「スコップ」を含む日記 RSS

はてなキーワード: スコップとは

2019-02-10

マクドって意外と高い

でもバイトの子可愛いから行く。特にバイトの子ポテト素手スコップ持っていれるから間接的に手を舐めれるのが気持ちいい。あんまり深夜だと高齢者パート?でいるか夕方から9時までが狙い目。

2019-02-08

連休寒波に備えよ

今日中にやっておくこと

2019-01-17

anond:20190117122359

ゴミ山脈から増田にとっての宝物を発掘するのがスコップだぞ

与えられると思うな探し出せ

それが無駄だと思うのであれば親切なスコッパーたちが書くおすすめ作品エントリを待ってろ

2018-12-25

[]

 冬になったのに

庭で糞尿被害。ここ数日昼間は温暖。スコップで糞を回収。疲労困憊。腸煮繰返。

 対策


最近多忙につき定食準備不能。簡易調達模索

 未明に鳴き声


寒い徘徊?昼間動けば

2018-10-18

独身のおじさんが違和感なく砂場で遊ぶ方法

ホーススコップなどを持って遊ぶ

ただ単に砂場で遊んでいると人目が気になる。

ホーススコップなどの「器具」を持つだけで本気感が出て、不思議違和感がなくなる。

DASH村のようなものである

②海に行く

公園砂場なら人目が気になるが、海岸なら砂で遊んでいても違和感ない。

大量の砂があるので城だって作れる。海水を干上がらせて塩を作っても面白いかもしれない。

③仲のいい子供を作る

一人で遊んでいると人目が気になるが、子供と一緒なら違和感ない。

大人が近くにいないときに友好的に声をかける。お菓子を使ってもよし。

ただ、遊ぶだけ。それ以上の行為ご法度

2018-10-07

団地の土手の手入れをしてきた。

よく知らない植物がいっぱい生えてきたので。

葉の部分を毟るとネギともニンニクもつかない美味しそうな匂いがするんで「あ、これはたぶん、生やしとくと色々言われる奴だ」と思ってハンドスコップ片手に根っこから掘り起こして駆除。通りがかりの人が挨拶してきたので「これ、何だかわかりますか?」って聞いたらノビルかも知れないと答えが返ってきた。「ああ、ノビルってこれかぁ」と感心したあと、これはますますもって厄介事のタネになると判断し、目を皿のようにしてして見つけ出して、徹底的に駆除。芝の中から生えてきた奴は根っこごと抜けないので、しょうがいから葉が伸びてるのを見かけたら毟るようにする。グリホで駆除したほうがいいのかな?他所の人から団地の住人が団地の土手から何かを収穫してたぞ」とか言われないように(まあ、言われてるんだろうな)透明なゴミ袋に入れてゴミ集積所へ。

疲れたハンドスコップもひん曲がるし。

2018-09-29

anond:20180929230248

身内同士で争って事件化しても内弁慶wのあつかい

強がってるリア充スコップで突けば一発で膝から崩れるんだろ

新幹線交番でお前らが弱い者虐めしか出来ないクズだと証明されてる

2018-09-22

今日のやる事

[部屋掃除

書類整理☆

掃除機をかける

トイレ掃除

ハムスターの糞尿掃除

[買う物]

・2Lペットボトル飲み物

乾燥スパゲティ

ウィンナー(香燻)

