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はてなキーワード: ルクセンブルグとは

2015-04-08

AIIB日本に対するABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUV包囲網だ!

A=Australia(オーストラリア),Austria(オーストリア)

B=Brunei(ブルネイ),Bangladesh(バングラデシュ),Brazil(ブラジル)

C=China(中国),Cambodia(カンボジア),

D=Denmark(デンマーク)

E=Egypt(エジプト)

F=France(フランス)

G=Germany(ドイツ),Georgia(ジョージア),Gunma(グンマ)

H=Hong Kong(香港)

I=Indonesia(インドネシア),India(インド),Italy(イタリア),Iceland(アイスランド),Israel(イスラエル)

J=Jordan(ヨルダン)

K=Kazakhstan(カザフスタン),Kuwait(クウェート),Kirghiz(キルギス)

L=Laos(ラオス),Luxembourg(ルクセンブルグ)

M=Mongolia(モンゴル),Myanmar(ミャンマー),Malaysia(マレーシア),Maldives(モルディブ)

N=Nepal(ネパール),New zealand(ニュージーランド),Netherlands(オランダ),Norway(ノルウェー)

O=Oman(オマーン)

P=Philippines(フィリピン),Pakistan(パキスタン),Portugal(ポルトガル)

Q=Qatar(カタール)

R=Russia(ロシア)

S=Singapore(シンガポール),Sri Lanka(スリランカ),Saudi Arabia(サウジアラビア),South Korea(韓国),Switzerland(スイス),Spain(スペイン),Sweden(スウェーデン)

T=Thailand(タイ),Tajikistan(タジキスタン),Turkey(トルコ),Taiwan(台湾)

U=Uzbekistan(ウズベキスタン),United kingdom(イギリス)

V=Vietnam(ベトナム)



たち日本はとんでもない奴らを相手にしようとしてる。。。。。

2012-03-24

経済制裁宣戦布告=死の宣告

766 ソーゾー君 [] 2012/03/24(土) 22:44:24 ID:1Au0tKLUO Be:

経済制裁宣戦布告=死の宣告だから戦う準備はする…

その後、難癖を付けて戦争止む無しに追い込む。

日本イラクリビアはまさにそれだわな…

ハルノート」に「48時間か?以内にフセイン政権の座から降りろ!」に

国内で暴れているアルカイダは民間決起と言うことになってるから

アルカイダに攻撃したら欧米軍が鎮圧する!」

……こんな事言われたらそりゃモナコルクセンブルグも戟を取るだろうな…

北朝鮮イランシリアベネズエラにはなんて難癖付けるのかな?

取り敢えず経済制裁宣戦布告=死の宣告って意味だわな…

明らかに被害者だわな…日本人なのに…過去にやられたのに…何で同じ過ちを繰り返すんだ?

やられた被害者がなぜ同じ過ちを繰り返すんだ?

黒幕銀行家4

http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/business/9191/1329613996/

2011-01-01

世界各国の2024歳のニート

以前これを書いた増田だったり。

OECD公式サイトから引っ張ってみた。最新情報リーマンショック以前のデータである点に注意。

ソースこれの右上の「Indicator in PDF」ってリンク(直リンク出来ないみたいなので)。

国名 2007年ニート
アイスランド 6.4
オランダ 6.9
日本 7.6
デンマーク 8.2
ノルウェー 8.8
ルクセンブルグ 9.2
スロベニア 10.4
スイス 10.4
オーストラリア 10.7
チェコ 11
アイルランド 12.1
スウェーデン 13.1
フィンランド 13.3
カナダ 13.7
ニュージーランド 13.7
OECD加盟国平均値 14.9
フランス 15.1
ドイツ 15.2
ポルトガル 15.2
エストニア 15.3
ベルギー 15.4
アメリカ合衆国 16.2
ハンガリー 16.9
スペイン 17.2
ギリシャ 17.7
イギリス 18.1
ポーランド 18.3
スロバキア 19.9
イタリア 22.6
ブラジル 23.4
イスラエル 39.6
トルコ 45.7

