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2017-02-17

iDeCo(個人確定拠出年金)について

先週の土曜日iDeCoセミナーを受けに行ってきました。

主催したのはあの家計簿アプリ会社。講演内容としてはファイナンシャルプランナー基調講演投信生保商品サービス説明でした。

個人的iDeCoがどういうものなのか知りたかったのと、経営者として、やはり社員の人たちに伝える必要あるかなと思い、朝から品川に。

若い人たち中心に200名くらいが来てました。

一日のセミナーを大まかにまとめると、ファイナンシャルプランナー先生は、お金勉強をして、お金に働かせなさいといういつものやつ。

投信はロボアドバイザーなど、iDeCoで利用できる投信説明

生保iDeCoを使って保険はいると、あらこんなにお金が楽になりますという話。

概してiDeCoバンザイのようなセミナーでした。

さて、ここから個人的感想です。

まずiDeCoという制度個人確定拠出年金ということで、あくまで基本設計年金です。上手く利用すれば、節税ができるものの、もちろん商品の選び方によって損します。

まあ、リスクリターンは連動するので、もちろんです。

それは良いとしても60歳まで引き出せないというルールはどういう利用でしょうか。お金を出す人たちのためでしょうか。出してもらう人たちのためでしょうか。

年金は確かに目減りしていく、若い人たちは今のように年金はもらえない、だから運用すべきは分かる。

色んな資料で将来のお金不安を煽る。誰も将来が安心だなんて思っていない。

からって、国と金機関がこぞって、さら若い人たちからお金を吸い上げようとするのはどうかと思う。

30年後なんで、もう誰にも分からない。30年引き出せないお金を預けろなんて、簡単なことではない。

あの時プレゼンしていた金融機関の人たちは、きっと話を聞きに来ていた多くの若者より、全然給料は良いと思う。2倍か3倍か、下手したら、それ以上もらっているかもしれない。

AIだなんだと、金融商品作って金融業界の人たちに儲けさせても仕方ないと思う。

だったらリスクリターンがあっても自分運用したらどうか。

だって、得しても損しても自分勉強になり、財産になるからだ。

もう周りに踊らされて、不安を煽られて、お金を人に任せる時代ではない。自分のために、自分が信じるべき道にお金を預けたらどうでしょうか。

2017-01-30

http://anond.hatelabo.jp/20170130134857

割りとマジで線の濃さじゃないかなとおもっている。

スパロボとかのせいか、なんかロボアニメって筆にどっぷりと墨を含ませて漢字を書くような男らしさが求められてるんじゃないかなと思う。

AGEもGレコも、華やか過ぎたというかスタイリッシュすぎたというか、なかなか「燃える」みたいな臭いがしなかったと思うし。

まぁ、その前が00とかSEEDとかだったから仕方ないのかもしれないが。

2017-01-20

[]高遠るい「SCAPE-GOD(スケープゴッド)」

スケープゴートをもじったタイトル

出てくるキャラは羊の角がはえてるひつじさんと呼ばれる神様少女

地球に特異っつうのがせめてくるけど、それを守るために戦うレズの女と神様少女

うーんみかるんボアザン、これと続けて読むとさすがにこのノリに飽きてくるな

打ち切りっぽいのに1巻でそれなりに伏線も回収してまとめてるのは根性あるなとは思うけど

シンシアからキャラが地味にでてるのが一番面白かったかなあ

あいつとあいつの娘とかねw

2017-01-19

[]高遠るいボアザン」

武蔵とかラスプーチンとかそこらへんに実はこんな魔女からんでたのかもよ、というような感じの短編がいくつか入ってるオムニバス形式

相変わらずすげー下調べとかしてそうですげー

でもなんかあんまり面白くなかったなあ

なんでだろ

短編だったかインパクト小さかったせい?

史実準拠っぽいところに驚きが少なかったせい?

モスマンかいumaが出てくる短編はまったく面白くなかった

タイムパトロールっぽいやつはそこそこだったけど終わり方は微妙

みかるんではキリストからめてたけどこっちはツングースカ大爆発からめてたね

うーん総じていまいち、かな

2016-11-13

エリアルは巨大ロボットラノベじゃねえだろ!ふざけんな!

エリアル30周年記念特別企画。「ラノベで巨大ロボットものは難しい」のは本当か?

http://togetter.com/li/1047565



SF作家笹本祐一Twitterでこんなことをのたまっていたが、『エリアル』(ARIEL)が巨大ロボットラノベとは驚いた。かつてのソノラマ文庫ラノベレーベルか、現行のソノラマノベルズラノベレーベルか、という話ではない。エリアルは巨大ロボットものか、という話だ。あれ巨大ロボットものじゃねえだろ。そんなの「ドラえもん鉄人兵団があるから巨大ロボアニメ」くらいガキの屁理屈だ。巨大ロボットに期待して読んだ俺はサギだと思っている。

ここで言う巨大ロボットものというのは、もちろん鉄人28号マジンガーZ、あるいはジャイアントロボのように巨大ロボットで悪のロボット怪獣をやっつけるタイプの話。そしてガンダムボトムズのように、兵器として巨大ロボット存在する世界での、ロボット兵器を使っての戦争ものを指している(TFのような例外があるのは知っているから、重箱の隅は突かないでほしい)。