・小さいスコップ

家賃を払う☆

勉強

生化学実験レポート

数学の授業まとめ

☆は必ず今日中にやる

2018-07-27

anond:20180727130220

スコップ塹壕を掘れば暑さをしのげて命を守れるのでは

2018-07-26

あなたは死にません      あなたは死にます

寝なくても平気にな      その代わり好きなこ 

りました 熱中症に      とをずっとしてても

もなりません その      かまいません あな

代わりスコップで土  VS  たの寿命まで国がお

を掘ってある程度ま      金を負担してくれる

で掘れたら埋めてま      そうです その代わ

た掘るという作業を      り寿命が来たら死に

永遠にしてください      ます

あなたはどちらを選びます

2018-07-17

anond:20180717110447

砂漠で月夜にラクダと歩くノリで夜にスコップをふるう

幻想的な場面ですね

2018-07-03

十二月二十四日。昼頃からちらほらと雪が舞いはじめ、夕方深沢君があろえを引き取りに家に訪れるころには本格的な雪模様となっていた。

 彼は恋人を連れていた。私やあろえも何度か会ったことがある元気のいい女の子で、あろえを見ると、かわいいかわいい、と喜び、あろえはすかさず同じ言葉を返す。

 まだパーティには少し早かったので、家にあがって貰ってお茶を出した。深沢君の恋人あろえのために今日来てゆく服を選ばせて欲しいと言い、あろえと一緒に二階に上がって行った。

 すぐに、二人の話す楽しげな声が聞こえてくる。

彼女あろえと話をするのが上手ですね。驚きました」

「勘がいいんですよ。それにしても、凄いですね。ツリーも立派ですし」

 部屋のクリスマスの飾り付けを見回しながら深沢君は言う。

 あろえがすっかり工作魅せられてしまって、この一週間、頼みもしないのに毎日輪飾りばかり際限なく作っては笑顔で私のところへ持って来るので、飾り付けないわけにはいかなかったのだ。

「習慣になっちゃったんですね。クリスマスの後も、きっと作りたがりますよ」

 深沢君はおかしそうに目を細めた。

「そういえば、今年は学生最後クリスマスイブなのに、プライベートに使わないでいいんですか?」

最後からこそ、学校のみんなと過ごしたいなと思ったんですよ」

 少し寂しそうに言う深沢君は、年が変わり春になれば大学卒業してしまう。そしてその後は実家に帰って中学校先生になることが決まっていた。評判の良いボランティアである彼は、きっと良い先生になるだろう。

ちょっと早いけれど、お疲れ様でした。深沢君のおかげであろえは色んなことが出来るようになりました」

「いや、僕なんか全然したことしてませんよ。本人や周りの人がみんな頑張ったからです。いつも力不足を感じてますよ」

 深沢君は照れくさそうに頭を掻いた。

「もし中学校がクビになったら、帰って来てくださいね

 私が言うと、深沢君は困ったように笑った。

 やがて着替えを終えたあろえ階段下りてくる。選んでもらった服は組み合わせのセンスが私なんかよりもずっと良くて、同じ服なのに普段よりずっと可愛いく見える。

 そしてあろえたちが行ってしまうと、家の中が急に静かになってしまった。考えてみたら家に居るときはいつもどこかにあろえがいた。一人ぼっちになんて一体いつ以来になるのか、はっきりと思い出せない。

 シャワーを浴びて、体を洗う。丹念に洗う。そんな自分ちょっと恥ずかしい気もするが、それは考えすぎというもので、こんなの何も特別意味などない大人の女性として当たり前の身だしなみだ。そうに決まっている。下着だって、一番良さそうなやつを選んでやるのだ。やるのだ。

 それからメイクをして、髪の毛をセットして、着てゆく服をもう一度選び直していたら、いつの間にか時間がなくなっていた。だいぶ余裕を見ていたはずなのに。月島君が車で迎えに来る予定になっている。私は慌てて服を決め、コートまで着込み準備を済ます。そして椅子腰掛けると変に緊張してしまって今度は一秒がやたら長い。時計のカチカチする音が、普段よりずっとスローテンポに聞こえる。表の道路を車が通るたびに、彼じゃないかと思って立ち上がりそうになる。

 やがて訪れた彼の車に乗る。見知った街なのに、どこをどう走ったのかさっぱり覚えていない。駅の近くにあるその小さなイタリアンレストランの前で車から降りたとき、はじめて、自分たちがどこへ向かっていたのかを理解した。

