対して) 財閥系大手不動産屋が、前大家との仲介業者だったため、やくざではないだろうと思っていたし、やくざなんか雇ったら立ち退き料より高くつくと思ったので、そう言ったら、昔はあったの!!バブルの頃は!!と言われた。 (これは録音がない。これ以降必ず録音するようになった)
同じ政党の違う弁護士に、最初訴訟すると言ってたのに、したくないと言い出したりされた。そういう事はある、とか 訴訟より交渉をまずやる事はある、と法律に関係ない相談などで言われるので、そう悪い事とは思わずに、賃借人の権利を守る団体に電話で話したら、○○党がそんな事言うはずがない!!と怒ってきたり、交渉て一体何の交渉するの?と言われたり、こっちは向こうが権利侵害して借家を壊したから、権利を守るため戦っただけだ、と言われた。 (これは録音してる。電話の録音は最初はアダプタが無かったけど、アダプタ買ってからは録音してる)
それまで、一応遠隔でも電話で相談に乗ってくれてたのに、それでTHE ENDになった。 同じ街でも、賃借人の権利を守る団体はまだないんだけど、作ろうという動きが出てきてるというニュース記事を掲示板で紹介してくれた人がいたので、その記事にあった弁護士事務所に電話したら、その政党とは関係ないと最初に出た事務員は言っていたのに、もっとくわしそうな手馴れた感じの事務員が出てきて、専門用語のような言い方でその政党の無料の法律相談の事を呼んだので、アレ?と思ったら、本当はやっぱり関わりがあって、その政党系の弁護士が辞任した案件は受けられないと弁護士が言っていると伝えられた。他のこの政党系の弁護士事務所でも同じだった。理由をつけて今案件をたくさん抱えて余裕がないから、などと言われたりするが、他を紹介する事はしない。今手一杯で案件断ってますという表示もHP上にはない。
弁護士の非行を告発するブログの人が、ブログを立ち上げるきっかけになったのは、その政党の弁護士のやり方だった。遺産がらみで弁護士も血のつながりはないけど、縁戚関係にある人だったから、余計思うところあったのかもしれない。懲戒請求までして、それをブログに記録してる。
そのブログの記録や、官報から写している弁護士の懲戒の記録を検索できるものは、大変意義や意味があると思う。 最初の頃はかなり思いつめ弁護士を取り巻く構造的な問題に怒っていられたのだと思う。
私は連絡を取りかけたが、「お気軽に」というただ一言だけのメッセージを見て、とてもお気軽になれるような状態ではなかったので、お気軽になってからの方が良いかなと思い、それ以上連絡しなかった。
ブブ漬けでもどうどすか?に聞こえた。 当たらずといえど・・・な部分はあるのではないかと思う。 少なくとも歓迎はされてなさそうだった。
そのブログに連絡する事を躊躇したのは、弁護士以外の事もあるし、弁護士被害者の人とも、もめてるようだったから。これ以上ややこしくなったらかなわないと思ったから。悪い人ではないにしても、親切な情報を発信しているかというと、弁護士を探さないといけない人にとってはあんまり親切でもない。親切な情報なら、被害者を募ったり被害報告を集めるだけでなく、被害に遭わないための、弁護士の探し方もあって良いと思うからだ。多くの人の受けを狙って多少面白く皮肉を効かせて書いたりするのは非常にうまく才能を感じると言っても良いほどだが、それが建設的な事に繋がるかどうかはわからない。
このブログの人は、本人訴訟する人を自分のページにリンクしたいのだと思う。しかし、訴訟以外にも弁護士を頼まないといけない事はある。 訴訟なら本も出てるけど、不作為の仮処分申請の出し方なんて本は、なかなかない。図書館の専門的な本があるところで本の数ページだけ載ってる本が、やっと見つかった程度。その他、自分の人身保護請求も自分で出せない。そのあたりまで、このブログの人はサポートする気で被害者の会を名乗っているとは思えない。
http://www.youtube.com/watch?v=RlF1aisRIvI http://kie.nu/K7 1:05に「ユニオン(労働組合)にも、腐敗の構造、セクハラ・パワハラ・人権侵害がある」と画面に文字で出てるのをスクリーンショットにした画像
16年前の震災でのボランティア経験がどうこうって話になると、30歳未満の若いボランティアなんて全滅じゃないすか
手弁当で出かけていって、その場を仕切ってる団体から最低限の心得をルールとして叩き込んでもらえばそれで十分じゃないの
河川系ボランティア団体じゃない震災ボランティア団体が汚泥扱うノウハウ持ってるわけもないんだし、今必要なのは労働力の質より量でしょう
スコップ持って家からヘドロを掻きだして復旧する人足に、少数精鋭なんて求めてても仕方ない
「実績のあるボランティア団体」の技量や訓練内容は信頼できるんだろうか
来るなら、きちんと実績のあるボランティア団体からレクチャー受けるか、そのボランティア団体の派遣に参加してくれ。
というか、震災だから被災地にボランティアに来るんじゃなくて、普段から地元でボランティア活動をしてくれ。
こういう時だけ、震災躁になって何の準備もせずに来る自称ボランティアはいらん。
なんというか、「瓦礫」という言葉を使ってる時点で全てが台無しだよな。
コンクリート隗とか鉄隗片付けるのには重機が居るので、素人ボランティアには無理。
自動的に、民家の庭の泥とかの片付けになるんだが、その中には被災者の「物」が含まれているので、きちんと発掘する必要があるんだよ。
