はてなキーワード: GONZOとは
作ってみた。ついでに当てはまる数であなたないしあいつがどのような分類になるかも適当に作ってみた。
2.ガンダム作品は大体見た。あるいはロボもので語れる作品、シリーズがある。
6.ツンデレとかテンプレートに従って作られたキャラが可愛いだけで人気だと思うと吐き気がする。
7.アニメは作画で見ている(特に動き)。しかし、30歳以下で良いアニメーターを5名挙げろといわれたら答えられない。
8.アイドル声優のせいでアニメ作品、業界の質が下がっていると感じている。
9.京アニ、シャフト作品が嫌い、あるいは1本通して見たことがない。
10.ニコニコは見るが、コメントは消す。あるいはランキングは見ない。
このうち8個以上当てはまったら、あなたは「萌えアニメ嫌いだけどアニメは好きな人」です。
7個以下で、1~5の数が6~10の数よりも上回った場合、あなたは「あらゆるアニメが好きな人」です。
僕は最近知ったのですが、インターネットテレビは既に無料で楽しめるレベルに達していたようです。USENが運営するインターネットテレビ「GyaO」は完全無料で映画やアニメなど、様々な番組が楽しめます。
最初にメールアドレスを入力することになりますが、GyaOからのメールは番組案内しか届かないらしいです。僕もメアド入力しましたが、実際に宣伝メールの類は届いてません。
ただし、完全無料の代わりに番組中CMが入ります。30分番組だと30秒のCMが3回ほど。要するに普通のテレビと全く同じシステムなわけです。
やってる番組も無料だからってナメてはいけません。映画では「CGは使いません」でおなじみの「マッハ!」や、「妖怪大戦争」にも出てくる魔人加藤が活躍する「帝都物語」などありますし、アニメはいま個人的に「サラリーマン金太郎」にハマってます。他にも「ダ・カーポ」やGONZOの「スピード・グラファー」、懐かしどころで「戦え!超ロボット生命体トランスフォーマー」などもあります。
映画やアニメ以外にも、音楽番組や、ダイエットクッキングや、お笑いなどもあり。いま僕はGyaOとケーブルテレビだけで娯楽は飽和状態。消化しきれずゲームも満足にできないくらいです。
2008年、アニメ界を一世風靡したしたアニメがあった。その名を「ストライクウィッチーズ」と言う。
放送前に誰からも注目されていなかったそのアニメは、斬新な発想と確かな描写をやり遂げ「マクロスF」「コードギアス」というビックタイトルが放送される中、
アニメオタクの支持を一心に得て大成功のまま幕を降ろした。それをきっかけに名を馳せたのが制作会社「GONZO 第5スタジオ」であった。
ストライクウィッチーズ2期を待望される中、5スタが次に手がけたアニメがヤングガンガンにて連載中の「咲-saki-」と言うマンガだった。
コミックス2巻が出る頃にはアニメ化のオフォーがあったと言う人気タイトルである。物語の区切りになる大会決勝戦の終了の目処がつくであろう時期にして待望のアニメ化であった。
「あのストライクウィッチーズを作った5スタが咲-saki-を作る」……原作ファンは歓喜に震えた。実際に放送されたアニメ「咲-saki-」はその期待に応える素晴らしいクオリティであった。
だが、半年の放送を終わろうとしている今、アニメ「咲-saki-」は失敗してしまったと言える。それはなぜだろうか。
当初こそ原作を尊重し、原作の良さをさらに広げる神演出をしていたアニメ「咲-saki-」であった。
原作時の穴の埋めた小手返しの追加、染谷まこの実家の良改変、そしてもっともたる例が第3話でヒロイン原村和が主人公宮永咲を想い、自身の指に口付けするシーンの追加だ。
これは連載版ではあったものの、コミックス収録時に修正された幻のシーンである。それをアニメで復活させた偉業にはすべての原作ファンが大喝采をあげた。
だが、放送が進むにつれてほころび始める。
おそらく最初のほころびはコアな人気を持つキャラクター、鶴賀の蒲原の笑い方であろうか。原作では「ワハハ」と描かれているものが
アニメでのイントネーションが「ワ~ッハッハァ~」なのである。
