はてなキーワード: ローティーンとは
父の死後母親はスラム街を離れ、シングルマザーとして働きながら子育て。
その頃から人並み外れた商才を周囲に感じさせる異端児であった。
やがて母はよき男性と再婚。継父は氏に対し実の息子のように遇し、名門大学に進学する。
在学中に事業を興し失敗。
事業を精算せざるを得ない状況になったときに、法の力の絶大さに触れ、弁護士を目指す。
弁護士としての彼は人の三倍の仕事をこなし、テレビタレントを副業とするまでの有名人となる。
そして、大政党からの推薦を得て、州知事候補として立候補するまでとなる。
生まれ持った商才、弁護士時代に培った法律の知識と交渉術、それらを駆使し破綻寸前の州を建て直そうと奮闘する。
次第に、扇動の才も発揮していく。
しかし、それらを持ってしても彼の行く手を阻むのは、組織そのものを解体しなければならない構造的な問題、それを守る既得権益層。
この冬、州知事を辞任し、市長選挙立候補という前代未聞の奇策に打って出る。
独裁者と罵られ、ヒットラーとさえ言われながらも、圧倒的な支持を得て当選。
彼の戦いの第二章が今始まる!!
ローティーンの造形的生物的に美しさはちょっと他には無いと思うし
不細工なローティーンには何の興味も無いけど
美形のローティーンは許されるならずーっと見ていたい。
やっぱロリコンなのかなこれ。
不細工な子にも「子供」だと言うだけで興味を持つ点だと思ってる、ネットで彼等を見かける限り。
triggerhappysundaymorning
自身のロリコンを否定する輩を色々見てきたがこの手の相手の人格を否定して「造形美が...」とか言う奴がリアルで犯罪犯すロリコンに一番近いと思いますよ. 2011/09/014 clicks
勿論その子が怖がったり嫌がったりするようなことはしませんよ?
でも別に精神的にお近づきになりたいとか話をしたいとかじゃなくて
ただ外見がや様子が好きなんですよ。
これそんなに危険なことでしょうか。
あなたも好みの外見とそうでもない外見ってあるでしょう。
本当にちゃんと考えて、理屈があって「危険」とか言ってるならお考えを正座して聞く用意があるけど
なんかあなた、あんまりたいした考えもなくてきとう言ってない?
feita
お勧めのイラストレーターを聞いてもいいけど、きっと一瞥して鼻で笑ってしまうと思う。
あと「二次ロリ」って言う人達のツボはおれの好みより数歳幼いみたい。
houyhnhm
「造形美」って「とか言っちゃうのねえ」とか言われる語句なんだろうか。
あなたが言葉の意味をよくわかっていないか、その手の言葉になにかのコンプレックスを持ってるだけではないだろうか。
そもそも紗綾は美形ではありません。
ニュースを見ていると民主党が反対に回ったようで、6月の議会では否決される可能性が高くなったとか。まだまだ安心はできないのだけれど、ひとまずはほっと胸をなでおろしたい。日々非実在青少年がいかがわしいことをされる漫画やアニメを楽しんでいる身としては、今回の規制案は正直たまったもんじゃなかった。今後も『非実在青少年規制』にはしぶとく反対したいと思う。
ところで僕は、「3次元の児童ポルノについては、単純所持規制まで踏み込んでも良いのではないか?」と考えている。
