はてなキーワード: 日記とは
二度と来ないとまで書かれたようだから、よっぽど地雷だったんかなと思ったけど
むかつくのは確かにあるから、閲の立場からすれば分からないでも無い
その時の管理人の態度は、別にスルーで良いと思うけど、謝罪と今後の対応とでまあ大人
かと思いきや、請求制の裏サイトの条件が変更し、文句言われた作品を全ページ修正
突然にサイト改装したり、コメントレスページを追加したり。おそらく前のページを自然に消すため
かなりむかついているみたいw
日記やサイト上では押さえているみたいだけど、行動に滲み出ている
返信要らない・二度と来ないと言われても、何か書かずにいられなかったみたいだしw
わざわざ直さんでも。修正するあたり真面目なのかな?
腹が立ったからか。自信作だったのかな?
18禁が20禁になったけど、20才以上なら問題ないとでも思うのかな?
前置きして注意してもらうようにとあるけど、設定の問題でなく
粘着せずに二度と来ない宣言してくれるだけましと言ったら駄目か
おそらく好意的な閲以外に慣れていないみたい
砂かけしたくなるほどの話ってどんなのだろ。気になるw
よっぽど好きなサイトでなきゃ、請求なんてしないけど、それ目当てに請求したくなった。
ふと疑問
少し昔の話だが、知り合いに唐突にブログのアドレスを送りつけられたことがあった。
まだ知りあって間もないころ、しかも異性だったもんだから正直戸惑った。
俺に教えてこの子は何を期待してるんだろうとか、俺が見るべきもんじゃないんじゃねとか
他の人には教えるなとか言われるし、そんなもんを俺に教えんじゃねぇよと思ったんだけど
色々考えた結果スルーすると決めた。
その後、ミクシィやらツイッターやらが普及しだして俺はそれについていけなかった。
日記を書いて、それに反応してくれるのを待つっていうのが
知ってほしいなら口で言えよと。言えないことなら抱えて生きろと。
なんというか、こういうことをやると人としてランクが下がるように感じた。
今まで社会が許してなかったであろうことを
いまや誰もが平然とやってるというのが受け入れられなかった。
でも、考えたら俺だって誰かが反応してくれることを期待しながらここに書き込んでるわけで
そうじゃなかったら最初からメモ帳かなんかになぐり書きするわけで
結局人は一人では生きていけんのかなぁ認めたくねぇなぁという身も蓋もないオチでスンマセン
上司といっても、核上の人。平の自分にとっては年に数回、関わるくらいの上司。
それでも、私よりちょっと上の上司たちにとっては欠かせない上司。
ところが、彼らに対してパワハラ同然の狼藉を働いていた人であったのは本当の話で、噂レベルではあるけど、それが原因で自殺した人もいるとかいないとかというくらいひどい上司でした。みんな、彼がこの春に別の部署にお引越しされるのを心待ちにしていたのですが、数日前、ありがちな病気のために一人ぼっちで死んでしまいました。もちろん普通に家族もいます。
葬式に参列するくらい深く関わっていた直属の上司は微笑んでました。人を呪わば穴二つ掘れという言葉があるので、そこまで言うのはどうかという思いとそうされても仕方ないかという思いがせめぎあっていたのですが、ああいう人でも、たぶんその瞬間の数分前か数時間前まで「家に帰ったらあの番組を見よう、明日の新聞小説の続きはどうなっているのだろう?」とたわいもないこというか、普通にくると信じきっていた「明日」のことを考えていたのかもしれないと考えながらこの日記を書いていると、情けない話ですがで泣けてきました。
よくある話の言い換えだけど、持論。
100.1にしようと思ってる。
複利計算で、1年やり続けると、えらいことになってる。
単純計算は誰かがやってくれるとして、ま、いうても
でも0.1を得ようとして頑張ったら突然確変で1とか10とか
得られちゃう時もある。
そんな風にやって5年はたったかな。
たぶん、5年前時点での100から考えれば
軽く1000はいってる気がする。
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私から見ると、私が直接関わってる人たち、テレビでみる人たちは現状維持が大好きだ。
既得権益の確保だの、今で満足だの考えでそうしているんだろう。
みんな、変化は好きじゃないんだろうか?
改革は好きじゃないんだろうか?
