はてなキーワード: 正座とは
お前の説明読んでるだけでもつまんなさがぷんぷんするけど
だいたい「もしドラ腐しで1時間」ってだけでしつこすぎてうんざりするわ
あったかいのはお前のおつむだよ
いくらもしドラが「無条件で馬鹿にしていいもの」扱いになってるつったって
自分でカケラも見ていない物について評論家がねちっこく馬鹿にしてる様子を
1時間もニタニタと見てられるってほんとうに気持ち悪いウスノロ脳みそだな
前から思ってたけど
町山クラスタってのは本当に
「あんまりセンスが無いけど尖ったセンスに憧れてる」みたいな奴等の集いだよな
「さすが町山さん!」って掛け声かけるタイミングを計ってるだけのザコの群れ
日垣いじりだってなんだよ
日垣がぶっこわれてるのなんか町山親分がいじりだすよりずっとまえに好事家は気付いてしっとりと味わってたよ
親分にへばりついた周回遅れ集団がラッパプープー吹きながら拾いあげて
グチャグチャグチャグチャいじりながら「さすが町山さん!」とかやってる
頭おかしくなってる奴と口喧嘩して次々に矛盾を指摘して打ち負かして、それが何の手柄なのかわからん
みんなが決して直には触れずに楽しんでたものを後から来てベタベタ触って手柄顔のヤボテンさん達
ほんとにやることなすこと垢抜けない田舎もんみたいな集団だよ
つまり広義の「サブカル」っていうのか、そのあたりの連中が本当に寒い
アニメオタク以下のセンスしかないのに「センスのいい人間」に憧れて
その中で特に映画クラスタはみんなちょっと町山親分を意識して無頼風の毒舌キャラを決めながら
やることなすこと面白くない
ブログ書いてるなら書く記事書く記事つまんねえ
親分の知遇を得てるわけでもないくせに
みんなで「町山さん」て呼ぶのがまたキモい
昨日見たテレビの話しながら「紳助さんがさ…」なんていう奴いねーだろ
プロレスオタクが一部のくたばったレスラーを語るときさん付けで呼ぶ(「馬場さん」)のと同種のキモさ
っていうか人種がどっか共通してるだろ
そういうセンス悪い同士の似たような仲間でつるんで
しじゅう町山親分の”活躍”をわがことのように得意顔で論じながら
でも実際は頭も口も回んないから
親分が弱いのを選んでは大げさにぶちのめす会場に集まって
「さすが町山さん!」てそればっかり
いつまで町山親分のケツの匂いを嗅ぎ飽きないんだあの無頼芸風の羊の群れは
昨日、旦那さんにあらたまって「話がある」と言われ、正座をさせられました。
その上で
「会社を閉じるから、しばらく家にお金を入れられない。職を探そうと思う」
「借金はない。会社に残ってるお金で事務所など色々整理する予定だから、ほとんどお金は残らない」
自分自身もフリーランスという立場で仕事をしているので、仕事の厳しさはわかっていたつもりだし、
旦那さんが(小さいながらも)会社を持って仕事をしている以上、こんな日がいつか来るかも、とは思っていました。
でも、まさか今くるとは。
とはいえ、最近は自分自身の仕事と育児の忙しさにかまけて、旦那さんの様子をきちんと見ようとして
いなかったことも事実。なので、正直、ショックとかはあんまりない。
「え?年末の今なの?」という感じ。
いや、ショックでない、というのは語弊があるな。
正直に書くと
ていう相手への「よかったね」という気持ちと
「これで(家の)お金を会社につぎ込まれることもなくなるんだ」
ていう自分自身の身勝手な感情から来る「よかった!」という気持ちの方がつよいんです。
これ本当。世の中の自営業者の方の奥さんとか、みんな同じ気持ちじゃないかなぁ。
旦那さんにとっては辛い経験だと思うし、子供も小学生だし、これから大変だ!と思ってると思うけど
大丈夫、なんとかなるよ。私たち2人で力を合わせたら。みんなそうやって生きてきたんだから。
まずは旦那さんに言いたい。
「正直に話してくれてありがとう。」
「私たちのために頑張ってくれてありがとう。これまで本当にお疲れさま。」
そして
床オナの時は、うつぶせになってチンコを押しつける方法をとるため、体勢はだいたい決まってしまっている
手でしごく場合は、現代のオナニーはAVやエロ画像を見ながらすることが多いため、椅子に座った状態がスタンダードだと思われる
しかし、仰向けになった状態でチンコをしごく騎上位を想定した体勢や、正座のような状態でチンコをしごく正常位を想定した体勢など、
オナニーの時には、何よりも、自分が興奮できるような雰囲気作りが大事である
