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2017-06-29

https://anond.hatelabo.jp/20170629150019

人類普遍的思想ではないよ。人間は「最終的に正しい結果」を知ることができるという信念を持っている人間だけの思想だよ。

これを「理性主義」と呼ぶんだよ。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%90%86%E6%80%A7%E4%B8%BB%E7%BE%A9

右にも左にもこの手のが多いのは、近代西洋の考え方がこうだったからで

明治維新西洋の考え方を右も左も学んだからだよ

大きな視点で見れば右も左も出発点は同じなんだよ

うちの猫個性的かわいい

A 10歳超えのおばあにゃん。猫風邪悪化して行き倒れてたのを救助して元気になった。来たとき子猫かと思うくらいの低体重だったのが現在食べすぎを心配するほどになって嬉しい。気難しい。賢い。他の猫とは相容れなさそうだが私にだけなでてほしそうにしてめっちゃツンデレ。長毛。唯一の趣味はたまにベランダで外を眺めること。

B 5歳くらいのオカマ(去勢済)。保健所から引き取った。どこかのおばあさんが餌やってたらしくそのせいか人懐こい。知らないおじさんについていって危ないからとなぜか警察署に連れていかれた(多分近かったから)。

外に行きたがるのでリードハーネスつけてお散歩したり日向ぼっこしたりする。他の猫と仲良くしたいがいきなり飛びかかろうとするためまったく仲良くなれない。来客があると愛想を振りまきなでてもらおうとする。

後述するCの父親?のつもりなのかやたらとついてまわり世話をする。姿が見えなくなると不安そうに鳴きながら探すほど。短毛白キジ(ぱっと見白サバだけどよく見るとキジ)。

C 先週引き取った2ヶ月すぎのメスの子猫。出会い里親募集サイトから。体力おばけ。猫じゃらしで1時間くらい遊べる。成猫用キャットタワーの150cmくらいの段まで柱よじ登りとジャンプで上がれる。目やにが出ているので目薬さしまくり。

Bと夜中に大運動会開催しているがBがたまについていけてなくてひとりで頑張ることもしばしば。

なぜかペットシーツに排泄するがなかなかトイレを覚えず私の布団が大洪水。だがドライフードも自分で食べるし水も飲みに行くしそれなりに賢い。ありとあらゆるものに戦いを挑むしAにシャーされるも怖がりはしないほどの肝の座ったやつ。三毛。しっぽが長い。

Aは基本他の猫と接触しない。近くに来ると威嚇するし。でも私にはたまに撫でてほしそうに目力ビームを出してくる。額と耳の後ろ、首輪の下がいいところ。たまに外すとがぶりの刑が待つ。

首より下は触れないのでブラッシングシャワー後の処理、爪切りなどが流血覚悟。でもかわいい

冬はこたつが棲家だけど撤去したので、現在浮き輪型クッションで1日を過ごされている。口が臭い。でもかわいい

BとCは基本的にいつも一緒。Bがアログルーミングしまくり。Cはたまに迷惑そう。でもかわいい

Bは基本ちょっと抜けてるので見ていて飽きない。Cが来た際は寝ていたので起きたタイミングで背後にCを連れてきたところ、気づいた瞬間「うにゃあ!?」とびっくりしていた。うとうとしている際に体を撫でると同様の声を出す。

鳴き方が子猫と同じ。かわいい

エンジンがすぐかかるのでちょろい。かわいい。好きなポイントは後頭部と顎、顔の横部分。お腹を触ると「おいやめろ」と真顔の無言キックを繰り出す。

散歩は割と歩く方。3kmとか歩く。人間の方がばてる。若い女性とすれ違うとやたらにゃーんにゃーん鳴いて愛想を振りまき「かわいいー」と言われると満足気である。選別眼が半端ない

隙あらば玄関から脱走しようとする。なぜかトイレとき両手と左足を縁にかけてする。ちょっと面白い。食いしん坊。

Cは前述のとおりBとよく遊ぶ。だが人間とも遊ぶ。猫じゃらしにめっちゃ食いつく。人間の手足の指にも食いつく。うっかり落としたビニール袋とかともよく戦っている。見た目美少女なのに中身は野生。

来た当初はグルーミングを全くしなかったのだがBをやるところを見て覚えた。たまにBにアログルーミングをしてあげることも。かわいい

隙間という隙間に入りなぜか風呂場に行きたがるのでBがしょっちゅう探している。人間もCをよく探している。隙間の中で寝ていると全然出てこないので心配になるが大抵ひょっこり出てくる。

