はてなキーワード: 営利とは
昨年、俺が書いて1200ブクマくらい集めた増田エントリがアフィリエイトサイトに転載されていた。
もちろん、コレ自体はいいんだけど。これまで書いた他の文章もほとんど全部どっかのまとめサイトに転載されてたし。
ところが、今回のサイトどこを探しても転載元を示すリンクも、そもそも転載である旨の表記もない。
親切なはてなーの皆様がブコメやらツイートやらで「無断転載だ」と指摘してくれてはいるけれど。
で、まぁ俺も別に嫌儲な人ってわけじゃないので。個人がまとめブログを作って
ついでにアフィ張ってお小遣い稼ぎするくらいは別にいいと思うんだけどね。
でもさー、life hack japanさん。あなた、サイト5つくらい持ってるよね?
http://lifehack-japan.biz/さんよぉ。これは、まとめサイトを作るのが主目的ってわけじゃねーよな。
カンッペキに営利目的だよなぁ。ニュー速が死んだんで新しいエサ場探してるんですかね?
俺は匿名で書いた以上、別段その文章がどういう風に利用されてもそれほど文句はないんだけどさ。
それでも、自分の書いた文章が自分の預かり知らぬところで公開されてると、何らかの批判が来たときに
俺がそれに応答できないのがまず困る。そして、俺はエントリについたブコメやツイートをニヤニヤ眺めるのが大好きなんだ。
ところが、転載されてることに気づけないとそれも出来ない。今回はたまたま気づいたから良かったけどね。
本ブログやらIDやら晒して暴れてもいいんだけど、それやると俺はここに匿名でアホな記事を書き込むのが
すごくやりにくくなるし、何よりニュー速みたいなアフィ騒動が起きて欲しくもない。俺の本業にも障りが出そうだし。
結局、ネームクレジットをつけたくないから増田で書いてるわけで。
とはいえ、匿名のまま「俺の記事でアフィるな、せめて転載である旨明記しろ」とか叫んでもあんまり意味はないよな。
そういうわけで、転載するならするで最低限のスジ通して欲しいもんだ。
そうすれば、お互い気持ちよく過ごせるし面倒もない。そうは思わないかな。
というか、そろそろネット上の匿名テキストに関する著作権のガイドラインが出来てもいい頃だと思うわ。
転載であることを明記したとしても、ここまで明らかに営利サイトなのが見え見えだと結構イラっとする。
2chの書き捨てならともかく、それなりに手間かけて書いたテキストだからなぁ。
アフィは滅べとまでは言わないが、2chと違って増田はログ消えないわけだしなぁ。
どーなのよこれ結局。
そろそろ同人誌二次創作物の著作権について一言いっておくか*ホームページを作る人のネタ帳
http://e0166.blog89.fc2.com/blog-entry-958.html
にコメントを残したんですけど、承認制だったので、保険と記録を兼ねて(・ω・)
“著作権侵害は親告罪となるため、今回のケースである多くの同人誌に関しては黙認されている場合が非常に多いです”
“ナルトの漫画を、無許可で盗んでいる「LINDA Project」は、原作者に訴えられるリスクを常に背負っています。”
だそうですけども、このブログのヘッダ画像でひときわ目立つバケツとブラシのアイコンはこの方のこの作品です。
Lovely Website icons Pack#2 | Artdesigner.lv
http://artdesigner.lv/archives/282
(ボーナスとしてクレジットのいらないアイコンも用意してくれてます。優しい!該当のアイコンはボーナスに含まれてません)
CC BY 3.0のバナーが貼ってあるので、営利目的、非営利目的に限らずこちらのアイコンを使用して二次的著作物を作成する際には作者のクレジット表記が必要です。
Creative Commons 表示 3.0 非移植 CC BY 3.0
http://creativecommons.org/licenses/by/3.0/deed.ja
が、ずららっとトップページをスクロールしてもわかりやすいところには見当たりません。
私はこのアイコンの作者さんのファンで(バラやティアラが入ってるセットとか最高♥)、このブログにクレジット表記がないことをなんだかなーと思っていたので、今回のエントリを読んで、こりゃあええ質問の機会だわー!と以下のようなコメントを投稿させてもらいました。
“漫画と同人という特殊な業界からweb屋の身近な感覚に置き換えると
クレジット表記が必要なアイコンを使用しブログデザインという二次的創作物を作成したが、黙認されてるのでクレジットはないままでOK!
というお話でしょうか☆(ゝω・)vキャピ”
どんなお返事が返ってくるんでしょうか。たのしみ☆(ゝω・)vキャピ
これ、何かに似ていると思った。
昔の2ちゃんねらーへの人間ができ過ぎた対応はどうなったんだ?!と思ったら・・・
乙武さんは、一部の2ちゃんねらにしか過ぎない人を2ちゃんねらだと思ってるし、それを評価してるし、だんだん同化しつつあるようなのを、検索してたらなんとなく感じた。
褒めてたり、煽り耐性がついたとか、ツイッタなんか2chに比べると余裕とか・・・
「若くして世に出てしまった僕に強く物が言える人」で検索すると出る
乙武さんが2chをいやν速を意識してるのがわかるらしいバンド名
http://watch2ch.2chblog.jp/archives/3811689.html
何事に対しても、斜めでやりすごすというのも、道化やふざけ、からかい、中傷で対応する、(時には罵詈雑言) というのも、一種の自我防衛本能ではないかと思うが、防衛しなくてはいけない何かがあるのかもしれないし、それは別の守られ方をした方が良いのかもしれないけど、
何も乙武さんまで真似しなくても・・・ 嫌な事は嫌と言えばいいんじゃないの?
嫌じゃないのかもしれない。本当に好きなのかもしれない。
だから、こういう風に言うのかもしれない
「「2ちゃんねる」において、僕は不思議と愛されているようで、」
http://blog.livedoor.jp/yumemigachi_salon/archives/51422547.html
でも、こんな事↓するくらいなら、名誉毀損で黙らせた方が良かったのではないか?(註あり)
どっちもかまってちゃんなのに、
しかも、彼が取った手法は、3行でで済ませてしまったり、一部を切り取って見せることで、全体をわからなくさせ、物事の本質や深い理解を遠ざけてしまったり、一面的な事実や、一部の義や理によって断罪するやり方 断罪ではない断罪 罪とは言わないがやられた方は、場合によっては、罪のある人と同じような罰を受けたりする事もある。 精神的だったり社会的だったりするが。←これに近いものがある。
ツイッタは文字数が限られているので、そこで話すには適さないことも当然ある。
しかし、逆にそれを利用して、断定的な言い方の多様やイメージ戦略みたいなもので、人々を惑わす人たちもいる。
というか、惑わすと言うと言葉は悪いが、宣伝や営利目的でやっている人や会社も多いだろうし、それを推奨している面もあるようだ。ツイッタの本にもそういう使い方が載っている。スパムはまずいが自然な拡散を狙って宣伝する方法もありますよー登録して下さいよーというふうにツイッタ自身が言っている。
だから、ツイッタ的にはイメージ戦略も大いにけっこうなのかもしれない。もともと商業用だからw というかそれを禁じてるわけじゃないから。
なんだかなあと・・・・
--------------------------------------------------------------------------
かまってちゃん というのは、かまって欲しくて悪さする人 のこと 気を引こうとしたり
乙武さんは、かまって欲しくて悪さする2ちゃんねらたちの中に、自分に対して救済を求めるような何かでも感じたのだろうか?
