はてなキーワード: 民主党とは
「自民でさえなければ何でもいい」→「民主も駄目か、他に何かない?」と言う流れだもんな
いかにもそうなりそう
政権交代させて見たら自民党が劣化しまくっている可能性について覚悟する必要があるだろう。
政策の不一致は、まあ自民党が選挙互助会の寄り合い所帯という宿命だから仕方ない。
が、政権が自民党に移ったら、まず最初に起きるだろう政治的懸念事項は、
大臣病患者のセンセイたちに対する論功行賞人事としてのたな卸し的大臣人事だ。
自民党が圧倒多数で政権を奪取できる可能性が低い以上、谷垣総裁が派閥無視の適材適所人事なんぞを組める目はない。
むしろ求心力維持の為に派閥に報いざるを得なくなる。そもそも自民党自体が「民主党の反対」の先にある
成長戦略を描けてないし、野党時代の民主党さながらの政局遊びに興じている。
下手すると、「民主党時代の方がまだマシだった」という言葉が、当の自民党支持者から聞こえてくるかもしれん。
そうはならない事を祈って已まないが、さてどうなることやら。
彼らはほとんど、主張しない。
たとえば、311以降の脱原発関連の流れにしても、彼らは自分はどう思うのか、どうして欲しいのかを口にせず、じゃあ何をしているかといえばアホ潰し。
アホ潰しはありがたいのだが、彼らの真意はわからない。
私はこれに関してあまり知識がなく、そういう話題に発言することはしないが、彼らはこの話題になると雄弁になる。
知識がない私がそういう話題を比較すると、はてサのほうが健全に思える。これから幾つかのエントリに紹介された書籍を手にとってみようというところだ。
なぜ彼らは話題を選ぶのだろう。
私の中では、もはや諦めに近い感情がある。どこに投票しても大して変わらないような。極端な話、大阪維新の会が衆院過半数を獲得したとして、やはり彼らに期待はできない。
これからもがんばって
http://anond.hatelabo.jp/20120116235602
お、凄い速さの反応
ずっと見はってたんだね
明らかに同じバカの匂いがするのに「横」とか言わなくていいよ。
君は一人だからダメなんじゃなくて馬鹿で必死な民主党シンパだからダメなの。
マニフェスト・公約っていうのは民主的な政治で最も大事なものだよ。
「マニフェストなんか誰も取り合ってなかった(はずだ)」だの
「だから全部ブッチした民主党を批判するな!ウンギイイイイイイイイ!!」だの
喚き出すのは見苦しいし無茶苦茶だと言われてるの。
発作は回線切って一人でやれ。
だからさ。
一個もきちんと達成しなかったからって
こんなこと言い出すんだからな。
ふとツリー見ると更に面白いんだけど
守れもしない夢のような公約をいっぱい並べて、橋下市長を落選させてから「やっぱ無理です」って言って全部反故にすればいいんじゃないですかね。
という皮肉に対して
という例に拠っての自民の話。
とにかく民主が悪いんじゃナーイ。
アホかw
まず「反橋下」と思われた時点で負けなんでないかいとゆー感じ?橋下vs反橋下という構図のところにでていくのがまず負けにいくようなもの
小泉郵政選挙の時大前研一が民主党にアドバイスしたが採用されなかった方法、松平定信や、古くは劉備玄徳なんかも好んだ方法。
橋下さんという一個の人格を攻撃するのは避ける。
郵政選挙の時の民主党や抵抗勢力、現在の自民党がやってる行為はまさにこれなんだけれど、
そして自民党はもう郵政改革を争うというムードを作ってしまい、国民がもう乗っかかるムードになっている
どうしてもこれが許せないなら、他の政策の訴えをすべて捨ててでもこの政策を潰すべきだ、と国民が納得できる理由をつくりなさい。
郵政改革に反対じゃないなら、この論点は解散選挙を経るまでもなく通しなさい。むしろ協力してやる姿勢を見せなさい。
その他の面では自民党はだめだよね?民主党の方がいいよね?というテーマで解散総選挙をしかけなさい。
勝てる論点を用意できずに喧嘩をするのは政治音痴のやることだ」
しかし、当時の民主党は、直近数回の選挙戦が好調だったから、大前研一のアドバイスは華麗にスルーされ、ご存知の有様になった。
今の自民党もこれと同じ状態に陥っている。
そもそも自分たちも消費税増税といっていたのに、「民主党が言ってるから反対」という、死ぬほどお粗末な難癖つけしかできてないように見える。
解散総選挙の時、何を論点にするつもりだろうか?「消費税増税やめます」とは言えないのだ。売りは何だろうか?