 月島君の大きな背中を身ながら店内に入ると静かで品の良い音楽が聞こえてくる。席に座ってまもなくシャンパンが運ばれグラスに注がれる。細長いグラスのピンク色の液体の中を底から水面に向かって気泡が泳いでいる。私たちは小さくお互いのグラスの縁を合わせて、一口含む。

 美味しくて、ラベル確認したらどこかで聞いたような銘柄だった。高いのだろうか? そう思うとやたらと緊張してしまって、あとは何を食べているのかさっぱり解らなくなってしまった。

 食事がほぼ終わって二本目のシャンパンゆっくり飲みながら、高校時代の話をしていた。月島君が野球部で汗くさい放課後を過ごしていたとき、私は美術部でテレピン臭くなっていた。

 あの頃月島君が付き合っていた女の子の話を仕向けると、彼は仕返しに私と仲の良かった男の子について尋ねて来た。随分大昔のような気がする。世の中の何もかもをわかったようなつもりで、そのくせ何もわかっていなかった青臭い時代の話だ。

あのころも随分大人だっていう印象があったけど、八坂さんはいまでも大人な感じがするね」

「それは老けてるってこと?」

「じゃなくて」

 月島君は酔いでほのかに赤く染まった頬を弛緩させた。

 いい年して、こんなデートなんかでのぼせ上がって、何を食べているのかもわからなくなってしまう私が、大人の筈はない。せっかくこんなに高い料理を頂いたのに。

 もし私がそんなふうに見えているのなら、それはただ大人のふりが上手いというだけのことだろう。いつも幼くてわがまま自分にてこずっている。そんな話をしたら、

今日はのぼせてくれてるんだ」

 彼は少し驚いた様に言い、私は自分失言に気が付いた。

「化粧室行ってくる!」

 恥ずかしさにいたたまれなくなってハンドバッグを掴むと、慌てて席を立った。鏡に向かうと、私の顔は月島君よりもずっと赤くなっている。蛇口をひねり流れる水で手を冷やし、深呼吸をして気分を落ち着ける。お酒なんか飲んだのは今年のお正月以来だから殆ど一年ぶりだ。ふわふわして楽しい気分だ。これはお酒のせいだけなのだろうか。

ケーキがまだ残ってたんだって

 戻ると、テーブルの上には美味しそうなケーキが乗っている。

「でも、もうお腹一杯だわ」

「そうだね。包んで貰おう」

 月島君はウェイターを呼び止め、ケーキは下げられた。

「雪が、だいぶ強くなって来たね。この分だと明日除雪車が要るな」

 彼の視線につられて窓の外を見ると、羽毛の様な雪がゆっくりと舞い落ちていた。雪かきとなったら、スコップを新しく買わなければならない。去年のは、あろえおもちゃにしてどこかになくしてしまった。今年はよく教えておかなければ、また同じことを繰り返すだろう。

「妹さんは……」

 彼が、ふと呟いた。

「え?」

 顔を向けると、月島君はまっすぐに私の顔を見つめている。

「妹さんは、今日は何時までに迎えに行けばいいの?」

 ボランティアの人が明日まで面倒見てくれる、と答えかけて、彼の真剣な表情の意味に気が付いた。もし、私が今日は迎えに行かなくてもいい、と言ったなら、それが自分のどんな意思を示すことになるか、解ってしまった。

 私の表情がこわばったのを見て、月島君は表情をゆるめ、グラスを手に取る。私に考える時間をくれたのだ。ほっとする。

 しかし、どうしよう、どうしよう、そればっかりが頭のなかでぐるぐる回って上手に考えられない。

「あ、預かってくれてる人に訊いてみるね」

 無理矢理愛想笑いを作ると、携帯電話を手に取った。心臓の鼓動が早くなり、顔に血が集まってくるのがわかる。緊張しすぎだ。まったく予想しなかったわけじゃないんだ、別に拒む理由もないんだ。私は今さら何をうろたえているの?

