はてなキーワード: 井上とは
私も別のグループに移ったため、仕事での関わりは少なくなっていた。
問題の男もプロジェクトを離れ、不穏な噂や彼へのメールもなくなっていた。
彼とは少し時間をおいた方がいいと思っていた私は、仕事以外で自分から彼に連絡しないようにしていたし、
そんな日が2ヶ月ほど続いたある日。
その日は、いつも通り遅くまで残業をしていた。
そんな時突然、携帯が鳴った。彼だった。
急にどうしたんだろう?
気になったものの、後でかけなおせばいいや、と思って電話には出なかった。
さすがにこんな時間に電話するのもなぁ…と思い、翌日電話することにして眠ってしまった。
翌日、何度電話をしても彼が出ることはなかった。
メールも、返ってこなかった。
それから数日して、知らない番号から何度も電話がかかってきた。
井上さん、亡くなったらしいよ。
一瞬、何を言っているのか分からなかった。
すぐに彼に電話をかけたけれど、電源が切れていた。
彼は既に出向期間を終え本社の社員ではなかったため、詳しいことは分からなかった。
分かったのは、亡くなったのは6月25日だったこと。
彼が自ら命を絶ったのは、私に電話をかけてきた2日後だった。
この時の事は、今でもよく思い出せない。
もしも、私が彼の電話に出ていたら、
もしも、すぐにコールバックしていたら、
彼が自ら命を絶った理由が分からなかった。
でも、全く心当たりがなかったわけでもない。
その上、私との間にあんな事があった。
いつもにこにこ笑っていた彼は、次第に笑わなくなっていき、
あまり眠れないということを言うようになっていた。
もしかして、鬱かも。そう思った私は、病院に行くようにすすめていた。
無理矢理にでも連れて行けばよかった。
あの日見送った後姿が、最後になるなんて思ってもみなかった。
落ち着いたら、また会えると思っていた。
もう二度と会えなくなるのが分かっていたら、あんなふうに見送らなかった。
後悔しかなかった。
彼と知り合ったのは、2007年の秋だった。
当時病院のシステムを作るSEをしていた私は、福岡で行われたとある大学病院のプロジェクトの飲み会で、初めて彼と会った。
第一印象は、「かっこいいなぁ…」だった。
だからといって積極的に話しかけるわけでもなく、「ちょっとイケメンなプロジェクトのメンバー」の彼とは、
その後2ヵ月半の間、特に関わりを持つことはなかった。
彼に関して私が知っている事は、岡山の子会社から本社に出向してきていることと、
後から知った事だけれど、彼は東京に来ていた時に私を見ていて、「あのスタイル良い子、誰?」と
私の同期に聞いていたらしい。それを知った私は、「気になったのは、見た目だけ!?」と少々膨れたが、
彼が私を見ていてくれたことが、ちょっとだけ嬉しくもあった。
当時、SEは全員、専用のインスタントメッセンジャーを使っていた。
そのメッセンジャーには、その時の気分や居場所などを書き込める機能があり、その日私は
今でこそ普通に乗れるようになったものの、当時私は大の飛行機嫌いだった。
眠気と戦いながら仕事をしていると、突然メッセージの画面がポップアップした。
数秒考えて、それがあの「ちょっとイケメン」だという事を思い出した。
ひさしぶりー。
今?後ろにいるよー。
嘘。今キョロキョロしたでしょ。
ちょwwだましたんですかー!ひどー!
そんなやりとりが最初だった。
その後、夜遅くまで残業をしていると、彼からメッセージが送られてくるようになった。
仕事の話だったり、会社の人の話だったり、プライベートの話だったり。
仕事の合間のそのやりとりのおかげで、嫌だった遅い時間までの残業も、苦にならなくなっていた。
そんなやりとりを続けて1ヵ月半たったある日。
今度の金曜日、そっち行くよー。
というメッセージが飛んできた。
そして、そのノリで二人で飲みに行くことになってしまった。
正直、憂鬱だった。
元々人見知りする私は、メッセンジャーで会話はしているものの一度しか会ったことのない人、
しかも6つも年上の男性と二人で飲みに行くなんて、考えられないことだった。
会話、続かないだろうなー。
そう言い聞かせて、終わらなかった仕事を翌週の自分に丸投げし、会社を出て、待ち合わせ場所に向かった。
実は、4ヶ月前に一度会っただけの人の顔を覚えている自信もなかった。
でも、待ち合わせ場所で私を見つけた彼は、本当にうれしそうな顔でにこっと笑って、私に駆け寄ってきた。
夜の7時に待ち合わせをしていた。途中で店を変え、結局お開きになったのは朝の4時だった。
会話が続かないどころか、会話が途切れなくて9時間も話し続けた。
それから彼が東京に来る頻度も増え、仕事が終わる時間を合わせて、同僚にはバレないように
二人で飲みに行った。
そして、私が出張で岡山に行った事がきっかけで、付き合うようになった。
東京と岡山の遠距離恋愛だった割に、お互い出張が多かったので、平日は頻繁に会うことができた。
だいたい東京か、プロジェクトの定例会が行われる福岡で会っていた。
とは言ってもお互い仕事が忙しく、仕事が終わってから会おうとすると既に深夜になっていることもあった。
それでも彼は、必ず時間を作って会おうとしてくれた。会えない時でも、必ず電話をくれた。
私は電話が嫌いで、用件だけ話してすぐ切ってしまうことがほとんどだったし、それまで付き合っていた恋人とも、
長電話をすることはほとんどなかった。でも彼となら何時間でも話すことができた。
彼はとても穏やかな性格で、彼と一緒にいると、普段忙しすぎて殺伐としていた心が安らいだ。
みたいなことを考えた。
三谷幸喜みたいな人から、プロデューサーまで、一昔前に高視聴率を獲得したテレビ関係者がどういうことを考えて仕事をしているかをまとめている本。
フジテレビバッシングはともかくとして、テレビそのものがクソみたいな幼稚なわめきにうんざりしてる時にいいもの読めた。
