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2010-09-10

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2008-02-14

こうかな

http://anond.hatelabo.jp/20080214175514

大阪府住宅情報 住宅に関する統計の概要 http://www.pref.osaka.jp/jumachi/juutaku1.htm

府県別戸当たり延べ床面積平米(グラフより抜粋)

全国:92.4、東京61.9、大阪71.0、愛知94.4、富山155.7

資料 : 総務庁住宅・土地統計調査」(平成10年

着工新設住宅の平均床面積平米(大阪府グラフより抜粋)

持家:130.1、貸家:55.4、寮・社宅:56.5、分譲住宅:93.6

資料 : 建設省建築統計年報」

http://anond.hatelabo.jp/20071127040112

2007-11-27

http://anond.hatelabo.jp/20071127040112

1998年 経団連提言『多様なライフスタイルを可能にする住宅政策を求める』

II.魅力ある居住空間づくりに向けた5つの課題

https://www.keidanren.or.jp/japanese/policy/pol194/part2.html

日本住宅の床面積は全国総平均で91.92m2となっているものの、東京都では62.05m2となっており(総務庁住宅統計調査」/1993年)


大阪府住宅情報 住宅に関する統計の概要

http://www.pref.osaka.jp/jumachi/juutaku1.htm

府県別戸当たり延べ床面積平米(グラフより抜粋)

全国:92.4、東京61.9、大阪71.0、愛知94.4、富山155.7

資料 : 総務庁住宅・土地統計調査」(平成10年

着工新設住宅の平均床面積平米(大阪府グラフより抜粋)

持家:130.1、貸家:55.4、寮・社宅:56.5、分譲住宅:93.6

資料 : 建設省建築統計年報」

2007-11-11

[]日本官僚

読み:にほんのかんりょう

日本において行政の中枢をになう中央省庁なかでも上位の役職にある人々を指す。通常、国家I種をパスし、キャリアとして入省した人々である。彼らは出世競争により一部が高級官僚となり、最終的に一人の事務次官を生む。さらに、その経験者から各分野のトップが生まれる。基本的に東大法卒である。

内務省

内閣官房副長官(事務担当)は各省庁の官僚トップが出席する事務次官会議主催する、官僚の頂点の一つである。慣例的に旧内務省系の事務次官経験者から任命される。

二橋正弘
内閣官房副長官(事務担当)。東大法卒、自治省静岡県副知事、自治事務次官
瀧野欣彌
総務事務次官東大法卒、自治省
峰久幸義
国土交通事務次官東大法卒、建設省
江利川毅
厚生労働事務次官東大法卒、厚生省内閣府事務次官、日興ファイナンシャルインテリジェンス理事長
司法官僚

司法を司る国の機関は三権分立精神により独立性が高い独自の体系を持ち、法層界の頂点を形成する。

島田仁郎
最高裁判所長官東大法卒、判事
竹崎博允
東京高等裁判所長官東大法卒、判事
但木敬一
検事総長東大法卒、検察庁
樋渡利秋
東京高等検察庁検事長。東大法卒、検察庁
小津博司
法務事務次官東大法卒、検察庁
吉村博人
警察庁長官東大法卒、警察庁
外交官

他省庁と違い他国にて活動する外交官にはさまざまな特権が与えられ、また、国内の政治力もおよびにくい。さらに、大国の大使ともなれば政治家に勝る発言力が生ずる。

加藤良三
駐米大使東大法卒、外務省
野上義二
駐英大使東大教養卒、外務省
谷内正太郎
外務事務次官東大法卒、同院、外務省
その他

退官後は銀行企業、団体等の幹部となり、財界の一員となる。

津田廣喜
財務事務次官東大法卒、大蔵省
佐藤隆
金融庁長官一橋経済卒、大蔵省
北畑隆生
経済産業事務次官東大法卒、通商産業省

独特の地位をもつ。

羽毛田信吾
宮内庁長官
増田好平
防衛事務次官東大法卒、防衛庁

[]日本の政治

読み:にほんのせいじか

日本において政治を行なう人々を指す。通常、選挙において国会議員自治体議員市町村長、知事などに選出された人々であり、その多くは政党と呼ばれる組織に属する。日本において一つの頂点とされる内閣総理大臣には、与党である自民党総裁が就任する。

福田康夫
自民党総裁内閣総理大臣二世議員早稲田政経卒、会社員→秘書議員→入閣→首相
伊吹文明
自民党幹事長京大経済卒、大蔵省大臣秘書官議員→入閣
二階俊博
自民党総務会長二世議員中央大法卒、秘書議員→入閣
谷垣禎一
自民党政調会長二世議員東大法卒、弁護士→父の死→議員→入閣
古賀誠
自民党選対委員長日大商卒、秘書議員→入閣
額賀福志郎
財務大臣自民党世襲議員早稲田政経卒、会社員→議員→入閣
高村正彦
外務大臣自民党二世議員中央大法卒、弁護士→父の引退→議員→入閣
増田寛也
総務大臣21世紀臨調前副代表。東大法卒、建設省→知事→入閣
小沢一郎
民主党代表二世議員慶應経済卒、父の急死→議員→入閣
鳩山由紀夫
民主党幹事長法務大臣。四世議員東大工卒、スタンフォードPh.D.大学助教授議員→入閣
菅直人
民主党代表代行。東工大理卒、弁理士議員→入閣

http://anond.hatelabo.jp/20071111030027

どの大学かよりも親の方が重要である。もしくは有力政治家とのコネが必要である。よって、ここは一つ増田総務大臣流に。あ、自民じゃないから総裁無理だw

2007-09-05

http://anond.hatelabo.jp/20070905215027

「片側をあけるのが常識」という考え方と、「片側をあけるのは危険」という考え方の間で、マナーが揺れているようにも見えるけど……。これっていつからなの?

社団法人日本エレベータ協会に聞いた。

「もともとエスカレーターは片側をあけないで乗ることが基本です。片側をあけ、急ぐ人が歩いて通るというのは、自然発生的に生まれてしまったもの。本来は、ステップの黄色い枠の中に立ち、必ず移動手すりを持つというのが、正しい乗り方ではないでしょうか」

と、事務局長の井出さんは言う。


エスカレーターは「片側をあけない」のがマナー?』 エキサイトニュース

http://www.excite.co.jp/News/bit/00091187193590.html


ただ、法的根拠としては

昭和54年建設省住指発第31号建設省住宅建築物防災対策室長「協力依頼」

として

(1)「エスカレーターの安全対策標準」(昭和52年1月19日付け建設省住指発第25号別添)に掲げる事項について、可能な限り実施するよう努めること。

(2) 建築基準法第12 条に基づく定期検査を励行すること。

(3) 利用者に対し、エスカレーターの正しい利用方法の周知徹底に努めること。

(4) 店員等が利用者に対し、エスカレーターの正しい利用方法を指導することができるようにするとともに、緊急の場合に的確な措置をとることができるよう、安全教育に努めること。

の(3)のようでまあお願いつうところではあるんだけど。

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