はてなキーワード: たかとは
夕方のニュースを見ていたら、義務教育での留年について視聴者からの様々な意見が送られてきていた。
“小学校での留年なんて劣等感を生むだけ”、“まだ小学校なら巻き返せる”、など義務教育の留年に否定的な意見が目立つ。
更に、“現在の教室は子どもたちが集中できる環境ではない”、“経済的余裕がない家庭の子は塾に行けず学力がつかない”などの意見が付け加えられていた。
正直、まわりの環境や、経済的理由を言い訳にしてしまうのは、甘いと思うのだ。
(もちろん、極度に荒れた学校や、極度に厳しい経済状況の家庭には、子どもたちが学校での教育をしっかり受けられるように改善や支援は必要だが…。)
しかし一方では、自分の子供を評判の良い塾へ行かせ、少しでもまわりに差をつけようとしている家庭も多いのが現状である。
では、本当に塾に行けば、静かな環境で授業を受ければ、勉強が好きになるのだろうか?子どもたちの学力は伸びるのだろうか?
経済的に恵まれていなくて塾に行かずとも東大や京大といった国立大に受かった子もいるし、逆にお金があって親が塾に一生懸命に通わせてもその重荷で子どもがかえって勉強嫌いになってしまった例を知っている。
もちろん、学校は子どもたちのためにきちんとしたできるだけよい環境を整えるべきだし、子どもにとって塾が必要で子どももそれを望むのなら、塾の利用も悪くないとは思う。
けれど、良い塾を選ぶことよりも、まずは子どもが学ぶことを楽しいと思えるように学校や家庭がサポートすることが1番大事なんじゃないだろうか。。
勉強が楽しいと思える子は、たとえちょっとくらい教室がうるさくったってちゃんと集中するし、学校で学ぶことを完璧にマスターすれば十分基本的な学力はつくと思うのだ。
学生時代、塾の宿題を遅くまでやっていたからと言って学校の授業中は机に突っ伏して寝ている子や、塾を優先して学校の授業を疎かにしている子を多く見た。
そのたびに、もったいないなぁと思っていた。
学校も塾も両方ばっちりこなして、更に学力を伸ばしていける子は塾へ行くのも良いと思う。
けれど最近は、子どもがそのようなスケジュールをこなせるかを考えずに、“とりあえず塾へ”という傾向が強まっていると思うのだ。
「学校の授業をきちんとこなしさえすれば、東大だって京大だって行けますよ」。
学校から帰ったら塾に行かせるのが当たり前、ではなくて、何がわが子に合っている勉強方法なのか、わが子がどうすれば勉強を好きになってくれるか、そちらが大切だと思う。これは決して塾批判ではない。疑問である。
必要なら通わせればよいが、“塾に行っている=勉強ができるようになる”とは必ずしも言えない。
去年の夏頃からDUPEによるレアアイテム増殖行為は観察されてたよ。
同一種類のカードでも各種パラメータが微妙にばらつくシステムなはずなのに、全てのパラメータが全く同じ超レアカードを何枚も売ってる奴が何人もいたりしたから。
まあオラも似たような経験してて、
抱え込むタイプだから鬱だと会社にはずーっと言えなくて一人で隠し通して心療内科行ってたわ。
まあ、会社から「それなりに仕事が出来る戦力にカウントできる人間」と評価されていて、
社内でうつ病の前例があったりすれば、言い出しやすいんじゃね?
てか、もううつ病は日本の三大疾患の仲間入りして四大疾患になってるんで、
マスメディアが法を裁く。
国民感情の名の下、マスメディアによってまた一つ判例が作られた。
この現実が怖い。
雄弁ななんの落ち度のない好青年が被害者遺族として立ち向かう、そのショーにどれだけの人間が心打たれたか知れない。
これが気持ち悪いおっさんで、しゃべりが下手な人だったらマスコミはここまでクローズアップしたのかな。
NAVERまとめは、時間はあるが、職歴もスキルもない人間にとって、おそらく夢の様なサービスです。なぜなら、毎日がっつり投稿をすれば、会社に勤めずに月の生活費が稼げるようになるからです。
FaceBookで「気づきをシェア(笑)」するよりも、アフィニートを目指すならNAVERまとめを活用するべきです。
でも、なぜNAVERまとめが、他のネットサービスに比べてお金を稼ぎやすいのでしょうか?
