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はてなキーワード: レシピとは

2012-02-16

15分で作れるわけねー

http://matome.naver.jp/odai/2132870303362051301

いや、料理番組の如く全ての材料が洗って切られて計られた状態で用意されていて

調理器具も全て洗わずにどんどん新しいのを使って良い状態なら15分で出来るかもしれないけど



「○分で出来るレシピ」ってこんなんばかりだよなー。見て損した。

この手の「○分」ってのは釣りに過ぎないというのは分かってるんだけど。

2012-02-04

数字だらけのホッテントリ 厳選!12タイトル

今日久しぶりにざっとホッテントリを見たら数字だらけだったので、

ちょっと数字の入ったタイトルだけ抜き出してみた。




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恥ずかしくなるくらい狙った見出しばっかで、完全に週刊誌中吊り状態。

そのうち、まとめサイトまとめサイトが出てきてもおかしくないような状況。

これだけステマとか騒がれててよく飽きないよな、と思う。

2012-02-01

http://anond.hatelabo.jp/20120201204200

横だけど、世の中にはマニュアルレシピを読むとか、書かれてあることをそのとおり遂行するとか自体が苦手で苦痛人間というのもいるんだよ。

それがなんの抵抗もなくできる人にはまず理解できないと思うけど。

マニュアルレシピって大体一応理路整然と書いてあると思うけど、それを一旦自分理屈で整理し納得してからじゃないと動けないとか、

書いたものを読んで理解するより、耳から聞いたり目で見たりする方が理解しやすいとか

何かをなぞるというだけでやる気が失せるとか、パターンはいろいろある。

それにマニュアル通りにやったものが他人に喜ばれても、自分で納得していなければそれを続けるのは結構苦行じゃないかな。

http://anond.hatelabo.jp/20120201203921

んなこたぁねぇだろ。カップラーメンで十分だと思っている人間にとって、わざわざレシピ通りに料理を作る手間は小石を2つ3つ積むレベルじゃないはずだ。時間的にもな。

仮にその程度の手間だっだとしても続かん。

河原に小石を積むのを喜ぶ人間が理解不能なように、わざわざレシピ通りに料理をつくることを求める人間も理解不能。

理解不能なことを毎日要求されるのは耐えられんだろう。

専業主婦だぞ?

大元増田、よんでるか?

http://anond.hatelabo.jp/20120201181208

1.少なくともAが行う行為、「料理」(ただし、これ単体では結果が保障されない)

2.付加してほしい行為、「レシピを参照する」(少なくとも、それなりになぞるだけでマシなものが作れる)


このとき、2の行為がとんでもない苦行に成り果てる経緯がワカンネ。

しかも、それが「賽の河原で石を積むような」無価値行為からね。

崩されるわけでなく、結果として他人が美味しいと評価される産物が出来るのに。

あぁ、そういえば、「コスプレ」にも例えられていたっけ?

レシピを参照するだけの行為が、そこまでの非日常になる人って設定されたら、そりゃそうでしょうともとしか

http://anond.hatelabo.jp/20120201203224

んなこたぁねぇだろ。カップラーメンで十分だと思っている人間にとって、わざわざレシピ通りに料理を作る手間は小石を2つ3つ積むレベルじゃないはずだ。時間的にもな。

仮にその程度の手間だっだとしても続かん。

河原に小石を積むのを喜ぶ人間が理解不能なように、わざわざレシピ通りに料理をつくることを求める人間も理解不能。

理解不能なことを毎日要求されるのは耐えられんだろう。

http://anond.hatelabo.jp/20120201174309

本当に面白いよな。

例えられるのは、コスプレとか賽の河原


毎日2~3個積むだけで相手が狂喜乱舞してくれるなら、多分継続できる」が正解としてさ。

レシピ通りに料理を作ることって、「毎日2~3個積むだけ」程度の話だろ。

http://anond.hatelabo.jp/20120201153623

目的は「河原の小石を崩すことを楽しむ女のために、河原に小石を積む」でしょう?