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かつて、児童ポルノでオナニーをしていた時期がある。大学にはいってすぐの、18~9のころ。近所のレンタルビデオ屋が大手レンタルショップに対抗するため、ビデ倫の審査をうけていない、インディーズ作品を中心にタイトルをそろえていた。友人がインターネット通販で、で裏DVDを大量に購入していた。当時、まだ大学に入学したてで、OLや女子大生の良さが全く分からなかったから、そのおこぼれにあずかって素人援助交際ものを中心としたオナニーライフを送っていた。モザイクが薄くて、フェラチオのシーンがすごくエロかったのも画期的だった。あるとき、いつものように友人の家に裏DVDを借りに行った時のこと。友人のコレクションの中に、少し毛色の違うタイトルがあった。『みさ17歳』とか『まゆ19歳』みたいな、ハイティーンの援助交際ものに交じったローティーン。『ゆみこ11歳』。
「なんでこんなもの買ってんだよ。変態かお前」
「いや、裏DVDを通販するときって、いつも10枚セット1万円で買うだろ? こないだ1枚分余ったから冗談で買ってみたんだよ」
「中身、みたのか?」
「見たけど、最低だよ、あれは」
怖いもの見たさで僕も見てみた。最低だった。
陰毛も生えそろっていない11歳の女の子を、腹の出たオヤジが舐めまわしている。女の子は全くの無表情。感情がどこかにいってしまったみたいに、うつろな目で天井を見ている。女の子は全くしゃべらない。息をしているようにも見えない。「どうなの?気持ちいいの?」オヤジが訊く。女の子は何も答えない。ただ、汚いオヤジの吐息だけが聞こえる。
僕はそこで嫌になって見るのをやめた。友人はいちおう、最後まで見たらしい。途中、女の子のインタビューがあるそうだ。「初体験は?」「お父さん」ビデオを撮影していたのも、お父さん。
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児童ポルノと呼ばれるものの中には、やっぱり『存在しちゃいけないもの』があるんだと思う。今回の東京都健全青少年育成条例に関しては、あまりにも議論が拙速なように思えたので反対の立場だったけれど、現在よりも踏み込んだ規制は、やはり必要なんじゃないだろうか。例えばの話、駅前の雑居ビルでこっそりスナッフ(殺人ビデオ)が売られていたとして、それを買うやつがたくさんいる世界。「スナッフを売ったら金になるから」人を殺すやつがいる世の中。殺すやつを罰するのは当然としても、売るやつ、買うやつにも何らかのペナルティを与えるべきではないか?という感覚。僕の見た『あれ』は、スナッフによく似ていた。
僕が見たローティーンの女の子が出ている裏DVDのシリーズは、たくさん市場に出回っていて、DVDを販売した店は本当にものすごく儲かったらしい。DVDの製作者は逮捕された。出演した女の子のうち、何人かは自殺したみたいだ。僕は少しずつアダルトビデオと見なくなって、最近はずっとエロ漫画やエロ小説でオナニーしている。
ふと、ロリコンの人たちのことを思う。胸が苦しくなる。
売女相手だから何をしてもいいのだというのはさすがに極論だと思うが
売女であることを理由にだいぶ相殺されるべきだと思うね。
責任も当然大人の男と同じかそれ以上に求められてしかるべき。
いやなら降りて一般人になればいいと思うよ。
いいとこどりは許されない。
異常でもなんでもない、客としての当然の要求だろう。
きたない話だからそのつもりで聞いてくれ。
「だだっ広く、ひどく汚れた、公衆トイレ」の夢。
細部は時々で違うんだけど、屋外や公共の場所にあるトイレに行くとそれが中で十分は迷えるくらいに広くて入り組んでて、
で、すごく汚い。黄色く変色した便器に色々付着物が……水も濁ってる……しかも扉がない。しゃがもうもんなら尻丸見え。
そんなとこでしなきゃならないんだ。不思議と便意はなくて、でもしなきゃ出られないことになってる。
その夢がすごく嫌で、怖かった。
ところでさっき突然、その夢をしばらく見ていないことに気がついた。
なんでだろう?
そもそもあの夢、一体なんであんなの見ていたんだろう?