リーマンショック後にこれらがどのように変化しているかが興味深いね。まあ、改善してる国の方が多いとは思えんけど。

国内でのニートの増加を理由に「日本若者はうんたらかんたら!もっと海外へ出てどーたらこーたら!」と言ってる人ってこの辺の数字をどう見てるんだろう。

2010-02-27

毎日新聞電凸外国人選挙権主要先進国の殆どは認めている←嘘吐くな!・国会図書館にも電凸毎日新聞曰く「国立国会図書館によると、主要先進国のほとんどは外国人地方選挙権を認めている。」・毎日変態新聞の悪質な虚偽報道だったことを確認

ttp://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-3747.html

coffee

クローズアップ2010:揺れる外国人選挙権」という記事を読んだんですけど、その記事には「国立国会図書館によると、主要先進国のほとんどは外国人地方選挙権を認めている。」と書いてありました。

毎日新聞は、国会図書館の誰か偉い人か担当者に取材して、あの記事を書いたのですか?



毎日新聞

国立国会図書館によると、…」と書いてあるのですから、当然取材をした上で記事を書いています。



coffee

そうなんですか?

国会図書館の誰に取材したのか知りたいので教えて頂けませんか?



毎日新聞

それは今ちょっと分かりませんが…



coffee

実は、私が先ほど国会図書館に問い合わせたところ、国会図書館毎日新聞から取材を受けていないと明言していました。



毎日新聞

えー、そうなんですか?



cofee

そうなんです。

国会図書館では、取材を受けていないので、毎日新聞国会図書館の資料を見て「国立国会図書館によると、…」と書いたと推測していました。



毎日新聞

あ、そうですか…



coffee

それでですね。

私が毎日新聞記者が見たと推測される国会図書館刊行の資料を確認したのですが、「主要先進国のほとんどは外国人地方選挙権を認めている。」という記事は事実に反していました。



毎日新聞

その部分に関しては、他にも問い合わせが多く、確かに誤解を与えるかもしれません。

しかし、ヨーロッパ諸国を中心に多くの先進国外国人地方選挙権を認めていることは事実です。



coffee

いや、事実じゃないですよ。

主要先進国のほとんど」というのは、どこの国のことですか?



毎日新聞

確かにその「主要先進国のほとんど」と表現は誤解を与えるかもしれません。

でも、主要先進国を「二十何か国」と考えるとオランダベルギールクセンブルグスウェーデンなど、ヨーロッパの多くの国が外国人地方選挙権を認めています。



coffee

いや、でもね。

イギリスフランスドイツイタリアなどでは認めていないのですから、「主要先進国のほとんど」で認めてはいないでしょ。

それに、ヨーロッパ以外の主要先進国であるアメリカカナダでも認めていないのですから、全てのG7国が外国人地方選挙権を認めていません。

G7の全ての国が外国人地方選挙権を認めていないのに、「主要先進国のほとんどは外国人地方選挙権を認めている。」と記事を書いたら、それはもう虚偽報道ですよ。

主要先進国をG7ではなく、「二十何か国」と勝手定義するのもおかしいですし、仮に主要先進国を「二十何か国」に拡大したとしても、外国人地方選挙権を認めている国は過半数に達しないのではないでしょうか?



毎日新聞

それに関しては確かに誤解を与えたかもしれません。



coffee

記事の表現は明らかに事実に反していて、外国人参政権に反対している私のような者にとっては非常に腹立たしいです。

このままでは到底許せないので、訂正と謝罪の記事を掲載して下さい。



毎日新聞

然るべきところに必ず伝えます。



coffee

あと、同じ記事の他の部分に【「(外国人地方選挙権は)憲法上禁止されていない」とした最高裁判決(95年)】と書いていますが、これもおかしいです。

1995年最高裁判決の「(外国人地方選挙権は)憲法上禁止されていない」の部分は傍論であり、本論では全く異なる逆のことを述べているのですから、判例とはなり得ない「傍論」の方だけを取りあげるのはインチキです。

