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はてなキーワード: Russiaとは

2017-01-18

{You're stupid. Yamato Nadeshiko has gone extinct}

I noticed that 10 years passed since I started writing blogs.

While the world is increasingly connected to NET and scarping the gap between those who have information and those who do not have it every day, I think that it is unhappy that violence due to concentration of wealth is increasingly increasing power.

It is "religion" that is surprisingly personally surviving.

A certain great scholar is said to have said that "Religion is a drug of the poor"

Now that mobile phones are spreading in countries called poorest countries and the Internet covers the world now

I want to wish that such common sense is another few years of life.

"Enlightenment" which is the difference between religious leader and believer is only a concept,

The fact that Islam society does not accept social advancement as much as treating women,

It does not match the present era.

I feel even dizzy to the extent of Americans who still do not believe in the theory of evolution,

I think that it is sick if you are watching Korea who is singing and saying that it is the place of origin of its own country keyy.

I welcome the fact that China, which is misunderstood as a nationwide all countries other than his country, is finally getting cold from a hangover,

I am impressed with Putin who is handling Russia brilliantly but vodka is about to expire soon.

President of the world's largest military superpower, Christians of discrimination will truly be overworked by esprit.

The door to World War III has been opening much more than I feel.

It might be a trial from Gaia against an overly populated population.

馬鹿だな。やまとなでしこ絶滅したよ}

ふとblogを書き始めて10年経過したことに気づいた。

世の中はますますNETにつながれ情報を持つ者と持たざる者格差を日々スキャルピングしているなか、富の集中による暴力ますます力を増大させているのは不幸な事だと思う。

個人的に生き残っているのが不思議なのが「宗教」だ。

とあるお偉い学者先生は「宗教は貧者の麻薬だ」と言ったそうだが、

最貧国と呼ばれた国にも携帯電話が普及してインターネット世界を覆っている今

そんな常識もあと数年の命であることを願いたい。

宗教指導者信者の差である悟り」は概念しかないし、

イスラム教社会女性を大切にするあまり社会進出を認めないのは、

今の時代にそぐわない。

未だに進化論を信じないアメリカ人の多さには目眩すら感じるが、

なんでも自国発祥の地だと謳いキーキー騒いでる韓国なんかみてると病気だと思う。

自国以外の国は全て属国勘違いしている中国最近やっと二日酔いから冷めつつあるのには歓迎もするが、

ロシアを見事にハンドリングしているプーチンには感心するもそろそろウォッカが切れてきた。

世界一軍事大国大統領差別主義キリスト教徒なんてさすがにエスプリ効きすぎだろう。

自分が感じるよりもずっと第3次世界大戦への扉は開きつつある。

増えすぎた人口に対するガイアからの試練かもしれないね

False friendsとは(1)

False friendsとは、二つの外国語綴りが似ているが意味が違う単語のこと。特に世界中ほとんどで非英語話者は英語第一外国語として学習すると思うので、第二外国語を学ぶとき英語とのfalse friendsについて注意しないといけない。ここでは特に英語仏語について特に述べます

たとえば英単語 "library(ライブラリー)" は図書館だが、仏単語 "libraire(リブレール)" は本屋である仏語図書館はbibliothèque(ビブリオテーク)、逆に英語本屋は、もちろんbookstore。

この例から、false friends学習問題になることがわかると思う。そんなfalse friendsを挙げていこうムーブメント

今回は下の記事を例にしよう!(というか下の記事を見たのでこれを書こうと思った)

Russia’s Putin rejects Trump dossier report as plot against ‘legitimacy’ of president-elect - The Washington Post

Trump dossierとは何かというと、アメリカCIAFBINSAによる「プーチンサーバー攻撃しかけた」という報告書のこと。つまり"dossier"は、英語では「調査捜査資料関係書類」という意味になるようだ。

この単語仏語にもあり・・・というよりは明らかに仏語発祥で、こちらでの意味は単に書類、つまりdossier (fr.) = file (en.)となる。しかしdossier (fr.) != dossier (en.)というわけ。

このように、仏単語と同じつづりの英単語が、仏語よりもかなりフォーマル意味を持つということはよくある。

たとえばcommencer (fr.)は単に始まるを意味しstartやbeginと同じ程度だが、commence (en.)はめちゃくちゃ厳かな開始で、例えば戦争が始まるときとかに使うレベル

こういうのはなぜかというと、かつてノルマン時代イギリスフランス貴族占領され、その後も長らく貴族英語よりも仏語を嗜むのがよいとされたため、上流階級の使う単語的なもの仏語で、一般的言葉英語という住み分けがなされたらしい。他に有名なのは英語では生きた牛はcow、食べる牛はbeefだが、仏語ではどちらもbœuf。牛を飼う下層民はアングロサクソン系のcowと呼び、牛を食べる貴族仏語でbeefと読んでいたという身も蓋もない言い伝えだ。