テレビ局は、井上なんとかさんみたいにクズが割合で見れば多いのだろうとは思うけれど、それだけじゃないなーというのがよくわかる。
どんだけ利権構造が反則気味とはいえ、本当に頭のよい人が一生懸命大衆を引きつける企画を考え続けてなければ、とっくの昔に終わってただろう。
ただ、フジテレビのやり方は、この本に出てきているような天才の知恵が必要なくなってしまうやり方だったんだろう、とも思う。
凡人でもヒットが出せるように。
低コストで、低リスクに視聴率が伸ばせるように、視聴率だけじゃなく自らも商売をして儲けられるように。
そういう仕組みづくりを一生懸命考えたら、ああなるのは仕方ないんじゃないかな、と。悪い意味で「社員思い」な企業だな、と感じた。
アニメ業界は、コレと全く逆の印象がある。別に顧客思いだとは思わないけれど、社員思いではないのは確か。
労働者に対しては過酷ってレベルじゃねーぞ的な環境だけれど「面白くなければ一銭も入らない」という条件があるためか
まずは作品重視だと思う。
どっちがいいんだろうなぁ。ちょうどいいバランスってできないのかなぁ。
伊丹十三監督のスーパーの女はコンサルの見本としても優れているんでしょうけど、
働く基本として見とくといいよと言う話。
大企業の新入社員であるあなたは入社していきなり下請けの業者さんを使ったり、
大先輩の工員さんに指示したり、それまでの価値観では許されないことが目の前に広がっているはずです。
ラッキーなことに大企業の総合職として職に就くことができただけで、
ただ単純にそれだけのことで、いきなりそう言う立場になる。
こんなの間違っている!といきどおる人もきっといるかも知れません。
が、人にはcalling(神さまから与えられた、いわば天職)があると割り切るしかない。
会社が利益を上げるために、最適な配置になっていると思いましょう。
あなたはその分、業者さんよりも工員さんよりも、大きなプレッシャーの中頑張らなければならないのです。
もちろん、敬意を持って接することを忘れずに。
しかし腐っても大企業。あなたは会社に蓄積されたノウハウを自分のものとして使うことができる。
いっぽう、スーパーの女こと宮本信子扮する井上花子は、主婦の立場としてスーパーに対してコンサルティングできる能力を元々持っています。
だから立場的にはすごく似ています。どちらもベテランからはド素人(に見える)。
そして、あなたの上司からの命令にせよ、花子自身の考えにせよ、自分で手を動かすことは不可能。
結局はいかに業者さんや工員さんに気持ちよく働いてもらうかということになります。
そのためにはどうするか?
花子はコンサル的な発想力が鮮やかなのですが、人心掌握術にも長けています。
上のように箇条書きにすると実に凡庸ですが、この人のためなら働くか・・という諦めの心を相手に持ってもらう。
その様が実に痛快に描かれていて、泥臭い労務管理の仕事もいいんじゃない?って思えるようになります。
特に取引業者さんや職人さんとの人間関係に悩む新入社員には「スーパーの女」を見てほしい。
確かにコンサルとか格好いいけど、最終的には人が動かないと仕事にならないですから。
人と心が通じ合って、成果が出せるというのは、働く人間にとって最高のことなのですから。
人は感情で動く。
あと蛇足になりますが、この映画で大事な存在は、津川雅彦扮する五郎専務です。
信頼できる経営者の下で自由に働けるというのは何にも代え難い財産です。
この人は一見パッとしませんが、従業員の見えないところでちゃんと正しいことを主張するし、
大企業は人材の宝庫です。たまたま、自分とは合わない上司に当たった人も数年経てばまた新しい上司に巡り会えるはず。
辞めるなんて言わずにちょっとだけ辛抱してみてください。
ある女が、自分を愛してくれる3人の男の中で、誰と結婚するべきか長いこと考えていた。
そこで、彼らに100万円ずつ渡し、彼らがそのお金をどう使うかを見ることにした。
井上心葉は、そのお金で取材に行き、取材を元に彼女のための物語を書いた。
心葉は言った。「僕にはこんなことしかできませんが、喜んでもらえるよう心をこめて書きました」
高須竜児は、そのお金の一部で料理と掃除の道具を買い、残りは食費に充てて彼女に尽くした。
竜児は言った。「生活能力だけなら、まぁそれなりに自信がある。一生お前の面倒を見てやるぞ」
ロレンスは言った。「俺は商人だからな。まぁ、金がありすぎて困るようなことは無いが、無くて困るようなことにもしない」
女は考え、杉崎鍵を夫にした。
北朝鮮の女子高生を集団で殺害したことへの復讐劇…日本人を皆殺し 第40回ロッテルダム国際映画祭
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110203-00000002-flix-movi
同作品は、朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)の拉致被害者5名が帰国した2002年が舞台。
北朝鮮バッシングが渦巻く中、チマチョゴリを着た女子高生が不良に絡まれて、
白昼に大勢の目の前で殺害される事件が起きる。
井上は「この映画は2003年に書いた僕の脚本が先にありました。
当時は、9・11が米国のアフガニスタン戦略に繋がり、日本では拉致問題が過剰な北朝鮮バッシングとなり、
ある種の思想が無い人間には
読んでるだけでくらくらしてくるあらすじ&脚本家コメントである。
・北朝鮮による拉致への非難の声に「腹が立った」ので日本人を攻撃しよう。
・攻撃って言うか、ぶっちゃけた話、ぶっ殺してやろう。
・それも無差別に、さらには糜爛性毒ガスでむごたらしく殺してやるのだ。
・ガスの出所を日本軍にしとけば色々とその、いい感じ。ガス撒くのは俺達だけど。
・でもやっぱ「悪いのは日本人」だってことにしとくべきだから、朝鮮人子女1名を日本人にリンチ殺させよう。
・さあ正義の復讐だ!ンギモッヂイイ!