「結局、数年経ってふりかえると郵政は何も変わっていない」と。
「すごい幸運を手に入れる何かを行ったのに、なにも起きなかった。
本来だったらものすごい不幸が起きてることが起きてないことが
改革して、変化してなかったら現状にない悪化をしていた未来があったかもしれない。
変化したからこその現状維持かもしれない。って考えたい。
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現状維持の人たちは、変化を受け入れた結果の最悪の状況、
招くこともあるだろう。
批判し否定し、本件とは関係ない過去の失敗などを持ちだしたり、
重箱の隅をつついてご破算を狙う。
現状維持派は、よく言って今日0.0になるように頑張っている。
それは宝くじに期待するという0.00001がんばっているといえるが。
そんなにがんばらなくていい。
昨日より安定して0.1だけ頑張る。
言い換えると現状維持を認めない気持ち。
ってやってたら、数年後振り返ってみたら
あれれれれ。って思える。
今思ってるから。
前から、ここに書きこみたいって思ってた。
初めて日記書いた。それで+0.1。
bygones kaztc
さてこんな文章を見たのです。
[文系が、インターネットの仕組みについて教えてもらった記録 - のんたんのインターネット日記]
酷い。
てへぺろじゃねーよ。
ブコメみたら、あぁ皆さん優しいなぁ〜って。
「知ってる人からみたら当たり前、でも知らない人からしてみたら凄い事なんだぞ★」みたいなのは基本的に戯言だと思っていて、
なぜなら彼女は「知っておくべき立場」ですよね。「インターネットの会社」の中の人なのだから。
あの、申し訳ないのですが、はっきり申しまして「この人が営業に来たら嫌だな」。まずはこの一言に尽きる。
だって、知識がないんでしょう?
普通の人が「頑張って勉強してます」を実直に語るのは素敵な事だと思うのだが、
「インターネットの会社の中の人」なのだ。外から見たら変わらない。シス担だろうとマーケディレクターだろうと、「インターネットの専門知識を持つ人」なのだ。
少なくとも、彼女は企業名をヒモ付したアカウントで、当該の日記を書いている。
そんな訳で、ちょっと話が変わってくるのだ。
まぁ、確かに?企画/アプリレイヤーならインフラ周りとか一切分からなくても良いでしょうよ。
まして営業となると、余計そうでしょうけど。
うん、確かにそうだ。
って事で用意してくださった研修、これの意味を軽く考えていないか。
会社としては、趣味なんかではなく「必要だから」企画したはず。
なのだが、一体いつまでの期間で行われていたかは知らないけれど、
彼女は9月の時点で「えーれこーど」の事が分かってなかったらしい。
いや、この文章が、それをありし過去の事として、段違いに成長した今の自分の目線で語ろうという試みならば痛快だった。
だがどうやら違うのだ。
理解がね、とても遅いのです…
終盤に綴られたこの一言は、当人の自覚以上に余りに色々を語っていると思う。
体系的に書かれているサイトがすごく少ない
そうかもね。
でもさ、本屋で少し立ち読みとかしてみた?一流のテクニカルライターとプロの編集者が高い意識でまとめた作品が、たくさんあるよ。
家にいながら指を10本だけ使う作業によってカバー出来る範囲だけが「勉強」だとは、とても思えないです。
ともすれば、「インターネットに書かれてないことは分かりません!」って無意識に思い込んでるよね。「逆切れ」、ってそういう事だろ。
惜しいなあ、その悔しさをバネにした素晴らしいエピソードも載せて欲しかったな。
大変だ。(笑)
というか、「理解」するまでを「学び」というのでは。理解してない、ならそれを恐らく「学び」とは言わない。
いやはや、恥ずかしくないのか。
周りと比べたら、多分遅れてるよね。同じ選考を通過して、給料で働かせて貰って。
鑑みるに、「勉強したら、分かるんだね」という経験を今までしたことが無いのかも知れない、
「知識は人に教えてもらうもの」と、そう思い込んでませんか。
