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2018-03-11

クリストフお姫様アナ王子様だよ

https://anond.hatelabo.jp/20180309162913

アナは城を出てから王子様の役割を引き受けてるよ。

具体的には、ハンスのやったことを城を出てからアナが繰り返している。

ただ、ハンスは嘘つきなので合わせてYesで回答していたのを、アナはNoで回答している。

ハンスが寄り添っていく行動では、アナクリストフは遠ざかる。

ハンスはアナのすることをずっと笑って受け入れてくれるけと、クリストフは当初、アナのことを信じていない。

ハンスがNothing is in my wayを歌うアナ邪魔するアナニンジンを探すクリストフ邪魔する、その後スヴェンに歌うクリストフ邪魔する
ハンスがアナに怪我をしたか質問するアナが北の山について質問する
アナがハンスに王女だと自己紹介するアナクリストフ仕事皮肉を言う
ハンスが王女だと聞いてかしこまるクリストフアナを厩育ちかと尋ねる
ハンスが馬の所為粗相をし、気まずい空気になるアナがスヴェンのニンジンを投げるのに失敗する
ハンスの前からアナが急いで立ち去るアナの前からクリストフが追い出され、アナが追うことに
アナが姉の言葉に寂しさを抑えきれず泣きそうなところ、ハンスが倒れたアナの手を掴むアナがソリから落ちたクリストフを助けるためオオカミに火藁を投げる、崖から落ちそうになるクリストフピッケルを投げる
ハンスは話に夢中のアナに顔に手をぶつけられるアナはソリに夢中のクリストフに顔にツバをかけられる
ハンスがアナに肩をぶつけてくるアナが“知らない人”クリストフから離れる
ハンスが兄弟無視をしている話をし、アナ同意するクリストフLove Expertの友人について話し、アナ否定する
アナcrazyな話をしたがり、ハンスが受け入れるアナがハンスの話をするが、クリストフ出会った男との婚約否定する。アナが話そうとするが、クリストフが止める。アナクリストフを助けようとするが、判断が信用できないと断られる
アナがハンスにI'm coming with youと言われるアナクリストフにI'll let you tag alongという
アナがハンスのプロポーズを受け入れる(人生に関わること)アナオラフ真実を告げるのを止める(オラフ生命に関わること)

ちなみにハンスは馬もハンスと同じ行動をする。基本他人に合わせることの暗示だね。

ハンスの馬がハンスと全く同じ行動をするスヴェンがクリストフの歌に対して、「君を除けばその通りさ」と皮肉で返答する

ちなみにクリストフお姫様だよ。

森の奥に動物と住んでて精霊に育てられてる。

から過去アナ役割リピートするシーンがある。

アナがAwkwardなのは状況であって貴方ではないと発言を取り繕うクリストフMay I? We me?May we?と緊張で文法がめちゃめちゃになる
アナ発言を取り繕う時にWait, what?と言うクリストフ発言を取り繕う時にWait, what?という

基本的には、

・ハンスのようになんでもYesで受け入れてくれるのではなく、当初はNoでぶつかり合うくらいの関係性がホンモノ

アナは1人で生きていくとノーコンなのでいろんなものを壊していくし、ハンスもそれに同調するだけだけど、クリストフはそれを一緒に分け合っていける関係(だから最後ポールにぶつけられる)

というところを評論されているのをあんまり見ないので残念。

2017-11-03

[]ララ・クロフトトゥームレイダー(2013))