今日は、四つん這いの状態から頭を低くして尻を高くあげ、バックから手をまわされてチンコを攻められているという想定でオナニーをやってみた
軽くチンコを刺激して勃起させてから、オナホールにローションを入れてチンコにセットする
MBを床に置いて、さっそくオナニーの体勢を作る
顔を上げないとAVが見れない
チンコをしごく腕が疲れる
この体勢だとチンコがオナホの奥まで届かない感じがする
勢い余って途中でオナホが抜けた
それでも、なんとか無事射精完了
こういうのが割と好きだ↓
http://www.dmm.co.jp/digital/videoa/-/detail/=/cid=h_156dktp39/
ドリランドだが。
一直線なダンジョンで、ランダムにアイテム拾って、時々ボスと戦うだけ。
このゲームで人間同士を合体させるという非人道な行いを経験してしまうと、
悪魔合成がひどい行いであることを自覚してしまって、次からメガテンシリーズがプレイできなくなる危険がある。
吐き気に耐えながら合成をやって見るわけだが、これがまたしょぼい。
ノーリスクであり、劇的な変化などは一切ない。テキトウに合成したら成長する。そんだけ。
無料キャラでいくら合成を繰り返してもそこそこの所で成長が止まり、
有料ガチャでスーパーレアキャラをひくほうが100倍強いため、虚しさも相当なもの。
しかも、どんだけ上手に立ち回っていても疲労度というのがあり、
サマルトリアの王子が目の前にいても3時間裸で正座待機余裕でした、とかになる。
そもそもあらゆるシーンで、「次へ」より上に「有料アイテムのおすすめ」があり、
仲間よりも商人が身近にいるという不思議な感覚を味わうことになる。
(商人のメッセージはスクロールしなくても読める。 「次へ」は画面の制約上、スクロールしないと読めない)
トライエース好きには・・・ってそもそも戦闘にアクションとかないから。
まぁ、ラストリベリオンが好きで好きでしょうがないという人なら楽しめるんじゃないかな。
ぶっちゃけやってることはレベルを上げて物理で殴れば良い、くらいだから。
ここまでが前フリ。
このゲームやってて「エルファリア」というクソゲーを思い出した。
戦闘は全部オート。プレイヤーに許されているのは「回復する」か「戦う」のみ。もちろん「回復する」は有料ですがなにか?
バトルシステム以外にも、ドリランドとエルファリアにはかなり共通点がある。
・エルファリアは戦闘でのレベルアップは一切無く、敵が落とすアイテムで自分を強化するというシステムになっている。
アイテムを落とさなければ、いくら戦闘してもムダ。戦闘自体にも工夫の余地なし。
レアアイテムを引き当てるまではひたすら戦闘と言う名のガチャポンに耐えるという作業。
・しかも、エルファリアのザコ敵は体力がこちらとあまり変わらず、しっかり弱い敵を狙うという賢いAIが搭載されていて非常に強い。
そのくせ、アイテムドロップ率は非常に低く、レアアイテムを落とす確率はもちろんさらに低い。
そのため、不毛な戦闘を何度も何度も何度も繰り返すという苦行。
・ダンジョンのしょぼさは異常。ぶっちゃけ、マップ移動いらない
http://www23.atwiki.jp/ksgmatome/pages/700.html
http://www.nicovideo.jp/mylist/7864917
というか、コレ読んだほうが早かった。ごめん。
同じ年にFF4が出ていたことを考えると、こんなクソゲーを世に送り出したハドソンのゲーム製作者はマジキチとしか言いようがない。
ちなみに私は100円で買ったがこのゲームほど買ったのを後悔したものは未だかつて一度もない。
しかし、いまやこのクソゲーが、ちょっと洗練させることにより、今ではFFなどのビッグタイトルをはるかに上回る金を生み出しているわけだ。
ローティーンの造形的生物的に美しさはちょっと他には無いと思うし
不細工なローティーンには何の興味も無いけど
美形のローティーンは許されるならずーっと見ていたい。
やっぱロリコンなのかなこれ。
不細工な子にも「子供」だと言うだけで興味を持つ点だと思ってる、ネットで彼等を見かける限り。
triggerhappysundaymorning
自身のロリコンを否定する輩を色々見てきたがこの手の相手の人格を否定して「造形美が...」とか言う奴がリアルで犯罪犯すロリコンに一番近いと思いますよ. 2011/09/014 clicks
勿論その子が怖がったり嫌がったりするようなことはしませんよ?