それが「美味しい料理を食べたい男のために、レシピ通りに料理を作る」と同義だっつー話で。

やっと定義してきてくれたね。

これで話が進めやすい。


レシピ通りに料理を作る事」は石を積むことなのね。

なら、大抵の人はできるね。

んで、「料理を美味しいと言って食べる」のが、「河原に積まれた石を崩す」のと一緒。

どちらも、それを楽しむのだからね。

なるほど。

相手は美味しいと言って食べてくれてるけど、それが自分行為の否定になっていると。

斬新な解釈だね。

でも、その解釈なら意味は通るかな。

自身の行為を否定する相手のために、努力する奴はいない。

まぁ、そうだね。


で、それがどこに繋がるの?

http://anond.hatelabo.jp/20120201153029

目的が「河原の小石を崩すことを楽しむ」に代わってるが、そういう別の話を始めるってことでOK?

いや、ぜんぜん違うんですけどw

目的は「河原の小石を崩すことを楽しむ女のために、河原に小石を積む」でしょう?

それが「美味しい料理を食べたい男のために、レシピ通りに料理を作る」と同義だっつー話で。

味の分からない人から見れば、レシピ通りの料理を作って欲しいというのも、河原の小石を崩すのが楽しむのも、どちらも同じくらい意味不明だよ。

http://anond.hatelabo.jp/20120201144530

目的(夫が美味しいと感じられる料理)があって、その手段として「レシピ通りに作る」が提示されたときに、

そして結果実際に「美味しい」という感想が得られ、目的を達した時に、「何かを崩してる」感覚を得る人は居ないと思うけれど。

それが、「何かを崩している」というイメージに繋がる人は、そもそもダメだね。それは「そういう人」だから

その人限定で話をしているなら、これからどれだけツリーを重ねても何も変わらない。

「絶対に無理なんだよ」という前提条件が与えられた人を例示して、「この人は絶対に無理だよ」と力説することに、どんな意味があるのかは見いだせないけどね。

http://anond.hatelabo.jp/20120201144002

レシピ通り」を「小石を積んで崩して」の全部と定義してるなら、それは「そういう設定の人」だよね。

そういう設定だね。

でも、設定云々以前に、「味が分からない」=「レシピ通り作る意味が本人的にはない」で間違いないと思うけど?

それこそ、味がわかる人の話がしたいなら、他所のツリーでやったほうがいいんじゃない

ここでは「本人的に意味価値も分からない行為を、他人が喜ぶからって延々やり続けられるもんじゃないでしょ」って話をしてるんだから

http://anond.hatelabo.jp/20120201134437

で、つまり君は相手の笑顔が見れるなら、毎日小石を積んで崩してを繰り返すのを厭わないってことでおk

ところで確認だけど、料理レシピ通りに作ることを、小石を積んで崩してに例えたとき、何が料理で、なにがレシピ通り、なの?

料理は、「小石、積む、崩す」のどこまで?

レシピ通りは、「小石、積む、崩す」のどこから

それによって、全然意味合いが変わるよね。


レシピ通り」を「小石を積んで崩して」の全部と定義してるなら、それは「そういう設定の人」だよね。

レシピ通りに作ることが「小石を積んで崩して」に匹敵する無意味な苦行と感じる人。

前にも言ったけど、そういう人はそうなんじゃね?

それは、「そういう人だと設定された人」なんで、反論の余地がないよね?

http://anond.hatelabo.jp/20120201120341

「喜んでいるらしいが、何で喜んでいるのかわからない」状態なわけだ。

「設定」の確認なんだけどさ。

食感の悪い物、味の無い物・変な物、取り合わせの悪い食材

そういう物を「好んで・拘りをもって作る」わけじゃないんだよね?


甘党辛党みたいに、対立構造にあるのでなく、どうでもいいんなら、相手の好みに合わせるけどね。

どうでもいいんだから

ここで、辛みに鈍感で、辛いと言うのがどういう感覚か理解できなくても、関係ないよね。

別に、「辛党になれ」とか言われてるわけじゃないから、辛くするレシピがあって、それを作ると相手が「旨い」と喜ぶだけ。

その結果得られる相手の笑顔が「積んだ小石を崩す」ことに感じるなら、愛情がないかな。

http://anond.hatelabo.jp/20120131213502

から薄味とか濃い味とかわからずに育っているんだ。

それが困るのは、自分の味覚で味を調整しようとするからなんだぜ?