非常に些細な違いではあるが、ここで初めて視聴者が首を傾げた。だがこの当時はまだ本編の面白さが保たれていたのでさほど気にされず流されていった。
そうした細かい所で未熟な描写が多々あるものの、各個人の「気付き」の能力の差によって大騒ぎにはならずに済んでいたアニメ「咲-saki-」であったが、
ついにブーイングが巻き起こってしまったのが、そう。副将戦での「特急券だー!」である。これはもう原作を読んでいた古くからのファンには到底受け入れられない棒読みっぷりであった。
こんな、演技指導で即座にどうにでもなる一言にゴーサインを出してしまう愚かさ。いかに制作陣の解釈がファンと掛け離れているか痛感してしまう一幕であった。
その「アニメスタッフの解釈の違い」が最悪な形で出てしまうのが決勝、大将戦である。
龍門渕高校、天江衣が出上がりをする際の演出が原作では「爆発」に対してアニメでは「炎上」になってしまっている。
それまで海底撈月と言う「待ち」の上がりで猛威を振るっていた天江が転進、「攻め」に出た時の脅威を演出したのが原作での「爆発」と言う魅せ方であった。
それがアニメでは魅せる事を考えていないような迫力のない炎の炎上でさらっと済まされてしまった。
事実上のラスボスたるキャラクターの一面を確実に削がれてしまった。
さらに致命的なのが主人公宮永咲の必殺技「嶺上開花」を「槍槓」で阻止する鶴賀の加治木ゆみのシーン。
原作ではカンをし、嶺上牌に手を伸ばそうとした所にイメージ演出として槍が降り注ぎ、「その嶺上牌、取る必要なし」とツモを制す非常にかっこいい見せ場の一つであるのだが、
アニメでは宮永がツモろうとするシーンがなかったために「取る必要なし」というセリフだけが原作通りで空回り。
副将戦の原村和vs龍門渕透華のコスプレ的イメージ演出を流用したような安易さも合わさって非常に滑稽な一幕となってしまっている。
このように、初期こそ非常に秀逸であった描写も放送中盤を過ぎたあたりから無残な醜態を晒すようになってしまっている。
この「解釈の違い」は単純に「原作と違う」事が問題なのではない事を声を大にして言いたい。原作と違っても面白い例もある事は「けいおん!」や「大正野球娘。」の成功が証明している。
「咲-saki-」は原作と違ったが故に、つまらない。では何故そうなってしまったのか?
【失敗の原因その2】 大将戦終了を原作連載と足並みを揃えようとした弊害
彼ら、アニメスタッフらはいつからか気付いてしまう。うまく調整すれば「原作連載とアニメ放送で同時に大将戦を終わらせられる」ことに。
それは確かに実現できれば否応なしに盛り上がるであろう。
その為の犠牲に、原作ストックは途中から加速度的に消化されていく。原作連載もアニメが追いつくのを待っているかのように休載を続ける。
元々休載の多い作家であったが、過去例を見ないほど休載が多くなる。そもそもアニメが放送中に連載が休載など前代未聞である。もしこれをただの偶然と思うようなら、とんだお花畑である。
加速した原作消化スピードは細部に配慮する余裕がなくなり、あれほど秀逸だった演出は見る影もなくなる。
(予断だが、「ストライクウィッチーズ」を当初からその演出の秀逸さで評価していた某ブログは、咲-saki-も考察対象にしていたものの決勝先鋒戦を最後に筆を取らなくなっている)
ただトレースするだけならともかく、先へ先へと進めるために緩急がなくなり、落ち着きのない展開になってしまっているせいで「麻雀」という「静」の闘いにアニメ的「動」を与えた
初期の秀逸さも当然なくなる。
かつてアニメ「とらドラ!」が原作文庫刊行とアニメ2クール放送終了の足並みをそろえようとし、文庫1冊分をアニメ2話で消化し、描写が圧倒的に足りなくなり、
説得力もなく感情移入も出来ない無残な結果になった。あの過ちに近いものを「咲-saki-」はやってしまったのである。
【失敗の原因その3】 個人戦
放送途中で原作に追いついたアニメは当然オリジナル展開に突入する。そう、個人戦である。今まで登場した多くのキャラクター達が今度は一人一人の戦いをする。
あのキャラとこのキャラが戦ったらどっちが強いだろう? そんなファンなら誰もが想像する夢の対決の実現。それを放送途中で原作と同時に終わらせ、余った尺を使って実行した。