第一、タイトルからして「文系」などとう言い訳がましい冠を自ら被っている。
職種は、業種は。「文系」
業務領域に対する意識の低さを見事に露呈してるようで、それがとても鼻に付く。
この文章がムカつくところは、そこだろう。
たぶん社内SNSで日報として学びをUPするのはとてもいいコミュニケーションであり、等身大の自分を伝えたほうが上司にとっても有難いだろう。
なぜ、はてブロに書かなければならなかったのか。
「ソーシャルメディア」に載せるというのは360度どこから刺されてもおかしくないリスクがある訳だが、
そこで「専門領域」に関して「素人」となる事に関して、何も気持ち悪さを感じなかったのだろうか。
15回ほど色んな方に説明をしていただいていました
そのうち、10〜13回くらいはうんざりされたんじゃないかな。どうだろう。
あくまで与太話と予防線を張っておいて、自重しない日記を書いてみる。
結婚出来ない男にアスペ傾向の男が多いことは、今や殆どの人が多かれ少なかれ気づいていると思う。
すなわち結婚出来ない男の特徴のうち、相手やその場の空気に応じて自分の世界を動的に変えられない融通の利かなさとか、言語を用いる以外のコミュニケーションが困難ないし不可能というのは、アスペの傾向にバッチリ合致するし。
一方、結婚出来ない女の「自分のスペックを省みず、相手にやたら細かい条件や無理な条件を求める」という部分もまた、相手との共感能力に難があり、異常にこだわりが強いアスペであれば十分ありうる話。
独断と偏見を承知で言えば、アスペ傾向の女の女子会()での立ち位置は恐らく相当微妙だろう(しかも知らぬは本人ばかりなりとか)。もしかしたら彼氏が出来ただけで「あの子でも彼氏出来るんだ・・・」と影で言われてたりして。
そして気がついたらメンバーの殆どが結婚し、翻って自分はと言えば、過去に男経験があってもうまく相手と心が通じ合わず、それが自分のコミュ力や社会性に原因があるとは考えず、逆に男が悪いということでどんどん意固地になっていくと思われる。
その成れの果てが、現実を完全に無視した、恐ろしく無意味な条件闘争と考えると、すごく納得出来てしまうのだ。
しかもそんな女が1人や2人じゃなく、わんさといるらしいという現状、潜在的アスペが多いことの証左になりやしないだろうか。
ここまで読んで他人事じゃないと思った人は、AQ(自閉症スペクトラム指数)チェッカーでもやって自己採点してみるといいだろう。
もちろんその結果だけを片手に「あたしアスペだから・・・」などと言うのは、この日記を真に受けるくらい噴飯物なのでやめるべきだが。
じゃあもうアスペ同士で結婚しちゃえよみたいな暴論を言い出す人が出てきそうだが、双方が何らかの工夫や努力をしないことには、多分お互いに「あいつのせいで不幸になった」と罵り合って別れるのがオチだろう。
以上、妄想日記でした。
爺さんが死んだ時の話。携帯で長文ですまん。
爺さんの部屋の整理を俺も手伝ったんだが、押し入れに古い木箱が入ってた。
開けてみると、どうやら戦争の時の思い出の品々が入ってるみたいだった。
俺はそれをこっそり自分の部屋に運んで調べたんだ。
何かお宝が、例えば刀とか軍服とかカッコイいものがあるかもと思って。
今思えばとんでもないバカなガキだった。
中には赤茶色のぼろ切れ、銃剣の剣、水筒や変な置物、手帳、ワケわからんガラクタ、何枚かの写真、そして…白っぽい何か。
「なんだこれ?」白っぽい何かは布にくるまれてた。長いのが二本、細かい欠片が多数。
しばらくして気づいた。腕だ。これは人間の、肩から先の骨だ。細かいのは指だろう。
しかし誰の?
爺さんは五体満足で帰って来た。
戦争の話は一度もしなかったが親父が言うには結構な地獄を見てきたらしい。
戦友の骨だろうか。
手帳を開いてみた。
恐らくは日記帳だと思う。
日付と共に戦場も移っていく。
良く読めなかったが知ってる地名がいくつかあった。
多分南方だろう。
軍オタが読めば面白いのかもしれない。
最後のページにはただ一行だけ、
『我、餓鬼道ニ堕チタリ』
この増田見てる?結果はどうなったの?
