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はてなキーワード: GREとは

2010-12-22

堅実で一番効率的な英語勉強法


はてな界隈では、定期的に英語の習得法が話題になるが、俺もそろそろ参入してみようかな、と。


自己紹介

俺の英語力は、TOEIC975点、実用書・平易なペーパーバックなら辞書なしで速読できるレベル

CNN/BBC字幕なしで理解できて、それなりに気のきいたことも英語で話せる。

語彙力は、http://www.wordengine.jp/vcheckで測定してみたところ、約20000語。

海外経験なしで、毎朝コツコツと勉強してきた。


趣旨

英語力を身につける=ピラミッドを構築する作業である

だが、巷にあふれかえる英語勉強法は、基礎力がないのにいきなり実践を勧めるものが多い。

例えば、臆せずに何でもいいからしゃべってみろだの、辞書をひきながら本を読めだの。

この手の勉強方法は、学習者のコンフォートゾーン(快適な領域)を外れることが多く、大抵の人は不安感や不快感を感じて、学習をやめてしまう。事実、俺も何度も挫折してきた。

そこで、この記事で私が提唱したいのは、基礎からきちっと積み上げる、実直かつ具体的で不安のない英語勉強方法である

重要なところは全部網羅していると思うし、実際に自分で試してみてうまくいったものばかりだから、信頼性の高い勉強法だ。

これから紹介する勉強法に加えて、モチベーション管理と習慣化のテクニック(これに関しては今度記事を書くかも)さえあれば確実に英語は身に着く。

■本論

やることは3つ:文法を理解する(骨組みの構築)、単語・例文(肉付け)、実践(本を読む、ポッドキャストを聴く、など)

以下が具体的なやり方。

◆1. 文法に関しては、『英語リーディング教本』(薬袋 善郎 著)・『日本人英語』(マーク ピーターセン著)の2冊の本が超オススメ

そもそも文法は必要なのか?という議論は常にされてるけど、俺の実感としては、文法を学んでおくと英文の理解速度が飛躍的に向上するから、後々すごく楽。

学校英語の影響で文法を忌避する人が多いし、その気持ちはわかるんだけど、本来は文法=ショートカットだよ。

莫大な文例をもとに法則自分で見出すより、すでに見出された法則を学ぶほうがはるかに手っ取り早いでしょ?

さて、『英語リーディング教本』は英語の理解力が格段に向上すること間違いなしの超名著!!

そんなに厚くない本なのに、効果がめちゃくちゃ高い。

俺が今まで読んだ参考書のなかで一番役に立った。誇張じゃなくてマジで

この本を理解すれば、英文法の骨格は完成する。骨格さえ出来てしまえば、後は肉付けするだけだ。

日本人英語』は、日本人ありがちな英語ミス(例えばI ate chicken last night.とI ate "a" chicken last night.の違いなど)が豊富に書いてあって、英語リーディング教本でカバーしきれなかった冠詞・前置詞・自制などの微妙ニュアンスを理解するのに非常に役に立つ。

文法の学習は、基本的にこの2冊だけ読めばOK。

だが、上級レベルになるにしたがって、冠詞や文法の微妙な違いが気になるようになると思う。

そういうときは、『例解 現代英語冠詞事典』(樋口 昌幸 著)、『ロイヤル英文法』がおすすめ

ちょっと高いけど、どっちも枕元においていいほどよく出来た本だ。

◆2. 単語の習得は、P-Study Systemという無料ソフトウェアが超おすすめ

http://www.takke.jp/

このソフトウェア神、いわゆるゴッド

忘却曲線理論とやらを参考にしていて、ゲーム感覚で効率的に単語が身に着くソフト

俺はP-Study Systemを利用して、大体2年間の勉強GREレベルアメリカ大学院入試)の語彙力を身につけることが出来た。


これに出会う以前は、俺は単語帳を買って、音読したり、ノートに書き写したしたが、結局やる気がなくなってやめてしまった。

もう単語を覚えるのは無理かと諦めかけていたんだが、このソフトウェアを使って毎日コツコツ学習していたら、見事なまでに単語が定着した

きっと俺みたいな人は多いと思うんだけど、机に向かって紙面を相手に学ぶのと、PCを使って学ぶのでは、心理的な労力が全然違う。後者の方が圧倒的に気楽。

よく単語の習得方法として、英文を読みながらいちいち辞書をひけって人は多いんだけど、よっぽど根性のある人じゃないと続けられないよ。

辞書を読んでるのか本を読んでるのかよくわからなくなって、苦痛極まりないからだ。

リーディング単語学習、2つのプロセスを同時にやるような中途半端なことをしないで単語単語だけ一気に覚えてしまうといい。

短期集中・個別撃破作戦で行こう。

やる気のないときラジオを聴きながらでもいい、とにかくだまされたと思って、やり方はどうでもいいから続けろ!

