はてなキーワード: パクリとは
1万人以上のフォロワーを誇るアルファツイッタラーのあさこってぃ(@asakotty)と、
および、10万以上のフォロワーを誇るネカマツイドルのしゅうまいまい(@shuumaimaimai)が、
名言botの画像とつぶやき方を丸パクリした悪質のスパムアカウント(@meigen_together)に
自身のアフィリエイトリンクを付けてつぶやいていました。全て同一人物です。
※現在は@meigen_togetherが削除されました。
twitterで簡単に金儲けできる方法見つけたwww
1 :ローカルルール・名前欄変更議論中@自治スレ:2012/01/20(金) 01:01:56.70 ID:fjWtEHcf0
名言botを丸パクリしてアフィリエイト貼るだけwwwwww
俺天才wwwwww
http://twitter.com/together_meigen (本家)
http://twitter.com/meigen_together (パクリ)
http://2chspa.com/thread/news4vip/1326988916
ちなみにアフィリエイトIDを含んだAmazonリンクを踏むと、
これはあまりに悪質な手口なのでどうか辞めてもらいたいです。
しゅうまいまいとあさこってぃのアカウントの持ち主は悪質スパムを運営していたのです。
金を稼ぐにはバカを騙すのが楽だと思っていたけれど、バカって相手にするだけで疲れるから、ある意味正当な報酬なのかもしれない
asakotty/あさこってぃ 2012-02-02 20:30:13 http://favotter.net/status.php?id=165034282551738370
と、このアカウントの持ち主は日頃から「バカを騙して儲ける」という発言をしていましたが、
それがこのスパムアカウントだったとはやはりセンスがあると思いました。
ソースの記事はこちら。
「バカを騙して儲ける方法 もしくはアフィリエイトIDがつないだ絆」
http://anond.hatelabo.jp/20120207184515
ちなみにスパムアカウントであるツイッター名言(@meigen_together)は、
以前は発言主すら明記していませんでした。
(http://twittaku.info/view.php?id=151353656913035265)
(http://twittaku.info/view.php?id=151322383364530176)
彼がどうやってこのスパムアカウントの知名度を上げたかというと、
人気になってきたらリムーブを開始するという徹底ぶり。
もしくは私の探偵の能力が凄いのか。どっちでもいいですが事実は事実。
皆さんもスパムアカウントを運用するときはアフィリエイトIDの使い回しにご注意を!
さいごに。彼のつぶやきは本当に面白いですので、是非フォローしてみて下さい。
あと本家の名言botもこれ(http://d.hatena.ne.jp/kamatarokugatu/20120208/1328698701)を読むと分かりやすいのですが、
スパムアカウントは@meigen_togetherの方でした。
http://anond.hatelabo.jp/20120201213652
これを見てから有名ツイッタラーについて調べていたら、ある面白い事実を発見したので紹介。
主役は「isophthalicac-22」というアフィリエイトIDの持ち主。
金を稼ぐにはバカを騙すのが楽だと思っていたけれど、バカって相手にするだけで疲れるから、ある意味正当な報酬なのかもしれない
asakotty/あさこってぃ 2012-02-02 20:30:13 http://favotter.net/status.php?id=165034282551738370
ということで、バカの騙し方を見ていこう。
twitterで簡単に金儲けできる方法見つけたwww
1 :ローカルルール・名前欄変更議論中@自治スレ:2012/01/20(金) 01:01:56.70 ID:fjWtEHcf0
名言botを丸パクリしてアフィリエイト貼るだけwwwwww
俺天才wwwwww
http://twitter.com/together_meigen (本家)
http://twitter.com/meigen_together (パクリ)
http://2chspa.com/thread/news4vip/1326988916
ちなみにアフィリエイトIDを含んだAmazonリンクを踏むと、
それから購入した商品の何パーセントかはID主の報酬となります。
ひたすらAmazonリンクを踏ませることで稼ぐことができるのです。
パクっている方のツイッター名言bot(@meigen_together)
このアカウントのつぶやきの最後のあるAmazonリンクのアフィリエイトIDが「isophthalicac-22」
ソース(http://favotter.net/status.php?id=165068150726078466)
(https://twitter.com/#!/meigen_together/status/165427116173832192)
しゅうまいまい(@shuumaimaimai)というフォロワー数10万のネカマアカウント。
これがつぶやくAmazonリンクのIDも同じく「isophthalicac-22」
ソース(http://favotter.net/status.php?id=166157687845953537)
(http://twittaku.info/view.php?id=144437404319760384)
あさこってい(@asakotty)というフォロワー数1万のパンダアカウント
このIDによるリンクのアフィリエイトIDもまた同じく「isophthalicac-22」
ソース(http://favotter.net/status.php?id=156758423835394048)
というかしゅうまいまいとあさっこてぃは明らかに同一人物。
ここで@meigen_together=@shuumaimaimai=@asakottyという図式が成り立つ。
実際にshuumaimaimaiはtogether_meigenを度々リツイートしている。
同一人物でなくとも、何かしらの関わりがあるのは違いないだろう。
もしこの推測が間違っていたら全力で謝罪します。
でもどうやったら否定できる事実だろうか。真っ黒。