シンデレラが王子様と結婚できた理由は一言で表現できます。舞踏会に参加したからです。いくら良い美人でも人に見つけられなければ、意味がありません。同じように、ネットのコンテンツも人が見に来る場所になければ、PVは稼げません。その意味でNAVERまとめは理想的です。PVは一億4000万を超え、訪問者数は1300万Over。超人気のアフィブログに匹敵する数字です。
要するに、はじめから超人気アフィブログに記事を投稿するような恩恵を得られるのです。NAVERまとめでは、どんな適当感あふれるまとめでも大抵2000~5000のViewを出しています。ブログをまともにやってきた人ならば、ここまでたどり着くのがどれだけ大変か理解できるはずです。
つまり、NAVERまとめは、現時点でブロガーにとって最強の「強くてニューゲーム」です。
すごく単純化して言うと、毎日投稿するようなユーザーなら、10000PVにつき、1200円の収入を得られます。そこそこの内容のまとめなら、5000PVは稼いでいるので、2記事作成で1200円です。2記事作成に1時間かけるとして、一日7時間作業をすれば、8400円です。30日やれば、24万円で大卒新入社員程度のお金が稼げるようになります。
もちろん、この限りではありません。
ネット特有の爆発力で、一つの記事が数十万PVを稼ぐことは「ザラ」にあります。たとえば、ひとつの記事が10万PVを稼いだ場合、それだけで12000円の収入が入ります。慣れてくればこの「ホームラン」を連発できるようにもなるでしょう。
さらに、6ヶ月連続で一定の成績を出し続けた場合、報酬レートがあがります。すると、10000PVにつき、2100円が受け取れるようになります。この状態で、上記の投稿ペースを実行した場合、口に出して恥ずかしくない程度の収入を得ることもできるようになるはずです。
副業、小遣い稼ぎとしても超優秀です。一日1記事を投稿するようなペースで続けた場合、月3万円程度の所得になります。月に1万円を稼ぐアフィリエイターが1%しかいないことを考えれば、この数字がどれほど驚異的かわかるでしょう。
人間の力関係は「選択肢の幅」で決定されます。外食産業に勤めているような従業員は、転職市場で評価される能力がない故に、ブラックな命令を聞かざるを得ないのです。他に選択がないのですから、冗談のような残業時間にも『耐える』という選択肢しかありません。が、『耐える』という選択を続けていると、いずれ『過労死』という選択肢を押し付けられます。
この構造をNAVERまとめは崩すことが可能です。自宅で、それほどスキルがなくても、時間さえあれば誰にでもできる。かつ稼業としてやれば、生活できる程度のお金は稼げるからです。これが「選択肢」となり、ブラック企業からのバカみたいな命令を拒否する根源にもなります。
ネットで誰でもできる「キュレーション」は、ワタミ的なるものへの、とてもスマートな反撃になるでしょう。
参考URL
http://d.hatena.ne.jp/gamella/20120222/1329860995
予算感がさっぱりわからなかったから、予算感を知るための見積りでもあったんだけど、こんなに各社バラバラだったから余計に混乱しているんです。。もちろん上司は「なるべく安く作れ」としかいいません。とはいうものの、安かろう悪かろうだと困るのは自分なので困るし、こっちが無知なのをいいことにぼったくられるのも嫌なので困っている次第です。
橋下大阪市長が府知事時代におこなった、自由主義的な行政改革を応援はしていたものの、
島田紳助の盟友だった、という事実のせいで、今ひとつ、彼を信用出来なかった。
なぜ、左翼連中に叩かれながらも懸命に働いている彼を信用出来ないのか、自分を責めたことすらある。
島田紳助は昨年、暴力団との親密な交際が発覚したという理由で引退したけれども、
本当に責められるべきはそこではなく、吉本の女性社員を、人気のない部屋に引きずり込んで、