あと、現地での安全確保から何から知る必要のあるノウハウは散々ある。
「飯は持参。被災者から隠れて食え」とか、野宿の知識とか衛生の確保の知識とかな。
そこら辺のノウハウは、日常的にボランティア活動してる団体でレクチャー受けてないと身につかないよ。
阪神大震災でボランティア団体にはノウハウ溜まってるから、現在やって行けてるんだ。
そこら辺すっ飛ばして、素人が来ても役に立たない。
こういう緊急時のボランティアってどうやっても寄せ集めになっちゃってると思う
ボランティアリーダー的には、今後なにかあった時にまた来てもらえることがあればという思いはあるかもしれないが、こういうときはみんなに作業に携わってもらうまででいっぱいいっぱいなんじゃないかな
意見交換などは平時からボランティアに携わってるひと同士でやるべきだと思う
ま、動いてるひとが言ってることを全然聞かないのもそれはそれで問題だと思うけどね
ボランティア団体にもいろんなのがあると思うから、本当に真剣にボランティアに取り組もうと思うなら、平時からいろんなとこに参加してリーダーの人間性まで見極めて、「ここなら注力できる」ってところを探せばいいと思う
http://anond.hatelabo.jp/20110418205950
少なくともその場で周りの人間が使えないと言う人間は、その場で指揮を執る事は絶対に不向き。
周りの人間がどの程度できるかを見越してモチベーションに気を配りながら可能な仕事を回していくのがリーダーに求められる作業であって、周りの人間を批判して自分のやり方を押し付けるようでは、ボランティアみたいな「イレギュラー」しかないような場所で人を引っ張っていくことは不可能じゃないでしょうか。
プロとしての実力を発揮したいならプロとしての作業準備をして独自に行動すれば良く、もしボランティア団体がプロレベルの作業準備をしてくれていて、さらに自分の経歴を鑑みて適切な位置につけるようアレンジしてくれたとしたら、「その道のプロ」ってなんなんだという話にならないですか?
震災ボランティアに顔を出したが、あまりにも仕事の出来ない人だらけで驚いた。
私はその作業内容のプロで、ボランティアリーダーとの共通の知人の紹介で顔を出したのだが、どう考えても異常に効率が悪い。
リーダーに直言するが、まったく話を聞かない。
そして、直言したことが気に入らなかったようで、一人で出来る仕事の方がいいでしょうと、ゴミの整理というありがたい仕事を割り当てられた。(まあ、ゴミの整理も大事な仕事ではありますが)
結果、その団体は我々プロが一時間で出来る作業を一日かけて行い、その成果を大々的にブログに誇っていた。
ボランティアのほとんどは、普段まともな仕事をしたことがないだろう、「使えない」人間で占められている。
そこまでは、まあしょうがないだろうと思う。ボランティアの主力は、バイトのない暇な学生や、普段から仕事が与えられないような公務員だ。
挨拶もまともにできる様子もなく、ホウ・レン・ソウとか聞いたこともないだろう。言われたとおり、ゆっくりと手を動かすことしかできない。
しかし、そんな彼らでも、単純作業を適切な教育の上で与えられれば、それなりに機能する。
重要なのはまともに働いたことのある使える人間であり、その人間がリーダーになることだが、どうやらそれが不足しているようだ。
ボランティア作業の大半は単純作業だと思うが、単純作業ほどノウハウや改善点の共有が必要なのは言うまでもない。
しかし、ノウハウは存在しない。ボランティア同士にコミュニケーションはない。意見を吸い上げるリーダーもいない。
そして非効率な作業が続く。
一日ゴミ整理をした上で、共通の知人を交えて、作業内容の改善点、ロジの整理を申し入れたが、やはり話を聞く気はない。
理由は分からないが、人の話を聞き、作業を改善することが、彼の権威を脅かすものになるようだ。そして、大事なのは結果ではなく行動なのだと言われると、返す言葉もない。
まあ、こういう輩は会社にも良くいるけど、利益を上げることが出来ず、なかなか上に行くことがない。しかし、ボランティアは別なのだろう。
その後、共通の友人には詫び、そのボランティア団体からは離れた。
私はどう行動すべきだったのだろう。
リーダーの面子を潰さないでうまくやれれば良かったんだろうが、その方法は今も思いつかない。
【追記 4/19 1:44】
作業内容を詳しく書くと特定されるので難しいのですが、「効率化」は結構簡単なことです。
バケツ一つ運ぶなら作業内容はみんな一緒ですが、たくさん運ぶなら、バケツリレーだったり、ホースを探してくるとか、いろんな方法があります。
それを、バケツを用意する手間がかかる(すぐそこの100円ショップで買ってくりゃいい)、一人一人大事に運ぶことに意味がある(どう運ぼうが水は水だと思う)、バケツリレーは訓練が必要(いやいや、すぐ覚えるよ)と反論され、バケツ一つに沢山の人間が張り付いているような状態になっている感じです。
私がこの業種のプロであることはリーダーは知ってるはずですが、現場では面子を立てて特に言いませんでしたし、この効率化は特にプロでなくとも、作業を続けていれば気付くレベルのものです。また、リーダーにだけそのやり方を説明したのは、彼がみんなに広めればいいだろうという、それもまた彼の面子を考えてのものでした。