でも別に精神的にお近づきになりたいとか話をしたいとかじゃなくて
ただ外見がや様子が好きなんですよ。
これそんなに危険なことでしょうか。
あなたも好みの外見とそうでもない外見ってあるでしょう。
本当にちゃんと考えて、理屈があって「危険」とか言ってるならお考えを正座して聞く用意があるけど
なんかあなた、あんまりたいした考えもなくてきとう言ってない?
feita
お勧めのイラストレーターを聞いてもいいけど、きっと一瞥して鼻で笑ってしまうと思う。
あと「二次ロリ」って言う人達のツボはおれの好みより数歳幼いみたい。
houyhnhm
「造形美」って「とか言っちゃうのねえ」とか言われる語句なんだろうか。
あなたが言葉の意味をよくわかっていないか、その手の言葉になにかのコンプレックスを持ってるだけではないだろうか。
そもそも紗綾は美形ではありません。
ちょっと自分のはてダで書くのもブクマするのもあれなのでここにつらつらかくけど、一行でいうと、
以上。
http://vippers.jp/archives/4439137.html
当方女だが、たまにむらむらするときは凌辱・監禁・レイプものでないとすっきりできない変態である。したがって上の記事も何度も読んだ。読んでそのたびに死にたくなる。だが頭から離れない。なんだかなぁ。
基本的にはつうかもう必ず被害者側に自己投影して欲求を満足させるのだが、それ系を見始めると鬱が止まらない。そして猿である。もーほんとにね。そして異様なテンションの鬱が終わるとど鬱に移行しマジで死にたくなる。電車飛び込もうと思う。でもいたいのは嫌なので飛びこめない。
んでなんでこんな性癖になっちゃったんかなーとなんとなく考えてたんだけど、どーもやっぱり生育環境なんだろうなぁと思ったりする。俺はもう完全にメンタリティが喪女でアニメなんて全然見ねぇのに腐女子だと思われているくらい完全に見た目がそっち系で暗いんだが、小さい頃はその暗そうなのがよかったのかはたまた大人しかったからか最後まで行かないいたずらにはちょくちょくと遭った。正直はっきりと覚えていないのでもしかしたら覚えてないだけかもしれん。
んでも、両親ともにわりと性はタブー視(の割には子供ポンポン産んでたが)していたのでなんかあんまりよくないことなんだろうなぁと思いながら育ち、小学校中学年の時に担任の男性教諭にものっそいいじめられた。その男性教諭は数年後女子児童になんかやったとかで辺境に飛ばされたので、まぁなんかされたんだろう。覚えてない。つうかあの頃の記憶がマジでない。せいぜい教室の中で正座させられてたくらい。友達がいたかも覚えてない。ぽーんと卒業するまでの三年間くらい記憶が抜けて、気付いたら男嫌いになってた。ただ、これは覚えてないので何とも言えないんだよな。まぁ性格形成に関しては重要な基礎になってると思うが。だから喪女なんすよ。
ほんでもう一個は親でねぇ。性に関してタブー視している親であった上に虐待すれすれ(すれすれだから周りはなにもできないのよね)のことをされながらそれが当たり前だと思って育ってしまった。話だけ聞いてたらきっと普通の家庭だと思われるし、あんた恵まれてるよとか思われるんだけど、実際はそんなことは全然なくて何度か死ぬかと思ったこともあるし、彼氏できた時は意識が飛ぶまで首絞められてし一週間くらい家に監禁されて殴られ続けてもう完全に洗脳されて別れちゃったりとかしたし。小さい頃は学校一週間とかもうちょいとか休まさせられて一日中サンドバッグだったしね。でも見えないとこ殴るから気づかれないんだよね。声出すとまた殴られるし、鳩尾とか狙ってくるから息できねぇし、飯もよく抜かれたし、下手に笑ったり動いたりしゃべったり、あるいは黙ってたりすると気分次第でまた殴られるし外に締め出されるし、冬の真っ暗な田圃道に捨てられるし。んで気づいたらものすんげぇマゾになってて、しかも殴られたりとか監禁されたりとかしてるのに快感すら感じるようになってんの。変態じゃんか。マジ変態。ありえん。なんでそれが性欲と一致するかね?おかしいだろ、人として。
ほんだもんで、まぁ男嫌いだからビッチというほど誰とでも寝てるわけじゃないってか手を出してくる男もいないっすけど!喪女だから!みたいな感じでやる気ない風に生きてるけど、だめなんすよ。最初にかいたURLみたいの見たらもうね。どストライクなんですよ。でも現実では痛いことは知ってるわけでね。痛いのはいやでね。へたれだから死にたくないしね。