ちなみに中の人は、以前は音楽のある喫茶店(http://blog.livedoor.jp/arthur_sonette/)
というブログをやっていた。真面目な女性歌手レビューサイト。男子大学生。
ツイッター上では欲しいものリストで女性に見せかけようと工夫している。
はてなアカウントはこれ→http://b.hatena.ne.jp/isophthalicacid/
自身のブログやツイッターのtogetterをセルフブクマしている。
問題なのは@meigen_together。このアカウント。
これについて言及したいために書いた記事。
比べてみてほしい
ツイッター名言bot http://twitter.com/together_meigen (本家)
ツイッター名言 http://twitter.com/meigen_together (パクリ)
これが「バカの騙し方」ならばちょっと引く。
コンテンツ作成者の許可なくツイートを連続的に再送信又は盗用し、特にそれが自動化されている場合、そのアカウントはスパムとして凍結されます。
バカの騙し方ということではこちらも張っておく。
最近では
【拡散希望】10万フォロワーありがとう企画やります!2/6 0時頃に私が「ある質問」をツイートします。私をフォローしている人でその質問にきちんと答えた人、先着5名にamazonギフトカードを差し上げます。気軽に参加してくださいね♪http://t.co/ClrfAd9M http://favotter.net/status.php?id=166157687845953537
これは是非とも参考にしたい。
アフィリエイトIDは統一した方が報酬率が高いからといっても、
やはりバレることがあるのでIDは分けた方がより良かったと思う。
しかし、それでもバカは気付かないのでそれでいいのかもしれない。
バレたらアウト。
私も悪いところがあるので、決して相手だけ悪かったとはいいません。
…が、一方的に悪者扱いされて、でも周囲に「反論したりしたら泥沼だよ」と言われて我慢した分のうっぷんをここで晴らさせてください。
あまり面白いものではないのかもしれないので、気分悪くなりたくない方、あと時間のない方(長いっす)は回れ右、でw
私は、恥ずかしながら小説を書いたりするのですが、ある小説コンテンツ上で公開した小説に「すごい面白かったです。漫画化していいですか?」と書き込みしてきたのがその相手でした。
ほかにも面白かった、というコメントはあったのですが、実際に絵がうまい人に、漫画化までしてもらえる、というので、私は舞い上がりました。
彼は、自分の境遇とその主人公が似ていると言っていて、かなりのスピードで、実際に漫画を描いてくれました(でも、完璧主義らしくて気に入らないところがあったとか言って消されて結局見てませんが。。。)
なので、私も資料探しなんかに協力していたのですが、そのうちにいろいろ話がもりあがり、ほぼ毎日メールをするようになりました。
ところがあるとき、突然彼が登録していたSNSのアバターを女性のようなものに変えたので、その意図を問うたら、謎を解いたうえで自分に会いに来い、と言ってきたのですが、いろいろ問い詰めているうちに結局性同一障害で、体は女なのだ、と告白してきました。
そして今まで話をしていた内容のほとんども嘘だ、と。
それでも私は仲良くなった相手だし、その時はまだ常識のある人物のように感じられたので、いろいろと嘘をつかれていたことを全部水に流して、そのあとも付き合いを続けていくことにしまた。
けれどおかしくなってきたのはそのあとです。
ちょうど去年の今頃くらいからでしょうか。
彼の作っていたSNS上のサークルに参加したのですが、メールでやり取りしていた時とは違い、気に入らないことがあると雑談版に書き込み、その後とにかく攻撃的なメールを携帯にしてきて、ぼこぼこにされたのです。
そのあまりの内容に、私が泣きながら電話をして謝って仲直りをして、を繰り返していました。
はっきり言って今思えばその内容も、矛盾だらけだったし、「それ私悪くないじゃん」的な内容や、彼が勝手に事実を捻じ曲げて発言していたり、自分が言ったことを責任転嫁していた部分も多かったのですが、人格否定するような言葉の羅列に打ちのめされてしまって反論もできずにいたんです。
そのため、もう縁を切ろう、と毎回思いました。ですが、相手は自分を信じていろいろさらけ出してくれたのだし、それを突き放すのはいけない、と我慢して電話をしてつなぎをつけていました。
そうして、ほぼ月一で、ほとんど喧嘩、というより人格否定のオンパレードのメールが来きて、それに私が電話して謝って、の儀式が続いていたある日、突然『忙しいから』と彼がサークルを脱退しました。
その直前にサークルメンバーへのバッシングを書き連ねていた彼は、新たにサークルを立ち上げる宣言をしていましたが、それらのコメントも全部消したうえで突然の脱退……
管理人は直前に私に委譲されていましたが、実質上の管理者の脱退でサークルは混乱しました。
けれどつながってすぐぶち、と切られる始末。
メールも送ったら「アドレスが不明です」といったエラーメールが返ってきて、ほんの一昨日送った時には通じたメールがアドレス変更されて通じなくなっていたのです。
加え、SNSでは私はブラックリストに入れられて彼のプロフも見れない状態となり、完全に連絡が取れなくなってしまいました。
しかも彼は別のサークルを立ち上げ、そこで楽しく新しいメンバーと活動を始めただけでなく、ブラリしてない旧サークルの一部のメンバーだけそこに誘ったり、していて、私もブラリされたほかの子も「ああ、切り捨てられたんだな、と実感していました」
そんな扱いをされてはもうしかたない、と、私を含めたサークルメンバーは、見切りをつけて自分たちで新しいサークルを立ち上げよう、と動き始めたのです――が、その矢先です。
大体1か月くらいたったころですかね。
それも、恐ろしく普通の感じで。
「ちょっと忙しかったから全部シャットアウトしてたんだ、うん。携帯壊れたからここに連絡くれ」
と番号付のメールが来ました。
ガチャ切り、アドレス変更、理由のわからぬブラックリスト入り、突然のサークル脱退。
それで、かなり頭に来ていた私は、完全に無視していたのですが、そうしたら私の小説を上げていたHPブログ、ヤフブロ、どころかアメーバピグのメッセージも送ってきたうえ、私のピグライフの庭にまで出没し、私の名前のわかるところすべてにコメントをしてきました。
バッシングもあれば、すがるようなコメントもあり、日と時間でコロコロと内容の変わるメッセージやコメントがずらずらとならんだのです。