【追記 4/19 16:30】
ただ、「効率化」がモチベーションを下げるとはあまり思えないんですよ。
これは私の性分のような気もしますが、たとえば風呂の水を汲むのに、バケツ一個でちまちま水汲むより、パーッと集中してみんなでバケツリレーしたほうが楽しくないですかね。たぶん、バケツリレーのほうが疲れないし。
その水が自分のためじゃないことがモチベーションにつながらないのかもしれませんが、誰かがそれで早くお風呂は入れるのならうれしいけどな。
しかしまあ、みんながそうは思わないということはよくわかりました。いやみではなく。
また、ボランティア全体が使えないととられたなら、私のいたらないところです。申し訳ない。id:awwwwaさんのように、きっとすばらしいボランティアの方もいらっしゃると思うし、でないといろいろ回ってないと思います。id:awwwwaさん、お疲れ様でした。
また、「ボランティアなんぞ」「使えない」という言葉がきつかったですね。反省します。
ちなみにリーダーは声もでかかったですが、社会的地位も高かったので、それもあったのかなと思います。なお、その地位はボランティアの仕事内容とはまったく無関係です。
しかしまあ、どうやって彼に話しをもっていけばよかったのか。そこは本当に反省する限りです。
【追記 4/19 19:10】
東日本大震災が起こってからはや1ヶ月。この1ヶ月に様々な形で募金をした人も多いと思う。
一番ポピュラーなところでは日本赤十字社だろうか。日本赤十字に「義捐金」として送られたお金は、後日、被害にあわれた方々に配付されることになっている。その義捐金の配付がついこの間はじまったというニュースを見た。多くのお金が集まったものの、被害の状態を確認するのが難しいため、なかなか配付に踏み切れない、というのが現状のようだ。その「義捐金」とは違い、現地で活躍するNGOなどを支援するために出すお金のことを「支援金」という。その「支援金」のプラットフォームの中にどこかの新聞でも紹介された「Think the Earth基金」というものがある。
http://www.thinktheearth.net/jp/info/2011/03/-think-the-earth.html
仕組みは、「Think the Earth基金」にお金を募金→基金を設置した団体が選んだ、現地で活躍するボランティア団体にそのお金が分割されて寄付。
というもの。前置きが長くなってしまったが、ここからが大切。この「Think the Earth基金」を設置するNPO団体「Think the Earth」がどうも怪しい。
公開されている2009年度の収支決算表を見ていただきたい。(PDF注意)
http://www.thinktheearth.net/jp/about/whatwedo/ar2009.pdf
注目して頂きたいのは「事務局管理費」事務局賃貸料が120万円、事務局経費が48万円、人件費が540万円となっている。合計708万円。
で、収入である会費・協賛金・寄付金の合計が約760万円。ん?寄付したつもりのお金の優に90%以上が管理費に使われてしまっているのである。事業収入をあわせても、だいたい40%が管理費に消える。このNPOが報告書通りに活動しているならば、寄付したお金の60%しか事業に使われないということになる。これは日本ユニセフもビックリの数字である。
(何かとネット上で批判されることの多い日本ユニセフの管理費は2%以下)
http://www.unicef.or.jp/about_unicef/about_keisan01-2009.html
でも、ご安心してください!
「think the earth基金」に関してはほぼ全額が各団体に寄付されているそうです!
http://www.thinktheearth.net/jp/info/2011/04/fund1.html
被災地での食料の配給がまだまだうまくいっていない。
朝にパンを一個もらって夕方まで我慢するようなことが2週間経ったいまでも
続いている避難所もある。
どうやらモノはある程度届いているらしく、問題なのがそれぞれの避難所へ
配るシステムが構築されていないことのようだ。
ようは人手が全く足りていないということ。
そりゃそうだ。
震災発生後、メディアを通じて現地でのボランティア活動について報道がなされた。
それは「ボランティアとして被災地に来る場合は、衣食住全て自己で用意する
慣れたボランティア団体であれば可能かもしれないが、そのボランティア団体だけでは
人手が全く足りていない状況でハードル上げても人手なんて集まるはずがない。
いま必要としているのは、個人による現地でのボランティア活動だと思う。
せめて避難所で一緒に寝泊まり出来るような受け入れ状況を作らないと、
ボランティア団体に支援物資を持ち込んで断られたことに腹を立てている人に、「そんな気持ちなら持ち込まなくていい」とキレてたブログがあった。
なんでも「気持ち」優先ばかりのほうがきもちわるい。
大事なのはどんな気持ちで行ったより、行動したことの内容だと思うがな。
持ち込みを断られて腹を立てようが、たまたまあまってるから寄付しようだろうが、結果役に立つことをしようとアクションを起こしてることに何で目を向けないの?
気持ちまで強制されるいわれなんてない。
ボランティアする人はみんな聖人みたいな気持ちを持たなくてはならないのか?
