はてなキーワード: 流産とは
私は非科学的に放射能を怖がる人々にはうんざりしてます。で、「放射能で奇形が生まれた!」みたいな騒ぎに「そもそも奇形は自然にも生まれるもので有意に増えたのでなければ放射能の影響を強調するのはおかしい」という意見には肯定的で(そこに差別的視線が云々という話もあるけど、いったんおいておく)す。
ただ、時々みかけるのが「放射能の影響で奇形が増えるなら流産の報告が増えてなければおかしい」で、こういうことを言ってる人には「ちょっと…」と思うのです。もちろん、放射線の影響に関する今までの調査その他から言って「放射能の影響で奇形が増えるような状態では流産等も増えているはずだ」はほぼ断言できると思われます。
しかし、です。最も根本的な問題として「流産の量に関する統計ってまともにそもそも存在するんですか?」 以前からも現在でもまともな統計はないと言っても過言ではありません。なので、データがなくてもみんなが認めるほど大きな変動でもなければ、「流産が増えたかどうかなんて実はよくわかりません」。もちろん、ある産婦人科からみて、「妊娠が分かって出産まで面倒を見ているうちの流産になった人が多いな」と気づく場合はあるでしょう。そういう産婦人科が増えれば、流産が増えた状況証拠としては使えるでしょう。でも、統計的に耐えるほどちゃんとしたデータを残している病院ってそんなにありますか?日常の診察の中で感覚として増えたと感じるなどの異常を感じたら、まぁさすがにそのときに声を上げる病院関係者はいるでしょうけれども。
なので「流産異常の増加が統計的有意に放射線の影響を示さない限り、放射線の影響による奇形の増加は認められない」と断定するのはちょっとつらいのです(流産の数に関する調査がまったくなんの状況証拠にもならないとまでは言いません)。
あとは関連話題になりますが、流産の原因に占める要因別って、厳密に解明されたわけではありませんが、何周目かによって実は変わってきます。ストレスの影響が出やすい時期とそうでない時期、そういうものが言われてます。特に初期は「本人が妊娠に気づく前に流産にも気付かない」例も案外ありますが、これに関するまともな統計はありません(推計はないことはないはずですが、微妙な増加を察知することはほぼ不可能です)。まぁ、世の中には妊娠に気づかず出産する人もいますから(まぁこんなのは例外中の例外なので統計的察知には影響ありませんので余談ですが)。微妙な増加を検出するには悪条件が余りにも多すぎるというのは理解いただけましたでしょうか。
まぁ、もっと言うと、「放射線で奇形」が多発すると「不妊」も増えるはずです(そもそも受精しない)。が、不妊が増えたかどうかの測定は流産の測定異常にさらに困難です(どこに厳密なデータがありますか?)。
でもっと言うと、不妊やある時期の流産にはストレスの影響も強いのはわかっています。従って今回のような地震+原発問題のコンボの時期に「放射線の影響」だけ切り出して「流産の増加」を測定することは、まぁ簡単なこととは言えないと思いますが…。
私はこの手の分野の専門家ではないので上記の中に突っ込み所を見つけられる方もいらっしゃるでしょうが、これを読んで正確な突っ込みを入れられるレベルの人を除くと、私は「放射能の影響で奇形が増えるなら流産の報告が増えてなければおかしい」などという余計なことは言わない方がいいと思いますよ。
障害を持って生まれ、父母からの愛を得られなかった親父。
なんとか嫁を見つけた親父。
結婚当初は実家に同居していたのだが、嫁いびりの耐えない姑や舅達から逃亡するように安アパートに一家三人で引っ越すことを決断させられた親父。
子供が増え、3人目を産むときに、経済的事情で実家へ戻らざるを得ないという逃げを打った親父。
4人目が生まれたのは人生設計<性欲の結果。
結局、実家に帰ってから嫁との折り合いが悪くなり、一ヶ月は家をあけることもしばしばだった親父。
酔うと包丁を振り回していた親父。
当時小学生だった俺と行った旅行先で、若い女をナンパし夜の街に消えていった親父。
中学時代、家事を放棄した嫁のかわりに毎日弁当を作ってくれた親父。
ただし、その弁当は他人に見せれた代物ではなく俺は人前で弁当を食うのが堪らなくトラウマになった。
とはいえ、親父の嫁の作る弁当も同じレベルだったため、そのトラウマは親父だけのせいではない。
離婚後も、別れた嫁からのいやがらせで職場への数分おきの迷惑電話や怒鳴り込みにもめげずに定年まで勤めた親父。
そんな親父がワイン蔵を見学に行き、さんざん試飲した挙句選んだ3本のワイン。
一本は俺。白ワイン。あとの赤ワインと濁りワインは妹達の下へ行ったのだろう。
そんなワインが、ほのかに甘くてフルーティで非常に飲みやすい。
さすが、美味しんぼをわけのわからない法則で仕入れてきては、読んでいただけのことはあるのか無関係なのか。
そんな、親父のワインと俺。
2011-09-20 記
http://anond.hatelabo.jp/20110807223452
「浮気して子供を作ったらどうする?」というかまかけの質問に加えて、
ICレコーダをしかけられ夫との一連の会話を盗聴されてしまいました。
「俺は堕ろせと言ったのに産んだあの女が悪い」という発言も聞かれてしまいました。
長女が父親と別居したいと言って聞かないので、
養育費や相続などお金の問題もいろいろあるから慎重に判断しなければ、
隠し子との相談も必要だし、と諭したところ、
養育費は払ってもらう、相続のことなどは今はまだどうすべきか考えられないが、
「お宅の旦那様の発言が収録されています。今後の身の振り方を考える際の参考にしてください。」
という添え状とともに、CD-ROMが郵送されてきました。
プレーヤーで再生すると、夫と隠し子の会話が収録されていました。
夫は娘に発覚したことに激昂しており、隠し子に対して罵声を吐き散らしていました。
「お前なんて生まれてこなければよかったんだ、腹でも蹴って流産させていればよかった」
「調停を取り下げろ、そうしなかったら殺してやる」などと。
添え状には「言いたいことがあったら連絡ください」と電話番号が書いてあったので、
話し方は冷静で丁重でした。
どうやって私の実家の住所を調べたのかと聞くと、
「妻子が実家に帰ったと父親から聞き、父親の戸籍謄本に書いてあるあなたの従前本籍地にいるのだろうと思い、試しに送ってみた。」
とのことでした。
子供たちの氏名も知っているが、接触するつもりは今のところない、と言いました。
どういうつもりでこんなデータを送ってきたのか、いつも夫との会話を録音しているのかと聞くと、
「手紙に書いたとおり。調停を起こすことを考え始めてからは録音してきた。」と。
なぜ娘に事の全てが発覚したか、娘の反応はどうだったかと聞かれたのでありのままを伝えると、
声をあげて笑い出し、
「あのクズの子供にしてはまともな反応だ。娘も同じクズなら父親も失うものがなかったのに、皮肉だな。」と言いました。
何が望みかと聞くと、
「父親に私を作ったことへの責任を取らせることと、これまで責任から逃げてきたことの償いをさせること。」
「具体的に形として望んでいるのは認知と出生以降の養育費。それと父親のこれまでの行いを親族会社世間に公表する。
相続については、異母兄弟の半分はもらいたい。あとは、父親の介護や父親に借金があればその連帯保証などの異母兄弟との分担に応じて調整したい。」と。
さらに、
「ただ、娘さんはもう父親の介護をしたくないのでは?