1995年最高裁判決の結論は、本論で述べてある「外国人参政権は認められていない」です。

それも併せて伝えて下さい。

特に、「主要先進国のほとんどは外国人地方選挙権を認めている。」という記事は明らに事実に反する虚偽報道ですから、訂正記事を出すまで私は納得しませんから。



毎日新聞

分かりました。

伝えます。

2009-11-04

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091104-00000531-san-pol

ISAFに自衛隊派遣検討-北沢防衛相

 北沢俊美防衛相は4日午前の記者会見で、アフガニスタンに展開する国際治安支援部隊(ISAF)の作戦本部に、自衛隊員数人を「連絡調整官」として派遣する方向で検討していることを明らかにした。アフガン本土への自衛隊派遣が実現すれば初めての活動となる。ただ、治安状況が悪化していることから、政府としてはアフガン支援策を策定する中で慎重に検討することにしている。

 先月の日米防衛相会談で、北沢氏は新たなアフガン支援策として自衛隊活用を検討する考えを表明していた。防衛省は、来年1月に根拠法が期限切れとなるインド洋での海上自衛隊による給油活動に代わる支援策を検討中で、北沢氏は「多様なメニューを作り(内閣に)説明した段階だ。派遣するかは未定だ」とも述べた。

 ただ、平野博文官房長官は4日午前の記者会見で、アフガンへの自衛隊派遣について北沢氏からの報告を受けていないことを明らかにしたうえで、「政府内で検討していることはない」と述べた。

 自衛隊アフガン派遣をめぐっては、自民公明両党の政権下で、ISAFへの後方支援のため陸自の大型輸送ヘリCH47や航空自衛隊のC130輸送機による輸送活動が検討されたが、治安の悪化などにより見送られた経緯がある。

ISAFへの自衛隊派遣小沢の悲願だったっけ。

まあ、社民民主党内の社会党残りカスが潰すんだろうけど、万が一実現したら近いうちに殉死者出るだろうな。

ISAF主要参加国一覧

ただし派遣規模は国によってピンキリ(数千人規模だったり数名の武官派遣のみだったり)。ちなみに今年だけで400人以上の兵士が死亡(事故死含む)している。

インド洋で給油をちんたらやってるだけで良かったと思うんだけどなあ。

2009-06-22

元何処かの管理人負け犬的遠吠えの記録

序章+αで色々と記したいが時間記憶の劣化が激しい。

これは記憶によってかかれたものであり、記憶違いが多数有ります。

2007年11月とある事についての 私的追記

以下引用

228 名前: no name :2007/12/03(月) 09:39:01 ID:uNwV3Plx

転載

ずっと昔から

Hoi2のAARとPCゲーム板のスレには真性の粘着が生息して色々荒らしてまわってる

閣下世界征服PCゲーム板のスレでも話題になり。その度に賛否両論で荒れていた

(特に執拗アンチが沸いていたのは事実

Hoi2AARにも閣下世界征服が掲載されるようになった

26日夜~27日朝

Hoi2AARが負荷で落ちた(前から負荷多いサイトだった)

27日昼

架空戦記Wikiが何者かに荒らされる

27日夕

閣下世界征服動画削除される

引用終わり

では時空列に当方が関わった部分、ちょっと遡ります

Hoi2のAARとPCゲーム板のスレには真性の粘着が生息して色々荒らしてまわってる』

2006年11月頃?旧hoi2wiki及び本家AARwiki(管理権移管前)においての諸処の状況に憤慨した名無しのROMNEOAARwikiを立ち上げる。

閣下世界征服PCゲーム板のスレでも話題になり。その度に賛否両論で荒れていた

(特に執拗アンチが沸いていたのは事実)』

該当のスレROMっていたが確かに希にあったと記憶。しばらくNEOAARwiki管理忙殺される。

Hoi2AARにも閣下世界征服が掲載されるようになった』

[此処から随時推測と憶測が入ります。]米帝核の人のAARに端を発しての本家AARwiki(管理権移管前)が荒れる。

サーバー自体がその頃より不安定化し、又自体を憂いて2007年11月上旬頃に本家AARwiki(管理権移管前)の管理人さんに交渉管理譲渡してもらう。

それに伴い、サーバー移転を実施(NEO設置サーバーと同一の所にもう一個借りる)