確かに企画の成立過程や表向きの宣伝文句などは、巨大ロボットものかもしれない。しかし実際の作品はどうだよ?徹底して主役を役立たずとして描く、パロディ性質。序盤からして侵略する側の貧乏宇宙人共の描写エリアルを煙たがるパイロットの話が中心にあり、ただでさえ無い巨大ロボットエリアルの出番はどんどん減少。全体を見返せば、へっぽこ宇宙人地球侵略記(企業買収もあるよ)&女子高生宇宙人交流コメディじゃねえか。いや、見返さなくとも、最初からそうだったかもしれない。

エリアル小説本編で活躍らしい活躍したのって、水爆海賊追い払う回とA・Aが刀で降下兵斬ったのと、あとはもう最終回辺りだけだろ。同じくコケにするタイプパロディやってた柳田理科雄の『空想科学大戦!』の方が、まだ巨大ロボをちゃんと活躍させてたぞ。だからサギだっつってんだよ。

本編中にエリアルのエの字も無い回が何度あった?宇宙人ラブコメとか、ぶっとんだキャラ宇宙人が暴れるだけとか、インド人が可哀そうなだけとか、途中からそんなんばっかりだったよな?ああ面白いよ。面白かったよ。でもそりゃもう巨大ロボラノベじゃねえよな?だって主役の巨大ロボがほとんど出てこねえんだもの

最後にもう一度繰り返す。エリアルは巨大ロボットラノベじゃねえだろ!ふざけんな!ウソツキ!サギ!インチキ

2016-11-04

ボアニメで本当に人気な量産型なんかいねーよ

絶滅危惧種になったと思われる量産型硝煙の臭いおじさんに久々に遭遇してイライラたから書くんだけど、不人気だろ量産型は。

もう一度言うわ。量産型なんか不人気だよ。



ザクが好きって言っても、たいていはシャアザクジョニーザクが一番だろ?テレビガンダムパイプ千切られてた型じゃなくって。

ジムだってみんな特別仕様とか少数量産の派生機に流れるじゃん。あとブルーディスティニー。間違っても数が一番多い板パンツあいつが一番人気ではない。

VF-1バルキリーが好きなやつもトップエース向け少数量産機S型が好きなのが大多数だろ?具体的に言えばフォッカースペシャル最高。数だけは多いA型が何がなんでも一番ってやつはそういねーわ。せめてJ型だわ。VF-1くくりで玄人ぶりたいと輝が1話で乗った複座式のやつに流れるだろうし。

ボトムズ? あれだって大半は「キリコが乗ってた肩の赤いスコープドッグ(赤の左右は問わない)」が一番じゃねーか。あとベルゼルガキリコが乗ってないただのスコープドッグや他のドッグ系・タートル系、ましてやバララントATの人気なんかお察しじゃねーか。各社のプラモラインナップ見直してこい。



結局のところ、量産型の中の特別仕様とか限定生産タイプとか個人カスタムとか、みんなそういうのが大好きなだけで、プレーンな量産機なんか不人気だろ。

いかげん絶滅しろよ、量産型硝煙の臭いおじさんは。

2016-04-10

2016見ている春アニメ感想

最終回まで絶対に見る

ガンダムユニコーン

二話にしてまだ主人公ガンダムに乗ってないが面白いし、作画が良すぎて日曜の朝にこれを見ていいのかと驚くレベル主人公ヒロインも好き他のキャラも重みがある。今期一番楽しみにしている。

カバネリ

進撃っぽさは強いもの前評判通りの圧倒的作画と血生臭く痛みの伝わるハード和風スチームパンク世界観美樹本晴彦ならではのヒロインの可愛らしさと古き良きアニメ雰囲気映画じゃなくていいのかと不安になるハイレベル最後まで視聴確定。

僕のヒーローアカデミア

最初ワンパンマン世界観が近いこともあってクオリティの差がちょっと気になったけど、これはこれで熱くてまっとうな少年漫画って感じで面白そう。

うしおととら

うしとらラストの盛り上がりが喋って動くのに見ないわけないだろ。真由子とキリオの出会いを早速削ってきたの許せないしこれからどこを削られるのか怖すぎ。

ジョジョ四部

オープニングとエンディング凄くいい!

次も見る

マクロスΔ

ヒロイン可愛い!?歌もいいし超期待。

迷家

多すぎるキャラクターの誰にも好感を持てないし、楽しげにバスに乗ってるだけで不吉な雰囲気惨劇の予感が凄くて次が楽しみ、面白そう。

阪本ですが?

