はてなキーワード: ガッツポーズとは
店頭で気軽に買える商品で
ワイドマジックリン以外で洗濯機洗浄や排水口洗浄とか複数目的に使える(ことがわかりやすく表示されてる)酸素系漂白剤
ってあるの? と疑問に思う。
知っている限り無い。
ニュービーズは漂白剤入ってるけどそこはまあいい。蛍光増白剤は紺色とか黒の服が多い我が家には敵だ。そもそも昔から河川の汚染が言われているのになんで入れ続けてるんだろう。みんなそんなに白い服いっぱい持ってるの? 服に輝いてほしいの? 液体洗剤なら入ってないけど、洗い上がりを見ると軽い汚れ向きな気がして、ものによっては粉末使いたいんだよ。あと柔軟剤入りの液体洗剤多すぎ。タオルは柔軟無しで洗いたい。
ワイドマジックリンは洗濯機に入れるとき細かい粉末が飛ぶのかどうしても軽くむせるのが恐いけど。あと詰め替え用が微妙に量少なくて洗濯槽2回洗えないのが残念だけど。軽さとか大きさとか手頃で楽なんだ。kg単位の紙袋入りの酸素系漂白剤とかあるけどさ、多い分一度に払う金額が高くて購入に至ったことが無い。
探せばあるのかも知れないがもう十分店頭で表示見まくって探してるからこれ以上疲れたくない。通販は送料無料になるほど買って置いておけるほどスペース無い。毎日使うもの買うのに手数料は出来る限り払いたくない。
不買運動が続いて自分が納得してるものが買えなくなったら、と思うと不安になる。いらいらする。ていうか他企業はなんでそういう商品作らないんだろう。作っても売れないのかなあ。
このチャンスに蛍光増白剤無配合粉末洗剤お手頃価格で出す企業があったらガッツポーズしながら褒め称えたい。選択肢が広がるの嬉しいから。ただしP&Gは除く。お前ボールドであんだけ多機能洗剤売り出しといて、さらさのCMで「いろいろはいってるせんざいってどうなの~?」とかどの口が言うんじゃ。あとさらさ詰め替え用高すぎ。
(後日追記20111018)謝罪と訂正
今日ドラッグストアの店頭に並んでたブルーダイヤ199円を見たら、蛍光剤無配合だったので買ってきた。すみません他にもありました!
ブルーダイヤはライオンです。でも過去に何度か表示を見ては「安いけど蛍光剤入ってるんだよな」と思った記憶があるので、新しくなったのだと思うけど。頑張ってるのかしら。
会場で見てきたけどマジでびびった。
やっぱ技が華やかな方が見てて楽しいなって思ってたが、
生で見たら全然違った。
客席の延長線上に、レスラーがいて闘ってる。
見に行ったのは米プロレス団体の興行で司会も英語で、身長**インチ!体重**ポンド!の後の入場コールはわかんないんだけど、ヒールのレスラーが「お前たち俺の言ってること分かってんのか?」って客席に言ってたのは単語と身振りでわかった。
彼は「俺様はミズ。俺様はイカしてる!」というのが口癖のキャラで、ブーイングの中 I'm The Miz, and I'm awesome! をキメるべく
「アンドア~イアーム・・・」と溜めている間にファンが続けてawesome!って続けちゃって「それは俺のセリフだ!」って怒って(パフォーマンス)してた。
英語でなんて言ったかわかんないけど、でも確かに意思は通じていた。
お互いに言葉はわかんないのに言いたいことはわかるってのにすげー嬉しくなった。
プロレス見るだけならテレビでも同じと言っている人がいるけど、それは大間違い。
2対2のタッグ戦で盛り下がった会場を、外で交代を待ってる選手がを階段踏み鳴らす。ダン!ダン!というリズムに合わせて会場が手拍子しだしてリングで戦ってるレスラー達も乗ってくる。
プロレスに必要とされてるのはリングの中だけ思ってたけど、違かった。会場全体でプロレスしてた。
見てるだけだと思ってた観客もプロレスに参加してた。
俺が好きなプロレスラーは、勝った後ロープに足掛けて四方の支柱に立ってガッツポーズしてくれるんだけど、あれもやばかった。向かい合ったファンが湧く。
好きなプロレスラーの試合を同じ空間上で体験できたことはもちろん嬉しいんだけど、本人に直接伝えることが出来たのが最高だった。