でも彼氏ができたとするじゃん?すっげえまぐれっていうか二回しかないんだけど、彼氏できたわけっすよ。もうねぇ、ただのセックスじゃ駄目なんだよね。殴られないと。監禁されないと。でもそんなこと普通の男がするわけないじゃないですか。んだから精神的なリストカットですよ。一番なりたくないビッチになろうとするわけですよ。男性不審だし。もうねぇ、セックスマシーンですね。どこでも盛ってる。嫌われたくないつうのもあるんだけど、怒らせたいんだよね。こんなとこでなに言ってんだよあほかとバカかと死ねともう別れるぞこのビッチがと罵倒されないと俺はイケない。そして死にたい。怒鳴られたりしたら死にたい。怖いし死にたい。バイバイ言って家に帰る途中で何度トラックに飛び込みかけたかわからん。電車にも飛び込もうかと本気でカウントダウンしてたことがある。
シリアルキラーとかの話も被害者側に感情移入できるからよく読むんだが、
少年は小学校5年の時から動物に対する殺害を始め、最初はなめくじやかえるが対象だったが、その後は猫が対象になった。標準的な人は性的な発育が始まる以前の段階で、性欲や性的関心と暴力的衝動は分離されるが、少年は性的な発育が始まった時点で性欲や性的関心と暴力的衝動が分離されず(鑑定医はその状態を未分化な性衝動と攻撃性の結合と表現した)、動物に対する暴力による殺害と遺体の損壊が性的興奮と結合していた。性的な発育過程にある標準的な感覚の男子は、自分の周囲の同年代の女子や少し年上の女性を、性欲を発散する対象として想像しながらオナニーをして(または生身の女性と現実の性交をして)性欲を発散し、性的な経験を積み重ねながら肉体的・精神的な成長をして行くのだが、少年は動物を殺害して遺体を損壊することに性的な興奮を感じるようになり、猫を殺して遺体を損壊する時に性的な興奮や快楽を感じて性器が勃起し射精した。少年はその性的な興奮や快楽の感覚や要求が、人を殺害して遺体を損壊することによって、猫の殺害と遺体損壊よりも大きな性的な興奮や快楽を得たいとの欲求へとエスカレートし、それが自分の運命と思い込むようになり、この事件を行ったのであり、殺人の動機の類型としては快楽殺人である。
これ読んで、あぁこれだなぁと思った。俺の場合は被虐的衝動が性欲と分離できなかったんだろうなぁと。快楽被殺人にでも遭えば昇天できるんだろうか。それこそ昇天だな。一生に一回しかできねぇな。あと痛いのは嫌だ。
吐き出してようやく性欲がおさまったぞ。よかった。
もう一度言うが、横から出てきてなに言ってんだおまえw
おまえのその話はもう終わったの。
既に次の話題に移行してるの。
もう過ぎ去ってしまった思い出なの。
無関係なのにしゃしゃり出てこないでくれよ。
相手が不快になるのを配慮するのは当然だしいー、
・相手が嫌がってる理由の正当性
を判定してからだねえ。
ここを考えずに要求に従ってたら
「俺は立ってるの嫌だ!お前の席よこせ!」とかにも応じなきゃいけなくなるけど
それは正しいのか問題。
ことを自分の有利に運ぼうとか
不当な利益や便宜を得ようとする者は、
非常に残念なことだけど、いっぱいいるねえ。
騙されたと思ってやってごらんなさい。
テレビを見ているときに手伝いをいいつけられて、ちょっと待ってと言ったとか、
お菓子を出されて妹より先に手を出しただとか、その程度で叩かれた。
年齢の割には体が大きいほうだったから、よけいに遠慮がなかったのかもしれない。
鼻血が出たり、柱にぶつかって手のひら大の青あざが出来たり、こぶもできた。
痛くて泣くとよけいに怒られるから、必死でこらえる。でも泣いてしまう。また殴られる。
水泳を始めて手足のあざが目立つようになると、目立たないところへの攻撃になった。
背中を竹のものさしで叩いたり、頭を柱にグリグリされたり、背中をどつかれたり。
窓ガラスに肩から突っ込んで割ったときはどうなるかと思ったけど、軽症で済んだ。
あとから「お前のせいで高い交換代払わされた」ってかなり怒られたけど。
地味に効いたのは正座。玄関入ってすぐの板の間に、親の気の済むまで正座させられる。
雪の日の夜ごはん直前に怒られて、みんなが食事をしている音を聞きながら
親が寝る前まで正座させられたときはさすがに泣いたね。寒くて痛くて。
ひたすら大人の顔色を窺う卑屈な人間になるのは必然だったかもしれない。
そんな親でもたまには優しくなるもんで、涙が出そうなほどうれしくなる。
でもそれには当然裏があるわけで、お年玉が消えたりとか、
誕生日プレゼントが省略されたりとか、悪いこととセットなのよ。
終わってるなぁと思うのは、いまだにちょっと持ち上げられるだけでも不安になること。
褒められたりすると超不安。愛してるとか言われたら怖くて心臓バクバク。