・あ、言っとくけど我々は被害者サイドですので怒るのとか反撃とか禁止な。
やり場のない怒りと悲しみを世間にぶつける少女役の韓の熱演もあって、
そこまで彼女を追い詰めてしまったわれわれ日本人はこの物語をどう受け止めるべきか?
を深く考えさせられる内容だ。
「俺達はヘイト垂れ流しのフィクションの中で日本人大量虐殺して楽しむから
お前等日本人はフィクションの中で犯したリンチ殺人について深く受け止め反省しなさい。リアルに。」
ソッチ系の思想の人々が狭いスクラムを組んで強烈に擁護してきた為に
過保護のガキみたいにピーキー&隙だらけの阿呆になってしまった。
どうすんのこれ。
はてな界隈では、定期的に英語の習得法が話題になるが、俺もそろそろ参入してみようかな、と。
■自己紹介
俺の英語力は、TOEIC975点、実用書・平易なペーパーバックなら辞書なしで速読できるレベル。
CNN/BBCが字幕なしで理解できて、それなりに気のきいたことも英語で話せる。
語彙力は、http://www.wordengine.jp/vcheckで測定してみたところ、約20000語。
■趣旨
だが、巷にあふれかえる英語の勉強法は、基礎力がないのにいきなり実践を勧めるものが多い。
例えば、臆せずに何でもいいからしゃべってみろだの、辞書をひきながら本を読めだの。
この手の勉強方法は、学習者のコンフォート・ゾーン(快適な領域)を外れることが多く、大抵の人は不安感や不快感を感じて、学習をやめてしまう。事実、俺も何度も挫折してきた。
そこで、この記事で私が提唱したいのは、基礎からきちっと積み上げる、実直かつ具体的で不安のない英語の勉強方法である。
重要なところは全部網羅していると思うし、実際に自分で試してみてうまくいったものばかりだから、信頼性の高い勉強法だ。
これから紹介する勉強法に加えて、モチベーションの管理と習慣化のテクニック(これに関しては今度記事を書くかも)さえあれば確実に英語は身に着く。
■本論
やることは3つ:文法を理解する(骨組みの構築)、単語・例文(肉付け)、実践(本を読む、ポッドキャストを聴く、など)
以下が具体的なやり方。
◆1. 文法に関しては、『英語リーディング教本』(薬袋 善郎 著)・『日本人の英語』(マーク ピーターセン著)の2冊の本が超オススメ。
そもそも文法は必要なのか?という議論は常にされてるけど、俺の実感としては、文法を学んでおくと英文の理解速度が飛躍的に向上するから、後々すごく楽。
学校英語の影響で文法を忌避する人が多いし、その気持ちはわかるんだけど、本来は文法=ショートカットだよ。
莫大な文例をもとに法則を自分で見出すより、すでに見出された法則を学ぶほうがはるかに手っ取り早いでしょ?
さて、『英語リーディング教本』は英語の理解力が格段に向上すること間違いなしの超名著!!
そんなに厚くない本なのに、効果がめちゃくちゃ高い。
俺が今まで読んだ参考書のなかで一番役に立った。誇張じゃなくてマジで。
この本を理解すれば、英文法の骨格は完成する。骨格さえ出来てしまえば、後は肉付けするだけだ。
『日本人の英語』は、日本人にありがちな英語のミス(例えばI ate chicken last night.とI ate "a" chicken last night.の違いなど)が豊富に書いてあって、英語リーディング教本でカバーしきれなかった冠詞・前置詞・自制などの微妙なニュアンスを理解するのに非常に役に立つ。
文法の学習は、基本的にこの2冊だけ読めばOK。
だが、上級レベルになるにしたがって、冠詞や文法の微妙な違いが気になるようになると思う。
そういうときは、『例解 現代英語冠詞事典』(樋口 昌幸 著)、『ロイヤル英文法』がおすすめ。
ちょっと高いけど、どっちも枕元においていいほどよく出来た本だ。
◆2. 単語の習得は、P-Study Systemという無料のソフトウェアが超おすすめ。
忘却曲線理論とやらを参考にしていて、ゲーム感覚で効率的に単語が身に着くソフト。
俺はP-Study Systemを利用して、大体2年間の勉強でGREレベル(アメリカの大学院入試)の語彙力を身につけることが出来た。
これに出会う以前は、俺は単語帳を買って、音読したり、ノートに書き写したりしたが、結局やる気がなくなってやめてしまった。
もう単語を覚えるのは無理かと諦めかけていたんだが、このソフトウェアを使って毎日コツコツ学習していたら、見事なまでに単語が定着した。
きっと俺みたいな人は多いと思うんだけど、机に向かって紙面を相手に学ぶのと、PCを使って学ぶのでは、心理的な労力が全然違う。後者の方が圧倒的に気楽。
よく単語の習得方法として、英文を読みながらいちいち辞書をひけって人は多いんだけど、よっぽど根性のある人じゃないと続けられないよ。
辞書を読んでるのか本を読んでるのかよくわからなくなって、苦痛極まりないからだ。
リーディングと単語学習、2つのプロセスを同時にやるような中途半端なことをしないで、単語は単語だけ一気に覚えてしまうといい。
短期集中・個別撃破作戦で行こう。
やる気のないときはラジオを聴きながらでもいい、とにかくだまされたと思って、やり方はどうでもいいから続けろ!