両方ともかまってちゃんだとしても、一般女性の方は、真面目で切実なものがあるかまってちゃんではないのかな
(一般女性の方をかまってちゃんとするのは、異論があるかもしれないが、あのまとめたやり取りに対する見た人や乙武フリークのような人のあの一般女性の捉え方は、「絡んできた人」精神的な問題があるから言ってはいけない事してはいけない事をした人 という捉え方で、彼女が自分のタイムライン(TL)で自分の独白のように吐き出した事も言ってはいけないことのように捉えているから、まあかまってちゃんと仮に呼んだ。)
自分のTLでつぶやいた事で、かまってちゃん認定もすごいと思うが、その意見はそこまで悪いものとして封じられなくてはいけないものなのだろうか?初期乙武批判の2ちゃんねらの何がしかの義に近い論旨で、誰でも言いそうな気づきそうな指摘だった。誰でもいいそうと言うか当然気づく乙武さんに対する矛盾や疑問も含んでいた。言わなくてもいいことだし、言われた方は良い気はしないかもしれない。しかし乙武さんは2ちゃんねらに対しては言われたら不快に感じる誹謗や中傷や人格否定を許しているのはどういうわけだろう?
乙武さんに関して、論理的に冷静にものを考えれば当然気づく素朴な疑問を、言うと、まるで天皇批判でもしたかのように、ν速的手法で断罪されるなんて恐ろしいw
論理的にというほど大げさに言わなくても、子供でもわかる理屈で、「あの人、なんかしたん?」何か具体的に実用性がある情報を提供したり社会に技術的に役立つ情報を発信しているわけではない。ある程度以上の知能はあるにしても学問的に貢献したとか言うわけでもない。
しかし、そういう人は他にもいる。実用的な情報以外流布しなくなったら、すっきりして良いかもしれないが、他に支障が色々出るような気もするし、それはそれで良いと思う。害にならなければ。
女子供が好むものなんて、大抵そういうものだ。と書くと偏見を助長してしまうから良くないが。
和田アキ子さんが昔昼の番組で、乙武さんの就職に関してだったか、本を出した後もメディアに出る方向に進んだ事に関して、ちょっとアレ?っと思ったような言い方をしていたが、そんな事を言う人は今はいないのだろう。
それに、最近乙武さん関係で目にするのは、このようなちょっと残念な事か、気を衒ったような事か、意外性みたいな事が多いような気がする。だから誰もそんな事言わないのかもしれない。
初代ニコ動みたいなサイトを作った。動画の生データを保持するサーバは手元に持たないタイプ(寄生型というやつ)。動画上をコメントが流れる感じも初代ニコ動みたいな感じ。
サービスを始めたときはまずブログや2chなどで、自作自演でURLを載せたりしてた。数週間後、急に動画が増えだした。国内アニメと思われる動画が次々に上げられてくる。数十の動画が、ほんの1人の手によって次々に登録されてくる。とある動画が登録された瞬間アクセスが100倍以上になり、人生で初めて「アクセス過多でサーバが落ちる」というのを経験することになった。
その後も、利用者のほとんどが検索サイトやアニメ紹介まとめブログ系からの直リンク、あるいはime.nu経由でやってくる。そして、最初から特定のアニメを目的にやってくる。必然的にページランクがあがっていく。
自分は、著作権に違反していると思われる動画が多いことに困っていた。著作権者が知らないところで動画が再生されていてはいけないような気がしていた。そこで、権利者向けの連絡フォームをサイトに設置することにした。そして、その日から複数の権利者から削除依頼が来た。
いくら自分のサイトに動画がアップ登録、動画そのものは自分が持っているわけではないことを伝えてみたが、手元に動画データがなくても結果的に再生できるのはマズい、そして、権利者が指摘した動画が再生できないように処理してもらえればそれで良い、との説明をうけたので、遅くとも連絡をもらった当日の夜には削除することにした。
翌日、また違う動画に対して削除依頼が来たので、同じように削除して返信。これを繰り返す日々。そののち、他の権利者からも連絡が来るようになり、言われたものを削除。権利者によっては、その会社の定休日(土日祝など)には連絡が全くとれないところもあり、このことから、どうやら権利者のみなさんは多かれ少なかれ人手を割いて削除要請を行っているものと容易に想像ができた。
かなりの量の動画がたまってきて、削除依頼を送ってくる権利者がどんどん増え続け、どの権利者さんも言う「速やかに削除して下さい」という要望に添えなくなってきた。そして、体調を崩して入院することになった直前で一旦サービスを停止した。
こんな感じです
http://anond.hatelabo.jp/20111012172848
本じゃないけど、こういうのが見つかりました。
http://shikaishi.de-blog.jp/shakaiwokiru/2008/03/post_3c8c.html 新しい病気を作る医者が急増中♪
http://www.toyama-cmt.ac.jp/~kanagawa/language/syndrome.html 症候群・シンドローム~心と体と社会の病理
こんだけあれば、そりゃあてはまるよね。。。
自分が何かのシンドロームと言う人を批判してるわけじゃ無く専門家でそう言う人がおかしいのではないかという意図で貼ってます。専門家の一部は営利目的だと思うので、不安に駆られてそう思う普通の人は悪くないと思います。
http://anond.hatelabo.jp/20111012172848
強いて言えば、アスペかもしれないと不安な症状がある人かもしれないと思います。
そういう事もあるらしいです。今はすぐに、何とか症や何とか症候群として本を出してしまう人もいるので、それを読んで不安になって病気かもしれないと思う人が出てしまって困ったもんだ、というような本も出てるくらいですから。
本じゃないけど、こういうのが見つかりました。
http://shikaishi.de-blog.jp/shakaiwokiru/2008/03/post_3c8c.html 新しい病気を作る医者が急増中♪
http://www.toyama-cmt.ac.jp/~kanagawa/language/syndrome.html 症候群・シンドローム~心と体と社会の病理
こんだけあれば、そりゃあてはまるよね。。。
自分が何かのシンドロームと言う人を批判してるわけじゃ無く専門家でそう言う人がおかしいのではないかという意図で貼ってます。専門家の一部は営利目的だと思うので、不安に駆られてそう思う普通の人は悪くないと思います。
最初がこれ http://ameblo.jp/momo-kako/entry-11030085406.html
5 ■無題 こういう事で金儲けしている人にすごく疑問を持ちます。 被害者の話で本を作って儲けて、被害者は助けないんですか?こういう形の人だけじゃなくて、精神病院の中で苦しんでいる人たちも居ます。 笠氏の事を入れたのも自分です。冷やかしではありません。私は精神病院から逃げて20年暮らしてきてますが、人格に問題のある親の事で困ったままの状態です。 私以外にも某巨大掲示板のスレでは親から逃げてる人たちのスレもあります。 言うと被害妄想にされそうで怖くて相談にも行けませんでした。 基本的人権に関する事なので、もっと国や行政が助けなければいけないと思います。 本当は一般の人にも道義的責任はあるはずです。国や行政に働きかけるという方向で助けてもらえますか? 今、親に居場所がわかったら、親から嫌がらせとも何ともよくわからない事をされ、それについては弁護士が内容証明を書くまでの事にもなったのですが、それをやったのは親以外にも利害がからむ相手が居たのですが、弁護士が相手方についたらそっちと訴訟じゃなくて交渉がしたいと言い出し、それを嫌がるならやめると、おりてしまったという状態です。 詳しくは、自分で作ったサイトに事情が載ってます。 少し前の記事に、不登校児を精神病院に入れなくて良かったという話がコメント欄にありましたが、うちの母親は養護教諭をやってた時不登校の生徒さんを精神病院に入院させていたそうです。私は不登校児ではありません。 親を専門家に診せよう色々な所に相談に行ってました。 まだ、説明の途中ですが、どこかで公開で質問できないでしょうか? なまえ 2011-09-28 16:52:00 >>このコメントに返信
