はてなキーワード: 衝突事故とは
http://www.youtube.com/watch?v=Xxh-sS8Qoco&feature=player_embedded
1911年12月14日 ロアール・アムンセン、南極点に到着。
1914年6月28日 サラエボ暗殺事件から第一次世界大戦勃発
1915年4月22日~1915年5月25日 初めて毒ガス使用
1916年2月16日~1916年12月20日 ベルダンの戦い
1919年1月5日~10日 スペイン風邪の流行が頂点
1921年11月9日 アルベルト・アインシュタイン ノーベル物理学賞受賞
1922年10月27日~31日 ベニート・ムッソリーニのローマ進軍
1927年3月20~21日 チャールズ・リンドバーグがパリへ向け飛行
1928年11月18日 蒸気船ウィリー初演(ミッキーマウス初登場)
1929年10月29日 1929年のウォール街大暴落「暗黒の木曜日」
1930年6月30日 第一回サッカーワールドカップ(ウルグアイにて)
1932年 ワイマール共和国崩壊
1934年10月27日 毛沢東の長征
1939年9月1日 第二次世界大戦勃発
1942年9月13日~1943年2月2日 スターリングラード(現ボルゴグラード)の戦い
1944年6月6日 ノルマンディー上陸作戦(オペレーション・オーバーロード)決行
1945年11月20日~1946年10月1日 ニュルンベルク裁判
1951年 朝鮮の人口?
1954年6月4日 西ドイツがワールドカップで西ドイツが優勝「ベルンの奇跡」
1956年10月29日~1957年3月 スエズ危機(第二次中東戦争)
1959年1月1日 キューバ革命の勝利
1961年10月27日 チェックポイント・チャーリーでの対峙(ベルリン危機)
1964年8月2~4日 ベトナムでアメリカ爆撃される(トンキン湾事件)
1967年6月5日~10日 六日戦争(第三次中東戦争)
1970年4月 カンボジア侵攻
1972年9月5日 ミュンヘンオリンピック事件
1973年10月6日~26日 ヨム・キプル戦争(第四次中東戦争)
1977年3月27日 テネリフェの惨事(テネリフェ空港ジャンボ機衝突事故)
1981年3月30日 ロナルド・レーガン大統領暗殺未遂事件勃発
1985年3月11日 ミハエル・ゴルバチョフ氏、ソビエト共産党書記長に就任
1988年12月21日 ロッカビー事件(パンナム機爆破事件)
1990年8月2日~1991年5月5日 「砂漠の嵐」作戦(第1次湾岸戦争)
1992年4月1日~1995年12月14日 ボスニア・ヘルツェゴビナ紛争
1997年7月4日 マーズ・ローバー(火星探査車) 火星に着陸
2000年1月1日 ミレニアム
2001年9月11日 911攻撃(アメリカ同時多発テロ事件)
2005年8月29日 ハリケーン・カトリーナ ニューオリンズを破壊
2008年10月 金融危機
2010年4月20日 メキシコ湾原油流出事故 ディープウォーター・ホライズン炎上沈没事故
2012 ?
10分どころか、6時間くらいかかったorz
それに、作ったの多分アメリカ人だから、日本にとっての重大事件(オウムとか)は入ってないんだよね。ハイチ地震があるのに、阪神・淡路大震災がないのも明らかに片手落ちでしょう。
(調べてみたら、どちらもM7クラス)
トラバをもらったので返答。
すごく卑小な例で「プルコギピザ」でググっては?
こらこら、誰がネットで噂になっている事例を出せと言ったのだ。そもそも「プルコギピザ」の件では捏造の証拠がないじゃないか。
もしフジテレビによる捏造があったというのならその「事実をまげ」た証拠を出しなさいと言っている。
証拠もないのにネットで噂になっているという理由だけで「捏造はあったんだ!」と言っても説得力はないだろう?
ソースをどうぞ!