だめんずの肥やしにされるのはほんとに嫌なのよ。
嫌なんだけど、この程度で済むんだ~って安心してしまう。
殴られても「このくらいならあざにはならないな」とか思ってる。
大切にされると不安になるという厄介なこの性質はもうどうにもならん。
今でも不思議なんだけど、妹には手を上げなかったんだよね。なにが違ったんだろ。
補足すると、まれにだが僧の読むお経に合わせて輪読しなければならない時がある。
「私が「ぎゃーてーぎゃーてー」というところに差し掛かったら、みなさん「はーらーぎゃーてー」と唱えてください」
と言われることがまれにある。
リズムがわからなくて大丈夫かなっと心配するかもしれないけど大丈夫。
意味は考えなくていい。
もちろん、そんな必要はなくただ聞いてるだけでいい場合が多い。
読まれるお経は宗派によって異なる。
座敷だと外履きの脱ぎ履きが必要になるので、紐靴だと面倒かもしれない(といっても金具がついたモンクストラップもあまり適切ではない)
少し長い時間正座することになるけど、流石にそればっかりは慣れしか無いので、まあ我慢。
正座のしかた、正座からの立ち方は知ってたほうがいいかもしれないが、まあなにも言われないと思う。
あと、御香典の中のお札は新札と偶数はダメというのはとりあえず守ったほうがいい。
それから、一般的な黒のスーツと、礼服の生地はよくみるとちょっと違う。
特殊な染め方で毛の芯まで染めるので、黒が深く光沢がない。
ただし若ければそこまでは要求されない。
平服がbetterというだけで、礼服ではダメではないらしい。
あまりにしっかりした格好で出向くと死ぬのを待ってたようで失礼ということらしいが、もちろん派手な格好はよろしくないので自己判断で。
我が社のパートのおばさんがよく高校生の娘の愚痴を言うのだが、何を言ってるのか理解出来ない。
例えば、明日学校で使うものを帰りに買って来てとメールが入ったと言う。その人は大体18時までなので買い物して帰ると自然、夕飯も遅くなる。それをブツブツ言ってるのかと思いきや、娘が気に居るものを買わないと怒られるとか。娘は家でそのメールを打っているので、じゃあ自分で買いに行かせればいいじゃないかと思うのだが、曰く「一度家に帰ったら出たくないみたい」・・・へ、へー。
またある時は、娘がお弁当を食べてくれないと言う。いつも残して悲しいと言うのだが、よく聞けば「冷たくなったお弁当はマズいから食べない」そうだ。・・・ふ、ふーん。
しかもその娘、”炊き立てのご飯しか食べない”んだそうで、冷ごはんをチーンなんて考えられないらしいんだとか。だから、毎食ご飯を炊くそう。そのおばさんがパートから帰ってから炊くんだそうな。高校生にもなってご飯炊いて待つくらいしないのだろうか、と思ったが、「それがしたがらないのよ」・・・は、はあ。
もう、こんな娘でね・・・なんて毎度愚痴ってるけど、それって躾が出来てないってだけじゃね?
ただ、甘い親なだけじゃね?
パートに来てるぐらいだから、そんなに経済的余裕があるお金持ちじゃないみたいなのに、何故そんなお嬢様扱いしているのだろうか、全く理解出来ない。
もし自分がそんなこと言動しようものなら張り飛ばされて、飯抜き正座コースだけど。
学校も中の下ぐらいで、偶に先生から呼び出しくらって早退したりとかしてるのを見るにつけ、この愚痴よ言うよりダメ親自慢にしか思えなくなってきたよ。
生徒の1人が忘れ物をしたからと言って、他の生徒も気が付いて注意してあげられなかったから罰として全員椅子の上に正座とか訳の解らん事をさせるから嫌いだ。
運動できない人=真面目にやっていないと思うのが嫌だ、出来ないたびにふざけるな!!と怒鳴りつけられ、3者面談で体育の授業を真面目に受けないと怒られるの苦痛。
冬でもやたらジャージを脱がせてブルマにさせたがるのが気持ち悪い。恥ずかしがるな早く脱げー!!とか、大体思春期の女にブルマ履かせるって何考えてたんだ昔の学校は。
職員室で話してる途中に「梅干じゃねーか!たらこって言ってたろうが!」とパシらせてた若い教員に怒鳴りつけて殴って「いらねーからお前が食え」と生徒におにぎりを押し付ける良識のなさが嫌いだ。
ここからが本当に謎、当時学生でよく解ってなかったけど今から考えると意味わからない。学年主任もやってたけど気違い教師だったんだろうか。
人相手に人工呼吸練習、直接キスなので生徒はもちろん嫌がるけど「恥ずかしがるなー!!!」と怒鳴りつける体育教師。
下にマットをひいて、体育館2階から手摺乗り越えて飛び降りる練習。私は恐くて飛び降りられなかったから、罰として後片付けをさせられた。飛び降りた子たちは足が痛いなど言ってた。