これ使っとけば絶対に語彙力つくから

例文の暗記についてなんだけど、これもやっといたほうがいい。

なぜかというと、これは文法の学習と同様に、型を覚えれば、いちいち頭使わなくても英語がスラスラ出てくるから

書籍は、『英語丸のみ辞典』(全三巻、井上 一馬著)がおすすめ

例文暗記は結構単調で辛いんだけど、確実に報われる。

から、暇なときに興味のあるところだけ、気の向くままに音読するといい。

嫌になったらすぐやめるのが、続けるコツ。


◆3. 実践に関しては、特にリーディングを重視するといい。

この段階までくれば安定飛行に入ったようなもの。

既に単語はある程度覚えているだろうから、John Grisham, Sydney Sheldonの小説を読むといい。

読みやすいうえに一冊800円くらいだから懐にもやさしい

本を読みつつ、気になった表現をたくさん蓄えよう。

前述の通りに文法をちゃんと理解していれば、特に頑張らなくても自然に英文が頭に蓄積されていくよ。

俺の場合は、リーディングをたくさんやって、表現を蓄えたから、他の3技能リスニング・ライティング・スピーキング)は、それぞれ適当参考書を数冊やるだけで大丈夫だった。

■終わりに

長文を書く習慣がないもんだから、ちょっと疲れてしまった。拙い文章で申し訳ない!

これでも書くのに1時間くらいかかってしまった。

でも、結構たくさん書いたつもりなんだけど、完成したものを読んだらちょっとした作文程度なんだよな。

もっと作文能力を上げたいし、他にも英語に関して語りたいことはたくさんあるから、後学のためにフィードバックを募集中。

実は真の敵は英語勉強方法ではなく、「続ける力」なんだよね。これについて後日詳しく書きたい

2010-06-10

GREやGMATの単語って

アカデミックでない普通仕事での実用性ってどんくらいだろ?

今使ってる英語学習サイトGREやGMATコースがあるんだけど、やろうかどうか悩んでる。

2009-10-26

急がばまわれ式・堅実で一番効率的な英語勉強法

急がばまわれ式・堅実で一番効率的な英語勉強法



はてな界隈では、定期的に英語の習得法が話題になるが、俺もそろそろ参入してみようかな、と。




自己紹介

俺の英語力は、TOEIC975点、実用書・平易なペーパーバックなら辞書なしで速読できるレベル

CNN/BBC字幕なしで理解できて、それなりに気のきいたことも英語で話せる。

語彙力は、http://www.wordengine.jp/vcheckで測定してみたところ、約20000語。

海外経験なしで、毎朝コツコツと勉強してきた。




趣旨

英語力を身につける=ピラミッドを構築する作業である

だが、巷にあふれかえる英語勉強法は、基礎力がないのにいきなり実践を勧めるものが多い。

例えば、臆せずに何でもいいからしゃべってみろだの、辞書をひきながら本を読めだの。

この手の勉強方法は、学習者のコンフォートゾーン(快適な領域)を外れることが多く、大抵の人は不安感や不快感を感じて、学習をやめてしまう。事実、俺も何度も挫折してきた。



そこで、この記事で私が提唱したいのは、基礎からきちっと積み上げる、実直かつ具体的で不安のない英語勉強方法である

重要なところは全部網羅していると思うし、実際に自分で試してみてうまくいったものばかりだから、信頼性の高い勉強法だ。

これから紹介する勉強法に加えて、モチベーション管理と習慣化のテクニック(これに関しては今度記事を書くかも)さえあれば確実に英語は身に着く。



■本論

やることは3つ:文法を理解する(骨組みの構築)、単語・例文(肉付け)、実践(本を読む、ポッドキャストを聴く、など)

以下が具体的なやり方。



◆1. 文法に関しては、『英語リーディング教本』(薬袋 善郎 著)・『日本人英語』(マーク ピーターセン著)の2冊の本が超オススメ



そもそも文法は必要なのか?という議論は常にされてるけど、俺の実感としては、文法を学んでおくと英文の理解速度が飛躍的に向上するから、後々すごく楽。

学校英語の影響で文法を忌避する人が多いし、その気持ちはわかるんだけど、本来は文法=ショートカットだよ。

莫大な文例をもとに法則自分で見出すより、すでに見出された法則を学ぶほうがはるかに手っ取り早いでしょ?