って言うんだっけw
こらこら、こっちは自分の記憶を頼りに主観を述べているんだよ。
しかも主観だから見落としもあるとは思う、と既に述べているだろうに。
意見が対立している問題に関して一方的な意見しか報道しなかった事例があるならソースを出しなさい。
こらこら、ニュースで取り上げて貰えなかったから「偏向報道だっ!」って言いがかりもいいとこだろう。
私は数年前に衝突事故を起こされたことがあるがニュースで取り上げられたことはないぞ。
当たり前だよな。社がニュース性はないと判断すれば報道されないのは当たり前。
私が遭遇した事故がニュースで報道されなくて私が「偏向報道だっ!」などと主張すれば頭がおかしいと言われるのがオチ。
特定の国のプロパガンダに尻の穴売ってても
政治的に中立なんでちゅよねw
ハリウッド映画をテレビで放映したらアメリカの「プロパガンダに尻の穴売って」ることになるのか。
バラエティ番組でマハトマ・ガンディーについて取り上げたらインドの「プロパガンダに尻の穴売って」ることになるのか。
U2の曲を番組の挿入歌にしたらアイルランドの「プロパガンダに尻の穴売って」ることになるのか。
レアル・マドリードの試合を放送したらスペインの「プロパガンダに尻の穴売って」ることになるのか。
答えはすべてNOだ。
ネットの噂を無批判に信じ込んだり、
証拠もないのに憶測で自説を得意げに述べる愚かな人たちに突っ込んでるだけだよ。
<尖閣問題>日本人の反中感情は、中国の強硬姿勢にまだ慣れていないだけ!―在日中国人学者
2010年12月14日、青年参考は記事「専門家が提言=日本との領土問題で中ロは協力を深めよ」を掲載した。以下はその抄訳。
中国との釣魚島(尖閣諸島)問題に続き、ロシアとの南千島群島(北方領土)問題でも、日本は第二次世界大戦の敗戦の結果を書き換えようとしているが、中ロが連携する姿勢を示していることに、日本は大きな打撃を受けている。
そう指摘するのは、関東学院大学の殷燕軍(イン・イェンジュン)教授。同教授は中国はより大胆に行動し、尖閣諸島付近を巡回する漁政監視船は尖閣諸島から12カイリ以内に進入するべきだと主張している。中国漁船衝突事故で日本国内の反中感情が高まっているが、それはたんに中国の強硬姿勢にまだ慣れていないだけと指摘し、強硬な姿勢を貫き続ければ日本社会も慣れていくだろうとの見通しを示した。(翻訳・編集/KT)
本当にこんな事言ったんだろか。
いや一応読んだけど全部「アサヒにはこういう事情があるんだ!」だけだね。
ネットの記事はネットの記事としてアサヒが編集して配信してるんだから
そんな言い訳が通用しないってのはガキでもわかることだ。
今回の日記は「です、ます」調ではなく「だ、である」調で書かせていただく。
護衛艦「くらま」と韓国船の衝突事故、その事故そのものについては別に語ることもない。
しかし、大いに呆れ、ネット上に跋扈する自称「情報強者」の情報弱者どもへの軽蔑をいや増す出来事があった。
これである。
http://kanasoku.blog82.fc2.com/blog-entry-12117.html
まったく都合のよいことに、こまめに魚拓
をとっている人がいた。
これを見ると「ああ、なるほどね」と一目で理解できることが情報弱者どもには理解できないらしい。それどころかこの魚拓一覧を見て「もはや言い逃れはできんぞ」とか言ってる者までいる。
一次史料を与えても読み方が解らなければ役立たずどころか害悪にしかならないといういいサンプルだ。
魚拓によると、朝日新聞の第一報は21:11に配信されている。続いて第二報が出たのは21:47である。ここで問題の韓国人船長の証言が登場している。第三報は22:36分。ここで韓国人船長の証言がいったん消える。この韓国人船長の証言が復活(しかし一部削除されたままである)するのは翌日03:02である。
これが「韓国に不利な証言の隠蔽」なんだそうな。
アホか。
新聞記事というのは、まず第一に紙上に印刷された状態で読まれることを前提にかかれており、ネット上で読まれることを前提には書かれていない。
現在新聞社の現行の最終締め切りは、おおむねどこも午前2時ごろである。最近になってこれを午前0時ごろに前倒しし、記者が終電で家に帰れるようにしてタクシー代などの経費を節減しよう、という動きがあったりなかったりすることは、ヤフートピックスからたどれるニュースとしても出ていたので情報弱者どもも当然知っていることだろう。ネットに出ている情報すら知らんというのではもう処置なしだ。
したがって、この記事の場合最後の03:02の記事のみが批評の対象になるのであって、それ以前の変更でグダグダ抜かすこと自体がもうすでに馬鹿丸出しなのである。紙面上で確保できるスペースの関係、関連記事の充実具合などによって記事の分量はいくらでも変わる。紙面確定まで、論評などしたってしょうがないのだ。
それでも反論があるかもしれない、「それでも韓国人船長の証言を消そうとしていたことは事実だろう!」と。
それにはこう答えるしかない。
新聞というものは、大きな事件ならば関連記事というものが出る。記事は本記事と関連記事とを合わせて一つの記事なのであって、そのことを確認できるのは紙の新聞でしかない。
ネット上の一つ一つに分断された記事など、全体として一つの記事であるのを轢断した姿に過ぎないのであって、そんなもので記事を論評しようということ自体が愚考なのだ。
そしてこの事故に関して事故翌日の朝日新聞の紙上に掲載された記事は、上述の問題の記事のほかに2本ある。
http://www.asahi.com/national/update/1027/SEB200910270045.html
http://www.asahi.com/national/update/1028/TKY200910280010.html
この事故に関する朝日新聞の記事は、この2本に03:02の本記事を加えた3本で1本なのである。その上でなお聞こう。
韓国人船長の証言が隠蔽された? 本 気 で 言 っ て い る の か ?
