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2019-03-28

神話伝説史実って言うな💢

オレってばその道にめっちゃ詳しいんで

正直最近キモオタクたちがバイブルとか叙事詩とかネタにした作品に「史実と違う💢 捏造するな!💢」とか怒ってんのマジでウケるっていうか冷笑我慢できないっていうか…

そういうのネットの外で言うの辞めた方がいいよ() まじで馬鹿にされるから() 低脳乙()

とここまで半分嘘で半分本気くらい。まず本気で言ってるところは全部自分経験した事で、神話伝説出来事歴史上の事実であるかのように人前で話すのは、特に何の裏付けもないと馬鹿にされる場合がある。僕がそうで、正確な言い方をするなら「空想上の話をなんの下調べもせず鵜呑みにして人前で得意げに語るような、特別にアホな人間が」「裏付けがまったくない空想の話をまるで真実かのように語るのが決して許されない環境で」やらかしたから、二重に特別だったので馬鹿にされたという話。

まり低脳は僕の事なので本当に気にしないで欲しい。でもひどい言い方をしたのでどんなひどい放置をされても何も文句は言わないから思うようにして欲しい。

本題に入る。

まだこの時代にはタイムマシンがないので、大昔の出来事を目で見て、耳で聞いて、本当かどうか確かめるという事はできない。状況証拠可能な限り探し出して、どうやらそういう事があったらしいと限りなく真実に近い推理をするのが限界である。ただまあ、古代エジプトファラオ木乃伊が見つかって、パピルスにはどこそこのファラオの胸には北斗七星並びの傷跡があったとされている…ならこの木乃伊はそのファラオ本人で、この木乃伊が発掘された遺跡古代エジプト特につの時代の…とここまで研究されているなら、このナントカファラオ神話上の人物であっても実在した事は認めるしかない(このナントカファラオは喩え話で、完全に僕の中の空想上の存在であるが)。ここで「よって神話真実だ!」とまで言われるとやはり少し渋りたい気持ちになるので次は神話に登場した超テクノロジー産物が発掘される日を待つばかりである

まあようするに、荒唐無稽神話伝説の話を歴史として実証する為にはエジプト砂漠で穴を掘り続けるような途方もない労力が本来なら必要という話なのだ。その途方もない労力が前提とされる場でそれ無くしてそんな話をしはじめると失笑されてしまうという「何を当たり前な」というそれだけのお話

もちろん、場にそぐわなかったか顰蹙を買ったという失敗談である訳だから、同好が集まって好きなアニメ漫画の話をする場なら特に問題ないと思われる。逆にここで「古代エジプト架空ファラオ古代エジプト拳法によって諸国統一した話が元になって現在エジプト神話形成された」設定のアニメの話をしている時に「でも冥界の神とかオシリス神とかいる訳ないじゃん…世界史で習わなかったもん…」と発言すると白けられる可能性まである。そういう設定のアニメの話をしているので、歴史実在した根拠が無くとも本人たちすらその設定を事実として真に受けていなくとも、ここではとりあえずそれらが実在している事にして話が進む。つまり実在している事にしてもいい」「それが史実であるかのように語ってもいい」場というのがあり、そこでは各々好きに夢や空想を思い描き口にしても許されるのである、たぶん。もし誰かがここまで読んでくれたなら、ありがとう、そういう場をぜひ見つけて欲しいし、もう既にそういう場所にいるならそこを大切にして欲しい、とても得難いものから

ここから蛇足。「神話伝説史実と言って欲しくない」というのは完全な建前で、「このアニメは〇〇神話元ネタにしているが、ウィキペディアに書かれている〇〇神話説明と違う!」みたいな事を言われると僕が結構白けているというかぶっちゃけ傷ついているというのを主張したかった。流石に「坂本龍馬は女じゃない」「江戸時代日本人抗生剤を開発してる訳ない」という批判なら、写真文字記録からかめられる当たり前の事実なので甘んじて受け入れたい。それでも面白いアニメなんだよ…と内心思っているだろうけど。

ただまあ神話伝説となってくると本当にそういう事が実際あったかどうかは確かめようがないし、それを話題にする人によって微妙に内容が違ったりするので、ウィキペディアに書いてある説明文だけを正式記述扱いにされると寂しいなぁと。大国主シヴァ神と同一視されていたりされていなかったりしていいし、お爺さんが川に洗濯に行って桃を拾ってくる桃太郎とかあってもいい。ようは受け取る僕か誰かがその話を面白いと思うか思わないか、と。アニメの話だし、空想の話だし、この話はフィクション実在する人物団体とは関係ありませんし…生前大国主桃太郎が写ってる写真とか残ってないし…。もちろん、これから実在した証拠が見つかって、空想上の話だと思われていた事が本当にあった事だったんだと周知されはじめたら、それはそれで面白いと思う。そういう話したいよね…シュリーマンっていうトロイア戦争の話の大ファンで実際に歴史発見しちゃった人がいるし。でもゴッドハンドダメ