笑ったので次も見る

文豪トレイドック

全然期待してなかったけどテンポが良くて面白いこれ、Twitter文豪擬人化ってポップ見て笑ったけどまさにそんな感じ。

ジョーカーゲーム

大戦中の日本舞台にした硬派なスパイアニメって感じで画面が綺麗で面白そうだがキャラが多いのに見分けがつかないし名前を覚えられないのハードすぎるから最後まで見れるかなぁ。

キズナイーバー

これも期待してなかったけど面白い。これと迷家キャラメンヘラっぽさ凄い。

逆転裁判

作画ひどすぎて笑うけど、金田から引き継いだ夕方推理アニメ健全でダサイ感じ好きだから見ようかな。

切る

クロムクロ

何も悪いところはないがヒロイン性格とかテンプレ過ぎて特別心に引っ掛からなかった、ロボアニメはお腹いっぱいなのでこれを切ろうかなぁ。一話の全裸戦闘シーンで局部自然に隠しきった腕前は圧巻。

今時仕方ないけどロボが3Dアニメあんまりきじゃない

こわぼん

普通に怖いけど怖がらせ方が似てて二話で飽きた

これから見る

田中くんはいつもけだるげ

シンドバット冒険

くまみこ

影鰐

今期はユニコーンカバネリだけでも大豊作なのに他のアニメも軒並み質が高くて切れないの多すぎ忙しくなりそう。

2016-02-18

映画を年に二百本観る人はそれだけで信用できるか

年間200本の映画を観るぼくがオススメする7つの映画と7人の映画監督 - 私を構成する映画監督 - - Hikikomotrip

信頼できる映画評を各人間を見分けるにはコツがいる。見ればわかる程度のアレもいるが。

一番わかり易い見分け方は、まずライムスター宇多丸ラジオ映画番組(正しくは番組内の一コーナー)「ムービーウォッチメン」を聞くことだ。

信頼出来ないやつはそこで述べられた評言をまんまパクる咀嚼せずにパクる宇多丸ラッパーだけあってキャッチークリティカルフレーズを次々と考案してくれるので、使い勝手が良い。

そういうのをアホは何も考えずに右から左で流すだけだから、「それってどういう意味なんですか?」と聞かれたときにうまく対応できない。

感想評論のパクりが悪ってわけじゃない。むしろ、それが有用だと思えばどんどんパクるべきだ。

しかし、それにはあくま自分感性や理性というフィルターを通して自分なりに噛み砕いたうえで、自分言葉として精製する過程必要だ。

それがアホにはできない。


たとえば、コレ。


この人がぼくに与えてくれたのは「ヒップホップ」。彼の映画の作り方はとってもヒップホップ思想に近いと思うんですね。サンプリングオマージュを多用するパッチワーク方法論はまさにヒップホップのもの。ぼくがラップが好きなのは彼の映画が好きだからなのかもしれません。


 手法思想が似ているからどちらも好き??? 

 じゃあお前、ウンコとオシッコは似たようなプロセスを経て製造されるけど、オシッコほど喜んでウンコまるのみできる自信あん???

 こういうのは圧倒的リファレンスを有し、かつ日本ヒップホップ界のレジェンドである宇多丸が言うから重みがある(別にタランティーノ形容してヒップホップ的と評したのは彼が初めてではないし最後でもない)のであって、そのへんのやつが言うと「え? 具体的にどういうこと?」と疑問が湧いてしまう。タランティーノ映画観てて「あ、このBGM、『アラモ』だな」とか「あ、このシーン、『修羅雪姫』だな」とか思うか?本当にタランティーノヒップホップ魂を感じているのか?ちなみにタランティーノ映画で流れるヒップホップってせいぜいウータン・クランくらい(っていうかRZA)だぞ。

 いやいやタランティーノは我々の知らない引用ネタをさも知っているものかのように見せるのが巧くて……と言うのだったら、手法として最もヒップホップ(=引用パッチワーク)的な『ジャッキー・ブラウン』が肌にあわないってどういうわけ? 

 結局、ヤクザ狂人が出てきて人が無残に殺される映画が好きなだけってなら最初からそう言えば?


 そもそも宇多丸リスペクトしてんなら『ハート・ロッカー』以外の気に入った映画劇場複数回観ろや!

 こういう何も考えずに宇多丸フリーライドして周囲の評判を稼ごうとする人を業界では「紫の服の人」と言います


 用例:

 映画会社社員A「このまえ公開された◯◯なんですけど〜ネットにひどいこと書かれてて〜見て下さいよこのブログ〜」

 広告会社社員B「ん〜???ああ、このブログね。これは「紫の服の人」だから気にしなくていいよ」

  

 というところで、本日増田、お開きです。最後増田おすすめする本当にキモチいい七人の監督の七作を紹介してお別れです。



周防正行:『舞妓はレディ』と『終の信託』以外全部。入門編は「シコふんじゃった。」。シコったあとで『Shall We Dance?』を見ればこの監督独特のリズムに慣らされる。

キャスリン・ビグロー:『ハートブルー』と『ゼロ・ダーク・サーティ』。最初に観るなら『ハートブルー』。それを最後にしてもいい。

北野武ヤクザ映画全部観た後でまだ北野武を知りたいと思う余力が残っていれば『みんな〜やってるか?』あたりも。『アウトレイジ』は単発として間口は広くても北野映画入り口にはならないと思うので『BROTHER』あたりで覚悟をきめておこう。

タランティーノ:一通り全作観終わった最後に『デス・プルーフ』。この監督フィルモグラフィー順に観るのが良い。よって入門編は「レザボアドッグス」

ポン・ジュノ:全部。入り口としてなら『グエムル』。度胸と覚悟と自らのゲスさに自信があるなら『殺人の追憶から入ってもいい。

園子温:ない。七人のなかで一番優先順位が低い。強いて挙げるなら『地獄でなぜ悪い』(スラップスティック好きなら)と『冷たい熱帯魚』(とにかくエグい救いのない話が好きなら)。

