「最右翼」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 最右翼とは

2011-08-18

フジテレビ擁護派は幼稚」深水黎一郎氏が焙り出したネトウヨの幼稚

本来の問題が公共の電波を預かるフジテレビ偏向報道であることは氏が明快に論じている通り。

デモをやりたいなら「ノーモア偏向報道」「ノーモア捏造」でいいはずなんですよね。


国家国民利益を第一に考えるならば、偏向報道を正すことにある。

なのに、ネトウヨどもが嫌韓運動で上書きしてしまったために、本来議論するべき問題が有耶無耶になってしまった。


国士様揶揄されるように、ネトウヨもの大義名分は「国家尊厳」にあるはずなのに

今回の騒動を通じてネトウヨどもが本当は国家国民利益なんて何も考えていないことが露呈した。

自分たちの自尊心を満たすために奔走する嫌日韓国人の醜悪さと何も変わらない。


醜悪なナショナリズム日本人の誇り存在しない。

醜悪な嫌日韓国人を叩いてもこの国は救われない。

国家国民を害するばかりか幼稚極まりないネトウヨどもは日本人の恥である

こいつらもうネオナチって呼んでやればいいよ。


それにしても、フジサンケイグループと言えば自民党親衛隊を気取る最右翼だったはずなのに

同じネトウヨからボコボコに叩かれるという皮肉

幼稚な感情論で身内の足を引っ張り合うネトウヨどもには失笑ものである


ネトウヨ以外に国民不安の受け皿となる思想の軸を打ち出せないサヨク側のだらしなさも嘆かわしいけどね。

2011-04-16

常識で考えて、地球人口が増え続けりゃ石油の消費量は増えるじゃん。

一人当たりの石油の消費量が半分になっても、人口が倍になったら消費量は変わらずじゃん。

それで石油脱却の最右翼だった原子力がポシャるとしたらどうしたらいいの?

人口が減れば石油の問題は解決するかもしれないけど。

中国人口減少はじめたってさ、他の新興国も増え続けてるわけで。

中国インド少子高齢化社会になったら、世界経済はどうなるの?

どう考えても無理ゲー

ご苦労さまでした

人口は倍々ゲームで増えるのに食糧はそうじゃないか貧困が産まれるってマルサスかいうひとだっけ?