こっちはもちろんレスラーを見て、レスラーの方はテレビの前のアメリカ国民のファンじゃなくて、日本の今この会場にいる俺達にガッツポーズしてくれてた。
お互い言葉分かんないから今朝食べた料理の作り方とか日常会話覚束ないんだけど、あの瞬間だけはお互いひとつになってた。
なんで高い金払って見に行くんだと思ってたけど、あれは感じないとわかんないわ。
都会では珍しくなってきたのかもしれないが、我が地域では未だに近所付き合いが盛んだ。
休日に自宅前の掃除をしていたら、道路を挟んだ向かい側に住んでいるご主人(老人)から相談を受けた。
老人『あぁ・・・増田さんにこんなご相談をするのも申し訳ないのですが、最近このあたりで不審な人物を見たりしませんでしたか?』
増田『いえ、家内からはそんな話は聞いた覚え無いですが・・・私も朝早く仕事に行って帰ってくるのも遅いもので。何かありましたか?』
老人『実は・・・』
ご主人の話をまとめるとこんな感じ。
・1ヶ月くらい前からイタズラを受けている。
・チャイムを鳴らされて外に出ても誰もいない(いわゆるピンポンダッシュ)
・奥様(老婆)は『近所の方に嫌われてるのではないか』と気を病みすっかり元気を失ってしまった。
・イタズラは主に朝方から夕方にかけて行われる。夜にイタズラを受けたことはない。
お向かいさんには私がこの場所に新居を構えた時から色々とお世話になっているので、ぜひ真相を明らかにしたいと思った。
早速、家に戻り妻にこの件を伝えた。
2階にある妻の部屋からは老夫婦の家の玄関が見えるので、そこに家庭用のビデオカメラを設置することにした。
最大録画時間が3時間程のため、妻がパートで家をでる11時に録画ボタンを押してもらい11~14時の間を撮影することにした。
仕事を終え帰宅すると『今日もイタズラ被害にあったらしい』と妻が伝えてくれた。
正直自分が被害にあっているようで、「何がなんでも犯人を見つけてやる!」と謎の正義感が湧いてきた。
近所の方から何か恨みを買ったのか?
また被害にあったらしい。
今度はピンポンダッシュ。
時間は12時頃。
ドキドキしながらビデオを確認してみる。
ビデオを早送りしながら見てると、突然奥様が玄関から出てきた。
周囲をキョロキョロしてる。
・・・・・・あれ?
奥様が出てくるまで、道路には誰もいなかったんですが・・・。
ビデオにはチャイムの音が入ってなかったので、「ひょっとしたらイタズラは奥様の妄想では?」とも考えてしまった。
年齢的には70歳近いご夫婦。ボケが始まっていてもおかしくはない。
んー、いや、でもゴミを入れられてるのは確かだし。
あんまり信じたくないけど心霊現象的なモノなのか?
玄関横で洗車をしていたら、犯行現場を見つけた。
急に門に向かって飛んできた鳥がチャイムのボタンを押した瞬間を本当に偶然この目で見た。
10秒後くらいに奥様が玄関から出てきた。
普段大声なんか出さない自分が興奮のあまり大声を出してしまった。
さらに翌日、郵便受けの部分をズームにしてビデオカメラをセットしたら鳥が飛んできて何かを入れてる映像を録ることに成功。
帰宅してからひとりでビデオを確認していたのだが、その瞬間思わずガッツポーズをとってしまった。
夜10時くらいだったので、『夜分に失礼だよ』と妻に怒られながらも衝動を押えきれずお向いさんのお宅へ。
『あぁ、本当によかった』と言いながら奥様はうっすらと涙をうかべてた。
ずっとつづいていたイタズラに心を痛め、そんなに悩まれてたのですね。
役に立ててよかった。
前回の犯行の際、姿がビデオに映ってなかったのは、我が家のビデオが旧式すぎて画像が鮮明じゃなかったため。
あと、犯人は当然人間だと思い込んでたから、画面に映ってたかもしれない小さな影なんかに気付かなかった。
上書きしちゃってるからもう確認できないけど、もしかしたら鳥が小さく映っていたかも。
あとよくよく話を聞いたら、郵便受けに入ってたゴミはチョコレートの包装だったり、プラスチック片だったりキラキラしてるものが多かったらしい。
鳥ってキラキラしたもの集める習性あるの?