よじ登り力も半端ないキャットタワーに登るのはもちろんのこと、目薬が嫌で逃走する際はなぜか私の肩を越えて逃げようとする。普通にダッシュしろかわいいけど。

にくきうが冷たく、不意に体に乗られるとちょっとびっくりする。Bと同じ猫ベッドで寝ているが一匹分の大きさのためたまにBにつぶされかけている。はみだしたりもする。

猫っていいですね。

精神異常者たちに支配されている日本死ぬ

議員秘書経験者によれば豊田真由子暴言暴力議員としては別段珍しいものではないどころか、むしろ大半の議員あんな感じだという。

何だそれは? じゃあこの国に未来などあるわけがない。

自己愛肥大させ、他者人間扱いしない精神異常者たちに他者の集合である国を良くすることなどできるわけがない。

いやそもそも国を良くしたいなどとは毛ほども思ってないだろう。

保育園落ちようが落ちまい日本死ぬ

http://b.hatena.ne.jp/entry/https://anond.hatelabo.jp/20170628205639

これを過激と感じる人間的には

このていど過激ではないと言う意見

これはイジメじゃないよよくある じゃれあいだよ てのと同じものを感じる

https://anond.hatelabo.jp/20170628205639

社会変革のための活動ならもっと上手にやるべきで、現場の係員やCAに対する暴力暴言)で主張を通そうとするから反発が起きる

意思決定裁量を持った上の人間ダイレクト交渉し、他の乗客迷惑を最小にしないと味方が増えない

ましてや元ラグビー部の元電通マンということは、頭のキレや交渉力、拡散力は元プロボクサーパンチのような凶器な訳で

そんな凶器裁量のない現場担当に向けて吊るし上げても意味がないとしか

個人的には、現場担当はそんな暴力に耐えるいわれもないので、上司を呼んでくるフリしてそのまま仕事ボイコットすべきだったと思ってる

論点がいろいろあってまとまらない。

車椅子の人の搭乗を拒むことはできない

障害者の人を差別せず扱うべく合理的配慮を求める法律があるので、事前申告があってもなくても搭乗拒否はできない。これはもう必須条件。

例えば米国でも「航空機における障がいに対する差別禁止」という明確な規則があるが米国就航便がないバニラエアには適用されない。つってもほとんどの先進国共通コンプライアンスである

からバニラエアも即対応しているし、これはこれで解決している話。

バリアフリー設備はAvailableである必要がある

現在奄美空港車椅子場合「事前の確認事項がございますので予約センターまでお問い合わせいただきますようお願い申し上げます」とあり、車椅子場合連絡が必須ということになっている。

木島氏も「面倒」と言っているが、本来論としては空港バリアフリー設備を利用するのに事前連絡が求められるべきではなく、いつでも使える状態(Available)でなければいけない。

階段横のスロープやビル障害者トイレや駅の車椅子エレベーター使用するのに事前申請必要だったらそれはAvailableではない。

もちろん個別事情があるので100%すべてのバリアフリー設備24時間365日使用可能でないといけないとか極論をぶつつもりはない。通常フロー申請必要状態おかしいというだけだ。

まあこれも11月には解決される問題と思われる。

車椅子事前連絡必須ではない

航空会社サイトを見ると、どこも「特別な補助(介助・サポート)が必要場合は事前に連絡を」と書いてある。

アレルギー持ちの人が特別食を頼むときと同じで、航空会社側に何か配慮を求める場合は連絡が必要ということだ。

バニラエアサイト https://www.vanilla-air.com/jp/guide/special-assistance にも全体的に「お手伝いをご希望お客様は」とある。つまりバニラエア側にお手伝いを求める場合手続きということ。

航空会社側に補助をお願いしたい場合は事前に連絡。これは双方不合理は感じないと思う。

一方、同ページに「インシュリンエピペン等の自己注射器使用する場合」とあり、自分注射うつ場合事前連絡必要とされていない(針なので保安検査時に申告する必要は当然あるが)。

