2018年01月13日の日記

2018-01-13

可愛い可愛い大好きな彼女に振られた

Yesterday once more...

anond:20180113235029

「複製不可能もの」を「100万個用意する」という一番のネック。

そもそもこの世に「複製不可能もの」がいくつ存在するかな

anond:20180113235029

複製不可能音楽データがある前提だけどそんなのありえないでしょ。

音楽なんてスピーカーレコーダー押し付けるだけでコピーできちゃうんだから

個人的に好きなSCP-JP

内閣府ネチケット啓発にみせかけて深刻な収容違反を起こしている「大規模ミーム汚染」 - Togetter

http://b.hatena.ne.jp/entry/s/togetter.com/li/1188872

これの便乗と、「SCP-JPきらい」ってブクマカ結構いたので、逆に自分は好きなSCP-JPネタバレこみで挙げていく

ちなみにSCPっていうのは、

不思議物体現象(オブジェクト)を、一般人が巻き込まれないように隔離しておく財団がいる

・その財団報告書……という体で、その不思議オブジェクト説明するネット創作

・SCPというのは、オブジェクト隔離する為の「Special Containment Procedures(特別収容プロトコル=特別収容方法)」の略だったり、財団の信念である「Secure. Contain. Protect.(確保、収容保護)」の略だったりする



SCP-161-JP(伊れない病)

http://ja.scp-wiki.net/scp-161-jp

このオブジェクト感染すると、伊る動作や、「伊る」という単語意味や読み方を忘れてしま

……という設定現実には「伊る」なんてないけど、報告書では「当然在る」という前提で進んでいくので、

読んでいる自分こそが「伊れない病」に罹っているような錯覚に陥る、そんな不思議な読後感のあるオブジェクト

SCP-488-JP(人)

http://ja.scp-wiki.net/scp-488-jp

とても恐ろしい人

団の報告書に、自分の恐ろしさを過大評価させるように追記するだけではなく、人間殲滅できるほどの力を持っている

ちなみに狼は黒と赤を識別できないので、赤い部分だけを見るのではなく、全体を見ると真実が見える

SCP-587-JP(死体に非ず)

http://ja.scp-wiki.net/scp-587-jp

とある日本有人島に、年一で、誰のものでもない死体が漂着するだけのオブジェクト

だが当初、島民は本土に連絡せずに、面倒事に巻き込まれないように、死体を沖へと流していた

それでも流れ着く死体。ついにある一人が奮起して本土に連絡しようとするも、他の島民が口封じに殺してしま

その殺人を発端として、島民たちは疑心暗鬼引き起こし、最終的に17もの島民が殺される

オブジェクト性質は、「死体物体として生成されて、島に漂着する」だけなのだけれど、

人間のせいで「本物の死体を生み出していく」のが好きポイント

SCP-910-JP(シンボル)

http://ja.scp-wiki.net/scp-910-jp

変形する交通標識。「落石注意」に変形すれば石が落ちるし、「動物注意」に変形すれば動物が横切る

というか画像ありきなので画像を見よう↓

http://scp-jp.wdfiles.com/local--files/scp-910-jp/%E3%81%84%E3%81%9F%E3%81%9A%E3%82%89%E3%81%AA%E6%A8%99%E8%AD%98.gif

SCP-938-JP(からばこ)

http://ja.scp-wiki.net/scp-938-jp

これを収容する為に、専用の施設を造ったり、鍵や罠が何個もかかっていたり、収容できなくなったら核弾頭飛ばしたりする、すごく厳重に収容されているオブジェクト

だけどその実、収容する価値もない、ただの空箱(からばこ)

SCP-009-JP(閏秒)

http://ja.scp-wiki.net/scp-009-jp

みんなそこそこ知っている、プログラマーなら特に知っている「閏秒

でもそれは、本当ならば存在しないものだった!