これ使っとけば絶対に語彙力つくから。
例文の暗記についてなんだけど、これもやっといたほうがいい。
なぜかというと、これは文法の学習と同様に、型を覚えれば、いちいち頭使わなくても英語がスラスラ出てくるから。
書籍は、『英語丸のみ辞典』(全三巻、井上 一馬著)がおすすめ。
例文暗記は結構単調で辛いんだけど、確実に報われる。
だから、暇なときに興味のあるところだけ、気の向くままに音読するといい。
嫌になったらすぐやめるのが、続けるコツ。
◆3. 実践に関しては、特にリーディングを重視するといい。
この段階までくれば安定飛行に入ったようなもの。
既に単語はある程度覚えているだろうから、John Grisham, Sydney Sheldonの小説を読むといい。
本を読みつつ、気になった表現をたくさん蓄えよう。
前述の通りに文法をちゃんと理解していれば、特に頑張らなくても自然に英文が頭に蓄積されていくよ。
俺の場合は、リーディングをたくさんやって、表現を蓄えたから、他の3技能(リスニング・ライティング・スピーキング)は、それぞれ適当な参考書を数冊やるだけで大丈夫だった。
■終わりに
長文を書く習慣がないもんだから、ちょっと疲れてしまった。拙い文章で申し訳ない!
でも、結構たくさん書いたつもりなんだけど、完成したものを読んだらちょっとした作文程度なんだよな。
トレス作家を叩きまくる側の論理でいうなら、今現在も大炎上してないと筋が通らないと思う。
そこらのポッと出の若造じゃなく、「スラムダンク」という、日本の漫画史上に残るまでの傑作、
それこそスラムダンクと井上こそ最も糾弾されなければならないでしょう。
「それにより得たもの」が莫大だし、「ほかの作家などに与える影響も大きい」わけだからね。
トレス検証している人って、勢いにのってる成功者になりかけを叩いて、
スッとしたい嫉妬に狂った暇な負け犬がほとんどでしょう。
井上武彦程の大作家になると、多少のトレスぐらいじゃ、もうその成功は揺るがないしね。
生意気なポッとでは叩け、長いものには巻かれろ的な何かを感じる。
それは確かにあるなぁ。要するに「弱いものいじめして、鬱憤を晴らしたい」っていうことなのかな。
もし仮にの話で、尾田栄一郎のトレスが発覚したりとかでも多分大騒ぎにはならない気もするしね。
イワンコフの声優やってた人の騒ぎがちょっと前にあったけど、あれ、もしワンピースじゃなかったら
逆に作者も含めてめちゃめちゃ叩く人が多かったと思う。
痩せても痩せてもスタイルが悪い印象を与える。
どの洋服も似合わないし野暮ったくなる。
バストアップの写真では誤魔化せても、全体を見るとバランスが悪い。
また隣に普通身長が立つと惨めなことに⇒普通以上の身長に生まれないと絶望的。
ブサイクな印象が拭えない。整形は可能だが、aikoのように不自然になりがち。
詰め物が皮膚を突き破って飛び出ることがあり危険⇒それなりの高さがあり、横幅も広くない鼻に生まれないと絶望的。
ひょうきんな印象になる。次課長の河本と中島美嘉を比べると差が分かると思う。
目頭と目尻を切開して広げることはできるが、ノーメイクだと跡が見えるし失敗したときの取り返しがつかなくて悲惨⇒横幅の広い目に生まれないと絶望的。
男はバランスの悪さが丸出し。わかりやすいのがノンスタイルの井上。当然整形はできない。
女はワンピースで一時的に誤魔化せるが、パンツスタイルが無理だし水着や裸では不恰好さがバレる⇒脚長に生まれないと絶望的。
不幸そう・育ちが悪そう・性格が悪そう・卑しいという印象を与える。
ヒアルロン酸を注入すれば一時的に厚くなるが、すぐ吸収されて元に戻る⇒唇の厚さは普通に生まれないと絶望的。
野蛮で下品な不細工という印象を与える。言ってみれば縄文人。
整形で削ることができるが、高額な上、失敗すると喋り方がおかしくなる⇒すっきりした輪郭に生まれないと絶望的。
不潔・臭い・下品・野蛮という印象を与える。
全身を永久脱毛するには数百万かかり、男性の場合自然な毛量にするのも難しい⇒毛深さは普通~薄く生まれないと絶望的。
多くの人の嫌悪と憎しみの対象になり、影で汚物扱いされることもある。
ワキガの場合手術で原因を切除できる⇒解決不能のきつい体臭を持って生まれると絶望的。
育ちが悪い・粗野・下品・卑しい印象を与える。
単体で良くても、色白の女と並ぶと薄汚れたように見えてしまう。解決不能⇒色白に生まれないと絶望的。
舌が短すぎたり長すぎたり、鼻づまりだったりすると、滑舌に深刻な悪影響を与え、頭の悪い印象を産み、
不快感すら与える⇒ちょうどいい長さの舌と通りのよい鼻に生まれないと絶望的。
悪声というだけで嫌われて消えていった芸能人も居る。
http://www.geocities.jp/osakakoudou/
【無所属】
糸数 慶子(無・参) / 川田 龍平(無・参)
【社民党】
山内 徳信(社民・参) / 近藤 正道(社民・参) / 福島 みずほ(社民・参) / 渕上 貞雄(社民・参) / 又市 征治(社民・参) / 照屋 寛徳(社民・衆) / 辻元 清美(社民・衆) / 阿部 知子(社民・衆) / 重野 安正(社民・衆) / 日森 文尋(社民・衆) / 保坂 展人(社民・衆) / 菅野 哲雄(社民・衆)
【共産党】