壁に顔面を4、5発以上もたたきつけ、ツバをはきかける……という、度の越した暴力事件を起こしたことだ。
立場の弱い者に対して、数々の暴言や暴力をふるいつづけていたことが、ときおり報道されていた紳助。
彼の嗜虐性、異常性、卑怯性、利己主義ぶりなどは明らかだろう。
そして橋下は、紳助の暴力行為が発覚した後も、紳助の番組で長い間、人気弁護士として活躍を続けていた。
確かに弁護士は、人格が最低な人間の人権を守るために、活動しなくてはならない場合だってあるだろう。
だが、紳助の番組に出演する主な理由は、弁護士の矜持とは別物だ。
もしも橋下が倫理を重んじるタイプならば、紳助の暴力行為が明らかになった時点で、潔く番組を辞めるべきだった。
しかし、橋下はそうしなかった。
義理もあるだろう。
紳助がよっぽどうまく立ち回り、橋下ら「先生」には、自分も含めた芸能界の汚い部分を見せようとしなかった……
そんな可能性だってある。
それに、もしも橋下が番組を降板していたとしたら。
自分が裏切られたと感じた紳助が、橋下を許しはしなかったに違いない。
当時、芸能界に大きな支配力を発揮していた紳助によって、芸能界から干されてしまった可能性だって、ある。
そのことだけで、橋下という男の人間性を判断してはいけない……と自制していた。
ところが、である。
最近の彼の主張は、自己責任論が過ぎ、ついには小学校で留年を認めるべき、なんておバカなことを言い始めた。
そのトラウマは、小学校の知識を習得することよりも、もっと深刻な悪影響を与えるだろうと、彼は考えないのだろうか。
彼には、弱者……特に、いくら努力をしても結果を出せないような、真の弱者をいたわる根本的な感性が、欠けているのじゃないか。
過労死を従業員に強いた渡邉美樹を、大阪市の特別顧問を迎えたのは象徴的ではないか。
低所得層からのし上がり、努力家で、基礎能力やコミュニケーション能力が大変高いという点で、共通している。
そして、努力への過度の信仰と、無能者への強烈な侮蔑感も共有している。
彼らにとっていたわるべき弱者は、強者へなれる素質があるのに、社会的な要因で弱者であることを強いられてしまった者たち。
真の弱者、無能者や低能者に共感する能力が、完全に欠けているんじゃないのか。
それが彼らに共通する価値観なのではないのか。
努力をしても結果を出せない、という事実に思いを馳せる想像力、共感力が彼らにはない。
怠惰な連中を排除するのにはおおいに賛成だ。
だが、弱者が人並みの努力をして、人並みの結果を出せないことは責められるべきことなのか?
橋下らは、弱者が他人の数倍の努力をおこなうことは当然だというのだろう。
だが、他人の数倍の努力ができるのは、それだけの体力を持ち合わせた者に許された特権。
それが彼らには理解出来ず、共感も同情もできないのだ。
橋下の目には、帰国子女という恵まれた立場でありながら吉本のマネージャーをしている女性などは、努力を怠った無能者に見えたのかもしれぬ。
「無能者へ暴力を振るう人間」を許容できたから、橋下は紳助と盟友であり続けたのではないのか?
怠惰を改めない左翼でもなく、弱者を侮蔑する右翼でもなく、真実は真ん中にあるのじゃなかろうか。
怠惰を改め、無能者の努力を評価する。努力をおこなった強者は果実を得るが、その分、低能者の失敗もカバーする。
そして、お互いが尊敬し合う……それが私の目指す社会であり、橋下を応援出来なかったのは、彼と目指すべき理想が異なっていたからなのだ。
ノマドな人たちは、スキルやワークスタイルやカッコよさを評価してほしがってるんだよね。
でも世間はそんなもの評価しない。だってそれらは手段にすぎないんだもん。
だから、さっさと何かを成し遂げてみればいいのですよ。
美希
無印では美希がハニーと呼ぶのは恋愛に疎い美希が「真剣に彼氏だと認めた」相手だけなのに
アニメではちょっと親しい同僚程度のPをハニーと呼ぶようになってしまった