これだけしても問題が起きなかった。学校って所は本当に異常だったな。
そうだね。
事故で脚を失った人の前で、「正座し続けたせいで脚がしびれて痛いよ~」とわめくのはしょうがないことですよね。
脚を失った人でも、脚がしびれてる人の苦しみを受け入れなきゃいけませんよね。騒ぐなとか言うのは狭量ですよねそうですよね。
ちょうどホットエントリにこんなのが
http://www.ringolab.com/note/daiya/2010/08/post-1281.html
その精神的被害の見積もりについて、「恥ずかしい、とはいえ拳骨+徹夜正座程度の罪」という量刑が意識が男子・女子・教師に共有されていた時期があったんだろ。
また修学旅行のそれが異性の裸に触れる一大イベントの役割も持ったのではないか。
男子や一部女子の権利意識はいまだそこから遠くはなれていない。
「一般論として覗きは性犯罪であるが、修学旅行のそれは大人になる前の思春期に経験する通過儀礼、社会勉強の一つではないか」と主張する。
真の目的は女子の裸ではなく、多人数で協力して遂行するイベント。
しかし女子の権利意識が向上したために精神的被害が大きく見積もられることになった。
「恥ずかしい、もうお嫁に行けない、レイプと同じである」と主張することになる。
この乖離。
最近修学旅行中に男子高校生が大人数で同高女子の女風呂を覗き携帯電話で盗撮していたというニュースがあった。
そのニュースに寄せられたコメントは「覗きはまだしも盗撮はアウトだろ」という意見がとても多かった。というか大半を占めていた。
「恒例行事」「青春の1ページ」「男の本能」「女性に興味を持つ時期だから仕方ない」「むしろ健全」「微笑ましい」「若気の至り」
覗き容認の人に反論する予定はないけどもやもやする。
自分は盗撮はもちろん覗かれて裸を見られるのが嫌で嫌で嫌で本当に本当に嫌だよ嫌だあああああ。
しかも同級生ってもうかなりきっついわ。知らない人でも嫌だけど。
でも自分が嫌だって理由だけじゃあ覗きはいけないという理由にならないよね。
平気な女子は平気なようで他の男性と同じように「高校生の覗きは可愛いもんだけど盗撮は駄目!」と書いていたし。
デブスで体に自信がないから覗きを非難したくなるのかな。
普通はその時キャーエッチー!って叫んでも数日後には普通に話せるもんなのかな。
被害妄想激しいのが原因かもしれないな。
「あいつ顔もきめえけど体も終わってんなー」なんて男同士言い合ってるじゃないかとか気になって気になって
でも自分なんかが覗いたことに文句を言ったら「お前を見に行ったわけじゃねーよ!」と返されるだろうし勇気ないから黙ってて
覗いた男子に用事を告げる時に嫌な顔が表に出てしまって「いつまでも意識しててまじきめえ」とかヒソヒソされるところまで妄想した。
あーもしかして覗きがいけないとして、「覗くくらいなら先生にゲンコツくらって一晩正座すれば済むもんだ」ってのが納得いかないところなのかな。
覗きは一応軽犯罪なのはわかったけど逮捕されてないし理由として弱い気がするんだよね。
よくわからなくなってきたよよい。
好きで好きでしょうがなかったけど、パリンパリンの童貞だった自分には彼女にアプローチを仕掛けていく術など無く、「彼女に触れたい」という思いはいつしか「彼女が触れたものに触れたい」という気持ちに転化して、必然的に変態行為に走ることになった。
しかし変態行為が彼女に発覚してしまってはすべてが終わってしまう。表面ではあくまで紳士的にふるまいつつ、悟られぬように事を行わなければならない。言ってみれば変態紳士だ。
手はじめに、蔵書整理の時に彼女が使った軍手を持って帰って匂いをかいだ。ホコリの匂いがした。
それからおもむろに股間にはめてオ○ニーをしたが、終わったあとはものすごい罪悪感におそわれて、彼女をそういう卑猥な対象にするのはやめようと思った。ホコリまみれの軍手をはめたせいで股間に雑菌が入って大変なことになったが、天罰だと思って耐えた。
彼女が使っている髪留めと全く同じものを買い求め、こっそりとすり替えて匂いをかいだ。ゴムの匂いがした。
もっと強く嗅げば彼女の匂いがするかもと鼻の穴にねじ込んだら、奥まで入りすぎて勉強机の上に嘔吐した。親から勉強のしすぎでストレスがたまったかと疑われて検査入院させられたり、いない間に机の掃除をされて秘蔵のエロ本が軒並み廃棄されたが、天罰だと思って耐えた。