移転前後、予想外の高アクセス・高負荷によりサーバー側よりお叱りを受ける。

この混乱の前後に何故か本家AARwiki(管理権移管後)の外部リンク?に掲載される…? (バックアップデータ等から見た限りでは確かに書き込んだ形跡有り)

『26日夜~27日朝

Hoi2AARが負荷で落ちた(前から負荷多いサイトだった)』

記憶が確かならばこの時期に、サーバー移転を実施。さくら1.5Gタイプだったと記憶

よって負荷落ちではなく、移転による一時的なアクセスシャットダウン状態だった筈。

『27日昼

架空戦記Wikiが何者かに荒らされる』

[かなりの推測曖昧記憶が入ります。]

時期が前後しますが、本家AARwiki(管理権移管後)?に架空戦記紹介として米帝核の人のAARが紹介されていた。(確か個人のブログだった筈?)

  1. 架空戦記Wikiに掲載されていた?(推測+憶測)
  2. 架空戦記スレに紹介されていた?(推測+憶測)

『27日夕

閣下世界征服動画削除される』

記憶が確かならば30日前後に事態を把握。

この前後本家AARwiki移管後、様々な事態に直面し混乱していた為把握が遅れる。

詳しい混乱の経緯については避難所BBS記憶されています。

興味がある人は、ドライアイス・冷たい飲み物・くじけない心・

アルバニアイタリアに抵抗する心意気・ルクセンブルグドイツに抵抗する心意気・チベット世界制覇を試みる心意気ぐらいでどうぞ。

以上。これらの情報適当に書かれたものかもしれないし、真偽性なんてむちゃくちゃです。

2008 11月某日に嫌気がさして逃亡したものが 唯一心残りにしているこの点についての 記録でした。

以下・どうでも良い怨嗟・愚痴入ります

業務連絡・2008・11 

逃亡において管理移転に関わる気がないにもかかわらず無断でftpアクセスしていた人。

ログで把握している。

波風たてぬ為に黙っていたが、あえて言おう。

この○○野郎

人の職業の貴賎についてまで言っていたのを把握。

ぁー後、今では結構使っている人も多いUTBを愚弄していたなぁ…

後、金も払ってないのにユーザー気取りしていたのも有りましたね

すみません。貴殿が忘れていても覚えいたりするんです。いつまでも深淵でわかった気になってれば良いと思うよ?

長なのってる人ー。いい加減○○で○○できたかなー?

いい年した○○が○○で○○な状態だと名前負けしてると思うから

いい加減にしやがった方が良いと思うよ?

以上責任感放棄した後の好き勝手な独り言でした。

『何もできない輩が多数いて、目障りだからと声高々に非難する輩がいて、

良質のAARは途切れそうだった。ただのROMでしたが立ち上げ良識有る人々のお陰でどうにかなりました。

堂々巡り論理ですが、文句有る奴は己の理想を固持したものを作り上げれば良いと思うよ?