実際デート回以降の美希とPの会話を見てもただの同僚でしかない
しかも無印では美希がPをハニーと呼ぶのは2人でいる時だけと約束したのに対し、アニメでは人前でも堂々と
美希の「ハニー」はそんな軽いものではないのだから、アニメのPが9人を同時に担当していて
美希だけと恋愛関係になることができないなら、「ハニー」をアニメに出してしまってはいけなかった
残りに12人が全員売れてなかった時期に、ファンクラブがあって熱心なファンがいるほどの人気
でもなぜかデビューから3ヶ月前後でアイドル引退、プロデューサーに
その理由も本人の葛藤も何も語られていないのに、「今私がやるべきことはPだから」と
アイドルの律子が好きだった律子Pへの死刑宣告だけは律子の口から言わせる外道脚本
雪歩
アニメで日常生活が困難なほどの男性恐怖症に改変され、後半は空気
でも二次創作によくある、真に発情するフヒ歩だけはしっかり抑えました
女の子みたいな格好の真に対して「誰もそんな格好の真ちゃん求めてないよ」なんてセリフ、
雪歩と真が好きなら絶対言わせないと思うんだけど…
春香さん
SPや2でも見られた、なぜか必要以上に落ち込むネガ春香さんがアニメでも健在
別にユニットで活動してるわけでもないのに、合同ライブの練習に全員が集まらないのを
文句ならライブの練習時間も取れないくらい仕事入れまくったプロデューサーに言え
そして仲良し事務所の馴れ合いじゃなく、ファンの方を見ろ
千早の歌唱力の高さは、弟の死と両親の不仲の中で自我を保つために
弟が好きだといってくれた歌に依存し、ひたすら歌だけを練習し続けている結果だけど、
アニメじゃそういう自分に厳しい部分を見せずに「歌以外の仕事はしたくない」部分だけ見せて好感度だだ下がり
しかも後半は他の子がメインの回にもあからさまな伏線を貼りつつメイン回が2週に渡って露骨な優遇
原作では弟の死を直接見ていないのに対して、アニメでは事故現場で弟が死ぬのを目の前で見ていたことに改変
歌姫という割に中の人の歌唱力がアイマス声優では中の下なのはさすがに可哀想なので触れないでおいてあげよう
真
父親に言われて習っていた空手を、痛い思いはもうしたくないからと初段でやめて、
誰かと殴りあったり傷つけあうのは嫌いなはずの真が
アニメじゃ護身術も心得てるプロのSPとガチで戦ってふっ飛ばして勝利
中華街を滅茶苦茶にしたことに対して、石油王が弁償してくれるからと反省ゼロ
あずささん
声優のたかはし智秋さんは「あずささんは一見天然のように見えて熱いソウルを持っているから
髪を切ったことについてゲームでは何の説明もなかったけどアニメではきっとドラマが」と言っていたが
結局アニメでもまともな説明はなし、1話から最後まで天然なだけでした
プリンを15個も食べて、皆が犯人探ししてるのに最後まで自白せず隠し通した酷い人に
無印にはない、大酒飲みの設定も追加
最低ランクでも「厚化粧で人前に出るのは嫌」と言っていたはずが
アニメでは誰もが一目見てドン引きするような化粧で自信満々で人前に
真としょっちゅうケンカしていたけど、その内容もほとんど真のほうが正しくて伊織が突っかかってるだけ
真と伊織のケンカは後半にいいコンビになる伏線かと思えば2クール目では特に絡みなし
やよい
体力では765プロでも3本の指に入る元気っ娘のはずが、
アニメスタッフは「体が一番小さい=一番弱い」という認識なのか、
ダンスレッスンでもついていけなかったりとなぜか足手まとい要因、2クール目に入ってからはまともな活躍なし
無印では「貧乏な家計を支えるためにアイドルをやっている」のを恥ずかしがるが
アニメでは亜美真美に貧乏を笑いものにされても全く気づかない池沼っぷりも発揮
基本的に空気で双子のよさもアニメではまったく描写されなかったが、
唯一やよいの貧乏を笑いものにしているシーンでだけ存在感があった
や「え~?プリンなんて知らないよ?」
亜「なぁ、全部話して楽になったらどうだ?」 真「田舎のおっかさんが泣いてるぞ?」