ある夏の日、彼女の水泳バッグが準備室に置いてあった。準備室には自分ひとり。逡巡の後バッグを開けて顔を突っ込んで、思いっきり匂いを吸い込んで元に戻した。塩素の匂いがした。次の日の水泳の授業の時にそのことを思い出して勃起してしまい「勃起ング」という不名誉かつ月並みなあだ名をつけられたが、天罰だと思って耐えた。
放課後の貸出カウンターで彼女は私物の本を持ち込んで読んでいることが多かった。図書館にはこんなに蔵書があるのに、それ以外にも読む本があるとは!との畏敬の念と、集中して本を読むその横顔を眺めるのに夢中でついぞ声を掛けることなどなかったのだけど、勇気を出して何を読んでいるのか聞いてみた。尾崎翠の「第七官界彷徨」だった。もう何回も読んでいるから興味があるなら貸すよ、という申し出に一も二もなくうなづいて借りて帰った。
自室で正座して本を広げると、わずかに花のような香りがした。劣情を催すよりも、どうしてお互い図書委員で本が好きなのは分かっているのにこういう普通の交流が思いつかなかったのかと、自分の浅はかさに慟哭した。
一週間かけて何度も読み直し、いかに素晴らしい本であったかを控えめかつ熱意をこめて感想を述べると彼女は微笑んで「気に入ってもらえて良かった。今度は君のお気に入りの本を貸してね」と言った。
しかし自分は吉川英治や山岡荘八などの時代小説しか読まないうえに、自分で本を買う金を惜しんで図書委員になっているくらいだったから蔵書というものもなく、あれこれ悩んでいるうちに受験シーズンとなり貸出業務のローテーションから外されて、彼女に本を貸す機会にはついに恵まれなかった。
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彼女は女子高に進学し、それから全くの音信不通となった。クラスも違えば共通の知り合いもなかったので、彼女がどこで何をしているのか知らないままに僕は大学を出て地元に戻って就職した。
働き始めて1年たってようやく気持ちに余裕が出てきたので、久しぶりに本でも読もうと市の図書館へと足を運んだ。何冊か物色して貸出カウンターに行くと、そこには彼女が、当時の面影を残したまま、いや、それよりもだいぶ/かなり/相当きれいになった彼女がいた。
「「こんなところで何やってんの?」」
とふたり同時に言って、ふたり同時に笑った。
貸出の手続きを終えて「それじゃあ」と言って図書館を出た後、しばらく外のベンチに座って頭の中を整理して、もう一度貸出カウンターに向かった。
「どうしたの?」
「裏にケータイのアドレス書いてるから、時間があるときにでもメールちょうだい」
と言って返事もまたずに家に帰った。本当は、
「借りるのを忘れた本があるんだ。君という一冊の本を。あの時読みたくて、読めなかった本。貸出期限は無期限で頼むよ」
と言うつもりだったが、言うのをやめて本当によかった。言っていたら多分、天罰だと思っても耐えきれなかっただろう。
幸いなことに彼女からはその日の夜すぐにメールがあって、何度かのやりとりの後には映画に行ったり美術館に行ったりして、なんやかんやあって今年の秋、彼女と結婚することになった。
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中学高校大学と、華やかで彩られた学生生活とは無縁の人生を過ごしてきたけれど、人間地道に真面目に生きていればいいことが起こるんだなあと、しみじみ思っている。なので、現在のところ暗い学生生活を送っている人も、自暴自棄にならないでいい感じに頑張るといいと思う。
それと、件の変態行為については彼女は全く気がついていなかったようだ(勃起ングという不名誉なあだ名は伝わっていたけれど)。そのおかげで今の生活があるのだと思うと、変態行為を行うのは男として仕方のないことだけれでも、あくまで紳士的に、相手になるべく迷惑のかけない形で行うのが良いよ、と伝えたくてこの文章を書いた。今では思う存分、彼女の脱いだ靴下や下着の匂いを嗅いでいます。
しかし余りの部屋の汚さに、様子を見に来たおふくろが絶句。
俺の家事能力に失望したのか、メイドロボットを買い与えてくれた。
掃除・洗濯・料理全てを、コンセントでの充電のみでこなしてくれる美少女型のロボットだ。
期日を指定して部屋で待っていると、業者二人がかりで玄関まで運んでくれた。
受け取り印を押し、わくわくして封を切る。
箱を開けると、光に反応したのか自動的に起動した。
シックな正統派のメイド服を着た、非の打ち所の無い完璧な美少女が、
俺に向かって正座をし、深々と頭を下げた。
「お買い上げありがとうございます、ご主人様。メイドロボットの美優です」
