「坂崎」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 坂崎とは

2019-10-15

【年間500杯食べる人とか】メシ通に出てくるマニアたちをまとめる

メシ通と言えば、はてなブックマーク毎日エントリが上がってくるメシテロサイトだが、

その魅力はなんといっても、”その界隈のプロ”らしき謎のマニアたちの存在である

メシ通にはうどんカレーそばラーメンと様々なジャンルマニアが出てくるが、

いずれの記事にも共通するのが「消費量」によってマニア度を訴求してくる点である

彼らは「年間300杯」のうどんを食べたり、これまでに1000軒の飲食店訪問していたりする。

ウェブで目を引くタイトルを作るときは、数字で具体例を示すのがセオリーだ。メシ通もそのセオリーにのっとっているのであろう。

しかしまあそんなマニアによる記事をたびたびはてブで見ていると、なんだかその数字アピールも含めてなんだかおもしろくなってきた。

いったいメシ通にはどれだけのマニアがいるんだろう。

調べられる範囲でまとめた。スクレイピングとかよくわからいから「年間」「杯」「軒」とかで検索してまとめた。

基本的にはマニアが紹介する記事をメインでまとめているので、ライター自身マニア自称していたり、

マニアにはたまらない」「マニアの間で有名な」といった紹介記事無視している。


年間500杯食べるうどんマニアに教わる「こんなにいろいろある!ニッポンうどん

ttps://www.hotpepper.jp/mesitsu/entry/cocolo/19-00036

年間だと500杯くらいですかね。1日2〜3食とか、1食程度のときもあって日によっていろいろですが、毎日食べています地方に行ったら1日で10軒回ることもありますよ。

どうせ家で食べる冷凍うどんも含めて数を稼いでいるのだろう、

タカをくくってたら、思っている以上にガチだった。

こういう人の記事がこのあと10件くらいある。


いま絶対に食べておくべき蕎麦の名店10選・都内編【年間150杯食べる蕎麦マニアに聞いてきた】

ttps://www.hotpepper.jp/mesitsu/entry/_futsukayoinotakahashi/19-00265

前島さんは週に3日、年間で150軒もの蕎麦店を食べ歩いている

前島:今までまわった2,000軒をもとに自作したデータベースから

週に3日そばを食べる人ならわりとその辺にいる気がしないでもないが、これまでに回った店を2000軒データベース化しているという。


40年間そばを食べ続けてきた男が語る「大衆そば」の素晴らしき世界とは【東京ソバット団】

ttps://www.hotpepper.jp/mesitsu/entry/sobattodan/18-00238

昭和34年まれ、58歳の坂崎さんは、なんと40年のそば歴を誇るツワモノ。

学生時代からそばを食べ歩いているというマニアが、""格式張らず、手軽に食べられる、家庭料理の延長のようなそば"である大衆そば」を紹介する記事

そば歴とはなんなのだろう。


ドネルケバブを6年間食べ歩く男 「ケバブを抜いたら自分でなくなる」

ttps://www.hotpepper.jp/mesitsu/entry/another/19-00004

秋葉原の「スターケバブ」に週4で通ってましたね。

SNSで、日本ドネルケバブ屋さん70〜80人と繋がってます

東京大阪などの大都市圏に集中してて、そのうち50店以上は行きました。

ケバブ、美味しいですよね。

うどんそばマニア比較すると若干訪問件数が少なく感じる気もするが、

日本におけるケバブ立ち位置を考えるとこんなものなのかもしれない。

この方がケバブ歴40年に達したころの日本ケバブ事情がどうなっているのか、気長に待ちたい。


年間1,000軒を食べ歩くフォーリンデブはっしーさんが見つけた「最強のデブリシャス」なお店

ttps://www.hotpepper.jp/mesitsu/entry/soryusizm/19-00099

「お肉博士」と「お米ソムリエ」の資格を持ち、グルメエンターテイナーとして年間でおよそ1,000店舗ものお店を自腹で食べ歩き

特定ジャンルを偏食しているわけではないが、1日3食、すべて外食らしい。

胃もたれしないのだろうか。


365日餃子を食べてSNSにアップし続ける男に「餃子うまい店でベストナイン」を組んでもらった

ttps://www.hotpepper.jp/mesitsu/entry/kentaro-takaoka/19-00014

365日餃子を食べる男として、日々SNS餃子をアップし続ける。

今朝食べてきたので、798日目になります。今年の8月20日1000日目になる予定です。

餃子を食べ続けて3年目のマニアが、継続の大切さを語る記事

おそらく今年の8月餃子継続1000日目を達成しているだろう。

ぜひともこのまま40年間続けてみてほしい。


1000軒を食べ尽くし、写真集まで出してしまった「ハンバーグ測量士」が語る究極のハンバーグ店とは?