クリント・イーストウッド:全部。ただ順番があって、西部劇諸作飛ばしていきなり『許されざる者』を、『許されざる者』や『ダーティ・ハリー飛ばしていきなり『グラン・トリノ』観ても感動はしてもよく飲み込めないと思う。気軽に楽しみたいなら『インビクタス』や『ジャージー・ボーイズ』あたり。

2016-01-13

http://anond.hatelabo.jp/20160112132559

今もラノベアニメよりロボアニメの方が量産されてるじゃん

コンレボとかコメルシとかロゴスとか、ちっとも話題にもならないのが多いだけで

2016-01-11

http://anond.hatelabo.jp/20160110221613

結構好きな作品ばかり抜けてたので、参考になるか分からんが俺の感想かいとく。

見方はいろいろあると思うんでいろんな人の感想聞きたい。



神風動画制作なのでCGアニメートのくせに熱量ありすぎる点もすごいんだけど、これに関してはAC部の参加が熱い。AC部が混入していることで完全に世界AC部になっている。AC部映像が出てくるだけで笑える。




巨大ロボ×ハードSFがたまらん。重厚感のある世界設定もそうだけど、もの挙動に一つ一つ設計があると感じられる。そうやって緻密にかつ大胆に作り込まれた動きってのはそれだけでロボアニメの素晴らしさの可能性を十分に示している。長編化してほしい作品第1位。



自分はこれが最高作品だと思う。なかむらたかしの造形センスはほんとに素晴らしい。特にダンサーの造形がGOOD。絵本のような背景も見ていて幸せになれる。音楽もジャジーでダークな感じが合ってる。なにより作画面でのクオリティが随一で、同トレスで言ってたけどなかむらたかし原画の大半をやって、スタジオコロリドのなかむらたかしチームが動画をやっているんだと(同チームの「寫眞館」という短編映画おすすめ)。やっぱりジブリと一緒で、動画チームが洗練されていると質が高いアニメーションが生まれるんだよね。お姉ちゃんのブブリーナがトラブルを起こして妹のブブがウルトラパワーで解決するという定型感もよい。NHKで定期的に新作が放送されるべきだ。OPEDもまだアニメ子供に向けてちゃんとつくられていた時代美術彷彿とさせる良さがある。



随所にエヴァQを思い出させるキレのよい画面があって、カラーCG部の力強さを見せられる。全体としては見本市〆のファンサービス感がある。




ここらへんは俺も分からなかったけど、同トレスみたら、どれも元ネタを丁寧にふんだんに取り込んでる作品だったから、グリッドマンを知っている、内山まもるウルトラマンをしっている、各種ロボ特撮のディティールに精通している、のであれば激燃え作品であることは間違いないようだった。

2016-01-01

2015最終回まで見たアニメまとめ

クロスアンジュ

下品で汚くてアホみたいに勢いと生命力のあるロボアニメだった。

クロスアンジュの代わりになるアニメがない。終わって寂しい。

ユリ熊嵐

難解に見せかけて最後ストレートに熱い愛の話に着地したのが心地よかった、この監督毎回ほんま可愛い面白い

ジョジョ

面白くないわけがない四部アニメ化嬉しすぎる

純潔のマリア

原作者の真面目さに監督の真面目な時代考証が加わって重厚で見ごたえがあった。

物語

原作から面白いので面白くて当然、カップルがいちゃラブする話を面白く見せるって凄い。

食戟のソーマ

安定して面白かった

響けユーフォニアム

美しい画面に不快にならない程度にリアル高校部活空気感そして音楽説得力、久しぶりにさすが京アニと思わされた青春アニメの名作。

がっこうぐらし

最後が気になって完走。

うしおととら

ダイジェスト忙しい人のためのうしおとおらになってしまって悲しいが大好きなので見るしかない。

とらの声が理想的

シャーロット

たまに面白い回があるのと妙なオーラ最後まで行ってしもうたが終盤がっかりした

ルパン三世

全てのクオリティが高くて満足したが出来のわりには話題になってない感じ

ワンパンマン

文句のつけようがないハイクオリティ作画だった

おそまつさん

まさかおそまつがオタクブレイクするなんて夢にも思わなかったよ

鉄血のオルフェンズ

丁寧に捻らず進んでいるのに予想の斜め上を行かれている感じもする、なんかよく解らないがとにかく面白い。まだ最終回じゃないけど完走は間違いない。

2015-12-30

アブラハムの息子のイサクの息子のヤコブの息子のユダの息子のペレツの息子のヘツロンの息子のアラムの息子のアミナダブの息子のナフションの息子のサルモンの息子のボアズの息子のオベドの息子のエッサイの息子のダビデの息子のソロモンの息子のレハブアムの息子のアビヤの息子のアサの息子のヨシャファトの息子のヨラムの息子のウジヤの息子のヨタムの息子のアハズの息子のヒゼキヤの息子のマナセの息子のアモスの息子のヨシヤの息子のエコンヤの息子のシャルティエルの息子のゼルバベルの息子のアビウドの息子のエリアキムの息子のアゾルの息子のサドクの息子のアキムの息子のエリウドの息子のエレアザルの息子のマタンの息子のヤコブの息子の大工ヨセフマリア結婚したという話は本当か