や「お母さんウチにいるよ?」
真「君が悪いんじゃない。『貧乏』が悪いんだ」 亜「プリンって物を、食べてみたかった…」
や「あたしプリンくらい食べた事あるよ?昨日だって家族みんなで食べたんだから!」
亜「またまたぁ」 真「あり得ないっしょ」
巷には就活用のノウハウが山ほど転がってるけど、どう考えても足りない所がある。
人事だって社内の様子は知ってるので「ああいう人が一杯居たら嬉しいな」「ああいうクズを社内に蔓延らせたら終わるな」という視点があると思う。
大抵の会社にいるその「クズ」は「働かない理由を何とか見つけてクビにされない程度にのらりくらりと生きたい給料泥棒」とか「社内政治が第一目的でその為なら会社の転覆をも厭わないアホ」とか「周りの士気を削ぐのが生きがいなナルシスト」とかでそいつらを増やしたくないのは間違いない。下手にクビを切れないこの社会では、そんな奴らばかり入れたらドロ舟の崩壊は進む一方だ。
でもそういう「クズ」達も新卒の時は目を輝かせて「有能な私を雇えば御社の業績が良くなること間違いなしです」と喧伝して入ってきた訳で、異口同音に同じ事を言う新卒の言葉から本物を発掘するのは難しい。
だから「クズ」が時々見せる兆候には目ざとい。「本心では全く働きたくない」「何とか騙して給料だけ貰えればいい」こういう思考が垣間見えたら即祈る。そういう思考をするのは自由だけど、毎年1000万近い大金を会社が拠出してまでホワイトカラーとして養ってやる理由にはならない。そもそも働く気のない人に頭脳労働は任せれないので、自ずとそういう人は肉体労働に就いてもらうことになる。
「クズ」は働きたくないでも高い給料は欲しいという思考で生きてるから、そこから捻り出てくる戦略は能力アピール。学生時代にどんな能力や知識を身につけたかを面接で得意げに話す。バスケ部の主将だったとかなんかの論文で賞を貰ったとかバックパッカーとして漫遊して珍しい知見を得たとか。
こういう話をするのはあんまり良くない。
企業は「どんな高い能力を持っているか」ではなくて「会社のためにどれだけ力を発揮してくれるか」にしか興味がないから。
その視点のない「クズ」候補は延々と自分のレベルの高さの話しかせず、それでどういう働きをしたいかについての視点の話は全くしてこない、働きたいと思ってないからそんな話ができない。
まぁ人事はそういう「クズ」を避けるためのフィルターを持ってるから、そのフィルターを抜けるよう考えないとダメ。クズは過去の経験や名誉を武器にしてくるから、同じ戦略を取ったら疑われる。
結局は「就職後もサボらず会社の利益を考えて行動し続けれます」という言葉にいかに説得力を持たせるかというプレゼンテーション勝負だと思って掛かったほうがいい。
>なんで今回の判決「以前」を論じるんだよ、苦しい奴だなあ。
「死刑囚が出てこなくなるのがうれしい」を
「出所」ではなく「新たに発生しなくなる」に取るのが?
苦しい奴だなあ。
???
そりゃ、「凶悪犯が出所しないことになってうれしい」っていうのは被害者以外の声じゃね?
被害者もう亡くなってるし。
心理としては理解できないでもない。いち外野の同類としては。
極めて当然に、福田が出所して近所に住むのはイヤだろーと思うよだれでも。
まず、「凶悪犯が二度と世間に放たれないのがうれしいな」っていう人は
で、被害者やその関係者の為の言ってないからその感情が「当然じゃない」???
あと個人的なアドバイスだけど
君は持って回った言い回しや言葉遣いをやめたほうがいい。知性が追いついてない。
自分でも何言ってるかわかんなくなること多いでしょ。
言ってることはあんまり変わらないんだよ。無理をしろって言ってる。
いや全然違うだろ。
こっちは会社とは関係ない事で精神的問題を抱えた人に今までと同じように仕事しろと言ってる。
下の方、※欄に面白い事書いてあるな。
いやさ、上司は「君を守る」って言ってたけど
30代で転籍って早くね?