佐々木 憲昭(共産・参) / 紙 智子(共産・参) / 井上 哲士(共産・参) / 市田 忠義(共産・参) / 赤嶺 政賢(共産・衆) / 塩川 てつや(共産・衆) / 穀田 恵二(共産・衆) / 石井 いく子(共産・衆) / 笠井 亮(共産・衆)
【民主党】
喜納 昌吉(民主・参) / 大塚 耕平(民主・参) / 犬塚 直史(民主・参)/ 福山 哲郎(民主・参) / 大河原 まさこ(民主・参) / 岡崎 トミ子(民主・参) / 今野 東(民主・参) / 谷 博之(民主・参) / 松野 信夫(民主・参) / 川内 博史(民主・衆) / 古川 元久(民主・衆) / 田島 一成(民主・衆) / 平岡 秀夫(民主・衆) / 岡本 みつのり(民主・衆) / 赤松 広隆(民主・衆) / 高井 美穂(民主・衆) / 小川 淳也(民主・衆) / 近藤 昭一(民主・衆) / 横光 克彦(民主・衆)
http://k.hatena.ne.jp/kazu119211/の編集
A護国寺鹿児島別院。山内日豊です。予約して下さい。http://www.gokokuji.com/soudan.form.htmhttp://d.hatena.ne.jp/keywordlog?klid=1172820
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B5%A7%C5%F8%BB%D5%A1%A1%BB%B3%C6%E2%C6%FC%CB%AD?kid=295896
現在、削除の方針に従って、この項目の一部の版または全体を削除することが審議されています。http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E5%86%85%E6%97%A5%E8%B1%8A
http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E5%B1%B1%E5%86%85%E6%97%A5%E8%B1%8A&action=history
利用者「山内日豊」、「岩間」、 「林 884」、「駒場」に注目
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%89%B9%E5%88%A5:%E6%8A%95%E7%A8%BF%E8%A8%98%E9%8C%B2/%E5%B1%B1%E5%86%85%E6%97%A5%E8%B1%8A
「山内日豊」の編集がほとんどである。「井上日召」も編集しているようですが、
井上 日召(いのうえ にっしょう、1886年4 月12日 - 1967年3月 4日)はテロリスト。日蓮宗の僧侶で戦前の右翼テロリスト集団血盟団、戦後の右翼団体護国団の指導者。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%95%E4%B8%8A%E6%97%A5%E5%8F%AC
右翼と何らかのつながりがあるのでしょうか。
山内日豊(やまのうちにちほう 宗教家 詩人 随筆家)1954年2月10日生まれhttp://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%97%98%97p%8E%D2:%8ER%93%E0%93%FA%96L&diff=prev&oldid=32038641
おそらく本人ですね。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%89%B9%E5%88%A5:%E6%8A%95%E7%A8%BF%E8%A8%98%E9%8C%B2/%E9%A7%92%E5%A0%B4
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%89%B9%E5%88%A5:%E6%8A%95%E7%A8%BF%E8%A8%98%E9%8C%B2/%E6%9E%97884
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%89%B9%E5%88%A5:%E6%8A%95%E7%A8%BF%E8%A8%98%E9%8C%B2/%E5%B2%A9%E9%96%93
「山内日豊」の編集がほとんどである。「ザイン (団体)」の編集が見られることから、その団体とのつながりもあるのでしょう。
甘えすぎワロタ
とりあえず「この世でいちばん大事な「カネ」の話」を読んでから、
西原理恵子本人の前で思いの丈を語ってみて欲しい。
「てんで性悪キューピッド」→「幽☆遊☆白書」→「レベルE」→「HUNTER×HUNTER」の冨樫
「カメレオンジェイル」→「SLAM DUNK」→「BUZZER BEATER」→「バガボンド」「リアル」の井上
みんなこれぐらい把握した上で、文句言ってんの。
おまんま食べたいなら、売れる作品作れよ。
「うちのトコでは」
http://www.asukashinsha.co.jp/book/b55093.html
出版年月日 2010/01/23
3日前の近所の紀伊国屋ではワンピース新刊が並ぶようなとこに、
POPも立って平積みになってる。
手元の真っ白な原稿に立ち向かって、
目線上げてやるべきことあるでしょ?
