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2024-04-13

Mac使いワイ「WinHomebrewみたいなツール無いやろ?w」

Mac使いワイ「Winget UIしゅごいいいいいアップデート通知もいっぱい来りゅううう」

2022-08-25

猫も杓子もStable diffusion

単なる車輪の再発明メモ

M1 pro Macにて。ここ参照:https://github.com/magnusviri/stable-diffusion/tree/apple-silicon-mps-support

git clone https://github.com/magnusviri/stable-diffusion.git

cd stable-diffusion

git checkout apple-silicon-mps-support

conda env create -f environment-mac.yaml

うまくいかないのでRustをインストール

curl --proto '=https' --tlsv1.2 -sSf https://sh.rustup.rs | sh

conda activate ldm

mkdir -p models/ldm/stable-diffusion-v1/

https://huggingface.co/CompVis/stable-diffusion-v-1-4-original から`sd-v1-4.ckpt`をダウンロードして、

ln ~/Downloads/sd-v1-4.ckpt models/ldm/stable-diffusion-v1/model.ckpt

以下のパッケージを追加した。https://twitter.com/hevohevo/status/1562364961481162754?s=20&t=KxNXNB9fz99fbosZ8TfnvQ を参考に。

conda install onnx

pip install invisible-watermark

それで実行

python scripts/txt2img.py --prompt "a photograph of an astronaut riding a horse" --plms

するとエラーになる。https://qiita.com/hevo2/items/e646148a05118074fecf に従い、下記ファイルの2511行目を書き換え。

vi /opt/homebrew/Caskroom//miniforge/base/envs/ldm/lib/python3.10/site-packages/torch/nn/functional.py

2021-08-30

事情あってhomebrewやめてmacportsに戻ってみたが

安定してるなぁ

2021-04-07

anond:20210407171807

俺「エロいコンテンツ安心して見れない」

「いや、Linuxとかマルチユーザー普通やろ」

俺「でも、/homeに俺以外はpostgresとかhomebrewしかおらんぞ…」

2021-03-26

anond:20210326100623

自分商用UNIXっぽいか20年近く使ってきたけどM1から完全に買う気力が失せた

その商用UNIXっぽさで国立大学とか公的研究所Macは導入されてきた経緯があるけど、

それはXQuartzとか前提にしている話であって、もうUbuntuもWaylandがデフォルトになる時代になってきたし、

Macハード強制的対応できるOSを切り捨てるので、自分が所有するMacOSを上げられなくなったし、

といっても、財産というか色々あるので、homebrew対応が切れていちいちソースからビルドしろと言われるようになったけど、

まだWebとかグラフィック関係ないならコードも書けるし、テキスト周りはまだ使うけど、

でも、このへんでMacはやめてUbuntuかなあ、と思って、こうやってUbuntu使って書いてるわけだけど

Metalとかも面白そうではあるけど、もういいかなあという気がする

VAIOの偉い人が言ってたみたいに、AppleM1みたいな試みは非常に面白いし歓迎するけど、

快適なユーザーエクスペリエンスはたった1つのチップから生み出されるわけではないので、

CPUが速いだの遅いだのも大事だけど、総合的なハードウェアの構成が快適環境に繋がるというのは同意なんだよね

そういえば、MacOpenGL対応しなくなったし、OpenGLの規格がクソみたいなのは理解できるけど、

既存ソフトウェアCADとか完全に無視してるみたいだし、

MacのためにMetalに対応するより、動的にVulkanを無理矢理動かすような方法に落ち着く気もするし、

その方がWindows版やLinux版と共通コード動作できるわけで、

もうApple独自路線についていく気力もないというか、

PowerPCIntelでもかなり犠牲にしたからなあ、もういいやという感じがする

2020-12-16

anond:20201216191626

よく知らんけど、これからなんでないの?