http://workingnews.blog117.fc2.com/blog-entry-4774.html
これは彼らの中では本当にそう思ってるのかもしれない。
なぜかというと背後の文脈にこういうのがあるからだ。
とにかく一週間全力でやらせる」
村上「一週間」
ワタミ「そうすればその人はもう無理とは口が裂けても言えないでしょう」
ワタミ「無理じゃなかったって事です。実際に一週間もやったのだから。
『無理』という言葉は嘘だった」
村上「いや、一週間やったんじゃなくやらせたって事でしょ。鼻血が出ても倒れても」
その後はもう『無理』なんて言葉は言わせません」
この文脈があると「善意で」「限界を超えるよう強要する」という構図が発生する。
そして、実際に壊れてしまった後でも「残念です」以外の感想が出てこない。
今でも本気で彼は「私は社員思いです」「私が町長です」みたいな感覚じゃないかと思う。
善意で壊滅的な結果をもたらす人って一番怖いよね。
http://kabumatome.doorblog.jp/archives/65649956.html
『この職場で働くのが嫌なら辞めてもよい。君は特別な体験をした。社会に対して訴えたいこともあるだろう。でも、君は社会人として発言していってくれ。労働も納税もしない人間が社会に訴えても、それはただの負け犬の遠吠えだ。君は社会人になりなさい』
言ってることはあんまり変わらないんだよ。無理をしろって言ってる。
ただ、こっちの場合は、ホントに無理だったらやめてもよいと思ってたし、
必要とあれば、彼にとって必要なサポートをする意思があったのだろう。
あとなんだかんだいって結果論って気もする。
最後まで頑張れてなんとか結果を出せたからこそこの言葉はイイハナシダナーになるけど、
意地でもうんと言わせるという熱意が感じられる。
村上さん、反論はできなかったけれど、「僕には無理だなぁ」って言えただけでも凄いと思った。
俺だったら、「え、あ、はい」とか言っちゃいそう。
ハァ~♪
根拠もねえ、
理論もねえ、
当たりも外れも理屈はねえ
(吉幾三の声でお読みください)
それ存在意義もねえだろ
競馬で「出目」っていう最高にあほらしい馬券の買い方があるんだけどさ、
「あの日は3番の次に5番が勝ったから、今日も3番の次は5番が、いや待て…」と
それと一緒だろお前ら。
分裂症っていうんだっけ。
その部分、前増田に言うべきことじゃないなと思ったから消しちゃった。
卓越した技能、交渉力、自己管理力が無いと無理!みたいな否定派。
そんな事無いっての。明治時代より前は自営業が圧倒的に多かったわけだし、
たいした話じゃない。働く手段の一つに過ぎない。
ノマドの原則はただ一点。
製品またはサービスが、市場に直接晒されるだけというだけの事。
品質が高ければそりゃ楽だけど、品質が低くても価格で勝負ができる。
しょうがないのでノマド(ネットワークエンジニア/SE/プログラマ)になった。
そして12年経つ。
俺の強みは二つしか無い。顧客が何を欲してるか瞬時に理解できる事、
それと、問題が発生した時にそれを必ず解決する事、この二つだけ。
それ以外はマジでヒドイ。
いや、守ろうと努力はするんだが、中学時分から昼出勤だったもんで、
長年染み付いちまった習慣はどうにもならん。
10年格闘したけど、結局、全く克服できなかったw
そのおかげかな? ラッキーくらいに思ってたが、
ずっとキープしてるから俺自身の資質による部分も大きいと思う。
ただとにかく真面目だけが取り柄ってのもいるし、
全体的にバランスがいいのもいるし、まぁとにかく色々だ。
市場に晒されるってのは確定的なので、じゃぁ交渉力が無いと難しいんじゃね?