さて、『英語リーディング教本』は英語の理解力が格段に向上すること間違いなしの超名著!!

そんなに厚くない本なのに、効果がめちゃくちゃ高い。

俺が今まで読んだ参考書のなかで一番役に立った。誇張じゃなくてマジで

この本を理解すれば、英文法の骨格は完成する。骨格さえ出来てしまえば、後は肉付けするだけだ。



日本人英語』は、日本人ありがちな英語ミス(例えばI ate chicken last night.とI ate "a" chicken last night.の違いなど)が豊富に書いてあって、英語リーディング教本でカバーしきれなかった冠詞・前置詞・自制などの微妙ニュアンスを理解するのに非常に役に立つ。



文法の学習は、基本的にこの2冊だけ読めばOK。



だが、上級レベルになるにしたがって、冠詞や文法の微妙な違いが気になるようになると思う。

そういうときは、『例解 現代英語冠詞事典』(樋口 昌幸 著)、『ロイヤル英文法』がおすすめ

ちょっと高いけど、どっちも枕元においていいほどよく出来た本だ。



◆2. 単語の習得は、P-Study Systemという無料ソフトウェアが超おすすめ



http://www.takke.jp/

このソフトウェア神、いわゆるゴッド

忘却曲線理論とやらを参考にしていて、ゲーム感覚で効率的に単語が身に着くソフト

俺はP-Study Systemを利用して、大体2年間の勉強GREレベルアメリカ大学院入試)の語彙力を身につけることが出来た。




これに出会う以前は、俺は単語帳を買って、音読したり、ノートに書き写したしたが、結局やる気がなくなってやめてしまった。

もう単語を覚えるのは無理かと諦めかけていたんだが、このソフトウェアを使って毎日コツコツ学習していたら、見事なまでに単語が定着した

きっと俺みたいな人は多いと思うんだけど、机に向かって紙面を相手に学ぶのと、PCを使って学ぶのでは、心理的な労力が全然違う。後者の方が圧倒的に気楽。



よく単語の習得方法として、英文を読みながらいちいち辞書をひけって人は多いんだけど、よっぽど根性のある人じゃないと続けられないよ。

辞書を読んでるのか本を読んでるのかよくわからなくなって、苦痛極まりないからだ。



リーディング単語学習、2つのプロセスを同時にやるような中途半端なことをしないで単語単語だけ一気に覚えてしまうといい。

短期集中・個別撃破作戦で行こう。



やる気のないときラジオを聴きながらでもいい、とにかくだまされたと思って、やり方はどうでもいいから続けろ!

これ使っとけば絶対に語彙力つくから



例文の暗記についてなんだけど、これもやっといたほうがいい。

なぜかというと、これは文法の学習と同様に、型を覚えれば、いちいち頭使わなくても英語がスラスラ出てくるから

書籍は、『英語丸のみ辞典』(全三巻、井上 一馬著)がおすすめ

例文暗記は結構単調で辛いんだけど、確実に報われる。

から、暇なときに興味のあるところだけ、気の向くままに音読するといい。

嫌になったらすぐやめるのが、続けるコツ。




◆3. 実践に関しては、特にリーディングを重視するといい。



この段階までくれば安定飛行に入ったようなもの。

既に単語はある程度覚えているだろうから、John Grisham, Sydney Sheldonの小説を読むといい。

読みやすいうえに一冊800円くらいだから懐にもやさしい

本を読みつつ、気になった表現をたくさん蓄えよう。

前述の通りに文法をちゃんと理解していれば、特に頑張らなくても自然に英文が頭に蓄積されていくよ。



俺の場合は、リーディングをたくさんやって、表現を蓄えたから、他の3技能リスニング・ライティング・スピーキング)は、それぞれ適当参考書を数冊やるだけで大丈夫だった。



■終わりに

長文を書く習慣がないもんだから、ちょっと疲れてしまった。拙い文章で申し訳ない!