ttps://www.hotpepper.jp/mesitsu/entry/oishiisekai/18-00172

1000軒のハンバーグを食べ尽くし、日本ハンバーグに詳しいといっても過言じゃない

ブログを始めたのが2006年くらいかな。

測量の仕事で全国を飛び回って外食しているうちに、ハンバーグ縛りプレイをすることになったマニア

この手のグルメマニア外回り仕事からそのままマニアになっていく展開が多い気がする。


グルメバーガー界の天下一武道会?】全国から最強のバーガー職人が集う「バーガーサミット」に潜入してきた

ttps://www.hotpepper.jp/mesitsu/entry/masayoshi-hayashi/19-00234

そこからずっと年間200個ペースで食べ歩きしながら、いつか店やりたいなー、って

食べ歩きは多分16、7年ぐらい続けてたんですよね。そう考えると3,000食ぐらいっすかね。

ちなみに僕は昨年300個食べているので……追い付きたいです(笑)

バーガー店の集まりインタビューしている記事ライターも年間300食以上ハンバーガーを食べる、とマウンティングを返している。

グルメバーガー、美味しそうだけど、食べにくそうだよなあ。


「ビジホの朝食バイキング」を極めた達人が教える、出張旅行で一度は泊まってみたい全国のビジネスホテル

ttps://www.hotpepper.jp/mesitsu/entry/editorial/19-00235

泊まったホテルはのべ120軒以上。バイキングメニューから、味、 サービス、その他気づいたことなどをつぶさに記録している

記録し始めたのが今から3年ほど前です。


全国を飛び回るフリーライターへのインタビュー記事

ビジホの朝食なら営業マンオッサンでも詳しそうな気がしないでもないが、

こうやって記録して残せる人がマニアとして有名になっていくのだろう。


月刊ドライブイン』が10年かけて記録し続けた“消えゆく昭和のいとしき風景たち”

ttps://www.hotpepper.jp/mesitsu/entry/oishiisekai/18-00314

人に借りた軽バン日本国200軒ほどのドライブインを巡り、知り合いの編集者書籍化模索したが、そのとき出版社企画が通らなかった。

ドライブイン自費出版誌の著者に対して食事テーマインタビューした記事

テーマテーマだけに、ほかのマニア記事とは少し毛色が違うが、硬派で味がある。

鹿児島ドライブイン写真がめちゃくちゃいい


ある営業マン年収トップクラス会社をやめて、醤油販売を始めた理由職人醤油

ttps://www.hotpepper.jp/mesitsu/entry/maiko-kudou/19-00103

高橋さんは今までに日本全国の約400軒の醤油蔵元訪問してきました

キーエンス退職後、醤油専門店を営むオーナーに尋ねた記事

こちらもマニアとはちょっと毛色が違う記事だが、「伝統工芸かつ営業力に困っている産業」のために、

専門店を立ち上げる経緯が書かれている




以上。

「年間数千杯」系のタイトルが目を引くので多いと思ったが、そういうわけでもなかった。

カレーラーメンといったメジャージャンルマニアが未登場なのも以外だった。

東大スパイス研究家記事は食べ歩き系のインパクトがなかったので割愛

継続・記録の大切さが少し分かったような気がする。偏食家ばかりではないかと思っていた自分を少し恥じた。

2018-05-07

anond:20180507143222

坂崎嘉穂「わからなければわからないでいいって言ってんだろカスか?」

2017-11-24

ナイス忖度!!

