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2017-08-06

今日もまた無為に過ぎていった

ほぼひきこもりのような身分俺氏今日無為に過ごしてしまう。

ただこのままだと本当に何もしないまま一日を終えてしまいそうなので、今日だけは匿名ダイアリー日記を書いておくことにする。

今日食事とうたた寝以外でやったことといえば、ゲームギターを弾くの二つだけ。ああ、でもサッカーテレビで観たな。

あ、でも布団も干したっけな。

ゲームの話

ゲームウイイレを少々。一回やると数時間はやってしまうのがこのウイイレの悪いところ。

でも、ゴールするのが正直楽しすぎて、中毒になってしまっている自分がいる。ほんと、ウイイレ楽しい。でも中毒性が高すぎるっぴ!

ギターの話

で、さすがに今日ゲーム三昧っていうのはまずいだろうと思ったから、今日ギターを弾いてみたわけ。

星野源「恋」コードを弾いてみた。だいぶ前からちょこちょこ合間をぬって練習してるからかなりコードも覚えたけれど、あともう少し。

というか「恋」も弾けるにつれてそろそろ飽きてきたので、また他の課題になりそうな難易度の曲を探してこないといけないなぁと。

サッカーの話

テレビでのサッカー観戦は、浦和レッズ大宮アルディージャ試合を観た。

シルバーコレクターとなり幾度もリーグタイトルを逃してきた事と今期の不調もあいまって、遂にペドロヴィッチ監督が解任され、

レッズのチーム内のコーチ監督に内部昇格し、新体制を築いている浦和レッズ

その浦和レッズホームで向かえ撃つのは、現在残留争い中の大宮アルディージャ

浦和レッズ大宮アルディージャ試合は、浦和大宮という二つのホームタウン関係から、「さいたまダービー」と言われてるらしい。

(ダービーと言われるほど殺伐としているかどうかは別として…)

それでまあ、テレビをつけていたらなんとなく浦和レッズ大宮アルディージャ試合放送されていたので、

なんとなーくそ試合を観る俺。

(ちなみに浦和レッズ大宮アルディージャも俺の応援しているチームじゃない。俺が応援しているチームはガンバ大阪だ)