陰ながら応援してたんだけど・・・
URLなど一部分消しちゃったようだが、これ。
※もとの日記全文 http://anond.pha11.info/archives/7139
「ふーんやっぱり閉鎖されちゃったかー」くらいに思ってたら、本気で右往左往してる人が意外と多くてちょっと驚く。
たった一つのストレージサービスに(主にエロ関連の)ファイルの調達先を依存するのが、なぜか彼らの脳内では情強様の嗜みだったらしい。
表の日記には書きにくいのでここに書く。
風俗に行くのは5年ぶり、女性と性的なことをするのは半年ぶりぐらいだっただろうか。
女の子はまあまあかわいくおっぱいも大きかった。料金が20000円、ホテル代が5000円だった。
女の子の肌にくっついたり、匂いを嗅いだりキスしたりするとなんでこんなに幸せなんだろう。
最初一緒にお風呂に入り、体を洗ってもらったあとに一緒に湯船に浸かり、からだのあちこちを触りあったりした。
お風呂から出ると彼女はメイド服を着て、僕のいろんなところを責めてくれた。フェラチオはズボズボと音が鳴ってとても気持ちよかった。
だが、残念ながら僕がうまくいけなかった。彼女は申し訳なさそうに頑張ってくれたのだが、疲れそうだったのでもういいよ、って言って、あとは体をくっつけていちゃいちゃした。
ああ、幸せだ。
月に一回は風俗に行きたいな。
でもそれにはお金を稼がなきゃ。
頑張って働いて風俗通うかなあ。
あの子にまた会いたい。
そう、2chだとネットしなければいいけど、ネット外の学校や職場だとカースト関係から反抗することも逃れられもしないという問題もあるね
2chなら「実名」知られてなければ、せいぜい「クラスタ」叩きが関の山だし一見言葉に力は宿らないように見えるけど
「クラスタ」レベルのdisでも何度もあちこちで繰り返されれば、根が素直な人は真に受けて少しずつ「自分には生きてる価値が無い」とだんだん思い込んでしまう これが「薄い呪い」 過去の日記を読む限りでは増田にいる何人かはこの「呪い」にかかっているかも知れない
一人一回でもみんな&マスメディアがdisった「無能」というレッテルが社会的に認知されて言葉に力が宿り「呪い」が発動して
首相を精神的に追い詰めたのが、安部元首相の時に起きたことだと思う
それと大量に同じ言葉や情報を流しつづければ2chでも簡単な「呪い」は効くよ
そういえば「rtが脅しになる」みたいな変わったことを言っていた人がいた
そうなのだろうか?
「あれ?rtか〜」なんて暇なときに気がついて「気が向いたらその人のtweet見て見ようかな〜」ぐらいの話なんじゃないのか違うのか
小学生のころ、水曜日の昼休みは決まって友達とコンピュータ室でゲームをするのが常だった。
もちろん今のようなゲームではない。
ちゃちなレーシングゲームと出題されたものをフィールドから探すゲームの2つだけだった。
一緒に行く友達と僕はいつもレーシングゲームばかりやっていた。
ほかにはペイントのようなツールもありそれであそんだりもした。変な絵を描いて友達と笑いあったりした。
このころに「パソコン=おもしろいもの」という概念が自分の中で定着し、パソコンに対して強気でいられるようになった。
強気でいられる分、トラブルが起きたら両手を挙げるのではなく立ち向かうことができた。
おかげで周りからは「パソコンに詳しい」と思われた。下から見上げられるのは気持ちがよかった。
当時の僕からして主な用途といえばゲームをするか動画を見るか位であったが、
ネットサーフィンをするようになってチャットというものを知り掲示板というものも知った。
たまにテレビで目にする「2ちゃんねる」というところにいってみたりもした。
このころはかまってちゃん気質だったのでチャットや2ちゃんねるでよく実年齢をさらしたのだが、
そのたびに若い若いといわれ、うらやましがれてニヤニヤしたり馬鹿にされて本気で憤慨したりした。
いまもその当時の記憶が残っており、心の片隅で「自分はこの世界で最年少だ」と思っていると思う。
最年少と思っていた自分は、年上の人たちと並んでいると考えていた。
レベルだけ見れば平均より高い、有能な人間だと勘違いしてたところがあったかもしれない。
20ではないが最近成人を迎えた。
2ちゃんねるをみてるとたまに中学生だの高校生だの正体を明かす人間がいる。
有名人を見れば自分より若い人なんて腐るほどいる。同年代なのに親より稼ぎまくってる人もいる。
それを見るたびに違和感を覚える。
自分が最年少ではなかったのかと。
僕が一番だったのではないのかと。
今現在の自分は、友達の中でもトップとは言えずそれは中学生のときから気づいていたが、
やっとこの年になって実感できるようになってきた。
今の自分は何かをするごとに、この違和感を感じてしまい悩んでいる。
別に1番でなくてもいいことを、それに関してで一番の人と比べて落ち込んだりする。
そしてそれをすべてインターネットの所為にすることもあった。
そして夢がある。