http://sky.geocities.jp/oooquree/kako1006.html
お返事ありがとうございます。
そんなにすごくないかもしれないけど、普通の家族ならこんな目に遭わないと思います。アパート半壊させた業者に親が協力し、無断交換施錠し警察が民事扱いで介入し、鍵は家主から手に入れたものの
その時の警官の家主を庇う言い方や、法的な場以外での面会の強要の仕方に大変ショックを受け
その後も本当に色々あり
こういう書き込みでも、ここでどこと特定できる言い方はまずいと思いますが個人のある犯罪にあった方のブログでも、その方の検察審査会に関するネットニュース記事を見て質問しに行って、窮状か事情か、事情を書いたページを載せたり書き込んだりしていたら、返事が無かったので、返事はしないんですか?みたいな事を聞いたら
「戦う ○さんを応援します」と書かれました。
その人はその犯罪に関する警察への苦情も聞き取るとか、よくわからない事も書いてました。なんでわからない事と思ったかと言うと、警察に対して、そんななあなあで済まして良い問題ばかりではないと思ったからです。中には国家賠償請求したら通るものだってあるかもしれないのに、ごめんで済んだら警察いらん、と関西の子供は言いますが、そこで引き合いに出される警察からの権利侵害やハラスメントをごめんで済ませようとしているのには、違和感を感じました。
それはそれとして、こっちは戦えるような状態ではないのに、そんなまるで政治家みたいな言い方、何と言う人だろうと思いました。
私もその犯罪は未遂だけど遭ってます。ずっと昔ですが、その事も書きました。それからしばらくして人が怖くなり家に居たら、余計に親はここぞとばかりに責めてきました。今回の事でもそうですが、人が弱っているとここぞとばかり攻撃します。
あぁ こんな事書いても全部被害妄想にされるかもしれない。。。。。
でも、サイトに半壊画像はあるので、これは実際その場所の近くの人にでも確認してもらえば確認できると思います
http://sky.geocities.jp/oooquree/fax.html
親からの気持ち悪いFAXが上に来てますが、だいたい概要がわかります。
http://sky.geocities.jp/nanami061106/
http://d.hatena.ne.jp/oooquree/about
最近作った新聞?らしきページ 編集は自分でできないもの 凍結されたツイッタアカウントのです。
http://paper.li/Tasmanian_good/1317696179
私がライターや自称ジャーナリスト()笑を信用しないのは、この前見つけたネットニュースが、家賃滞納して鍵施錠された人の事を記事にしていて、情報提供の欄から書き込んだのに全く連絡が来ないというような事もあるからです。
それがなぜ記事になるかと言えば、”弁護士が流すから”ではないかと思います。
私は追い出し屋の被害にあったのではなく追い出し屋対策弁護士の被害に遭いました。ツイッタで追い出し屋について記事を書いたりちょっとした本を出したり(本は不動産関係だったかな)してた人が、何を思ったか、私をフォローしたので、質問したのですが、○さんの幸せをお祈りしています、とか自動応答なのかもしれませんが、意味を為してない答えばかり返ってきたりしました。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1367730408
弁護士の問題
http://www.mynewsjapan.com/reports/1502#comments
ニュース記事 URLはネットはリンクフリーだし中身も特に問題視されたわけではないので大丈夫だと思いますが、削除にされたらショックです。
ニュース記事の中のツイッタ枠の中にもたくさん書いてあったのですが、凍結されたので、読めないかもしれません。
自分のブラウザに残っている分だけでも保存してき、また読める形にしたいと思ってますが。
今、非常にややこしい状況で、親の異常性を認めて生活保護を親に連絡せずに通したのに、よく考えたらちっとも保護になってないような状況です。
こちらが、保護施設や病院への保護を望んでもCWは病院は知らないと言うし、病院へ聞いてもCWに言ってと言われるし
総合的に相談ができる公立の内科も精神科もありCWもいる近くの病院へ行こうとしたら、それまで通っていた漢方のクリニックの神経に効く漢方薬が内科の薬かもしれないと民生の係長に言われ、クリニックを止めないといけないと言われマ大変ショックを受けました。
民生の苦情を総務に出したら、改善されるどころか、余計酷くなりました。
生活保護は精神的にも肉体的にもまいって、動けなくなって普通じゃないくらいぼーっとするとか、眠れないとか、見間違いが極端に多くなるとか、色々精神的に問題もあったから受けようとしたのですが、それだけではなく、私は20年間内科的治療を全く受けてません。私が入れられた病院で、採血した時血糖値が糖尿病の境界域になっていると言われそれ以来ずっと体に痛みもありだるさもあります。前のような異様なだるさは取れたものの、冬場は何ヶ月か寝込むとか、毎日は働けないとか、そんな形で暮らしてきました。
本当はもっと早く生活保護なり何なり受けるべきだったと思いますが、CWには「今まで働いてたんでしょ」と言われました。
今までってその時は、2~3ヶ月かもっとかほとんど寝たきりでした。
http://sky.geocities.jp/oooquree/fax.html
親からの気持ち悪いFAXが上に来てますが、だいたい概要がわかります。
http://sky.geocities.jp/nanami061106/
http://d.hatena.ne.jp/oooquree/about
最近作った新聞?らしきページ 編集は自分でできないもの 凍結されたツイッタアカウントのです。
http://paper.li/Tasmanian_good/1317696179
私がライターや自称ジャーナリスト()笑を信用しないのは、この前見つけたネットニュースが、家賃滞納して鍵施錠された人の事を記事にしていて、情報提供の欄から書き込んだのに全く連絡が来ないというような事もあるからです。
それがなぜ記事になるかと言えば、”弁護士が流すから”ではないかと思います。
私は追い出し屋の被害にあったのではなく追い出し屋対策弁護士の被害に遭いました。ツイッタで追い出し屋について記事を書いたりちょっとした本を出したり(本は不動産関係だったかな)してた人が、何を思ったか、私をフォローしたので、質問したのですが、○さんの幸せをお祈りしています、とか自動応答なのかもしれませんが、意味を為してない答えばかり返ってきたりしました。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1367730408
弁護士の問題
http://www.mynewsjapan.com/reports/1502#comments
ニュース記事 URLはネットはリンクフリーだし中身も特に問題視されたわけではないので大丈夫だと思いますが、削除にされたらショックです。
ニュース記事の中のツイッタ枠の中にもたくさん書いてあったのですが、凍結されたので、読めないかもしれません。
自分のブラウザに残っている分だけでも保存してき、また読める形にしたいと思ってますが。
もっと詳しく今の状況を書いたものもありました。
http://anond.hatelabo.jp/20110926141342
今、非常にややこしい状況で、親の異常性を認めて生活保護を親に連絡せずに通したのに、よく考えたらちっとも保護になってないような状況です。
7割が20年間も医療行為を受けてないという事はありませにんよね?