これでも書くのに1時間くらいかかってしまった。

でも、結構たくさん書いたつもりなんだけど、完成したものを読んだらちょっとした作文程度なんだよな。



もっと作文能力を上げたいし、他にも英語に関して語りたいことはたくさんあるから、後学のためにフィードバックを募集中。



実は真の敵は英語勉強方法ではなく、「続ける力」なんだよね。これについて後日詳しく書きたい


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5000users御礼

2009-09-28

[]

http://kd1.blog103.fc2.com/blog-entry-252.html

日本の名作朗読Podcastを作ろうと思ったら、既に充実してた

今回紹介したのは全部、基本的に無料ですよ。

すごい時代ですね。



P-Study System

2年間勉強GREレベルアメリカ大学院入試)の語彙力を身につけることが出来るフリーソフト

忘却曲線理論を使って、ゲーム感覚で効率的に単語が身に着く

2009-02-18

[] <英語English

[Resources] リンク集 Useful Link Resources

  1. TESL/TEFL/TESOL/ESL/EFL/ESOL Links
  2. Useful English Language Learning Links
  3. Online Dictionary, Language Guide, Foreign Language and Etymology
  4. Dave's ESL Cafe's Web Guide!
  5. FREE -- Teaching Resources and Lesson Plans from the Federal Government
  6. Poornima D'Souza's portaportal

[English/English] 英語英語を学ぶ

  1. World English : test, learn and study the English language online
  2. Advanced English lessons
  3. UsingEnglish.com - Learning English (ESL) Online
  4. Learn English
  5. Free English Tests for ESL/EFL, TOEFL®, TOEIC®, SAT®, GRE®, GMAT®
  6. Activities for ESL/EFL Students (English Study)
  7. English Club - Learn English | Teach English
  8. Learn English - e Learn English Language
  9. Western/Pacific Literacy Network/CNN SF Learning Resources
  10. Learn English Online: Free English Courses To Improve Your English
  11. englishforums.com
  12. ESL Teachers Board
  13. Internet TESL Journal (For ESL/EFL Teachers)
  14. How to learn English | Antimoon.com
  15. English-learning and pronunciation courses with audio, online dictionary and more
  16. English as 2nd Language - Learn English
  17. Learn English
  18. Learning Resources gateway
  19. BBC Learning English | Home page
  20. British Council - LearnEnglish
  21. BrainPOP ESL | Pronouns and Be | Hi, I'm Ben!

[Japanese/English] 日本語英語を学ぶ

  1. ニュース英会話 - トップ
  2. 無料英語学習WEBサイト
  3. 英語学習サイト活用で英語を学ぶ - [英語の学び方・活かし方]All About
  4. 英会話 イーオン オンライン無料英語学習 ペラペラ
  5. 英語:スペースアルク
  6. 英語
  7. VOA Special English英語を学ぼう [英単語 英会話 ニュース] みんなで使う英語学習材 eigozai
  8. Eigoriki.net
  9. 単語力タンゴリキ) 英単語の語彙力判定
  10. 英文法大全/英語 文法 表現 用法/英語学習
  11. livedoor英語学習 powered byコネ

[Dictionary] <辞書

ページ下のリンクより「翻訳サイトオンライン辞書 Translation / Online Dictionary」へ

[Tool] <ツール> Add-on/Software/Web Service

  1. フェッチイミ :: Firefox Add-ons
  2. MouseoverDictionary
  3. EReK (English Sentence Search)
  4. ずるっこ!

[SNS] SNSスタイルサイト communicate with native speakers

  1. englishforums.com
  2. My Happy Planet
  3. Livemocha: Language Learning with Livemocha | Learn a Language Online - Free!
  4. Lang-8
  5. イングリッシュセントラル English Central
  6. Q&A 英語学習コミュニティ - えそら
  7. English, baby! でオンライン無料英語を学び、英語チャットしよう!
  8. BUSUU.com
  9. yappr
  10. breakr | break the language barrier
  11. SharedTalk Language Exchange