 自分を納得させる時間を稼ぐつもりで、電話をかけた。

 五回コールしたところで、深沢君が電話に出る。

八坂さんですか?」

 彼の口調はいつになく硬かった。

「そうですけれど、あろえは何もしていませんか?」

「いや、何もないです。大丈夫です。安心してください

 何か変だ。

「もし何かあったのなら、教えてください」

「本当ですよ。ただ、突然の電話だったからびっくりしちゃって……」

 とてもそうとは思えなかった。確かに彼の口調はもう普段通りに戻っている。だけれど違和感は拭い得ない。だいたい、楽しく過ごしているにしては彼の声の後ろが妙に静かだ。どこにいるのだろう?

 月島君と視線が合う。思わず真剣な表情になってしまった自分申し訳なく思い、目をそらしてから会話を続ける。

「何かあったんですね。それで、私に言えないってことは、あろえに何かあったんではなくて、あろえが何かしたんですね?」

まいったな、本当にそんなんじゃ……」

「いま、どこにいるか教えてください」

 私が強い口調で言うと、彼は言葉を詰まらせてから

「すいません、僕は柿崎病院に来ています

病院……。あろえはどこにいますか?」

「一緒にいます

 それだけ聞くと私は電話を切り、月島君と向かい合った。

「ごめんなさい」

「気にしないで」

 彼は首を振ると、すっと立ち上がる。

「妹さんに何かあったんだね。行こう。俺もついて行くよ」

ありがとう、でも、一人で行くわ。一人の方がいいから」

「そうか」

「きょうはごめんなさい。誘ってくれて嬉しかった」

「うん」

 彼の微笑からからさまに失望が読み取れて、胸が苦しかった。新しいコートとブーツが、やたらと硬く感じる。

 タクシーで向かう途中、深沢から電話があった。

大丈夫ですからゆっくりしていてください」

 そんなことが出来るわけない。私はもう病院に向かっていることを告げる。そう遠い距離ではないから、すぐに到着した。

 一カ所だけ明かりの灯っている救急玄関に回ると、入り口のところに深沢君が立っていた。普段着のままで上着を身につけず、ズボンポケットに手を突っ込んで肩をすくめながら、寒そうに白い息を吐いている。声をかけると、

「中だと携帯が使えませんから

 震える唇で言った。

 彼は救急車に乗ってここへ来た。怪我人は、彼の恋人だった。コンクリートの上で転倒して、腰を打った。骨には異常がなかったけれど、いますぐに起きあがるというわけにもいかないらしい。痛み止めを飲んで、ついさっき寝付いたそうだ。

階段に雪が積もっていて、足を滑らせたんです」

 はじめはそうとしか言わなかったのを問い詰めると、やはり、あろえが原因だった。階段上りかけた彼女の服を、あろえが急に引っ張ってバランスを崩させたのだ。そして結果として階段から転落した。

「僕たちが不注意だったんです。あろえちゃんが人を呼ぶとき服や腕をつかんだりすることがあるのは、ちゃんと知っていたはずなのに」

 湯気のたつ紙コップで両手を温めながら、彼はそう言った。

 行為自体子供もよくやることだが、あろえの体格は子供のものではない。身長深沢君の恋人と同じか、ことによるとあろえのほうが少し高いかもしれない。そんな人間階段の途中でいきなり引っ張られたら、注意していたとしても、転倒は不可抗力だったはずだ。

 私はぞっとして背筋が冷たくなる。もし一歩間違えていたら、もっと酷い結果を導いてことは容易に想像出来た。

申し訳ありません」

「いや、頭なんか下げないでください。こっちこそ、せっかくのクリスマスだったのに、こんなことになってしまって」

「そんな」

「僕がついていたのに。あろえちゃんは、ただいつも通りにしていただけなんですよ。それなのに。やっぱり僕は、向いていないんでしょうね。今日は僕はここで夜を明かしますよ。八坂さんは帰った方が良いですよ。ちゃんとした時間あろえちゃんを寝かさないと」