憲法は国民の権利を守るもので、法律は国や行政側を守るというと語弊はありますが、国民を規定するものとしてあるそうですが、憲法に反する法律は作れないのだから、憲法の方が法律より強いと解釈されるらしいです。
でも、調べてみたら生活保護に関しては、理念としては憲法側が勝っても良さそうなものなのに、抽象的な部分は結構敗訴してます。国民感情を考えての事かもしれません。
しかし、国民の7割が20年内科的治療をしてない状態で暮らしてる国なんてあるんでしょうか?少なくとも日本では考えられないはずです。
行かさないとは言ってないと言って来るかも知れませんが、ただでさえショックに次ぐショックで、精神的にまいっている状態の人間に言うことではないと思います。
区役所からの文書を見ただけで動揺し、吐いたり下したりするようにもなりました。
信頼関係を破壊し恐怖心を与え、自力で変な避難をしなくてはいけなくなったのは、区役所の責任だと思います。
今保護費は手渡しにすると言う文書が来て、振り込まれていません。これも、親から取るべきだと思います。道義的にもいつも原因を作ってその責任を曖昧にする事をしてきた親です。離れて住んでいる人の部屋にいきなり鍵を施錠し入れ無くして行く異常者です。
これが、どれだけ精神的に堪えたか。今も書いても親を庇う人もいます。精神医療を考える会の人には、両親に家族会に入って貰って無理解を失くすよう話し合い、とか言われ大変驚かされましたし、この人はちょっとその他の判断もおかしい部分があったので、特殊な例かもしれませんが。
15年ほど前いきなり両親が来た時、当時のアパートの隣の部屋の人に「実は精神病院に入れてまして」(これを言ったのは父)と言って行き、養護教諭だった母は、転職して精神病院で働いていますと、メモを残して行きました。
ちなみに、母は不登校の生徒さんを精神病院に入院させていたそうです。
私は不登校児ではありません。
今、非常にややこしい状況で、親の異常性を認めて生活保護を親に連絡せずに通したのに、よく考えたらちっとも保護になってないような状況です。
こちらが、保護施設や病院への保護を望んでもCWは病院は知らないと言うし、病院へ聞いてもCWに言ってと言われるし
総合的に相談ができる公立の内科も精神科もありCWもいる近くの病院へ行こうとしたら、それまで通っていた漢方のクリニックの神経に効く漢方薬が内科の薬かもしれないと民生の係長に言われ、クリニックを止めないといけないと言われマ大変ショックを受けました。
民生の苦情を総務に出したら、改善されるどころか、余計酷くなりました。
生活保護は精神的にも肉体的にもまいって、動けなくなって普通じゃないくらいぼーっとするとか、眠れないとか、見間違いが極端に多くなるとか、色々精神的に問題もあったから受けようとしたのですが、それだけではなく、私は20年間内科的治療を全く受けてません。私が入れられた病院で、採血した時血糖値が糖尿病の境界域になっていると言われそれ以来ずっと体に痛みもありだるさもあります。前のような異様なだるさは取れたものの、冬場は何ヶ月か寝込むとか、毎日は働けないとか、そんな形で暮らしてきました。
本当はもっと早く生活保護なり何なり受けるべきだったと思いますが、CWには「今まで働いてたんでしょ」と言われました。
今までってその時は、2~3ヶ月かもっとかほとんど寝たきりでした。
------------------------
あの半壊アパートに住めと言うのは、人間らしい健康的で文化的な最低限度の生活とは言えないと思います。
男女間DVの場合は居場所がわからないように細心の注意を払っているようなのに、虐待や異様さを(ふつうじゃないと言うのが録音されてます)認めつつ保護しないのはおかしいです。自力で逃げる力も無いから保護申請したのに。
上のURLは、ライターじゃない被害を書いているブログの人に紹介した時に作ったページです。そこには載りました。
まだ、この後もコメント入れました。
問題点の指摘はいいけど、ではどうするかとか、漢方薬についても、少しは書いてたけど、わかってるのなら、もっと詳しい情報も調べて載せた方が良いのでは無いかと思ったので、それも書き込みしました。
この人の今は削除にしてある過去にあった掲示板には、長くてもいいから書いて下さいと書いてあるのに
怪しいと思ったというか、ブログにも、どちらかと言えば苦しみを書いて下さい、みたいな誘導を感じないわけでもない文章も↓
http://momo-kako.webdeki-bbs.com/
精神医療に関すること、精神科でひどいめにあった方、向精神薬の副作用、離脱症状などについて、言いたいこと、訴えたいこと、書き込んでください。
今は無いけど
掲示板じゃないからかな?意見でも結構とあるのに、意見書いたら載らないじゃんw ひどい><
ひどい目にあった、いいたいこと 訴えたいこと ・・・・ ではどうするか?がない と思った。
それに、地獄への道は善意で敷き詰められている、という言葉もあるように、悪気が無くて薬を処方している医師もいるかもしれない。 薬全てがまずいというのも早計かもしれない。 期間や頻度の問題でもあるのではないかとも思うけど、そんなに詳しいわけじゃないので何とも言えないけど。 どこかのページで、ラジカルな主張をする精神科医に影響されて、精神科医のほとんどが良くない!とか書いてたけど、統計を取ったわけでもないのに、そこまでいうのは言いすぎだと思う。何だか他の業界の弱者救済の弱者搾取と同じ事にならないといいけど、と思う。 ( 薬全てがまずいとは、はっきりそう書いてあるわけではないが、問題点ばかり指摘すると、全部まずいと受け取られがちなので、それと併記すべき情報も載せた方が良いのではないかというような事を思ったということ )
これこれ、このへん http://ameblo.jp/momo-kako/entry-11026922226.html
yahoo掲示板でメンタル治療関係者らしき人から、私見としての意見で、これとは違う事で既存の医師の問題を指摘してたのは見たことあるけど、問題がある傾向があるからと言って、100人中2~3人とかいうのはちょっと大げさではないかと思うし、そこまで言うならもっと調べてから数字を出すべきではないかと思う。無名の人間が営利目的でもなく書くのと、それで出版している人が書くのは違う。
何でもそうだけど、世の中問題ありまくりなんだから、切り取り方によっては、何でもでっちあげられる。これはでっちあげではないけど、微妙に煽る方向に持って行っているような気がする。
声優ストーカーブログが盛り上がっているけど、ああいうのはwebでは許容されるべきではないと思う。
週刊誌は許されているといっても、出版社が責任を担保していて、実際に名誉毀損で何度も訴えられている。訴訟覚悟でスキャンダルを報道して本を売って稼ぎ、利益の一部を賠償金に当てるというビジネスモデルになっている。もちろん司法はそういう現状を善く思っていないので、名誉毀損の賠償額が右肩上がりになり、最近ではパパラッチ報道は割に合わなくなりつつあるらしいけど。
一方の声優ストーカーブログはバナー広告もなく何を目的で運営しているか分からないし、本であれば発行部数などで影響が分かりそこから被害額を算出しやすいが、ブログに出した情報がソーシャルネットワークなどで拡散されていく際にどこに責任の所在があるのか算出することが難しい。「営利目的でない」「影響を算出できない」という個人ブログの特性から訴訟に持ち込むことは難しく、被害者は盗撮に怯えながら泣き寝入りするしかない、という点で大きく異なる。
ストーカーまがいの取材は犯罪ではないのか?という点については、まずストーカー規制法については「特定の者に対する恋愛感情その他の好意の感情又はそれが満たされなかったことに対する怨恨の感情を充足する目的としたつきまとい」のみを対象としているため、スキャンダル目的のつきまといは除外されている。ストーカー規制法が成立したのが2000年で、1998年の和歌山砒素カレー事件のメディアスクラムが強く問題視されていたことからメディアもストーカー規正法の範囲に及ばないよう働きかけた結果だったような記憶があるけど、割と曖昧。
盗撮の時点で犯罪だと思うけど、実はそうでもない。なぜなら盗撮を法で規制してしまうと、監視カメラを設置できなくなるから。軽犯罪法や迷惑防止条例など適用されるのは、施設内にカメラを勝手に設置した場合や、下着や水着を盗み撮りした場合に限定されると思う。肖像権は著名人は保護されにくい。この辺は専門家の解説を聞いてみたい。
個人ブログがパパラッチ技術を持つことが社会通念上許されると、プロと違って食い止める手段がないように思う。
処女性をウリにして恋愛に疎いオタクから金を巻き上げるアイドル声優のビジネスモデルにも問題があると思うけど、市民がネタを求めて相互監視するような社会よりは夢があってマシだと思う。
個人的にストーカーブログが問題だと思うのは、「誰が運営しているか?」というのが見えない点。