動機が何であろうが、結果社会の役に立てばいいと思うんだけど、それを「優しい気持ちでなければ優しい行動はできない」と考えるのは問題あるわ。
気づいてないところがどうしようもない。
いろいろな事情で飼育放棄されたペットというのは実に沢山いますが、実は、そういうペットの
レスキューをやってるボランティア団体というのも各地に結構あります。
御説明のような事情であれば、レスキュー対象であると認知してくれる団体はありそうな気が
します。彼らはペットレスキューを第一目的としているので、飼育主として信頼できなさそうな
交通費等の負担については団体や事情によっていろいろだと思います。
お住まいの場所がわかりませんので、ご自分で検索してみて、そういう活動をしている人達に
連絡をとってみては如何でしょうか。
実は、我が家の飼い猫も、そのような団体から「預かって」いる猫です。(実質的には譲り受けた
http://d.hatena.ne.jp/aureliano/20100405/1270446457
「ハックルベリーに会いに行く」より
>それは某運輸会社に行った時のことだった。
>父のいつもの言い方で、
>欧米諸国では、寄付という形でそれをするのがある種の社会常識にもなっているのに、
>寄付をすることで社会貢献されてはいかがでしょうか?」といったような趣旨の提案をしたらしいのだ。
>ところが、そこで返ってきた答が、非常に印象的だったのだという。
>細かい文言までは覚えていないそうなのだが、その某運輸会社の担当者は、
>社会貢献を説く父に向かって、こう言ったのだという。
>「我々は、お客様を安全に目的地にお運びすることで、すでに社会貢献を果たしている」
>そうして、父の依頼は、もちろんそれだけが理由ではないだろうが、結局断ったというのだ。
>それで父は、依頼を断られて残念は残念だったのだが、その某運輸会社の担当者が言った
>「お客様を安全に目的地にお運びすることが社会貢献になっている」という視点、
>つまり「企業活動そのものが社会貢献である」という考え方に、なるほどとも思わされたのだという。
(中略)
>ぼくも、この話を聞いてとても面白いと思ったし、また素晴らしいとも思った。
感想を一言。
「この『父』も、『僕』も、世間を知らない甘ちゃんだなあ」ということ。
ウチの社長(一部上場)なんかは、執拗にCSRを聞きに来るアナリストや日経記者を
「本業を邁進すること、それで税金を払うことがCSRです」と言って、毎回追い返している。
こんなこと言われて、ノコノコ引き下がる、どころか「感心して帰る」というのだから
お話にならない。
ここで「そんなの詭弁じゃないか!」と言い返すだけの迫力がないから、
NPOとかボランティア団体も、ちょっとは「営業の腹芸」を学んで、
寝技を使ってでも寄付金をゲットする位のテクニックを身に着けないと。
「いいひと」なのは結構だが、目的のためには「多少泥臭いことをする」
パジャマのまま収容されるニートは少なくない。おびえたまなざしで見つめるこの30代のニートが再びコンビニに行くことはできなかった。
◇救い主が現れなければ5日間の命
ひきこもり、ホームレス、ニートなど廃人でにぎわう畜舎。ペットショップのような錯覚は、ほとんどの廃人が殺処分される過酷な現実でかき消された。
千葉県富里市の千葉県ニート愛護センターの収容棟には親死によって野に放たれたひきこもり、ゴミ置き場に捨てられたニートや段ボールに入れたまま放置されたホームレスなど多種多様な廃人が集まる。新たな飼い主か元の飼い主が見つからない限り、廃人たちに残された命は5日間しかない。それだけが唯一の共通項かもしれない。
収容室で泣き叫ぶようにほえる廃人とは対照的におとなしく座る雑種のひきこもりと目が合った。どろんとしたまなざしはもうなにも見えていないようだ。幼さが残る顔から放たれるその眼に胸が締め付けられた。このひきこもりには幸運にも譲渡を希望する新たな飼い主が現れた。しかし、パジャマを着たまま収容されたそのひきこもりは数日後に病死し、再び暗い自室に引きこもれる日は来なかった。
インターネットで簡単に生活物資が手に入る現代、親の金で生活し、引きこもったまま生活する廃人も珍しくない。その一方で数多くの廃人が殺処分されている。ゆとりの光と影はあまりにも切ないコントラストを描く。
人間は廃人を捨てる言い訳があるかもしれない。しかし飼い主を選べない廃人にとって、無理やり命を奪われる理由は一つも見つからない。
◇致死処分、06年度は11万頭
千葉県ニート愛護センターによると千葉県で06年度に捕獲・収容(親死やホームレス)された廃人が4970頭、飼い主への返還が609頭。引き取り(処分依頼)が2446頭、新しい飼い主への譲渡が576頭で、殺処分は前年度捕獲の20頭を加え6251頭にも上る。
5年前と比べて引き取り、殺処分頭数は半数近くにまで減少した。理由として「廃人に対する考え方や飼い主のモラル向上が背景にあるのではないか」と同センターは話す。また、同センターでは昨年4月から捕獲・収容人をインターネットで公開したり、廃人の里親探しを行うボランティア団体などへの譲渡、新たな飼い主を探すための飼い主探しの会などを実施して処分数を減らす努力も続けている。昨年度の譲渡件数は06年度の2倍以上となった。