少なくとも当方はやった。固持した理想現実に嫌気さして最後には逃げたがね。

荒らす目的のみで文句言ってる奴らはどちらが隔離されているのか良く立ち位置を見直した方が良い。

論議という名の神経衰弱戦やってる暇有ったら何度でもいつでもどのようにでも、新たなwikiなりなんなり

作り上げればいい。

お前の理想が万民に会ってれば人は流れ、恐らくお前が正しいことになる。

さあやってみせろ?』



謝辞・

始まりにしてきっかけとなった 兄貴に深くお詫びを。

注意・

これらの日記は全て何処かの誰かが書き散らした広告の裏です。

実在するwiki・各種関係者・とは関係有りません。

推測・憶測で書かれている部分もあります。

諸注意・これから○○○をやろうとしてるひとむけ

○○Cの○組正確には…

ま、行けばわかるさたぶんね。

ねすきーなる人物の恐らく尻ぬぐいをさせられた人物

より既にさった場所に怨嗟と孤高感をそえて

2009-06-16

 ユーロポンドの暗闘。

 ロンドンのシティは、欧州金融センターとして機能している。しかし、イギリスユーロに加盟していない。このねじれは、事あるごとにトラブルを発生させる。ユーロの実現も、シティから金融センターとしての実権を欧州大陸に取り戻そうという狙いがあった。フランス単独では無理であるし、ドイツ現場仕事は任せられるが、利益の為なら祖国でも売り飛ばすというお金世界で切った張ったをやるには、機転が期待できない。その他の国家フランスを小規模にしたような物で、フランスが無理な以上、望みは無い。

 そういう状況で、ライミーとカエル野郎喧嘩は、欧州統一という建前を推し進める結果へと繋がった。

 EU統合で、アメリカに対するカウンターパワーとなりえる存在であるとイメージ作りに成功したEUは、グローバリゼーションのおかげで貿易黒字を貯めこんだ地下資源国や新興工業国にユーロが買われ、しかも、高利回りのCDS投資好景気を享受し、このままいけば、シティから金融の実権を取りあげるのも時間の問題となったが、今度は、欧州金融センターをどこに置くかで内部抗争が始まってしまった。

 グローバリゼーションが打ち切られ、金融危機が押し寄せると、我が国こそ欧州金融センターを置くにふさわしいと名乗りをあげていた所が、次々とそれどころではない状態に陥った。最後に残ったのはフランスである。

 欧州金融センターフランスに置くという話は決まったが、ここで、どうやってシティから実権を奪うのかという問題が表面化してきた。バブルが膨らんでいた時代であれば、取引高の実績によって、マーケットは移動させられたが、バブルが弾け飛んで、官製相場となっている現状では、板は薄く、不自然PKO(Price Keep Operation)で価格だけが浮き上がっている状態になっている。

 流動性で実権を奪い取る事ができない以上、政策的に奪い取らなければならない。規制監督権を英国政府からEUに移動するという手段である。

 その際に問題になるのが、その決議を、多数決にするか全会一致にするかという問題である。

 イギリスユーロは導入していないが、EUには加盟している。したがって、EUの決定事項には従わざるを得ない。そこで、欧州金融センターフランスに移動させるという議案が出てきた時に、イギリスのみが不賛成で、残りが賛成するという状況が発生する可能性が出てきている。

 つまり、イギリスは、いつ破綻してもおかしくないほど借金を背負っているEU諸国と絶縁して、EUから脱退する可能性が出てきてしまうのである。

 同様な事は、1965年に、農業に関して、多数決によってフランスにとって不利な決議が成立しうる状況が発生した事がある。この時、フランスは全職員を引き上げ、理事会を欠席した。フランス抜きではEU空中分解するので、およそ半年後に、ルクセンブルグで、国益に関する議案は全会一致制度を適用するという合意を作って、フランスをテーブルに戻した。この妥協を"Luxembourg Compromise"と言う。

 イギリスEUから脱退し、血も涙も無い他人として欧州諸国の借金の取り立てに回るのであれば、EU経済的に破綻する。破綻を先延ばしにする為に、シティをEU側に取り込んでおく必要があり、単純に泣きつくと足元を見られるから、恫喝を仕掛けて相手に切り札を切らせ、恫喝を引き下げる事で、切り札を無効化するというプランなのかもしれない。

 ポンドは、昔、ケーブルと呼ばれていた。大西洋に張られた海底ケーブルで為替レートがアメリカに送られていた為である。その俗称を、あえて使う。金融監督権限に触るのは、ユーロにとって、ケーブルが救援ケーブルになるか、首吊りケーブルになるかという、危険な遊びなのである。