だが「アイシールド21」を例に、オールスター展開がいかに失敗するか論じられたのはまだ記憶に新しいだろう。
その上、今まで登場してきた多くのキャラクター達の見せ場をたった数話で見せようなんて到底無理な話である。
そんなアニメ「咲-saki-」がオリジナル展開で何をしたかと言えば、原作で一度やった事の再利用である。
咲は一人で迷子になり、和はそれを追いかけ叱り、タコスは試合数を勘違いし、部長は牌を叩きつけ、京太郎はパシリにされ、キャプテンは開眼し、
かおりんは「みっつずつみっつずつ」をし、むっきーは「私なりに精一杯」と言わされてしまう。
アニメオリジナルとして新しい物が何一つとしてない、実にみすぼらしい作劇である。
唯一の要素としてあるアニメオリジナルキャラ、南浦数絵も「南場になれば強くなる」というタコスの類似能力しかなく、なぜ南場で強くなるかと言う理由付けもなく、
人数不足で個人戦にしか出場できなかったというおいしい設定を与えられながらも大多数のキャラと絡むことなく消えていった。
そしてアニメの不出来さは頂点を迎える。そう、個人戦の結末だ。それまでアニメ「咲-saki-」の劣化に気付かなかった最後の極少数もさすがにNOを突きつけてしまう。
これこそがアニメスタッフの未熟さが最大限に表れた結果であった。
「個人戦の結果」という事実を持って、すべての視聴者がアニメ「咲-saki-」は失敗していた事に、ようやく気付いたのである。
個人戦終了後、最終回に向けて全キャラクターが一堂に集結する合宿に入る。個人戦ですら持て余していた大人数をたった2話の合宿で活かせるはずもないのは言うまでもない。
だがそれでも一応の体裁を整えた展開をもってアニメは放送を終えようとしていた。
そのラスト2分。
全国区のキャラクター達が大挙して登場する。その特徴的なデザインは原作者が連載のために先行してデザインしたものであろう事が容易に察せられる。
そんな魅力的なキャラクター達が派手な活躍をダイジェスト的に見せる映像の興奮度の高さが逆に、物語として前後の描写の必要ない場合、すなわち原作の優秀さだけを借りてきた時に
その魅力を最高に発揮するという証明になってしまったのは、何とも皮肉な幕の引き方である。
「咲-saki-」という作品は魅力的だ。それは誰しもが認めるところだろう。だがアニメとして他者に渡った場合、必ずしもその魅力を維持し続けるとは限らない。
アニメ「咲-saki-」は優秀な原作を無駄に消化し、せっかく神アニメになり得たチャンスを逃し、「GONZO 第5スタジオ」と言う台頭していたネームバリューをも失墜させた。
見紛うことなき『失敗』である。
最近友人から勧められて(GONZOの本気を見た!とか言われた)ロザリオとバンパイアのOPを見たんだけどさ、「これあまりにもMadonnaのGet togetherのPVと酷似しすぎていない??」と思ったんだけど、調べてみたら誰もこれ指摘してなかったんで増田に書いてみる。
…うん、とりあえずこれを黙って見てほしい。これがMadonnaのGet together。2006年のプロモ。
http://www.youtube.com/watch?v=hM2PzHvpZNc
作っているのはLOGANっていう超有名な映像プロダクション会社。有名なところだとiPodのCMとかメタルギア・ソリッド4のOP映像とか製作してる。
次にこれがロザリオとバンパイア CAPU2のOP。これは2008年の後半に放送されて、たぶん今もキッズステーションで放送されている。作っているのはGONZOっていうアニメーション制作会社。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm5102982
はい。どう見てもパクリです。本当にありがとうございました。
いや、別にどうと言うわけでもないけどさ、アニオタはもっとGONZOに怒っていいと思うよ。
「こんな見え透いたパクリをやるなんて恥ずかしくないのか!!俺らが何も知らないと思って馬鹿にしやがって!!!」とかさ。