[Writing] ライティング、文法 Advanced Writing Lectures

  1. English Grammar and Writing : English language courses, English Grammar Online
  2. Materials for Students: Table of Contents
  3. University of Richmond Writer's Web
  4. POWA | Writing Ideas, Help, Community
  5. Guide to Grammar and Writing
  6. Suite101.com: Online Magazine and Writers' Network
  7. Common Errors in English
  8. HyperGrammar
  9. Lynch, Guide to Grammar and Style — Contents
  10. Writing Creatively and Successfully at Scribblepad (UK)
[Academic Writing] 学術論文執筆
  1. Academic Phrasebank
  2. Purdue OWL
  3. Using English for Academic Purposes
  4. Advice on Academic Writing
  5. Writing Machine Home Page
  6. Academic Writer

[RSS] RSS feeds

ツールやリンクアップデート更新中の教材紹介記事など。

[Podcast] ポッドキャストリスニング教材 Podcast / Listening Resources

  1. English as a Second Language Podcast
  2. ESL PodcastFUN ESL Podcast Culips
  3. Better at English - Learn English - EFL ESL podcast!
  4. Home - Definitely Not the Opera | CBC Radio
  5. TESL/TEFL/TESOL/ESL/EFL/ESOL Links - ESL : Listening : Podcasts
  6. Introduction to English Learning Podcasts for Teachers and Learners
  7. VerbaLearn - Study vocabulary for free
  8. English Listening Lounge
  9. NPR Podcast Directory
  10. The Linguist - Learn English, Learn Languages Online: Japanese podcast
  11. こどもと英語で話そう!
  12. Transmissions From Beyond
  13. おすすめポッドキャスト:スペースアルク
  14. ESL Podcast – Everyday English: idioms, slang and useful vocabulary (Culips)
  15. The Internet Movie Script Database (IMSDb)
  16. ニュース英会話 - トップ
  17. 英語で(無料で)聞く世界の名作200選 読書猿Classic: between / beyond readers
発音
  1. Phonetics: The Sounds of English and Spanish - The University of Iowa
  2. 英語の発音・イントネーション
  3. 英語発音入門

[Youtube] 動画学習 Movie Resources

  1. YouTube - 1. What a Verb Is, and What Verbs Aren't. English Grammar
  2. YouTube - Lesson 1 - Preferences - English Grammar
  3. YouTube - Lesson 1 - "Outdoors" - English Vocabulary
  4. Academic Earth - Video lectures from the world's top scholars
  5. YouTube EDU』
  6. TED: Ideas worth spreading
  7. NIH VideoCasting and Podcasting
  8. BBC iPlayer - Home
  9. Vídeos que coinciden con tu consulta: tag:"John's コメディ英会話ショー"
  10. TUBE+

[News] ニュースソース 時事

  1. VOA News - Learning American English With News and Feature Programs in VOA Special English
  2. Online NewsHour | PBS
  3. CNN.com - Breaking News, U.S., World, Weather, Entertainment & Video News
  4. TodaysFrontPages

[Extensive Reading] 読み物(小説ブログなど) Novels / Blogs

  1. PROJECT GUTENBERG OFFICIAL HOME SITE - INDEX -- Free Books On-Line -
  2. Extensive Reading Main Page
  3. Classic Reader :: Read Free Classic Books Online
  4. EServer.org: Accessible Writing

[Culture] 文化マナー・生活習慣 Culture / Manner / Life Style / How-To

  1. wikiHow - The How-to Manual That You Can Edit
  2. Simple English Wikipedia
  3. Japanese in U.S.A.(アメリカにお住まいの方のお役立ち情報です)
  4. The Eduers Higher Education
  5. FREE -- Teaching Resources and Lesson Plans from the Federal Government
  6. Internet Slang words - Internet Dictionary - InternetSlang.com

[Search Word] 検索ワード Words for Searching Resources

  1. 学習
  2. 勉強
  3. 教育
  4. 方法
  5. 教材
  6. 翻訳
  7. 辞書
  8. 便利
  9. 役立つ
  10. 文法

語学学習サイト個人的リンクメモ / Lists of Language Learning Links)