2015-12-22

増田書き込んでないで働けジャンボアメフラシ。

飴ちゃんやるから

2015-10-18

炎の営業のひとの映画感想がずいぶん○○なので僕は

(たとえば「リトル・ダンサー」)

(たとえば「トレイン・スポッティング」)

(たとえば以下略

(あのね、映画見る人からすると

「いまさらこの映画をホメるってナイよねー」的ブレーキが無いの。

から定番作品にいちいち感動してるわけ。

昭和の中2男子がプリミティブなエロ本に興奮するふう)

(好感をもたずにはいられないわけだ)

(ただ、たとえばタランティーノの「レザボアドッグズ」に感動している様子をうかがうと

ああ「サブウェイ・パニック」を教えてーなー。

今のカタログ的な見方ではずいぶんずいぶん先のほうで出会えるかな、

無理かな。という複雑な思いがうまれたりして)

あらためて“本の雑誌レコメンドengine”というべきものを持てた

エンターテイメント小説読みクラスタは、恵まれているのだな、と)

2015-08-28

ボアニメに出られるなら

1話でいきなり現れた敵ロボット無造作に殺される一般人がいい

不可抗力死にたい

ドラマはいらない

2015-04-03

2015春アニメメモ

アニメを視聴前のメモ

から期待してる順。


やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。続

やれやれ主人公なりゆきでお悩み相談部に入ってストイック対応で解決するラノベ原作

としてはここ10年で最高の出来。


てーきゅう4期

原作1話をとくにカットせず無理に3分アニメにするため声優早口で言わせてる。

アニメでは聞き取れなかったセリフ原作で読もう、とCMで言うレベルで早い。


高宮なすのです

てーきゅうスピンオフ漫画ステレオタイプ金持ちギャグ


ニセコイ:

ヤクザお頭の息子の俺が、なりゆきマフィアボスの娘の彼女のふりをすることになったぜ!

ラブコメ

とにかくかわいいキャラシャフトの謎の演出で大げさに繊細に暴れ回る。


フューチャーカードバディファイト100

勝率100%の最強主人公が熱い戦いを繰り広げる、っておもしろいのかそれ?

アニメの尺的に5分10分で決着が可能なスピーディーな戦いのおかげでスムーストーナメント戦もできる販促にすぐれた競技。


ダイヤのAカンシーズン

主人公エースを狙う野球部員!ライバル同級生に負けないぜ!


銀魂4期

2004年開始のジャンプ原作ゼロ年代後半のジャンプリボーンDグレと支えてきた苦労人。

ハイテンションセリフ長くてシモネタ多めのギャグと、長編での熱さのギャップよ。


旦那が何を言っているかわからない件2スレ

Webコミック原作オタクヒッキーダンナと働き者の嫁のドタバタ日常。散りばめられたネタに追いつかねえよ!


境界のRINNE

高橋留美子原作漫画犬夜叉よりはギャグっぽく。

魂を狩るのに奮戦する


バトルスピリッツバーニングソウル

TCGにも進出しているサンライズアイドルアニメと言えばバトスピ

ペンデュラムレギオンアルティメットなどで大混乱に陥ったTCG業界で唯一アニメを一旦やめて力を蓄え再始動したシリーズ

サンライズ技術カードゲームでも最高のCGがみどころだじぇ!


デュエルマスターズVSR

10年以上続いてるシリーズっすね。

コロコロらしい激しく熱かりし戦いが繰り広げられる。


以下継続物、これも上から好きな順


ジョジョの奇妙な冒険スターダストクルセイダースエジプト

背後霊のような不思議能力スタンドを駆使する能力バトル物。ジャンプ原作

セリフ回しが有名で実況が熱い。


ワールドトリガー

世界から敵が侵攻してきた!特殊武器を手にして戦うぜ!平凡、異世界人の戦闘の達人、エネルギーはすごい新米スナイパー、なんかすごい天才中村の4人の主人公ががんばるぜ!

独特な戦闘方法で頭を使って敵兵、ときには上層部と戦うのがおもしろい。


蒼穹のファフナーエグゾダス

使うたびに体が蝕まれるロボにのって敵と戦う重いロボアニメ。


アイドルマスターシンデレラガールズ

2クール続くよね?

かわいいアイドルたまごががんばる話。


カードファイトヴァンガードG

多くのTCGアニメは実際のカードの動きをアニメで再現して販促するのだけど、ヴァンガードはそれをほとんどしない。

対戦描写を大きくカットして物語だけで、カード能力を知りたい勢としては物足りなかったけど、最近ちょいちょい能力見せるし展開もシリアスでよくなってきた。


遊戯王アークファイブ

熱い決闘と異世界人との会話のドッジボールと顔芸がみどころのTCGアニメ


プリパラカンシーズン

アイドルになれるテーマパークみたいなところプリパラで、今日も3人組でアイドル活動してるぞ!


アイカツ!

中学生高校生アイドル養成学校に通う。


秘密結社鷹の爪DO

世界征服を目論む鷹の爪団。実際は探偵ナイトスクープ+ドラえもんみたいなことをやってる。


GO!プリンセスプリキュア

プリキュア11作目かな!頭身高くてエロくてかわいいぞ!


