はてなキーワード: お姉さまとは
同じ萌えって言葉でくくると大した違いがないように見えるよな」
みたいな話をしてた。
・・・まぁこういう話をしだすとツンデレだけでも少なくとも6の分類があるように
そして、そもそも「萌え」にすら興味ない人間にはどうでもいい話だけれどね。
でも、意外とこういうのって大事なんだよ。お互いの領域を侵略しないようにするために。
以下メモ。
正確に言うと妹と萌えが結び付くのがよく理解できない。
少なくとも容易ではないと思う。姉と比べたら難易度は相当高いはず。
なんとうかさ、距離が近すぎるというか壁がなさすぎる。
何考えてるのかなんとなくわかってしまうし、
なんでそんなつまらんことで、ということで問題を起こしては
その都度家族として、ごくたまには兄として関わらざるを得ない。
正直言うとたいていの場合は「うざい」ものだ、妹ってのは。
見た目はかわいいと思うが、それ以上に面倒なのだ。
なんとなくわかるんだけれど、決してこちらの思惑通りには動かない。
萌えるなんてとんでもない、という考えだ。
私がリアル妹3人いるからそう思うだけかもしれんけど。
それに比べれば姉キャラは、特にやや年の離れた姉とか
いとこのお姉さんとか、保母さんとか、そういうのは
年下のガキンチョより力があれば、
「僕の思い通りのお姉さん」であり続けられるし、
「かわいいところだけ」見せることも可能だ。
兄として妹に萌えるためには、
「兄貴自身が妹と疎遠であったり、低スペックであったり、まったく別の世界の住人だったりして
あるいは妹側が超優秀だったり、内面を表に出さないツンデレだったり、
なぜか身分が上だったりといった障害がある」など
いちいちややこしい設定が必要になる。
そのキャラクター性だけで素直に、安心していられるキャラは作りにくい。
ただ見ているだけでいいとか、何も考えずに身をゆだねたり甘えたりといった
二次元に本来求めている機能を果たすことが、
もちろん、そういう条件を満たした結果、萌える妹キャラも存在する。九門恵とか。
猫物語(白)終了後の羽川翼もこんな感じになるんじゃないかなーとか勝手に想像&期待してる。
パーフェクトなお姉さまキャラが、妹キャラとして再構成されるとか理想。
まぁそういうの抜きで、ハイスペックを活かして萌えから独立した一人の女性になる気もするけれど。
「俺の妹がこんなにかわいいわけがない」もこうした条件を満たそうとしてるように見えるが、
実際はその努力ゆえに、妹はあくまで妹であり、萌えるのは死ぬほど難しいってのがよくわかる。
あんだけ一生懸命やって、それでも萌えるのは黒猫のほうじゃないか? 作者がんばれ超がんばれ。
それに比べれば姉は簡単だ。「俺の姉がこんなにかわいいわけがない」というタイトルは意味がないよね。当たり前だから。
ところで、けいおん。の憂とかはどう考えたらいいのかはまだ分かんない。
あれは自分にとっては「他人の妹」であって、妹萌えとは全然関係ない気がする。
実際に知らない人にあったら、他人様向けの顔をするだろうしな。
単純に「その子が好きかどうか」で判断すべきだと思うんやけれどどうなんかな。
というわけで、妹キャラが好きだとか、ロリが好きという人は多分私とは全く別の基準を持っていると思うので、
同じ萌えでくくって考えることは相当に弊害があるんじゃないか?とかどうでもいいことを話し合ってたんだれどどう思う?
余談としてそもそも論を言えば、萌えキャラというのは自分より一つ下の次元にいるから萌えるのであって
同次元で萌えるキャラなんかがもし存在してるなら、それはかなり怖い。
パーフェクトな萌えキャラ(同じ次元にいながらにして違う存在、神々しい天使様)がいたとして、
こういうキャラが同じ次元で成り立つってのはやっぱりいびつなもので、
実際を知れば、おぞましい何かがつまってる仕組みになってる。
そうでなければ、一つ下の次元に属するような「単調」な性格にはならないからだ。
「プリンセスブライド」とか「まじこい」でもそうだったし、最近でいえば猫物語(黒)の羽川翼かな。
たぶんかわいい「しかない」とか「都合のいい」女の子ってのはめちゃくちゃ怖い。
ラブプラスがわかる人だけ。
登場人物
主人公:23歳、某私立大学卒業後、1年間某メーカー勤務を経たのち、学校法人とわの学園大学に中途採用され今年7月から総務部に勤務。中途採用ではあるが、一部の教育訓練プログラムは新卒採用者たちと共に受講する。とわの市内のワンルームマンションに住む。
28歳。短大卒業後に商社に就職するが、2年後結婚を機に退社。1年後に派遣社員として学校法人とわの学園大学に就業する。一昨年4月から正社員となる。主人公と同じ総務部。主人公の実質的な教育係(主人公の教育係が寧々に教育係の仕事をほぼ丸投げしている)。
一時離婚を考え、実母の下に身を寄せていたが、実母の再婚を機に再び夫と二人暮しを再開している。
主人公を乗せるときは、人目を気にして主人公は後部座席に。
24歳、学校法人とわの学園に今年4月から新卒採用される。父は有名企業の経営者、母は市民運動家。
某有名私立大学に入学したが、自分の実力ではなく両親の口利きがあったのではないかと疑っていて自分に自信がない。
しかし、在学中の成績は常にトップで、研究論文は国際雑誌でもてはやされていた。
博士課程進学を嘱望されていたが、修士過程終了と共に就職する道を選んだ。
