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はてなキーワード: サンデージャポンとは

2020-01-08

左寄りの報道番組

報道ステーションサンデージャポン解説をやってた後藤謙次という人。

ジャパンライフ広告塔をやってたというのがバレたらしいけど、出演してた番組はいっさい触れないなしいな。

このての左よりの番組って、桜を批判する資格あるの?

2019-06-29

anond:20190629023647

ねぇねぇ

あなたの事サンデージャポンにお便りしてもいい?面白い人が居るって

テリー伊藤絶対気に入られると思うよ

2018-08-12

太田光裏口に思う所

ラジオ及び本日放送サンデージャポンでの週刊新潮による太田光裏口騒動で思ったこと。

1次で受けた映画学科は落ちていることや35年前の出来事なら依頼した方の年齢や

その方が面に出てこないことなど気になる点はいくつかあります

知る人ぞ知る裏口入学ネットワーク”に依頼をすると記事にはありますが、

その方の発言を信じるならA大学やB大学など複数裏口入学斡旋しており

その中の一人に太田光がいた。という記事のほうがインパクトがあります

しか太田一人をピンポイントに標的にする点がなんだかなと思うところです。

私自爆笑問題ファンで肩入れしている部分もありますが、一つ言えることは

『やっぱり太田は嫌われてるなぁ~w』

2015-11-24

俺のちんこホットエントリ

俺のちんこブックマークが集まる。

3つ集まったとするだろう。はてな女子2つ。はてな男子1つ。

そうすると新着エントリにおれのちんこが並ぶ。「生活カテゴリ

上手くいけばはてなトップに俺のちんこが行くこともある。

まるで虚空に虹を描くかのようだ。

こうなると俺のちんこコメントするやつがでてくる。

更に行けばバイラルメディアに俺のちんこが取り上げてもらえる。

ちんこが独り歩きしている。まるで古典に出てくる犀の角のようだ。

本当にうまく行ったときは、サンデージャポンとあっこにお任せ! に登場しすらする。おれのち○こが。

今週のネット騒然! みたいな話題で。

まるで虚空に弧を描くかのようだ。メディアずっと続いている。

仏教天上界でも現実宇宙でもどっちでもいいが、つまりそういうことだ。ずっと続いている。寂しい。

2015-05-24

テレビのアホなコメンテーターがむかつく件

サンデージャポンドローン少年についてやっていた。

ここでコメンテーター的外れでアホな意見を言ってるのを見て、本当にイライラした。

 

この少年本名も住所も割れてて、動画を配信しても確実にお金がもらえるとは限らない中、

身銭を切ってリスクおかし仕事をしていた。

自分一方的に無様な醜態さらす可能性もある中、無謀にも生配信する姿には感動すら覚える。

 

いっぽうこのコメンテーターどもは確実にお金がもらえて、マズい事を言ったら編集してもらえる中、

よく調べもしないで、たいした危険もないおもちゃヘリコプター危険危険だと騒ぎ立て、

さも少年が何か重大な犯罪でも犯したかのような論調一方的断じていた。

(なにわのエリカ様ちょっと違ってて、彼女自分メディアに売り込みたいのか、とにかく空気を読まず中身の薄い無害な意見をしゃべりまくるだけで、微笑ましかった)

 

有楽町強制連行された件などは、飛ばせないドローンを持って撮影していただけなのに、それはちゃんと報道しない。

マスゴミネットの生配信が自分たちの脅威になることを敏感に察知して、つぶしたくてしょうがない。

警察はとにかくドローンを飛ばされたくない。

このクソどもがタッグを組んで、貴重な才能をつぶしている。

 

すこし話はズレるが、よく橋本市長がテレビで「お気楽コメンテーター無責任にぺらぺら何か言ってる」というような事を言っていたが、

この意味が本当によくわかった。

当事者でも専門家でもない事情をよく知らないアホなコメンテーター意見など、害こそあれ、何も参考にはならないんだなーという事がよくわかった。

 