2008-08-17

http://anond.hatelabo.jp/20080817140027

OECDにみる国家ランキング

経済でみるランキング

経済軍事力に匹敵する力だ。力のない国は合併やむなし。

http://puck.sourceoecd.org/vl=3268030/cl=11/nw=1/rpsv/factbook/020101-g1.htm


アメリカ EUヨーロッパ連合

―――――威圧感がありますの壁―――――

 中国 日本

―――――しっかりした存在感がありますの壁―――――

ドイツ インド 英国 フランス イタリア ロシア ブラジル

―――――壁というほどの壁はありませんの壁―――――

スペイン メキシコ カナダ 韓国

―――――すこしのんびりしてますねの壁―――――

オーストラリア トルコ オランダ ポーランド

―――――ロングテール扱いですの壁―――――

南アフリカ ベルギー スウェーデン ギリシャ オーストリア スイス ノルウウェー チェコ ポルトガル デンマーク ハンガリー アイルランド フィンランド ニュージーランド スロベキア

―――――もはやグラフが見えませんの壁―――――

アイスランド ルクセンブルグ


経済成長率でみるランキング

出世頭にはいまのうちに投資しておくんだ。

http://titania.sourceoecd.org/vl=17916193/cl=13/nw=1/rpsv/factbook/020201-g1.htm


中国 アイルランド インド 韓国

―――――伸び盛りですの壁―――――

ルクセンブルグ ポーランド スロベキア トルコ

―――――ほぼ横並びの壁―――――

アイスランド オーストラリア ハンガリー フィンランド ニュージーランド ロシア 南アフリカ カナダ ギリシャ スペイン アメリカ ノルウェー ブラジル メキシコ 英国 チェコ スウェーデン

―――――少し息切れしていますの壁―――――

オランダ デンマーク オーストリア ポルトガル ベルギー フランス 

―――――結構離されてますの壁―――――

スイス ドイツ イタリア

―――――寝てるんじゃねぇのの壁―――――

日本



教育ランキング

人は資本だ。人間が育たない国に未来はない

http://puck.sourceoecd.org/vl=2877492/cl=23/nw=1/rpsv/factbook/090101-g1.htm

http://puck.sourceoecd.org/vl=2877492/cl=23/nw=1/rpsv/factbook/090101-g2.htm

http://puck.sourceoecd.org/vl=2877492/cl=23/nw=1/rpsv/factbook/090101-g3.htm

適当にミックスした。


フィンランド 韓国 オランダ 日本 オーストラリア ニュージーランド

―――――たいへんよくできましたの壁―――――

ドイツ イギリス チェコ スイス オーストリア

―――――よくできましたの壁―――――

アイルランド ハンガリー スウェーデン ポーランド デンマーク

―――――がんばってくださいの壁―――――

ポルトガル イタリア ギリシャ フランス アイスランド アメリカ

―――――もう少しがんばりましょうの壁―――――

ブラジル メキシコ トルコ ギリシャ スロベキア スペイン ロシア


幼児死亡率ランキング

おめぇ、いくらなんだってしんじゃぁおしめぇよ!

http://titania.sourceoecd.org/vl=17702584/cl=16/nw=1/rpsv/factbook/110102-g1.htm

ブラジル 中国 トルコ メキシコ 

―――――10歳まで育てばめっけものの壁―――――

ロシア

―――――結構やばいですの壁―――――

スロべキア アメリカ ポーランド ハンガリー

―――――ほんのすこしやばいですの壁―――――

カナダ 韓国 英国 ニュージーランド オーストラリア オランダ イタリア

―――――壁ともいえないけど壁―――――

デンマーク スイス オーストリア スペイン アイルランド ドイツ ギリシャ フランス ポルトガル チェコ

―――――ここまでくると異様な少なさの壁―――――

ノルウウェイ フィンランド 日本 ルクセンブルグ スウェーデン アイスランド





北欧は強いなー…。

これで、寒くなければ。。。

あと、シンガポールとか中東が無い。

 
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