週刊誌は出版社がスキャンダルの報道で利益を上げるために販売している。これはまだ分かりやすい。でも個人がセミプロの情報収集能力を持ってスキャンダルを拡散するのは、何を狙っているのかが分からなくて怖すぎる。注目を浴びたいだけの人間かもしれない。ライバル声優の事務所やファン、その声優のアンチが興信所を雇ってやっているかもしれない。ストーカーブログが発表したネタをダシに稼いでるコピペブログ管理人が本当の仕掛け人かもしれない。この「得体の知れない不気味さ」が週刊誌とストーカーブログとの間で脅威の評価を変える決定的な違いだと思う。
ここは、あとで編集で消せるから、見る人いるかどうかわからないけど、コピペしてみよう。
-------------------------------------------------------
こんな前のに、わざわざコメントするのも、変かもしれませんが思った事があります。
鋭い舌鋒大変素晴らしいと思います。
これくらいの細かい見方を、実親には向けられてないようですが、ブログ主さんの実親の方はそんなんじゃないんだと思います。しかし、これだけの鋭さを里親全体に向け、里親団体の矛盾里親制度の矛盾を個人の里親の人や志望の頭が足らないような無邪気さを持つ人に向けるとしたら、実親についてこちらのブログにあるポエムだって、実親のわかりにくい虐待や異常心理の犠牲になった人たちにとっては、親という神話や宗教を補強している、やめてもらいたいと思わない事もないですよ。
しかし、それは受け取る側の問題だと認識するしかないわけですよ。
別に、自分の親の素晴らしさや良さを表現して悪いわけはないし、虐待する親がいたとしても、虐待しない親もいる、愛情深い親も居る
それは、事実して受け入れないと仕方ない部分としてあきらめるわけですよ。
里親制度と実親制度は違ってる部分が大いにあり、里親制度は公費を大量に使ってます。実親制度の場合は、制度としてさえ認識されてません、それが当たり前で古来より続いてきたものだから・・・
しかし、社会の責任というのは、近代国家の理念からいうと、どちらの制度の不備に関してもあるはずですが・・・
僅かばかりの、はっきりした暴力や死に至らしめるような虐待という形で、現れない限り、実親というのは、自然に愛情を持って子供に接する事ができる人、子供の事を思わない親は無い、などという事になってしまうわけですよ。
ここで挙げられていた里親の下心的(性的ないみじゃない)なもの、全部自分中心、感謝されたがる、押し付けがましいなど(このとおりの言葉ではなかったかもしれないけど)、全部実親の”一部”にも当てはまります。
あきらかに、営利目的なものと、人格障害的な里親と、ただの無神経な人や、人間のエゴからくるものと、それぞれ分けて考えないと、的確な批判とは言えないのではないでしょうか?
このエントリにコメントしてる里親の人のコメントを見ると、確かに犬猫となら問題なくやって行けるかもと思ったり、子供に精神的に依存しそう(というか考え方が既に依存してる)な人もいました。
それと同じにしないでくれ~!!と言いたくなるのでしょう。
書いていて、途中で気付いたり、よくまとまってないですが、実親でもこの程度の人はいます。虐待と関係ない部分で。
愛情というのは自己愛から同性愛へそして異性愛へと進むとか、言われてますが
エゴを含まない愛は無いし、愛情の根底には自己愛があるとも言えるのではないでしょうか?
中には、そんな本能的なものではなく、思慮深い愛情を持っていて、自分や家族や関係ない第三者的な人にも、関われる人もいるかもしれませんが
普通に、可愛い可愛いと何か小動物を愛でたり、子供を愛でたりする単純な本能的な温かさを持つ愛というか、そのようなものを持つごく普通の人について。
それを普通と言ってしまってはまずいのかもしれませんが、所謂大衆的愛、里親になりたがるような頭が足らない、知的レベルも高くない専門里親になる知識も根気も無いような層についてです。
なぜ、このブログを読むかというと、児童虐待は強烈な人権侵害でもあり、里親制度の構造的卑劣さとともに、許すべからざる行為であるという事もありますが、
この↓記事などの秀逸さに啓発されるからでもありました。
http://xxxxxxxxxxxxxxxxx(伏字にしときます)
今のここの記事でも、実の親への健全な愛着を愛着障害と決め付ける、とか、その子供を可愛がった人を悪く言う事の説明をみて、ああなるほどなと思いました。
私は長年ずっと離れて(避難して)暮らしていて経済的にも関係のない実親から、故人を悪く言うFAXを私と利害の対立していてかなり理不尽な事(住んでいる建物を住んでいる状態で立ち退かせたいから壊した。他の賃借人は全部無料で追い出した。私は出るに出られなかった。壊すまでの期間が2ヶ月無かった。私が調停を申し立て法律に則った交渉をと言っていた)をしてきた業者を経由して送って来られ、驚いていたら(その他の内容も異様だったため)、業者と一緒に鍵を無断交換し、施錠して置き鍵もせずに、ドアに「カギをとりかえましたので、連絡下さい。xxxxxxxx(携帯番号)両親の名前」が書かれ私をフルネームで呼び捨てにした紙が貼ってある状態にされました。
警察が民事扱いとして中途半端に介入したので、余計混乱したし、東京で日弁連会長の宇都宮弁護士が家賃を払ってない人たちがされた鍵の無断交換で、不法侵入と器物損壊で告訴状を出していたと知ったので、検察に告訴状を持って行ったら
「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「親を告訴するなんて」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」
と言われ受け付けてもらえませんでした。
FAXと建物破壊画像など http://goo.gl/P1GMG
弁護士も宇都宮弁護士と違って弱者救済を謳っているところには結構酷い人もいました。
アパートの保全をするという事で電話相談で話した弁護士が紹介した弁護士は、保全できないと言いましたが、後でそこと関係ない弁護士には「おかしいな、仮処分申請出せるはずなのに」と言われました。相談時に借家が壊されて損害賠償請求した訴訟の資料も持って行って話しているので余計おかしいです。建物を壊しても何の権利も侵害してないんだったら、その訴訟で勝たないはずだからです。保全するのは保全命令を出す地方裁判所の保全課で弁護士は仮処分申請を出す手続きをする事ができるだけで、自分で保全命令は出せないですが、仮処分申請は出せるし、私にある権利をないもののように説明するのはおかしいです。
相談してたのに壊されたなんて、おかしいのに、どこも取り合わないし、親は全力で業者の味方をするし・・・
他にも某巨大掲示板では、親から逃げている人の情報交換のスレッドがあります。どこまで本当か証明はできないですが、URは保証人無しで入れるなどの情報や住民票ロックの方法も出てました。
里親はいくら虐待しても追っては来ませんが、実親は追ってきます。虐待しておいて年老いたら当たり前のように介護要員としようとするらしいです。親が職場や大学院に嫌がらせ(本人は嫌がらせではないというらしい)来て辞める事を余儀なくされたり、お金をせびりに来たり、子供の名義で借金したりするという書き込みもありました。(真偽の証明はできてませんが)
そこで見た書き込みで「家族と言うのは宗教団体に似ている」というのがありました。
以下コピペ
73 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2006/10/02(月) 12:03:11 ID:bMrFeuQL(4 回発言)
自立しつつも他人に思いやりを示せる人間になる。
ところが、運悪くオ○ム真理教のようなカルト教団に生まれてしまったら、
自立させないように、間違った洗脳を受ける。
家庭においては、教団=家族、教祖=親、信者=子供という形式を取る。
親の教えこそが常識で、子供は親に際限なく尽くすべきという洗脳をする。
子供がその教えに反抗し、自立しようとすると、教祖である親の呪いの言葉が聞こえてくる。
カルト宗教の場合は「地獄に落ちる」「教えに逆らうと天罰が下る」、
家族においては「親不孝者」「お前は悪い子だ」といった呪いの言葉が頭をよぎり、
親に逆らうことに罪悪感を感じる。当然、心情的には逆らわない方が楽である。
脱退した信者を追いかけて連れ戻そうとするかのように、どこまでも追いかけてくる家族もいる。
洗脳が完全に解けて、「親が間違ってたんだ」とはっきりわかる子供もいれば、
結局、罪悪感と奇妙な居心地の良さから、家族のところへ戻っていく子供もいる。
もちろん、一生何の疑いも抱かず、有害な洗脳をされたままの子供もたくさんいる。
日本はまだまだ、親や教師の言うことをきくのが良い子とされる意識がある。
こうした土壌が、子供を行き詰らせる原因となっている。
.