あの発言を娘さんが聞いたらその思いがもっと強くなると思うけど。
父親がDNA鑑定に応じなければあの発言を娘に聞かせる。」
と言ったので、頭に血が上り、
「いい加減に夫を脅迫するのはやめなさい!」と怒鳴ったら、
「脅迫しているのはどっちだ!
旦那がこんな人間だってよくわかっただろ?あんたたち騙されてたんだよ!」と凄まれました。
続きます。
父親は通常、こういう母娘関係の場合、影が薄いよね。私の場合は違うけど。
父親はいない。死別でも離別でもない。世間的には十二分に面倒みてもらった。
私には2人兄がいる。父親の先妻さんの子で、母は兄たちが5歳と3歳のときに「女手が無いと家が回らない」という理由で嫁に来た。1年後に妊娠し「子どもの面倒をみさせるために結婚してやったのに、自分の子どもを産みたいなんて図々しい」と祖父に堕胎させられた。その後、母は流産を重ね、私は5人目の子どもだ。
祖父と父にとって「女」というのは、いいように使った挙げ句に、ボロボロにしても良い存在なのだ。先妻さんも妹(私から見れば叔母ね)さんも、それで死んだ。今でもそうだ。多少なりとも介護に通じている人に、今の私の生活を話すと「ぶっ倒れる前に、他人を雇うなり、施設に入れるなりしたほうがいいよ」と言われる状態だが、私を使えばお金を使う必要がないという理由で、私の拘束時間は週168時間中、128時間ある。両親の健康状態からいって、長くても3年の辛抱だと思って粘ってる。
逃げないのは、やはり共依存関係だからなんだろうなあと思ってるよ。大事な金づるだから、ご機嫌とっておかなくてはならないしね。
聴く音楽を選ぶときに重要視していることがある。それは曲のストーリー。
歌詞のある曲ならその歌詞がストーリーを形作るし、サントラなら映画なりゲームなりのストーリーがある。
ストーリーの善し悪しがその曲をリピートする回数に繋がることに最近気付き、自分の好きな曲について書かずにはいられなくなったので、増田でオナニーすることにした。結論もなければ考察もない、ただただ好きな曲の好きなストーリーを書き綴るだけの自己満足。これが書けて、しかも不特定多数の人に見てもらえるのが増田のいいところですね。
公園のベンチでうとうとしていたら 母ちゃんに首を絞められる夢を見た 母ちゃんはいつも「いい加減大人になりなさい」と僕に言うけど 安心して下さい 僕はもう彼らの輝きを直視できない ださい大人になれましたよ
今はもう解散してしまった野弧禅という二人組の「少年花火」という曲。野弧禅の曲(のストーリー)の基本プロットは「ろくでもねえ俺だけど頑張ろうと思う、でも頑張れなかったりする。でも頑張るから、、、頑張るから、、、」という感じ。決意表明して、終わり。みたいなダメな野郎の話。「彼ら」とは少年時代の自分たちであったり、暴走族だったりする。「彼ら」のまぶしさを語り、「彼ら」のまぶしさを直視できない自分を語り、
何よりも激しい光で 何よりも激しい爆発音で 何よりも激しいスピードで 何よりも激しく刻み込まれるその一瞬に 少年花火 夏の夜に咲く 少年花火 夏の夜に散る
と続き、曲は終わる。
松本人志が「認められていない才能」として自身の映画に抜擢したのは野弧禅のボーカル。こんな歌詞をかける人間が認められていないのが不思議でもあり、こんな歌詞を書いてしまう人間が認められないのも当たり前か、とも思う。
ここはきっとゴミ箱かな
素人の、あるいは、素人みたいなプロの作った歌詞は一様に陳腐で、よく使われる言葉を並べ替えているものばかりのように思う。母親に感謝しまくりのジャパニーズラップや何かを探しすぎなジャパニーズポップス(洋楽は知らないのでジャパニーズと限定しておく)などが素人みたいなプロの歌詞の代表例。ニコ動であげられている楽曲のほとんどはこれと似た水準で、はいはいよかったね、としか思えないことが多い。よく「歌詞に号泣した」とかの評判のボカロ曲を聴くが、泣いたことはなかった。この泣き虫な俺でも、一度も泣いたことはなかった。
初音ミクの消失も同様で、相当ハードルがあがった状態で聞くことになった。そしていつもの通り陳腐な歌詞が続く。早口で歌わせるのは結構面白いなと思いつつ、まぁいつもの誰でも書ける歌詞だな、と思っていた。
謝らなければなりません。ここはきっとゴミ箱かなという歌詞が、この曲を陳腐でありふれた曲とは明らかに別次元に連れて行っている。不幸にも(?)人格を持ったデータが捨てられていく悲哀をこれほどうまく表現できるのは、作詞者に無二の才能がある証拠だと思う。
僕は夢を描いて 破り捨てては描いて
スガシカオが好きなんだ、というと「歌詞がいいよね」と言われる。もうこれはテンプレみたいにそう言われる。多くの人は「夜空の向こう」を頭に浮かべて、そう言うのだと思う。確かに夜空の向こうは素晴らしい歌詞(ストーリー)を持った名曲だと思う。ただ、スガシカオの紡ぐ優れたストーリーはそれだけではない。彼の楽曲の多くにおいて、優れたストーリーが存在している。
聞いていい? 僕は今 うまくやれていますか?