ここに紙面がどんな風だったかを貼ったりはしてやらない。知りたければ自分で紙面を見ればいいのであって、情報弱者に施しを与える筋合いなど私にはない。
もう少し入り組んだ説明が必要かもしれない。
21:11の第一報を見てほしい。取材源が防衛省1箇所でしかないことがわかるだろう。
それが21:47の第二報では、情報源が防衛省、海保、韓国人船長、下関地方気象台の4箇所に増えている。ただ増えているだけではない、取材先をよく見てほしい。
明らかに複数の、最低でも2人(東京+現地)あるいは3人(東京+現地+アンカー)あるいはそれ以上の記者が動いていることが明々白々ではないか。
となれば、東京にいる記者はともかく、現地の記者は取材、執筆、そして送信と忙しく動き回ることになろう。
その結果が上記2本の関連記事である。
特に「『大きな火柱立った』陸地からも目撃 護衛艦衝突事故」のタイムスタンプを見てほしい。22:21である。「韓国人船長の証言が消えた」第三報が出た22:36よりも早いのだ。
これはつまり、火災や韓国人船長の証言について関連記事を出せるめどがついたから本記事の屋上屋を架す部分を削除したという、たったそれだけのことだということを意味している。
もう一度聞こう。 隠 蔽 ?
それでもまだ反論があるやも知れぬ、「じゃあなぜ一度削除された証言がまた復活したんだ! 不自然じゃないか!」と。
それにはこう答えるしかない。紙面を見ればぜんぜん不自然ではない、と。もちろん紙面をネット上にあげたりはしてやらない。
この記事は1面トップニュースだが、紙面上与えられたスペースは5段×6分の5である。新聞には文末に空白の行を作ってはならないという決まりがあって、与えられたスペースは何が何でも文章なり写真なりで埋めなければならないのだ。
そこで証言が削除された記事をここに当てるとどうなるか。10行以上の余白が出てしまうのである。
1面であるからベタ記事で埋めるわけにもいかないし、隣の記事のスペースを増やしてごまかしたりもできない(ほかの記者に迷惑をかけるなど! また改めて組み直しをするなど!)。写真も2段で組んであり、天地左右を見ると拡大できそうもない。となれば、一度削除した文章を復活させるのが一番手っ取り早いのだ。
こうしたことが理解できれば、一度削除されてまた復活した文章が、完全な復活ではなく一部削除された形になっているかも理解できる。全文を復活させれば今度は5段×6分の5からこぼれてしまうのだ。したがって、スペース内できっちりまとめるために大部分を復活させ、しかし一部は復活しなかった。どちらにしろ関連記事を読めば書いてあることだからだ。
またこうして理解ができれば、本記事の最後のタイムスタンプが「03:02」であることの意味も理解できるのである。
以上、私が呆れた理由がお解かりいただけたと思う。
この程度のリテラシーもできずに「流石アカヒ」だの「隠蔽かよ」などと吹き上がっている連中のなんと愚かななことか。まったく自分が情報強者だと思い込んでいる情報弱者ほど度し難いものはない。
コンテナ船、追突避けようと急旋回…護衛艦事故
海上自衛隊の護衛艦「くらま」とコンテナ船の衝突事故で、コンテナ船は前方の貨物船に約2倍の速度で近づき、追突寸前になっていたことが、第7管区海上保安本部(北九州)の調べでわかった。
コンテナ船は、貨物船を避けようとして左へ急旋回してほぼ真横を向いた状態になり、対向する航路を進んできたくらまとぶつかったという。
7管が分析したコンテナ船、貨物船のAIS(船舶自動識別装置)データなどによると、貨物船は約6ノット(時速11キロ)で東方向へ航行し、コンテナ船はその約2倍の12~14ノット(同22~26キロ)で進んでいた。
貨物船は、海上保安庁の関門海峡海上交通センターから無線で「コンテナ船が接近している」として右側へ寄るよう促された。貨物船はかじを切った際に減速し、コンテナ船が追突しそうになったという。
7管幹部によると、コンテナ船はくらまと衝突した衝撃で停止したが、衝突しなければ山口県下関市側に座礁した可能性もあったという。
あんなややこしい場所で急ぐ理由もなかろうに…。
ちょうどその事について書いてるブログみてたわ。
お堅く色んなとこに話飛んでて読みにくいんだけど、
最も解りやすくその傾向が見られる場所はmixiニュースにトラバした日記。
コメントが集まりやすいのは「3人乗り原付きに逃走車が衝突、5人死傷」の様な、加害者=悪人と被害者=善良な市民とは一見見受けられないような記事である。