ここまで読んでくれたあなたへ。貴重な時間いただきました、ありがとうございます。

2019-01-29

夢も希望もないけれど

歌ってみたけど音痴って言われる

楽器を扱ってみたら不協和音って言われる

絵を描いてみたけど下手くそって言われる

文章を書いてみたけど意味が分からないと言われる

踊ってみたけど、ださいって言われる

ゲームしてみたけど、プレイクソすぎって言われる

釣りをしてみても釣れなかった

サッカーしてもすぐボールを奪われた

キーパーやってもセーブできなかった

野球打率0割、投げてもノーコンキャッチもできない

水泳はまったく泳げない

スキーも滑れなくて転ぶ

スケートも滑ればない

掃除するとむしろ汚す

料理をしても美味しくできない

洗濯もうまくできない

物事が覚えられない

歴史地理も分からない

国語もよく分からない

数学理解できない

理科も分からない

こんな俺にも夢がある

絶対神ラーオベリスクオシリスエグゾディアブルーアイズホワイトエルフ剣士になって世界支配することだ

みてろよ

2017-11-03

[]ララ・クロフトトゥームレイダー(2013))

名前

ララ・クロフト

Xboxハードでの出演作

(どれも互換機能には未対応

トゥームレイダー レジェンド:初代、360

トゥームレイダー アニバーサリー360

トゥームレイダー アンダーワールド360

ララ・クロフト アンド ガーディアン オブ ライト360

ララ・クロフト アンド テンプル オブ オシリスOne

トゥームレイダー(2013):One360

ライズ オブ ザ トゥームレイダーOne360

デザイン

美人女性キャラ

大学生だし、夏の時期に船で旅行しているから仕方ないのだけれど、半袖の服を着ているのにすごい違和感があった。

いや、ゲームから仕方ないんだけど「腕にガラスとか木とか刺さっちゃうよ!」と見ていて怖くなった。

「汚れ」がちゃんと表現されるゲームのため、序盤の可愛いくてお綺麗なお顔が、どんどん泥や血で汚れていき、

終盤本人も鏡を見て、特にセリフはないもの言葉にできない表情をするのが印象的だった。

ゲームキャラとしての特徴

気持ちのいい王道3Dアクションゲームらしさ

ここでいう王道というのは、まあぶっちゃけアンチャーテッドイメージしているんですけども、

「銃で撃つ」「ジャンプ障害物をこえる」「崖ギリギリに捕まる」とかそういう感じかな。

ゲーム歴史は詳しくないので、発端があれとかそれというのはわからないけども)

特にこの「崖ギリギリに捕まる」がとても気持ちのいい操作感になっていた。

他にも、ロープを滑り落ちるときスピード感とか、ピッケルで崖を登る時とか、とにかくそういう「一見難易度が高そうに見えるシーン」が、それほど難しくなく、むしろ操作していて気持ちのいいレスポンスの良さで、とても良かった。

トゥームレイダーしかない操作感! では決してないのだけれど、ちゃんと色々なゲーム分析して、気持ちの良さを追求したんだろうなあ、と思える、触っているだけで楽しいタイプキャラクタだった。

もちろん、独自要素としての良さもあるので、それは次の○で。

○好きなゲームスキル武器

・弓

ハンドガンアサルトライフルショットガン、そして弓が本作での武器なのだが、

特に印象に残ったのが、この弓だ。

というのも、弓は戦闘だけでなく「ロープものを引っ張る」「地点間をロープで繋ぐ」「火を放つ」など、謎解きにも使用するため、終始この弓は使うことになるからだ。

戦闘においても、鉄砲各種とは大きく違い「狙って」「引いて」「射る」と、引くステップを踏むことによるもどかしさが、しっかりゲームになっていて、楽しかった。

さすがに、こういうドンチゲーはもう飽きているのだけれど、この弓の操作感は新鮮で、とても楽しめた。

性能的にも「音がしないためステルスやすい」という利点が非常に大きく、乱戦以外ではこの弓で慎重に狙って打つのが良い解答になるのが、とても楽しかった。

○名台詞

私は帰らない

ラスボスも倒し、仲間も何人かは失ったものヒロインのサムは助けることができ、無事に救助され船員さんに「もうすぐ帰れる」と言われた際の台詞で、これでゲームは幕を閉じる。