スガシカオの曲は野弧禅の曲と似たストーリーではあるが、もう少し前向き。後悔もなければ、決意表明もない、ただただ自分が頑張る理由を見つけた、と。夢を描き、それに向かって走っている最中は常に不安と共にある。夢破れても、それでも頑張る理由がある。だから頑張る。そんな曲。
古くからの彼女のファンには残念な現状はさておき、鬼束ちひろも心に残る歌詞を書くことで(僕の中では)定評がある。中でも、わたしとワルツを、は絶対に彼女以外にでは紡げないストーリーではないかと思うくらい、暗く、悲しく、優しい歌だ。
誰にも傷がつかないようにと 一人でなんて踊らないで どうか私とワルツを・・・
この(おそらく)男性は優しいのではないのは明らかだ。少なくとも僕の中で映像化されている「あなた」は優しくない。人に迷惑をかけてしまうかもしれない、という思考から抜け出せない、自信がなく、臆病なだけの男。「わたし」は「あなた」の臆病なところをわかっていて、その弱さに気を遣いつつ、二人でワルツを踊ろうと提案する女性。「わたし」が「あなた」のことを異性として好きなのかどうかはわからないが、好意の有無にかかわらず、「あなた」の弱さに気を遣いつつ、「あなた」の希望を叶えてあげようとする「わたし」の優しさに感動する曲が、「わたしとワルツを」なんだと思う。
書けないよね、この歌詞。
スピッツの歌詞と言えば抽象的なモノが多く、聞き手が勝手なストーリーをこさえる余地を残してくれている。それは嬉しいことでもあり、悲しいことでもある。
この「夏の魔物」が何なのかは諸説あるが、「子供を養うことができない未成年の男女が子供を作ってしまい、中絶しようかとも思ったが、結局生むことにした。でも、流産してしまった」というストーリーにおける「流産してしまった子供」説が最有力。僕もこの説を支持していて、そんなストーリーを想いながら聞くと、泣けてしまう。
会いたかった、が3連呼されている曲は他にもあるが、その奥にある感情の起伏や辛すぎる現実を想起させるこの歌詞は、間違いなく心に残る。
他にも優れた歌詞(ストーリー)をもつ曲はたくさんある。だが今まで聞いてきた曲の数を考えると、やはり希少であることは間違いない。とりあえず、満足したので投稿する。こんな糞文章を読んでくれてありがとうございました。
http://japan-lifeissues.net/writers/rea/rea_02psycheffect-ja.html
中絶後の影響を経験した女性のおよそ60%が自殺を考えたことがあり、28%が実際に自殺を図り、そのうち半数が2回以上自殺を図ったと報告しています。
女性全体の1年間の平均自殺率は10万人に11.3人の割合でした。
中絶後1年以内の自殺率は、全女性の自殺率の3倍、予定日まで妊娠を全うした女性の7倍、流産した女性のほぼ2倍高い割合でした。
夫は、別に子供が欲しいわけではない。どちらでもいいと言っている。
それは嘘でも思いやりでもなく、本当に、心底どちらでもいいらしい。
できたら楽しいと思うけど、夫婦二人でも楽しいし、僕はそれでいい。
君がどうしても欲しいなら不妊治療するのは構わないし協力するけど、
3回体外受精をして、3回目で着床したものの、8週、心拍確認後に流産。
ホルモン補充でうつっぽくなる体質らしく、1年間常に後ろ向きな精神状態。
正直、これを続けるのはかなり気が重いが、可能性がある以上、もう少し取り組まないと、後で後悔しそうだとは思う。
そんな状態でも仕事を続けていられるのは、私がフリーに近い仕事だから。
ペースを落としても、今のところ誰にも迷惑かけない。
もっと集中して取り組みたいことがある。
その間、精神的にも肉体的にも負担が重く、仕事はおろそかになっていいのか?
それとも、もう子供を持つことはあきらめて治療をやめ、仕事に集中するのか?
2人の子のはずだけど、夫の意思はどこにもないので、私が決めるしかない。
もし、彼が「子供が欲しい」とひとこと言ってくれれば、1年といわず2年でも3年でも頑張れるのに、と思う。
でも、そんなこと強制できないし、それは仕方がない。
自然に授かれば考える必要などなかったこの問いを、突きつけられている。
疎開できる人は疎開したほうがいいのはガチ。とくに、妊婦さん・乳幼児のママさんはガチ。
とはいえ、出産前の妊婦さんを長距離移動させるリスクと、放射能のリスクどちらが多いか?というのは、個人個人で違うので、医者とよく相談しないとマズイ。
偉い人も言っていたけど、極度に水を避けることによる脱水症状の方が危険という奴。
具体的には、疎開できない、いわゆる無縁社会に属するワープア シングルマザーとか、どうしたらいいのよ?という事を考えたほうが建設的だとは思う。
周りでも、疎開できる人からすでに疎開している。いまは、出来ない人が多いんじゃない?