名前

ララ・クロフト

Xboxハードでの出演作

(どれも互換機能には未対応

トゥームレイダー レジェンド:初代、360

トゥームレイダー アニバーサリー360

トゥームレイダー アンダーワールド360

ララ・クロフト アンド ガーディアン オブ ライト360

ララ・クロフト アンド テンプル オブ オシリスOne

トゥームレイダー(2013):One360

ライズ オブ ザ トゥームレイダーOne360

デザイン

美人女性キャラ

大学生だし、夏の時期に船で旅行しているから仕方ないのだけれど、半袖の服を着ているのにすごい違和感があった。

いや、ゲームから仕方ないんだけど「腕にガラスとか木とか刺さっちゃうよ!」と見ていて怖くなった。

「汚れ」がちゃんと表現されるゲームのため、序盤の可愛いくてお綺麗なお顔が、どんどん泥や血で汚れていき、

終盤本人も鏡を見て、特にセリフはないもの言葉にできない表情をするのが印象的だった。

ゲームキャラとしての特徴

気持ちのいい王道3Dアクションゲームらしさ

ここでいう王道というのは、まあぶっちゃけアンチャーテッドイメージしているんですけども、

「銃で撃つ」「ジャンプ障害物をこえる」「崖ギリギリに捕まる」とかそういう感じかな。

ゲーム歴史は詳しくないので、発端があれとかそれというのはわからないけども)

特にこの「崖ギリギリに捕まる」がとても気持ちのいい操作感になっていた。

他にも、ロープを滑り落ちるときスピード感とか、ピッケルで崖を登る時とか、とにかくそういう「一見難易度が高そうに見えるシーン」が、それほど難しくなく、むしろ操作していて気持ちのいいレスポンスの良さで、とても良かった。

トゥームレイダーしかない操作感! では決してないのだけれど、ちゃんと色々なゲーム分析して、気持ちの良さを追求したんだろうなあ、と思える、触っているだけで楽しいタイプキャラクタだった。

もちろん、独自要素としての良さもあるので、それは次の○で。

○好きなゲームスキル武器

・弓

ハンドガンアサルトライフルショットガン、そして弓が本作での武器なのだが、

特に印象に残ったのが、この弓だ。

というのも、弓は戦闘だけでなく「ロープものを引っ張る」「地点間をロープで繋ぐ」「火を放つ」など、謎解きにも使用するため、終始この弓は使うことになるからだ。

戦闘においても、鉄砲各種とは大きく違い「狙って」「引いて」「射る」と、引くステップを踏むことによるもどかしさが、しっかりゲームになっていて、楽しかった。

さすがに、こういうドンチゲーはもう飽きているのだけれど、この弓の操作感は新鮮で、とても楽しめた。

性能的にも「音がしないためステルスやすい」という利点が非常に大きく、乱戦以外ではこの弓で慎重に狙って打つのが良い解答になるのが、とても楽しかった。

○名台詞

私は帰らない

ラスボスも倒し、仲間も何人かは失ったものヒロインのサムは助けることができ、無事に救助され船員さんに「もうすぐ帰れる」と言われた際の台詞で、これでゲームは幕を閉じる。