まだそんなことができる段階じゃない。

今塩を足したら味はこうなるとかシミュレーションできないうちはやめた方が良い。



レシピにもよるが、「適量」とか「お好み」とか省略して書いて無い奴をまずは作る。

それで、レシピを書いた人が作った料理と同じものができる。

それが美味いか不味いかは、レシピ書いた人の味覚と作った人の味覚の違いによるので仕方がない。

基準ができれば、次回から二人の好みに合わせて調整したレシピを作っていけばいい。

一通りのレシピが完成したら、それがお前さんたち夫婦の家庭の味になるって事だ。

コミュニティのためにレシピを公開するのも良いんじゃないかね?



余談だが、化学実験工業化する際のようにレシピは割合で覚えた方がスケーラビリティが良い。

まぁ、全工程変数化するのはそれなりに面倒だが、やっておくと年末年始お盆などに来客があった時に慌てなくて済む。

2012-01-31

料理が下手な人って

自分が作った料理がまずいのはわかるけど、まずかったら何がいけないのかわからないって考えてたりする。

食卓に出す前に味見をしてね」といっても

「面倒だしそこまでしなくても・・・」となる。

レシピ通り作ってほしいも食材の大きさを揃えて欲しいも

「なんでそこまでしなきゃいけないの?」って言われてしまう。

「そのほうが美味しくなるから」って言っても

「そんなに美味しい事が大事?」って怒られる。

食べ物が美味しい事にたいして価値見出していないのだろう。

http://anond.hatelabo.jp/20120131161207

横だが、何がおいしいのか分からない以上、何のためにレシピ通りやらなければならないかが実感できないと思う。

現実的な話ですまないが、時代国籍地域、家庭によって味覚ってのは違うのであって、

当然、俺の「おいしい」とお前さんの「おいしい」にも違いがあるんだわ。

日本人で言うなら、うま味…昆布出汁や鰹出しといったアミノ酸系列を他国より重視する。

隣の中国韓国東南アジアでは辛みが重要だったりする。ちなみに、俺は辛いの食えない。不味いとか以前にカプサイシン胃腸に来て吐く。

アメリカのは、甘め。とくに菓子系は激甘。開拓時代に甘い物漬けになったからな。これは日本人で無理ってのが結構いるけど俺はオッケー。むしろイケる。

まぁ、和食に限定しても地域によって赤飯の味がぶれるのは有名所だな。無味の赤飯に塩を振り掛けて食うところから赤飯自体これって餡子じゃねーのってぐらい甘い所まである

心太も、関西では黒蜜掛けて食うわな。俺は酢醤油派。

有名どころでは卵焼きに何掛けるかとかは家庭どころか個人で違ってくるわな。

なんで、感覚に頼って料理するのは非常にまずいわけだ。

地域によってカップ麺ですら味を変えている訳で、自分の「おいしい」を他人も「おいしい」と感じてくれる保証など全くないのさ。

なので、感覚的に料理を作るってのは慣れてないとできない。



この場合、慣れってのは化学実験における結果予見性だ。

水の電気分解をする際に、塩(塩化ナトリウム)を投入するだろ?