なぜこの家が狙われたのかはわからない。
未だに週に1回くらいはゴミを入れられたりピンポンダッシュされてるらしい。
でも隣の奥様は笑顔だ。
『ゴミは鳥からのプレゼントなの。チャイムは鳥からの挨拶だと思うことにしたわ。今ではちょっと楽しみになっているんですよ。増田さんのおかげ。』
友達と飲み屋で最高の野球漫画について語り合ってる夢を見た。
相手が何を言ったかは全然覚えてないけど、俺は「H2」と「おおきく振りかぶって」を挙げてて、
両漫画の良さについて熱く語るんだけど、語り足りないまま目覚めたんだよね。
で、語り足りないから、相手がいる体で一人で語ってたら、木根について語ったところで泣いちゃった。
木根はさ~
わかってるんだよ
比呂には勝てないってわかってるんだよ
でもさぁ毎日投球練習やるんだよ
怪我して入院しても体鍛えたりさ~
本当はすげー努力家でさ-
報われないのを知ってるのに努力し続けるんだよ
夢だった甲子園のマウンドに。
ピンチもたくさんあるけど仲間に支えられてさ、
仲間もわかってんの、木根がすげー努力してるって。
だから、比呂を交代させて、ピッチャーできるのが木根だけになっても皆納得してるの。
それで完投勝利。木根マウンドで涙流してガッツポーズ。
よかった~本当によかったよ木根。
すげーよ、努力報われたよ、投球練習続けててよかったよ。
たまんね~よH2。朝から鼻水たらすくらい泣かすんじゃねーよ、俺を。
一通り色々やってきたらやっぱりナチュラルメイク志向に落ち着いてしまった。これがもう大変。
まず肌作り。きれいなお肌にするためには洗顔が大事。
ドラッグストアの洗顔料とメイク落としをざっと口コミサイトとかで評判のいいのを試してみる。その後ブランドのものも試す。まだまだ研究が必要。というか泡だて方が悪いのか?
化粧水と乳液も大事なようだ。とりあえず毛穴を小さくして透明感のある肌になりたい。もともと色は白いはずなのだが、日焼けしやすいので、ケアが大変。ざっとこれも高いものから安いものまでいろいろ試してみて、とりあえずは高いものよりは安いものをざばざばつかってかつ睡眠と食事を適切にとることが大事だという結論に至る。コットンの研究も必要。というかコットンに依って全然かわるのなー!量とか温度とかも研究中。これもかなり違うようだ。そろそろ美容液のほうも研究し始めようかと考えている。
研究すべき対象は下地、コンシーラ、ファンデーション、フェイスパウダー。
ちょうど今年の夏のはやりは毛穴レスのようで研究しがいがある。ざっとまず下地を試す。と言っても高いものになるとそう頻繁に買うわけにもいかないし途中で使わなくなるというのももったいないので試供品を色々と試しているだけだけれども。コンシーラと下地を混ぜてみたり、下地とファンデーションをまぜてみたりなどもする。手で塗った場合とスポンジを使った場合とどちらがよいかとか。下地を塗る前に化粧水でどれだけ肌を整えるべきかとか。暑い日と乾燥している日と一日屋内にいる日と、外出の多い日と、などの使い分けも難しい。
コンシーラなどは特に重要だ。毛穴用のコンシーラ、クマ消し用のコンシーラ、ほか日焼けしやすいのでしみ・そばかす用のコンシーラなど各種試す。毛穴用のコンシーラってあんまりないんだよなぁ。間違えて毛穴用じゃないコンシーラで毛穴を隠そうとすると逆に毛穴が目立つことも発見。ついでに顔のうぶ毛そりのために男性用の髭剃りも色々と試す。電動のは楽だねぇ。
そしてファンデーションだ。個人的にはジェルタイプのほうがあってるぽい。評判の良いカネボウのコフレドールは毛穴が目立たなくてよい。他にもよいのがあるのかなぁ。色は実際の顔色より少し暗めを選んでおいた方が毛穴が目立たないことが最近分かってきた。お店では明るめのほうをたいていおすすめされるんだけど毛穴がもう少し小さければそれでいいんだけどさーーー。塗るときは断然スポンジを使った方がよい。少量をどれだけまんべんなく伸ばすか、どの辺は厚めにするかなどの研究はまだ必要。でも基本的には下地のほうが重要だなー。ナチュラルメイクらしさはコンシーラの使い方だしなぁ。
チークは塗り方だけだなー。とりあえず練りチークのほうが自然な感じになりそう。
アイカラーに関してはブラウン系できつくならず不自然にならずかつそれなりに目がパッチリするようにと色々試してみてるけどあんまり気合が入っていない。二重なので塗っても隠れちゃうし、皮膚と皮膚の間に入り込んだりするからめんどっちい。どうにかならんのかあれ。アイラインの入れ方も入れ方次第で全然「メイクしてる感」がかわるぽいから色々試してみないとだめなのはわかってるんだけどなぁ。いつもワンパターンでよろしくない(実際に印象がぐっと変わるのはアイメイクだということはわかってはいるのだが)。
口紅とかグロスはまったく手つかずというかリップすら嫌いなのでどうしたらよいものか…。
とりあえずこのベースメイクまでで適当にやった日はあれ、今日化粧してどうしたの?と聞かれ、がっつりメイクしてる日はいい加減社会人なんだからちゃんと化粧しろよと言われて心中おもっくそガッツポーズをとっております。きてるねーきてるよー。ファンデーションが皮膚と化してるよー。化粧楽しいです!