そういうことをなんにも考えずに、ただ駄々をこねているように見える自民党谷垣総裁の振る舞いは、かなり目に痛々しい。
「教育改革」だの何だのと、大した中身はないにもかかわらず、フレーズだけを打ち立てて、相手を「改革の敵」とみなすことで優位をつくろうとしている。
こういう時にやれハシズムだなんだのと、直接対抗しようとしてもダメだ。
そうじゃなくて肯定して、質問する形で懐に入り込んで、そのお粗末な中身を晒してあげればいい。
「教育改革ですかー、素晴らしいですね。で、具体的には?え?まだそれだけしか考えてないんですか?
へーそんだけしか考えてないのに、学者をバカだのアホだの言ってたんですかーがら悪いですねー
というか大阪市民を舐めてますよね。そういえば府政の時結局あなたどれほどの実績が出せましたかね?公約どの程度守りましたかね?」
橋下徹は、実際は政治運営能力が高いわけじゃない。弁論が美味いだけである。
ならば、その政治運営能力の採点を、自ら自己申告させてあげればいい。そこでウソを言えば信用出来ない、本当のことを言えば
この人に期待して大丈夫か、ということになる。そういう話。
その頃はネトウヨだったから、マスゴミは変なことばっか言ってる!民主党の公約なんて実現不可能!って思ってたなー
結果的に割と正しかったね
だからさ。
大多数の有権者は公約なんて見てないんだよ。どうせ公約なんて守られないものだと思ってるから。
あの頃の「自民党でさえなければ何でもいい」と言う雰囲気を覚えてないのか?
熱心なシンパ?
非モテ非コミュのだけどさ、そこそこに裕福な家に生まれてるからまあなんとか上手く生きてこれたわ。
一応は正社員で、クビになってもなんとかなりそうな資格の1つ2つは持ってるんで、男一人の人生ならなんとかなるだろう。
でもさ、金はないけどいろんな人に愛される人ってやっぱ羨ましいな。
一番凄い例だと、27歳で大学に入り直すってんで、中学校の時の担任が100万ばかし資金援助してくれるって話を聞いたよ。
そういや民主党の前原も顔見知りの焼肉屋のおばちゃんからお小遣いをもらってたよな。
たまには、いるんだろうな、そうやって親でもない人から金品を貰えるような。
たまに寂しくなるわ。
一人暮らしなんだけど、足を折ってほとんど歩けないとき、辛かったな。
タクシーでコンビニまで行って、運ちゃんに買ってきてもらった。
俺には、金しかよりどころがない。
平成17年版 国民生活白書 女性の実質所得は緩やかに上昇している
http://www5.cao.go.jp/seikatsu/whitepaper/h17/01_honpen/html/hm02010003.html
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%85%8D%E5%81%B6%E8%80%85%E6%8E%A7%E9%99%A4
パートで働き、配偶者控除を受ける者は年末になると就労調整をして給与年収を103万円以内に収めようとする。
いやホント、こういう女性の観点から『女性の年収が低いからだー!』という反論をみると
「配偶者控除、やめようぜ」という民主党もそう悪くないのかな、と思ったりもしますね。
試しに止めてみるのも悪くないかも。