何故か世界中時計が、ある瞬間にほんの少しだけ狂ってしまうというオブジェクト

その為、オブジェクトも何も知らない世間一般には、狂った時計を正常に戻す言い訳として「閏秒」という存在でっち挙げたのだ!

……という話で済むかと思えば、実はその閏秒引き起こしているのは、一瞬だけ地球の傍に出現しては消滅する、超巨大な質量の謎物体

その謎物体による重力時間が狂ってしまったのであり、その謎物体がもし一瞬ではなく長時間出現していたとすれば、重力によって地球割れ

閏秒という小さな狂いそのものオブジェクトかと思えば、実は地球滅亡に関わる壮大なオブジェクトだったというのが面白い

SCP-454-JP(ぬか"美味しかった"漬け)

http://ja.scp-wiki.net/scp-454-jp

手を突っ込めば、その人が人生で一番美味しかったと思った食べ物を取り出せる桶

ただし、その食べ物はぬかに漬かっていた状態で取り出される

……じゃあ、母乳しか飲んでいない赤ん坊が手を突っ込んだら?

実験したらなんと、未知の生きた蟲が出てきたという、

単に食べ物を取り出すオブジェクトかと思えば、最後実験で不気味さを出していくオブジェクト

anond:20180113232537

ユダヤ人ほど抑圧や差別対象になってる民族もいないと思うんだが

華僑だって中国世界戦略の一部だろ

実際、同化してる中国人よりも世界中中国人街を作って自分たちアイデンティティーを医事しつつ生活してる

世界中どこ探したって中国人街がない場所を探す方が難しいぞ

本来かい国ってのは分裂と崩壊を繰り返すのが必然中国は昔も今もそうだってだけの話

本来ヨーロッパみたいに分裂してるのが普通なんだよ

あるいはアメリカのように実質バラバラにしつつ、さらに上位に国を置くか

言葉で抑えられないのがなんでバカなのか良くわからん

分子は殺した方が手取り早いじゃん

そもそも言葉で説き伏せられるほど人は単純じゃないしな

血塗られた歴史なく無血で治められてる大国だって存在してないぞ

Tポイントチャージしてきた」anond:20180113115303

うちの親もTポイントとTマネーの違いが分かってないか

電子マネーなんて普及するとは思えん

なんで異世界に転生されるのは社畜ニートって相場が決まっちゃってるの?