 彼は元気づけようと笑ってくれたが、普段ほどの力がない。そしてコップの中身をすすった。

 自信を失い落ち込む彼を初めて見て、覆い隠せない彼のショックを知った。私は何も声をかけるべきだと思ったけれど、いまの私の役割から何を言ったらいいか解らなかった。

 あろえ病院の長椅子腰掛け絵本を読んでいた。傍らには若い看護師が座ってそれを見守っている。

「姉です」

あなたがお姉さん? この子、さっきまで落ち着かなかったんだけれど、この絵本が気に入ってくれたみたいで、ずっと真剣に見てるの」

「そうですか、面倒みていただいてすみません

自閉症なんですってね。こんなに大きい子、家にいる間ずっと面倒見てるのは大変でしょう。パニックが起きたときとか、大丈夫なの?」

「まあ、なんとか。妹は腕力はそんなにないですから

「親御さんも家にいないんですってね。大変ねえ」

「………」

「出来れば、ちゃんと話し合って一緒に面倒みたほうがいいですよ。やっぱり、身内の人が一致団結しないと。でも、そうは言っても簡単はいかないのよね。大変ねえ。綺麗な格好して、あなた今日どこか出かけていたんでしょう?」

 同情されて私は、より一層みじめな気分になった。あろえは、すぐ傍で自分のことについて話されているのにも気が付かず、絵本を見つめている。自分が何をしたか、ちっとも理解していないのだろう。

あろえ、もうやめなさい」

 あろえは、顔をあげた。

「帰ります。もうやめなさい」

ダメです」

 言ってから視線絵本に落とす。

「やめなさい」

 強く言っても、あろえは返事をしない。

「聞こえないの?」

「きこえないの」

「よっぽど気に入っちゃったんですね。もう少しだけここに居ますか?」

 いつのまにか深沢君が近くに来ていた。私たちは、いまこの状況の彼にまで、気を遣わせてしまっている。恥ずかしくなった。

「いいんです。ほら、やめなさい」

ダメです」

 その返事にもう耐えられなくなって、私は絵本あろえの膝の上から取り上げた。奪い返そうと伸ばしたあろえの手を掴む。

あろえ、帰りますよ」

 あろえは私の口調からようやく異変を察したのか、不安な表情を浮かべ、

あろえかえりますよ」

 口の中でぼそぼそと呟いた。私は取り上げた絵本看護師さんに渡す。

八坂さん……」

 深沢君が心配げに見ている。

今日は本当にすみませんでした」

 私は頭を下げてから、まだ絵本に未練を残し見つめているあろえの手を強く引いた。

https://www.saibunkan.co.jp/lechocolat/soft/ka_swan/images/preswan.htm

2018-06-29

武装して交番を襲うならこれ! って装備

・一撃必殺で脳天or心臓にぶち込むつもりでガンタッカ

・揉み合いになることを想定して両刃スコップ

他には?