被害者は原付に3人乗りをし、そこに違反車両で警察から逃亡中の車がぶつかったというニュースだ。
上記の衝突事故では、2人の若い人が実際に死亡している。
それにも関わらず「クソガキは地獄で反省しろ」、「馬鹿を巻き込んで自爆か」などと、素性を知らない若者二人の死を責め立てる人がかなりたくさんいる。
こんなひどいコメント欄になってしまったのは「3人乗り」していた事が書かれているからだ。
もし16歳の原付にのっていた少年が撥ねられて死亡したと書いてあれば、きっと「カワイソス」一色で埋まるだろう。
「3人乗り」という文字が記事にあるかないかで、被害者は同情されるか死しても尚馬鹿者と罵られるか決まってしまうのだ。
罪の無い少年が撥ねられたと報道されれば「かわいそう」コメントが並び、心無いコメントがあれば叩かれるだろう。
逆に「被害者も悪い」パターンの場合、心無いコメントが許容されてしまう。殺人者が亡くなった時も同様に。
このスイッチが入ったかのように文章だけで人の死に対する感情が180度逆転してしまう現象は私には理解出来ない。
素性を知らない人の死に「死んで当然」とか「かわいそう」などと言う権利は無いと思っている。
「かわいそう」は一見遺族の感情を配慮したコメントに見えるが、結局は他人に変わりは無く、たまたまmixiにログインしたら目に入った文字に反応して「かわいそう」と言っているだけであり、そういった短絡的な感情の吐露自体そもそも不要なのだ。
そういう話は居酒屋で友人同士との席で「あの事件かわいそうだよねー」と、一時的に倫理観の共有さえすればよいだけのチラ裏な話なのである。
まーmixiなんてネット詳しく無い層が殆ど占めてるだろうからくだらん日記が多いのは当然かと。
mixiニュース日記がチラ裏というより、mixiの収益体制からすればチラ裏大歓迎なわけで意図的に炎上しそうな記事をピックアップして滞在率・クリック数アップを狙ってるのかも。
ネット初心者にとってはブログを書く事自体敷居が高いだろうし、上のブログにも書いてあったけど自分自身のスキルや知識だけで良記事書ける人なんて中々いないだろうから、それらが1軍とすれば人の記事にあれこれつっこむ人は2軍、記事やアフィリンクを貼って意見殆ど書かないスパマー予備軍は3軍、あとはオンラインで公開する意味がないような糞ログ書く4軍。増田なんて責任放棄した根性なしの5軍以下だ。
人には距離が必要なのです。
これは、日本のコトワザの「三尺下がって師の影を踏まず」や「親しき仲にも礼儀あり」と同じ考え方といえるでしょう。
車の衝突事故を防ぐために「車間距離」が必要なように、
◆名言『真の愛は、相手を自由にこそすれ、不自由にするものではない』から学ぶ幸せのヒント [まぐまぐ!]
真の愛は、
相手を自由にこそすれ、不自由にするものではない。
走行する車が、
安全に走るために車間距離が必要なように、
人と人の間にも、
孤独は山になく、街にある。
車間距離というのがあるように 人と人との間にも距離が必要だと思うのです
頭まで登って、顔まで舐めだす奴がいる。 俺はそういう奴が大嫌いなんだ。
君は君の友にあまりに近づきすぎて彼に隷属せずにいることができるか
相手の同意なく相手を支配できるほど優れた人など存在し得ない。
支配したり、服従したりしないで、それでいて、何者かで在り得る人間
私は私のことをします。ですから、あなたはあなたのことをして下さい。
愚か者でないかぎり誠実であることは危険である。バーナード・ショー
君子の交わりは淡きこと水の如し、小人の交わりは甘きこと醴の如し
わたしはイージス艦「あたご」と漁船「清徳丸」の衝突事故に関し、すべての事実を分かっているふりはしない。しかし、多くの漁船が行き交い、他の船舶も航行する中での入港に伴う危険は知っており、海自の専門能力も承知しているので、惨事をめぐるメディアと国会の素人のような議論に驚き、失望した。
大型であろうが、小型であろうが、いずれの船も安全航行に責任があり、通航が混雑している中では、注意深く進むことが求められるものの、大型船より小型船の方が操作しやすいというのは常識だ。
大型船が香港であれ、東京湾であれ、入港する際に、漁船のような小型船が周囲に多くある中で操舵(そうだ)して進もうとするのは不可能だ。大型船は妥当なゆっくりとした速度で航行し、小型船は大型船を通過させるようにかじを取る。私の知る限り、「あたご」は監視員を艦橋に置くなどした上で、適切なスピードで進んでいた。