なので車椅子でも特に手伝いを求めていないならガイド的には事前連絡不要であると読めるし、そうであるべきだろうという信念で木島氏は行動していると推察される。

車椅子第三者サポート必要な人ではない

言うまでもなく車椅子を使っている人にもいろいろな状況の人がいて、自力での移動がまったく不可能な人もいれば電動車椅子の人もいるし自らの腕で移動できる人もいる。

木島氏は自らの腕で移動できる人。 さらに同伴者もいる。それで何十か何百の国を行き来できていた。

木島氏はもともとバニラエア特別な補助を求めていたわけではなく、一貫して「自分と同行者でなんとかできるから普通に乗せてくれ」という主張をしている。

もし木島氏が「事前連絡なしでも空港職員は私を手厚くサポートすべきだ」と主張していたら「そらおかしいやろ」と思ったろうが、特別扱いしないでくれと言っている。

例えば目が悪い人にも矯正器具自力歩行可能な人もいれば付き添いが必要レベルの人もいるが、仮に「視力が悪い人は全員事前連絡必要」となったらおかしい。

サポートを求める人には適切にサポートする、自力対応可能な人には自力でがんばってもらう、それが正しい受容のありかたかと思う。

木島氏は「障害者」ではあるが「弱者」ではない

前段の繰り返しになるが、木島氏は車椅子ではあるが総合的には動けるほうの人だ。

ラグビーをやっていたとかで腕っ節も強そうだし、どこの国にでも出かけていく度胸もあるし財力もある。

自分理不尽と思ったことと戦う覚悟もあるし、自分の論を強く主張する知恵もある。

こういう人間普通弱者」とは呼ばれず「強者」の範疇に入れられると思う。

木島氏には模範的行動が求められる

ノブレスブリージュなどと言うつもりはないが、バリアフリー研究所所長という肩書きで講演等している人間障害者全体の代表のような面をして矢面に立つわけだから言動には注意する必要がある。

人格者たれというよりもリスクコントロール範疇だ。自分希望する方向に世の中を動かしたいならツッコミどころを作ってはいけない。

バリアフリーを主張する経緯で無関係乗客罵声を浴びせたりするのは厳に慎むべきだろう。事実であればだが。

もちろん「座席で小便する」などと書いたりするのは完全にアウトだし実際にやったら飛行中に下ろされても文句は言えない。

悪意がなかったはずの研究過程捏造が生まれきっか

生物系の研究室で、捏造が生まれきっかけを見てしまった。その研究室PI研究不正とは程遠い性格で、PIに悪意がなくてもこういう状況だと捏造が起こりうるんだなということを目の当たりにしたので、ケーススタディとして書き記しておこう。

PI専門性に合わせて分業させるタイプであったので、複数研究テーマにおいて、上流のこの解析はXXさん、中間はYYさんがやって、下流ZZさんが、という風に割り振られていた。その中で、最も上流の過程担当しているXXさんは、外部から仕事も含め、大量の仕事に追われて疲弊していた。性格的にNoと言えずに萎縮しやすく、タスク管理が苦手で、積み重なった仕事で完全に首が回らなくなったXXさんは、とうとう、プレッシャーに負けてしまい、やっていなかった予備実験を「やってうまくいった」ということにしてしまった。

XXさんがやろうとしていた実験系はあまりうまくいっていなかったが、元々難しいことが知られている系であったので、判断が難しかった。PIはXXさんが基本的トラブルシューティングはしているものだと思い込んでいたところが不幸の始まりであった。PIは、XXさんの問題ではなく現象特異的な難しさだとひとまず判断し、本番で下流実験系(他の複数の人が担当)まで一通りやってみろという指示を出したが、うまくいかなかった。その後、研究室内で問題点を一つずつ洗い出していったところ、結果的に上流過程にも遡り、予備実験ポジコン/ネガコンすら取れていなかった事が判明した。研究の組み立て方も行き当たりばったりでおかしかった。その事実にたどり着くまでが大変だった。忙しい事を理由実験系の組み方や実験ノートが複雑怪奇になっていて、本人もよくわからなくなっていたこともあり、なかなか基礎データが出てこない。ようやく出されたデータを根気強く追っていくと、さらに別の不自然な点が発覚する。そうなるとPIの叱責を受けたり、他のメンバーに追求される。検証のための追加実験命令されたXXさんは、実験がうまくいかずに次のプログレスまでにやりきる事ができなかったが、データがないと再び怒られると考えて自分不利益な結果を隠そうとし、ネガティブスパイラルに嵌っていった。PI問題データあぶり出しも「信じたくない」という心情が先で対応が後手後手になったように思う。PI対応はXXさんの不正を導いていたが、PI自身無自覚だった。純粋データの不完全さだけを気にしていたら、こうはなからなかったかもしれない。ある時、PIがこれは本気でヤバイ、と気づいて、ようやく修正軌道に乗った。