今年の流行語大賞候補にもなっている「忖度」という言葉

元々の意味は「(相手気持ち、望むことを)思いはかって」行動するというものなので、

決してマイナスなことだけではないはずだけれど、

大物政治家やら、大手芸能事務所やら、権力を持つもの迎合するような

「しなくていい」忖度ばっかりが目立ってしまい、

正直良い印象を感じることは少ない。

そんな中で、昨夜、思わずナイス忖度!!」と叫びたくなるような出来事があったので記しておきたい。

世間はい夫婦の日勤労感謝の日というこのタイミングに、

私は妻も放置し、仕事に追われており、

ラジオを聴きながら、仕事場で机に向かっていた。

流れていたのはNHK-FM祝日にの放送している今日は一日〇〇三昧」

一人のアーティスト特定テーマについて、

日中、そのテーマに関する音楽をかけ続けるマニアック番組

アニソン特集ときなどはネットでもかなり話題になるので、

ラジオを聞かないという人でも、なんとなく知っているという人も多いかと思う。

で、昨日のテーマは「今日は一日、小田和正三昧」

オフコースとしてデビューしてからまもなく半世紀

古希を過ぎた今もなお、あの澄んだ歌声武器

第一線で活躍している小田和正さんを

実に10時間以上にわたって特集するという。

番組MCを務めたのは、

今春までNHKの朝のニュースの顔であった阿部 渉アナウンサー

実は学生時代からガチオフコース小田和正ファンでもあるらしい。

今夏にもNHKBSで放送された番組で、

小田さんへのインタビュー担当しており、

それに続いての登板である

通常、この〇〇三昧というシリーズでは、

そのテーマアーティストにまつわるゲストスタジオに多数登場し、

賑々しく放送されるパターンが多いのだが、

今回はなんとMC阿部さんと小田和正さん本人のみ!!

小田さんは途中休憩を挟んだものの、

から夜までほぼ出ずっぱりで、

その他のゲストは一切なし!!

年に一度、TBS系で放送される「クリスマスの約束」を除いては、

滅多にテレビラジオに出演しない小田さんが、

これほど長時間にわたって、しかも生番組にでるなんて・・・

(しかも正直この年齢で)大変思いきった番組だった。

が、そんな番組にもかかわらず、

特に大きく宣伝もされていなかったせいか

事前にはあまり話題にのぼっておらず、

私もたまたま偶然ラジオをつけて知った口である

(ある意味今日仕事をしていてよかった・・)

番組はひたすら小田さんの曲をかけて、

その曲にまつわる話をしていく

合間合間にリスナーからメールツイートを紹介したり、

小田さんにゆかりのある人物から

小田さんにあてたメッセージを流していた。

大学の元同級生、植樹しにいったという被災地の人、

さらに同時代活躍した元チューリップ財津和夫さんといった音楽仲間

心地よい歌の数々に癒されながら、

仕事を続けていたら、

終盤にさしかかった夜9時前

わず手を止めてしま事件が起きた。

オフコースとして1982年まで一緒に活動した鈴木康博さんが登場したのだ。

オフコースを知らない世代にはピンとこないだろうけど、

これは結構大事だ。

例えるなら先日のabemaTVにおける元SMAP3人と森くんの"21年ぶりの邂逅とでも言おうか・・。

小田さん鈴木さんは、中学高校同級生で、

そのころから一緒に音楽をはじめ、

それを母体に作ったバンドオフコースである

当時は大学進学率も低く、

まして国立上位の大学を出ているメンバー

ある意味エリートとみられ、

音楽の道で夢を追って生きていくなんて・・とかなり咎められたそうだ。

特に鈴木さんは上場企業への就職内定していたそうで、

その軋轢は大変なものがあったという。

当時のインタビューによれば、

そうした親や周囲の反対を押し切って進んだ道だからこそ、

絶対に「成功しなければならない。」という意識を強く持っていたそうだ。

小田さんもそれは同じで、建築を学んでいたのに

なんといっても卒論タイトルが「建築との決別」である

全てを投げうって音楽の道をまい進する決意を固めた二人は、

1976年に追加メンバーを迎えるまで、

二人組として活動した。

「僕の贈り物」、「でももう花はいらない」、

「眠れぬ夜」、「愛の唄」など今もよく聞かれている名曲もたくさん生まれているし、

それなりにファンもいたのだが、

今を基準にすればまったく無名といってよく、

今日番組でも、さだまさしさんからメッセージの中で、

「(当時)よく一緒にライブに出ていたが、オフコースの方が先輩にもかかわらず、

(さだの)グレープの方が先にヒット(精霊流し)して有名になってしまい、

前座のような状態にさせてしまって恐縮していた。」というような話が出てきていた。

苦労時代が長く続いたあとで、

オフコースデビューから10年経った

1979年に「さよなら」という曲が大ヒットしたことで、

一気にブレイクを果たした。

そこからヒット曲を連発するようになり、

武道館での連続10日間にわたるコンサートなど、

当時、日本一の人気バンドとなった。

しかし、その「さよなら」をはじめとしたヒット曲は、

すべて小田さん作品であり、

世間オフコース=小田和正というイメージ認識していく

長く続いた人時代は二人の関係は対等で、作品もそれぞれ作っていた。

そもそもレコード会社がつけた二人組時代キャッチコピーは、

(男二人にかかわらず)