自分にとってプラスにならないし、ましてやひがむなんて全くもって時間のムダ。
自分も成功すれば、他人の成功を素直に喜べるし、応援する気にもなる。
そして自分にも成功が続く。
・・・と、言いつつも、こうもtwitterで成功者のリア充全開ライフの情報が降ってくると、そりゃ悶々とした気分にさせられるし、イラッとなって有名人に噛み付きたくなるモンさ。
それが有名人の肥やしにしかならないと分かっていてもね。
ヘブン状態って言うのかな?・・・何かもうオレすげーよ頑張ったよ最強だよ世界で一番幸せだよ、みたいなそんな心境に、どんなちっぽけなキッカケでもいいからなってみたい。
小さい頃は些細なことでまるで世界チャンピオンにでもなったかのようなガッツポーズをとってたジャン・・・今も、そんな自発的なガッツポーズがとりたい。
本当に本当に、些細なキッカケでいいからさ・・・。
祖母が亡くなった時に心の中でガッツポーズした私はこの人と比べて正常なのだろうか
・昼のスーパー駐車場で休憩する(さぼる)営業マン達のツイッタードラマ
・Twitterやらブログやらで有名人が素顔晒しすぎて幻滅されるツイッタードラマ
・過去の栄光にすがりついてる時代遅れの脚本家がツイッターで嘆くドラマ、主演は天海祐希あたりで
・エヴァにおける庵野みたいに徹底的に壊れる狂気のツイッタードラマ
・ラー油が出会うきっかけで出てきてあとは普通のラブストーリーのラー油の純愛ツイッタードラマ
上野樹里が瑛太のラー油を股間にこぼして「お前チカンだろ!桃ラー手にはいんねぇのに氏ねよ!」とキレられて始まる
その後、その男女が友人の友人として出逢い「あ!あの時の!!!」 最後は2人で新しいラー油を作る為に立ち上がる
・乞食の女が面白いと思ってやったら、ろくに使えもせずに大炎上したツイッタードラマ
・全盛期を過ぎて才能が枯渇気味なのにツイッターでがんがん釣りをかます女脚本家のツイッタードラマ
・手術を受けて賢くなった少年が日ごとに元のバカに戻るツイッタードラマ
・かつては成功していたものの、もはやロートルのおばはんがネットでボロクソに叩かれて精神を蝕まれていくツイッタードラマ
・ドラマ本編は30分にして、残り20分はツイッターで北川悦吏子と視聴者のガチバトルのツイッタードラマ
・twiiterのまさかのひとりごとが外国に届いてなにかおきる怪談風ドラマ
・実は別アカでやたらブラックorメンヘルorナンパorネットストーカーなツイートをやってる人物がいるツイッタードラマ
・身の回りの人間が恋愛の愚痴を垂れ流してるのを、それと知らずに見るツイッタードラマ
・広告会社でユーザーに受け入れられないツイッター企画を出してツイッターで批判されまくるというツイッタードラマ
・一般女性がツイタの斬新な一言から普段お近づきにもなれないイケメンタレに興味持たれるラブストーリーのツイッタードラマ
・自分がフォローしてた知らない人が実は苦手な上司でしたとかそういう設定のツイッタードラマ
・主人公が誰にも言えない心のうちをつぶやき、誰もみてないと思ったのに何故かどんどん話題になっていくツイッタードラマ
・ゆでたまご騒動から企業のあり方に斬り込んでいくツイッタードラマ
・ROMだったヒッキーがふとしたきっかけてつぶやいたら人生変わって恋愛するツイッタードラマ
・流行りものに振り回される哀れな脚本家が醜態を晒すツイッタードラマ
・登場人物それぞれ少しずつリアルでも接点あるんだけど、みんなそれに気付いてないツイッタードラマ
「あの人が〇〇さんだったんだ!」と顔を合わせるのが最終回
・最後の最後で全員のつぶやきがつながるミステリーツイッタードラマ
・twitterを利用して町の小売店が世界企業になっていくサクセスストーリーのツイッタードラマ
・リツイートで噂がどんどん広がって都市伝説が本当になる怪奇ツイッタードラマ
・twitterで犯行予告を繰り返すクリミナルサスペンスツイッタードラマ
・ブサイクが美人に変身して瑛太ゲットの逆電車男ツイッタードラマ
・2ちゃんねらーとmixi厨との3つどもえの他陣営との抗争の中で恋愛関係も絡むツイッタードラマ
・フォロワーが毎週死んでくたびにアイコンに×印がついてく金田一式で
つぶやきもどんどん減ってって主人公が追い込まれるサスペンスツイッタードラマ
・「やっぱりネットなんかで出会うんじゃなかった twitter最低」って結末のツイッタードラマ
・主人公達がたまに携帯をイジったり、家に帰ったらとりあえずPCを立ち上げるシーンがある普通のドラマで