もしくは、元から用意された食塩水電気分解したか

あれは、イオン交換の効率が上がって実験が早く進むからなんだが。

それを予見して、適切なナトリウムを投入するなんぞ実験の手引きが無い場合、総当たりでグラフ書くしかないわな。

実際、時間が有ったらそういう実験をさせてみるのも面白いと思う。

さておき、料理人と呼ばれる人たちは、それぞれの生の味、それを焼いた時、煮た時の味などの引き出しを持っており、

大概の料理は味のシミュレーションが可能なそうな。

その中から、「店の味」になる素材、料理法を組み合わせて客に提供してるわけ。

そんなん、ご家庭で簡単にできてたまるか。

まぁ、そんな料理人も大量に料理作って、失敗して、それが経験になってる訳で。

まずは、レシピ通りに作るってのは基本なんよ。



これが1回2回のことならいいのだが、何のためにやるのか分からないことを毎日毎日やらせつづけるのは難しいだろうな。

料理が苦手って人の多くはそんな考えをするわな。

鼻歌交じりに材料切って、焼いて、鍋に放り込めば出来上がり~♪ とはいかない。

材料を切るにも後工程(焼く・煮る)、火力(ガスコンロオーブン)によって切るサイズが決まる。

焼く際には、温度と時間が必要。化学的にいけば、素材によってメイラード反応温度が違う上に熱伝導率も異なる。

熱伝導率は素材の形状によって調整してある為、集中するべきなのは温度と時間である。という事になる。

煮る場合も大体同じ、この場合は、苦み、えぐ味の元になる水溶性たんぱくが熱変性して浮かんでくるので、和食では取り除くことが多い(灰汁取り)。

実際には、複雑怪奇化学的処理を行っているわけで。

そんなん、レシピ通りに進めた方が楽に作れるに決まっている。

パンなんぞ、分量間違えるだけでイースト菌が全滅して発酵せずにゴミ箱行きだ。



どんな実験なのか分からないままやらされ、結果だけを他人から聞かされ続けるようなもんだ。

自分の家で料理してるんだから自分も食うだろ。結果は判る。

カレーを作れば水を入れすぎてカレースープ
記載されている作り方のとおり作ってもらえればいいのに、そのマニュアルを読まない
生ラーメンもゆですぎてトロトロラーメン まずっ
タイマーかけろといってもかけない
出来ることはお湯を温めるだけ 本当に
俺がいないときインスタントカップ麺ばっかり
あとツナ缶
お米を炊いてあれば、漬物だけで済ます
ガスを使う料理が出来ない
卵焼きも出来ないときた 焦がす焦がす

こんな状態なら、適当に作ったものレシピ通りに作ったもののどちらが美味いかなんぞ明確だろ。



レシピ通りに作れば、レシピ通りのものが出来上がる。なぜなら、これはただの化学処理に過ぎない。

レシピを改変するのは、十分にそれをマスターしてから

この2点を理解させる簡単な方法は、レシピ通りに作ったものを食べる事だと思うがね。

http://anond.hatelabo.jp/20120131174056

レシピ通りでなくてもいいんでしょ?

の飛躍が、日本語としてよく判らないが。

まり

妻は他人のために「料理」なるものを作るつもりなどさらさらなく、そのための努力など反吐が出る苦行だ。

という「設定」なのね?

設定の時点で、「絶対にやらない」「理解もしない」「ありえない」と決めているのであれば、その設定の人は料理しないんじゃないかな。

うん。

http://anond.hatelabo.jp/20120131173417

レシピ通りでなくてもいいんでしょ?

レシピ通りにつくる」動機付けがないっつー話で。

適当につくってもいい」と思っている人間を、どうやってレシピ通りに作らせることができるんだ?

http://anond.hatelabo.jp/20120131170200

料理Aが作りたいわけないじゃん。

元増田料理Aが食べたいから作らせようとしているだけで、本人は味の違いがわからいから何でもいいと思っていると思うよ。少なくとも何で料理Aでないといけないかが分からない。

「本人は味の違いがわからいから何でもいいと思っている」の、「何でも」は、それこそ何でもいいんじゃね?

カレーでも、ラーメンでも、チャーハンでも良いよ。

その「何でも」をレシピ通りに作れって話だね。

小学生でも理解できるんじゃないかな?

http://anond.hatelabo.jp/20120131164211

からレシピ通りにする意味が実感としてわからない人間に、レシピ通りにさせるのが難しいって話じゃん。

意味がわかんねぇよ。


Aって料理を作りたいとする。

Aって料理小麦粉100gに水を300ccってレシピに書いてある。

このときレシピ通りにする意味が分からないって、何が作りたいんだよ?