本人の強い希望によりとわの市内に1人暮らしではあるが、1人暮らしにしては広すぎるマンションに連日母親がやってきている。
普段は質素であるが、時々庶民離れした金銭感覚が垣間見える。
主人公とは教育訓練プログラムのほか、教職員組合テニス部での活動でも接点がある。
属性:生徒。ブラコン。
19歳。とわの学園大学医学部看護科の2年生。実習のたびに態度を注意され性格を否定され落ち込む。弟(父親の連れ子)を溺愛しているが、最近は弟に避けられてる。
乗りたいバイクが現在取得中の中型免許では乗れないことを最近知る。
ほぼ同じ。
ただし、人目ゲージが高いときにスキンシップを行うと即ゲームオーバー。セーブデータが消去される。
バッドエンディングは次の通り
凛子⇒弟に刺される
電車の中でレールガンの話をしてる人がいた。正確じゃないがこんな感じ。「黒子いいよね黒子、美琴に惚れるってのがわかってるよな」「そういや黒子ってシスターズにあったらどう思うんだろうな」「確かに黒子とシスターズが遭遇するシーン全然ないな。上条さまとかアクセラとかは頼んでないのに遭遇しまくりなのにこの差は一体。避けられてるんじゃないか?」「ツリーダイアグラムがどうとか、実験で基本的に遭遇しないようになってるんじゃないか?上条先生はそのあたりも無効化してる、と」「いやあれは科学だから右手関係ないだろ」「主人公属性だから」「ソレを言ったらおしまいだろ」「まぁでもオレの黒子ならシスターズには全く心動かされないだろ。あくまで黒子がすきなのは気高いお姉さまなわけだし」「そうか?お持ち帰りして特訓すんじゃね?」「何の特訓だよwww」
みたいなかんじ。表現とか正確じゃないのと私の口調混じってる。正面で会話聞きながら、結構ファンの間でもキャラの理解には違いがあるのな、とか思ってた。結構電車の中でこういう話しするのな。オレアニオタの友人いないからすごくうらやましいわ。
http://yutori7.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1265425170
美琴「私達って友達よね?」
初春・佐天「え?」
佐天「私達って友達だったんですか?」
初春「私は出来ればかかわりたくないんですけど白井さんとの付き合いもあるので……」初春「そもそも、あれだけ佐天さんにむかってひどいこと言ってたのによく友達面できますね」
佐天「私けっこう傷ついたんですよ」
佐天「御坂さんって同級生と遊んでいるところ見たことないんだけど友達いるんですか?」
初春「群れるのが嫌いって言ってますけど友達がいない言い訳じゃないですよね?」
佐天「まぁレベル5の特権階級の御坂さんにはレベル0の気持ちなんて分からないのも無理はないですけど」
初春「かかわりのない低レベルと友達が出来ないならともかく、身近な高レベルとすら友達になれないって問題ありすぎですよね」
佐天「そういえばなんで御坂さんは逮捕されないんですか?人に説教するわりには自分は犯罪者ですよね」
初春「レベル5の特権階級ですからね、私達庶民とは違うんですよ」
佐天「あー不逮捕特権ってやつ?そのうえジャッジメントにコネもあるしね」
初春「白井さんにはずいぶんかばってもらってますよね、恥ずかしくないんですか?」
佐天「白井さんも苦労してますねー」
初春「普通なら停学、いや退学ものですからねー」
佐天「特権階級は違うねー、学校側も他所に渡したくないんだろうねー」
初春「レベル5である特権を利用して今の地位があるのに、レベルなんて関係ないなんて言ってたんですか?最低ですね」
佐天「御坂さんってあれだけ大暴れしておいて犯罪がばれてないとでも思ってたんですか?それとも自分は特権階級だから犯罪してもいいって思ってるんですか?」
初春「御坂さんがやったことの後始末も大変なんですからね。御坂さんって自分はまともだと思ってるんでしょうけど、そんなことないですから」
佐天「この前、犯罪者を逃がすとかおかしいじゃないですか!、って言ってましたけどこれも自分は絶対に捕まらないと確信した上での発言だったんでですか?」
初春「私も白井さんも引いてましたよ、言ってることは正論ですけど自分はどうなんだよって」
佐天「私が気持ちが分かるって言ったときに思いっきり睨み付けてきたじゃないですか。あのときは殺されるかと思いましたね、普段の御坂さんを見てると」
初春「レベル0の料理法ぐらい分かってる(笑)そうですからそんなことはないですよ」
佐天「私御坂さんにひどいこといわれた後に結構泣いてますからね。なんでこんなに馬鹿にされなきゃいけないんだって」
初春「いつも私が慰めてるんですよ、御坂さんにひどいこと言われた後に。あとで白井さんも代わりに謝ってくるし、自覚がないのなんて御坂さんぐらいですよ」
黒子「あなた達、さっきから本人の前でひどいことを言いますわね」
佐天「白井さん!」
初春「聞いてくださいよ。御坂さんが……」
黒子「まぁ私もお姉さまの傲慢ぶりにはいいかげんうんざりしていた所がありますのよ後始末をするこちらの身にもなってほしいものですわ」
佐天「やっぱり白井さんも苦労してるんですね」
初春「私達でさえうんざりしてるのに、同情しますよ」
黒子「逆らうと容赦なく電撃をあびせてくるのはいい加減にしてほしいですわね。私がレベル4だからって体は普通の中学生ですのよ」
佐天「うわ~最低ですね」
初春「自制もできないんですか?レベル5の癖に」