安定して航路を進むために自動操舵にしていたかもしれないことを理由にイージス艦側を無責任だと責めるより、「清徳丸」が警戒していたのなら、なぜ進路から外れなかったのかと問う必要がある。吉清治夫さんと哲大さんは疲労で居眠りしていたかもしれず、付近にいた他の船からの警告に反応しなかったのではないか、と誰も疑問を示してはいない。
むろん行方不明の乗組員の家族は同情されるべきであり、事故は(海上保安庁ではなく、海自によって)注意深く調査されるべきだ。だが、事実が完全に明らかになる前に否定的な報道をして、政治家が批判を差し挟むのは、プロ意識があるとは思えない。海自は6年以上、インド洋で燃料補給と海上阻止作戦に尽くし、北朝鮮のミサイル攻撃に備えた日本の防衛の主要部分を担っている。海自は国民から感謝されるのが当然であって、早計、かつ誤情報にもとづくかもしれない批判は適当ではない。
このブログの論調には賛成しないけど、ここからコピペさせてもらった。
http://amesei.exblog.jp/7413291/
ちなみに、「ジム・アワー」(ジェイムズ・アウアー)氏
http://www.php.co.jp/fun/people/person.php?name=%A5%B8%A5%E0%A1%A6%A5%A2%A5%EF%A1%BC&p=NzI5
元増田。
知り合いの船乗りだかなんだかに聞いた.
一般の船とたとえ衝突コースに入っても
回避行動を取らないものらしい.
基本そのままつっこんでくる.
じゃあなんで衝突事故が起こらないか.
それは軍艦が来ると他の船があわてて逃げるから.
つまり軍艦というのは海の上で威張っている.
だから小さな漁船のために回避行動を取ることはしない.
相手がでっかいタンカーでもそのままつっこんでくるらしい.
今回の事件でも,
他の船はイージス艦が来たといって逃げていた.
でも衝突した漁船は気がつくのが遅かったのか
直前まで回避行動が取れなかった.
一方,いつものようにイージス艦の方は
相手が回避行動を取るだろうと思っていた.
そして衝突.
こんなこと報道ですでに言われているかも知れんけど,
とりあえず話を聞いたで書いてみた.
この件、マスゴミの報道が酷すぎます。詳細がはっきりしてないのにある事ない事捏造して自衛隊を叩いて悪者にしたいんだなあというもくろみが見え見え。
じゃあさあ、俺が今の断片的な情報だけで別の推理をするよ。マスゴミがやってるように。
俺は、決して行方不明の2人が悪いという事を言いたいわけではありません。マスゴミが今やっていることを、違う考え方でやってみるだけです。繰り返しますが、私は行方不明のお二人のご無事をお祈りしています。
証言1:あたごは19日午前4時5分ごろ、南房総市沖を北に向かって航行中、漁船1隻が右前方から進路を横切った。そのころ、見張りが右方向に緑の灯火を視認した。
検討1:通常、航行中の船舶ならば、右舷に緑・左舷に赤のライトだが、緑が見える・・・はあ?緑のライトを掲げているって事は、漁労中って事?だとしても、緑のライトは何故ゆえ左舷側につけてるんでしょうかねぇ?整備不良?それとも何らかの事故?それに、マグロ漁の餌のサバはそこで獲っていた訳ではないよねえ?あたごの艦橋から見張り員が見える距離は15kmぐらいと言われてますが、その見張り員が見えないほどの小さな明かりって、何?まさか、慌てて点灯しましたかぁ?しかも、そんなに見えにくいほど、弱っている電球を。
証言2:同6分ごろ、緑の灯火がスピードを上げて動いたため漁船と確認。全力の後進をかけて回避動作をした。清徳丸は前方約100メートルで大きく面舵(おもかじ)(右舵)を切った。同7分に衝突
推理2:仲間の漁船が、10ノットで航行中のイージス艦の前を横切ったよね?同じく、飛ばせば横切れそうとか思ったんじゃないのか?この道30年の漁師さんだそうですねぇ。勝手知ったるなんとやらで、ちょっと無茶しちゃったんじゃないの?まさか、7700トンの巨大な!灯火もちゃんとある護衛艦に、気がつかなかった?はあ?いくら右舷優先でも、明らかに無茶だったら通らないよね?海の男ならご存知でしょうが、護衛艦・巡視船・外国の軍艦とかは、あえて避けるのが暗黙のルール・礼儀じゃないんですかねぇ?どうです?実は何らかの理由で、護衛艦に気が付いていなかったんじゃないの?気づいたから慌てた。護衛艦が遅い速度だから、危なくても小回りが利くから避けられるとか思ったんだろ?