私はペンネームをそのままハンドルネームにしていたので、簡単に追跡できる状態だったとはいえ、ほとんどストーカー状態で付きまとわれ、しかも彼自身の開設したブログで「あいつの書いている小説は俺の盗作だ」とか「サークルの世界観も似たようなの知ってるしな。パクリと言われないといいけど」といったバッシングには、精神的に参ってきてしまいました。
そこで、サークルで関係したメンバー全員で文面を考え、彼がよくメンバーにやっていたように「返信不要」とつけた一方的なメールを送り、絶縁状を叩きつけたのですが、そうしたら今度はトーンの変わったメールが全員に送られてきたのです。
「このたびは迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。一言電話で直接お詫びをさせてください。それができなければ自分は存在する価値がないため、今日中に自殺します」
いや、こけおどしと分かっていたんです。仲間には放っておけ、という人もいました。
でも、自分のせいで死なれるなんていやだ、と思い仕方なく電話しました。
ですが、そこでまた、さらに恐ろしいことを言われたんです。
「いや、実は一回会った時(一回リアで会ってたんです)からマジで好きで、どうしてもつなぎ取りたくて、でもやり方がわからなかったからあんなやり方したんだ」
――正直、馬鹿じゃないの、と思いましたよ。
たとえどんな理由だとしても、一生懸命書いた小説を盗作扱いされ、世界観を馬鹿にされ、それで好きと言われて「本当に???」と喜ぶ女がどこにいよう。
その時はとりあえず、すでにリスカしたとかいう相手を刺激しないように、と温和な感じで話をしましたが、もう話をする気ないことは伝えていました。
でも、私の中にはぐるぐると「盗作」「パクリ」という言葉が渦巻いていました。
何時間もかけ、創意工夫を凝らして書いたものをそういわれるのがショックで、それに正直、相手のことはもうどうでもいいと思っていたし『ネット絶ちする』と言っていた言葉を試す意味で、ブログにこの落ち込みを書いていました。
「お前、ブログに書くな言うたやろ。それに、今思えば俺だけが悪いわけじゃないし、手打ちするなら今まで、俺が更けてるとか、描いてる絵は老け顔が多いとか言ってきた件についてそっちが謝ってこい」
とのこと。
古い喧嘩の内容を蒸し返して…というなら、まあブログに書いた私も私なので納得がいく。
でも、自分が老け顔だ、とか絵が老け顔が多い、と最初に言ったのは自分なのに、それをその場のノリでいじっただけの私が悪いことになっていて、それを謝ってこいという。(逆に何かで私がいじられたことも多々あった)
しかも、前の件って一方的に縁を切ってたのは自分なのに、古い昔の件があるから私が悪いっておかしいでしょ。
あと、
「謝ったら許してやっていい」
あの時は私が「許してやる」はずの立場なのに、なぜ下から私が「許してもら」いに行かねばならないのか。
「俺は精神的に普通じゃないんだから、変な行動をするかもしれないって言ってあっただろ」
それらがあまりにばかばかしかったし、周りみんなから無視するようにアドバイスされていたので、数分おきに入っていた着歴もブログコメントも全部無視していたら、
「もうお互いのことは忘れよう」
とか
みたいな内容のメールが来て、それを最後に連絡は途絶えました。
ようやく連絡が途切れてほっとしているものの、おかげで2作ほど盗作扱いされた小説はあげられなくなりましたし、もやもやしたものが私の中に残りました。
そうしてしばらくもやもやしていたのですが、ふとした拍子に「ボーダー」という存在を知り、ああ、全くあてはまるな、と思ったのです。
来歴の嘘をつき、相手の同情を誘う。
きつい言葉を叩きつけ、激怒するくせに、少しするところりと機嫌が変わって普通に接してくる。
逆にきつい言葉を言われたり、無視されたりすると、自分の存在自体を否定するような言葉を言って消えようとする。
何かあると自殺をほのめかす。
自分が悪かったことを捻じ曲げ、相手のせいにする。
などなど。
でも、今境界性人格障害について知ったのちは縁をきれて本当に良かったな、と思っています。
なんていう考えの人間のそばにいられはしないし、そんな人が支配するサークルではやっていけませんからね。
彼曰く、私は悲劇のヒロインらしいですが、別に同情なんてほしいと思ってません。
ただ腹が立つので吐き出す場がほしいだけです(笑)
そして私の場合、吐き出すのに一番いい方法が文章を書く、というだけです。
これ見つかってまたメール面倒ですが、その時はその時です。
中には凄まじく優秀な人達もいるんだけど、今じゃ就職でとりあえず大手だからと
理由で入ったのが半数以上だし技術なんてものが簡単に生まれるわけがない。
今となっちゃ神領域の技術者はどの会社も社員の2%ぐらいだろうね。
ところでWeb(笑)企業で努めてる人にはIT技術以外に精通している業務や知識ってあるの?
低能の人からどうやって金を巻き上げるかを考えるのって面白そうだね!!
小熊英二にボッコボコにされてる記事を読んで興味を持ったので本も読んでみた。
視点は全部パクリで、それを裏付けるデータとか中途半端な近代史は新しいの持ちだしてきて味付けしてるけれどなんというか、薄っぺらい。
しかも、クルーグマンと違って、現象を裏付ける「なぜ?」の分析が弱く、さらにそれを受けて「じゃあどうする?」って提言もない。
すべてが借り物という感じがする。
20年経ってようやく日本がアメリカの抱えていた病を身をもって理解し始めたというのを指摘するのは大事な事だ。
なんつーかすごい投げやり感で読んでて萎える。
なんつーか、お前はマミさんかと。
「結局こういう時代なんだから親におんぶに抱っこするしかないじゃない!」
「親が養ってくれないならみんなで死ぬしかないじゃない!」と魔女化フラグびんびんのまま放置。
脚本家としてどうなんだよこれは。
全体が暗いならなおさら、著者だけでも頑張るとかいってさやかっぽく振る舞うか、
嫌われ者覚悟で私だけは生き残ってやるぜ、と杏子っぽく振る舞うとかやり方はいくらでもあるでしょ。
別にまどかになれとは言わんけど、なんでよりによってマミさんなんだよ。
マミさんが主人公の物語なんか誰も読みたくないよ。欝になるだけだろ。
本を書くなら社会全体じゃなくても自分の周りだけでももうちょっと前向きの芽を探してからにしろよ。
千鶴子さんなんでこの本褒めてんの? 親父どもを叩くためなら若者死んでもいいの?あんたのフェミってその程度なの? ババアなの?