今年既に300ブクマ以上稼いだ

これもしかして億万長者になれるパターンでしょ。

anond:20180113163358

もし中学おかし男子たちにいじめられなかったら

増田は進学して優秀で真っ当な男性出会い青春謳歌たことだろう

本当に気の毒だ

からでも学位資格をとれば境遇が変わるかもしれない

ナメられなくなるし、男女問わずまともな人物との出会いが増える

ぼくがかんがえた最強の仮想通貨

デジタルコンテンツを売買出来るようにするんよ。

例えば俺が、作詞作曲して演奏して歌った曲を一つ世に出すとする。

100万枚、複製不可能音楽データを用意する。

100万枚全世界リリース

って言っても売れるわけない。

需要供給バランスで、1円なら買うよって人が100人くらい居たとしよう。

そうすると、リリースと同時に、俺は1円×100枚で100円をゲット。

残り999万9900枚が在庫として抱えることになる。

で、曲を聞いた人たちに、意外にも大うけ、評判が評判を呼ぶと、

「1000円払ってでも聴きたい!」

って人が出てきたとする。

俺は残りの999万9900枚から、再度市場リリース出来る。

あるいは、最初に1円で買った人も、1000円で売ることが出来る。

しばらく前に世をにぎわせたVALUと要領は一緒。

デジタルコンテンツなのに、ダウンロード販売だけでなく、中古販売も出来るようになり、なおかつ著作権者権利も守られる。

ブロックチェーンなら、取引正当性担保しつつ、匿名のままやりとりが出  来る。

JASRACアマゾンアップル支配できない、デジタルコンテンツ匿名マーケットを作ることが出来る。

セックスって

したくなくなる年齢が個人的差があるのが致命的。

夫婦の繋がりってセックスだけじゃないって建て前で、枯れる時期が違うからどちらかが我慢することになる。

セックスできないなら浮気させるべきってのは軽く脅迫だし、したくなくなった側が誰かに相談したくても叩かれるから1人で耐えるしかない。

人件費をまともに払えない路線バス会社に何かを求めるのは無駄

https://anond.hatelabo.jp/20180113233355

極悪非道な「中休」勤務制度のせいで運転手は無給で拘束され、

年齢別年収モデル残業時間60時間計算するという暴挙

そのせいで運輸業過労死全体の半数近くを占めるにまで至っている。

乗客のためのサービスをどうこうできる状況ではない。

anond:20180113163358

なんかつれえなぁ

いつか好きな人か友人ができるといいね

原発事故のことを考えるとき

原発事故のことを考えるときに、風評はクソ、原発もクソっていう意見が多くてもおかしくない気がするんだけどあんまり見ないのはなんでだろうか。

福島原発も危ない派と福島原発安全派ばっかりな気がする。目立つだけかもしれないけど。

皇后って性欲強そうだよな

3人も産んでるし

某SNSで某ソシャゲ運営批判関連の見ると思うんだけどね

被害者ヅラしてマウント取(ってるつもりでい)るの楽しいんだろうか?

元カレに会いたいー。

なんて送ったら会ってもらえる?

別れて2ヶ月。

今、彼女いるかいないかからない。

もう一回会いたいんだけど、今月会える日ある?

こんな感じ?

anond:20180113110225

その中には本当にすっかり別物になってしまっている作品も多い


具体的にあげてみてよ

多いと言うのだから一つ二つじゃなくまとまった数で頼むよ

感想を送りやす環境、とは

私は非生産型のオタクである

創作物を見るのは好きだが自分創作はしない。

先日、とある同人誌を購入した。

ずっと応援していた作家さんの初めての本。

嬉しくて嬉しくて、一通り読んでからツイッター感想を送った。

何度か推敲をし、長文になりすぎないように。

反応はなく、いいねも付かなかった。

数日後に他の作家さんとやり取りしているのを見て、スルーされたんだなと自覚した。

「だからどうした」という話である

相互フォローではあったが単純に気付かなかった可能はいくらでもあるし、作家さんには仲良くする相手を選ぶ権利は勿論あるし、『感想感想を求める』なんていうことも本末転倒だ。

正論ではそうだと思う。そう頭では理解していても、そこそこ勇気を出して感想を送った私の心は結構傷ついてしまった。

感想を送って喜んでもらえる、というのをかなり期待していた。さもしいことに。

恐らく今後、私はあらゆる感想を知らない作家さんに送るのをやめてしまうだろう。

こういった感情を抱くのは私だけではないと思う。多分。

感想がほしい、感想がなくてモチベが続かない、という作家さんのツイートRTでよく見るので『感想を受け取る側と送る側の心理』というようなものを考えてみようと思いこのブログを立ち上げた。

便宜上プロアマわず創作する側を『作家さん』で統一しています

まず、作家さん側と消費者側とで感想に対する考えに違いがあるように思う。

簡単作家さんに感想が送れるテンプレート」のような画像をたまに見かけるが、あれがその大きな例だと思う。

消費者一般的画像自分文字入れするなんて発想は少ない。

あれは作家同士で感想を送り合うためのものだ。

そして作家さんは苦労して創作したもの感想が貰える喜びを知っているので、知り合いの作家さんに気軽にバンバン感想を送る。創作することに比べれば感想の数十文字を打つことなんか容易い。