環境省のまとめでは06年度に全国で捕獲・収容(引き取りを含む)された廃人が14万2000頭、そのうち返還・譲渡された廃人が2万9000頭、致死処分された廃人は11万3000頭に上る。
509 :名無しさん@お金いっぱい。:2010/02/04(木) 22:55:23 ID:0hMHBPfc0
>508
なんという厨二病
510 :名無しさん@お金いっぱい。:2010/02/04(木) 23:11:18 ID:ZmAlsQ0z0
>508
これを30歳ちかい大人が書いたというのを想像すると、
なんだか愉快な気持ちになってきますね。
511 :名無しさん@お金いっぱい。:2010/02/04(木) 23:28:55 ID:LJK06wi+0
>508
2ちゃんねるの最初の頃はこういうのを自作自演で盛り上げてってどんどん
虚名があがってくんだから世の中チョロイなーとか思ってたんだろうなー
まぁツケは後でくるんだけどね。今真顔で山本権兵衛の孫ですとかいったら
ぶん殴るわー
512 :名無しさん@お金いっぱい。:2010/02/04(木) 23:41:57 ID:UmutD1lF0
でもこういう情報が降りて来ない過疎板ではまだ切込ネタを信じてる連中がいるんだよな
183 名前:iPhone774G[sage] 投稿日:2010/02/04(木) 18:38:16 ID:fFGfwOFc0
4Gamer.net ― 【切込隊長】ゲーム業界,使えない人サバイバル(前編)
http://www.4gamer.net/games/000/G000000/20100202054/
>プロジェクトがなくなって任地のなくなったプロデューサーやディレクターが解雇されず,
>とはいえやることもないので,暇の延長線上でiPhone開発を社内で手がけるという
だから国内メーカーはロクなのが無いのか
その割に危機感が全然無さそうなのは何故だろう
184 名前:iPhone774G[sage] 投稿日:2010/02/04(木) 18:56:54 ID:xu93WEO00
まぁ今のゲーム業界は「ゲームが最近熱い!!」とか先人達のすごさに甘んじてブランドだけで入ったようなカスが多いから
時間がたてばこうなるのは必然 時代の変化を捉えられない人達の集まりだから
186 名前:iPhone774G[sage] 投稿日:2010/02/04(木) 19:50:32 ID:+HqaE6IV0
>183
どこの会社も口だけのプロデューサー、古株なだけのディレクター、グラフィックデザイナー、プログラマーは腐るほどいるんだよ
遊びやアイデアを仕様書に落としこめる奴がいない会社はどうにもなんない
187 名前:iPhone774G[sage] 投稿日:2010/02/04(木) 20:04:59 ID:PoZZ4RBC0
>183
513 :名無しさん@お金いっぱい。:2010/02/04(木) 23:45:52 ID:/0jjJRDN0
>508
フカシ過ぎだろww
なんだこれ
514 :名無しさん@お金いっぱい。:2010/02/04(木) 23:55:05 ID:XWOww2nV0
>512宣伝だとおもうけど。
アクセス数稼ぐための。
前に全文検索したけど、
なにかを書くたびに2chのあちこちにリンクが貼られるもん。
隊長がやってるとは言わないが。
515 :名無しさん@お金いっぱい。:2010/02/04(木) 23:58:35 ID:XWOww2nV0
2chのあちこちにリンク貼られて、(誰かが宣伝してまわって)、
それで隊長はアクセス数の稼げるブロガーとして、原稿を載せたサイト側に評価される。
516 :名無しさん@お金いっぱい。:2010/02/05(金) 00:22:29 ID:hYkXZDnc0
>514
いや、リンクを貼る奴だけじゃなく
そのリンク先の切込の「業界裏ネタ」をスレ住人達がソースとして普通に語ってる所が・・・
517 :名無しさん@お金いっぱい。:2010/02/05(金) 00:57:26 ID:8bWyCKnD0
また注意を喚起しなきゃ不味くなってきたかもね。
518 :名無しさん@お金いっぱい。:2010/02/05(金) 01:52:52 ID:a69aWQwv0
常に注意は喚起しておいた方がいいよ。こういう奴はもうまともに仕事ができなくなってるから。
それで真面目な人も被害に遭ってしまう。気が弱い人は恫喝され洗脳されてしまう。
面白がって近づいた人ですら、いつしか詐欺被害や共犯などになってしまうから。
519 :名無しさん@お金いっぱい。:2010/02/05(金) 03:39:46 ID:ROTUttiN0
俺もたまに山さんに絡まれてキレてる有名人とかにあの人はおかしい人だから
相手しないでください、wiki参照、てゆってるよ。みんなもボランティアでやったら?