30分くらいで読めるライトな本だけど、内容だけじゃなく、著者の態度といいそれを取り巻くもろもろといい、いろんなことを考えて1日欝な気分になる本。
読むんじゃなかったわ。
まぁ人生全体でなくても、人生のうち一定期間のプロセスを疑似体験するものと考えます。
プレイヤーは最初はゲームの仕組みがわかりません。つまり幼児か新入社員という感じでしょうか
むしろひつようだよね、とかありがたいよね、とすら思う。
それがだんだん子供として、あるいは独り立ちできるレベルになってくると、
いつまでも決まった手順で、決まった所作しか行えないのでは不満になってくる。
活躍の場を与えて欲しいと望むようになる。
ゲームというのは基本的に、老年期になって動けなくなる状態(飽きが来てやる気が無くなる)前の
壮年期、働き盛りの頃に、心身ともにピークの状態でラスボスやらクリアできるようになっていたと思う。
(末期状態のJRPGはいつまで断ってもムービばっかり、チュートリアルばっかり、お使いイベントばっか、だったりで
心身ともに充実したと感じる状態に到達することがないまま終わってしまったりしてつらいものもちらほら)
ソーシャルゲームだとこれがない。自分で終わりを決められない人には無間地獄がまっている。
ネトゲーでも格ゲーでも同じやんというかもしれないけれど、違うんだ。
余程のコミュ障でない限り、ネトゲーや格ゲーやカードゲームは誰かと一緒にやるだろう。
まぁこれはこれで仲間に拘束される難点があるけど、仲間いなくなったらなんとなく解散ってやめどきが訪れる。
仲間がいる間が一番面白いんだから、やはりベストに近い状態でやめられるだろ。
ドリランドとかは完全に一人旅だったからやめどきを自分で決められないとやめられない。
しかも、いつまでたっても同じことの繰り返しで何一つ目新しいことが起こらない。
お金を払えば「ゲームのスピードが上昇する」けれど、カード集めとかを除いて「特に目的がない」ので早くすることに意味が無い。
なんのためにやってるのかわからないものを延々とやりつづける。
誰もここで終わりだよとは言ってくれない。 やめるなら自分でやめどきをきめなければいけない。
ネトゲーと違って、友達がいなくなったとか、課金もったいないという言い訳も与えられない。
でも、やめれば「なんでオレはこんなゲームをやってたんだろう」「今までやってた分はなんだったのか」って心の声が痛い。
きっぱりやめない限り、グリーを退会しない限りデータは残り続けるので、復帰しようと思えばいつでもできてしまう。グリーは無料です!
うっかり復帰でもしようものなら、ますます辞めることが難しくなる。
「辞めるのが難しい」くせに
「格ゲーやシレンと違って(友達がいる限り、ダンジョンが生成され続ける限り)成長し続ける、という仕組みもない」わけだ。
こういうデザインのゲームは最初からやらなければよかった、という結論しか出てこない。
http://blog.pettan.jp/archives/50638552.html
という話はここで私よりはるかに上手に語られているのでこちらを参照して下さいませ
この問題については「コミュニティステージを上げる」ことでしか対応できないと思ってるけど
Pythonの方が弄れる対象が多いのに、なんでウェブ系だとPHPの方が流行ってんだろ
端末からのテキスト処理も楽だし、数値計算周りのライブラリも充実しているのに
PHPが優遇されているのって歴史的な経緯以外に何か他の理由でもあるのか?
けどまぁ、情弱な文系SEが大半を占めているバカだらけの日本じゃ別にPHPで困ることもないか
数値計算や端末からのテキスト処理なんてWeb系じゃ大して使わないからなあ…
Pythonに関しては、ZopeさえコケていなければWebサーバ用LLとして大成功していたはずなのに、
Railsなんかが登場したおかげで、すっかり影が薄くなってしまいますた....
ってか、railsにインスパイアされたフレームワークって今じゃ幾らでもあるよね
djangoとかCakePHPとか。rubyってRoRを使いたいユーザを除くと、
pythonやPHPの方がユーザー数は圧倒的に多いと思うんだけど
本家のrailsって、他を遥かに越えるほど良いものなんだっけ?
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Zopeが登場した当時、「RDB+PHPはもう古い、これからはOODB+ZopeがWebの中軸になる!」と
少なくとも自分はZopeからPythonという言語を知ったし、その時点でRubyは知らなかった
そして、その後のORM(RDB)+Railsの出現と華々しい革新性への注目は、誰もが知っているだろう
今でもZopeの開発は継続されてはいるが、結果的に当初の期待が大きく裏切られたという事実は動かしがたい
djangoとCakePHPについては実際に触っていないので憶測になるが、おそらく技術水準ではRailsと同等だろう
しかしRailsはRailsでコミュニティの活動が活発だし、その進化は異常に早い
Railsに何か致命的なトラブルが発生して開発が停滞する、あるいはdjangoやCakePHPから
何かのイノベーションが提示されでもされない限り、後発のdjangoやCakePHPがRailsに追いつくのは無理
Railsは決して技術的に完璧なWebフレームワークではないんだけどね....(たとえばSeaSideのような.... )
だからこそ「もしもZopeが....だったなら」という「たら・れば」感はPythonコミュニティの潜在認識になっている
C a k e P H P は う ん こ
CakePHP使ってんの?
可哀そうにw
でもやっぱりいつもの使い慣れたLL(Python/Ruby)で
Webサービスを書きたいってのがある
求人数は
Ruby on Rails>>>>>>>>Django
http://www.indeed.com/jobtrends?q=django%2Cruby+on+rails&l=
どういうことなの?
求人数が多いのはそのためだと思うよ
なんかのミスかと思ったがアメリカでもRuby on Railsは人気があるのかなあ・・・
Pythonのほうが使いやすいと思うのだがフレームワークはRailsが優位なんだろうか
Djangoは周辺ライブラリが微妙だし本体も鈍くさい感じがする。
でも、FlaskはSinatraより好きだから、Pythonが嫌いってわけではない。むしろ好き。
ただ、いざ作り始めるとやっぱりRailsが楽だなあってなって、Railsを使い続けている。
同感だ
同じように思っている人が他にもいて安心した
PHPはフレームワークが乱立しすぎているから、RailsをPHPで実装してみようというやつが出てきた。
それに比べてPythonは、Zopeというデファクトスタンダードが既に存在していたけど、
ただ、どうやってもRailsもどきがRailsを超えることはできないのは間違いない。
パクリはオリジナルを超えられない(キリッ って定型句だけど、
これってキリッって言いたいだけだと思う。
D言語って超えたって?
B言語って超えたって?
PHPで同じ事をできないわけではないだろうけど、Ruby on Railsほど簡潔にはできない
まあくだらねえWEBサービス作って喜んでる情弱は早く死ねって事だよ
そういう理由じゃなくてRailsのほうが単純に情報もプラグインも多いからでしょ
linuxじゃデフォのツールなんだし、ツールとの連携を考えたらpython一択じゃん
わざわざ不合理で不完全な言語を使うなんて
もしも
>linuxじゃデフォのツールなんだし、ツールとの連携を考えたらpython一択じゃん
真実であるのなら、今頃はdjangoの情報とプラグインが溢れかえっているはず
yumや、gdbとgnomeの拡張がpythonであるからといって、それをwebアプリでも使いたいと思う人は少ないというだけのこと。
ソースからインストールする必要があったとしても、web開発ではrubyを使いたいという人が多いというだけのこと。
というか、世界中のPythonプログラマが Remeber Zope!! を合い言葉に
打倒RailsたるWebフレームワークを開発しているはずだけど、
Railsも登場してから、かなりの年月が経過しているんだけどなぁ....