そして、やはり創作する人間から感想、というものは嬉しいものだと思う。すべての人からもらう感想が同価値だと思える作家さんは少ないのではなかろうか。

それに対して消費するのみの人間から感想、それも全く知らない他人となると、返事に困るものが増える。

真摯感想も勿論あると思うが、的の外れた指摘、唐突自分語り、様々なものが混じる。

それらをスルーするのは作家の当然の権利であり自由だ。いちいち構うものではない。

ただ、消費者からすると、そんな感想の一つ自体自身創作物なのだ

それを無視されると傷つく。なにか気に食わないことを言ってしまったのではないかと悩む。

特に消極的人間感想を送る前にそれを想像してしまう。

自分感想は求められているものなのかどうか、と。

求められていないかもしれないものを送りつけるというのには相当なパワーがいる。送って良かった、と思えるなにかが欲しいと思うのは間違っているのだろうか。

ツイッターは良くも悪くも作家消費者距離が近いように錯覚してしまツールだ。

漫画家ファンレターを送って必ず返事がくると思っていた人はあまりいないだろう。送れば送ったきりで当然、でもその後きっと読んでもらえた、喜んでもらえたという想像をして満足することが出来た。

ツイッター感想リアルタイムで送れて送ったその後が視認出来てしまう。喜んでもらえたかどうかを判断しようとしてしまう。

返事をしない作家が悪いのではない。

感想とはもっと一方的ものであるべきなのに。

ここでプロフェッショナル中のプロフェッショナルの例を出すのもどうかと思うのだが、感想を送る側のモチベを上手く引き出しているな、と思う声優さんがいる。

ツイッターで毎回「●●のイベントで頂いたお手紙は全て読ませていただきました」と報告している方だ。

容易なことではない。が、送った側の嬉しさは大きい。また送ろう、という気持ちにさせてもらえる。

感想がほしい、感想が来なくてモチベが下がってしまい創るのを辞めた。

辞めてからあなた作品が好きだったのに」と言ってもらえた、でももう遅い。何故それを現役中に言ってくれなかったのか。

こういうものがよくRTされてくる。さも消費者側が感想を送らなかった怠慢が原因だと。でもこれは完全に作家側の言い分だ。

感想を送って良かったと思える何か、感想を送りやす環境、そういうもの必要なのではないか

過去にあったもので言えばWEB拍手は良い例かもしれない。

匿名で短文が簡単に送れ、お礼イラストが見れたような、ああいものが今の時代また必要になってきているのではないかと思う。

作家作品を認めて欲しい承認欲求があるのとおなじように、消費者にも自尊心があるのだ。

それをお互いに尊重しあえれば、感想を送りやす環境になっていくのではないかと私は思う。

バス会社は不親切なのか

http://b.hatena.ne.jp/entry/s/anond.hatelabo.jp/20171216235148

元増田の方は単に難しいとおっしゃっている様ですが、ブコメでは批判的な方が多い様です

かに路線バス初見殺しになっている場合が多いと個人的にも感じています

とりあえず私が住んでいる長崎市場合を例に出してみましょう

長崎市内を走っている路線バス民営長崎バス長崎自動車株式会社)と長崎県交通局運営してる長崎県営バス県営バス)があります

県営バス長崎市内だけでなく長崎県内各所を走っています人口密集地がメインではあります

対して長崎バス基本的長崎市内をメインに走っています

観光客の方はこの違いで困惑されるそうです

地元人間は赤を基調として塗装されているのが県営バス、青を基調としたトリコロールカラーで塗装されているのが長崎バスと分かるのですが、予備知識無しではよく分からないのも仕方がないと思います

また一応、長崎観光地であり最近中国から大型客船が来ることもあって、長崎市内は他県から来たバス観光客向けの貸し切りバスも多いです

そのせいで余計に分かりにくくなっているそうなのです

住んでいる人間にとっては気づきにくいのですが、他県から引っ越してきた方に時々指摘されます

当然ながら県営バス長崎バスバス停も異なるので、同じ名称バス停でも県営バス長崎バスで離れた場所にあるケースもあります(大抵は隣接していますが)