ローティーンの頃の中国旅行の記憶かも、とも思っていた。言っちゃなんだがひどいトイレばかりだった。
一昨年肉体労働のバイトして、簡易便所に慣れたおかげで、もう怖くなくなったのかな。
それとも、とふと気づいた。セックスしたからだろうか。
去年産まれて初めてセックスをしたんだけど、それって関係してるかな。してる気がしてきた。
それを契機に見なくなったんだとしたら、あのトイレの夢は、一体どんな意味があったんだろう。
心理学とかフロイトさんの話とか、ろくに知らないから分からないけどさ。意味なんて全然ないのかもしれないけど。「一番の悪夢がトイレ」なんて、なかなか言えないから呟いてみました。
彼らが興味を持つのは東方ボカロ(ニコニコ文化)、あとせいぜいコスプレ、他はどうでもいい、って子が多い
この「他はどうでもいい」っていうのがポイント
「東方ボカロ以外でコミケ参加してる奴なんなの?きめえwwww」と当然思ってる故、他の参加者との「お互い様」精神が全く存在していない
コミケは「君もオタク、僕もオタク、オタク同士なら助け合ってコミケ成功させよう」で成り立ってる部分が多い
でも彼らにとってそんなことは「どうでもいい」。
待機列で「25時25分に七色のニコニコ動画歌おうぜww」や、ニコ生でコミケ実況中継などがいい例だろう
自分らの文化内だけで盛り上がることが最優先なのだ。他の文化を持つ人たちのことを考えもしない
昔から↑のような人はいたけれど、ローティーンだとさらにこういった傾向が強まるように見受けられる
なんていうか、『仲間内で他校の文化祭へ行くノリ』で来ている感じ。今週末あるってー、行ってみるかー、みたいな。
他人が開催したお祭りを覗きに来ているため、何をしようが「俺らには関係無い、その学校の奴らがなんとかするだろ」というスタンス
コミケの楽しみ方は人それぞれだし、こうあるべきというのを押し付けるつもりはないけれど、
彼らの横暴ぶりを見るたびに「時代は変わったんだな…」と思ってしまう
まあセオリー通りにアニメ化されてるのでもいいと思うけど、ここのところ良くも悪くも白泉社がコンスタントにアニメ化してるのが気になるなぁ。
メディアミックスしすぎとかラノベから流れ込んでるのもあったりして、一口に少女マンガとは定義づけしにくい作品も多いしね。
もうちょっと分け方を考えると、ローティーン向け(なかよし・ちゃおなど)かハイティーン以上向け(花とゆめ・LaLa・Cookieなど)のどちらかに、自分の好みを合わせてターゲットを絞ると良いと思う。
カレカノの名前が挙がってるくらいだから後者指向がいいかな。ブームも落ち着いたことだし「NANA」とかから始めてもいいと思うし。
信じようが信じまいが私は増田。
帰り道電車でトラバを読んで、いや、そうじゃないんだよ。でも何が違うんだろう。とモンモンとした事がこことここ読んでまとまった。
駄文だがお付き合い頂けたら。
自分の見てくれで萌えられたら世話ないよ。って感じです。他所様でもうっかりそんな勘違いが許されるのはローティーンまでか。ブロック遊び、ってのが言い得て妙。元増田がどんな人なのか想像もつかないまま失礼な事を言うようだけれど、見てくれに若干なり欠点があると思う。自分にもあるし、広い世の中無い人は居ないと思ってるんだけど。怒ったらごめん。なかったらごめん。欠点がデキる洋服一枚でゼロに…はならないけど、大幅に軽減されるんです。マジックだよ。マジック!と鏡に映る自分に対する好感度がアップします。自己嫌悪が減ります。ちょっと根拠ない自信が持てるようになります。これは、楽しいよ。てか、これって萌えか?
あと、これは自分が書いた事だけど
これは、うーん。経験論でしかないんだけれど、喩えると何だろう。人の家の庭が松とか生えて池に鯉なんか泳がせちゃう位に整ってるとなんとなく気分がいいと思う。だけど、雑草を抜いた程度の手入れしか入ってないと、不快ではないけど気分の癒しにもならないし、場所が勿体無いからゴミ置き場にでもしちゃおうかしらってのと一緒で。見てくれの構造自体は変えようもないけれど、なんとなく工夫がしてあると、ちょっと良くしてあげようかしら、っ心理が働く人が多いんだと思う。
メイクについて何も書かなかったので、ここを少し。