http://anond.hatelabo.jp/20090101193230

2008-08-29

それgre

とは言いませんが。

http://anond.hatelabo.jp/20080829130652

2007-08-29

今、アメリカ大学院博士課程在籍なんだけど

順調にいっても後4年。

運良く博士が取れてもアメリカ研究所日本教授職ぐらいしか就職先がなさそう(アメリカ教育機関はおそらく無理だろう)。


そもそもなぜ博士をとろうと思ったのだったか。そうか、昔は教授職につこうなんて考えていたのだった。

しかし、この大学院にきて教授職につくような人は人種が違うということに気づいたんだ。俺じゃないと気づいたんだ。

なんなんだろう。彼らのエネルギッシュかげんは。


で、このままいていいのかな。でも今辞めると中途半端すぎるし。次にすることの準備できてないし。とか。

あんなにGRE, TOEFL勉強をして浪人してまで入ったのに。とか。


えぇ、確かに勉強面白いなと思うときはありますよ。

でも辛いと思う時も多いわけで、辛いと思ってまで、そして4年かけてまでとるものなんだろうかと。

でも今辞めると中途半端すぎるし、今までの苦労は・・・。

でも・・・

しかし・・・


まぁ、こんな気持ちではこのままいても博士落とされるだけか・・・。


あぁ何書いてんのかわかんね。

2007-07-01

[]それgreって感じではあるのでメモ代わりのTB

anond:20070701193627

カテゴリーソートされた記事が表示される右ペイン

ってのがちょっとイメージし難いがカテゴリ付が標準になれば良いのだろう。

問題はカテゴリを付け易い編集画面かもしれない。

2007-01-28

俺は転載してもいいと思う。

「転載」と「引用」はまったく別物である。

先にことわっとくけど、俺は法律に関してはさっぱりわからんよ。


で、ニュース転載に関してなんだけど、((blogじゃなくてね))

新聞社サイトニュースなんかは、後日消されることが多い。


例えば、ざっくり1年前あたりのニュースを見てみたんだけど、

はてなブックマーク - 過去の人気エントリー

この中で、

が見れなくなってる。

cnetimpressあたりだと残ってるんだけど、一般向けの新聞社だと消されやすい印象。yahooとかもね。


そんなときに、全文転載してるblogがあると、元記事が見れて便利。

元記事が何で、どこからどこまでが元記事で、どこからがblog主の記事かがわかれば問題ないと思う。((法律上は知らないよ。)) ((Livedoor PJニュースの件はここが問題なのでは?))

見やすさからいうと、別ページになってた方がいいけど。魚拓とか使ってほしい。

otsuneさんのblogだと、リンクの横に_がついててキャッシュへのリンクになってるっぽいけど、公開してくれてないからキライ><

あれがウェブ魚拓へのリンクになってれば最高なんだけどなぁ。

あと、自動でウェブ魚拓とって、はてブの関連URLに登録してくれないかなぁ、誰か、それplaとか言いながら。


転載ほとんどコメントが一言だけ、ってのもちょっといやだけど、

それよりも、はてダ使ってて、リンクコメント一言とか、リンクだけってがひどいと思う。はてブ使えよ。

はてブの含む日記に載ってて、長いコメントがあるかなと思いながら見に行ったらリンクだけとか嫌過ぎる。

リンク先にどのくらいのコメントがあるかわかるようなの作ってくれないかなぁ、誰か、それgreとか言いながら。



しかし、著作権存在しないことをたてにしたweb上での転載が横行すれば、独自性のあるブログを作ろうという野心を持ったブロガーが減少してしまわないか不安になる。現に、2chコピペブログやここはてな匿名ダイアリーにおいても、無断転載と思われる記事が結構多いのだ。無断転載をされた側は糾弾するすべがなく、無断転載をする側は何も考えずにブログエントリニュース記事を作製できてしまうことになる。これがネット上での議論をより質の低いものにすることは、目に見えている。よりよいネットでの議論を維持し再構築するためにも、「引用」を正しく用いてくださるよう、私から皆様にご協力をお願いしたい。

「転載」と「引用」はまったく別物である。

これに関しては、元記事へのリンクがある「転載」ではなくて、自分の記事としてコピーすることに問題があるんじゃないかな。

いわゆる「パクリ」ってやつですな。「剽窃」ってのもこのことか。

少なくとも、アホ理系青年の主張〜窓野マサミ☆アホージャーナル〜:ニュース記事転載系ブログサイトを読むと憎いし苦痛だ - livedoor Blog(ブログ)で言ってる「転載」とは違うと思う。

2006-12-05

http://anond.hatelabo.jp/20061204174044

それgre(それgreasemonkeyでできるはずだから誰か作って)

- 転職ならen
- 派遣ならen
 
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