エネルギー問題だってそうだよね。

2009-05-22

自爆テロ非モテ動乱

いやあ、昨日の日記に書いた考察に合わせたかのように

異なる思想非モテ同士の軋轢と対立が激化してきましたね。

本日18:00をまたいで、あからさまに「いかがわしいオフトピを

乱立させるという自爆テロが発生していました。

トピ自体は運営によって、すぐさま鎮圧されましたが。

犯行声明はありませんでしたが、首謀者のプロフィールから察するに

くだんの「ホストオフ」が規約違反だと通報したにもかかわらず

いっこうに削除されないことに腹を立て、別アカを仕立てて

運営への抗議の一環として自爆テロを敢行した模様です。

今回の犯人は明白に「不本意諦念派」のようです。

本当は卒業したいのに卒業できそうにない重度非モテ層で

ホストオフに参加できるような軽度非モテ層に対する

嫉妬と憤懣が募っていたのだと推測されます。


しかし、これは非モテSNSにとって起こるべくして起こった事件なのです。

近頃の非モテSNS二極化格差は広がるばかりであり

最初からモテる気がさらさらない「諦念派」ではなく

卒業派」になりたくてもなれない「不本意諦念派」は

取り残されてしまったように感じていてストレスは日々高まっています。

卒業派」の最右翼は、なんといっても「ヌルオタ派」です。

非モテカリスマ、ヌルオタ師が主催あるいはサポートするオフ会

男女の出会い促進を標榜としている点で際立っており、

参加者の規模においても女性動員力も桁違いとなっています。

訴訟沙汰を危惧する運営サイドも好ましからずと思っているでしょうが

その支持層の厚さと、SNS活性化の立役者であるヌルオタ師を

強制的に排除することは得策ではありません。

一方で「諦念派」の中でも「出会い系化」しつつある非モテSNS

懸念を表明する声も日増しにあがってきています。

特に数少ない女性の「諦念派」においては、男女交際よりも

女王のように周りからチヤホヤされることを望んでいる者が多いのです。

かつてオフの少なかった時期においては女性写真を晒さない限り

ほぼ同列に扱われてきましたが、ここにきてオフが頻発すると

やはりオフに参加した女性参加者の美醜の差により格差が生じ

従来の女性なら均質に構築できた逆ハーレム構造

簡単に崩壊してしまうリスクも高くなってきたことを

憂慮しているのかもしれません。

非モテSNSは、その肥大化によって今までの歪みが限界を超え

これから混乱期に突入、そして変革期へと向かってゆくことになります。

奇しくも今回の自爆テロ犯のハンドルネームが「悲鳴」であったように

この変革の痛みに”悲鳴”をあげるものが今後続出するでしょう。

明日の非モテSNSはいずこに!

2009-02-26

ライトノベル関連のニュースサイト

2ちゃんねる、ラ板の「ライトノベル関連のニュースサイト

(http://love6.2ch.net/test/read.cgi/magazin/1217949926/l50)

というスレで前に書いたのだがdat落ちして読めなくなったので、

少しブラッシュアップした形で再度アップしてみる。




ラノベの杜

http://ranobe-mori.net/

現時点では新刊情報だけならここで必要充分かと。

情報も新しく、更新頻度も高いので、

ライトノベル系のサイトの中では最強の一角ではないだろうか。




まいじゃー推進委員会

http://maijar.jp/

ライトノベル界隈の中では超有名サイトの1つだと思われるが、

ここ近年の更新は発売日前後の新刊の登録ばかりで、

ライトノベルの「情報」を求めるには向いていないというか、はっきり言って不向き。

情報を求める為にアクセスするというよりは、

有名所なのでとりあえずチェックしておくのが儀礼




のべるのぶろぐ 2.0

http://novelno.net/

感想用のトラックバックセンター立ち位置

最近の傾向だとニュース系の内容も少ないので、

発売が近い新刊情報以外の情報を求める場合はチェックする必要性は薄い。




気が向いたらのライトノベル週報

http://d.hatena.ne.jp/latio/

雑誌早売り系の情報は余り扱わず、公式サイトなどの発表待ちが多いが、

ニュースサイトとしては要チェックなところ。

メディアミックス系のチェック範囲も手広く、サイン会イベント情報などの捕捉も早い。

更新頻度は高めで、ライトノベル情報系として特化しているサイトでは、

現在のところ最右翼と言ってもおかしくないところ。




ライトノベルを書こう!!

http://lightnovel.jpn.org/

公式サイト更新情報のチェックは細かく、更新頻度も高め。

ただし公式サイト更新チェックのログは残していないようなので、

過去ログを参照などしたい場合は不向きで、リンクはしづらいか。

しかし「ラノベカレンダー」(http://lightnovel.jpn.org/material/calendar/calendar.cgi)は

興味のある方はには便利に使えるかも。

このカレンダーケータイモバイル)で閲覧できれば利便性が高いかと思うのだが…。




ライトノベル名言図書館・別館2

http://ameblo.jp/mrmoyashi/

最近雑記ブログ化しつつあるところもあるので、

ライトノベル情報だけに興味のある方には余りお薦めはしづらいかな。

しかし更新頻度は高い方かもしれませんが、移転が多くログが分散している欠点も。




平和温故知新はてな

http://d.hatena.ne.jp/kim-peace/

ニュースサイトとして特化しているようなブログではないので、

雑記や半端な感想が多いところが、情報だけを求める人にはやや不向きか?