もちろん、踵を返してあの島に戻る、という意味ではなく。

もう日常には帰らない、という意味だろう。

デザインの○でも書いたが、最初はか弱く人を殺すことを躊躇していたララだが、

終盤はバンバン容赦無く殺し、顔も血と泥まみれ、拳銃も使いこなす一流の冒険家になる。

こういうのを、ペラペラ台詞で語らず、キャラグラフィックと演技だけで表現していくのだけれど、

最後最後、ようやく本人の口から、この決意のような、諦めのような、嘆きのような、なんとも言えない演技で「私は帰らない」

おおおおおおお、しんみりというかうまく言葉にできないけど、良いエンディングなんですよね。

2017-05-20

null

APアッシュ

---

最終

ウォッチャーの瞳2200

マーキュリアル・シミター3600

ナッシャー・トゥース3000

モレロノミコン2900

マナムネ2400

マーキュリーブーツ

1st

スペルシーフエッジ350

フェアリーチャーム125

2nd

サファイアクリスタル -> 女神の涙

ヴァンパイアセプター

サイトストーン

3rd

ピッケル -> マナムネ

サファイアクリスタル -> ロストチャプター

古書

4以降

ウォッチャーの瞳を最優先

マーキュリーブーツ

2013-10-11

この間「私はこうしてモンハンが嫌いになりました」っていう投稿を読んだ。

正直わかるような、わからないような、共感できるかどうかは微妙ラインな記事だったんだけど、この人以外にもいろんな理由でモンハンが嫌になっちゃう人はいるんだと思う。

私自身はPSPの2の時からモンハンが好きで、上手ではなかったけれど時間だけはかけてプレイをしていた。

時間だけはかかっていたけれどガチってほどでもなく、それでも皆で狩りに行ったり一人で集会所をプレイして素材を集めたりすることは出来る程度だったと思う。でも、みんなと一緒の方が同じ時間をかけて、色々なモンスターを狩りに行けれるから好きだった。

あんまり意識したことがなかったから、その時は自分が周りよりも上手いのか下手なのかは特別にうまい人一人を除いてわかってなかったと思う。

今回はネットでも一緒にプレイが出来ると聞いていたから、前よりも簡単にみんなとプレイできると思ってすごく楽しみにしてたし、実際にプレイを始めた頃はすごく楽しかった。

仕事や家でしなければならないこともあるからモンハンばかりには時間をさけてはいなかったけど、夜になると友達が「一緒にキークエしよ!」って声をかけてくれるから嬉しくて一緒に遊びに行ったりしていた。個人的には集会所で素材を集めて強くなって村クエを進めるっていうのはあんまりきじゃなかったんだけど、折角誘ってくれるからっていうのもあるし、誘ってもらえるのはやっぱり嬉しい。

しばらくはキークエを進めたり、埋まってないクエストを埋めたりして遊んでた。

なんか変だなって思い始めたのが、上位に上がり始めた頃。

よく誘ってくれる友達とは別の、一緒に狩りに行く共通の友達に防具とか立ち回りとか、そういうことで色々言われることが増えた。

「下位装備で行くの?」「まだ村クリアしてないの?」「そういうプレイするなら武器狩猟笛にしたら?」「それスキル発動しないよ」みたいな感じ。

確かに私はまだ素材も全然集まっていなくて、武器の強化はなんとか頑張っていたけれど防具の装備までは手が回らない。

この辺りは人によると思うんだけど、3死したりすると迷惑かなって思ってエリアすみっこ粉塵を飲んでみたり、あからさまな隙がある時だけちょこっと手を出したりしてた。

もちろん、誘ってくれる時に「あんまり役に立たないよ」とは伝えてあるし、相手も「それでもいいから。一緒に新しいモンスター見に行こう、素材も取れるからピッケルも持って行くといいよ」って言ってくれていたからそれでいいのかなって思ってた。

言われたことは全部わかってるけど、私は急いで言われた通りにしてまで急いでHRを上げたかったわけじゃないし、人に迷惑をかけない程度に一緒に遊べたらそれでよかったし、そうじゃないなら一緒に狩りには行かなくたっていい。

そう言っても友達は「見てるだけでもいいからいこう!」だし、別の友達は「いい加減装備揃えたら?」だし、なんだか疲れてしまった。

別の友達の方も防具の素材集めに行こうかって言ってくれるし、ちゃんと参加できるように考えてくれているのもわかるんだけど、それでもだんだんモンハンをするのが苦痛になってきてしまった。

それで最近、私はのんびりモンハンがしたかっただけだったんだなって気がついた。

採集ツアー鉱石を取ったり、虫を取ったりして自分の好きな装備を作って、時々モンスターと戦って、っていうのが自分モンハンだったんだなって思った。

今回は、ちょっと周りに合わせようとして急ぎ過ぎたのかもしれないなって気がする。

明日からはちょうど三連休だし、まだ途中で止まっている村クエを進めて、それからまた友達と一緒にモンハンがしたいなって思う。

2011-03-07

http://anond.hatelabo.jp/20110307130822

P2P提供されてるサービスじゃないだろーが。

空き巣が潜入用にピッケルとかガムテープとか買ってるようなもんで、そもそも商品に対する対価として支払われてない。

 
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