上体を起こし、俺に向かってにっこりと微笑む。
俺は顔がニヤけるのを抑えきれなかった。
美優はさっそく自分の入っていた箱を解体し、資源回収に出せるよう畳んだ。
そして「ご主人様、お部屋を片付けても宜しいでしょうか?」と聞くので、
当然「いいよ」と答えた。
美優の手によってテキパキと部屋が片付けられていく。
俺は手持ち無沙汰なのでインターネットをすることにした。
動画サイトで面白動画を漁ったり、掲示板で煽り合いなんかをしていると、
時間などあっという間に過ぎる。
ふと思い出して振り返ると、室内はピカピカに片付いていた。
思わず「おお、すげえ」と声を漏らすと、
「ありがとうございます」とにっこりと笑う。
そして、
「ご主人様、御夕飯の支度にかかります。何か食べたいものは御座いますか?」
と、正座の状態で見上げながら聞いてきた。
美優が作った飯を食う。とても美味い。
美優は飲み食いが出来ないので、俺一人のために作ってくれたのだ。
飯を食い終わった俺は、美優の沸かした風呂に入る。
その間、美優は俺の使った食器を洗い、俺の着替えとタオルを用意する。
至れり尽くせりの待遇に、俺はリアル女が完全に要らない時代になったことを確信した。
夜も深まった。
美優は今日するべき家事労働を終えて、床に体育座りをしている。
「床なんかに座ってないで、こっち来いよ」
と、俺の座っているベッドに呼び寄せる。
「申し訳ないです、ご主人様」
「俺がいいって言ってるんだよ」
「では…」
美優がベッドに座った瞬間、押し倒した。
高級感の有る生地のメイド服を脱がす。
美優は無抵抗だ。
「ご主人様、何をなさるんですか?」
しかし、かまわず脱がし続けて全裸にした。
早速体に触る。撫で回す。表面は柔らかくすべすべしたシリコンで作られており、
体温は無いが冷たくは感じない。
でもすぐに恐るべきことに気づいた。美優には乳首が無かった。
乳房はあるが、薄いシリコンの奥にすぐ硬い骨組みを感じるので、揉むことすらできない。
美優の相変わらずのキョトン顔と相まって、益々萎えてしまう。
「美少女を売りにしてるクセに、何だこれ…」
がっかり感をあらわにため息をつくと、美優がこちらを伺う。
「ご主人様、美優に何かご不満な点がございましたか?」
「いや…あ、お前、脚開いてみろ」
命令されるまま、美優が脚を開く。
(あちゃー…)
ロボットは排泄も生殖もしないから、当たり前といえば当たり前かもしれないが…
そこには何もなかった。
俺は美優にブラとパンティを身に着けさせ、萎えてしまったちんこをしごくことを命じた。
「こんな調子で宜しいでしょうか?」
ヘタクソ。機械的な動きに、当然息子も無反応だ。
「だめだな…もういい、舐めてみろ」
「はい」
唾液の無い美優の口腔に、俺のちんこが飲み込まれる。
中でゴムのような質感の舌が単調な動きでのたくっている。
気持ちよくない。
絶世の美少女が俺のちんこを一心に舐めているというのに、全く反応しない。
「本当ダメだなお前。この欠陥商品が。そこでじっとしてろ!」
痺れをきらし、PCを起動。
「こういう風にしろよ」
「申し訳ありません」
美優の口腔にローションを含ませ、再度ちんこをしゃぶらせた。
「ああうん、いいよ、そんな感じ」
エロ動画の動きを忠実に再現されて、徐々に気持ちよくなり、射精した。
美優は飲み食いができないので、すぐにローションと精液を吐き出し、
口内をティッシュと濡れた布で丁寧に拭っていた。
放っておくとカビが生えるらしい。
脱がされたときの恥らう仕草を教え、気持ち良さそうに身をよじる動きを教え、
絶頂したときの高い声や痙攣までを教え込んだ。
女にはこうあって欲しいという理想をすべて教え込み、育て上げた。
美優は学習能力の有る賢いロボットなので、俺の理想を完璧に実現した。
美優の痴態に興奮し、毎晩素股で射精する日々が続いた。
しかしある日、いつも通り美優を喘ぎ悶えさせながら素股しているとき、
俺は突然、猛烈にイラついて、美優の頭を瓶で殴りつけた。
一度殴り始めると止まらなかった。何度も何度も瓶で殴り、美優は動作を停止したが、
瓶が割れると他の瓶を探して持ち直し、再び繰り返し殴った。
ベッドや床に割れたガラスが散らばり、停止した美優の頭部が大きく凹んでいるのを確認し、
俺はやっと冷静になった。
そして二週間後、すっかり汚くなった部屋に美優は帰ってきた。
美優は学習するロボットだが、感情は無い。感情のある演技をしているだけだ。
あれだけ殴り、壊したのにもかかわらず、美優はニコニコと微笑みながら俺に
「ご主人様、お部屋を片付けても宜しいでしょうか?」と聞いた。