あー自己満足した。またそのうち書きます。また例示もほとんど挙げられないレベルの初学者なので精進します。

2017-01-14

LiveLeak人生を学んだ

ちなみにグロには興味ない

衝撃シーンとかどうでもいい

しろ日常で起こりうることで、自分体験し得ないことを追体験する場になるのが魅力だ

LiveLeakには、人間同士の醜い争いごとを映す動画がよく投稿される

銃撃や強盗マフィア絡みの事件Brazil専売特許である

危険で荒っぽい運転とその結末である喧嘩事故Russia car crash, Russia road rage専売特許である

エレベータ事故、女の集団いじめ China elevator, China bully専売特許である

これらを視聴することで、将来自分が起こすかもしれない、または巻き込まれるかもしれないようなシーンが

あらかじめ脳内インプットされ、他者との無駄な衝突や争いを避けるための知恵が自然と身に付くようになるのだ

2016-12-17

ロシアとの会談の成果はアベにとって屈辱的 -フィナンシャルタイムズが報じる

The plan for the two countries to work together on the archipelago marks a significant concession by Tokyo, which has spent more than 70 years refusing to acknowledge Russian sovereignty. But there was no obvious quid pro quo from Moscow.

...

But the summit and its outcome will be seen as something of a humiliation for the Japanese prime minister.

FT.com:Russia and Japan agree economic deal on disputed islands より


FT.comは日本が大幅譲歩したと報じてるが、某日本親会社はどう報じるかなぁ?

あと鈴木宗男はこの成果で満足してるのかな?

2015-04-08

AIIB日本に対するABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUV包囲網だ!

A=Australia(オーストラリア),Austria(オーストリア)

B=Brunei(ブルネイ),Bangladesh(バングラデシュ),Brazil(ブラジル)

C=China(中国),Cambodia(カンボジア),

D=Denmark(デンマーク)

E=Egypt(エジプト)

F=France(フランス)

G=Germany(ドイツ),Georgia(ジョージア),Gunma(グンマ)

H=Hong Kong(香港)

I=Indonesia(インドネシア),India(インド),Italy(イタリア),Iceland(アイスランド),Israel(イスラエル)

J=Jordan(ヨルダン)

K=Kazakhstan(カザフスタン),Kuwait(クウェート),Kirghiz(キルギス)

L=Laos(ラオス),Luxembourg(ルクセンブルグ)

M=Mongolia(モンゴル),Myanmar(ミャンマー),Malaysia(マレーシア),Maldives(モルディブ)

N=Nepal(ネパール),New zealand(ニュージーランド),Netherlands(オランダ),Norway(ノルウェー)

O=Oman(オマーン)

P=Philippines(フィリピン),Pakistan(パキスタン),Portugal(ポルトガル)

Q=Qatar(カタール)

R=Russia(ロシア)

S=Singapore(シンガポール),Sri Lanka(スリランカ),Saudi Arabia(サウジアラビア),South Korea(韓国),Switzerland(スイス),Spain(スペイン),Sweden(スウェーデン)

T=Thailand(タイ),Tajikistan(タジキスタン),Turkey(トルコ),Taiwan(台湾)

U=Uzbekistan(ウズベキスタン),United kingdom(イギリス)

V=Vietnam(ベトナム)



たち日本はとんでもない奴らを相手にしようとしてる。。。。。

2014-09-12

007原題邦題がかっこよすぎて鼻血出そう

なんとなーくゴールドフィンガーとかロシアより愛をこめてとか一部だけ聞きかじってた程度だったけど、Wikipedia見て鼻血出そうになった。

全部かっこ良すぎる。

中二病スピリットキュンキュン刺激される。

イっちゃいそう。マジで

wikipediaより転載

イアン・フレミング作品[編集]

日本では全て井上一夫によって翻訳された。

長編[編集]

カジノ・ロワイヤル Casino Royale (1953年

死ぬのは奴らだ Live and Let Die (1954年

ムーンレイカー Moonraker (1955年

ダイヤモンドは永遠に Diamonds Are Forever (1956年

ロシアから愛をこめて From Russia, With Love1957年映画版邦題は「ロシアより」であるが、小説は「ロシアからである

ドクター・ノオ Doctor No (1958年

ゴールドフィンガー Goldfinger (1959年

サンダーボール作戦 Thunderball (1961年

わたしを愛したスパイ The Spy Who Loved Me (1962年

女王陛下の007 On Her Majesty's Secret Service (1963年

007は二度死ぬ You Only Live Twice (1964年

黄金の銃を持つ男 The Man With the Golden Gun1965年映画版邦題は「黄金銃」であるが、小説は「黄金の銃」である

短編集[編集]

バラと拳銃 For Your Eyes Only (1960年) 旧邦題007号の冒険

バラと拳銃 From a View To A Kill

読後焼却すべし For Your Eyes Only

ナッソーの夜 Quantum of Solace

危険 Risico

珍魚ヒルデブラント The Hildebrand Rarity

オクトパシー Octopussy and the Living Daylights (1966年) 旧邦題007/ベルリン脱出

オクトパシー Octopussy

ベルリン脱出 The Living Daylights

所有者はある女性 The Property of a Lady

 
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