関東は計画停電で暗いからとか言う理由で子作りをしなければ、新たな被害は防げるだろ。いま子作りするとか、リスク考えてないことをしなければいいんだが。
トップから見づらくなってるので自分用にメモ。ソラノート関連はバズりすぎてるので別口にまとめた。
こうしてみると、意外と少ない。ここからは個人的な経験による考察になるけど、ブクマ数を稼ぐためにはというより、ネットでの伝播の仕方の考察なんだからね。
"人生をつまらない物にしてしまう人の4つの思考"は、僕からするとなんで4桁ブクマされたのか全く理解できない内容。こんなの、本当に悩んでる人ならすでに気づいていて、それをどうにかできないから悩んでるのにちゃんちゃらおかしい。「あなたの悩んでるのはこれですよ」と言ってるようなものだ。そんなことはわかってるので、それの別方向からの解決の糸口を示している "「深読み思考」と「極度の反省思考」は認知行動療法に通じるものがある" の方が有意義な情報に思えた。
3/9 21:33 [28] http://anond.hatelabo.jp/20110309213327 日本レコード協会のアンケート調査集計がひど過ぎる件
3/9 21:02 [12] http://anond.hatelabo.jp/20110309210215 10ヶ月メル友だった女に会ってきた
3/9 15:57 [44] http://anond.hatelabo.jp/20110309155707 成功するアフィリエイトサイトを考えてみる
3/9 11:26 [11] http://anond.hatelabo.jp/20110309112608 早期保育利用のワーママ批判のかわし方
3/9 09:20 [27] http://anond.hatelabo.jp/20110309092024 「深読み思考」と「極度の反省思考」は認知行動療法に通じるものがある
3/9 01:36 [117] http://anond.hatelabo.jp/20110309013650 政治制度論の立場で回答してみます。
3/8 23:37 [17] http://anond.hatelabo.jp/20110308233717 親は25年も前からそうなんだよ
3/8 23:18 [23] http://anond.hatelabo.jp/20110308231820 うんこ漏らした。その対処法とか。
3/8 21:24 [25] http://anond.hatelabo.jp/20110308212432 いわゆるFラン大の中の人です。
3/8 21:23 [1110] http://anond.hatelabo.jp/20110308212302 人生をつまらない物にしてしまう人の4つの思考
3/8 20:51 [16] http://anond.hatelabo.jp/20110308205144 増田は良い
3/8 20:45 [16] http://anond.hatelabo.jp/20110308204528 数百万円でミャンマーに「隠し子」を持てる権利
3/8 20:40 [31] http://anond.hatelabo.jp/20110308204017 若い腐女子が頭悪くて呆れる件
3/8 20:00 [32] http://anond.hatelabo.jp/20110308200000 PTA活動不要な小学校を作れ
3/8 19:21 [29] http://anond.hatelabo.jp/20110308192135 二大政党と二院制と議院内閣制ってうまくいくんですか?
3/8 19:10 [31] http://anond.hatelabo.jp/20110308191042 赤ちゃんをむかえることから、稽留流産のことまで
3/8 16:55 [10] http://anond.hatelabo.jp/20110308165542 ネットと既存メディアについて最近考えてる事
3/8 04:49 [57] http://anond.hatelabo.jp/20110308044952 非モテ魔法遣いが出会い系サイトに登録してなんかし始めた話
3/7 18:25 [65] http://anond.hatelabo.jp/20110307182520 木を隠すために森を作る
3/7 08:59 [123] http://anond.hatelabo.jp/20110307085943 某レンタルショップアルバイターから見るニコニコ動画関連商品への雑感
3/7 05:41 [26] http://anond.hatelabo.jp/20110307054102 見せ掛けの中立ではなく多角性の大事さに気づこうよ
3/7 01:23 [58] http://anond.hatelabo.jp/20110307012310 就職の次のステップがハード過ぎる。
3/7 01:08 [32] http://anond.hatelabo.jp/20110307010830 女子高生と電車で合法的に密着をする方法!とかはどうでもいいんだけど、現代人は会社の奴隷であり
3/7 00:58 [19] http://anond.hatelabo.jp/20110307005831 今日で30歳になりました。恋人は、生まれてこのかた、ずっといません。
[62] http://anond.hatelabo.jp/20110308162450 俺が書いた超上から目線で死ぬほど慇懃無礼な態度で女こき下ろしてる記事
[11] http://anond.hatelabo.jp/20110307234625 クラウドノートの荒れっぷりに
[23] http://anond.hatelabo.jp/20110307212946 俺がソラノートの担当者なら絶望するね
[22] http://anond.hatelabo.jp/20110307191052 メガネ王とksoranoとフランチェス子さんの件はtogetterで見てからUstを見た。