という意見もあると思うが、例えばデザイナーにしろPGにしろ、
品質がめちゃくちゃ高いけど、交渉苦手どころか、コミュ障ってのもいる。
意外となんとかなんのよ。
何か一つ光るものがあればそれで十分って陳腐な結論になっちまうのかな。
あと、その光るモノって対象が、例えばプログラムが書けるとか、
デザインができるとか、情報発信できるとか、なんかそういうわかりやすい
技能に目を向けられがちだけど、
とにかくただ真面目、とか、とにかく相手の事をホンキで思いやれる、とか
そういうのでしっかり食ってるヤツもいるし、
驚くほど、その要素はなんでもいいんだよね。
というわけで、ノマドは憧れるならとりあえずちょっとやってみればいいし、
やって駄目ならまた働く先を探せばいい。
そもそも会社が気に入ってるならノマドに目を向ける必要なんて無い。
ノマドにしろ会社にしろ、「小さくはじめて大きく育てる」を忘れなければ、
それこそなんだってアリだよ。食える市場かどうか? それすらどうだっていい。
ノリだよノリ。ただそれだけ。
なんで今回の判決「以前」を論じるんだよ、苦しい奴だなあ。
出所者は確かに減る。わずかだが確実に。
というのも、出所者が減ることを喜ぶ心理は、実は被害者のものではないのではないか、と考えられるから。
これは被害者の「出所という選択肢がないことで救われる」という心理とは端的に質を違えている。
これは「近所に刑期を終えた凶悪犯罪者が来るなんてイヤだ」という外野の心理である。
心理としては理解できないでもない。いち外野の同類としては。
しかしそれを元増田のように、「極めて当然の感情」とまで拡大するのは問題があると考える。
外野の感情は外野の感情だ。外野の数が大きいということは感情の妥当性普遍性は担保しない。
被害者とその関係者、加害者の関係者が完全に置き去りになっている。それでは「当然」とまではとても言えない。
現に外野は「出所者が減る」ということをイコール死刑囚が増えるという風に捉えすぎる。
出所者を減らす方法は少なくとももう一つあって、そもそも入所したり裁判にかけられたりするような事案の発生を防ぐという発想があってもいいし積極的に実行に移すべきなのだが、「近所に犯罪者が来なければ何でもいい」くらいの大部分の外野はそこまで心が回っていない。
「ウチの近所にはあのとんでもない元犯罪者は絶対来ない!ひゃっほう!」で止まってる。
はいわかった
結局なんでもわかる風なことを吹いておいて
「近くの星が…」とかゴニョゴニョ言うか「なんでこうなったかわからない」と居直るか、
があんたの流派なのね。
最初から性質の話してるじゃん?君もそれがわかっているからこそ「ニートの素質」って言葉使ったんでしょ?
こいつらの法則では良い年月日時の筈の人が不幸になったら
「あー、周囲に強い星があったね」って言い出すだけ
言えないんだよ、これが。見方にはいくつか流派があるんだけど、見方自体にはルールのようなものがあるから、いい加減なことを言うとそのルールを把握している者かはら見透かされてしまう。
あと、成功しやすそうな人は分かるけど、成功するかどうかってのは四柱推命では分からない。これは失敗する人、社会生活に不適合な人間を見つけ出すことに特化した占いだと思ってる。
なんかちょっと目を離したすきに途中から選手交代してるんで、いちおう。
あの凶悪な犯人が出てくる、
あれと類似の凶悪犯が出てくる、
あれと同等の凶悪犯が出てくる、
一つ目の「出てくる」は出所、残りは発生の意味で捉える。
死刑が防げるのはせいぜい一つ目。日本全国規模で集計した再犯率のコンマうんケタ単位の低下。いや流石にコンマは上回るか?
残りは大して防げない。類似・同等の凶悪犯の発生、事件の発生は防げない。
クッキーの抜き型が生地をくりぬいて同じ形のクッキーを量産するように、
条件が揃えば同じようなのはいくらでも出て来得るわけで、そこをどうにかしないと「世の中ひとつよくなった」とはいえない。
あなたの実家のお隣さんが実は今回の犯人の言動に深い共感を示しており、かつストレスで破裂しそうになっている爆弾のような人間を身内に持っていたとして、死刑になったからって彼らの考え方がいきなり変わるわけがない。
そして出所を防いだとしても、その件で益を得るものは(被害者遺族の心情救済を除けば)ものすごく少ない。
死刑にバンザイした連中のうち九割以上の生活は劇的に改善されたりとかしない。
何も変わらない。
何も変わらないのに何をそんなに喜んでいるのか、そして何故それが「当然のこと」とされてしまうのか。
個人的には、今回の死刑の価値は遺族の救済の一点にあると捉えている。
前例となるような判例を作ったことは、今後の流れは変化させるだろうがまだ良し悪しが判断出来る段階とは思わない。
ただ、戦い続けてきた遺族にはひとつの区切りになり報いになったことと思う。
人間が多少なりとも報われるのは一般的に言って喜ばしいことなので、喜ばしい。それだけ。
言い方は悪いが他人事というか、他人様のことなので我が身のように喜ぶことはできない。
我が身に起こったらたぶんこんな喜びのかたちはしていないだろうし、そこのところは混同できない。
彼らの喜びを喜ぶ権利が私にはない。