妖怪ウォッチ

妖怪が悪さをしてるから止めよう、ついでに友達になろう。

ゲス主人公を戸松にさせるのがグッド。カブトボーグ的にぶっとんだ展開が好き。それの飛距離には及ばないが。

2015-02-02

夕方からめちゃくちゃ死にたくなってやばかった。

ロッテチョコパイコーヒーで一息ついてすこし落ち着いた。

ポルトガル語で「Boa tarde!(ボア タルドゥ)」で「こんにちはだって

みくにゃんのファンやめます

2015-01-29

渇き。』の小松菜奈天使

 今さらながら、中島哲也監督の『渇き。』を観た。

 Cinemascapeでもみんなのシネマレビューでも酷評であったため、あまり期待はしていなかったが、割と楽しめた。

 魅力的な作品であるが、酷評も納得の問題点散見されたため、それらを論じつつ、それでもみんな『渇き。』観た方がいいよ!!ということを論じたい。

 以下、ネタバレなし。

 まずあらすじを書く。大まかに言うとこの映画は、主人公の娘加奈子に魅入られた2人の男が、その魅力と狂気に狂わされていく過程を描いた話である

 1人目の男、藤島役所広司)は、加奈子の父親である藤島は勤めていた警察を辞めた上、加奈子母親離婚し、自堕落生活を送っている。ある日別れた妻桐子から連絡があり、曰く加奈子覚せい剤を部屋に遺して失踪したという。藤島加奈子行方を追う過程で、加奈子が周囲の人間を魅了し、売春グループに引きずり込んでいたことを知り、闇社会の抗争に巻き込まれていく。

 2人目の男、「ボク」は、加奈子クラスメイトである学校いじめられている自分を影で救ってくれる加奈子に想いを寄せており、加奈子はこの想いを利用して「ボク」を売春グループに引きずり込んでしまう。心身ともにボロボロとなった「ボク」は、加奈子への変わらぬ想いを抱きながら、加奈子復讐を果たそうとする。

 この映画は、この2人の男の視点を通して、加奈子は今どこにいるのか、加奈子はなぜ闇社会の抗争の中心となっているのか、売春グループ目的は何か、といった謎を解明していくものである

 演出で特徴的なのが、上映時間ほとんどが、藤島暴力を振るうシーンと、加奈子がその魅力を振りまくシーンで占められている点である藤島関係者暴力を振るい、罵声を浴びせ、時にはレイプしながら謎を解き明かしていく。一方加奈子は周囲の人間をその美貌と言動で魅了し、闇の社会に引きずり込んでいく。

 その上で、この映画酷評されている点をまとめると、以下のようになる。

(1) 結末まで観ても話がよく分からない

 この批判は非常にもっともな指摘で、この映画は全部が万事、藤島暴力加奈子の魅力だけで語られるものであるから言葉による説明がほとんどなされない。そのため、加奈子ヤクザ、不良グループのそれぞれの狙いがどう交錯しているのか非常に分かりにくくなっている。おそらく監督の狙いとしても、この辺は説明する気がなさそうな感じ。

 ただまぁこの点はネットで解説記事がいくらでも上がっているので、そこを読んでいただければ解決できるのでご容赦いただきたい。筆者は映画の途中、暴力シーンの連続に飽きてきたところで解説記事を読んで大体の構造を把握してしまった。結果的にそれで良かったと思う。

(2) 暴力シーンの連続に疲れてしま

 この批判もごもっともなところで、観客は2時間ずっと登場人物各人の暴力を見せ付けられることになる。殴る蹴る、ナイフで刺す、銃を撃つ、車で轢く、レイプする、建物の屋上から突き落とす、プールに沈めて出てこれないようにする、耳を切り取る、顔に傷を付ける、腹をかっさばいて内臓を踏みつける等々等々、さまざまな趣向を凝らしてくるが、その都度緊張を強いられるため、観てる側はひどく疲れてしまう。

(3) 何が言いたいのかよく分からない(主題は何か)

 観客は、よく分からん話を2時間も見せ付けられた挙句暴力シーンの連続に散々痛い思いまですることになる。そうしてほうほうの体で家に帰った(またはDVDを取り出した)後、考える。「一体あの映画は何を言いたかったんだろう?」と。観客としては大変な思いをさせられたのだから、観終わったあとに心に残る、人生の糧になるような教訓を得たいと感じるものである

 しかしこの映画主題なんてない。監督は、徹底した暴力シーンと加奈子の魅力を描きたかっただけで、そんなものクソ喰らえと思っているに違いないのである(断定)。映画主題を求める人は、ここで躓いてしまうかもしれない。

(4) 結末(加奈子の在り処)に納得がいかない

 この映画では、加奈子の居場所がきちんと明確に示される。しかしそれが、なんというか、えー、そんな端役に、えー?という感じなのだネタバレ配慮した表現)。これはもう上記瑕疵が許せる筆者でもあまり納得がいかなかった、というかもうちょいふさわしい結末があったような・・・。