2018-06-14

護身術携帯武器

法律無視してマイルールを優先するアウトローを参考にしてみよう。

工夫次第で武器転用できる日用品は多い。

常に周りを見渡して武器に使えるかどうか?発想を鍛える訓練を心がけたい。

ハンマー、傘、フライパンボールペンゴルフボールスコップ、砂、石、自転車サドルドライバーレンチ、いろいろあるのではないか

昔の農民は農具を利用して一揆を起こしていた。(ヌンチャクトンファーは農具だった武器

anond:20180612003346

2018-04-18

anond:20180418103625

横だけどあんまいないよ

有名アニメで考えたけどメインにブスがでばるのはあんまりない

鳥山明不細工問題なく描けるけど

アラレちゃんはのりまき博士マシリトつんつるてん警察、栗頭先生スコップニコチャン大王等々居るけど女の子可愛い

ドラゴンボールクリリン亀仙人、ウーロン、ミスターサタン魔神ブウ、ヤジロベエ等々多数居るけどメインの女には居ない

ちびまる子ちゃん不細工を描きやすい画風だけど

不細工丸尾くん、はまじ、ブー太郎、永沢、藤木、山根小杉山田関口たかしと様々な性格不細工分散されてるけど

ブスはみぎわ、前田、冬田、と性格の悪いキャラに偏ってるし人数も少ない、性格が悪くないブスは野口さんくらいでは

クレヨンしんちゃんまさおくんやボーちゃんなど男のデザインバリエーションの方が豊かで女キャラは大半顔が整ってるし

ワンピースはブスも出してくるけどメインの不細工ウソップくらいな気がする

コナンはアガサ博士、げんた、メグレ警部くらいか

2018-02-09

親切は巡る

今日、雪でスタックした車を救助した。

自分だけでなく他のドライバーも車から降りてきて救助にあたった。

途中でスタックした場所の住人(たまたま民家の目の前だった)も出てきて手伝ってくれた。

しばらく格闘した末無事脱出し、自分も帰路についた。

…のだが、それから数十分後、狭い路地を通らざるを得なくてやむを得ず入った路地で、今度は自分スタックしてしまった。

完全に片輪が浮いてしまい、脱出は困難と思われた。

1人で救助作業をしているとたまたま通りかかったサラリーマン風の男性が手伝ってくれた。

2人で作業していると、通りがかりの主婦と思しき女性が駆け寄ってきて、はじめは「スコップがない」とうろたえていたが、偶然近所の住人だったのか、夫と思しき男性を引き連れて手伝ってくれた。

しばらくすると、スタックした場所の目の前にある某店舗スタッフやお客さんと思しき男性が出てきて、状況を察した2人も手伝ってくれた。

最終的に大人5人程度になり、「押してみよう」ということになって私以外の全員で車を押してくれ、無事に脱出することができた。

感謝言葉もない。

世の中まだまだ捨てたもんじゃないな。

2018-01-23

さな町のスコップ所持率の高さに驚く

ちなみに我々(と言っても1人で我々なのだが)は塵取りとバケツ

塵取りとバケツで充分だったのだ(誇らしげ)

雪かき楽しいいぃいいぃ!ひゃっはー!!!

会社の周りが雪で覆われた。

通り道雪かきしないといけないのだけれど、

スコップは4つしかない。争奪戦だった。

女は戦力外だと言われスコップを渡されないこと10

粘りに粘って譲ってもらった。


楽しい!!雪かきのしい!!

スコップ折れ曲がってて使いにくいのはしかたにけど

楽しい!!!!!

今日仕事しないで雪かきしてたいくらい。

たまにはデスクワークじゃなく体力仕事したいです…

2018-01-19

東光寺電車15時間立ち往生から一週間たったわけだが

まだ雪は残っている。

1月12日新潟積雪について)