.
里親の批判になぜ啓発されるかわかりました。
里親の愛情に含まれているエゴを完膚なきまでに叩きのめすからです。
トイレの水を飲ませるというほどの犯罪的な酷さ(犯罪的じゃなく証明されれば犯罪として捕まるはずですが)ではなくても、エゴの部分を指摘するのを見て、啓発されるものがあったんだと思います。
里親というものの矛盾は、制度を営利目的で利用する人以外にも、親と言う立場になりたい人による犠牲や迷惑もありますが、そのあたりの滑稽さ(こっけいさ、笑えるって事です)を考えると、”親”というものの全体を皮肉る事にもなるのではないかと思います。
しかし、こちらでは、実親に対しては、大甘な視点、視線を送られているので、まあそういうものなのだなぁと思うわけです。
滑稽さというのは、親のエゴも身内なら許して貰えるのに、里親だと許されないからです。(こちらのブログの理屈ではそうなっているように読めます。)
そのあたりが、実は血縁関係にある実の親子でも、親は子供にエゴを押し付け許してもらっている、という事実を浮き上がらせているように思えます。
pixivが権利者の申し立てにしか応じない、二次創作やトレスなどグレーゾーンの創作物を作品として認めるというポリシーを持って運営していることは一貫しており、今回もそれに則ったに過ぎないんじゃないかな
pixivは広く表現を認める一貫したポリシーで運営されている!(キリッ)
権利者の申し立て以外で削除はしない!(キリッ)
特別な措置はない!(キリキリッ)
手法が問題視されたわけではなく、運営に対する害意があったから消されたのではないだろうか。
消された作品は運営に対する害意があったはず!(キリッ)
コミュニティも望んでいないに違いないはずだと思うし!コミュニティがそう言うんだから削除!(キリキリキリッ)
「俺が描いた絵をpixiv運営は残さなければならない」というお客様幻想もまた問題視されるべきではないのだろうか?
pixivはお客様の為に運営しているわけではなく、表現の自由を守るために活動しているわけでもなく、
「絵描きのコミュニティを構築する」という一点についてpixivの営利目的とユーザーの意図が合致しているに過ぎないということは留意する必要がある。
正直言ってお前の削除基準についての定見がどこにあるのかさっぱりわかりません。
一貫してるのは「なんかpixivを擁護したいんだなー」っていう方向性だけ。思考はきわめてぼんやりしてるけど。
思いついたことを端からでたらめに書き込みゃいいってもんでもないんじゃないでしょうか。
あと規約を自分で踏み倒して恣意的な措置するのがwebサービスの常識なんだ。それは凄いね。
世間の大半の、真面目にやってるwebサービス業者の皆さんにぶっ飛ばされそうだけど。
こういう反論を待っていました。
なお俺は自称中立を気取るつもりはありません。書き手のバイアスは当然あるわけで、主観が強い場所については意図的に「俺」という一人称を書き足して明示をしたつもりです。
そもそもPIXIVが注目されたのは
同時に同内容の通報してみたところ
この2つのアカウントについて語るのであれば、「誰か」のアカウントが本当にカオスラウンジのものと同等なのか、運営に悪質だと即座に消されるような問題を抱えたものだったのではないか?という点まで触れなければ話にならない。
発端となった2つのアカウントの通報を行ったのは誰なのかを調べると、多くのまとめではみかん理事の通報ということになっている。
だがそのみかん理事は「僕が通報したのはどっちもスルーされましたよ。 見てないタイミングで一時停止→復活があったかどうかはわからないですけど。」と発言しており、またtwitterではもう一つのアカウントがどこなのかは触れていない。
さてどういうことだろうか?
単純に考えただけで上の三つの可能性が考えられる。そしてどれが正解なのかは、複数のまとめを参照しても知りえることはできない情報だった。
みかん理事の言動を見ていると、彼がカオスラウンジメンバーとは無関係なアカウントを意味もなく晒しあげるとは思えなかった。
ゆえにこの件については何らかの誤りを含む可能性も十分考えられるため、デマの再拡散には慎重な立場からあえて触れていない。
カオスラウンジと同じこと、同手法の作品をPIXIVに投稿してみた人達がいたんだけど
手法が問題視されたわけではなく、運営に対する害意があったから消されたのではないだろうか。
害意があったことを意図的に隠蔽して、手法のみの問題に擦り変えるのは、俺はそれこそが「嘘」だと思う。
カオスラウンジと同じやり方をすることで、削除されるはずのない、運営やコミュニティが望まない画像を大量投稿する、そういう反撃方法を面白がるメンタルは理解できるが、賛同はしない。
さて、やがて運営の削除基準はひどく曖昧になり、規約上削除されるはずのない手描きの絵までもが、運営への害意の一点で削除されるようになった。
その恣意性は問題視されて然るべきだが、「俺が描いた絵をpixiv運営は残さなければならない」というお客様幻想もまた問題視されるべきではないのだろうか?