他の人も書いてたけど、個人事業主なら作って売るまでが仕事だよ。
作るだけなら趣味の人。
作って売れないなら才能無い人。
2010年5月18日 読売新聞朝刊 P20 「就活ON!」コーナーにて、11年度卒新卒採用内々定者のインタビューが掲載されている。
以下、内々定者の学歴、リクナビでのエントリー社数の合計、内々定先企業業界、心がけたことなど抜粋
リクナビエントリー社数169社、商社ばかりになってしまったので、本に書いてある企業に手当たり次第エントリー
最初は就活本を利用したが、社会人から読みにくいと指摘され、修正。
いかに面接官の立場に立つかを考えた。笑顔でハキハキ喋るようにし、面接前はひたすら顎のマッサージをしていた
- 瀬尾 充也(せお しゅうや)
一文字もムダにしないようにし、結論→エピソード→結論を徹底した。
話すということより、伝えることを意識した。
- 青木 孝輔(あおき こうすけ)
リクナビエントリー社数30社、OB訪問中心で、リクナビはおまけ
就活本は一切見ていない。個性が出ずに埋もれると判断し、社会人に見せるのを大切にした
他社の選考状況を聞かれたときは試されていると思った
- 中山 真彩子(なかやま まさこ)
リクナビエントリー社数63社、企業HPに直接アクセスしていることも多かった
自由記入の場合、レイアウトを意識した。真ん中に「現状に満足しないチャレンジャー」というキャッチコピーを据えた
社会人とメールして「ESは自分を売る場だ」と助言してもらった
会話のキャッチボールをすることを心がけた
10卒の無い内定さんはこれからもいないものとして扱われそうですね^^
テレビ世代の場合、それについて何か自分の意見を言うほど心動かされた場合でも
手持ちの情報だけで判断することに何の疑念も抱かないようだ。
というより、他に情報を得る手段があるということ自体そもそも想定にない。
芸能人情報番組で、「情報通」を名乗る井上なんちゃらの突拍子もない発言をスルーされているのを見るとビックリする。
テレビの向こうの人が言ってることを信用することによって、
その情報が全てであるという前提をうけいれることによって、
虚構の世界を完成させて楽しむわけだ。
そしてテレビを放映する側も、少ない情報の中にいかにエンタ性を盛り込むかに腐心する。
嘘か本当かは問題ではなく、いかに面白い作り話をするかを突き詰めるわけだ。
ツッコんだら番組自体が成り立たない。
番組に持ち込まれた情報を全て信用し、それが全てというお約束がないと
何も出来ないような番組つくりを長い間築き上げてしまっていて、
ネットが台頭してきた今でも、その殻から抜け出すことが出来ないのだ。
「調べればすぐ嘘だとわかること」を偉そうにべらべらしゃべって恥ずかしくないのか、と。
よく情報を早とちりして「やめていただきたい」とか「クビにしろ」などという
百歩譲っても名誉毀損は免れない言動を繰り返していながら誰もツッコまないのか、と
不思議に思っていたが、そういうことなのだ。
後で情報が増えたり覆るかもしれないがそのときはそのときと割り切って、
後先考えずにその場その場を全力で盛り上げることが出来る人間が賞賛される仕組みになっている。
そして、そういう人間は当然なり手が少ない(こんな恥知らずな役、普通は誰もやりたがらないよね)ので、
よほどのことがない限りはかばってもらえることになっているのだ。
彼らを疑わない、彼らに突っ込まない、むしろ積極的に彼らに同調することで楽しもうとする。
もう一度毒を喰らってしまったのだから、いまさらそれに気付いても遅い。
うすうすテレビの「お約束」「信頼」が崩壊しているのは気付いているだろうが、
それでも彼らはテレビが完膚なきまでに崩壊するまで、最後までテレビを疑わずについていくことだろう。
じゃあネット世代も
だが、ネットの情報は疑えないことも多い。ネットだけで情報を完結することができるからだ。
それをさらに外側から観察する視点を持っていない。
多分TwitterやUstreamといったテクノロジーを活用している人や、
現実や一次情報に近づく術を持っていることでネットを疑うことができるのだろう。
昔、人は現実を拡張しようとして、ラジオやテレビと言うアナログなテクノロジを通じて繋がろうとした。
テレビではアナログだし、対象が大づかみだったので、現実とは違う大雑把なウソのモデルしか作れなかった。
昔の経済学のモデルのような感じ。昔はそれでも良かったけれど、
だんだんテクノロジが進化してきて、よりきめ細かい云々かんぬん。
この手のことで、共産党は嘘はつかんよ。
独善性が強くて嫌いだけど。
嘘つくなよ。外国人参政権賛成派の人はしれっと嘘をつく。だから反対派は信用しないんだよあなたたちのことをさ。
嘘じゃない。
井上氏は「OECD(経済協力開発機構)加盟の30カ国で、二重国籍も認めず、かつ外国人に地方参政権を付与していないのは日本だけとなっている」と強調しました。
つまり、日本以外の国は、二重国籍を容認しているか、外国人に地方参政権を認めているということ。
日本はどちらも認めていない。
中国は加盟国じゃないし。
条件がつけられていようと、認められていることには変わりない。
条件をつけるかどうか、どういう条件をつけるかは、国の状況によって違うとしても。
アメリカ?認めてなかったよね?
現場ではいろいろあるようだけど、法制度としては容認している。
そりゃ参政権導入すれば当面はそれでもいいかもしれないが(百歩譲って)、将来的にはヨーロッパ各国で問題になっているようなことが
日本国内でも起きるようになりますよ。それでもいいのかい?それでは無責任すぎやしませんか?大の大人が大の政治家がそんなことでいいんですか?