そうかと思ってニコニコ見ると「衝撃が走った」とか「OPが神すぐる」とかそういう意見がずらっと並んでる。そりゃあ天下のLOGANをパクったら誰だって先進的になりますよ。本当に馬鹿な人達ですね。
まぁLOGANとかPsyopレベルの映像プロダクションになると、作った映像がよくGONZOとかの下位プロダクションにパクられてしまうことは結構多かったりして、その様は「一部のファッションデザイナーが生み出したデザインを上位ブランドがパクって自社の製品にして、それを下位のブランドがパクってしまう」ファッション業界のヒエラルキー構造とよく似てる。
だから一概に悪とは言えない部分もあるんだけど、それにしてもこのパクリ方は酷すぎる。もう少しバレないようにできなかったんだろうかと思うくらい盛大にパクっている。
「どうせこれアニオタ向けだからwwww アニオタはLOGANとか知らねーだろうし大丈夫だろwwwwwwww」
とか思ってるよ絶対。もうちょっとアニオタは怒った方がいいと思う。マジで。
追記
いくつかブクマでのコメントで気になった部分がありますので、答えていきたいと思います。
…????へ????何が言いたいのか意味が分かりません。
浜崎あゆみの歌詞盗作と今回の件は全くつながりませんし、自作自演を勝手に疑われてるのも謎過ぎて自分には読解できませんでした。読解できた方は解説お願いします。
id:o296
オマージュ部分が他の部分から浮いてる気がしました。
それは自分もそう思いました。どうせ切り取るならもうちょっとうまく昇華させろよ。みたいな。
id:hapze-23_45
言葉にするのは難しいんですが、
「なんでお前ら気づかないんだよ!!Madonnaだろ!有名だろ!!」とか、「もっと視野広げろよ!!」とか、そんな感じです。
id:higuchimasanori
それは確かにそう思います。カラオケでプロモとか見てみると明らかに影響を強く受けただろうなと思う作品がゴロゴロ出てきます。
ただ、なんか全体的な反応を見てみると、アニオタは身内には甘くなるのかなーとか思ってしまいます。
JPOPアーティストはよく「これ歌詞とかパクリじゃん(笑)これ聴いてる奴馬鹿じゃねーの?」とか言っているのに、自分のアニメのパクリを指摘されると「いや、これオマージュだから」って言ったりとか。意味がわかりません。
http://www.nicob.jp/view/nb17068
ニコニコ終了のお知らせ?いやいやここはあえてポジティブに考えてみましょう
Youtube時代からかなり年月がたって、インターネット上での同人活動やニコニコ
市場などの宣伝効果など、動画サイトに動画が放流されることの利点はその手の企業には
結構認知されてると思います。GONZOやスカパーがYoutubeにチャンネルを作
ってることからも、ある程度利用しようと試行錯誤している様子がみえます
http://www.nicob.jp/view/nb16577
このページにもあるように企業側としてはそうした利点をうまく利用したいと思いながら
も、暴走の危険性から規制に積極的な態度を持たなければならないというジレンマがある
ようです。ユーザーの創造性は尊重したいけれどもそうしたものは自分たちのコントロー
ル下にきちんと置いておきたいといった感じですね
http://www.nicob.jp/view/nb16752
で、以前から注目していたMTVチャンネルですが(これも企業のインターネット利用の
試みのひとつ)を、実はGoogleと著作権関係で係争中ということで、それでニコニ
コ動画にお株が回ったそうです。やっぱり今回の話の伏線となっていたわけですね。企業
側でどうやって動画サイトの放流を規制するかと言ったら、やっぱり自分達で配信しちゃ
うのがてっとりばやいというか。
そこで考えられるのがアニメなどの会社のチャンネル参入。ニコニコ動画にアニメを配信
して、他の動画サイトに著作権関係で圧力、DVDが発売されるまでの限定配信で、著作
権問題を解消しながらもアニメ会社が利潤を受け、それを受けてMAD動画などのUCC
も認可されるという仕組み。
セリフにセリフが被る演出ってほとんど見たことがいないんだけど
何でやらないの?やれないの?伝統?