その間にもRailsはRails 3が登場して、REST/AJAXの強化等の進化が継続しているよ
Ruby では
ary.map {|x| x**2}
map(lambda x: x**2, ary)
となり、lambda の本体が1つの式では表現しきれなくなると
.....
と書き換える必要があります。
f = lambda x:(x and f(x-1)*x)or 1
RubyにはPythonのように「lambda本体は式でなければならない」という限定がありませんから、
f = lambda{|x|if x == 0 then 1 else x*f.call(x-1) end}
または
f = lambda{|x|x == 0 ? 1 : x*f.call(x-1)}
と書けます。lambda内でreturnが使えますから、書きたければ
f = lambda{|x|if x == 0 then return 1 else return x*f.call(x-1) end}
でもOKです。
348
これはPythonをdisっているように見せかけてRubyをdisっているのか? と一瞬思ってしまったw
だってRubyのほうが長くない?CLのfuncallみたいなcall()がちょっとうざいし…
そしてどっちもlambda式の中で束縛変数の名前で再帰可能、と
print [x*2+100 for x in [1,2,3,4,5] if x > 2 and x < 5]
暗号のように見える。
puts [1,2,3,4,5].select{|i| i > 2 and i < 5}.map{|i| i*2+100}
思考の流れと、コードの流れが一致しているので書きやすい。
map(lambda x: x*2+100, filter(lambda x: x > 2 and x < 5, [1,2,3,4,5]))
pythonて可読性が高いのをうたってる割にはそこいまいちだよね
Rubyの場合には、左から右へと無名関数がデータフローあるいは
関数型プログラミングに不慣れな初心者でも、参照透明性のあるコードが自然に書ける
プログラマにとって優しい or プログラミングの楽しさを教えてくれるのがRuby
それと比較すると、Pythonのコードは、関数型プログラミングというものが
いかに高度で難解なものであるかという事をもったいぶってプログラマに押し付ける
もしもPythonしか知らないプログラマであれば、関数型 = 難解 という印象を持つだろう
階乗計算くらいだと単純すぎて、ナゼ重要なのかが分かりづらいと思うのでコードで示す
result_list = source_list.map { |elem|
x = foo(elem.x) # ここが局所宣言を書く部分
x + y # 最後に評価された式の値が、無名関数のリターン値になる
}
Rubyでは、map等に与える無名関数の中で局所的な環境(クロージャ)が作られるから、
x = foo(...) のような代入文がいくつでも(= 複雑な処理でも)書ける
このポイントは、実用的なプログラムを関数型風で書こうとした時に、威力を発揮する
余計分かりづらくなった
高卒ドカタなんだろうなぁと可哀想になる
集合の表記に似せてることが分かるから
355
>map/filterはfor/ifと同じだと言っているだけだから、難解という印象は持たない。
関数型プログラミングに慣れた、あるいは得意な人であれば、そういった印象なんだろね
Rubyの魅力はこれから関数型プログラミングを学ぼうとする初心者、 あるいはそんな初心者へ教える立場から見た、優しさ or 分かりやすさなんだ
[1,4,3,2].sort.reverse.map{|x| x.to_s}.join('-')
Pythonだと読みにくい。
'-'.join(map(str, reversed(sorted([1,4,3,2]))))
Pythonでは思考の流れと一致しないばかりか、「カッコだらけ」のコードになると.....
カッコだらけのコードを分かりやすくする基本的な方法は静的単一代入じゃないか
Rubyのやり方は基本ではなく玄人のやり方だろ
Pythonでは組み込みの型でメソッドチェインはやって欲しくないな
似たようなコレクションtuple,deque,array,queue等にも同じメソッドが必要になってくるし。
372
外部のライブラリでも列挙可能なものは、たいていEnumerableモジュールをimportしてますね
Rubyユーザーは列挙可能なものはmapやselectできて当然だろって思ってる気がします
Pythonは「何かを便利に書くためのしわ寄せ」をはっきり寄せてくる
得意と不得意を言語レベルではっきり主張するのでメリケン好みと言えなくもない
Rubyは全方位になんとなく八方美人なので、全体的になんとなく書きやすくてなんとなくキモくて遅い
「書きにくいってことはその処理に向いてないってことだから諦めろ」を地で行く
無名関数が文を使うほど複雑なら名前を付けるのが Python 流と想像。
これを読みづらいと感じるのは、左から右に流れる
もしかしてアラビア語ネイティブな人からすると逆に読みやすいのか?
図解 わかる著作権 クリエイティブ×ビジネスの基礎知識 - コンピュータソフトウェア著作権協会;
なんでコンテンツにカネを払うのさ? デジタル時代のぼくらの著作権入門 - 岡田 斗司夫
著作権の世紀―変わる「情報の独占制度」 (集英社新書 527A) - 福井 健策
「どこまでOK?」迷ったときのネット著作権ハンドブック - 中村 俊介
ビジネスパーソンのための契約の教科書 (文春新書 834) - 福井 健策
インターネット時代の著作権―実例がわかるQ&A付 (丸善ライブラリー) - 半田 正夫
インターネット時代の著作権―この一冊ですべてがわかる - 富樫 康明
パクリ学入門―ウェブ時代の創造力を鍛える36冊のブックガイド 黒川 芳朱
ヒット商品を最初に買う人たち [ソフトバンク新書] - 森 行生
ものすごくうるさくて、ありえないほど近い - ジョナサン・サフラン・フォア
俺のお年玉がヤバイwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
http://blog.livedoor.jp/nicovip2ch/archives/1736099.html
ということで見に行ったら、下記のパクリだった件。
【速報】娘がやっちまった
「うわこれおもしれーwwww。さっそく2chにスレ立てるお!でも単に紹介するだけじゃつまらないな・・・よし、俺がやったことにしよう」
とでも思ったのか。
昨日ホッテントリした写真を今日自分のネタとして使う神経が理解できん。
これが1年後とかならネタの再発掘とか意味もあるだろうけど、昨日の今日というのが・・・
そうまでして注目されたいのか?
でも何に?