書いててすげえ気分が悪くなったよ。情報が不十分の時点で、妄想すればいくらだって相手を非難することはできるってこと、おわかり?
赤信号に減速せずに車がつっこんできても?
それら複数の漁船は、上手に通過できたのに、どうして清徳丸だけが、あんな大きな軍艦をよけて通り過ぎることができなかったのか?
「だけが」はじゃないんじゃない。
そりゃ漁船の通り場に減速もせずまんまつっこんだらどれかにはぶつかるわ。
清徳丸もそんな大きな軍艦が、左前方に接近しているのを目視したら、小回りを効かせて、衝突を回避すべきであったのである。
そんな大きな軍艦に漁船で挑むバカどこにいるよ。
漁船が衝突を回避しようとしなかったかのような言い方だね。
不運なんかで済ますなよ。
清徳丸の乗組員2名が、奇跡的に救助されることを心からお祈りいたします。
自動車の衝突事故でも、動いているもの同士が、衝突した場合、過失は、双方にあると考える。
現在、海上自衛隊のイージス艦ばかりが、マスコミによって悪者扱いされているが、それは、不公平な判断・報道であると考える。
事故当時、清徳丸以外にも、複数の漁船が、イージス艦「あたご」の近くを通り過ぎて行ったそうである。
それら複数の漁船は、上手に通過できたのに、どうして清徳丸だけが、あんな大きな軍艦をよけて通り過ぎることができなかったのか?
本当に不運なことだと思う。
私は、事故の報告は、遅かったが、イージス艦「あたご」は、緊急停止しようとして、精一杯のことをしたと思う。
清徳丸もそんな大きな軍艦が、左前方に接近しているのを目視したら、小回りを効かせて、衝突を回避すべきであったのである。
わが国の軍事防衛およびアメリカ合衆国との協調のため、ひいては、わが国のエネルギー供給の安全保障のため、
日夜、努力されているイージス艦の乗組員ばかりを責めるのは、かわいそうだと私は、思う。
とにかく、遭難した二人が、一刻も早く、救助されることを心からお祈りする。
巷では、週刊新潮のさくらパパ報道が話題になっている?ようですが、みなさん、おぼえていますか? えひめ丸事件(2001年2月10日)の時に、事件発生の報告を受けても森喜朗総理が賭けゴルフを続けていたことを。
当時、国民は森総理を強く批判していましたが、森喜朗総理は、議員辞職どころか、総理・総裁も辞職せず、謝罪さえもはっきりとせず、記者に向かって
「掛け金はチョコレート程度だ」
と言っていました。
しかも国民世論の批判が大きくなり、問題が広がったとたん、記者に説明していた事実をひるがえし、「賭けていない」と言い出し、開き直る始末。
当時、国民はみんな森総理に呆れ、事件をきっかけに低かった支持率がさらに下がったのでした。
こんな税金セレブが安倍晋三内閣総理大臣の自称後見人とは笑わせます。
いや、こんな税金セレブだからこそ安倍晋三内閣総理大臣の後見人なのかもしれません。
事実を報告し、問題となる事実部分については最終的に謝罪し、党の処分を受け入れる横峰氏。対して自由民主党の最高指導者だった方は、賭けゴルフを開き直り、側近はこぞってかばいあう。
対応の違いは明白でしょう。
ちなみに、えひめ丸事件当時、森総理に緊急事態の連絡対応責任があったダメダメな副官房副長官の名前は安倍晋三氏。現内閣総理大臣です。
副官房長官当時、安倍氏は森総理がゴルフを続けていた事実について国会でこう説明していました。
http://www.shugiin.go.jp/itdb_kaigiroku.nsf/html/kaigiroku/001815120010216007.htm
○松野(頼)委員
《略》
ちょっと腑に落ちないところがもう一つありまして、本当はこのとき、総理に連絡が入って、それでも総理はゴルフを続けられていたんじゃないかという新聞記事が実はありました。これについてちょっとお伺いしたいと思います。
《略》
情報を受けやすい場所にとどまったということでございます。
モノは言いようですね。この言い訳は会社に遅刻した時の言い訳に使え…るわけがありません。こんな説明で国民が納得すると思っているのだとしたら、国民も随分とナメられたものです。
<首相進退>ゴルフでかけたのは「チョコレート」釈明あいまい(毎日新聞)
「もう、(記者)クラブは閉鎖!」。森喜朗首相のかけゴルフが発覚した21日、定例会見を終えて執務室に向かう福田康夫官房長官は声を荒らげた。会見では森首相のゴルフに質問が集中した。森首相自身の釈明もあいまいで、首相を支える官邸スタッフもいら立ち、対応も迷走している。
森首相はこの日朝、「かけゴルフなんかするはずないでしょう」と否定した。しかし記者から「事務所もチョコレート(少額の金額)程度のものをやり取りすることもある、と説明しているが」とただされると、「一般的にはね」と言葉を濁した。
定例会見に臨んだ福田官房長官は「見たことないから、言いようがない」と断わった上で、現金ではなく、文字どおりチョコレートをやり取りするゴルフが一般的に行われているなどと説明した。「調査しないのか」と追及されると「いいんじゃないですか。チョコレートなんだから」。