そう簡単にはおきない。
日本は島国。
これには完全に同意するけどなw
*追記(2010-2-13)
ヨーロッパのようにならない保障も確証もないと思います。国の根幹をなす問題に関しては少しでも危険な要素がある以上、導入すべきでないと思うんですが、、、それも行き過ぎた考え方なんでしょうか、、、
危険かどうかは評価の問題だから、誰もが同じ評価を下すとは限らない。
そもそも、永住権は善良で納税できる程度に裕福な国益に合致する外国人に与えられるんだし。
それも、法相に裁量があるから、要件を満たしても与えられるとは限らない。
可能性の有無だけでいうなら、横田基地の米軍が霞ヶ関や永田町を制圧するかも知れんよな。
日本共産党の井上哲士参院議員は9日、都内で行われた全国都道府県議会議長会主催の
「永住外国人の地方参政権についての各政党との意見交換会」に与野党5党代表とともに参加し、
「外国籍であっても住民として生活し、納税など一定の義務を負っている人々に地方参政権を保障することは、
憲法の地方自治の精神に合致するもの」と参政権付与に積極的に賛成する立場を表明しました。
井上氏は、日本共産党が1998年12月に永住外国人に地方参政権を付与する法律案を提出し、
その実現を目指して奮闘してきた経過を紹介。国会では参考人質疑を含め議論してきたにもかかわらず、
2004年以降審議が中断していると指摘し、いまこそ国民的議論をおこなって地方参政権付与の
早期実現をはかるべきだと訴えました。
井上氏は「OECD(経済協力開発機構)加盟の30カ国で、二重国籍も認めず、
かつ外国人に地方参政権を付与していないのは日本だけとなっている」と強調しました。
日本共産党の法案について、地方選挙権とともに被選挙権も付与していることや、永住外国人の出身国が、
日本人の参政権を認めている場合のみ付与する相互主義の立場にはたっていないことなど、
他党案との違いにも触れました。
最後に井上氏は「地域に貢献されている多くの外国人を、地方自治の担い手としてどう受け入れていくかを
ぜひ地方議会でも議論してほしい」と要望しました。
一方、自民党の山谷えり子参院議員は、「中国は、10万人、20万人移住させることも可能である。
そうなれば地方自治体の決定がスムーズにできない」などと暴論を述べ、参政権付与に反対しました。
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik09/2010-02-10/2010021001_03_1.html
↓
OECD加盟国
(1)EU加盟国(19か国)
イギリス、ドイツ、フランス、イタリア、オランダ、ベルギー、ルクセンブルク、フィンランド、スウェーデン、オーストリア、デンマーク、スペイン、ポルトガル、ギリシャ、アイルランド、チェコ、ハンガリー、ポーランド、スロヴァキア。
(2)その他(11か国)
日本、アメリカ合衆国、カナダ、メキシコ、オーストラリア、ニュー・ジーランド、スイス、ノールウェー、アイスランド、トルコ、韓国。
そのOECD加盟国30カ国のなかで外国人参政権を認めているのは12カ国。殆ど北欧の国とベネルクス3国、アジアでは韓国だけ。そんな連中しかいないのに「OECD加盟国が外国人参政権云々」という人物は、日本人に対して「他の国もやっているんだから」という悪い世論形成を行っているとしかいいようがないでしょう。
嘘つくなよ。外国人参政権賛成派の人はしれっと嘘をつく。だから反対派は信用しないんだよあなたたちのことをさ。
だいたいよ、『他の国でやっているからって日本でもやらなきゃいけない』なんてのはおかしな話だし、今の日本で導入したら
確実に逆差別が生まれるよ。それじゃ結局同じジャン。
韓国?参政権取得にはかなり厳しい条件がついてますよね(納税額とか)
アメリカ?認めてなかったよね?
http://www.geocities.jp/sanseiken_hantai/data-table.htm
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1416110034
そりゃ参政権導入すれば当面はそれでもいいかもしれないが(百歩譲って)、将来的にはヨーロッパ各国で問題になっているようなことが
日本国内でも起きるようになりますよ。それでもいいのかい?それでは無責任すぎやしませんか?大の大人が大の政治家がそんなことでいいんですか?
あーあ、政治家って国民を写す鏡だっていうけれども、政治家がしれっと嘘をつくようじゃ国民もそりゃおかしくなるわな。
*追記(2010-2-13)
ヨーロッパのようにならない保障も確証もないと思います。国の根幹をなす問題に関しては少しでも危険な要素がある以上、導入すべきでないと思うんですが、、、それも行き過ぎた考え方なんでしょうか、、、
今後の成長産業というと、「環境、医療、福祉」だということが言われる。
「成長産業」には二つの意味合いがある。国全体の経済規模(GDP)を拡大させるという意味と、個別産業としての規模が増加するという意味だ。
「環境」が、前者の意味での成長産業ではありえないことは、野口悠紀雄氏が詳細に述べている。
私は、「医療、介護」は、後者の意味での成長産業ですらないと思う。 「医療、介護」の特殊な点は、費用の徴収と分配を政府が行っているところにある。私的医療、私的介護も禁止されてはいないが、病人や要介護者は、同時に経済的弱者でもあるので、費用を負担する資力はない。何らかの方法で、社会全体で費用負担をする必要がある。
言い方を変えると、医療、介護とは、税(社会保険料を含む)でファイナンスされる産業である。成長させるには、他の政府支出を削減して医療、介護に回すか、あるいは増税を行う必要がある。
他の財政支出を医療、介護に転用することは、事業仕分けの結果が示したように、困難である。増税に対する忌避感がこれほど強い政治状況では、財政規模の拡大も不可能だろう。つまり、「医療、介護」は、政治的理由で、成長することはない。
「環境」が、まさに政治的理由で、補助金を投入され、無理やり成長させられているのとは対照的である。もっとも、その分だけ、他の産業は縮小しているのだが。