初春「あれ?なんだか美坂さん帯電してませんか?」
佐天「あーほんとだー。ちょっと言われるとすぐこれですかぁ」
黒子「おねーさま…本当の事を言われたからって直ぐに粗暴な行為に及ぼうとするのはよくありませんわ」
黒子「あとは経験値稼ぎのつもりか知りませんが、楽しげに不良を狩るのは止めていただけませんか?あれでは弁護の使用がありませんし、能力者のイメージダウンにしかなりませんわ」
初春「能力を護身に使ってるだけならともかく楽しげに攻撃してますからね。あれじゃ不良とどこが違うんだって話ですよ。」
佐天「……最低!」
黒子「私も学校側からお姉さまの機嫌を損ねないようにしろと言われているんですが、我慢の限界というものがありますのよ。佐天さんにひどいことを言った後にフォローしているのは私ですのよ。あとで反省したといった割にはその後も本人には謝らないし、ひどいことを言い続けるし……」
佐天「ご機嫌取りも大変ですよね、これ以上御坂さんが暴れまわったらかばい切れるんですかね?」
黒子「あの殿方と知り合ってからはさらに犯罪行為をするようになりましたわね。いい加減かばいきれませんのよ。」
初春「レベル0の人に向かって能力をつかって追いかけてるらしいですね。そのせいで周りも被害にあってるんですよ。能力の自制もできないでよく得意げにレベル5の第3位なんて言ってられますね。」
佐天「うわ~そんなことしてたんですか?レベル0なんて人と思ってないんですね」
初春「今はかろうじてレベル5だから人が集まってますけど、無能力者だったらこんなDQNにかかわる人はいなくなりますよ」
黒子「初春!ifの話に意味はありませんのよ」
佐天「レベル5だからこんなに傲慢になったのかもしれないしね」
黒子「お姉さまが引き起こした停電で病院も被害にあっていますのよ」
佐天「それで死人が出たらどう責任を取るつもりだったんですか?」
初春「レベル5様が責任なんてとるわけないじゃないですか。御坂さんがやったってことはもちろんもみ消されましたよ」
黒子「猿人類…何か御用ですの?」
初春「あーこの人ですね。いつも御坂さんに追いかけられてる人」
佐天「今御坂さんの悪いところを言い合ってるんですよ。あなたもどうですか?」
上条「そうだなーまず俺を追い掛け回すの止めて欲しいわ。
食料品やら電化製品やらみんな駄目になっちゃうし、貧乏学生にとって死活問題だよ。上条さんとしては中学生に手を出すわけにはいかないしなー」
黒子「お姉さまは人の気持ちにたって考えるということが出来ませんから」
佐天「なんでも自分お思い通りにならないと我慢できないんでしょうねー」
初春「相手が手を出せないとおもって好き放題やるって最低ですね」
上条「大体ビリビリも俺を追い掛け回すより友達と遊んだほうがよっぽど有意義だろ。時間は有効に使えよ」
佐天「御坂さんに友達なんていませんよ」
初春「友達がいない暇人だからそんなことしてるんでしょうね」
黒子「不良狩りも暇だからしているんでしょうね。わざわざ治安が悪い場所に出向いてわざと絡まれているようにしか思えませんわ」
上条「友達がいなくても勉強とか能力の訓練とか他に趣味とか無いのかよ」
黒子「本人は不良を狩って経験値稼ぎをしてるつもりかもしれませんわよ」
初春「他人を見下すのは自分に余裕がない証拠ですからね。今の自分に満足してる人はまわりの人にやさしく出来るものですよ」
佐天「それで不良を狩って経験値稼ぎとストレス解消をしてるわけですね」
上条「そういうところ直せよ、分かったか」
黒子「いつまでもそのままではいい加減愛想をつかされますわよ」
佐天「そうやって人を見下してると余裕がないみたいに思われるから止めたほうがいいですよ」
初春「これ以上犯罪を犯せばいい加減逮捕して、徹底的に糾弾しますからね」
美琴「」
~おわり~
田舎から上京して東京のとある著名な私大に在籍。その1年目にして叔父がまさかの倒産。両親が保証人になってたせいで、家族全体として多額の借金を背負う。学費稼ぎのためにコンビにバイトを始めるが、逆に単位を落としがちになり、その結果、育英会の奨学金が止まった。生活で精一杯のため大学を中退することにした。なぜか両親の逆鱗に触れ、勘当される。このとき2000年、成人式を終えたばかりの春だった。
大学中退は高卒扱いだ。学歴を武器に仕事しようと思っていたために、どうやって生きていけばいいのか目標を見失った。一人暮らしだから無職にもなれない。まずコンビニバイトをやめようと思った。
最初は新社会人の就職活動と同じような感覚でマイナビをひとしきり見てたのを覚えてる。ここで給料の相場観を掴み、フロムエーとかanで求人を探した。技術が身につくなら何でも良いと思っていたが、求人からIT技術者人口が相当薄いんだろうという事を感じた。その結果「IT企業で雑用ができる」「初心者歓迎」のような説明のある企業に応募することが多くなった。
IT企業ではないが「システム部門での雑用」ができる中小企業があったので応募。「残業できますんで働かせて下さい、中退した理由は色々ありますが、とにかく仕事がしたいんです」と素直に申し出たところ、賞与がないという条件付きで採用された。月給17万前後。新入社員歓迎の飲み会で全裸になったのが大ウケしたのが良かった。バカ田大学のバカが来たと言うような感じでバカにされながら仕事したが、それでも真面目に雑用をこなしているうちに徐々にシスアドの仕事ができるようになってきた。