 そんな感じで、酷評ポイントの多い本作であるが、それでも筆者がこの映画を愛してやまないのは以下の理由による。

(1) 加奈子死ぬほどかわいい

 これである監督の前作『告白』もそうであるが、監督は謎めいた女の子を撮らせるとめちゃくちゃうまい。周囲を魅了して悪の道に引きずり込む女性といえば東野圭吾の『白夜行』が想起されるが、映画版でこれを演じた堀北真希は、「かわいいけど、そこまで魅了されるほどではないよな」、という感じであった。しかし本作では加奈子を演じた小松菜奈の美貌を監督映像技術さらパワーアップし、そのミステリアスな振る舞い、言動により聖少女っぷりを炸裂させている。これだけで名作ポイントうなぎのぼりである

(2) 暴力シーンが痛快

 批判対象にもなっている暴力シーン。観てて疲れるのは確かなのであるが、非常に痛快である。やはり人間、緊張と緩和により快楽を得る生き物である桂枝雀師匠もおっしゃっておりますし、突き抜けた暴力シーンの連続はこれを得られる点で非常に快楽的なものなのです。

 どうでもいいけど耳を切り取るのは『レザボアドッグス』で、オダギリジョーとの決闘は『太陽を盗んだ男』のオマージュなのか?と思っておるのですがどうなんでしょう、詳しい人教えてください。

(3) 考察楽しい

 よく分からん話というのは考察する楽しみがあるわけで、本作の場合原作を読めばこれが解明できるという点で、考察の楽しみを手軽に味わえるものとなっておりますネットには丁寧に原作をまとめた記事もあるしね。

 そんなわけで、女子高生だいすき!暴力シーン最高!考察のしい!という方は楽しめるんじゃないかと思いますので、ぜひご覧になるといいと思います。そしてできたら感想とか増田に書いて欲しいな!読むよ!

2015-01-01

2014年ボクシングトピック2015年の期待

年末ボクシング日記ラストに。


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今年のボクシング界のメイントピック

・マイダナによるメイウェザー崩し

ウォータースのドネアKO

パッキャオ復活

・テレンスクフォードのガンボアKO

ロマゴン無双続く

井上の躍進

ロマチェンコ、サリドのダーティーなプロ洗礼に屈するもゲーリーラッセルを下し最速世界王者

・ゴロフキ無双続く

・コバレフ、49才ホプキンスを寄せ付けず三団体統一

・相変わらずウラディミール・クリチコ強し。隙がない。

日本人ボクサーの躍進

・ミゲール・コット、セルヒオマルチネスTKO



記憶を辿りながら今の世界チャンピオンを眺めてみるとこんな感じか。

今年は全体的にディフェンスに注目が当たった年だったように思う。

ガードやパリングだけじゃなく、フットワークやボディーワークに加えてポジショニングの上手い選手が上位選手として名を連ねている。

ロマゴンやゴロフキンといったKOモンスター攻撃にこそ注目が集まるが、ディフェンスレベルも恐ろしく高い。ロマゴンに至ってはインファイトでも殆ど強打を貰わないので、あれだけ一方的に攻め続けることができる。

イダナによるメイウェザー崩しは功を奏しかけた。普段なら使わないような左上からの打ち下ろすようなフックはL字ガード崩しの新たな定石になりそうだ。



来年の展開

パッキャオの復活によって長年待たされ続けたパッキャオVSメイウェザーの気運が高まっている。

恐らくメイウェザーは避けるだろうが、ブラッドリーのダッキングに外されまくったパッキャオが今のメイウェザーを捉えられるとは思えないというのが実現した際の個人的見解

後は今年頭角を現した新星がどれだけ実力を発揮してスーパースターへと上り詰めるのかというところが注目。

若手スーパースターがやや不足している感のあるボクシング界だけに、サウルアルバレスダニー・ガルシアさら日本井上尚弥などにも期待したい。

他にもアンドレ・ウォードやピーター・クイリンといった実力者達の動向にも注目したい。

2014-12-31

ボクシング観戦記 2014年末 テレ東

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田口

田口の出来が素晴らしかった。井上戦でも見たけどこんなにいいボクサーだったっけ?