私的医療保険や私的介護保険も一つの解決策ではあるが、先進国で成功している事例はない。なぜなら、所得が高く、健康な人々を、保険会社側が選別してしまうからだ。保険会社は、クリームスキミングするだけで、経済的、健康的弱者を相手にすることはない。それらは、結局、政府が面倒をみることになる。財源は、無論、税である。その大半は、相対的に豊かである私的保険の被保険者が払うことになる。公的医療、介護の財政支出は抑えられ、水準はひどく低下するだろう。これが米国の現状である。
ところが、日本の集団の心理といっても、マンコの襞と同じで、クリトリスをくりくりされれば気持ちよくなって潮を吹くという大まかな傾向はあっても、したいときもあればしたくないときもあったり、簡単にイク日もあれば中々イカない日もあるなど、様々で、要するに人生経験とは、女のマンコの調子をどこまで読み切れるかというようなことだろう。成熟するとは、マンコの調子に習熟することなのである。マンコをいかに操縦して多くの子どもを産むかが男の腕の見せ所である。
たとえば、ひとくちに国家と言っても、飲み会の席でいきなり「上告棄却判決の構造」などと説き出しても無意味だろう。しかし、最高裁判決前に面会室で井上被告に上告棄却判決の構造を説けば飛びつくだろう。すべてはそういうことなのである。マンコに対するタイミングを誤ればいかに権威ありげな専門用語も通じないのだ。偉い人はえろい人といわれるゆえんである。
日本国家がオウム幹部を死刑にするのは、彼らのやったことがマンコの調子を律する上であまりにも不都合な行為だからにすぎない。つまり、マンコの中枢である霞ヶ関の地下鉄でサリンをまき、何千人ものサラリーマン(マンコ調律要員)に重軽傷を負わせることは、ややもすれば経済機能(マンコ機能)に致命的な損傷を与えかねない。死刑なのは疑う余地もないのである。無期懲役が死刑よりも重い効果を与えるときは率先して無期懲役に処するのである。つまり偉そうな理論を並べ立てていても、狙いはマンコなのだ。
たとえば、オウムの井上被告などは今月12日付けで死刑判決に対する上告を最高裁に棄却されたとき(おそらく「主文 上告を棄却する。」くらいの三行判決)、最高裁の権威の重圧と、実際に上告棄却という法律的権力を行使した金築誠志という裁判長の存在感の大きさに圧倒されただろう。その重圧というか最高裁の存在感というのはおそらく逮捕されてから今日までこの男の心の中に重くのしかかっていたはずで、これこそが現実なのだと思う。
俺らが平凡に暮らしていて、朝日の新聞なんかで、井上被告の死刑判決が確定したなんて報道を聞いても何も感じない。mixiなんぞに棲みついている有象無象の低能国民ともなればなおさらだろう。mixiニュースに「井上被告死刑確定」なんて文字が躍っていてもスルーしてしまい、「飲み会で男に嫌われる12の行動」とかいう記事に飛びつくのだから。
国家というのは要するに俺らの心のバランスを制御している何らかの核心部分だろう。権威主義、全体主義、卑怯、臆病、利己主義、均衡、嫉妬などの塊だ。そうした心理の中枢を担う人材というのはいることはいるが、それはたまたまその人物が日本の心理の中枢を代表しているからで、その人物そのものが国家というわけじゃない。日本における国家とは集団の卑劣な心理を核とする心の様相の象徴である。
したがって、国家とは、井上被告のような凶悪犯罪者と呼ばれる人との対人関係で、あるとき場所において確かに発生しているのだが、国家が許可した範囲内で平穏な生活を送っている人々は、個人心理と国家心理と抵触しないため、事件に接しても何も感じないのだ。
★頭部・顔が大きい
痩せても痩せてもスタイルが悪い印象を与える。どの洋服も似合わないし野暮ったくなる。頭蓋骨は削れない⇒小顔に生まれないと絶望的。
★【男限定】身長が低い
バストアップの写真では誤魔化せても、全体を見るとバランスが悪い。また、隣に普通身長が立つと惨めなことに⇒普通以上の身長に生まれないと絶望的。
★団子鼻
ブサイクな印象が拭えない。整形は可能だが、aikoのように不自然になりがち。詰め物が皮膚を突き破って飛び出ることがあり危険⇒それなりの高さがあり、横幅も広くない鼻に生まれないと絶望的。
★目の横幅が狭い
ひょうきんな印象になる。次課長の河本と中島美嘉を比べると差が分かると思う。目頭と目尻を切開して広げることはできるが、ノーメイクだと跡が見えるし失敗したときの取り返しがつかなくて悲惨⇒横幅の広い目に生まれないと絶望的。
★脚が短い
男はバランスの悪さが丸出し。わかりやすいのがノンスタイルの井上。当然整形はできない。女はワンピースで一時的に誤魔化せるが、パンツスタイルが無理だし水着や裸では不恰好さがバレる⇒脚長に生まれないと絶望的。
★【女限定】唇が薄い
不幸そう・育ちが悪そう・性格が悪そう・卑しいという印象を与える。ヒアルロン酸を注入すれば一時的に厚くなるが、すぐ吸収されて元に戻る⇒唇の厚さは普通~やや厚いに生まれないと絶望的。
★アゴ・エラ張り
野蛮で下品な不細工という印象を与える。言ってみれば縄文人。整形で削ることができるが、高額な上、失敗すると喋り方がおかしくなる⇒すっきりした輪郭に生まれないと絶望的。
★毛深い
不潔・臭い・下品・野蛮という印象を与える。全身を永久脱毛するには数百万かかり、男性の場合自然な毛量にするのも難しい⇒毛深さは普通~薄く生まれないと絶望的。
★体臭がきつい
多くの人の嫌悪と憎しみの対象になり、影で汚物扱いされることもある。ワキガの場合手術で原因を切除できる⇒解決不能のきつい体臭を持って生まれると絶望的。
★【女限定】色黒
育ちが悪い・粗野・下品・卑しい印象を与える。単体で良くても、色白の女と並ぶと薄汚れたように見えてしまう。解決不能⇒色白に生まれないと絶望的。
★【男限定】舌や鼻の機能に問題がある
舌が短すぎたり長すぎたり、鼻づまりだったりすると、滑舌に深刻な悪影響を与え、頭の悪い印象を産み、不快感すら与える⇒ちょうどいい長さの舌と通りのよい鼻に生まれないと絶望的。
★声が悪い
悪声というだけで嫌われて消えていった芸能人も居る。ひたすら嫌われる⇒普通~美声に生まれないと絶望的。
★【男限定】身体能力が低い
スポーツが苦手だとモテないばかりか同性からも軽蔑される。怠惰で鈍重というレッテルを貼られ、バカにされるしかない⇒身体能力は普通~良く生まれないと絶望的。