それなりにお金を費やし、関わっていた人々の4年間は無駄になったが、これを放置していたら、と思うとゾッとする。共同研究先には「なにやら忙しくて大変そう」とは思われていたものの、そこまで大ごとだとはバレていないようであった。この研究テーマに関しては膿は出し切ったと思うので、本人もそれなりに反省したようだが、その後のことはわからない。こうなるとこれまでのXXさんの仕事ぶりも気になる。後日、XXさんのかつての所属先の人々にそれとなく愚痴ったところ、やはり似たような問題があったんだなと思わせる雰囲気であった。三つ子の魂百までとはいうが、更生できるのもまた人間だ。XXさんはその分野で有名ラボ出身者であったこともあり、◯◯先生から信頼されている愛弟子で、学振取得者で、と周囲から一目置かれていた。研究世界底辺の争いに生き残るにはどうしたら良いか、考えさせられた経験だった。

こういう記事があると、ネット上では自分のいる環境ではありえない、実験ノートはこう書いてほにゃらら」という人が湧き出てくるのだけど、自分自身はいざ知らず、共同研究者がこういう人だというケースだったら足下を掬われるかもね、と思う。世の中には、悪意を持って研究不正に取り組んでいる研究室もある一方で、この研究室事件が起きた時の対応の仕方には問題があったけれど、元々真面目に研究する人ばかりだった。XXさんの性格研究室の状況が掛け算になった結果、他の研究室より不運な方向に転がってしまった。世の中の多くの研究室には大なり小なり似たような課題潜在的にあるかもしれない。自身の心がけや予防法だけではなく、事件が起きてしまった時にどうするか、というロールプレイングまでしたら良いかもしれない。

PIとしての教訓 >

メンバーを疑うと思うと辛いが、データで冷静に議論できる環境を作る事を心がける。感情は抑えて、相手ネガティブデータでも相談やす空気を作る。

PIという上下関係がある以上、自分がどんなに「フラット」に接しているつもりでも、相手プレッシャーに感じているかもしれない事を忘れてはいけない。

生物系にありがちな専門性に合わせて分担する系の研究テーマがある場合博士課程院生スタッフについては、自分制御可能範囲での研究テーマを推進できるように環境を整えておく事が万が一の保険になる。不正行為に対して、巻き添えを食らった人々の将来を担保することもPI大事責任である

メンバー業務量がオーバーフローしていないか注意し、個人性格に基づいて、それをコントロールするのもPI責任である

< 同僚(スタッフ院生)としての教訓 >

・同僚を疑うと思うと辛いが、我々はデータ信者であるので、心情はひとまず脇に置いて、データで冷静に議論する事を心がける。

捏造を暴くのは憔悴するので、不正に気づいた時点で、自分へのダメージとどの程度深入りするかの対応をよく考えたほうがいい。手を引けるなら手を引く。また不正をしているメンバーがいる事をPI忠告しても聞き入れてもらえない事がある。したがって、いつでも静かにさっと撤退できるようにしておく。研究室で分業制を敷いている場合には、自分制御可能範囲での研究テーマを推進し、業績に影響が出ないようにする。(博士過程学生場合には、そもそも分業しないほうが良いが)

「お前が好きになってんじゃねぇよ」という呪い

小学生の頃、Jリーグの話をしようとすると、サッカー部の人たちから「お前みたいにサッカー普段からやってない奴が語ってんじゃねぇよ」と言われ、大人になった今でも「サッカーを実際にやっていた、やっている人じゃないと、Jリーグとか海外サッカーとか代表戦で楽しんではいけない」と思っている。

中学生の頃、好きなアイドルグループバンドがいた。それを知った不良や一部の女子が「お前みたいな奴が聴いてんじゃねぇよ。」と言ってきた。今思い返すと意味が分からないけれど、それ以来心の底に「僕みたいなクソ人間アイドルとかを応援する、好きと公言するのは良くない(相手に失礼)なことだ」というのが刻まれた。なので、最近アイドルの子、みんなかわいいと思うけど、僕が、かわいい、なんて言う資格はないと、思っている。意味からないけど。

他の人は、こんな心の古傷、無いの?

https://anond.hatelabo.jp/20170629095007

宝くじお金持ちになった人間が、みんなに宝くじを勧めたって意味ないだろうし。

https://anond.hatelabo.jp/20170628140500

私はフタを閉じたままにする方が臭いがこもると思っているんですよね。

便器や便座にはどうしても多少の飛沫が残りますから、どうしても臭いはしばらく発生し続けるはずです。

それをなるべく早く拡散し、換気した方が、臭いの濃度を人間嗅覚限界以下に抑えやすいと思うんですよね。

なので、私はトイレのドアや窓も基本的には開けておきたいのですが、どうしても家族同意を得られません。

xevra 野菜毎日350g摂らないと人間は脳が腐って鬱に堕ちて自殺する訳だが、これでどうやって350g稼ぐつもりか。この手の脳を腐らせ鬱病へ導くエントリは一つ一つ丁寧に潰さない限り悲劇は減らない。駆逐してやる一匹残らず

うるせーバーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーカ

死ね

https://anond.hatelabo.jp/20170629115540

人間を観察すればするほど、動物的な生き物だなと実感する。

無意識下の感情欲望に全てが支配され、理性は後付けで理屈をつけているだけ。

anond:20170629113819

うちの母親モラハラヒステリックの塊だった

「親が正しくて自分は悪い」と思いながら生きてきたけど

親ってそんなに正しい?と疑問に思うようになって

親を観察する趣味が出来てしまった

どんな思考回路相手をさばいてるんだろう、とか。

そのうち他人思考回路も観察するように。

だんだん心理学に興味が出てきた

いろいろ知ってくるうちに、人間ってロクデモナイとw

世の中、ロクでもないなりに生きてる人ばかり

から自分もロクでもなくても無問題

最近肩の力が抜けて、楽しい事を追ってもいいんだと思えてきた

https://anond.hatelabo.jp/20170629114254

機上で死なれるのはなぁ。

死にそうだと分かっていたら、医療従事者の搭乗も求められるし容体が急変したとき空港に引き返さなきゃいけない可能性が高いことも受け入れなきゃいけない。引き返したら引き返したでほかの乗客のために別便を用意しなきゃいけない。

それが人間の生死にかかわることなら受け入れることもやぶさかではないけど、要件が「墓参り」ではなぁ。

https://anond.hatelabo.jp/20170629112633

おまえみたいな人間飛行機に乗ると周囲に迷惑がかかるから搭乗前に自分思想説明して会社と搭乗客全員の了承をとってくれな。

https://anond.hatelabo.jp/20170629111337

じゃあ、それを言う奴を批判しろよ。

なぜ死にかけの人間の方を批判するんだ。

https://anond.hatelabo.jp/20170629110704

さすがに飛行機会社も死にそうだとわかっている人間を乗せて死なれても責任持てんわ。

https://anond.hatelabo.jp/20170629105419

まあ不特定多数人間迷惑をかけることを辞さないってんじゃ、しょうがないだろうなー。

選挙権も認められていないってんならやむを得ない面もあるだろうけど、選挙権被選挙権もあるんだから政治的解決を図れよって思うわ。

https://anond.hatelabo.jp/20170629105119

人間だれしも少しずつ迷惑かけあってんじゃないの。

その度合いが大きい場合に「障害」と呼ばれるんだよ。

バニラ・エアの件だけど

障害者側はチケットを買う時に規約を読むべきで、搭乗することになってから権利を侵されていると騒ぐのはクレーマーバニラ・エアの方が被害者

この文章ブラック企業問題にも置き換えることが出来て、障害者従業員規約就業規則バニラ・エア経営者にして読み替えると

従業員入社時に就業規則を読むべきで、入社後に権利を侵されていると騒ぐのは社員問題がある。経営者のほうが被害者

となる

こちらの問題に関しては、障害者を叩いている側の人間から

「いやいや経営者のほうがおかしいでしょ」

そもそも就業規則以前に労働基準法があるから

入社時に就業規則を細かく読めるわけないじゃない」

入社時に就業規則に対して質問したら入社出来ないじゃない」

という答えが出て来ると思う

まり主語障害者に変わるだけでそちらを叩きたい人たちが一定数出て来るという構図です

https://anond.hatelabo.jp/20170619135108

父親キモさが随所に垣間見えるのと同時に学生時代から山をやっていたとか端々からリア充感もにじみ出ててやっぱりこういう人間じゃないと結婚できないんだなあと方向違いの落胆をした

https://anond.hatelabo.jp/20170629094130

事実から

成り方を他人に聞く時点でお察し。

うまくなる方法他人に聞くヤツは、10割だめ。

本当に上手い人間は、黙って技術を盗む

https://anond.hatelabo.jp/20170629003109

平等で「あるべき」という前提が不快である

平等が実現することは「人間個々の善意とそれに対する感謝の念」によって支えられるべきものであり、義務であるべきでは無い

少なくとも、保護を受けている人間が「自分保護を受けるのは当然の権利」などと思い上がり、自分を支えてくれる人への感謝を忘れるような社会は、健全では無い

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