「精算でゴルフ場をたつのが遅れたのではという話もあるが」と畳み掛けられると「失礼なことは言わないでください。そんなチョコレートくらいで。総理は人に対する心遣いがあり、心根のやさしい人ですよ」と語気を強めた。
自民党衆院議員の秘書によると、永田町では「握り」と呼ばれるかけゴルフの場合、「チョコレート」は1打あたりの金の単位の隠語として使われるのが一般的だ。ラフに打ち込んだ場合は「スズメ」、池に落とした時は「カメ」などと呼ばれて、加算される。この秘書は「チョコレートそのもののやり取りは、小さな子供を持つ親ならあり得るのかもしれないが、通常は考えられない。1打当たりのレートもかなり高いのではないか」と話している。
森首相の行動をめぐっては、地方政治のトップである知事からもさまざまな反応が出ている。
宮城県の浅野史郎知事は「批判するのは簡単なんだが」と前置きしながら、「危機管理は身近な話題。第1報が来てからの対応は非常に重要だと改めて感じた。反射神経の問題で他山の石と受け止めている。私はゴルフはやらないが、(趣味の)ジョギング中だったら、必要があれば文字通りそのまま駆け付ける」と語った。
高知県の橋本大二郎知事は「森首相に早い段階できちんとした情報がくれば、対応は違ったのでは。国民の多くが『何をしているんだ』と考える感情はよく分かる。早い段階で『申し訳なかった』と一言謝れば、多くの方は理解できたのではないか」と分析する。トップの資質については「どんな批判もきちんと受け止め、反論すべきは反論する。総理は知事と違って国民、県民の声を直接聞く機会がない。国民がどう感じているのか、情報収集は常に必要だ」と語る。
「私の立場で判断すれば、ただちに官邸に戻っていたと思う」というのは三重県の北川正恭知事。「現在は混乱期。混乱、ピンチをチャンスととらえ、実行することが必要と思う。実行できる、決断のできる人がトップに立った方がいい」と資質論を展開した。
埼玉県の土屋義彦知事(全国知事会会長)は、定例会見で「(自分が首相だったら)ゴルフ場に自衛隊のヘリの出動を要請して官邸に戻った」と語る。
定例会見で「森さんにはアイムソーリとしか言いようがない」とコメントした東京都の石原慎太郎知事。19日に羽田空港内で開いた都民との集会で「(森首相は)いつまでもつかなと思ったけれど、そんなこと言わずに、辞めるならさっさと辞めるつもりで、ぱっぱと他の良いことやりゃあ、いいじゃねえかな。そうすりゃ、支持率も上がるよ」と言った。
信濃毎日新聞 社説=森政権 これでは重責を担えない 2/18
政治は民意の上に成り立つ。最高責任者である森喜朗首相は、その自覚や緊張感を欠いた言動を続け、多くの人々の思いと離れたところにいる。次々と問題を噴出させる首相自身と政権に、国政のかじ取りをゆだねるのは難しい。
《略》
ここに至ってもなお、変わらない。高校実習船と米潜水艦の衝突事故の連絡があったにもかかわらず、ゴルフを続ける感覚は、国民の受けとめとは異なる。
政治と「カネ」の不明朗な関係は、不信を深める。政治家が最も戒めねばならない事柄である。ゴルフ場会員権を事実上、無償で譲り受けたり、利用しているのは、認識の低さを表す。
どちらの問題でも、率直な反省が聞かれない。政策の是非より前に、首相の資質に疑念が出るようではやり切れない。
与党、とりわけ森首相を担ぐ自民党の責任は重い。もともと、小渕恵三前首相が急病になった際に、一部幹部だけで後継に固めた不透明さを引きずる。
党内にもかねて、リーダーとしての適格性に対する批判があるのに、改めさせることができずにいる。所属派閥の幹部が協議して、首相にゴルフと宴会の自粛を求めるほどの事態だ。次の候補がいないから、そのまま任せるという理由であれば、政権政党としての役割のみならず、自民党そのものの責任能力が疑われるのは当然である。
《略》
大半の国民の信頼を失っている政権では乗り切れまい。政治を根本から立て直すために、首相と自民党が政権の行方について、厳しく判断する時である。
小学校の頃行っていた塾の先生に赤い実はじけちゃった私ですが、そんな弾けまくりの最中に塾でスキーツアーに行くことになったんです。
めちゃんこ塾生がいるのにね、なんか「先生と旅行、ウットリ」みたいな阿呆な妄想しまくりなわけですよ。
いざ当日、もう興奮しまくりでね、押せ押せどんどんな私は先生と一緒になれる機会を探しまくりの狙いまくり。
とりあえず行きのバスの中で隣の席をゲットだぜ☆とか計画してたのですが…
まぁ、なかなかうまくいかないわけですね。だって生徒山のようにいるし、みんなに人気あった先生だしね。
なんとか近くに!という淡い期待もむなしくバスはペンションに到着。
いやでもさ、旅行は始まったばかりですよ、これからですよ、夜は長いのですよ。
夕方頃に到着したので、1日目はスキーはせずに各自部屋でまったり。
これはチャンスなんじゃないですか!?神よ…!