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新潟と言うと、あなたはどんなイメージを持つだろうか。

イナヅマの形をした島、佐渡島

あの対岸あたりに位置するのが、我らが新潟県である

斜めにぐにっと伸びている、あの県。

米どころ。スキー日本酒、雪の国。


私は生まれから25年間、ずっとこの新潟の地に住んでいる。

自分が使っている新潟弁(※1)ですら、方言として認識できない。

そういう地方田舎もの人間だ。


さて、新潟県一口に言ってもその特性は様々である

何せ縦に長いし、標高にもかなり差異がある。

故に、新潟積雪量は地域によって様々だ。


意外かもしれないが、新潟県県庁所在地新潟市」に雪はほとんど降らない。

ちなみに新潟言葉で「ほとんど振らない」というのは

「多くても20cmぐらい積もる」という意味である


さて、そんな新潟市に、一晩で70cmの雪が積もった。


阿鼻叫喚である

いくら新潟人間といえども、新潟市人間は「ほとんど雪が降らない」地域人間だ。

除雪装備もしっかりしていない。

豪雪地域なら必需品の、スノーダンプ(※2)は、持ってる人間のほうが少ない。

だってふきっさらしの平原に駐車してある。車庫のある所なんてほとんどない。


2018年1月12日新潟市麻痺した。

車は既に雪で埋まっている。

無理やり発進できるレベルのものではない。まず車のドアが開けられない。

開いたとしても、ガードレールほどの高さのある雪山に突っ込んでいく馬鹿はいないだろう。(※6)


朝5時。かねてより、こんな時が来るのを理解していた私は、

一年以上はいていないロングブーツを装備し、徒歩で、車道を歩いて職場へと向かうことにした。

本当なら、スキー用の下半身を覆うスノーウェアも欲しかった。

が、そんなものは持っていない。

普通な必要いからだ。普通新潟市に一晩で70cmなんて積もらない。


外に出ると、世界は真っ白になっていた。

雪原の地平線。雪の降り続ける空。そして、目の前の雪の山。

車はのろのろと車道をよろめいて進んでいる。

たまに雪にハマって、動けなくなっている車を何台か見かけながら、私はひたすら歩き続けた。


もし、新潟に色を塗るとしたら、白だろう。

米の色。トキの色。そして、雪の色。

新潟は米どころで、いたるところに田んぼがたくさんある。


街の中に田んぼがあるのではない。

田んぼの中に街がある。

田んぼを縫うように中を道が走ったり、高速が走ったり、電車路線が敷かれているのだ。


私は、新潟東光寺駅を思った。

昨日のニュースは見た。電車が15時間立ち往生。頷ける。

あそこは、信越本線の中でも、群を抜いて何もない駅だ。

学生時代、私は信越本線を数え切れないほど利用したが、

東光寺には本当に何もない。ガチで何もない。田んぼしかない。

はいつも、この駅で人が降りるのを見るたび、

「この人達はどこに行くのだろう?」と思ったほどだ。

本当に、何もない。(※3)


ミネヤ屋で「電車が15時間立ち往生」みたいなニュースがやっていたようだ。

とんちんかんコメンテーター言葉に私は少し怒りを覚えもした。

が、しばらくたつと、東京人達は気楽でいいな、と苦笑いに変わった。

JR東日本は、三条見附あたりの都会(※4)で電車を止めるべきだったのだろうか?