エヴァンゲリオンの発令所のシーンで、ゲンドウのセリフの後ろでオペレーターの声が聞こえる、みたいに全く関係ないセリフがバックに流ることは少なくありませんが、確かに、相手を遮るような形でセリフを重ねて言い合いをするような演出は、あまり見られません。
これは、海外ドラマなどではよくある演出なのですが、日本人の国民性なのかなんなのか、どうも台本にしてしまうと相手の発言が終わるのを、行儀よくまっているようなやり取りが多い気がします。
最近の作品では、海外ドラマの演出を意識して作られているGONZOの『RED GARDEN』で、4人のヒロインが好き勝手に喋ったり、言い争ったりとセリフが交錯する演習が取り入れられていました。絵にセリフをあわせるアフレコではなく、セリフを先に収録するプレスコという方式で制作されたこのアニメは、ヒット作とはいえませんが、演出の可能性を提示した隠れた意欲作といえるでしょう。
続編となるOVA『デッドガールズ』もでているので、興味がある方はぜひ。
それは、月9ドラマを見て「どんな恋愛をするかなんて人によって違う」って文句言うようなものじゃないかな。
ああいうのだってズバリ「恋愛」を狙って作られてるけど、別につまらなくはないでしょ。
萌えを狙うこと自体が悪いわけじゃないよ。
あ、GONZOとは関係ない話ね、これ。
匿名日記だけに著作権云々いう人はいないと思うので、出典元明記の上全文転載するよ。
GONZOで面白かったアニメといえば、カレイドスター、巌窟王、クロノクルセイド……バジリスクは見てないが評判はいい。
アニメDVDが売れないのはGONZOは――とひと括りにできる問題ではないのだろうが、あえて述べるならば、全体的にアングラ的なセンスとオサレ感が濃いせいではないかと邪推する。華がある作品が乏しいのだ。DVDまで買いたくなるアニメとはインパクトある感動を実現したアニメであり、感銘と衝撃がある一線を超えたときにはじめてアニメファンの購買意欲は刺激されるものだ。それでなくてもアニメ企画の過剰化が叫ばれて久しいアニメ業界であり、これほど苛酷な環境の中で視聴者の思い出となって記憶として生き残れるようなアニメ作品を作り上げるのは困難を極める作業であろう。一過性の話題はあっても、長く記憶に残るような域にまでに感動が達した作品があるかと問われると答えに窮する。複数の制作ラインがアニメ会社としての強みではなく、戦力分散の愚を冒しているように感じられ、その点、常に話題に上るアニメ作品を確実に仕上げてくる京アニとは対照的だ。
また、一部こころないアニメファンから原作クラッシャーと称される制作能力も売上を減らしている一因ではないだろうか。先ずは批判を真摯に受け止め、彼らアニメファンが求めているものの本質を理解して、批判してきたファンたちを唸らせるような作品で見返す日がいつかくることを期待しながら、カレイドスターの新作が一刻も早く作られるよう心より願う。
早い話が全ての元凶はガイナのトップ
それにしたって最近の取りあえず萌えみたいなアニメは買う気はおろか見る気もオキネ
多分懐古厨乙なんだろうがな
萌えってもんの定義は人によって違う筈なのに意図的にメイド=萌えだとか、ツンデレ=萌えみたいにして萌えを商品化した連中が、同様に売れない原因も作ってるわけだから同根の問題だろ
自分達のマッチポンプがうまく動かない理由を外部に求めても始まらないのにな
まあ、宣伝効果のプラスと売り上げ減のマイナスの兼ね合いなんだろうけどね。アニメの作風にもよるだろうし。
で、奇麗事はさて置き、nyは売り上げ的にマイナス面が大きい気がするけどな。
DVD自体が流れてるし、アニメスレ住人も少しでも高画質な職人のを落とそうとする。
で、良かったからDVD買うなんて話は終ぞ見たことが無い。
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/event/2005/03/08/6754.html
GONZOってLAST EXILE作ったとこだよね。あれよかったな〜。アルヴィスの動きの付け方には感動して興奮した。
SoltyReiは面白かったと思うよ!