たまに六角精児がPCの前でtwitter見ながらヤキモキしてるシーンが追加されてるツイッタードラマ
・登場人物のアカウントを実際に作って予告めいたことを毎週ツイートさせるツイッタードラマ
・番組公式アカウントを作って毎週放送後にツイート先着なり抽選なりで、番組内みたいな合コンに参加できるツイッタードラマ
・もう誰も愛さないみたいなジェットコースタードラマみたいなツイッタードラマ
・公式アカウントを用意して、一回放送するたびにアンチカキコしていたフォロワーが一人ずつリアルで死んでいくサスペンスツイッタードラマ
・ネットならではの大事件を起きるが、それにはその後一切触れず進行する恋愛ツイッタードラマ
・ツイッター開発に携わった人間、ネットサービス界隈の人間を描いたツイッタードラマ 特別出演ジョブズ
・時代遅れの中年脚本家が思いつめて韓国人俳優にストーカーして逮捕されるツイッタードラマ
・ハローワークで知り合う就職難がテーマのコメディーツイッタードラマ
・「ワクワクツイッター〜みんなつぶやけ!〜」主人公のフォロワーが1話ごとに増えてくツイッタードラマ
・アベヒロシ主演の偏屈で自分勝手な男のつぶやきに毎週1人ずつ共感してフォロアーになっていくツイッタードラマ
・ピークを過ぎた脚本家が感性が古くなり若者向けの題材を探しているうちにtwitterドラマが採用され書いていくが
先がまったくみえずtwitterに書いてある提案を無理矢理ねじ込んでつないでいくうちに話がどんどん
いろいろ批判されてるけど、私は脚本家がズンドコベロンチョの脚本家という時点ですべて許した。この人は、そういう思想の持ち主なのね、と。
個人的にはドラマの消費のされ方がAngel Beats!とよく似てて面白いと思う。
番組だけだと微妙だけど、これをネタにして皆で盛り上がるのは楽しい。
しかしAngelBeats!では皆で天使ちゃんいじめで盛り上がり、ドラマではセクハラでガッツポーズとか、日本オワットルとしか言えない。
・平日フルコマは当たり前、土曜日に補講も
・初回授業で試験を頻発
・平均点数20点、ほぼ全員赤点確定の状況から全員落とす
・試験範囲を言うだけで学生が泣いて謝った、心臓発作を起こす学生も
・留年でも納得いかなければ退学にした
・授業のない長期休暇でも重要連絡を掲示
・掲示せずに口頭で連絡したことも
・1年次に留年するなんてザラ、2留することも
・カンニングしようとした学生と、それを注意しようとした学生ともども停学させた
・電気回路理論Iの難易度緩和が始まったきっかけは06年度入学生の修得率5割
・授業予定回数以上に授業をするというファンサービス
・全盛期の理科大生の成績証明書を人事が見たんだが不可ばかりで驚いたそうだ
http://blog.livedoor.jp/yumemigachi_salon/archives/51392128.html
・平日フルコマは当たり前、土曜日に補講も←あるある
・学期末でもないのに留年が決まることも日常茶飯事←出席足りなくて留年確定乙
・授業のない長期休暇でも重要連絡を掲示←これで友人を3留目から救ったことあり
・1年次に留年するなんてザラ、2留することも←そういうやつは2留した時点でほとんどやめた
・家にいる時間より学校にいる時間の方が長かった←まあ4年次以降は
・授業予定回数以上に授業をするというファンサービス←誰得だよね
・入学直後のオリエンテーションで「みなさん前後左右の同級生の顔をよく見てください。この4人の中で一緒に卒業できるのは3人だけです。だいたい4人中1人は、留年か退学でいなくなります。みなさん自身がそうならないよう、気を付けましょう」←New!
最近社内でとても気になる人ができた。
いや、前々からかわいいなとは思っていたけども、
この子はかわいくて大人しそうな印象を醸し出しているだけあって
多分男はほっておけないタイプ。
実際は話したら決して大人しくはないんだけど。
まぁこんな子だから、当然すでに彼氏がいる。
でもきいてみたら、彼氏は仕事の関係でヨーロッパにいるんだという。
超遠距離恋愛。
たぶん6年くらいは帰ってこないらしい。
そんな話を聞いて、かわいそうだなと思う自分がいる一方で
そして悩ましい。
このままそっとしてあげる方がきっとその子のためなのかもしれないけど
俺はきっとじっと見守ってあげられるほどいい性格を持ち合わせていないから
多分狙ってしまうと思う。
その子から@されるのを密かに待っている。俺からはしない。
他の女には平気で@するが、その子にはできない。
その子は色んな糞野郎と@しまくっている。ビッチが!