だが、それでも非難は噴出しただろう。


こんな考え事をしている間にも、私はずっと雪道を歩いていた。

雪道を歩くときのコツは、1つ。

ただ、次の1歩を考えて歩くこと。

次の足の着地地点の雪の深さは。雪の硬さは。その先に、先人が通った足跡はあるか。


雪道を歩くときは、先を見て絶望してはいけない。

ただ、次の1歩を考えて歩くこと。

たとえ私の目的地が、田んぼのど真ん中の職場であっても。

それが500Mぐらい先であろうとも。

除雪車おろか、車の通った後がなくとも。

というか、人が歩いた痕跡さえなくとも。

その道が、私の腰ほどまで積もっているとしても。


白い雪原を一歩一歩、踏みしめて歩くしかないのだ。


もはや周りに生き物の気配はない。

新潟象徴である、稲たちは命を駆られた後。

雪の下の水田は、次なる春を待っている。


私の耳はどんどん遠くなる。

雪を踏みしめる音と、自分息遣いと、カバンのかすれる音しかしない。

私が歩きつかれて歩みを止めると、世界からは音が消える。


足先は冷たくなってくる。どんどん感覚がなくなってくる。

背中を愛撫されたように、汗が伝う。気持ちが悪い。

外は寒いのに、服の中は暑い


そうして、やっと私は会社にたどり着いたのだった。


……私の午前中の業務内容は

「欠勤連絡電話応対」「雪かき」「弁当屋の配達不能連絡」で終わった。

誰もいない会社内の暖房は壊れた。外気温、-3度。

それでも室内にいれば6度ぐらいにはなるから、死にはしない。

私は室内でもコートマフラーを脱がなかった。


しばらくたつと、同僚の数人(歩いてきた)が会社にやってくる。

そうして、やっとやってきた社長から「退勤」命令が下った。



さて、先週の金曜日はこんな感じだった。

今週、新潟市内に雪は降らなかった。気温も高く、雪も大半が溶けた。

だけれども、歩道や、除雪のあと(※5)や、日陰にはまだまだたくさんの雪が残っている。


そうして今週末、また雪が降るという。



新潟はこんな国である

東京バラエティ番組が騒いでも、騒がなくても、

ニュースになろうとも、ならなくても、

いままでも、これからも、新潟には雪が降り続ける。


それでも私は、雪は美しいと思う。






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※1 新潟

「おめさん、そげんこっちゃだみらっこって」 (あなた、そんなことではダメですよ)

私は幼少時代長岡高校卒業後を新潟で過ごしているので、長岡弁と新潟弁がMIXされている

※2 スノーダンプ

雪かき用の道具。台車スコップが一体になったような形状をしている。形状はぐぐって、どうぞ。

※3 東光寺駅には何もない

電車の中から見ると、ガチ田んぼしか見えない。(Googlemapで見ると、近くに集落はあるようだが)

※4 三条見附あたりの都会

なんとこの駅は有人駅であり、コンビニ自販機タクシー乗り場があるのだ。超都会。

※5 除雪の後

砂をダンプカーで運ぶところを想像して欲しい。山ができるだろう?あそこの部分の雪はとけきれずに残る。

※6 車で雪山に突っ込んでいく馬鹿はいないだろう

いた。でもその後行動不能になってた。ばっかでーーーwwwwww


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ブログとかたまにやってるけど

ローカルねたで身バレが怖いのでこちらに書かせてもらいました。

ここまで読んでくださりありがとうございます

めも:身バレしなので、ある程度脚色を加えております

(腰まで積もった道を歩いていったのは本当だよ)

めもめも:立ち往生した東光寺三条市だった気がする

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2017-12-11

ゴールドラッシュで最も得をしたのは金を掘るためのスコップを売った者

ストロングゼロ文学ラッシュで最も得をしたのはストロングゼロ文学を書くためのストロングゼロを……

まで書いて論理破綻していることに気づいたのでここに供養しま

2017-10-06

【コレを読め!】Prime Reading オススメタイトル出遅れたなアフィブログ共!】

【まとめ】

読む価値がある本はゼロと言っても過言ではない。



ビジネス書小説もっといい物を図書館で借りたほうがいいでしょう。

図書館まで行く時間が勿体無いと思うでしょうが、この微妙ラインナップにスコップを突き立てる時間よりは有意義です。

いっその事これを機に前から気になっていた本を数冊買って読んでみるのもいいかも知れません。

お金を出してでも読む価値があると自分が感じた本を読むことの素晴らしさを思い出せることでしょう。

雑誌図書館に置いてあるようなものか、図書館においてある雑誌を読んだほうがいいようなものばかりです。

漫画の1巻2巻とかがちょっと気になりますが、これらも既に他のサイトアプリで読めるものばかりのようですのでこういうのが好きな人からすれば今更なラインナップであり特に魅力を感じるものでもないでしょう。

でもでも、折角サービスが開始されたのだから何か読みたい!

そういう人たちは絵本でも何冊か読んで満足するとよろしいのではないでしょうか。

いや本当にこのラインナップから無理に読みたい本を探す時間こそまさに勿体無いですし機会の喪失しか言えませんって

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