「俺がやった」ことにしたい>>1。
訳が分からない。
1500円の壊れる釣竿がなぜ売れるか?
おまいら不思議がってたよな?
お前ら、ほんとなんも知らんでよく言ってるよな!
「情弱がかってるんだろう?」
買うわけないだろうwwww常識的に考えてwwww
ヒントは
コイン
1500円じゃなくて1500コインだ馬鹿。
え?1コイン1円じゃないかって?
そのとおりだ。
だが、それは最近の話で昔は違った。
ソーシャルゲームと言うのは、
ここまで言えば、馬鹿にもわかるだろう?
途中で変わったのだ。
これはモバゲーも同じ
それが、コインに変わったのだ
それが、いまはお金を出しても買える
これがGREEやモバゲーが広告じゃなくて課金収入といってる根拠だ!
そう、漫画読み放題のおまけに2000円キャッシュバックされるのだ!
ただ、これを現金に戻す事は出来ない。
だから、使わないと損なんだ!
ビックカメラのポイントでくだらないおっぱいマウスパッドを買ってしまったことはないか?
あれと同じ心理さ!
もう、盛大に無駄に使うのがいいだろう?
ライバルたちに差をつけて買って気持ちいい思いしたいだろ?
どうせ、入会するつもりだったサイトのおまけだぜ?
何の損もないよな!
さあ、盛大に使おう!!!
それが、ソーシャルゲームなんだ!わかったか、マジで課金してる情弱ども!
情弱はおまえらだ!
2chだけ見てて情強のつもりになってんじゃねーよ!糞が!
他にも友達を誘ったりしてもキャンペーンときなんか、1500コインとかもらえるんだぜ!
現金なんざ使わなくても遊べるんだよ!
どんどん使え!!
でも、この仕組みにも問題があるんだぜ!油断するなよ馬鹿が!
コインだけが欲しくなるんだよ!必ずな!
それでも、コインがもらえる条件をみたしたら即解約さ!
広告を出してるほうはたまんないよな!
1500コインユーザーがもらえるってことは、それより高額の現金を
これが、だいたい月額サイトだったら、月額の1.5倍くらいはらってるらしい
俺はそこまで詳しく知らないけどな!
1ヶ月で解約されたら赤字になるんだ!
しかたなく、やってるんだ!可愛そうだろ?搾取されてるのは彼らさ!
そして、このリワード広告は、すでに危機にひんしてるんだ!
次に起きる問題は、コインがあまる問題なんだよ!
コインは盛大につかわせた方がいいんだが
コインが欲しくなくなったらもう糞ソーシャルゲームに現金なんざツカワネーヨ!
だから、常にコインを消費させる射幸性をあおるのさ!
コインがなくなったら、またリワード広告にいくだろう?
でも、同じゲームばかりやってれば、いくら射幸性をあおっても、いつかは飽きられるよな
そうなれば、やっぱりリーワド広告を利用してくれなくなるよな。
それは、困るんだ。
だから、ゲーム制作会社に、すげー儲かるからどんどんゲームを出せといって
ゲームを大量につくらせてるんだ!
そういって作らせてるわけだ!わかったか馬鹿!こいつらも可愛そうなんだ!
だまされて、儲かるとそそのかされて作らされてるんだ!
ほんとに儲かってるところは何億と儲かってるからな!
最初のやつらだけが儲かる!後になればどんどん不利になるのさ!
今度はゲームが増えすぎて、ぜんぜん儲からない会社が出てきたんだ!
こんなに儲かってる人もいるから、もっと頑張れってはっぱをかけてるのさ!
正確にはコインを散財してくれないゲームが出てくる!
面白くてもダメなんだ!コインを爽快につかわせる仕組みが大事なんだぜ!
いろいろ方法論はあるが
とは言っても、ほんとのところ、何が当たるかはわかんねーから
これをかっこよく言うとオープン化って言うんだ!
絶対手放したくない!
この仕組みは、別に日本だけじゃなくて世界でもいま大流行してるんだぜ!
海外だとZyngaなんて会社がまさに同じことをやってるのさ!
まあ、これはマメだけどな!知らなくてもいい。
このリワード広告とソーシャルゲーム流れはまだしばらく続くだろうけど、
でも、あやうい仕組みなんだぜ?
商品には興味ないやつが大半になるからさ!
あと、ほんとに欲しいものやサイトの登録が全部おわったらどうなる?
つかわねーよ!もうおさらばさ!
そうして、このリワードをつかった仕組みは減少に転じる!
そうなったら、もうすべての仕組みが、破綻していく!
海外展開とか、リアル商品にコインをつける仕組みなんかもはじめてる。
まあ、本当のところ俺にもいつ頃破綻がはじまるかは分からないんだが
世の中のGREEやDeNAに対する冷たい視線を見たらわかるだろう?
こいつらは儲けすぎたのさ。
つーか、キャッシュバッグの仕組みが景品表示法にひっかかる可能性もある!
どうなるかな?
まあ、おれはとりあえず静観するよ。
この汚れきったソーシャルゲームとリワード広告の蜜月の関係がいつまで続くかをな!
あとはお前ら次第さ!
まとめ
2、リワード広告というキャッシュバックシステムでコインがもらえる
3、コインは現金に戻せないので糞みたいなゲームでも消費される
4、コインを大量消費させないとリワードが破綻する
5、ユーザーは広告よりもコインゲットに興味があるので月額サイトならすぐ解約する
覚えとけ!
この仕組みが糞ゲーを生み出し、いまのゲーム業界をつぶそうとしてる事をな!
おまいらの好きなコンシューマーゲームが、糞みたいなキャッシュバックのおまけのゲーム
に駆逐されるのを、黙って見てるのか?
わかるよな?俺らにできる抵抗は
キャッシュバックなんかにだまされるな!
あれと同じなんだよ!
世の中をよくしたいやつらは、この文章を広めてくれ!
分かったな!
頼むぜ!