黒、だと濃すぎるので茶か灰色のアイライナー買ってきて、上瞼のキワの辺りで目に染みない程度の辺りで線を引いた状態で一日過ごしてみてください。半日でもいいよ。線の長さを瞼全体にするのに抵抗がある場合は黒目の上だけとか、黒目+2ミリ位の長さで。ここは騙されたと思って。ここで色は間違っても肌と毛の色に馴染むような色で赤とか青とかいきなり冒険しない事。あと、線は太くても0.5ミリとかそれ位で。最初の頃は素っ頓狂な顔というか変な顔した人が居るなあとか恥ずかしいなあとか思うけれど、慣れてくるとそれが自分の顔みたいな気がしてくる。かわいいとかそういう要素は別として。自分が見つけだせていない、違う印象の自分というものを見出してください。見慣れるまではアイライナー落としちゃだめ(寝る前は落として下さい。)絵が描くのが好きだった人とかだったら、線の太細で印象に微妙に変わるのとか、すぐに見つけられると思う。本当は眉毛を整えて、いつもと違う眉の形(やたら細い眉とか上がり眉とか目頭だけ太い眉)にしてみたりチークの色と位置で雰囲気が変わったり、付け睫付けると目がエイリアンみたいになって目に視線が集まるから顔の他のパーツは手を抜いても大丈夫だよとかノーズカラーって実はすごいんだよとかも説明したいんだけど、これは難易度が高いという人もいるし自分も良く分からないので、お手軽なアイライナーで。あ、化粧品会社の回し物じゃないです。高い金もかけなくていいです。
心持ちとしては「自分かわいいんです!うふふん」というなんかスイーツ(笑)チックな雰囲気でやるんじゃなくて自分の顔や体にこういうモノを合わせたらどんな印象変化がおきるんだろう!という好奇心と探究心でやるがベスト。盆栽を育ててるようなそんな気分で取り組んでください。別にカレにカワイク見える4つのアイテムを見つけたりしなくていいです。主体性は自分で。お洒落というよりかは育成ゲームとかRPGだと思った方がいいと思う。舞台は現実だけど。
まあここまで書いてアレなんだけどさ、○○って楽しいよ!って言われても興味無かったらふーん、で終わるんだよね。
ちょっと試しにやってみたら楽しくてのめりこんだとかあるけど。
よくわからんけど私はローティーンの頃、マンガの舞台の架空の国が
実在すると思って地図帳で探したりしてたw
子供ってアホで信じやすいな
児童ポルノ法施行以前に販売されていた、児童ポルノが掲載されていたエロ本はもう古本屋でも手に入らない。
今後、単純所持も禁止となると、後世に日本の性風俗史(少なくともその一部)を復元する際、もう史料は関係者の記憶くらいしかないんだなあ。いくらオーラル・ヒストリーが注目され始めているとはいえ、何か残念な気がする。しかし、児童ポルノの存在そのものが児童虐待であるという理屈には反対できない(二次元作品はまた別の話だが)。
さて私増田、実は1999年10月末ごろに大阪・日本橋(大阪の電気街)に用事で行ったことがある。当時は児童ポルノ法施行前夜で、ビデオショップは一斉に最後の勝負に出ていた。増田も好奇心から立ち寄ってみたが、「児童ポルノってこんなにあったのか!?」という感じだった。
当時も当然、無修正のものは違法だったので局部修正はしてあったのだろうが、ビデ倫などの審査は通してなかっただろうと思う。
内容は(購入していないのでパッケージから想像するに)、日本人や東南アジアの少女が裸で戯れるイメージビデオのような比較的ソフトなものから、ローティーンのSMもの、裏ビデオにモザイクを施して合法(?)ビデオにしたものまで色々あった。当時は大手メーカーでアダルトDVDがちょぼちょぼ出始めたころで、こういった児童ポルノは全部VHSだった。ちなみにDVDプレイヤーは普及モデルで3万くらいした。
児ポ法以前とはいえ、撮影者は児童福祉法違反には問われなかったんだろうか。販売も合法だったはずだが、さすがに普通のレンタルショップにはなかった。「ビデオ安売り王」(当時はどこでも見かけた)のようなセルショップでもたぶん置いてなかったんじゃないかな?しかし、あるところにはあったんだろう。
もっとも、これより少し前にはブルセラビデオが隆盛だった。こちらは99年ごろにはすでに社会問題になっていて、制作・販売していたブルセラショップが古物法違反(これも苦肉の策。その後各地の青少年条例にブルセラ禁止の内容が盛り込まれた)を適用されて、撤退・転戦を余儀なくされていたはず。