日本カーペンターズである

私はそれを言うなら、本来日本レノンマッカートニーだろ!!と思うのだが、


それこそ同時期に、同じ東芝レコードに在籍したチューリップレコードに、

財津和夫さんが「和製ポールマッカートニーを自認」と書かれているので仕方がなかったのかもしれない。

それはさておき・・


レノンマッカートニーのような関係だったはずが、

メンバー、バックのギタリスト扱いになってしまたことは、

鈴木さんを相当に傷つけてしまったようだ。

鈴木さんはオフコースからの脱退を申し出て、

事実1982年6月武道館コンサート最後バンドから離れ、ソロへと転向する。

小田さんはその後も残ったメンバーオフコースを続けたが、

結局1989年バンド解散し、その後、本格的にソロ活動を開始。

そして「ラブストーリーは突然に」を手始めに、

小田和正としても大ヒット曲を連発していく

のちにオフコース解散について、

ヤス(鈴木さん)が抜けた時点で、もはやオフコースではなかった」と認めており、

解散までオフコースに残ったメンバーの一人、松尾一彦さんも

「僕らではヤスさんの抜けた穴は埋められなかった」と語っている。

脱退後、二人の間では交流はなくなった。

もともとは同級生で友人だったはずだが、

オフコースとして活動していたときも、

飲みに行ったり、一緒に出掛けたりといったこともほとんどなかったという。

実際、脱退の直後には、

鈴木さんが「別に友達ではない。電話番号も知らない」的なことを言っていた時期もあった。

そこだけ切り取ってよく不仲という見方もされるが、

どちらかといえば、仲のいい友達同士というよりは互いに一目置き、

切磋琢磨して、真剣音楽に向き合ってきたライバルであり、仲間だったのだろう。

(そのへんもなんだか、最近SMAPの一件と重なって見えないこともない。)

はいえ、

元・赤い鳥山本潤子さんや、

後輩・THE ALFEE坂崎幸之介さんなど、

小田さん鈴木さんの両者と仲がよく、共演するミュージシャン仲間がいたりもして、

願わくばオフコース再結成・・・ という声はあった。

しかしそうした話題がのぼるたびに、

ことなくピリピリした空気が流れていたのも事実

実際に数年前、TBSの「風のように歌が流れていた」というテレビ特番の中で、

暗にオフコース再結成は「もう、ないよ」と否定する発言もしている。


ただ、音楽を愛し、真剣に向き合ってきた二人だし、

互いにその存在を認めていた二人であったことも事実

から不器用で意地っ張りで、口下手な二人を

誰かが再びくっつけてくれることを、

ファンとしてはどこかで期待していたのだけれど、


それがまさに昨日で、

その誰かが阿部 渉アナウンサーだったというわけだ。

事前に小田さんにはまったく知らせていなかったらしく、

本当のサプライズであったようで、

鈴木さんからの肉声のメッセージが流れてきた直後、

「すごいところをついてきた」、「消化するのに時間がかかる」と動揺を隠せず、

そのあと思わず涙がこぼれていたようだ。

(ラジオなので見えないのだが、阿部アナも同じく)


鈴木さんからメッセージは、

オフコースとして一緒に音楽をやっていた時代が今では「宝物」に思えるとし、

あの澄んだ歌声や才能が羨ましかった、たくさんのことを教えてもらったと、

当時どんな想いで小田さんとその音楽を見つめていたかを振り返りながら、

最後は(お互いにいい年となったけれども)

それぞれの音楽を頑張ろう という形でまとめたもの


「もう一度いっしょにやろう、再結成しよう」みたいな発言は一切なし

それでも・・・、雪解けというか、

35年もの間、伝えられなかった気持ちが伝わった瞬間というか、

何かが変わるような期待と空気に包まれた瞬間だった。

人の気持ちを思いはかることはとても難しい。

でも誰かが動かないと、

動かないときもあるし、動けないときもある。

昨日はそんなことを考えることができた。

仕事の方はちょっと遅れ気味になったけど・・

(ごめんなさい。)

2017-01-19

森のくまさん問題アルフィー

学生時代THE ALFEEメンバー全員を

嘉門達夫の替え唄メドレーで覚えた自分としては

なんか他人事とは思えない。

アルフィー 高見沢 桜井に 坂崎

あれは大丈夫なのか?