これも混乱に拍車をかけてしまう事があります

次にバス路線の複雑さがあります

長崎バスを例に挙げてみましょう

長崎バスは○○系統○○行きという分け方をしています

またそれぞれのバスに経由番号が振られており、それらが車体の標示されています

しかし、これがまた分かりにくいのです

番号が同じでも赤字で書かれているものと、黒字で書かれているもの終点が異なる場合があります

途中までは同じ道を通るので、例えば長崎駅などに向かう場合問題ないのですが、山間部のホテルなどに向かう場合は注意しなくてはなりません

また番号が同じで、色も同じにも関わらず数本に一本くらいの割合特定施設(中核病院や大型の老人介護施設など)が終点になっているケースもあります

終点まで乗っていればいいと油断してしまい、うっかり寝過ごし運転手さんに起こされ目を開けると、そこは老人ホームだった……という事もありえます


これらの点から長崎市民は概ね観光客に対しては、路面電車の利用を勧める事が多いです

長崎市中心部の平地しか走っていないのですが、それだけに分かりやすいのがメリットです

終点まで乗っても一律料金(120円、昔は100円でした)なので、その点でも分かりやすいです

主要な観光名所路面電車での移動で事足りますし、1日乗車券もあるので(これはバスでも利用できますが)個人的にも勧めています

どうしても山間部へ行きたい場合は、バスよりも高く付きますタクシーの利用を勧めています

バス利用の場合バス停から歩く距離も長くなりがちで、狭い道の多い長崎では道に迷う可能性も高いからです

長崎タクシーは多過ぎると言われるほど走っていますので、道端で手を上げれば余程辺鄙場所でなければすぐに捕まえられます


ここまで長崎場合を例として、路線バスの不備と言えそうな面を挙げてみました

ではバス会社は不親切なのでしょうか?

例えばブコメでは料金体系のわかりにくさ、バス停での情報提示の少なさを指摘するものがありました

お気持ちはよく分かるのですが、これらの改善はかなり難しいと思います

いくつか理由は思いつきます

例えばバス路線鉄道などと比べて複雑であること、バス停のスペースが限られていること、乗客の乗り降りや運転手への負担を考えるとおつりを出す仕組みは難しいこと、などです

しかし最も大きな理由路線バスは、観光客など初見利用者対象にしたサービスではないという事だと思います

基本的地元に住んでいる人の足となるべく運行されているサービスなのです

仮に利用者観光客しか居ないのであれば、路線を絞る、先払い式にする、バス停施設を充実させる、それらを維持する為に料金を高めに設定する、といった事も可能でしょう

しかしながら路線バス地元人間通勤通学や買い物に利用する場合ほとんどです

日々の足である以上、路線バス利用者は、多少の不便や分かりにくさは我慢してでも料金が安い方を選びます

便利になる代わりに路線が減ったり料金が値上げされたりするよりも、不便でも路線が維持され料金が据え置かれる方を選ぶのです

その不便さを我慢できない人は、すでに自家用車なり自転車なりを利用している場合ほとんどで、多少便利にしたからといって、そのコストに見合うほどバス利用者は増えないのではないでしょうか

私は路線バスの不便さは、利用者である地元の人々の声に応えた結果だと思っています

もちろん限られた範囲であっても不便さの解消は必要でしょう

私は長崎バスはその点でも比較的力を入れている方だと評価しています

ネットを利用した料金と時刻の検索機能ICカードの導入など、地方路線バスとしてはかなり早い部類だと思います(その分、SUICAへの対応が遅れてしまったのは皮肉ですが)

それでも限界はあります

その限界を定めたのは、おそらく利用者の声に応えた結果です

ブコメで言われる様な保守的な面もあるかもしれません

しかし、それは主要因ではないと私は考えています

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