たまに俺にも@するが滅多にない。
俺も色んな糞野郎と会話をしているが本当はその子だけに向かってつぶやいている。
あと、なぜ俺から@できないかというとついったー内にその子の彼氏がいるからだ。
その子とはDMのやりとりもしたことはあるんだぜ。
追伸:
空気読まずに勢いで@してみます今夜。
ネット上だけでふり向かせるの無理過ぎるだろ…
好きな子と@してる糞野郎共ついったーやめればいいのになーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
お前ら俺を好きになっていいぞ。そんでこのくそつまんねー気持ち味わえw
大人しく清楚で、そこはかとなく白百合を感じさせるような娘だった。
もちろん俺は会話したことなく(その子自身、特定の真面目グループとしか会話してなく)俺の一方的な片思いだった。
偶然、その娘と同じシフトとなり、打ち合わせで初めて会話することが出来た。
実際会話してみると暗い娘なんかではなく、俺のつまらないジョークにも心から笑ってくれた。
文化祭、自分達のシフトの時にお客さんが多かったことに二人して喜んだ。
「どこに連れて行ってくれるの?」
意外にも、その娘は小悪魔のような瞳を輝かせてOKしてくれた。
まあ、二流の恋愛物だったが、途中、その娘の手をそっと触ると、強く握り返してくれた。
なぜその娘の瞳が輝いたのかは、その時には理解出来なかった。
「ボウリングやったことある?」
俺の質問に「う、うん」とあいまいな返事が返ってきた。
ボウリング場でその娘が15オンスのボールを選んだ時、俺の中の何かが警告音を発した。
その娘の運命の第一投、
完璧なフォームから投じられたボールはスピンを描いてピンを全てなぎ倒した。
「ょっしゃーー」
(参考)
特に小学生のころの遊びでやるスポーツ関係で同じことを思った。
両チームのリーダーが「取りっせ」というじゃんけんで、なんていうかみんなをドラフト指名していってチームを作るんだけど、
運動できる奴は最初にどんどん指名されていって、できないおれみたいのは残る。で、嫌々、もしくは人数合わせのために機械的に指名される。
この劣等感てなんだろうと思うよ。これを差別って言うんだろうと。
逆に、くじ引きのような感じで全くランダムに指名されていくときでも、できる奴を取るとリーダーが「おっしゃ」ってガッツポーズ、できない奴を取ると「ええ〜、、」みたいな。
悪気はなくて単に勝ちたいだけなんだろうけど、なんでこんな差を自覚させられなければならないのか。今でも普通に疑問だ。
ニコニコ動画のWBCまとめ動画を見ていると、まぁあるわあるわ、韓国ざまぁ的コメントが。
幼少の頃、運動会の徒競走でコケた対戦相手(赤組)の走者に「ざまぁ」と野次を飛ばしていたら担任に体罰を食らわされたことがある。殴られる筋合いまでは無いが、まぁ保護者を呼び出して説教されるぐらいのことはしたと思ってる。大人になってからはそんな愚は犯さなくなった。「溜飲が下がる」という言葉があるが、敗者に対する私怨・わだかまりの解消は、基本、勝利をかみ締める事をもって最大のものとするべきだと思ってる(そういう意味では高校生にはガッツポーズぐらいはさせてやれよと思うのだが)。
ああいうアスリートたちの競技を、低俗なナショナリズムを満たすために見ている連中には本当にうんざりする。
おそらく、こういう書き込みはこれからちょくちょく出てくるだろうが、それに対するレスは概ね同調的で、優等生的なものになるはずだ。だけど、そういう人の中にも、匿名掲示板では平然と国辱的な暴言を吐いているケースはきっとあると俺は思ってる。
寝坊した私は焦った。
私はすっかり慌てふためきマッハの速度で、30秒のうちにマンションを後にした。
化粧は、
これはやりたくなかったが
起きぬけに急に動いたせいで吐き気がしたが
そんな事にかまってはられない。
駅を通り過ぎた向こう側に、
それからというもの、駅周辺は賑やかになった。
まだ駅手前でないからマシなものの、駅構内は混雑を極めるのだ。
マンモス急がなきゃ。
カツカツと鳴るヒールに私はとめどなく付いてゆく。
憧れの先輩目指して長年くじけていたダイエットに成功してからだ。
それと同じように私は目標を持って、目の前の人を追い越す作業に没頭した。
高いヒールのせいで足首がぐんにゃり曲がったが気にする所の騒ぎではない。
ふと、気が付くと私の数メートル前をバーコード男がそれに似合わぬ速さで闊歩していた。
(このおっさん、同士だな。)
そう思った私はバーコードを追い抜く事に決めた。
だが、向こうもかなり急いでると見えてなかなか追い付けない。
私は小走りになった。
カツカツと響く足音
振り向く人達
するとどうだ
私の足音に急かされるように
バーコードも小走りになったのだ。
(負けてたまるか)
男まさりの私の逃走心に火が付いた。
私は徐々に速度を早めた。
気付かれないように足音を小さくする配慮もした。
気分はチータだ。
バーコードを狩るチータは確実にしかし慎重に
ひたひたとバーコードを捉え、追い越した。
すると次の瞬間、
全速力で私を追い越すバーコード。
負けるものかと私。
バーコードと私
私とバーコード
部屋とYシャツと私
追いつ追われつの
追われーの追いーつの
(死んでも追い抜いてやる。)
手段が目的にすり替わるのもいとわず
私は鬼のようにダッシュ!