2015-12-11

鍋の〆の雑炊増田旨い今う出す枚数ぞの飯のべ名(回文

のしめの雑炊のご飯のスープ全吸力は異常よね!

美味しいスープを全部余すことない感がすごいわよね。

ところで鍋奉行同士がみんなで鍋やったらどうなるのかしらね

ミツカン一社提供でお送りする、

鍋奉行選手権って言うのが、

大晦日テレビ東京系であったら私絶対見るわ!

誰が一番勝つのかしら?

勝つと言うより、仕切るって感じ?

世界一鍋奉行って興味があるわ。

結果どうなるのよ!って。

それで、

できた鍋は大食いの人たちが食べるの。

もえあずかわゆす!とか言いながら

こたつミカン食べてすごす大晦日よ。

素敵じゃない。

相撲部屋ちゃんこ鍋も部屋ごとに

味や作り方が違ってて美味しいって

アルフィー坂崎さんが言ってたわよ。

それも興味あるわね!!!

美味しい鍋食べたいな。


今日朝ご飯

昨日炊いてた御飯の残りで玉子かけ御飯よ。

納豆もあったので、

2パック使っちゃいました!

ハーゲンダッツ1つ食べるよりリッチ感が半端ないわよね!

デトックスウォーター

白菜の芯の肉の厚いところに

ネギ豆腐鶏肉シメジ、つくね

あらやだ、

鍋のこと考えすぎね!

お鍋のレシピだったわ。

あなたはどんな出汁が好き?

私は昆布出汁よ!


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2015-08-22

私の憧れていた山本耕史はただのドラゴンボールオタクだった

ドラゴンボールシリーズの大ファン[7]。漫道コバヤシ「映画ドラゴンボールZ 神と神公開記念!出でよ神龍!! SP」(2013年3月24日)にも出演した。野沢雅子孫悟空の声で吹き込んだ目覚し時計を使用し、ベジータ孫悟空イラストを書くのが得意だという。月刊TVnaviにて野沢と対談した際、野沢悟空悟飯悟天の会話を実演した時は興奮しながら「対談テープください!」と雑誌記者に頼んでいた。作中のキャラクターを演技の参考にすることもしばしばで[7]、『新選組!』の土方はベジータ、『華麗なる一族』の銀平はピッコロ、『陽炎の辻〜居眠り磐音 江戸双紙〜』の坂崎磐音は、普段の温厚さと戦う時の強さとのギャップとかっこよさから孫悟空を参考に役作りをしているとのこと[8]。

ハぁ?

2013-03-21

http://anond.hatelabo.jp/20130321000145

交響詩篇エウレカセブン 2期OP少年ハート」より。

http://www.dailymotion.com/video/x2rqdu_eureka-seven-opening-2_fun

ラップ部分で人物紹介、クルーの大半は並べるだけ、ありがちな作中への伏線カットもガン無視、引きすぎ、人物とかストーリーとか最高にどうでもいいのが丸分かりな村木マジクー

「咲かそう咲かそう」で松田サーカスを空中に咲かせるという常人には出来ない発想

サビ頭でまさかマクロス壁撃ちパロを敬史に振るという村木以外には思いつくことすら不可能な神采配。

ちなみにブルージェンダーOPの時には鴨川に壁撃ちパロを描かせているので、よほどあのOP板野背動に思い入れがあるらしい

こだわりに満ちた柿田爆発。柿田と綿密な打ち合わせがあったらしい。溶解した部分と駆動部に分かれた爆発を必要以上にたっぷりと見せる

とどめの金子サーカス。これを金子に描かせるのが目的だった言わんばかりの神作画

安直粉塵から全員集合でキメ。作画豚もアクメ

コンテ・演出:村木靖

作画監督吉田健一 中田栄治

原画

橋本敬史   柿田英樹

金子秀一   大塚 健

松田宗一郎  中谷誠一

新井浩一   坂崎 忠

長谷部敦志  川元利浩

安藤真裕   齋藤恒徳

竹内志保   村木 靖

背景:小倉一男(KUSANAGI

 
アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん