はてなキーワード: ロッドとは
偏見を承知で言うけど、「女の友情ってどんなだ」と聞く男は
・「どうせ女にはまともな友情なんて無いんでしょ?女同士の関係って陰険でドロッドロしていて
常に足引っ張り合うか男巡ってキャットファイトしか存在しないでしょ?そういうドス黒い話を聞きたい!」
・「百合萌えー!女の子同士って美しいよね汚い男が加わらない関係って最高だよねブヒー!」
のどちらかだと思っている。
増田はどちらでもないようだけど
いつもすごくイヤそうな顔をするか、友達について極端にホメたり、極端に悪口を言ったり
になるのは、他の女もそう考えている人が多いからでは。
コンサル名義で別法人を使用してSNSの「お小遣い稼ぎしちゃおう」系のコミュニティから集めた若い労働力を【過剰ダンピング】
更に、マッチポンプ系の違法ギリギリ超グレー行為の見本市のような数々の【仕事】
行為自体は実際に星の数程いる弱小クソ広告代理店や出会い系・ペニオク・ギャンブル情報会社達と変わらない。
でも、そいつら同様に日本のネットの影に隠れた商行為ならまだ問題にせんよ。
ドロッドロのコールタールのような行為と行動で金を稼いでいるくせに自分らは真っ白い商売してますっ☆
ttp://newsweekjapan.jp/stories/world/2010/01/post-908.php
中国からの撤退をちらつかせるグーグルの主張を読むと、最近の中国発のサイバー攻撃と人権活動家の迫害の片棒を担がされたことへのグーグルの怒りがすべてと思うかもしれない。
だがネットの専門家と中国の専門家はともに、より大きな問題について指摘している。すなわち中国政府が軍事的なサイバースパイ戦術を企業対象に流用しており、今やそれがかなり広範囲に使われている、という問題だ。外国企業にとって根本的に不平等なビジネス環境に加え、中国のサイバースパイから受ける損害を考えれば、グーグルのような企業がリスクを考慮して撤退を考えても無理はない。
「問題は単なるサイバー攻撃や人権問題をはるかに超えている」と、中国インターネットの専門家ジェームズ・マルベノンは言う。「外国企業が中国で事業展開するのはますます難しくなっている。特にイノベーション関連企業にとってはそうだ」
グーグルの声明にあるように、他にも多くの企業がサイバー攻撃の標的になっている。マルベノンによれば、グーグルの調査の中でサイバー攻撃を受けたとされている34社はほとんどが中国と取引したり、中国国内で事業を行っているシリコンバレーのハイテク企業。国家権力を使って特定分野の情報を引き出し国内企業を支援するのは、中国政府お決まりの行動だ。
「中国政府は優先する企業をはっきり決めている。その企業は業績を伸ばさなければならない」と、マルベノンは言う。
政府が外国企業に介入し最新技術を中国企業に有利に「分配」することにグーグルが単純にうんざりしている、と見る専門家もいる。その競争相手は中国最大のネット検索企業「百度(バイドゥ)」だ。
「グーグルは中国での自分たちの存在が操られているという認識に到ったのかもしれない」と、米議会が設立した米中経済安全保障再検討委員会のラリー・ウォーツェル副委員長は言う。「グーグルはソフトウェア・コードと技術を失っている。中国政府は百度に勝たせたいと考えている」
技術を盗んで国内企業に与えるために外国企業を中国に受け入れるのが彼らの常套手段だ、とウォーツェルは言う。「国際的な知的財産権への配慮はまったくない。一度技術を手にしたら、技術解析やコピーをして中国企業のために利用する」
最大の問題は、政府と企業を保護する政策も法体系もないこと。増大する中国からのサイバー攻撃へのアメリカの対応は改善されてきているが、ほとんどの場合規模が小さく、しかも遅すぎる。
米軍統合参謀本部のジェームズ・カートライト副議長らは、米政府のサイバー防衛対策をしばしば「機能していない」と指摘。米軍上層部も大量の情報が失われていることを認めている。
オバマ政権はこの問題を何とかすると約束して政権に就いたが、状況はむしろ後退している。昨年5月にネットセキュリティ対策の報告書を発表した後、国家安全保障会議のサイバーセキュリティ担当顧問メリッサ・ハサウェイが辞任。国土安全保障省サイバーセキュリティーセンター所長のロッド・ベックストロムも昨年、国家安全保障局との縄張り争いで辞任した。オバマ政権のサイバーセキュリティを統括するコーディネーターとしてハワード・シュミットが指名されたのは昨年12月だ。
はっきりさせておくが、グーグルは中国政府を直接責めていない。一連のサイバー攻撃が「中国国内から来た」と言っているだけだ。
しかしサイバーセキュリティの専門家アラン・パラーは、グーグルが受けたようなサイバー攻撃は政府が支援していると判断できると言う。たとえあからさまに関与していなくても、その規模の大きさや効率性からそう判断するのが妥当だろう。
パラーの研究では、中国で事業を行うそのすべての企業が活動をモニターされ、外部から自由にアクセスできるソフトを埋め込まれているという。サイバー攻撃の犯人を特定するのは困難だが、米政府や軍事施設に対するここ数年の一連のサイバー攻撃には、中国政府の関与を裏付ける共通のパターンがある。
では中国がこうした戦術を経済スパイの分野に転換したとなぜ言えるのか。イギリスの情報機関MI5(情報局保安部)が、中国政府のサイバースパイ攻撃に注意するよう企業300社にあてて送った警告文が1つの証拠になるかもしれない。「サイバー攻撃の技術がすでに企業スパイの分野に流用されていることをこの警告文は示している」と、パラーは言う。
気のせいじゃないね 俺もそれを感じる
そうしたドロッドロの感情ともいえないものが ドーン と爆発する時が日本にも来る。
たぶん、その時には、秋葉原のあの事件みたいな
突発的で利己的でどうしようもなく馬鹿馬鹿しい残虐な事件が日本の各地で見られるようになるだろう。
勝ち組やら、企業やら、政治家は、そういう”危険人物”を差別、隔離、拒絶して遠ざけようとするだろうけど
彼らはそのバリケードを破壊して入り込み自ら諸共 突発的な犯罪を行うだろうな
ま、そんなこと誰でもわかってる事だろう?
世界では珍しい事じゃない
それも溶けて 勝ち負けとやらもハッキリしてきたんだからね。
下層階級の恨みはすごいぞ
他人の痛みを想像せず、めちゃくちゃやってきたツケが日本にもくる。
いいざまだなあ
そろそろ落ち着いてきたので言う。
iphoneが嫌いなのはデザインがダサいからだ、あののっぺりしてるのが嫌だ
まぁ当然反論があると思うけどその前に俺のガジェットの思い出を聞いてほしい。
小学生の頃カシオの多機能の腕時計に憧れた。あのムダにボタンの多い腕時計にワクワクした
当時どうしても欲しかったけどムリだった。。。しかたなく小学館の応募者全員プレゼントの
ライト付ドラえもん腕時計を愛用していた。ライトのオンオフが横レバー方式を採用したのが
大変すばらしかった。
次はラジカセだ。もちろんカセットテープを二つ入れることができる奴が一番のお気に入り
でも家にあった唯一のラジカセを『壊れたから』という理由で捨てられたのは悲しい思い出。
あと昔のFMラジオやBCLラジオも好き!!BCLラジオは持ったことないけど店の前でカッコイイなー
と思いながら眺めていた。FMラジオも昔のモノはスゴクカッコイイ!とあるラジオではロッドアンテナを
出すスイッチがあって、それを押すとビコーンとアンテナが飛び出してくるという機能がある。
スゲーよな!!カッコいいよな!!アンテナなんて親指ぐらいの太さなんだゾ!!