[16] http://anond.hatelabo.jp/20110307175026 早い解決を望むなら
[12] http://anond.hatelabo.jp/20110307145936 家入一真さんがツバつけてる会社一覧
[586] http://anond.hatelabo.jp/20110307135746 私の記事について非常に悪意のある読み方をされ、いたずらのようなことをされました。
[15] http://anond.hatelabo.jp/20110307085759 ブクマスパムを行う企業に規制が必要なんじゃないか
2011年2月初旬、はじめての妊娠がわかって、とてもうれしかった。
昨日、稽留流産の手術をした。まだ、気持ちの整理がついていないけれど、幸いに術後の痛みもほとんど無いので、記憶が確かなうちに記録する。
様々な方が経験を手記やブログとしてネットで公開されていて、それがおおきな助けになったので、自分も増田として一助になれればと思う。長文お許し下さい。
筆者、36歳、自宅で自由業。結婚10年目。夫は38歳、研究職。ふたりぐらし。
仕事が落ち着き、経済状況も安定してきたので赤ちゃんをむかえることに、2010年秋からとりくみはじめた。
基礎体温は2010年7月から記録をはじめた。葉酸は、1年ほど前から意識して摂取するようにしていた。
夫は頭の中が研究のことばかり。いつも帰宅が遅く、ごはん食べてそのまま泥のように眠るのが日常。
仕事を家にもちかえって、私がデータ整理を手伝いながら、夜半まで趣味とも仕事ともつかない作業をする日も多い。
そんなわけで、いままでかんばる回数は月に2回あればいいほうだった。
夫の妊娠についての知識は「排卵日にがんばれば命中する」というもので、
「顕微鏡でためしに自分の精子を観察したところ、活動も活発で数もいた」という自負がある。
私の周期は28日で、サイクルはわりあい正確、基礎体温もはっきり2層に分かれる変化をしていた。
基礎体温記録、周期の予測、予告などで、下記のサイトを有効活用させていただいた。
記録をまとめて印刷することもできるので、医師に妊娠の経緯を説明する時にとても便利だったし、「がんばる日」の予想もしやすい。
上記の通り、夫の妊娠に対する知識はかなりアバウトであったし、私もネットを使って本気で調べるまでは、知らない事が多かった。
挑戦して、3ヶ月くらいまでは、基礎体温から予測した「だいたいこの日が排卵日」という日を中心に一晩か二晩、がんばった。
夫が仕事でつかれていて、お願いした日に寝てしまったり、お酒を飲んでいい気持で忘れて寝てしまうこともあった。
年齢の事もあり、また自分に自信がなくなってきたので、不妊治療の事も真面目に調べた。
とてもお金がかかり、体への負担も大きい事が分かった。
20代で子供を産み、子供を小学生に育て上げてから、仕事をはじめた友人や、
私の20代には、経済的にも精神的にも余裕はなかったし、夫も自分の身を立てることで精一杯だった。
たいへんでも、親に援助をもとめても、もっとはやくに赤ちゃんをむかえることにすればよかったのかな……
冬になってから、もっと真剣になった。排卵日に関係なく、回数を増やした。それでも週に1度くらい?
妊娠しやすい体にしていくためには、普段から夫婦の接触が大事で、がんばる日が多いと、
お互いのホルモンが活発になって、生殖機能が活性化されていくらしい。科学的根拠は不明?
そして、妊娠しやすい期間の前に4日やすみの日をつくり、排卵日周辺に2日おき、または1日おきにがんばった。
カレンダーに「がんばる日」の印をつけて、多忙な夫が忘れないようにしてみたけど、それでも夫は忘れることがあった。
夫は、理性では、子供と私への気持から、その「予定」に前向きだったが、仕事の締切りや年末進行などで体力的にきつかったし、プレッシャーも感じていた。
私も強制して性交させるのはとても嫌だったので、時に喧嘩になることもあった。夫はいつも一方的に謝るばかりだった。
夫が最大限に努力してくれている事はよくわかっていたはずなのに、自分は焦って思いやりを忘れていた。
年末年始、大掃除もてきとうにして帰省をせず、はじめてふたりだけの大晦日とお正月をすごした。
いつもは組立てない炬燵を出してきて、パソコン並べて仕事しながら、お雑煮やおせちをたべてゆっくりした。
その甲斐もあって、1月のおわりにくるはずの月経が来ず、基礎体温も高いままだったので、
妊娠検査薬を使わずに、2月の初めに産婦人科にいった。病院は、近所の奥様がすすめる病院を選んだ。
子宮のなかに小さな黒いまるがうつっていた。なかみはまだ見えないけど、子宮外妊娠ではない事がわかりほっとした。
妊娠が確定して予定日を告げられてから そのママ に夫婦で登録し、
2月の半ばに2回目の検診にいった。
先生がカーテンをあけて、心臓が動いているのを見せてくれて「順調です」と言ってくれた。
黒い楕円の中で、ちいさい心臓がぱくぱく動いていて、思わず涙腺がゆるんだ。
赤ちゃんは週数のわりに少し小さかった。
調べると、後から追いついて大きくなったり、排卵日が遅かったりしていたために小さく見えたりするそうで、
あまり問題はないということだったけど、今思うと、その時のことがとても気になる。
つわりは、吐くようなつわりでなく、とにかく眠くて眠くて夜も早く眠くなり、昼寝で夕方まで寝てしまう事もあった。
つわりは人それぞれで、これで赤ちゃんの状態を推測する事はできないということだった。
回数を増やすようにがんばってから、夫が活性化したらしく、要求が増えたので、手などを用いて別の方法でお世話をした。
3月の初めに3度目の検診に行った。
この日に母子手帳の手続きができるはずで、その後に、しかるべき人々に報告しようと思っていた。
ちょうど夫の仕事が休みだったので、いっしょにうきうきしながら行った。
いつものように、エコーの検査をしてもらうと、時間がいつもより長く、先生が焦っているようだった。
何度も確認してみても、前回の検診から大きさもあまり変化していなくて、あんなに動いていた心臓のあたりがしんとしていた。