日本人しからぬフットワークと目の良さが素晴らしい。ストレート系のパンチをスウェーやバックステップで躱す技術が上手い。

フットワークに関しては、突っ込んでくる相手をバックステップで躱すだけじゃなくて、左右でポジションを変えながら戦える辺りもいい。

スピードのある左ジャブや威力のあるロングの左ボディもいいし、上下の内訳もできる。

基本ボクサー気味の選手なので、ガチャガチャの打ち合いよりも中長距離で自分ボクシングができれば今後はかなり固い勝負ができる。

ほぼ文句なし試合だった。



河野

ボクサータイプなら距離詰めるときに頭振って入らないと左で狙い撃ちされる。これは昨日の八重樫でも同じことが言えるけど。

あとヒメネスの横の動きに対応できてなくて、ロープ際まで圧力かけても横に逃げられるから、貼り付けるための動きがいる。

コーナーでも体入れ替えられて逃げられてるし。

この横の動きと横の動きとへの対応日本人ボクサーに欠けている部分だと思う。

メイウェザーはそれが格段にうまいし、ファイタータイプと呼ばれるパッキャオでも横の動きは相当上手い。マルガリート戦とか見るとよく分かる。

今日のリゴンドーでもそれは顕著だった。世界トップレベルに行くならボクサーでもファイターでも必須技術だと思う。



内山

攻撃に関してはやっぱり凄い。

課題ディフェンス面か。ほぼガードで捌く攻防分離型の選手で、アルツールアブラハム的なボクシングをする。

解説も言っていたように打ち終わりにガードが下がるのはガードディフェンス型の選手としては注意したい。

もうこれから攻防兼備型にスタイルを変えるのは無理だろうから、今のスタイルでいかにやっていけるか。

年齢的にも三浦戦とか言わずビッグマッチ路線を見たい。

Sフェザーってあんまりスター選手いなくて、サリドも微妙だし、ガンボア上下階級クロフォードウォータース、ロマチェンコ辺りがスターかな。

サリドに勝てるかは際どい。



総評

解説はまあ良かった。TBSの後で見たので。

マッチメイクは他局に比べるといまいち盛り上がりにかける感じがあったけど、良かったと思う。

田口が良かったのが収穫か。

2014-09-10

好きなロボアニメ(TVアニメ10

何番煎じかわからないけど好きなアニメランキングエントリーを見ていて


自分(26歳男)もちょうどこれまで見たアニメデータにまとめていた所で、せっかくだからTVアニメのロボアニメ10選を決めてみた。

順番は特に関係ありません。




1. 装甲騎兵ボトムズ

古臭さも気にならず最後まで勢いが止まらないイチオシのロボアニメ、むせる



2. メダロット

バトル以外にも笑いあり涙ありの面白ボアニメ、たこやき地球だ!



3. ガンダムビルドファイターズ

楽しく見れるやりたい放題なロボ(ガンプラアニメプラモ作りたくなる



4. 疾風!アイアンリーガー

CMアイキャッチがカッコイイ熱血スポーツなロボアニメ、オイルが沸騰するぜ!



5. 銀河機攻隊 マジェスティックプリンス

洗練されたデザインと動きで魅せてくれる3Dロボアニメ、戦闘シーンは必見



6. ファイアボール

一話約2分のスタイリッシュシュールギャグ枠、戦うだけがボアニメじゃない



7. 天元突破グレンラガン

見た目も物語無駄に暑苦しいことこの上ないロボアニメ、でもそれがクセになる



8. コードギアス

あふれ出る中二的な格好良さに洗脳されるロボアニメ \みんな一緒にニッポンポン!/



9.生命トランスフォーマー ビーストウォーズメタル

声優アドリブが光るカナダ産まれの3Dロボアニメ、最終回とは一体何だったのか



10. THE ビッグオー

我、ロボアニメファンの名においてこれを推薦する。汝ら罪なし





他にもおすすめできる面白い作品はたくさんあるけれど、今見直してみたいかどうかで選んでみた

あ、でもレイズナーラムネ&40炎、エウレカゾイドゼノグラシア辺りも時間があれば見直したいし、

OVA劇場版も含めると見ていない作品が山積みだ。



まだまだ先は長い。

2014-08-11

好きなロボアニメにイデオンとかボトムズ挙げる奴はロボットアニメを分かってない

新しい可能性に挑戦しない前時代姿勢辟易してる。

常に新しいロボットアニメ模索する事にこそ、ロボアニメを語る事が出来るんじゃないか?

美少女が出まくってるのもロボットアニメだし、無駄に暑苦しいホモ臭いのもロボットアニメだ。

ロボットが微動だに動かなくてもロボットアニメだし、作画が駄目だったり脚本意味不明でもロボットアニメだ。

可能性は常に前にしかない。

可能性を過去しか見出せないロボアニメオタクは一生その世界で暮らせ

もう新作ロボットアニメが出てもスルーしろ、いちいち批判すんな。

2014-07-21

アルジェヴォルンのイライラアニメっぷり

これ面白いと思ってるのは、社会人経験がないヤツかミリオタじゃないヤツかノータリンゆとりだけ。

ボアクションとか以前に、軍人であるはずの主人公自分勝手命令無視しすぎてて、あまりにも感情移入しがたい。

しかもそれを周りもろくに責めないし。

ミノフスキー粒子みたいな理由もないのに肉弾戦メインとかイミフ効率悪すぎだし。

なんだよこのゆとりアニメ

製作者の脳内までゆとってんのか。

月刊少女野崎くんダークホースっぷりを見習えや。

クッソおもしれえぞあいつ。

2014-07-18

http://anond.hatelabo.jp/20140718031621

別に無理じゃないんじゃ?

現実は今、パワードスーツみたいな直接つける補助器具が実用化に向かってるけど、

それが実用一般化するようになれば、

人の大きさの延長線上では出来ない大型構造物建築物を作る際に、

いわゆるリアルロボットのようなのものが出来る可能性はあると思う。

ただそれだと、現状リアルだと言われてるロボアニメの操縦法(スイッチハンドルレバー式)じゃなくて、

ゴッドガンダムパシフィック・リムみたいな動きトレース型になりそうだが。

2014-07-12

ボアニメの1話

1話の中で主人公ロボットに乗って敵を倒すというのはかなりの難題で、理由付けにいろいろな方法がとられている、というのを御大インタビューで語ったというのをどっかで孫引き的に見てから、ロボアニメの1話を常にそういう視点で見るようになってしまった。

作り手的な視点で見ることは、新たな面白さを提供してくれる一方で、純粋視聴者として楽しむということを失わせるから複雑なきもち

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