それで試合を観てみた。試合展開としては、まさか浦和優勢ときた。

浦和レッズ、正直もう駄目だろうな…来期はJ2だな…」と思いながら浦和レッズをみていた俺としては、正直驚いた。

今日試合を通してみても、ペドロヴィッチ監督時代に培われたポゼッションサッカーは鳴りを潜め、

浦和レッズは「守備硬め&カウンター重視&上手い選手ゴリ押し」というほんとーーーによくあるJ1のチームに変貌していた。

あれだけ補強を繰り返しておきながら、そしてあれだけの選手層を持っていながらそれらの強みを何ら活かすことが

できていなかったペドロヴィッチ監督時代とはうってかわってのサッカースタイルに変化した浦和レッズ

関根菊池武藤といったアタッカー、そしてなんといってもあの恐ろしいズラタンというストライカーが躍動しつつあった

今日浦和レッズサッカーは、その精度を高めれば恐らく余裕でJ1を連覇していてもおかしくないほどだ。

はっきり言って、浦和レッズ普通のJ1のチームのサッカーをやっていると、本当に最強だと思う。勝てるチームがないと思う。

浦和レッズ1点先生で前半が終わる。

そして後半スタート。後半、アルディージャに1点返されるも、すぐに得点を奪い、スコアを2-1と盤石なものにした浦和レッズ

試合運びも堅実そのもので、1点差を守り切ったうえで、GK西川の正確なロングフィードという飛び道具を上手く使いながら

あわよくば3点目を狙いにいくという指針を浦和レッズは後半の半ばあたりから打ち出した。

手堅い、手堅いぜ。あのあたふたしていた浦和レッズはどうしちゃったんだよ。完全に横綱相撲やっちゃってるじゃねーかよ、と。

どうすんだよ、手堅い浦和レッズという恐ろしいことになっちゃう片鱗を今日試合を見せちゃってるよ…と戦々恐々だったが、

それも杞憂に終わった。杞憂というよりは、今回ばかりは不運であったということか。

残留争いに追われている大宮アルディージャが、後半フィジカルゴリゴリサッカーに切り替えた結果、

なんと試合を2-2引き分けに持ち込んだのだ。

やっぱり残留争いに巻き込まれているチームは、気合が違うらしい。

気合と運で2-2。2-2のままでゲームは終了し、浦和レッズとしては痛恨のドローとなった。

ただ、レッズとしては相手が悪かったと思う他ないと思う。

なにせ相手残留がかかる相手で、かつ大宮だ。その大宮に新監督体制のもと勝利するというのは、

いささかハードミッションであったと思う。なので遂行できなくて仕方がない部分もあると思う。

レッズは、これから今日のようなサッカーを続けていけば、きっと今シーズンJリーグの優勝争いに

絡んでくる可能性は十分あると思う。

それとレッズポルトガルの1部リーグからスタメンだったセンターバックを補強してくるんだっけ?

なんじゃそりゃ、強すぎんだろーと。どこまで強くなるつもりなんだ、浦和レッズよ。

ただ、やっぱり気持ちの面で少し甘いところがあったのかなと思うので、その部分は次回に向けて要修正だと思いましたね、

にわかサッカー戦術家としてはですね、はい

以上。明日以降も日記やるかな、どうしよっかな。

今日はこの後小説ちょろっと書いて布団をしいたら1時30分過ぎまでには寝ようと思う。

ではでは。おやすみなさい。

(合計2180字)

2013-06-21

感染胃腸炎から感じた世界との差

-今回のゲーム、まずは前半からの総括をお願いしま

増田「半額で購入後、1日経ったイクラ丼のおかげでピッチコンディションはスリッピーな状態でした。また相手の消化物選手の判断が早く、すぐに下痢選手へいいスルーパスを送る事が出来ていましたね。対してこちらは前半からコンディション不良で、特に小腸・大腸選手の両CBのコンディションが悪かったですね。気温や湿度、仕事ストレス関係もあったかと思います。ただこの最終ラインGKの肛門選手を中心に粘り強く守れました。ヨーグルト選手リポD選手の両ボランチカバーリングも巧みで、前半は何とか守り切れたのかなと思います。」

-後半立ち上がりは下痢選手ミドルシュートから1失点

増田「咀嚼物選手からロングフィードから消化物選手ボールを受けたところで、小腸・大腸選手が管ウォッチャーになってしまい、アナルティエリア下痢選手フリーでした。消化物選手が見逃すはずもなく、消化管をスルーパスからダイレクトボレー。やはり世界で恐れられる選手ですね。」

-どういう気持ちでしたか

増田神様に祈ってたのが半分と、やっぱり出たなっていうのがもう半分です。笑 それぐらいの選手だと思います。前を向いたら誰にも止められません。」

-その後すぐにヨーグルト選手に代えてビオフェルミン選手リポD選手に代えて漢方薬選手トップ下の正露丸選手に代えて抗生物質選手を投入されました。交代の意図としては?

増田「やはりコンディション不良を考慮しても第二の脳みそである小腸・大腸選手は替えのきかない選手です。下痢選手にいいようにやられていたのは、中盤の寄せが甘いところにも原因があり、守備を固めていきたい旨を近所の病院医師相談して決めました。今回スタメンは市販薬組中心でしたが、下痢選手が躍動する時間が長引くようでは、コンディション不良の両CB及び肛門選手負担がかかる事は明白でしたので、こうして主力を投入せざるを得ませんでした。」

-中盤の交代策が功を奏した結果、下痢選手は本来のパフォーマンスからは程遠くなりますイライラが募った下痢選手は、漢方薬選手抗生物質選手に対して立て続けのイエローで退場しました。

増田下痢選手は非常に攻撃的な選手です。両ボランチがバイタルを埋めることで、その先のアナルティエリア内で好きに仕事が出来なくなれば、イライラする事は容易に想像出来ました。ズキズキしなくなればいいかなぐらいに思っていましたが、退場は幸運でした。」

-終盤、職場から電話選手の強烈なミドルシュートで同点になり、1対1で引き分け。健康への道筋がついた訳ではないですが、見切り発車で出社しました。

増田職場から電話選手についてはノーコメントです。私がとやかく言うとか、そういうレベル選手ではありませんので。問答無用試合を決定づける一発はさすがですね。凄すぎてイラッとしますね。」

-次戦の相手は夏風邪選手。次回の体調不良にも期待します。

増田ありがとうございます。今回、堂々と会社休めて良かった感染胃腸炎さんに胸を借りることができ、感謝しています。」

 
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