妄想メモ書き。論点多すぎてぐちょぐちょ。もうちょっとまとまったらちゃんと書く。
ソーシャルゲームに求められているのは一般的な意味での「承認」とは違うと思う
むしろネットとは承認を求めてやるものだ、みたいな考え方に対する
アンチテーゼ・・・ではないが発想の転換すら行われていると思う。
篠房六郎さんのネトゲ関係作品は今だからこそ興味深いと思う。特に「空談師」。
元来ネトゲというかネットワークのコミュニケーションに期待されてたこと、およびその問題は
しかし、現実において、ビジネスとして資本効率を追求したときに
「篠房六郎の思い描いた可能性
(現実の大半をゲームに持ち越すほどにヘビーゲーマを中心としたコミュニティ構築)
作者自身もこの路線を放棄していることからも、こっちの可能性はもうないと思う。
作者は、ビジネス的な面からゲームを考えてなかったよなーと今から読み返すと思う。
⇒安っちい承認欲求というか視線欲求を満たすだけなら小町で十分なんだ。
ネットでは得られないというのはもうコンセンサスになりつつあるんじゃないだろか。
⇒ソーシャルゲームでは
承認を目的ではなく手段とする(承認=仲間になればお得)という発想の転換があると思う。
仲間づくりはあくまでそうしたほうが便利だからそうするだけ。
⇒この発想の転換はビジネスを運営する側の都合から生まれたんだろう。
「仲間」の部分をすごいグラフィックや濃密なコミュニケーションを演出しなくていい。
むしろ単純なステータス化して極力力を入れないことで、低コストでサービス運営できる。
しかし、今のヒットを見てると、これが正解なのだと思う。
他人はそのきっかけ程度の重みしか求められてないんじゃないだろうか。
本当に飢えているのは自分の価値とかよりも、とにかく自分を楽しませてくれるもの。
自分のやってることに後暗さを感じなくていい場所というか。ここがうまく説明できない。
⇒自己完結ができるということは、それだけお気楽な、深く悩まなくて良い社会を想定してるはず。
昔の古き良きRPG、ネットワークビジネス的な雰囲気。
これらは「昔の楽天的な高度経済機の日本」という幻想の代替物みたいな。
⇒そういう「何も考えずにただ目の前のボタンをクリックし続ければいい」仮想社会を
つくろうとしたのがソーシャルゲームだとすると、実際のところは非常に不完全。
グラフィックというよりも、ゲームデザイン側に深刻な問題がある。
成長がすぐに限界に行き詰まり「増資=課金」をしないと成長できない。
しかも増資をしても、そのリターンが帰ってこないというところで現実との乖離が生じる
本当にずっとやりたいなら、増資=自分で投資をした分の見返りが必要。
⇒この問題を解決するためには
「リーダーシップとして一番大切なこと」という本に書いてあった
「ステージ乗り換え」によって成長を持続する仕組みが必要。
チャレンジできる、ということが求められるだろう。
⇒現状はどのゲームも似たり寄ったりだ。
別にパクリとかなんだとかは好きにしたらいいが、レベルが同じで
これでは「時間つぶし」以上にはなれない。
用事を済ませたあと、怖くない先輩として有名な俺は、後輩と部員ではないが後輩の友達という院進学を控えた女子大生一緒に談笑。
ひとしきり語り合った後、「何かあったらアレだし(どれだよ?)、連絡先教えて」と女子大生に声をかける。
厳密にいえばナンパじゃないかもしれないが、ナンパを始める前はこんなメアド交換の申し出もできなかった。
ナンパなんてしない(できない)けどサークルやバイト先で彼女を作ってる奴らは、これくらいのことは平気でできてたんだろうな。
コミュ障の俺はナンパという迂回路を経なければ、ここまで来れなかった……。
自宅への帰路、レザージャケット、デニムのショートパンツと黒タイツに身をつつんだスタイルのいいメガネっ娘を発見。女子大生のこともあり、深追いすることもないかとそのまま帰宅しようとしたが、「それは逃げじゃないか?」という内なる声に気がついて、追いかける。交差点の信号で見失ったが、おそらくこの先のスーパーで買い物だろう(手ぶらでバッグも持ってなかったので駅までは行くまい)。案の定、店内で再度見つける。店内の照明でようやくはっきり顔を見たが、造形はまあまあであるものの、ニキビで肌荒れがひどい。これは行かなくてもいいか、という気もしたが内なる声にまたもや叱咤され、店を出た後を追いかける。今度は交差点で追いつき、信号待ち。
「こんばんは、すごくきれいな人だったんでご挨拶しなくちゃと思って」
「あはw…・・・(照れ笑い)」
声をかけるとたいていの人ははにかんだ笑顔を見せる。嬉しさ30%、恥ずかしさ70%というところか。
娘「いえ、まだ何もやってないんで」
娘「いや」
娘「いや、彼氏のところで」
俺「あ、彼氏いるんだ?じゃあ、メル友だけでもなって(「そりゃこんなに可愛かったら彼氏いるよね」くらい持ち上げれば良かった)」
娘「彼氏が怖い人なんで」
俺「彼氏、メル友くらいはいいよって言ってなかった?」(某ブログからパクリ)
俺「じゃあ、番号教えるから一度だけでいいんで記念に連絡ちょうだい」とメモ渡す(あわてて書いたから字が汚い、何とか読めるだろう)
俺「よろしくね。突然話しかけてごめんね。怖かった?」
娘「いいえ大丈夫ですw」そう、非モテが声かけたくらいで女の子は気分を害したりしないのだ。
俺「じゃ、またね。レザージャケット決まってるね」
ちなみに俺は、割と読書家でフェミニズムやジェンダー論もある程度読み込んでいる。この知識とナンパという行動が矛盾してるのかどうか、いまの俺にはまだわからない。
ゆっくりして逝ってね!!