先生によれば、大きさからみて一週間前に心臓が止まってしまったそうだ。
稽留流産、といわれ、先生から説明を受けた。自分では一週間前に何の心当たりもなかった。
夫によれば、ちょうど一週間前から私が吐気でえづくことが増えたので、変化?と思っていたそうだ。
ネットで調べればいろいろ書いてあるので、細かい説明は避け、私個人の体験を記す。
丁寧な説明を受け、自分でもどうして良いかわからなかったけど、
とにかく、早めがよいということで、4日後に手術の日を予約した。
待合にいた夫を呼んで、小さな部屋で、助産師さんからより詳細な説明を受けた。
「わからないことや不安な事は何でも聞いて下さい」といわれたけど、何が不安なのか、何がわからないのかも見当がつかなかった。
あまりに突然の事で、夫婦して感情が固まってしまった。とにかく、私の母と夫の両親に報告した。
母が祖父の看病で家を離れられないため、義母が私の手術前から家に来てくれる事になった。
義母がくることに私はとても不安を感じていたが、案の定、相変わらず、無邪気に笑ってはしゃいでいたので、応対にひどくつかれた。
夫があとで「こんな時に笑うな」と言ってくれたので、助かった。
未婚の友人は、よく「夫を産んでくれたお姑さんに批判的になるのは変よ」と言うが、誰でも最初はそう思うのだ。
誰が好き好んで尊敬すべき立場の人に嫌な感情をいだくだろうか……それなりの経緯というものがあるのだ。
これを書いている今も、横で笑顔で孫がはやく欲しいなどと言っているが、赤ちゃんが亡くなった直後の無神経な発言に気分がささくれ立った。
前夜に話を戻すと、義母ひとりで付添いをするとはりきっていたが、頑なに拒み、夫ひとりについてきてくれるように頼んだ。
義母は多分いい人かもしれない。しかし、いい人がよいことをするわけではない。私は自分が我侭だと思ったが、あとでこの判断はよかったことがわかる。
海外で稽留流産をされた経験のある方の手記をネットで読んだ。その人は夫が激務でひとりで手術に行く事になったそうだ。
手術前夜からの入院で、夜中に耐えられずに泣いてしまったら、年配の看護師さんに抱きしめられて慰められ、
夫を病院に呼ぶようにすすめられ、夫が来てくれたのでとても助かった、と書かれていた。
手術前夜は、飲食禁止だったが、家で留守番をする義母と付添の夫のお昼に炊き込みご飯でおむすびをつくり、
病院に持っていく分と帰宅後の安静時に飲むための番茶をたくさん煮出して、空のペットボトルにつめ、
夫は、手術の前夜も仕事を家に持ち帰っていた。年度末の仕事がギリギリで、とても忙しい時期だ。
そういうわけで、夫は、赤ちゃんがいた実感も、赤ちゃんが亡くなった実感も薄く、私も事務的に手術の仕度をするだけで、
何が起こってどうなるのか、わからなかった。ただ、ネットで様々な人が書かれた手記や質問の応答などを読んで、
「こういうことがある」のがわかり、ふたりで「痛いことはたくさんあるようだけど、いちばんつらいのは赤ちゃんだから、耐えよう」と思った。
当日、3月7日朝9時、夫と直接、産婦人科病棟のナースステーションに行き、書類を出して手続きをした。
病院には自家用車で行った。服装は、お腹をゆるく保護する妊婦用のやわらかい部屋着のズボン、Tシャツ、パジャマの上着、フリースの長いコートで、
家に帰ったらそのまま寝られる服装で行った。手記をみると電車で行き帰りする人もいて術後は歩いて移動できるようだけど、楽にできるならその方がいいと思った。
ナプキンをつけてから、担当医とは別の当直の先生が、子宮口を開く処置をしてくれた。
赤ちゃんは最後の検診の時と変わらず、動いておらず、形も少しいびつになってしまったように見えた。
この処置はとても痛いという手記が多いが、私の場合は、それほど痛くなかった。痛覚が鈍いのかも知れない。
それから点滴で輸液をし、午前中の外来が終わるまで病室で安静にしていた。
午後になり、手術着に着替え、点滴をつけたまま、手術する部屋へ歩いていった。夫は病室で待機。
多分、分娩とおなじ場所だと思う。途中の廊下で元気な赤ちゃんの声がたくさん聞こえた。
担当医の先生が手術の道具を調えていて、天井には大きなライトがあったり、
計器をつながれたり、看護師さんがてばやく準備を整えはじめたので、急に怖くなった。
台の足の部分が開かれて持ち上がり、足にカバーをかけられて、足首を固定された。
肩に麻酔を効きやすくする筋肉注射を打たれた。これが全ての経過の中で最も痛く、
思わず呼吸が大きくなり、その痛みが引かないうちに、アイマスクをつけられ、看護師さんに点滴を刺している手を胸を載せられると、
先生の「麻酔を入れたら、手術を始めます。子宮口に詰めた消毒綿をとります。はい麻酔を…」というとこで、
器具の冷たい感触があって、下腹部が激しく痛くなったと感じたら、麻酔が効きはじめ、突然、幻覚が始まった。
事前に「意識はうっすらとあって、声が聞こえるくらい。眠くなったら寝て下さい」といわれていた。
しかし、私は意識はしっかりあったと思う。ただ外とつながっていないだけで。
もし、赤ちゃんが次に何処かに生まれることができるなら、できるだけ暖かくて自然がいっぱいあるとこへいけるといいなと考えて、出張した時に見た熱帯の森を手術中はイメージしていようと思い、痛みをこらえて、その木々の茂る風景をイメージしてみた。
だけど、アイマスクで暗いはずの視界が急に明るくなって、上からレゴブロックの白いのみたいな小さなものがザーッと落ちてきて、自分の体がとても小さくなってしまったように感じた。痛みも体がある感じも消え、白と灰色と黒の格子みたいのがある空間の底にいて、格子がうねりながら昇っていった。うねった隙間から、キミドリとピンクの光がでてきて、渦を巻いてまるくなってくっついたり離れたりして激しく動いていた。私は自分の家や猫のいる温かい感じがあるとこへもどりたい気がしたけど、仕事や、大学のころに勉強していた事、その意味が、バラバラに浮かんできて、消えていって、その間、気持ちいいテクノみたいな音楽(フロアに流れるかすかなオルゴールの環境音がアップテンポに聞こえた?)がずっと流れていた。格子の四角がだんだん大きくなってきて、その合間にフラッシュバックみたく家にいて西日が当たる暖かい感じが懐しく浮かんできて、そして、キミドリとピンクの光がうすれ、シューッシューッと機械が動く音が聞こえて、視界がもやもやした暗い灰色になって、人の話す声がなんとなく聞こえてきた。