ブルセラビデオが出回ったころ、増田は地方の中学・高校生だったので入手できなかったが、内容が紹介されていたエロ本から情報を総合すると、男性とのからみはなく、女子高生が制服、体操服姿から下着姿、ヌードになり、特殊なところではオナニーや放尿する模様を撮影するものだったらしい。
このように、児童ポルノ法以前も、もろマニア向け児童ポルノを購入するのはけっこうハードルが高かったように思われる。ただ、前述したように一般に流通するエロ本のなかに児童ポルノ的コンテンツが普通に掲載されていることはあった。
(この項つづく)
特集によって読者層が違うのではないかと推定される。セックス特集と、半年に一度の占い特集はよく売れる。
木村拓哉が抱かれたい男ランキング12連覇をしたところから考えて、メイン読者は10年前から変わってないのではないかとも感じる。
20代OLとかが読む雑誌。たまに就活におけるマナーとかファッションとかも載ってるので、大学3、4回生くらいも取り込んでいるのかも。
結婚かセックスかPMSの記事は毎号ある。割とそこらへんの読者の声が生々しい。
ギャル寄りお姉系。巻き髪がっつり。ゆるふわとか、ブランドとかの単語多し。エビちゃんとか押切もえとかが目標。
知り合いの男性(22)は、グラビア誌代わりに毎月買ってるって言ってた。確かに露出度も高いしモデル美人だしな。
正式な表記は「nonno」。ハイティーンが対象。女子大学生や、高校生が読む。割と男性受の良さを意識したファッション特集とか組むんじゃないかな。
「絶対役立つ!チープコスメ」みたいな特集も多く、コスト意識の高い人も取り込めるようになってる。主流の流行はぜったいおさえる。
個性派ファッション。安野モヨコや、矢沢あいのような漫画家がオサレな漫画を連載するスペースが確保されている。
このあたりの年齢層以下から雑誌に平仮名カタカナが増えてくる。得意な言葉は「安カワ服/やすカワ小物(やすくてカワイイ服・小物の略)」
正式表記「nicola」。ローティーン対象。女子小中学生向け。誌面の配色が目に痛い。広告に、カラーペンとかキティ文房具とかが載ってる。
可愛い制服の高校特集とかが組まれてる。あと手紙の可愛い折り方とか可愛いメールの打ち方とか。巻末の方には生理用品の使い方。
こちらもニコラと同年齢層対象。女子中学生向けとうたっている雑誌は、よく中学生に憧れる女子小学生が好む気がする。
これも誌面の配色が目に痛い。これら女子小中学生向け雑誌は、読者モデルがその他の雑誌よりも多く登場する印象。
正式表記「KERA!」。ゴシックやロリータ、パンク風ファッションがメイン。ビジュアル系バンドのインタビューとか載ってる。
ゴスロリメイクとか、浴衣をゴシック風に手作りでリメイクとか、涙を誘うようなちんまりした工夫をするための特集が多い。
聞いたことない。Layは見たことあるかも。外人とか表紙になってるやつだったか。
どんだけ読んでるんすか。疲れたわ。ていうかニコラとKERA!とJJって貴女、相容れないじゃないですか。
そりゃ知識でしかなくなるわ。きっと女性誌以外にもたくさん雑誌を読む人だ。
でもこれだけ読んでたら楽しそうだなー。たとえば着る服の参考にするのはどれ?めっちゃ聞いてみたい。
子供は刺激耐性が低く、バッファが小さいから、性情報のような刺激の強い情報を入れると頭の中がそれで飽和する。小さいうちは気付かないだろうが、単純記憶バッファの拡張とか演算速度とか、手先の器用さとか、ローティーン以前、つまり第二次性徴前に十分仕込んでおかないとあとで習得するのに非常に苦労する学習項目はいくらでもある。反面、性情報なんてものは、自分の身を守る方法だけを外挿的に覚えておけば十分ことが足り、あとは少々遅くても問題ない。
「私は大丈夫」という子供も中にはいる。しかしそれは外見で判断できない。同じような外見で大丈夫ではない(耐性のない)子供がほとんどだ。見た目でそれは判断できない。できない以上、年齢という客観情報で制限するよりなく、そしてそれは大丈夫な子供より大丈夫でない子供が優先的に保護されるべきである。自分が大丈夫だからといって、社会秩序のために、子供が公然と性情報に触れてみせるべきではない。
…というようなことを、子供にもわかるように噛み砕いて説いてくれ。ただし、説明を求められた場合のみで十分。