バーコードを追い越す瞬間、チラリと振り向いてみる。
すると彼の目は炎と燃え、私の目玉をくり抜かんばかりの気迫を見せていた。
が、もう私には追い付けまい。
してやったり。
よっしゃとガッツポーズを取って
もう一度、敵を振り返る
なんという事だ。
敵は大きなビルに吸い込まれていき
私の遅刻は確定した。
なんとか大学に入学したわたしを待ち構えていたのは、ぶあついシラバスだった。高校まで、時間割は与えられるものである。しかし大学では、自分で時間割を作らなければならない。わたしはそんなことも知らなかった。わたしは後期試験にぎりぎりの成績で入学し、大学のことを学ぶ暇などなかったのだ。シラバスには聞いたこともないような学問の講義が無数に掲載されていた。どう手をつければいいのか、まったく手がかりがなかった。わたしは途方に暮れた。
自由に選べるわけではなかった。まず必修科目があり、次に選択必修科目がある。外国語と第二外国語も必要だ。さらに無数のルール。同じ分野では一定数までしか単位にならないもの、とにかく全く単位にならないもの、などなど。二年目以降に取得予定の単位を計算し、卒業に必要な単位数から一年目に必要な教科を逆算しなければならない。それらに従って選んでいくと、今度は同じ時間に面白そうな講義が重なったり、逆に朝と夕方が埋まって昼間が空いてしまったり。時間割の作成作業はパズルゲームそのものであった。おまけにシラバスには誤記があったり、なんの都合か一年間休講になっていたり、ようやく選んだ講義が受講希望者多数のため抽選になって落選したり。もっとも、そのようにして計画的に選んだ講義の多くでわたしは単位取得に失敗し、最終的には留年したから、いま思えば大半の試行錯誤は無駄だった。
そういうわけで忙しい一年生たちは、新しい友達や居心地のよいサークルと同じくらいかそれ以上に、講義の情報を求めていた。つまり、どの講義が簡単に単位を取得できるかという情報を。単位取得が簡単な講義は「楽勝」科目と言われた。新入生歓迎会や、同級生がサークルの先輩から手に入れてきた資料には、どの講義がどれくらいの難易度が記してあった。毎週出席が必要で、おまけにテストがあるようなものは「難関」と見なされた。出席は不要、期に一度のテストで六十点さえ取ればいいものは「普通」。「楽勝」に分類されるのは、テストの問題が毎年変わらず、過去問さえ暗記すれば何一つ理解していなくても単位が得られるようなものだった。あるいは、教科書持ち込み可で試験は教科書から出題されるようなもの、四百点満点で六十点とれば可になるようなもの、試験に答えられなくても独創的なカレーのレシピを書けば単位を得られるようなもの、禁煙したことを証明すれば単位を得られるようなもの。
大学で聞いた逸話。ある哲学系の講義では、試験問題が毎年「プラトンについて書け」の一問だけだった。そういうわけで例年、学生たちは講義に出席せず、プラトンについて一夜漬けするだけで試験に挑んでいた。しかしある年、問題が「ソクラテスについて」に変わった。困った学生は「ソクラテスはさておき、プラトンは……」とプラトンについて書いた。
わたしの通った大学は、他の大学に比べて単位がとても取得しやすいことで有名だった。近隣府県の大学では、単位は木に登って得るもの、土を掘って探すもの、と言われていた。一方でわたしの通った大学では、単位は空から降ってくると言われていた。わたしは他の大学に通ったことがないから、実際にどれくらい難易度に差があったのか分からない。周囲と自分を見る限り、むしろ留年する人は他の大学より多いようだ。おそらく空から単位が降っていても、家から出ない人が多いからだろう。あまりに留年生が多いので五年制大学と揶揄されることもあった。十一年いる! と言われるような人もいた。
教育学基礎論のことを誰から教えてもらったのかは覚えていない。とにかくそれは「楽勝」科目なのだという話だった。講義は半年ではなく一年続き、そのぶん単位も倍。出席はもちろん不要で、試験も一年に一度だけ。教科書がわりの参考図書があるので、それさえ目を通せば試験には合格する、とのことだった。悪くなかった。わたしは選んだ。一度か二度は出席したと思う。同じ噂を聞きつけて、大勢が受講希望を出したのだろう。講義が行われていたのはとても広い部屋だった。実際の講義では数名の学生が点在するだけだった。
冬になり、試験期間がやってきた。わたしはひどい金欠だったので、参考図書は手に入れていないままだった。友人がどこからかコピーを入手してくれたが、読む気力はすでになかった。わたしは何の準備もないまま試験に向かった。