しばらくして、アイマスクがはずされた。目を開けようとしても薄くしか開かず、まだ視界がぼやけていて、遠くから声が聞こえた。
「お腹はいたくないですか?」 「わかりません」と答えたと思う。
顔を横にして時計を見てみたら、20分くらいしかすぎていなかったのがぼんやり見えた。
ご主人を呼んできます、と看護師さんが出て行き、夫が来て手を握ってくれた。
すごく暖かい感じがして、涙が出てきた。夫も泣いていた。
麻酔がしっかり醒めるまで、一時間ほど、その場所でそのまま2人でいた。
時折、看護師さんが来て出血を確認していった。
いつの間にかパンツを履かされていて、看護師さんがナプキンを交換してくれた。
持参したナプキンのうち未使用の2コをとり、交換したナプキンと今着けたばかりのナプキンの空袋を持って、計量にいった。
重さの差から出血の量を計測しているのだろう。種類を混ぜて持ってこなくてよかった。
なので、手術の日に持参するナプキンは全部を同じ種類のものにしておくとよいと思う。
麻酔が醒めてくると、点滴の支柱と夫に支えられて、歩いて病室にもどった。不思議とどこも痛くなかった。
病室でズボンをはいて横になり、点滴がはずされると、遅い昼食がでた。
夫も昼食をとっていなかったので、いっしょに食事をした。
夫は前日まで、「手術してる間にちょっと外でごはん食べてくるから、おむすびいらないよ」と言うほど、
手術の時にどうするか何も知らなかったし、手術の間は待機しているようにと説明された事も忘れていた。
私は飲み物をのんでおかずを少し食べてみたが、点滴のせいかお腹がすいていないので、勿体ないけどほとんど残してしまった。
夫は「自分がここにいるべきだし、おむすびとお茶を持ってきてよかった」と言った。
薬がでて、会計が終わると、手術着を脱いで、帰る仕度をした。このときも、お腹は全く痛くなかった。
看護師さんが手術前に、担当医の先生は手術がはやいと言っていたが、きっと処置が上手だったのだろう。
子宮を収縮させる薬を飲むとお腹が痛くなるというが、薬をちゃんと飲んでいる1日後も痛みはほとんどない。
来週に検診があって、また病院にいく。
元気になったら、赤ちゃんのことをおぼえておけるように、地元で名木の桜の保護をしている会から苗木を分けてもらって、実家の土地のいい場所に植えようと思う。
その木がもっと時間が経って大きくなって花をたくさん咲かせたら、それとは知らなくても、いろいろな人が見に来てくれると思う。
・次の月経以降の周期に、「妊娠したい 私はこれで妊娠しました」 を参考に、排卵検査薬を使って、排卵と基礎体温変化の様子を観察し、今後に役立てる。
セックスレスは離婚の原因として認められるとかられないとかなんやかんやあることなんだから、そのくらい重要なことであることを念頭に奥さんと話し合えばよかろう。もちろん流産ショックへの気遣いを最大限忘れずに。
今年で2年になる。
元々精力旺盛な部類で、30になっても毎晩のようにオナニーしてるのだが
困ったことに女がすごい勢いで言い寄ってくる。
会社の部下だったり、高校の同級生だったり、取引先の人だったり
勘違いとか言われそうだが、これでも素人の経験人数3ケタ行ってるので、ヤれるかヤれないかはすぐわかる。
元々それなりにモテたのでそういうのは慣れっこだったし
結婚以来、嫁に義理だてて風俗も行ったことが無いし、他の女と寝たこともないのだが
さすがに2年も女を抱いてないとついフラッとヤってしまいそうになる。
特に取引先の巨乳の女の子がやばくて、出張した時しか会わないのだが
胸元ちらつかせながら『奥さん怖いんですか?』とか言われるとボッキがマックスになってしまう。
どうしよう
俺どうすればいいんだろう。
もう理性で制御できない。
「信じて打ち明けたら次の日みんなが知っていた!どひゃー!」なんてこともあるのではないでしょうか?
844 :可愛い奥様:2007/08/16(木) 16:48:00 ID:fnRtS9eLO
友達付き合いは腹六分が一番だね。
裏も清い人間なんてまずいない。
全て晒け出すと相手への尊敬はなくなるわ、秘密握られて怖いわ、ろくな事ない。
飲みの席で過去の心の傷(中絶)を告白した子(友達の友達で私にとっては知り合い程度)がいて、
その流れで友人が私に目配せで「あんたも最初の子流産した話しなさいよ」と訴えてきた時はぞっとした。
結局暑苦しい友情が仇となり喧嘩別れ。
26の既女となった今、残っている友人は皆、距離をわきまえ尊敬出来る人。
友達は「大好き」でなく「好き」で十分。
「大嫌い」な部分がないことが重要。
「まわりが褒める人間を賢者だとみなし、貶す人間を愚者だと決めつけると、
仲間の多い人間だけが昇進し、少ない人間は退けられてしまいます。
こうなると腹黒い人間が登用され、その結果、
世の乱れはいよいよ激しくなって、ついには滅亡に至るのです」
腹黒い人との付き合い方で悩んでます - その他(恋愛・人生相談) - 教えて!goo
便宜的にAさんとします。
A(女)は人に話を合わせるのがうまく、そのせいか友達は多いです。
ですが、裏表が激しすぎます。
思ってもいないことを言うのがうますぎるんです。
影で「きもい、最悪、勘違いすんな」って言われてても気付かなくてシアワセなんだろうな。
ラベンダー畑の向こう側
昔・・・ 毎日のように夜遅く電話してくる
友達が
いて非常に迷惑だった。
☆ゴミの通院日記☆:波浪注意報 - livedoor Blog(ブログ)
私はあんたのことなんて知らない、お前が男とどうなろうがしったこっちゃない。
言いたいのに、いえない。
うざいからやめてくれない?
泣きながら電話するのやめてくれない?