そいつ料理Aが作りたいんじゃないのかよ?

http://anond.hatelabo.jp/20120131130845

料理は慣れ。場数踏んで自信がつけばほどほどのものは作れるようになる。

奥さんは増田料理は美味しく食べていたのだろうから味覚が狂ってるわけではないでしょう。

自分担当したところでろくな結果が出ないものに力を注ぐ気になれないだけだよ。

自分より優秀な料理人がすぐそばにいるわけだしさ。

私も味にとてもうるさい人や、料理に自信を持ってる人と暮らしている時は料理苦痛だったけど

ひとり暮らし中に体を壊し、インスタントものが食べられなくなったら必然的に料理の腕が上がったよ。


離婚せず、どちらも体を壊したりせずに状況を改善するとしたら、

増田が疲れていることを訴えた上で思いきって料理教室でも行ってもらったらどうかな?

できないこと前提で導いてくれる人がいたり、いろんな実力の持ち主と一緒に料理したりすると料理への意識が少し変わるでしょ。

あと、なにかひとつでも得意料理があれば、そこを褒めることで料理全般への意欲が増す人もいるよ。

レシピ見てそのとおりやるってのは一番簡単なようで向き不向きがあります

火力や鍋の素材や食材の状態に応じて自分で加減しなきゃいけないことが多々あるので、

個人的にはある程度場数を踏んだ人向きのやり方のように思う。

苦手意識の染みついた人には、もっと違う方法でうまくいく経験というのが必要じゃないかな。

http://anond.hatelabo.jp/20120131163230

から、奥さんには「掛け算九九」のように、レシピ通りに料理するようにしてもらえばいい。

からレシピ通りにする意味が実感としてわからない人間に、レシピ通りにさせるのが難しいって話じゃん。

たとえるなら、毎日「1+1=2」の足し算をやらせるようなもの

可能・不可能なら賽の河原で小石を積むことはできるけど、これをずっとやらせ続けるのは地獄だけ。

http://anond.hatelabo.jp/20120131161207

更に横だが。

「1+1=2」で、演算子意味やらに疑問を持つようなもんだろ、それ。

計算しようと思ったら算術演算子を使う。

素材(1)と調味料(+=)を使うと、目的料理(2)が作れるんだよ。

素材を間違えても、調味料を間違えても、目的料理から離れてしまう。

(時には「1×2=2」のような奇跡もあるが)


から、奥さんには「掛け算九九」のように、レシピ通りに料理するようにしてもらえばいい。

ってか、実験をするときに、目的考慮して実験素材の分量まで配分できるって、上級者だろ、それ。

普通の人は、小学校中学校のように、与えられた実験を通して、自身で体験することで、実感してくもんじゃねぇの?

http://anond.hatelabo.jp/20120131155308

横だが、何がおいしいのか分からない以上、何のためにレシピ通りやらなければならないかが実感できないと思う。

これが1回2回のことならいいのだが、何のためにやるのか分からないことを毎日毎日やらせつづけるのは難しいだろうな。

どんな実験なのか分からないままやらされ、結果だけを他人から聞かされ続けるようなもんだ。

http://anond.hatelabo.jp/20120131130845

これは訓練とかいう問題じゃない

料理なんぞ、訓練でどうにでもなりますぜ?

まぁ、嫁が理系文系かにもよるが、旧帝大学院出てるんなら、どうとでもなるだろ。



感性の問題、いや、DNAの問題だと思う

とりあえず、料理感性でするもんじゃないってことを叩き込むべきだな。

純粋化学として覚えて貰え。



化学実験するときに、レシピ間違えると反応が起こらなかったり、危険な状態になったりするだろ?

料理は実際の所、化学変化の塊なんだから材料の分量や工程間違えると、反応が起こらなかったり、危ない。



そこを理解させれば、レシピ通りに料理してくれるだろ。

レシピ通りなら、当然だがレシピと変わらん味(変わっても誤差範囲の味)になる。



説得できるかは、嫁との信頼関係(笑)じゃねーの?

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