試験問題は一問だけだった。「教育における『かまえ』について書け」わたしはそれがどういう意味なのか分からなかった。春以来はじめていっぱいになった教室で、早くも何人かが回答を諦めて帰り支度をしていた。わたしはとにかく、なにかを書くことにした。なにを書いたのかは覚えていない。いまの教育はよくないとか、そういうことを書いたのだと思う。回答用紙はA3だった。わたしは表面いっぱいに思いついたままの教育論を書くと、裏面にまで回って八割を埋めた。あんな勢いで文章を書いたことは他になかった。
成績表が渡されたのは、年度のほんとうに終わりぎわだった。わたしはまっさきに教育学基礎論の結果を見た。「可」だった。わたしは、お情けをもらったのだ、とすぐに理解した。中には「可」なんていらないという人達もいる。専攻を決めるときや、将来、大学院や企業に成績表を提出するとき、単位をただ集めただけだなと見透かされたくないからだ。「可」をくれるくらいなら「不可」にしてくれ、という人もいる。わたしはそうじゃなかった。ガッツポーズくらいはした。飛び上がって喜びもしたかもしれない。散々な成績表のなかで、そこだけが明るい材料だったのだ。間もなく新しいシラバスが配られ、わたしはまた一から時間割を組んだ。わたしはその面倒な作業を、五年間繰り返した。たぶん、わたしは大学が好きだったに違いない。
「タテマエ重視の世の中は恐ろしい」
別に麻薬やったくらいでそんな大騒ぎする事か?
世界を導く立場のアメリカ大統領でも昔やってたと自分で言ってるんだぜ。
相撲取りに限らず世の中にゃそんな人もいるでしょ。
もちろん、法律は守らなきゃならんとは思う。
だから、「麻薬やりました、すみません」→「罪償う」→「次の日から相撲取る」でいいじゃん。
何を解雇だ除名だって騒いでんの。面白い見世物をしてくれりゃ、強けりゃそれでいいよ。
だいたい、相撲ってそんな神聖なものなの?
モグリ相撲ファンでも、昔は「勝敗」に加えて「預かり」ってのがあったって知ってるよ。
ちょっと解説すると、昔(江戸時代)は相撲取りは有力大名のお抱えだったので、
お家の面目を保つため、負けを行事が預かった事にして、なかった事にしてたのよ。
こんな灰色文化で育まれたのが大相撲なんじゃないの?
そういえば、最近でも張り手が強烈な旭道山に対して協会が自粛要請したこともあったような...
張り手が強い力士はそれを生かせば良いのにね。得意技取り上げてどうするの?
(ただし、旭道山は張り手用に硬いテーピングしててアンフェアとか議論もあった気がしたけど)
結局これもナアナアでここら辺までならOKって感じで解決したんじゃないの?
結論!!!正々堂々とはほど遠い世界ですな。
だったら、相撲を健全化しようという動きのほうが長年の伝統・文化に逆らってるんじゃないの?
マスコミもナンチャラ防止委員会も皆よってたかって日本文化を壊そうとしているわけ。
所詮見世物、横綱が土俵でガッツポーズしたって、面白ければそれでいいじゃん。
回りくどくなったけど、結局、今の日本はタテマエを重視しすぎる。
世の中、大人はタテマエを語らなきゃならないけど、結局はホンネで動いてきたし、これからもそうだと思う。
パレスチナの問題だって、金融業界のトップが巨額のボーナスを得ていた問題だって、
タテマエでは、対話で平和を築いた方が良いし、一連の問題の責任を取る姿勢を取るべきでしょ。
ちっちゃい頃習った、誰にでも平等にチャンスがあるとか糞くらえ。
格差は埋まらない、争いはなくならない、豊かになるためには犠牲が必要、ただイケ。
マスコミが、世論が好きなタテマエの理路整然とした話の裏で、一部の人はアッカンベーをしてますよって話。
http://www.nikkansports.com/sports/sumo/news/img/s-sp-080324-02-ns.jpg
白鵬を下し22度目の優勝を飾った朝青龍は、土俵上でガッツポーズ←横審に怒られる
http://www.nishinippon.co.jp/nsp/sports/sumo/20080310/honbun20080310_002_001.jpg
http://mainichi.jp/enta/sports/graph/2008/0309/74.jpg
http://www.sanspo.com/sports/images/080721/spf0807211922007-n4.jpg
安馬を逆転のあびせたおしで下した若ノ鵬はガッツポーズ←スルー