pixivはお客様の為に運営しているわけではなく、表現の自由を守るために活動しているわけでもなく、「絵描きのコミュニティを構築する」という一点についてpixivの営利目的とユーザーの思惑が合致しているに過ぎない、ということは留意する必要がある。
これはpixivに限った話ではなく、webサービスを利用する際の当然の心構えであると思う。
梅ラボの著作権侵害作品が問題ならば、最初から無断使用された著作権者に働きかけてルールに則った削除申請を行うべきだったし、自分の作品が残されるべきだというならそう運営を説き伏せて残される権利を勝ち取るべきだと思う。
pixiv運営がコミュニティを守るため、大多数のために少数を切り捨てたのは、実は今に始まったわけではない。
例えば現代アート用のコラージュ素材を用意した高橋けんじは、かつて初音ミクのデザインで有名なKEIがランキング1位を取るのを妨害する意図から、ラピュタパンの絵を投稿し圧倒的支持を得たにも関わらず、健全な絵ながら理由もなくグロテスク表現のレーティングに強制移動させられた、という過去がある。
例えばpixiv批判の絵を複数投稿しているK田は、かつて東方のファンアートがランキングを賑わせた際に、それを快く思わずアンチ東方のイラストを投稿し、運営から強制削除処分を受けた一人だ。
彼らの行為はコミュニティの大多数を不愉快にさせたのかもしれない。だが問題ある一部のユーザーを切り捨てることは、多数派を優遇するということだ。その優遇された多数派にとっては、運営の行為は居心地の良いコミュニティを保護した正義だったのかもしれないが、切り捨てられたユーザーにとっては到底容認できたものではなかったはずだ。
本来中立平等が望まれる運営が独善的に削除基準を振りかざすことには議論の余地はあるだろう。まして、そこに「(pixivにとって都合の良い)絵描きのコミュニティを構築する」というpixivの営利企業としてのエゴがあったことは疑いないのだから。
もっとも俺には万人を納得させる解決手段があったとは思えないが…。。
ともあれこの騒動はpixivがカオスラウンジの著作権侵害作品の後ろ盾とみなされたことだけではなく、運営の優遇政策により、「抑圧されてきたマイノリティ」たちの不満が爆発したという側面もあるのだろう。
現代アートの投稿による運営やコミュニティへの攻撃が、解決の道しるべだとは思わないが、運営はその裏にある「意図」を単純な「荒らし」だと切り捨てるべきではないという指摘も正しい。
既に書いたことの繰り返しになるが。
カオスラウンジが活動すること自体は罪ではなく、カオスラウンジがその活動の中で著作権者の心証を無視したコラージュ作品を展開したことが罪なのではないだろうか。
pixivを立脚地とするカオスラウンジのメンバーが、pixiv社長とプライベートな付き合いを持ち、人脈のきっかけとなったり、交流を深めることまで責めるべきだとは思わない。
pixivがカオスラウンジに対して受賞作品を素材として提供するなど、企業としての立場・権限を悪用して著作権侵害を幇助した事実があれば批判されるべきだろう。現時点でpixivはそうした事実はないと否定している。
ただ近づきすぎたpixivとカオスラウンジが襟を正さなかったから、癒着関係と見なされて批判されるのだ、という指摘は正しく、近しい距離感のユーザーならばこそ厳しい対処に当るべきだったと思う。
pixivにおける場とユーザーはの関係は、商業イラストレーターのそれよりも、90年代の投稿雑誌文化のメンタリティに近いように思う。
雑誌という場に対してハガキ職人が無償で投稿し、採用されれば金一封で応じる。編集は雑誌のカラーに合わない投稿に対しては冷徹に切り落とす。
雑誌文化はハガキ職人を食い物にしていたのか?そうではなくハガキ職人がその雑誌に対する愛を、場に対する愛着を持っていたからこそ成立した文化だろう。
だが運営の優遇政策は、愛され続ける場を作るために、切り捨てられた場を憎む人をも作り上げ、それがコミュニティに歪みをもたらし、今の混沌とした状況を作り上げた。
pixivにおける場は今や崩壊の分岐路にあり、運営の手腕が試されている。命綱である場への信頼を取り戻すことができるのか、或いは憎まれる場として生きながらえるのか、滅びるのか。
言葉を発し、行動を起こし、正しい選択へと導くことは、ユーザーにとっても運営にとっても利益があるだろう。
ならばこそ、事実に基づく批判は歓迎されるべきだが、解釈による非難の扇動に対しては慎重になるべきだと思う。
ネット上で伺える事実は、「pixivがカオスラウンジと癒着し支援していた」ともそうではなく「pixivの平常運転が招いた事態だ」とも解釈することができる。
それは所詮ネットを通じて得られる情報でしかなく、いずれも解釈であって真実ではないし、なおも癒着を批判するならば相応の証拠を示すべきだろう。
俺はカオスラウンジ憎さに活動の内面(問題の本質である著作権侵害)に直接関与したわけではない人々まで焙り出して魔女狩りする風潮が正しいとは思わない。
ただpixivがカオスラウンジの活動を間接的に支援したことで、彼らの行為を助長したのは事実であり、身内であったことも踏まえて癒着と見なされないためにも、通常よりも厳しい処罰に臨むべきだったと思う。
そういう「見せ方」の拙さ、信頼を失うやり方を続けていけば、何者かが擁護を書いたとしても、いずれ自滅するだろう。
人は広大なネットに自分が望む結論を探し、そこに落ち着くだけで、何者かも分からない俺が、何か書き残したからといってそれで誰かの結論を変えられるなどとは考えていない。
pixivに対してこれだけ非難が集中するということは、それが多くの人にとって「望む結論」だったというだけだろう。そしてその種を蒔いたのは他ならぬpixiv自身である。
Togetter - 「PIXIVから送付されたというメールについてまとめ」
感想としては大体同じだと思う。やはりpixivはユーザーとの距離の測り方に完全に失敗しているという印象。
「退会」という運営否定の最強のカードを切るユーザーまで出てきている、その意味を甘く見積もり、この非難の高まりに対して、コミュニティへの影響は僅かだという言葉が沈静化になると考えるのは、コミュニティ志向なあまりユーザーに対する敬意が疎かとなっている証左と見える。
運営サイドの論理とユーザーの論理とでは別物なのだということが、恐らくは分かっていないのだろう。その危うさはいくらでも悪意でデコレーションできるし、単なる身内意識なのだと好意的に解釈することもできる。
もっとも私信を流出させる方法には賛同したくないので、あの内容に対して第三者である俺には文句を付ける権利はないと考える。
願わくならば、受け取った人間が、一言ガツンと文句を言って欲しい。「運営がそんな考え方でいて、俺たちが気持ちよくpixivを使えるとでも思ってるのか」と。
的外れ。加害者側は営利でやってる。訴訟リスクと自分達のビジネスが天秤に掛かってる。
反省とやらを求めたところで、自発的に自分達の不利になる謝罪文を出してくるわけないだろう。
心が縮こまるもクソも、とっくに心の問題じゃないだろうに。
訴えて下さいというところまで来ているんだから。自発的に後退できるラインを越えてるんだろ。
結局の所、被害者側の望むとおりの謝罪を強制的に引き出したいなら、法に訴えて処理するしかない。
名誉毀損の判決で謝罪広告を命じた例もある。どの程度内容への注文が通るかは、知らないが。
しかし、ソラノは最初の出方を間違えたな。こういうときに自分の言葉で語ろうとするのが間違い。
この手の謝罪文はテンプレがいくらでもあるから、謝ると決めた時点でそういうのを漁るべきだった。
そして上司に話を通した上で被害者側にも送り、先に同意、言い方は悪いが、言質を取るべきだった。
ホットココアの新サービス、クラウドノートの本質はソーシャルキュレーションという名の著作権へのソーシャル集団レイプです。
クラウドノートは虎の威を借りるどころか、虎の衣を集団でひっぺがしていくサービスと形容するべきだと思います。
著作権侵害の構成要件とクラウドノートの構造を照らし合わせ、いかに違法性があるのか?を検証していきます。
また、Youtubeやニコニコ動画はセーフだけれど、クラウドノートがアウトな理由もあわせて解説します。