ただし、はてな周辺のライトノベルを扱っているサイトからの情報を集めたり、

話題を整理・提供したりしているので、そういう点では幅が広いかもしれない。




MOON PHASE 雑記

http://d.hatena.ne.jp/moonphase/

メディアミックス情報の一報を伝えること多く、早売り系の情報に強い。

アニメゲームなどの多方面の情報を扱っていて、その中の1つとしてライトノベル情報も。

個人的に気になるところは、本サイトである「MOON PHASE」で使っているパターンを変えられないのか、

タイトル文にリンクアンカーを仕込む書き方が問題。

RSSリーダー経由で読む際はタイトル文に埋め込んでいるリンク

はてなRSS仕様で無効になっていて、 情報力が半減している点は読む側としては面倒。




レイニーカルナバル

http://rainycarnaval.blog15.fc2.com/

比較的新しくできたオタクニュースサイト

アニメゲーム系のニュースほどライトノベルに関するニュースはそう多くないが、

更新頻度が高く、ニュースの捕捉が早いので、チェックしておいて損はないかと。




カトゆー家断絶

http://www6.ocn.ne.jp/~katoyuu/

情報量が多く、ライトノベル以外の色々な情報も扱っている、

オタク系の総合的な超有名な個人ニュースサイト

他のニュースサイトをたくさんチェックして紹介しているので、

最終的にはここで拾える情報が多いかと。

ただしニュースの明確なカテゴリー分けがなされていないので、

必要ジャンル情報を一見で得るのは難しいのが欠点か。




読書日記などかもしれない(ceeda日記)

http://d.hatena.ne.jp/ceeda/

オリコン文庫売上げランキングからライトノベル抽出して記録しているところ。

気になるところとしては、オリコンランキングの掲載を原則的に禁止を掲げているので

(http://www.oricon.co.jp/rank/index2.html)

2ちゃんねる」経由などのワンクッション挟むなどをしていないと、

それを理由にログの削除や閉鎖などの可能性もありそうな気も…。




ライトノベル新刊既刊案内

http://netbokka.s2.zmx.jp/

表示方法が少し癖があって、レーベルごとへの個別リンクが難しく、

新刊情報だけをリンクしたい場合などでは不便?

「ちょこっとニュース」の更新も滞り、

コンテンツ更新Amazonまかせの自動運転で放置気味?

  • 関連ページ
    • http://kosin.netbokka.com/



RATTA-NET

http://ratta.net/

「モノグラフ」(http://monogragh.fc2web.com/)が更新を停止してから、しばらくしてから出来、

「モノグラフの自由帳」(http://d.hatena.ne.jp/monogragh/)からの紹介リンクのフォローもあり、

開設当初は注目度は高かったようだが…。

2009年2月にリニューアルしたが、その後数回の更新放置されているので、

事実上更新停止みていいと思われる。




ライトノベルでゆこう News

http://d.hatena.ne.jp/r3light/

公式系の情報をチェックしているが、ルーチンワーク的な更新をチェックしている感じで、

目新しい情報を得ることは少ないような印象が……。

2009/01以降更新はなし。事実上更新停止かと。




まとめ

…の上記3つをチェックしていれば、

新刊情報・公式&イベント情報メディアミックス情報などのほとんどの情報と得られ、

かなりのところは相互補間ができるかと思われる。

あとは「カトゆー家断絶」(http://www6.ocn.ne.jp/~katoyuu/)で今のメディア

流れをチェックできていれば、ライトノベル関連するニュースをほぼ把握できるのではないだろうか?




補記

あとは「ネタ」として話題になっているのをチェックしたければ、

はてなブックマークの「ライトノベル」のタグをチェックしていれば、

ある程度はフォローできるかと思われる。




雑感

結局のところ結論としては、安定した更新頻度を保っているところが強いという印象がある。

更新頻度が高くて安定しているところは、更新意欲も高いので、情報の新鮮さ、

そして情報のチェック範囲も広いので、情報量も内容も、必然的に質の高いものになっている。


問題なのは閉鎖、または更新停止率が高まっているところにあるのかもしれない。

そしての割には、新規サイト新人)の参入がほとんどないのが痛い。

これは個人ニュースサイト全体に言えることかもしれないが、SBMの普及・影響なども影響してか、

ニュースサイトを運営する人が以前よりも低下しているような気がします。

そしてTwitterの普及もそれを加速化しているのかもしれませんね。

2008-04-08

http://anond.hatelabo.jp/20080407215425

いろいろ程度はあると思うが、増田はおそらく全ての条件が最も厳しい状態の最右翼にいるのだと想像

お疲れ様です。

そして男女や職種によっても状況が変わると思う。営業部とか販売部は体育会系っつーか、厳しそう。

おなじ若者でも、女性より男性の方が大変そう。

ちなみに、二十代女、事務職、最年少ですが、「女の子空気を読まずに好きな歌をうたう」というのも含めて予定調和なので、

(と、いっても、本気のCoccoとかディルアングレイとかはダメなので、せいぜいアブリルラビーンぐらい。いい加減な判断だけど。)

二十代男、営業、中堅より周りの許容度は高い気がする。あくまで個人的印象。

あと、うちだけかもしれんが、カラオケはだいたい二次会三次会なので、皆べろべろでまともに聞いちゃいないんだけど、

他のところは割りとしらふでしっかり聴く&歌う傾向なんだろうか?