中2の女子です。他人が信じられなくなりました。他人の心は読むことはできないと思います。 - Yahoo!知恵袋
他人の心は読むことはできないと思います。
自分の心も、表情とかにださない場合は他人にはわからないと思います。
私は心の中では最低な人間です。
他人のことをけなして、けなして、関わらないでくれ、と、つねに考えながら、笑顔でお友達と話をあわせているんです。
そんな自分が最低だということがよくわかっているからこそ、
[友人][友達][友情]大学時代から20年に亘って親友
本来はかぶれないかどうかパッチ等で調べなければならないのは何でも同じ。化粧品だってそう。
かぶれたら皮膚科にGo。接触性皮膚炎として治療してくれるはず。
でもそれはアロマテラピーとはまた違う話だよね。
精油の中には妊婦禁忌(流産の原因になるらしい。エビデンスがあるかどうかは知らん。似非科学叩きクラスタの誰かが調べてくれないかなー)
のものも多いので、妊婦に使うなら当然その程度の知識はあるだろ。
んなもん一般妊婦だってちょっとアロマかじってれば知ってる話だから(本どころか雑誌の数ページのアロマ記事程度でもよく載ってる話だ)
夢だった技術系の仕事をずっと続けていたけど、無理がたたって体がダメになって続けられなくなった。
その後腹にぽっかり穴があいたような気分で数年何もできずに引きこもり死ぬ事ばかり考えた後、何となく行った短期バイトで誘われて長期バイトを始める。
ダイエットして引きこもり時代についた贅肉が落ちたので、別のバイトも始めてついでに化粧品メーカーから来てるスタッフから化粧いろいろ教わる。
早朝から夜まで2つバイト掛け持ちしても16万程度の月収で、バイトから正社員登用の道もあるけどこの年で正社員は厳しいなと思ってたら、知り合いの紹介で30で37の人と結婚。
現在専業主婦、こちらが何も言ってないのに、早朝に起きてゴミ捨ても食器洗いも洗濯も全てやってしまうできすぎた夫持ち。
料理が失敗しても美味しいと食べてくれ、幸せ可愛い君の全部が大好きと毎日何度もキスしてくる、最初はこれ以上親に心配と負担をかけたらダメだから結婚したけど、今は私も彼が大好き。
プロポーズで一生苦労はさせません!って言ってた通り全く苦労がない、彼に相当な貯金があったのであんまり将来の不安もない。
彼はいつもニコニコしている、結婚から2年間彼のイライラしてる所や怒ってる所を見た事がない、何でも私のやりたいようにやらせてくれる。
私が彼を好きな理由は解るけど、彼は私の何に幸せになってるんだろうと不安だ。
彼に言って家事を私が全部するのが筋だと思う、暇だから何かバイトも始めた方がいいと思う、でも妊娠流産のどたばたで結局何もしないまま至る現在。
すっかり楽な生活に慣れてしまい、今が楽だし明日からすればいいか根性で始められない。
もちろん腹蹴飛ばして強制流産
ラブプラスがわかる人だけ。
登場人物
主人公:23歳、某私立大学卒業後、1年間某メーカー勤務を経たのち、学校法人とわの学園大学に中途採用され今年7月から総務部に勤務。中途採用ではあるが、一部の教育訓練プログラムは新卒採用者たちと共に受講する。とわの市内のワンルームマンションに住む。
28歳。短大卒業後に商社に就職するが、2年後結婚を機に退社。1年後に派遣社員として学校法人とわの学園大学に就業する。一昨年4月から正社員となる。主人公と同じ総務部。主人公の実質的な教育係(主人公の教育係が寧々に教育係の仕事をほぼ丸投げしている)。
一時離婚を考え、実母の下に身を寄せていたが、実母の再婚を機に再び夫と二人暮しを再開している。
主人公を乗せるときは、人目を気にして主人公は後部座席に。
24歳、学校法人とわの学園に今年4月から新卒採用される。父は有名企業の経営者、母は市民運動家。
某有名私立大学に入学したが、自分の実力ではなく両親の口利きがあったのではないかと疑っていて自分に自信がない。
しかし、在学中の成績は常にトップで、研究論文は国際雑誌でもてはやされていた。
博士課程進学を嘱望されていたが、修士過程終了と共に就職する道を選んだ。
本人の強い希望によりとわの市内に1人暮らしではあるが、1人暮らしにしては広すぎるマンションに連日母親がやってきている。
普段は質素であるが、時々庶民離れした金銭感覚が垣間見える。
主人公とは教育訓練プログラムのほか、教職員組合テニス部での活動でも接点がある。
属性:生徒。ブラコン。
19歳。とわの学園大学医学部看護科の2年生。実習のたびに態度を注意され性格を否定され落ち込む。弟(父親の連れ子)を溺愛しているが、最近は弟に避けられてる。
乗りたいバイクが現在取得中の中型免許では乗れないことを最近知る。
ほぼ同じ。
ただし、人目ゲージが高いときにスキンシップを行うと即ゲームオーバー。セーブデータが消去される。
バッドエンディングは次の通り
凛子⇒弟に刺される
できる事はできるけど、大丈夫だって本に書いてあるけど、お腹に子どもを持ってる身としてはやってる時にちょっと恐い。
ってゆか本に大丈夫って書いてあるし…と思って夫に応えて、その後受精卵が原因でそれとは全然関係ない理由だったんだけど流産して、重い物持ったとか火傷して水で足を冷やしたとか、流産原因じゃない事を死ぬほど色々後悔した中に、妊娠中のセックスも入ってた。
私は報告は絶対嫌だなー、自分の身に置き換えてさ、2年ほどセックスできない病気になって、妻から我慢できないからちょっと風俗で男とセックスしたいって言われて、気を使ってOKして「報告して」って言ったとしてさ、その後妻から「あそこなめられまくって性器も凄く大きくて形も良くて気持ち良かったーさすがプロは違うよね若い男最高」とか詳細報告聞きたい?