この会社で覚えたことは結構ある。
この結果、最終的には社内で使うサイトを構築から任されることになった。資格でもプログラム言語でもないが「仕事する人にとって使いやすいWebサイト(GUI)を作る」というデザイン技術は確実に身についたと思っている。
働き始めて2年目で初級シスアドと基本情報に挑戦して両方とも合格した。このとき情報シスアドも挑戦したが午前科目で不合格。これは翌年も挑戦して合格した。
コツコツ貯めたはした金で、株式にも挑戦する。ちょうど紙幣バラ撒きのパフォーマンスで有名な「あしぎん株」騒動に乗っかり、30万円の大損をする。ここで自分には儲けるセンスがないことを思い知る。しかし仕事に対するモチベーションを大きく上げることになったと思う。
この会社では色々な知識が入ってきてレベルに応じた仕事ができるいい環境だが、入社条件があるだけに、どんなに頑張っても昇給はなさそうだと考えるうちに将来が不安になった。クレジットカードのショッピング枠のリボ返済がきつくなり、返済に追われるように転職を決意する。2006年。
ここで参考にしたサイトは Re就活 と マイコミ。物は試しと色々なIT企業に面接に出向くも、ほぼ全滅。採用されたとしてもマルチまがい商法に参加するような会社だったりして、入社後すぐ辞めたりした。
面接に落とされた原因は恐らく4点。
今までやってきた仕事をどう面接で表現するのか、何が目的で働きたいのか、今から働こうとするその会社に対してどのような手段で貢献するのかを正しく話すことができれば、それだけでいいんじゃないか、と思うようになりました。その結果、会社のニーズとマッチしていないことが分かれば、素直に他あたるのも大事だなぁとも思うようになりました。
上場を目指す会社に運よく入ることができ、年収が1年目350万。しかし社内システム関連業務全体における役付きの地位がまわってきて、このご時勢で入社3年目にして900万まで伸びました。そして今に至ります。
女の私でも『レイプレイ』を楽しんだことがある。
なぜ女である私が男性向けの、しかも陵辱ものをプレイしたのかというと、きっかけは社会人になってから。
ゲームをする時間があまりとれずに「PC起動後、3分でやれるエロゲ」を探していたら、必然的に陵辱系のゲームしか残らなかったからだ。
まぁ、話題になったような『はらませ』『中絶』とかは敬遠していたけれど。個人的に『触手』もNG。
たぶん、今はてな界隈でみかける規制反対派の「陵辱系でないと抜けない!」って言ってる人以外は、こういう理由で陵辱系エロゲのお世話になっている人も多いんじゃないだろうか。
作り手側からしてみれば「特定のキーワード属性の(いわゆるツンデレとか、お嬢様とかメガネっことかロリとか、お姉さま系とかナースとか…)ヒロインを、何か理由をつけて沢山の性交渉の回数をこなす」もので、より需要のある作品を…と、追求していった結果の一つが『レイプレイ』なのかな。
この「てっとり早く、とにかく回数をこなす」っていう発想自体が女性の人権を侵害しているってことになるんだろうね。
どちらにせよ私は規制されようと、されまいと市場に流通している中から好みにあうものを、これからもチョイスして楽しんでいくと思う。
それに、今回の規制が行われたあとメーカーさんが需要にどう対応していくのか、ちょっと期待している。
だから、どちらかといえば規制賛成派かも。
「陵辱系のプレイじゃないと欲情しない。規制された後どうすればいいんですか?」って人には、私からは「好き嫌いなくせば?」としか言えない。資産も性の好みも分散させた方が人生はハッピー。
ガチなマッチョとメイクラブしたいんじゃ。みんながみんな線の細い王子様が好きとは限らないんだよ、バッカヤロー!
って、わけで私もニッチな欲求を持てあましている日々だよ。たぶん、これからも…。
http://anond.hatelabo.jp/20090205083848
↑書いた者です。
私の仕事は営業補助で、展示会で自社担当製品のPRやデモンストレーションをしたり、取引先企業に商品を納めにいったり、操作説明をしたり、そんな感じの外中心の仕事です。
なので、営業と二人で遠方の企業に行く事も多くて、100キロ以上のドライブも二人きり、って事も多い。
私は沈黙は苦手。なので、出来るだけ会話をするように心がける。
相手がおしゃべり好きの営業であれば、こっちが気にする事も無くそこそこ会話は弾む。
でも、無口系の人だったりすると、何とかしなくては、とか思う。
だから、何とかしようと、こっちから話しかける。
おじさんであれば家族や子供の事を聞いたり、若い人であれば趣味の事とか?
八方美人といわれればそうなのか?
でも、終始無言で営業車の中で過ごすのは、すごく変だと思うし、自分が辛い。
営業と持ちつ持たれつの職種だから、仕事的にも普通にコミュニケーションとったほうがいい。
・・と思ってる。
で、結果「変な人に好かれる」になってる。
これは「自業自得」なんだろうか。
社会人として普通、と信じてたんだけど、コメント読んでたら自信が無くなって来た。
単に変わったおじさん営業に可愛がられても問題は無いが(にこやかに話しかけられて、周りの人に「仲いいんだね」とびっくりされる事はあるが)、若い人だと周りの好奇の目があるし・・・やっぱり自分の対応を何とかするべきなのか?