2007-06-14

命短し、肥やせば太め☆

「お弁当には海のものと山のものを入れてください」


ここで空気を読まずに、いまだに料理について考えているッ

まなめさんの「料理って数学だよね」も読んだ☆ 一番しっくり来た★ 俺には武器が足りないのか^^; 素材+加工セットデータベースが小さすぎるorz


それでまた考える★ じゃあ、出来るようになる為にはどうすればいいのだろうか。現存する膨大なレシピ片端から作って経験値を貯めるのはなんだか迂遠だし金がかかろう(sigh) じゃあ範囲を区切ろう。区分として文化圏が有効っぽいので、ここは日本人らしく和食という括りで……いや、はなから和食ハードルが高い。ここはイギリ……だめだー★ 林望イギリスはおいしい」で「イギリス人は何でも一緒に形がなくなるまで煮る」「塩が足りない。でもたまに多すぎ」(うろ覚え)と書いてあって、「これ、どこの俺の話?(゜д゜)」などと思ったのだった。和食にしよう。和食レシピ因数分解して要素のデータベースを増やすとしよう。ああ、そう考えると道場の本にあった五種類の命のダシはいきなり要素を提示してくれてたんだなぁ。って何でこんなに料理本読んでて一向にうまくなる気配がないのだろう(´Д`;)

やはり実践だ。実践が足りない。机上演習だけでは防衛力にならん!書を捨てスーパーに行こう。行ってきた。この素材を毎日さまざまに加工することで基礎力をつけるのだ。見ろ、この青々とした大量のピーマン……なぜだー★なぜしょっぱなから応用の利かなそうな脇役素材を、安いという理由で大量に購入するのか!そうか素材には主役と脇役がいるのか☆ 買う前に気づけ!ピーマンが大量にあるので、ここに肉を買ってくれば青椒牛肉糸が……和じゃねぇ!!


食のボーダレスが進む前、和食地理と季節によって比較的限られた食材で構成され、手法としても完成していたはずだ。まずはそこからじゃないのか。そうですね。それでモヤシか。そうです。

スーパーで買い物する人々は偉大だとつくづく思う♪ 素材オブジェクトには栄養素と味のデータがあって、煮る・焼く・炒める・蒸す・打つ・買うなどのメソッドがあって……メソッドによって味・食感が変わって……ああ、賞味期限なんていうデータも持ってたな。そんなややこしいオブジェクトが一杯あるライブラリーであるところのスーパーから成果物である料理作る。なんて複雑な作業なんだ。仕事帰りにそんなことできん!


おかんがたびたび訊いてくる「今日は何が食べたい?」

訊きたい気持ちはわかるが答えるのに困る質問の最右翼だと思うがどうか?子供おとんは内蔵レシピが貧弱か、あるいはいままで食べたものにラベリングされてないので「なんでもいい」と答えて、おかん切れる。切れるのは今ならよくわかる。でもおかんは切れる前にイメージする旬の素材、あるいは特売の素材をあげて、どうやって喰うのがその日の気分なのかを訊くのが良かったんではないかと思いました。あとそれにあわせた素材を一緒に買いにいくとか。今おかんのひとはそうやって教育すると俺のような悩む大人を減らせるのではないかとおもったのでした。Φ(.. )


さて、料理よりも先にまずは腐海に沈んだキッチンを清浄の地へと導かねば……。


  • 和の主役食材リストがあると便利なはず。
  • 同じ食材を繰り返し喰おう。
  • 片付けのモチベーションをあげるにはどうすりゃいいのか。
  • ☆とか入れるの意外にめんどくさい。つまり☆入れる男=まめ=モテ
  • 読みにくくはあるが、てにをはには気をつけてみた。一文だとてにをはの乱れがわからなくていいね?
- 転職ならen
- 派遣ならen
 
1ページ中1ページ目を表示(合計:6件)