ドローン少年がどうすれば良かったのかは僕にはわからない。

江戸城の高さから見た東京の姿や、山手線の中心から見る景色がどんなだったか、僕らにはわからない。

僕も中学に上がったら、生配信してお金を稼いで、ドローン飛ばしてみたい。

2013-07-06

たかじんNOマネーが急激につまらなくなった

須田さんと大谷さん以外ゴミキャスティング過ぎてもう見る価値殆ど無い状態。

たかじんもいないし、冒頭のお囃子みたいなのも正直いらない。

それに今週出てるメンツヤクザ系(八〇)とか関東連合系(フィ〇ィ)とかにメッセ黒田からもう別にたかじん番組からって見たいと思わない連中が

仕切るようになって全く面白くない。

これなら上沼恵美子とか太平サブロー辺りを出してくれた方が盛り上がる。

コメンテーターゴミ過ぎて、件の須田さんや大谷さんが小っちゃく見えて来てる。


つうか、見たまんまを言うと、これタレント不審死が相次いでるサンデージャポンじゃん


じゃあ何か?土曜だからタデジャポンってか?つまんね

2013-06-11

TBSサンデージャポン」出演者の相次ぐ不審死について

川田亜子飯島愛上原美優とか。

ロス疑惑三浦和義も後に暗殺されてる。

なんだこの番組、怖いわ

2009-04-26

司会「脳の効率化を提唱する勝間和代さんです」

と「止まった」自転車に乗って足元ふらふらの勝間氏登場。

サンデージャポンじゃないんだから…

2009-03-16

19年ぶりに再開した彼女のこと (1)

自分ブログに書いても誰もたどり着かないので、ここにも書く。


その日のことは今も鮮明に覚えている。

その日は朝から「ちょっとおかしなこと」が立て続けに起こった。まず、3月上旬とはとても思えない暖かさだった。湿気があったので、生ぬるかったと言うほうが正確かもしれない。その生ぬるい気候を伝えようと、サンデージャポンが「靖国神社で桜が開花したこと」をトップでとりあげた。サンデージャポンのような(良い意味で)ふざけた番組が真面目なノリで桜の開花を伝えるなんて、それもなかなか奇妙に思えた。

それからジョギングおじさんがジョギングをしなかった。毎週日曜日の11時に僕のマンションの前をジョギングするおじさんがいて、そのおじさんがジョギングを休んだのを僕はそれまで見たことがなかった。僕はそのおじさんを「ジョギングおじさん」と呼んでいた。そのジョギングおじさんを見ると、僕はとてもほのぼのとした気持ちになれた。日曜の朝は、当時の僕にとって1週間で最ものんびりした時間だった。ジョギングおじさんは、その日曜日の朝の象徴だった。

しかし、その日はジョギングおじさんは来なかった。表へ出て、ジョギングおじさんを見ながらタバコに火をつけるのが当時の習慣になっていたんだけれど、その日は待てど暮らせどおじさんがこなかった。これは本当に驚きだった。このことを何人かの友人に話しても、僕の驚きの1%も驚いてもらえなくて、そのうち友人に話すのはやめてしまった。でもとにかく僕は驚いた。おじさん無しで火をつけたタバコを吸いながら、なんか調子が狂うな、と考えていた。

その後も、遅い朝食を食べようといつもの定食屋に行ったのに臨時休業だったり、花粉の季節なのに間違えて洗濯物を外に干してしまったり、なんだかいつまでたっても落ち着かない変な日だった。

そして、その日の夜、僕は彼女と19年ぶりの再会をした。

彼女はいちおう幼なじみで、僕の実家から200メートルくらい離れたところに住んでいた。なぜ「いちおう」かと言うと、それまで僕と彼女はほとんど口を聞いたことがなかったのだ。なにかの具合で僕と彼女の家のあいだに学区の境目があって、違う小学校に通っていた。親同士の仲が良いということも特になかった。そんなわけで、通りでたまたますれ違っても、ろくに挨拶もしなかった。大人になれば、「軽い会釈」という便利なものを覚えるが、当時の僕らはそんな便利なものは知らなくて、何も言わず、視線も交わさずにすれ違った。