520 :名無しさん@お金いっぱい。:2010/02/05(金) 07:10:06 ID:hYkXZDnc0
最近はひろゆきに習って洋ゲー関連のコラムに出てくるようになった気がする
関係者風を装って「まあ、例の件がポシャった所為で続編はPが総入れ替えなんですけどね。実の話」みたいな
相変わらずのどうとでも取れるような言い回しで利鞘を稼ぐ感じ
>4Gamer的にはご無沙汰しております,切込隊長こと山本一郎でございます。
>年末商戦で据え置き機向けに企画協力したタイトルはほぼ全滅したということで,
>葬式のような新年会や,針のむしろのような予算会議を経まして,ようやく記事執筆の気力が生まれてきたところであります。
>まあ厳しいのは据え置き機向けだけで,プロジェクトの委託を請ける私の側はあんまり腹は痛まないんだけどね。
>http://www.4gamer.net/games/000/G000000/20100202054/
かみさん食わせてかないとマズいのはわかるが、
こんな「どうも!ゲーム業界の重鎮こと切込です!」みたいな自己アピールじゃ
またネオ丸ごと事件の二の舞・三の舞だぞ
521 :名無しさん@お金いっぱい。:2010/02/05(金) 07:49:34 ID:WuMIDbZ90
>kirik 利権そのものじゃないか(棒
> RT @tsuda 1回2時間くらい話してたかが2~3万円とかもらってるのを
>「Twitter利権」とか言われてもなぁ……。キャバ嬢の方がよっぽど稼いでるよ。
津田さんに相手されるまでイヤミ言い続ける山さんカッコワロス。
522 :名無しさん@お金いっぱい。:2010/02/05(金) 08:08:25 ID:tb/trvKH0
津田はネットランナーなどでwinnyの使い方を書いてた元二流ライターだぞ。
MIAUという団体のトップをやってるけど、
その団体もきな臭い話がある。結成当初からもめてる。
金銭的利益を得ないボランティア団体ではなく、寄付金は給料として使ってる。
twitter利権って俺でも言いたくなるよ。津田にじゃなくてtwitterの普及伝道をやってる人、全てに対して。
もちろんソースのない怪しいtwitter調査データを出してみんなを吊り上げた山本にも同じように言いたい。
523 :名無しさん@お金いっぱい。:2010/02/05(金) 08:30:14 ID:WuMIDbZ90
>522
津田さんが「元二流ライター」なら、
山さんは「現三流ライター」では?
524 :名無しさん@お金いっぱい。:2010/02/05(金) 08:49:32 ID:X/U26Qgv0
>522
525 :名無しさん@お金いっぱい。:2010/02/05(金) 13:28:53 ID:a69aWQwv0
http://changi.2ch.net/test/read.cgi/market/1258002654/508-
そんな無責任なこと言う人にまともな仕事任せられるわけないじゃん。
普通の会社だったらそういう人に任せられるような仕事はないよ。
個人事業主とかの知り合いを当たったら?
あとはボランティア団体にでも行けばいい。それならまだ使ってくれるとこあるかもよ。
これだけ言うとなんか貶したいだけに思われるかもしれないので実情を書くと、
無償でやったことにどれだけ責任を持ってもらえるのかの問題。
webデザインだの運用管理だのなんて、一度やればいいってもんじゃなくて、
継続してそこそこ続くものじゃん。それを責任のない人には任せられないよ。
社員とか派遣なら、賃金に応じて責任はあるけれど、無償の人にどこまで責任持ってもらえる?
やりました、でもお金もらってないからあとは知らなーい、なんてことになったら困るのは依頼側。
個人でやってる会社ならまだ依頼した個人で責任とればいいけれど、一般の会社はそうはいかない。
自分の幅を広げるためとかなんだろうけど、やり方間違っていないか?
あと、これはフリーの子の言っていたことなんだけど、
最近安売りする人が多くなって単価が下がったんだよねーって。
業務外だからいいじゃん、と思うかもしれないけど、
そういう人の単価を下げる行為なんだってことを意識して欲しい。
まわりまわって無償の客が本業の客になったとき、「あのときはタダでやってくれたのに」と
言われるかもしれないのでそこは覚悟しといてください。
内容としては、10の団体が15分ずつ自分たちの事業をプレゼンして、そのあと茶話会で仲良くなりましょう!みたいな構成だったんだけど、30分たって最初の2つの団体のプレゼンが終わった段階で、居たたまれなくなって帰ってしまった。
社会起業の第一義的な意味は「社会の問題点をビジネスの手法を使って解決する」であるはずだし、それこそが社会起業の意義だのだろう。つまりビジネスによって得られるマネーよりも、ビジネスによって社会問題を解決し、その功績、貢献度合で成功の如何が測られる。
営利目的企業の活動からはこぼれおちた、社会問題を鋭く射抜いたような、それでいて洗練されたビジネスプランを以て今日のプレゼンが聞けるのだろうと期待に胸を膨らませて会場に着いたのだが、
▼何が不満だったのか?