著作権法は著作物が著者の意図を離れて、他者に濫用されない為の法律です。
です。芸術性がなくても、個人の感情や思想が少しでも反映されていれば著作物にあたります。
故に、ネット上の書き込み、ツイート、コメントは全て『著作物』にあたります。
著作権者として保護される権利の代表的なものに「複製権」があります。
他人がみだりに著作者の著作物を複製することは出来ません。
よって、他人の書き込みや記述を他者が許可無く「まとめる」のは著作権の複製権の侵害にあたり、違法です。
著作権が制限される場合のひとつ「引用」がクラウドノートの場合はあたりそうです。
引用は
公表された著作物は自由に引用して利用することが出来る。ただし、それは公正な慣行に合致するものであり、かつ、報道・批評・研究その他の引用の目的上正当な範囲内で行なわれるものでなければならない
しかし、クラウドノートの場合は、キュレーションという名で単に複製しているだけなので、
また、引用には「あくまで著作物が主従関係の中で従になっていなければならない」という決まりがあります。
つまり、著書等で一部引用されている場合は良いのですが、引用がメインじゃダメよ!ということです。
クラウドノートの場合は明らかに著作物の引用が主従関係のうち、おもいっきり主であり、引用にはあたらないといえます。
以上の理由からクラウドノートは著作権法侵害サービスであると言えます。アフィリエイトサイトで他者の著作物を掲載して逮捕された
ちなみに、この理屈でいうと2chまとめもアウトです。なぜ2chまとめは訴えられないのか?2chまとめがセーフなのは単に著作権者が訴えていないからです。著作権は親告罪(侵害された人が訴えたらアウト)である為に、全ての書き込みの著作権者である管理人が訴えない限りはセーフなのです。
Youtubeやニコニコ動画は著作権法的には「場を提供しているだけで自身が著作権侵害をしているわけではない」のでグレーでセーフとされています。
要するに、自身が積極的に著作権侵害をしているわけではなく、ユーザーが勝手にやっているのだから関係ないじゃん。ということですね。
なぜなら、クラウドノートは利用者全員が「ソーシャルキュレーション」という名の著作権侵害を行うことを前提として作られているサービスだからです。
例えていうなら、Youtubeは「公園でたまたまレイプをした人がいても公園管理者のせいじゃない」という理屈ですが、クラウドノートは「集団レイプをしましょう公園」なので、公園管理者自体もアウトということです。自らの営利目的の為に、他者というフィルタを通してキュレーションを著作物侵害を行っているだけで、本質はホットココアのサービスによる著作権侵害だからです。
以上の理由からクラウドノートの違法性は非常に高く、2chまとめをやっている内はまだしも、他のサービスのキュレーションをした瞬間に訴えられて即ドボンしそうな予感です。
あと、togetterの場合は、議論の過程の「報道」ともいえるんじゃないかなと思います。
著作権の濫用はウェブの進化を阻害する!プンプン!という方もいるかもしれませんが、あくまで現行法の法律にそって違法性を論じただけなのであしからず。
終わり。
反応がいろいろあって興味深いですね
えーどうしてー
とか
信じられない!
とかFacebookの利用規約を読めばいいんじゃないかなと思ったりもします。
それでFacebookを使わないなどの判断をご自身でされればいいかと存じます。
なかには
実在するニックネームなのに!
姓と名のフルネームを記載する必要があります。フルネームのかわりにイニシャルを使うことはできません。ニックネームは、姓名のいずれかのバリエーションである場合に限り、記載することができますが、「名、ニックネーム、姓」の形式にする必要があります。
http://www.facebook.com/help/?faq=13070
とありますので、ぜひご検討していただければいいかと存じます。
これらを理解せず
Facebook終了のお知らせ
とは、びっくりですね。
利用規約より抜粋
https://login.facebook.com/terms.php
Facebookでは、ユーザーの皆様に実名および実在の情報を提供していただいています。これを維持するには、ユーザーの協力が必要です。ユーザーは、登録とアカウントのセキュリティの維持に関連して、以下の点を守ることを弊社に確約するものとします。
1. Facebookで虚偽の個人情報を提供したり、許可を得ることなく自分以外の人のアカウントを作成することはできません。
2. 個人用プロフィールを複数作成することは認められません。
3. アカウントが弊社によって停止された場合、弊社の許可なく新たなアカウントを作成することはできません。
4. 個人用プロフィールを営利目的で利用する(近況アップデートを広告主に販売するなど)ことはできません。
5. 13未満の児童がFacebookを利用することはできません。
6. 有罪判決を受けた性犯罪者がFacebookを利用することはできません。
7. ユーザーは連絡先情報を正確かつ最新の状態に保つものとします。
8. パスワード(開発者の場合はシークレットキー)を共有したり、他の人にアカウントへのアクセスを許可したり、その他、アカウントのセキュリティを脅かす恐れのある行為を行わないものとします。
9. あらかじめ弊社から書面による許可を得ることなく、自分のアカウント(管理人となっているFacebookページやアプリケーションを含む)を他の人に譲渡することはできません。
10. ユーザーがアカウントのユーザーネームを選択した場合、弊社は、適切であると考えられる場合(ユーザーの実名と密接な関係がないユーザーネームについて、商標の所有者から申し立てがあった場合など)にそれを削除または撤回する権利を留保するものとします。
いや、お前ら表現者の言い分なんてのは、クレーマーの足元にも及ばないのさ。
コンテンポラリーなアートなんてのは、言ってしまえばノイズ博覧会みたいなもの。
ゴミをアートとして包摂展示するのはケッコーだけど、それってどうやってもゴミなのよ。
サブカル云々という話じゃなくてね。
たとえば音楽シーンだって同じ。今市場に出回るものの9割9分はゴミ。
そのゴミを買わされてるのがこれまでのやり方で、
「あれ?やっぱりゴミに金払うのおかしくね?」ってわけで音楽シーンは縮小してるわけ。
そのゴミの中から玉を探そうなんてのは、低学歴の中から優良な人間を探せって就職活動の時に叫ぶバカと同じで、
合理的判断を求められるならそんなことはしない。
(だいたい「我社にふさわしくない」なんて理由で公然と低学歴差別できる時代。分相応ってやつだな)
で、表現者(「価値あるアート」かどうかもわからないゴミ)と、贔屓な蓋然性が高いクレーマーのどちらが大事かなんてのは、分かりきった話。
今回の対処で「ヒョウゲンノジユウガー」だの「セゾンブンカガー」だのファビョってるキチガイは「然るべきところ」でオナニー見せびらかせばいいだけ。
「百貨店にふさわしい」といういちゃもんはアホらしいが、営利企業がそもそも日本画だろうと藝術だろうと展示する義理なんてない。
むしろこれって現西武側からすれば「過去の負の遺産」とすら思ってるかもね。
百貨店なんてのは公然とした場所なんだから、公共的道徳に則ってやっとけばいい。
つか、これは。PS3(PSN)にAppleがApp Storeつくって課金の全てはAppleでやるからアプリだけ出させて
アプリは無料だからSonyへのバックは無し。検閲もAppleでやる。
普通にコンペだし。
iPhoneにしろ、Webkitにしろ。それこそAndroidにしろ 企業の戦略商品で営利かかってる物で当て、公共の場じゃないのに。
これ、Sonyは出したんだから、逆に 他のあらゆる電子ブックリーダーをPS3(PSN)で認めんだよねぇ?NGPで認めんだよねぇ?
認めないなら何故だした?Sonyとしては、他社が勝手にコンテンツをアプリ内で決済することはOKだと会社として考えたからこそ
自分たちはAppleに求めたんだよね?他人に求めたんだから、自分たちから率先してPSN開放して、課金もアプリ勝手にしてね?
会社の方針だよね?