そして、気づいたら彼女の家の表札は違う名字になっていて、僕は彼女引っ越したんだと知った。

今さっき書いたばかりで申し訳ないが、その日、つまりはジョギングおじさんが来なかった日に19年ぶりの再会をしたというのは、ちょっと正確ではない。実は、その日からさかのぼること2週間前、僕は彼女が「サンマルクカフェ」で働いているのをたまたま目にし、思わず声をかけたのだ。レジでお客さんの対応をしているときには全く気づかなかったのだが、ホールに出て、テーブルを黙々とふく顔を見てすぐに彼女だとわかった。

驚くべきことに彼女も僕を覚えていてくれた。僕が、「すいません」「あのー」「○○さんですよね」「以前、近所に住んでいた・・・」などと喋っているときには不思議そうに首をかしげていたのだが、僕が名刺を取り出そうとして黙った瞬間、「あ!」と素っ頓狂な声を上げて、名刺を出すまでもなく僕の名前を呼んでくれた。そしてお互いが笑顔で通り一遍の挨拶をし、改めて僕は会社メールアドレスが書かれた名刺を渡した。

正確にはそれが19年ぶりの再会だったというわけだ。まあ、特に意味もないことを数分間話しただけだけど。

サンマルクカフェ帰り道、当時と違って通り一遍の挨拶ができるようになったということと、当時から1ミリも変わっていない彼女の姿形を交互に考えたり思い浮かべたりして、「なんだかなあ」という気持ちになった。そう。彼女は1ミリも変わっていなかったのだ。信じてもらえないと思うが、僕にはそう感じられたのだ。

3日後に彼女からメールがきた。とても礼儀正しい、感じの良いメールだった。何度かメールやりとりしたあと自由が丘イタリア料理を食べる約束をした。

僕は10分早く自由が丘駅に着いて、交番の前にある喫煙所タバコを吸いながら彼女を待った。もう6時過ぎで、徐々に薄暗くなってきていた。まわりの人たちは過ぎ行く日曜日を慈しむようにとても穏やかに会話していた。でも、彼らはよその星の住人のように、どこかよそよそしく見えた。小学校のときに通っていた教会牧師さんに見せてもらった天国の絵(それはそれは平和な絵だった)と、メトロポリタン美術館で見たダリの絵を足して2で割ったような不思議光景だった。

彼女は5分後にやってきた。着いたらメール電話をしてくるだろうなと思って携帯を握りしめていたが、彼女はスタスタと歩いて僕のところまでやってきて、「お待たせしました」と軽く会釈をした。僕も「いえいえ」と言って、会釈を返した。

お店に直行するには少し早い時間だったので、僕と彼女は少し遠回りをして店に向かった。最初少しぎこちなかった会話も、ABCマートを右に曲がるころにはそのぎこちない感じはどこかに行ってしまっていた。予約していたお店に入り、通された席に座ることにはむしろとてもくつろいでいた。彼女とはとても話しが合ったのだ。僕と彼女性格も、それまでの人生も全然共通点が無かったが、彼女の話すことはとても面白くかんじたし、僕の話すことも彼女はとても面白がってくれた。

でも、朝からの奇妙感覚依然として続いていた。そして、彼女との会話がはずめばはずむほど、奇妙感覚はより強くなった。なぜだ?僕は彼女と話しながら一瞬考えてみた。でも、よくわからなかったし、彼女と話すことはとても楽しいことだったので、難しいことを考えるのはやめた。

(2)に続く

【作者より】

すいません、力尽きました。続きを書いたら、この記事にリンクを貼ります。。。このくらいだと長さもちょうどよいかなと。。。(言い訳

分割して投稿するの、良くないですかね?あんまり長いのを投稿するより、分割したほうがいいかなと。

まずいときは叱ってください。もうしません。

2007-03-04

サンデージャポン

飯島愛さんが気になって、とりあえず見てるけど

気になるのは

チマチョゴリを着た女。

まぁ、彼女は本性を明らかにしているからいいけど

日本には似非日本人が多すぎる。

何のこと言ってるか、わかるよね!?

 
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