ここぞとばかりに先生の部屋に行こうとして、ふと同室の友達を見たら顔が真っ赤なんですね。
あれ?おっかしーな。
しかもなんか目が座ってるし。
不審に思いながら問いかけたらね、友達がこんな素敵なセリフを言っちゃってくれました。
「なんか、熱あるかも…。」
NOー!!!
額に手を当てるともうかなりのお熱ですよ。
NOー!!!!
ちょ、私の手に握られたトランプはどうしてくれる。(先生トランプしよー!と友達と押し掛ける計画をしていたわけですね)
とりあえず廊下に出て大人を探すと、なんとそこに赤い実はじけたお相手が。
神よ…!これって運命なのかしら!
とりあえず友達のことを伝えると風邪薬と体温計を持ってきてくれました。
いいなー額に手とかさーいいなーいいなー。
検温の結果、40度オーバーでした、友よ。苦しい時に嫉妬してしまってすんまそん。
はっ!でもこれ、先生がつきっきりで看病?!すなわち同室で一夜を共に、みたいな?!
なんて妄想オーバーヒート気味の私の背後でドアがノック。コンコン。
「先生、お疲れでしょうし休んで下さい。今夜は私が彼女についてますから」
NOー!!!!
恨むぜ、塾長婦人。
翌日。
友達の風邪も随分納まったものの流石にスキーは無理だろうと言うことで、彼女はペンションでお留守番となりました。
そしていざゲレンデへ!初体験だよスキーなんて!わっほーい白銀の世界だぜ!しかも超快晴!日ごろの行いがよかったせいだな、うんうん。
いそいそとスキー板を装着。集合場所へ。
「じゃあ、君達のグループは僕が教えるからね、まず八の字からやってみよう」
神よ…!
満面の笑みを携えながらせっせと八の字練習に励む私。
と、突然背後から叫び声が…。
「NOー!!!!!!」
え?NO?なになに?アメリカナイズ?
振り返るとかなりの近距離に年配の白人女性がいます。ものすごいスピードでこっち来てます。どうやら己を操縦不可能状態です。
なにやら叫んでいますが聞き取れません、もうポカンですよ私が。
とかダラダラ書いてますが、実際はここまで2??3秒かと思います、つまり身動きがとれなかったわけです。
つまり衝突事故が起きたわけです。
どかーんと吹っ飛ばされて雪の上に落下する私。
事故の時とかよくスローモーションになるって言うじゃないですか、あれほんとですね。
なんか肺打った!息できねぇ!
じたばたと声も出さずに苦しむ私、一同何が起こったのかわからずポカン。
ちょ、まじ痛いです、先生タスケテー!!!
必死の思いで憧れの先生に目を向けたはず、が、そこにいたのは別のおじさん先生でした。
「よし、すぐ医務室につれてってやる!おぶされ!」
いや、違うんです、できればあの、憧れの先生にね、おんぶしてもらいたいって言うか、あの違うんです違うんです。
しかし思い伝わらず。
名残惜しさにおじさん先生の背中からチラリとゲレンデを見ると、憧れの君は爽やかな笑顔でシュプールを描いていました。
気づいてもいねえええええええええええええ!!!!!!!!!!!!
NOー!!!!!!!!
その後、医務室で治療を受けて強制的にペンションに帰らされました。
ゲレンデにいた時間、わずか10分。
帰り道でおじさん先生がピザをおごってくれました。涙の味がしました。
チキショー!明日こそはリベンジじゃあ!
翌朝起きると、腰に激痛が走り立ち上がることが困難になっていました。
ペンションの人が哀れみの目でピザをごちそうしてくれました。涙の味がしました。て言うかなんでピザばっかり出てくるの。
その翌日もやっぱり腰が死んでおりましたのでおるすばんしました。