もちろん、踵を返してあの島に戻る、という意味ではなく。

もう日常には帰らない、という意味だろう。

デザインの○でも書いたが、最初はか弱く人を殺すことを躊躇していたララだが、

終盤はバンバン容赦無く殺し、顔も血と泥まみれ、拳銃も使いこなす一流の冒険家になる。

こういうのを、ペラペラ台詞で語らず、キャラグラフィックと演技だけで表現していくのだけれど、

最後最後、ようやく本人の口から、この決意のような、諦めのような、嘆きのような、なんとも言えない演技で「私は帰らない」

おおおおおおお、しんみりというかうまく言葉にできないけど、良いエンディングなんですよね。

2015-12-20

[]12月20日

○朝食:焼きそば

○昼食:唐揚げ弁当

○夕食:牛丼野菜、卵、みそ汁

調子

今日はお休みなので一日中ゲームをやっていた。

久々にゲームに熱中できて、良い感じです。

来週は、月曜日火曜日に行ったら水曜日はお休みです。

木曜日と金曜日お仕事ですが、真ん中にお休みがあるのは、少し楽ですね。

頑張るぞいや。

Halo5

クリアしました。

面白かった。

そりゃあ面白かった。

雑魚いけどタレットの付近自爆特攻危険グラン

いつまでたっても改良しない盾と、長距離からのスナイプが特徴的なジャッカル

特徴的なステップシールドを割るまでヘッドショットが効かないエリート

強固な装甲と強力な武器を持つハンター

彼らと戦うというゲーム自体楽しいんだから、そりゃ面白いんだよ。

ゲーム性は正当進化って感じで、現行世代機一発目にふさわしい出来だったと思います

グラフィックもいろいろなロケーションを描いてて楽しかった。

ただ、ストーリーがなあ。

まずマスターチーフと対をなす、新主人公ロック

はっきり言ってよくわからないなあ、ナイトフォールやHalo2Aのムービーでさんざん焦らされてようやくプレイアブルキャラになったのに、いまいち好きになれなかった。

というか、嫌いにもなれなかった、マスターチーフ基本的に無口な無個性キャラなんだからもっと個性押し出し

台詞や演技を多くとってもらわないとなあって感じ。

最終ミッション唐突にコルタナがファイアチームオシリスメンバー過去を語るのも唐突な感じ。

時間がなかったにしても、Halo:Reachの「リーチは俺の故郷なんだ、恩返ししないとな」みたいに、特徴的な台詞一つでキャラは立つはず。

5作目にして登場する新キャラなんだからもっとキャラ立ち意識して欲しかったなあ。

肝心のマスターチーフとコルタナのお話も、しっくりこなかった、というか

まだ始まってすらいない感じ。

あと、シナリオが完全に途中で終わってるところはきつかったなあ。

今回よかった点は

コルタナが人類進化のための選別を行うことを言った時に

チーフが「博士が俺にしたようにか?」と自分の生まれ言及したところ。

これはよかった。

Haloシリーズ根底にある滅茶苦茶暗い設定と比較することで、コルタナのしようとしていることが如何に悪いことなのかがわかる。

次によかったのは、新キャラのイグズーベラント

これは単純に可愛い

日本人萌え文化をよくわかっている萌えキャラだと思う。

まあでも、Halo2シナリオぶった切りだったし、アービターキャラ立ち微妙だったけど、

Halo3シナリオも完結したし、アービターも好きになれたわけだし。

Halo6に期待って感じかなあ。

ゲームニュース

ストーリーや探索要素まで導入する「PvZ Garden Warfare 2」“Backyard Battleground”エリアゲームプレイ映像がお披露

http://doope.jp/2015/1249714.html

最初はこじんまりとしたタワーディフェンスゲーだったんだけど、

どんどん肥大化していってるなあ。

でも、楽しそうだから、2までに1をやっておきたいなあ。

2014-05-13

お尻s(オシリス

複数(2つ以上)のお尻

2012-09-18

オベリスク巨神兵ってなんなん?

なに、「の」って。どういうことなん。意味わからんのやけれど。

主格でも所有格でも意味が通らん。オベリスク巨神兵なわけがないし、オベリスク巨神兵を所有してたら恐ろしい。

だってオベリスクなんだぜ? 神様でもなければ人物名でもない。単なる建造物なんだぜ?

いや、単なるってのは語弊があるけどさ。でも、物であることには変わりないじゃない。

ラーとかオシリスを見てよ。神様だよ神様。片や太陽神、片や惑星名前にもなっているほどの神様なんだよ。

なんだよ、オベリスクって。塔じゃん。石から切りだされた、量産型の記念碑じゃん。

なんでそんな名前を冠した奴がさ、神様と同列に語られてんの。おかしいじゃん。逸話ないじゃん。

海馬の顎の角度と似てるからってさ、もてはやしすぎてる気がする。

2009-10-14

http://anond.hatelabo.jp/20091014221913

俺はこの節操の無いオシリス様のおかげで、ほとんど未練なく東京を離れる事ができた。もしもこれが無ければ、惜しみながら東京を離れる事になっていただろうなあ。

しかしまあ、マジ危ない日もあったけども、よく耐え切ったもんだと我ながら感心する。使徒リエルとの戦いに、俺は勝利したのだ。今なら何だってできる。もう何も怖くはない。

……。

……はっ、ここはどこだ? ま た 東 京 か ! ?(俺の事を気に入ってくれたお客さんに、また仕事を依頼されましたとさ orz 断り切れねえよ)

 
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