さてここまで読んで???っと思った人はこの先はもっとわからないと思うから読まないでいいよ。
ええと次はガジェットじゃないけどオシロスコープだ。最初は使い方がわからなかったけどすぐに魅了された
もちろんブラウン管式オシロが好き、デジタル式なんてナンセンス。ああカワイイよオシロタン。。。
プローブの先を曲げちゃったり、無駄にスイッチいじって先生に怒られたり、波形でてこねぇーと叫んだのは懐かしい思い出。
ちなみに友人から譲ってもらったオシロ(40MHz 3ch)を1台持ってます。
さて駆け足で回想しましたが要は『俺はスイッチが好きだ!!』てことを言いたいのです。もちろんボタンもね。
配電盤に行くといつもワクワクします、アキバのスイッチ屋を覗くのが好きです、オムロンのリミットスイッチが好きです!
トグルスイッチも好きだ、ディップスイッチも好きだああ(マザボのDIPスイッチが最近減ってきて悲しい。。。)
スイッチやボタンがないガジェットはガジェットじゃない!!最近のガジェットはスイッチを軽くみる傾向が強い
ボタンをシート型にして目立たせないようにするなどトンデもない事です。
そうだiphoneを受信機のDJ-X8みたいにボタンを着せ替えできるようにしたらどうだろう?
うぬこれは絶対人気出るぞ、断言する。
ボタンやスイッチはもっと存在を主張すべきだ。なんで謙遜するのかがわからない。
そう考えるとブラックベリーはいいねーボタンがいっぱいあって、俺にとってあのボッテっとしたボタンが嬉しいよ。
んで俺が一番心配しているのはDSやiphoneのブームによりタッチパネルが今以上に普及することだ。
昔の駅の券売機はボタン式でよかったけど最近はタッチパネルが主流で本当にげんなりする。
話が若干ずれてしまったが俺が言いたいのは
ってことだ
僕の部隊にモビルスーツが配属された。
うちの部隊は戦歴が悪くモビルスーツの消費も荒いので、旧ザクの配属になってしまった。
こんな旧式でどうやって戦えばいいんだ。上層部を恨んだが、全て自業自得のことなので
上層部からしてみれば、恨まれる筋合いは無い。
旧ザクに視線を向ける、悪くない。旧ザクが可愛いので良しとした。
しかし、初代モビルスーツという肩書きとは裏腹に、その躯は起伏が乏しく、幼い。
そのギャップが、僕に普段感じない欲情を斯きたてさせる。
今夜は歓迎会を開こう。とても盛大に開こう。僕は決意を固めた。
旧ザクには倉庫に来いとだけ言っておいた。
今から旧ザクを犯す、そう考えると僕はルウム戦役のときより興奮していた。
静かに倉庫のハッチが開く。お待ちかね、パーティーの主役の登場だ。
僕と三体のアッグガイが、モノアイを暗闇に光らせる。
只ならぬ空気を察したのか、旧ザクはハッチのほうへ後ずさるが、すでにハッチにはロックがかかっていた。
すかさず、他の二体もヒートロッドを旧ザクの体にまとわりつかせる。
旧ザクはじたばたと手足をバタつかせ抵抗していた。汚いヒートロッドにまみれて暴れる旧ザクが最高に可愛かった。
言ってしまった。
旧ザクを肉奴隷にする。それは輝かしい宇宙開拓の歴史を、踏みにじるということ。
その背徳感が更なる劣情を斯きたて、それは快感へと変わった。もっと旧ザクを滅茶苦茶にしたい。
脚を押さえていたヒートロッドが、旧ザクのスカートの中へと伸びる。旧ザクの抵抗がより一層強くなる。
ヒートロッドに電流が流れた。旧ザクは体をのけ反らせ、痙攣している。スカートの中からは潤滑油が漏れている。
今度はもう一体のアッグガイが、ショルダーアーマーにそのヒートロッドを這わせる。
つるつるで平坦なショルダーアーマーにヒートロッドの感触が伝わるたび、旧ザクは体をビクつかせる。
もう我慢できない。僕は旧ザクのコックピットを無理にこじ開け、ヒートロッドをねじ込んだ。
旧ザクはこれまでとは違う感覚に、抵抗しようとするが、電流で回路がショートしていて抵抗には力が無い。
排気ダクトからは、非規則に吐息が漏れる。
僕はコックピットに突っ込んだヒートロッドに、最大出力で電流を流した。