はてなキーワード: 助監督とは
よく知らないけど、
アニメってさ、動画から始まってだんだんとステップアップして監督になるじゃん?
漫画だって、しこしこ書いて投稿とか応募で力を認められて商業の舞台にいくじゃん?
テレビだってADとかからなんでしょ?
それなのに、なんでゲームってど素人がDとかやっちゃってるの?
そのせいで、現場でしこしこ下請けやってるこっちが大混乱なんすけど。
今後、なんかトラブったら、全部うちのせいにするつもりだろ。なめんな。
今流行りの無料ゲームを担当しているあたしってイけてる! とか思ってんなら関わらないでくれ。
本当は振り回されてる事情を全部ぶちまけたいが無理だ。
でもな、これだけは言いたい。
いいか、ゲーム作りをなめんな。
もう一度言う。ゲームをなめんな。
そもそも、元増田の記事を読む限り
女高生球児の田中さんと川又さんは一言も大会に出たいとか男女混合にしろとは言ってないんだけどな。この記事書いた記者も。
大会規定で出場はできないが、夏にかける「女子球児」がいる。中学校時代、ソフトボールのチームメートが別々の高校でライバルになった都立高校野球部の女子部員の2人。きょう13日開幕する全国高校野球選手権大会東東京大会では、共に汗を流した仲間への応援で競い合う。
この女子高生は、都立第三商業の田中光さん(2年)と、都立青井の川又彩香さん(同)。江戸川区内の同じ中学校でソフトボール部に所属し、田中さんは外野手やキャッチャー、川又さんはキャプテンとしてチームを引っ張った親友だ。
高校入学間もない昨年4月、野球部の練習風景を見た田中さんは、もう一度グラウンドに立ちたくなり、「野球をさせてください」と校長に直訴、当時の監督から入部を許可された。
野球部に顔を出しながら、入部を切り出せないでいた川又さんも、田中さんの入部を知った翌日、グラブを持ってグラウンドへ。マネジャー志望と思っていた小泉重雄監督がキャッチボールをしてみると球威のある球が返ってきた。すぐに入部が決まった。
2人は男子部員と同じ練習をこなし、練習試合にも出場。外野を中心に守備をこなし、川又さんはヒットを放ったこともある。
今大会では、田中さんの第三商業は出場選手枠20人に対し、登録は男子部員19人。「『20番が空いているのに』と思うと、切ないけど、私もチームの一員。スタンドから精いっぱい応援します」と田中さん。「助監督」としてベンチ入りする川又さんは「どんな形でもみんなと一緒に甲子園を目指したい」と話し、スコアブックをつけたり、練習の準備をしたりしてチームを支える。