前の日記に書いた「会社で一番の変わり者で仕事が出来ないと評判の営業さん」の時は、
「今度飲みにいかない?予定は合わせるよ」
くらいの話です。
「習い事が忙しくて、すみません」でやんわり断りました。
でも同じ場所にもう一人の営業がいたため、あっという間にウワサが広まりました。
「アイツに誘われたのか!マジか!」ってノリです。
実は数ヶ月前の話なのですが、未だにネタにされます。
ネタにされるのは、本当にもう避けたい。
お姉さま達も営業も本当にウワサが好きなんだ。
レベル低い会社と言うのは簡単だけど、女は基本ウワサ好きだしね。
私は良い子ぶる気もまったくないし、好きな人は好きだし嫌いな人は嫌いだ。
ただ、私の「嫌いな人」カテゴリに入るのは基本「私に被害や迷惑を与える人」だ。
今回の件も、ぶっちゃけウワサを回した営業が悪いのであって、その彼が悪いワケじゃない。
だから、なんか罪悪感もある。いや、なんかね・・・モヤモヤと・・・
でも転職する予定も無いし、営業さんに好かれてナンボな職種である以上、上手く立ち回るべきだよね?
ああ、コメ見てひとつだけ。
オタク系や超個性的が悪いとは思わない。兄の事はそういうところも含めて好きだし。
会社でも、好きなタイプとは言わないけど、苦手って程でもない。普通。
基本趣味の話を聞くのは私は嫌いじゃないし、知らないジャンルの話を聞いたりするのは面白い時もある。
趣味の話だと機嫌よくしてくれるしね。
ただ、会社でそういうタイプの人を見ると、「入る会社間違えてる」とは思う。
体育会系営業会社なんて正反対なのは分からなかったのかと・・・
開発系ならまだしも、って。
必要以上に評価は低いし・・まあ営業なんてコミュニケーション能力が仕事能力とイコールみたいなところあるからさ。
指輪をするのは、更にウワサを呼びそうなので出来ない。
右手ならいけそうだけど。無意味だよね?
彼氏は今いなくて、彼氏未満の彼は取引先関係だから彼氏確定できるまでは絶対口に出せない。
あー。グダグダですみません。
指輪以外になんか方法ないですかね?
最後まで読んでくれてありがとう。
私は女装子です。年齢はぎり20歳前半なので女装"子"とは言えないかもしれませんが。
で、そんな変態である私が、2009年にやりたいことを列挙していきます。
まあ当然ですね。参考資料はもちろんCanCamなどの女性雑誌。心理的にも女性になりきることを目標としているので、俗に言う女装指南本では生ぬるいのです。
ある先輩のお姉さま(女装者ね)が言うには、女装趣味は「女をひとり囲う」くらいお金が掛かるものです。私は残念なことに昨年末で失業したのでまずは就職しないとね。
実際に同じ趣味の方々と交流を持つのは自分自身のレヴェル向上にも繋がるし、何よりいろんな人と出会うのが楽しいのです。ちょっと油断すると貞操を奪われかねないので注意が必要ですが。(この世界、やっぱりバイセクシャルの方は多いです。)
小説などの感想を淡々と書くのに飽きたので、いっそのこと女装系ブログにしてしまおうかと思います。課題は、いかにはてなっぽさを失わずに女装のエッセンスを取り込めるか。難しそうですがやってみる価値はありそうです。はてなーで女装をやっている人はあまりいないので、そういう物珍しさで読者の目を引ければいいなーと楽観的に考えております。
はてなグループついったー部に女装部なるものがあり女装に対する理解がある程度あるものと考えて、ここは打って出ようと思います。
女装している様子をUstreamで配信したら、どういう反応が返ってくるかなーという実験です。女装系ブログで動画配信、なおかつLiveでやっている方は私が知る限りではほとんどいなかったので。その様子をさらにTwitterやはてなハイクで実況、というのも面白いかもしれません。
いろんなwebサービスをつまみ食いして得た知識と女装を悪魔合体させて何か面白い事ができればいいかな、と思っています。クロスドレッサーという言葉が生まれ、女装に対する世間の認識が多少広まったとはいえ、やはり大多数の人に嫌悪感を与えてしまう可能性は高いです。そのためにも見る人を不快にさせない女装を目指すのと、嫌がられたらすぐに退散するといった謙虚な気持ちは常に持ち続けたいものです。まあ、まずは就職しようね私。
http://anond.hatelabo.jp/20081126201808
歯磨くのも、ものすごい負担だぞ。
習慣がない人は毎回毎回、「嫌われる」と動機付けしないとならない。
服装や髪形も、おしゃれをしたことのない人はどうしたらいいかわからない。
友人がいるなら、こういうのが似合うといったり、したほうがいいかも。
キョドってる。
自信ないのバレバレ。怯える気持ちはわかるけど、
ちょっとずつにじり寄ってくるのがこえーんだよ。
そうかと思うといきなり体密着とか急に距離詰めすぎなんだよ。
そういうなら近づき方をレクチャーしてください。
お姉さま。
相手の反応が分からないらしい。
目を見て喋ってるんだけど、ただ焦点が合ってるってだけで、
こっちの反応は実は全然見てないらしい。
会話してるのになぜか自閉モードみたい。
実際にアスペの人はどうすれば?
最後に思ったけど、釣り?
#ミスってたの訂正しました
結婚(と離婚)にはたくさんのエネルギーを要するという話をよく耳にします。私の場合もまさにそうでした。今になって書けるような気がするのと、今になっても納得できない部分もあるのでまことに自分勝手ながらこちらに書いて見ようと思いました。それと、幸いまだ離婚を経験せずに済んでいます。
私は嫁と結婚する4年前から交際をしていました。しかし、相手の母親(嫁家は何年も前に離婚していたので)にお会いしたのは結婚する1年前くらいからでした。まずは私一人でご挨拶に伺いました。お爺様、お婆様、お母様と嫁で出迎えてもらいました。本当はお兄様もいるのですが、今は自立、結婚されて実家にはいませんでした。私は皆さんに嫁と真剣に交際をしていること、それと近い将来には結婚したいと考えていることを報告しました。
嫁家ではお爺様が全てを決めるような家で、お爺様の仰ることは絶対のようでした。義母は若かれし頃に某音大を卒業後、嫁のお父様とお見合い結婚、二人の子供に恵まれましたが、性格の不一致(しか理由って無いと思う)で嫁が中学生の頃に離婚しました。その後は実家に戻り、申し訳ないのですが自立してる私から見ると「随分と歳をとったパラサイト」に見えました。実際、働かず(今では孫の顔見たさにパート勤めらしい)、家事せず、みたいな人。
簡単な事情はこれくらいにして、無事に最初のご挨拶を終え、いきなり次は私の両親を連れてくるよう言われました。ここで事前に説明しておかなくてはならないのですが、私の家系はいわゆる被爆者の家系で私は3世になります。それと父は視覚障害者です。被爆が関係あるかはわかりません。私は最初のご挨拶の時にそれらを隠さず嫁家の皆様に説明しました。なんとなく、特に義母はそういうのにうるさそうに見えたのと、後でわかるくらいなら今言ったほうがいいだろうと思いました。それと義理の兄の娘さんがどうやら視覚/知的障害を持っていまして、義母は特に気の毒に感じているように見えました。あと、初めての挨拶で年収を聞いてくるのは非常識だと言う人もいるとは思いますが、これから結婚するのであれば、収入を聞くのは当たり前だと思いますし、勿論聞かれましたし、給与明細及び源泉徴収表を見せたりはしませんが、大まかに当時の私の年収をお話しました。
そういうことでしたので私は帰宅するや否や両親(山口県)に電話して、来てもらうことにしました。一応、それなりに軽くフォーマルな服装でいいよ。初めてのご挨拶だし、まだ結婚のお許しをいただいたわけじゃないから。と説明しました。そして当日、無事に挨拶も済み、私は再度、嫁と結婚したい意志を義母に伝えました。しかし、義母は口を濁し、お爺様もいるせいか何も返事をしてくれませんでした。私は(当時)新大阪まで両親を送っていきました。「まぁ、これからだね」と父に言われて両親は山口へ帰りました。両親を見送った後、帰宅してすぐに嫁家にお礼の電話をかけました、するとまたさっきと義母の様子が違い、いきなり「今日は結納金くらい持ってくるのかと思ったわ」とか「あんな目暗(メクラって視覚障害者の差別用語)の家になんか嫁に出せるか」とか「人の家に挨拶に来るのにあのラフな格好はなに?非常識な」とか(3番目は私に責任があると思います)耳を疑うような言葉を聞きました。普通なら心でそう思っていても口に出しては言わないと思うような言葉の数々を言われて、正直かなりショックを受けました。私はすぐに両親に電話をして「あのタイミングで結納金って渡すもんなん?」って聞いてみたけど「普通じゃない」と言われてさらに困惑。
そんな感じで義母は反対でした。しかし、全ての決定権を持つお爺様はなぜか私との結婚をむしろ「やるなら早くしろ」と。披露宴の費用も負担するとまで言ってました。今も当時もなんとなく甘えるのは気持ちが悪いですが…しかし、当時の経済的な状況を考慮して、無い袖を振るうわけにもいかず、足らない部分を負担していただくことになりました。義母とは会話が成立せず困りました。電話、直接お話しに行ってもお爺様がいるときは無言、いないときは無茶苦茶。前述した通り、お兄様のお子様が障害をもっているということで「絶対に子供は作るな」とか。「DNA検査を受けろ」だとか。(というかDNAを検査して異常を検出するような検査は当時も今もまだできないのではないかと思うのですが、義母曰くお兄様とお姉さまも受けられたとか。多分ウソだと思いますけど…)徐々に追い詰められてしまい、とうとう精神科に通うほどになってしまいました。鬱病で寝込んでいるときに私の家のドアを名前を叫びながら叩くだけならず蹴ったり。当時のご近所さんたちは借金取りと思ったと思います。
そんな状況でもなんとか根気強く義母と話し合い、子供は絶対に作らないということを守ってくれるなら結婚を許すというところまで行きました。私は嫁といられるだけでいいのでその時はそれでもいいと思いました。披露宴も近くなり、平日は仕事、週末はホテルで打ち合わせという日々を過ごしていました。お爺様が定期検査のために入院されたと聞かされました。つまり、お爺様が家に不在ということで、義母が早速電話をかけてきました。そしてこういいました「披露宴は中止してほしい」と。理由を聞くと「娘があんたみたいなダメな男と結婚するのに、どうしてわざわざ世間に披露しなくてはならないのか?恥ずかしいじゃないか。」と。そんなこんなでお爺様は大激怒でしたが披露宴をキャンセルしました。結構なキャンセル料も私が負担しました。嫁にはひたすら謝りました。楽しそうにドレスを選んだり、食事を選んだり、あの嬉しそうな笑顔を思い出すと涙が止まりませんでした。後日、記念撮影だけしました。嫁は「私はこれで充分だよ」と言ってくれました。間もなく私たちは入籍しました。
私は鬱病がひどくなり、とうとう生活に支障がでるようになりました。悩んだ末、当時の会社を退職し、両親のいる山口へ引越しました。しばらく療養し、今の会社に入り、まだ鬱病ではありますが、まともに生活できるようになりました。ちょうどこの頃、嫁から「そろそろ子供が欲しい」と言われました。私は仕事の都合上長期間家を空けることがあり、慣れない土地で嫁は一人でさびしいのだろうと思ったのですが(また、寂しいからと言って子供を作ることも間違っているとは思いますし)、嫁に「でも、お母さんがなんと言うか」と言いましたが「それでも欲しい」と。しかし、そう都合よく神様は授けてくださるワケもなく、月日が流れていきました。そしてある日、嫁が実家にひとりで帰省中に近所の病院で「おめでたですよ」と念願の子供を授かることができました。黙っておくわけにもいかないので義母に電話して嫁が妊娠したことを伝えました。すると「あんた種無しかと思ってたわ。あははっは」と。ただし「おめでとう」とは言ってくれませんでした。
嫁は2007年12月10日20:35に3,598gのかなり元気な男の子を産んでくれました。立ち会った私は涙が止まりませんでした。当時はがんばってくれた嫁に感動しましたが、まだ子供が自分の子供だという認識と責任感みたいなのはあまり感じませんでした。義母も出産前日から来ており、初めて世に出てきた和が子を見てこう言いました「指は1,2,3...あるな。うん。」と、しかし、しばらくしてから「おめでとう!」と言ってくれました。
息子の誕生から間もなく1年が経とうとしています。嫁家には2度ほど連れて行きました。お爺様&お婆様は「本当に愛らしい」と大喜び。ご両名が元気とまでは言いませんが、ご存命中に子供を見せることが出来て本当によかったと思っています。
しかし、義母があの時言った言葉の数々(今でも口が悪い)を、私は許せていません。そして一生許すつもりもありません。しかし、どんなに人のいいあるいは悪い両親(片親)であろうとも、言葉が良かろうが悪かろうが、人の家から嫁を貰うということはいつの時代もこういうものであり、皆乗り越えなくてはならないものだと思います。加えて現在の私も義母のことを除けばとても幸せに暮らしています。全てがうまくいく人生も珍しいと思いますし、面白みが無いと思うのと同じだと思います。私が向こうの親に結婚を反対されて、それでも結婚したときにまず思ったのは、嫁も含めて私も幸せになって証明するしか無いと思いました。今でも尖った言葉を義母より沢山頂戴しておりますけど・・・
以上、長い話にお付き合いいただきありがとうございました。また、最後にもし貴方に一生をかけて守りたい人ができて、結婚したいと思ったとき、あるいは今大切な人がいて、その人によく「いつか結婚しような」と言うことがあったり、その「結婚」とはどういうことなのかを考えたくなったときに、あまり参考にはならないとは思うのですが、何かの参考になれば幸いです。加えて皆さんも幸せになることを心よりお祈り申し上げます。
こういうの読むと結婚する気失せるわ
確かにしないほうが無難な場合もあると思います。結果論には激しく同意します。義母が許せなくて大嫌いだけど、なんとかやっていけるてるよということで・・・
あえて書きませんでしたが義母は精神を長らく病んでいたのだ(そして今も)と思い、昔から病院へ行くことを勧めてきましたが、なにより本人がそれを嫌います。まぁ、強制できないことですし、よくあるパターンだと思いますが・・・私が精神科に通っていると言ったときには「やっぱりアンタは基地外やってんね」って言われましたw
まだしてないなら、お祖父さんが亡くなった時点で、同居って言い出すから絶対拒否だよ。 負けるな。 奥さんとお子さんをお姑さんから守れるのは...
ありがとうございます。幸い今は同居しておりません。が、その可能性はひしひしと感じております。お兄様はお子様でいっぱいいっぱいな様子で、恐らくあちらで同居はできないだろうと思います。が、私だけならず嫁も自分の母親ながら同居に耐えられないことはわかりきっていますので、同居は拒否します。今のところ、義母はお爺様が買ってくれたマンションで暮らすと言っています。今は本当にそうなってくれることを祈るだけです。玄関にウ○コですか・・・また大変そうですね・・・
人の家から嫁を貰うということはいつの時代もこういうものであり、皆乗り越えなくてはならないものだと思います。 まったくそうは思わないけど。 そもそも「結婚」という形式にこ...
そうですね。「皆乗り越えなくては」は必ずしも当てはまることではないかもしれませんね。子供もできるまではあまり欲しいとは思っていなかったのも事実です。産まれてから可愛く思えるのにしばらくかかってしまったのは私だけでしょうか。なんというかなかなか実感がわかないというか・・・しかし、経済的援助は勘弁してほしいですね。気持ちが悪いですから・・・
割と良家のようだから、財産目当てでは? 義母が離婚後働かず実家に子連れパラサイトでも許されたり、旦那が鬱病抱えているのに嫁が呑気に子供欲しいとか言える辺りも 親の財力あっ...
確かに嫁家は良家だと思います。少なからず私の家と比べたら・・・仰られた通り真剣に縁を切ることも考えたことがありましたが、嫁にとっては親に違いないワケで、そこを無理やり切ることも無いかなと思いました。できることならウチの子供にも会いに来て欲しくは無いです。
それと財産に関してですが、まったく興味ありません。出来ることなら(有価証券やら不動産が多そうなイメージなので)とっとと現金化して、私と関係無いところに生前贈与でもしといて欲しいくらいです。それも私が心配することではないのであまり気にしていませんけど・・・
「日曜日は…そうですね、駅で試供品配るお仕事がありますが、どうですか?」
「おk!」
そんなやりとりで、いつもの駅前配布かとその時は非常に気楽にお仕事予約した月曜日。
さて本日。…ええ、どうみても駅チカデパートの化粧品売り場どまんなかですありがとうございました。
電話とかならわかるけどさ…対面でこの仕事持ってくるな\(^o^)/
知ってるんだからな!美人大学生が土日は大量に予約してるって知ってるんだからな!!
あの時点でもっと日曜日に地味な仕事があったのも後から聞いたんだからな!
うう、もうちょっと慎重に確認しておけば。せめていつもの会社かどうか確認しておけばこんなことには…。
うん…美人のお姉さまお嬢様おばさまを間近で見てお話できるのは目の保養になってよかったとです。
売り場のおばさまもほがらかでいい人だったです。
日中の増田にいる学生とかオタ系の若い技術者には40代といえばむしろ母親の年代に近いため想像もつかない世界かも知れませんが、40過ぎても女としてはぜんぜん現役です。
というのは50代ぐらいの男は普通に現役で40代の女性食ってますし、小奇麗にしてる40代ならば30代半ばに偽装できるのでお姉さま好きの30代男性と普通にお付き合いしてたりするのです。
というか、老人ホームでも恋愛沙汰やセクハラは非常にたくさんあります、こと恋愛あるいは性に関しては、一生現役の男であり女であると考えておいたほうがいいです。
今は女ではない別の生き物に見えていても、自分が50歳になったら40代女性は普通に抱ける相手になってるし、70才で65歳女性に真剣な恋愛をするかも知れないということです。
http://anond.hatelabo.jp/20080714060957
男子を女子に置き換えて考えて見れば、露出が多くてムラムラするのも着替えや裸を見たがるのも容易に想像はつく。でも、
これだけがひっかかる。陰毛を毟り合う遊びが流行っていたなんて話は自分の体験としても人づてでも聞いたことがない。
それともあれか?腐女子ってのは男が陰毛を毟り合う様子を想像して興奮できるのか?どんなファンタジーな思考回路だよ。
というわけでこれを女に置き換えて考えてみる。
他には誰もいない部室にいる二人の少女。二人は同じ部に所属する先輩と後輩である。以下、年長者は姉、年少者は妹と呼ぶ。
「ねぇ」
「なんです、お姉さま?」
「私、あなたの陰毛が欲しいのだけれど」
「えっ」
「いいでしょう?一本だけ。いつも手元に置いておきたいのよ」
「お姉さまがどうしてもっていうのなら・・・でも、やっぱり」
「恥ずかしい?」
「だって」
「すぐに済ませてしまうから、ねっ?スカートを上げて頂戴」
有無を言わさぬ姉の気迫に、妹は自分で自分のスカートをたくし上げる格好に
姉、しゃがんでスカートの下を覗き込む
「かわいい下着ね」
「見てないで早くしてください!」
「怒らないでよ、褒めているのに」
「う、うれしくなんかありませんっ」
妹、顔を赤らめる
「しょうがないわねぇ」
姉が下着に指を滑り込ませると、妹は痛みを想像して目をつむる
「や、優しくしてくださいね」
「わかっているわよ」
「っ!」
姉、立ち上がると人差し指に絡みついた黒い毛を愛おしそうにほどく
「い、痛くしないっていったじゃないですかー」
「ごめんなさいね、でも爪を立てて抜いたらせっかくの毛が痛んでしまうでしょう?」
姉、白いシルクのハンカチを取り出して痛みで涙が出た妹の目元をぬぐう
「ありがとう、大切にするわ」
姉、そういうと毟った陰毛を広げたハンカチに乗せ、たたんで制服のポケットにしまう
「あの、一つお願いしてもいいですか?」
「なにかしら」
「私にも・・・お姉さまの毛・・・欲しいです・・・」
窓から差し込む夕日だけが二人を見ている
・・・ファーストガンダムの小説版でもセイラさんの陰毛がどうとか言ってたし、陰毛って案外ありかもしれませんね!
オチはない。
自分のトラバにトラバだけど、AKGお姉様はデートの時車のクーラーが壊れてしまって蒸し風呂状態になってしまった時
AKGお姉様「熱いわ、我慢できないから車をここに置き捨てて電車で移動しましょ」
俺「ふへへーい」
なんてタクシーを使えと命令しない優しさを持ってるんだな。
それと会えない日が続いていたある日、AKGお姉さまが知らないヘッドホンと歩いているのを目撃して
俺が必死になってお姉さまの携帯に電話するんだけど着信拒否になってしまっていて
頭の中がぐわんぐわんになってお姉様の家の前で仕事ほったらかしでガタガタ震えながら帰ってくるのをまってると
ちょうど凍死する寸前くらいにお姉様が家の中から現れて俺の耳元で「わざとよ(はーと」なんて
俺「ふへへーい」だな
逆に俺が風邪で寝込んでる時はお姉様がバンバン連絡してきて青森でりんご買って来いやら博多の有名水炊き店を持ちかえりしてこい
なんて支持してくださって、フラフラでさらに汗ダクダクになりながらお姉様の支持するりんごと水炊きを揃えて部屋でお姉さまを待ってると
電話が鳴って「それは貴方のための食料よ、しっかり食べて風邪を治しなさい」、俺「ふへへーい」
なんて優しさを持ってる感じなんだよな。たまらんな。