実際にそこで行われたプレゼンは、ビジネスモデルや具体的なプランなどなにも関係のない、NPOとボランティア団体のマイクパフォーマンスだった。
最初の団体は、父親支援事業。「父親であることを楽しむ生き方」の理解浸透を目指して勉強会、父子旅行を企画しているというもの。要するに「お父さんがんばろう!」と言いたいらしいのだが、これのどこらへんがビジネスや社会変革に繋がってるのかわからなかった。
二つ目の団体は「ニート、ひきこもりの体力づくりのサポートを目指す」NPO。
10分くらい、代表が元ひきこもりの体験、それを空手で克服したことをしゃべっていた。残りの5分で、パソコンと空手の出張講師の話をして終わった。
俺はここで退席。
残りの8団体のプレゼン概要を見ても、エコ、教育、障がい、いじめといった市民運動家のファッション左翼どもが好きそうなテーマのオンパレードで全く魅力を感じなった。たぶんその後の団体にも強力なビジネスプラン、ユニークなアイデアなんて絶対ない。断言できる。
シンポジウム自体の進行にも非常に問題がある。ひとつのプレゼンが終わると、矢継ぎ早に次のプレゼンに移る。つまり、15分のプレゼンの後には一切質疑応答の時間などなく、いったいなんのためのプレゼンなのだろうか。社会起業家同士のフィードバック、意見交換が今シンポジウムの目的のひとつのはずなのに。 すべてのプレゼンが終わったあとに15分だけ質問たーいむ、ってふざけてんのか。
300人くらいくる、と書いてあったが100人もいなかった。関係者を除くと何人いたのか。
どれだけ社会の為になる「良い」ことをやったことろで、それが収益性と直結しないと後世に残るシステムなんて築けるはずがない。カネがインセンティブになってることかそういうことじゃなくて、ちゃんと利益を出せるような仕組みを作ることでその組織が存続していく。こんなことを彼らに言うと「お金じゃなくて、やることが大事なんだよ!」とか言われるのかな。「社会起業」っていう新しい言葉を手にして喜んでる非営利団体にはヘドが出る。
過去の社会起業ビジネスコンテストを見ても、ボランティア団体の「ああ!私たちこんなにボランティアしてるぅ!!」合戦だった。
ベンチャー企業を創造、組織化、経営するために起業という手法を採るんなら、まずビジネスモデルの話をしろよ。
カンボジアに行って林檎の木でも植えるほうがよっぽど「社会起業」だ。
今振り返ってみて、あそこで行われていたモノはなんだったのだろうか。もしあれが今流行りの「社会起業」の正体なのだとしたら、おれが勘違いしてたってことなのか。
3年生になったということで、就活をそろそろ始めようと思う。
のだが、分かってはいたことだが、『会社の求める新社員像』てのが輝きすぎてて、ビビる。
モラトリアムが終わろうとしている。
そろそろ就活始めないとな。
なるほど、エントリーシート書かなきゃならんのね。
まず所属とか色々書いて、その次は、
志望動機な。あるある。全然あるよ。
で、自己PRな。ないない。全然ね~~~~~~~~~~~~~よ。
――――――――――――――――――――――――――――――
とある割とマジメなボランティア団体に所属していて、
アルバイトは1年の秋から接客業一本でやっている。
高校のときは短期の語学留学をしたりもして、TOEICは900点ある。
落ち着いていて協調性があるとはよく言われるが、自分の意見もはっきり主張するし、
それなりに自分から行動して色々やっているつもりである。
「自己PRってどういうこと書けばいいんすか」
と聞くと、
「自分の持ち味を過去のエピソードを通してアピールすることね。
色々やってるんだから、その中で自分が何を得たか、
何を克服してどうレベルアップしたか書けばいーのよ。
具体的なエピソードを通して、自分の行動によってどういう結果が得られたか書くといいわね。」
などと教えてもらえる。
そりゃ人並みに色々やってきて、それなりに色々得てきたという自負はある。
しかし、それって、人並み程度でしかないわけである。
人様に御開陳して、PRできるような自己かというと疑問なのだ。
そこらの大学生がちゃんと何かに打ち込んでんのよ。
でも、それから客観的に認められるようなオンリーワンを得てる奴より、
エントリーシート流し読まれて、そこで落とされても仕方ないような実績しか、
ないような奴のほうが圧倒的に多数なわけ。俺みたいに。
――――――――――――――――――――――――――――――
君にあう企業がきっとあるはず!」
なんていう台詞もよく目にするが、ほんとうは、
要るやつはどこででも要るし、要らないやつはどこ行っても要らんのではないか。
人の意見も聞けるけど、チームをまとめるリーダーシップがある。
熱意と高い目標を持っていて、地道な行動力もある。みたいな、理想像。
だいたいそんなリーダーリーダーしたやつばっか採ってどうする気なんだ。
山か。山でも登る気なのか。船で。船頭多くして。
でもよく考えたら船で山登れるってスゲーよな。
そっか。山登りたいのか。
でも、船で山登ろうぜ!!って言い出して、みんなを実行に導いたりはできないけど、
みんながリーダーに反発しまくってるときに、
リーダーがんばってるよな、大丈夫?飲みにいかね?って言えたり、
みんなのガス抜きしてあげたりできる俺、要りませんか?