【画像有】他人と差をつけるオシャレな靴紐の結び方 15選
http://yukkuri.livedoor.biz/archives/480631.html
これの大元はここの画像(サイト構造や画像が2007の頃とは一部変わっている)
http://www.sneakerfreaker.com/feature/how-to-lace-your-sneakers/5/
日本語で紹介したブログ 2007年5月に紹介(この時の画像にはsneakerfreakerのロゴはなかった)
http://www.designwalker.com/2007/05/shoelace.html
ゆっくりのほうは引用元の表記もないし、今日2011/11/02に書いたものだから、大元以外から適当に持ってきた画像を貼り付けただけのようだ。他の記事についても画像が羅列してあるだけのものが多く、これらはどこかのブログからまるまる持ってきたものと思われる。一方で、ライフハック系のhogehogeのための10の方法みたいな記事については、どうやらオリジナルの模様(?)。
サムスンってすごいと思うのよ。
iPhoneやiPadといったAppleの世界的な売れ筋商品を臆面も無くパクって、挙句の果てに本家のiPhoneやiPadを差し止めようと訴訟とか。
俺個人はパクリモノの GALAXY は絶対買わないけど、日本の家電メーカーの Android 端末なんてもっと情けない代物。SONYのタブレット業界2番宣言とか、東芝のREGZAフォンのスレの惨状とか見てると情けなくなる。
こういう日本の負けっぱなしの状況を悲観して、去年は坂本龍馬なんかが流行ったわけだけど、結局お話を楽しんだだけで、坂本龍馬なんてどこにも現れず。
Amazonの日本進出で日本の出版業界が危ない!黒船だ!って今更何言ってんのよ。Kindleが最初に出たのは4年前の2007年、どう考えてもこの日が来るのは分かってましたぜ。
楽天のRaboo/SonyのReader/ガラパゴスあたりのどれかがiOS/Android端末、Windows PC/Mac(要は全端末)に対応する電子書籍プラットフォームになればいいだけ。
正直、システム構築とマーケティングはそれなりに大変だろうけど、まあ先が読める範囲に収まるし、掛けたコストをはるかにこえる儲けはある、って素人でも想像がつく。
それでもうちの端末でしか読めないようにしてくれとか、薩摩だ長州だ、と言っているうちに、その儲けは、Amazon親方の総取り、日本の出版は植民地になろうとしている。
家電はやられっぱなし、出版もやられる、じゃあ日本はいいとこ無しなの?っていうと細かいところを見るとそうでもない。
例えば、文房具とか、最近だと財布とか、そういうこまごましたものは日本が最先端を行ってイノベーションの塊だったりする。食も含まれるかな?
そういう業界は知恵と技術を発揮できているのに、家電や出版は上手くいかないのはなぜよ?
違うのは掛金の大きさ。イノベーションできてる業界は、それぞれの小さい会社でも自分のリスクでチャレンジが出来る。家電や出版のような規模の業界ででイノベーションを起こそうと思ったら、大勢の利害関係者を説き伏せて、大金を掛けてプラットフォームを作る必要がある。
足りないのは知恵や技術ではなくて、大金を掛ける度胸のある山師。サムスンの鼻息の荒さ。
とはいってもそういう種類の、鼻息荒い山師って実際日本から絶滅したような気がするのよね。
まずは、90年代前半のバブル崩壊で、そういう拡大志向の人間はだいたい表舞台から消えてしまった。2000年代中期のITバブルの頃にそういう機運もあったが、ホリエモン逮捕とともに消えてしまった。
もう日本に大きな事をやる奴は本当にいないのよね。知恵と技術のある奴は小さく手堅く掛けるし、度胸のある山師は、知恵や技術が無いのでテレビとか携帯電話で国内の情弱相手に荒稼ぎ、未来に繋がるプラットフォームなんて一片も築かれはしない。
実際のところ、日本では神格化されてる坂本龍馬だって、日本の発展を見ることなく若死にしてるわけで、そんなリスクとって国の英雄になるなんてメリット無いよね〜ってみんな思ってるんだろうけど。
それよか、みんなの日本という国への帰属感自体が怪しいので、知恵と度胸と鼻息があったら、米国の東海岸なり西海岸に渡って、日本をやり込める側に回るほうがいいよね、って感じかね。
クックパッドはとっくの昔にパクリレシピ問題で炎上しているし(どう解決したかは知らん)
お前は今更何を言っているんだ周回遅れにも程がある
だしも水もいっさい使わない肉じゃが by りょっぴー [クックパッド] 簡単おいしいみんなのレシピが107万品
これって実は小林カツ代の肉じゃがの作り方なんですよね。彼女の出すレシピ本に載ってるんですよ。フライパンで作りますって書いてあって衝撃だった。わたしがその本を知ったのは母経由で、このレシピの投稿者とほぼ同じ経路なんだけど、もし親がこのレシピを完全にモノにしていたら、何も言わずに肉じゃがはこう作るのよーと教えてくると思う。それで、こんなにいいレシピ、クックパッドに投稿しようってなるのは自然の流れだと思う。
しかしそうやってロンダリングしたってやっぱりそれ本に書いてあるののパクリじゃんとなる。このへんは微妙な問題で突き詰めるとそもそもレシピのオリジナリティというか著作権てどこまであるのよという話になる。極端に言うと「肉じゃが」を発明したひとしか公に肉じゃがのレシピを販売出来ないとなりかねない。となるとそこから現実味を増した地点に落とし所があると思うのだけど、現状はちと野放図なんじゃないか、と思わずにはいられないのでした。
というわけで料理研究家のみなさまにつきましては、パクリレシピの投稿を許すサイトを提訴して頂き、それでクックパッドと楽天が共倒れになってくれると面白いですね。
http://anond.hatelabo.jp/20111011122109 例えば、http://ameblo.jp/awajitoyo/entry-11042462829.html これは本文自体もろパクリだが、参照元の記載ナシ。参照元ぐらい書くべきでは!?
似たようなことだと、ある程度詳しい人から見れば「良くある定番の演出や手法」なんだけど、それをしている人を見つけて「パクリ」呼ばわりとかも。
Jobsの得意技といえば現実歪曲フィールドと他人の成果をいつの間にか自分の手柄にすり替えてしまう手腕。
夕方の各局のNewsをみてたら、のきなみ"Stay hungry, Stay foolish."をJobsの言葉として伝えていたのが笑った。いやあれ、昔Jobsが読んでた有名な本の最後のページに書かれていた言葉を引用して紹介しただけだからw
技術にも業界にもビジネスにも詳しくないアホマスコミがJobsの功績とか言って列挙するもの。
・スマートフォンを作った
おいおい、全部パクリじゃねえか!!。しかもあまりに丸パクしすぎて全部訴訟起こされた/起こされてる案件だよ!!
それでもパクリ元からちゃっかり逃げ切るなり適当なとこで金払って済ませてるし、ビジネス的に最後には成功したんだからそういう意味では天才なんだろう。あいつが「作る天才」ではなく「売る天才」だということが分かってない奴が多すぎる。
Appleは大規模なハイテク企業の中ではダントツで特許取得数が少ない(あのSamsungですら年間でAppleの8倍くらい特許を取っている)にも関わらず莫大な収益を上げており、業界に研究開発なんかするなパクれという壮絶な革命的イノベーションを巻き起こしやがった。