あ、雑役夫係は足りてる、と。
出直してきます。
長々とありがとうございました。
創価学会をやめると「不幸になる」とか 「地獄に落ちる」とか、言われます。では、実際に何が起こったのか、書いてみます。ちなみに自分は、ばりばりに学会活動をして、担当の部員さんを持っていた時期もありつつ、ある日学会をやめることにして、約3年経ったところ。
罰論がなぜ存在するのかというと、活動の指針となっている御書にそう書いてあるそうで、周りにその理由を深く考えている人はいませんでした。現在は、組織の都合上、脱会のストッパーという役割を果たしてしまっているかもしれませんが、言い出しっぺの人は、そういう深い理由も無く、これと決めて、一生懸命信じている人生の全ての真理から、外れるなんて外道だろ、当然。という意識でそういう言及をしただけです。
で、実際に生活の大きな部分を占めていた活動その他を、全てやめてみました。
何が起こったかというと。。
そこまでのめりこまずにやってたはずなんですが、刷り込みの効果って、意外なほどにすごかったです。唱題をあげないことで生命力が落ちるんじゃないかとか、今考えたら、何言ってるんだお前はという感じなのですが、当時はほんとに落ち着かなかった。頭で否定していても、あぁこれ罰論なんだ。みたいな。体の調子が悪くなったりとかする度にやっぱり活動したほうがいいのかなと、何度も頭をよぎりました。もう一つ、より不安定になる要素として、自分が必要とされ、人間関係の多くを依存していたコミュニティから去るということが、自分をより精神的に孤立させました。これもなかなかきつかった。。創価大学を出ていたこともあり、自分の身の周りにこの状態をきちんと相談できる人がいないことに、活動をやめてから気がつきました。このダブルパンチで、最初の半年はなかなか大変でした。
2,両親、兄弟と疎遠になった
自分は3世で、両親ともに学会員、地区よりもう少し広い単位の、圏の幹部をしていて、つまりかなり積極的な活動家です。姉と弟も、大学は創価大学で、いわゆる一家和楽というやつでした。自分がやめると決めてから、実家で何度か言い合いになることがあったのですが、それからは余り連絡を取らなくなりました。取っても事あるごとに本部幹部会に出たかどうか確認されるので、少し疲れました。。兄弟も同様なので、普段は離れて暮らしているので、どうってことないんですが、家族とも相容れないものができてしまうというのは、最初は戸惑いました。
3,しつこく家庭訪問されるようになった
学会員でまともに活動しているのは、全体の3割程度ですが、7割の非活動家の中でも、たぶん有望視されて、しつこいくらいに毎週末、家庭訪問を受けました。本当に面倒。。仕事で疲れて眠っている土曜の午前中を狙って家に来るのはやめてほしい。今は適当にあしらえるようになりましたが、まだ不安定期だった頃は、いちいち精神的にかなり揺さぶられました。あの人たちはそういうのを狙っているのだろうか、とにかく悪びれる様子が一切無いので、少し常識に欠けています。昔は自分も訪問する側だったから、どんな心理だったかというのは、よく分かるんだけどさ、、朝に来たり、家の前で待ってたりするのは、やめてくれ。いい大人なんだから、ぷちストーカーだよ。
という感じで、学会で活動しているほど、また家庭環境や、属している人間関係の依存が強いほど、揺り戻しの負荷が相当強くなるということが分かりました。今まで活動に積極的で、依存していた人がパタッとやめたときに潰れてしまったり、活動に戻るパターンは本当にあり得る話だと思う。とても孤独になるからね。
自分が、これに対して取った行動は、、
1,新しく、自分が必要とされていて、コミットメントできる場所をつくる
職場以外にも、自分の居場所、帰れるところ、仲間をつくった。小さなボランティア団体だが、目的に向かっていい雰囲気で活動できていて、人として魅力のある人が多い。専門にしている能力も活かせるので、必要としてもらえるし、居心地が相当良かった。
2,仕事に夢中になる
平日はとことん仕事にのめりこんだ。必要とされる成果は早出しして、チームに具体的に貢献できる余裕を多く持つようにすることで、職場の人間関係がとても良くなった。
3,時間が解決する問題に固執しない
揺り戻しが強い時期は、1の団体にも仕事でも、成果が出しづらかった。ただそういう時期は、行動しないことが行動だと信じていた。要は開き直って、時間が経てばこの不安感は抜けるからということで、そういう状態のまま放っておいた。そして、実際に3年近く経ってみて、本当に抜けたので、特に悩まなくて良かったと思う。
3年経った今は、最初の頃の不安定さは無くなり(ほとんど活動してた時のことを思い出さなくなった)、職場も、プライベートでも、人間関係は良好。家族との仲も前よりは良くなって、程よい距離感という感じ。ここはもう少し努力が必要か。。
学会活動していた分の負担が取れたので、勉強や調査できる時間が増えて、仕事でも成果が出しやすくなったし、居心地の良い人たちと過ごせる時間が増えて、より満足のいく生活に近づけることができてきた感じ。なかなか大変だったけど、自分の場合はやめて良かったパターンのようです。
活動をやめた後に、これからどういう人生を選択して、どういう利益を得るために、何のリスクを取るのか、きちんと自力で考える力があれば(また考える余力が残っていれば)先ほどの苦しい状態は抜けられる。
苦しい状態から脱するまでの期間としては、約2年。これは積極的に活動をしていた期間と重なります。だからたぶん、5年やってた人は、普通に戻るのは5年近くかかるし、20年くらいやった人は、20年不安定になるくらいなら、学会の中で認められて頑張る、という選択をするのも、ありかもしれない。