M1ハイエンドに耐えるみたいにAppleが言ってるとしても、それは単なる売り文句だろうし

というか、このままAppleチップ設計とか半導体産業で食っていくつもりなんだろうか

しかiOSmacOSハードウェアソフトウェアも含む垂直統合でやっていくつもりなんだろうか

半導体半導体だけやる→IntelAMDARMnVIDIA

ソフトウェアOSアプリだけやる→Microsoft

クラウドだけやる→GoogleMicrosoft

ハードウェアだけやる→DellHPが適切なのか分からん

こうやって分業するのは、とても一社だけではそのコストを賄い切れないというのがあると思う

何でもできる能力が優れた人がいたとしても、体力も優れていなければ、一人力でできる仕事所詮一人力である

一人でなんでもやろうとすると、その一人力を分割することになる

まり、すべてが中途半端になる

人間は必ずミスをするのだから、他社同様にAppleCPUGPU設計バグを含ませるだろう

ただ、相当致命的なバグでなければ、それはOS以下のレベルで十分フォローできるとも考えられるわけで、

ここでApple垂直統合体制は有利に働く可能性もある

Apple製品範囲内であればCPUレベルバグトラブルは誤魔化せるということである

しかし、Apple製のチップを他社に売る、というか普通半導体メーカーならそうするわけだが、

そうなるとそのサポートなりトラブル対応Appleという新参者比較的小さい企業がやっていけるのだろうか

M1が登場して高評価も聞くが、自分門外漢ながら上述のような方を危惧してしま

個人的にはM1の性能がどうこうだの、homebrew対応がどうこうだのより、そういった経営的な面というか、

経営的に安定しないのに開発も研究もクソもないわけで、技術やモノよりまずは金だと思うのだ

考えてみれば、Appleは基礎研究所みたいなのもないのではないだろうか

Microsoftレドモンドにあるだろうし、やろうと思えばCPUGPUも自社で設計から製造までできると思われるがやろうとはしない

Xboxだって最初から他社製品の寄せ集めで、初代はどちらかというと当時のMacのような構成だった気がする

ソニーPlaystationだって最初独自設計ではあったがCellだの何だのが失敗して今に至る気がする

Apple天邪鬼時代に逆行することでiOSMac比較成功させられたが、それが継続できるのか正直自分には疑問だ

2020-07-24

anond:20200724070717

そのソフトってのをどうやって判断するわけ?

できないだろうけど、Homebrewを通じて類似ソフトインストールできたら、どうする?

奴らは「Homebrew許可されているので、それを通じてインストールされるもの大丈夫だと思っていました」ってきっと言うぞ

anond:20200724062227

Homebrewっていろんなものを引き入れるソフトしょうが

Homebrew許可ってことはHomebrewを通じて入るものは全部許可ってなるよね

じゃあ御社ではどのレベルからダメなの?

Homebrew くらい

anond:20200724061656

Homebrew くらいシステム部門許可させるべきです

Mac仕事している人ってHomebrewとかきちんと会社システム部門を通してやってるの?

Mac仕事している人ってHomebrewとかきちんと会社システム部門を通してやってるの?

紹介派遣の人がインストールできないと仕事にならないので裁可をお願いします的なのが回ってきてMacはようわからん

業務使いするのに必須ならデフォルトで入っているべきだろと思うのは時代遅れナノ

上は「自分たちのわからないものを使わないと業務ができないのならMacを使うの止めてしまえ」っていい出すし

下は下で「Macを使いたいです」ってMacを買わせておきながら「ParallelsWindows10必要です」「Officeも欲しいです」ってなんだよ

なんならデフォルトNumbersKeynoteが入っているので、これからOffice必要ありませんとか稟議書に書いてなかったか

2019-07-26

IT系会社コーディングテスト意味について

最近IT系会社転職活動をしているのだがコーディングテスト採用しているところが昔と比べて非常に増えた印象を受ける。

種類としては大別すると以下の3種類。

ホワイトボードに○○○について書いてください。

オンライン受験可能コーディングテストを受けてください。

・(PCを与えられて)ライブコーディングで○○○についてプログラミングしてください。

====

試験に落ちまくる

プログラミングについては普段から書いているし、

Microsoft製品バグ証明するプログラム付きのバグレポートを送った事もあるくらい自信があったので

特になんの対策もせずに受けたら全部落ちた。

これについて「自分おかしいのかな?」と思ったら以下の記事発見

homebrewの作者がGoogle面接試験で遭遇した問題

要は有名な開発者テストに落ちたか採用されなかったという話

試験の意義

導入している企業からしたら採用コストを下げるために導入しているのだろう。

かにプログラマーレベルを図る上でコーディングテスト一定の効果はあるのかもしれない。

しかしながら、どう考えてもこれは所謂お受験対策しているかどうかであって、

普段業務の実力とイコールにはならない。

天才的(全くの知識ゼロで最適なアルゴリズムを思いつく)なプログラマー採用したいのなら悪くはないと思うが、

通常は集合知いかに早く上手く組み合わせた上でアウトプットできるかが大事なんじゃないか個人的には思う。

例えばソートアルゴリズムや探索アルゴリズム暗号アルゴリズムなどは非常にアカデミック

それこそ最前線研究しているような人がいる。

通常のプログラマはそういった人たちの成果を利用して色んな社会課題を解消したり新しいサービスを作っている。

もしコーディングテストしたいのであれば前者と後者の違いを認識した上で評価しないとダメなのにどこも一律評価している。

まぁ、こちからしてもそんな評価されるんであればそんな会社には入りたくないなーと思うので、

最近コーディングテストされる場合は先に上記のようなことをオブラートに包んで、それでも良いか?と聞くようにしています

コーディングテスト、本当に意味ありますか?

2019-05-26

Macを買って驚いたこ

Homebrew公式アプリじゃなかったこと。

以前技術的なことで調べものしてると、MacだとHomebrew使えってページがよく出たので公式だと思ってた。

2019-04-25

homebrewっていうと

おうちでうんこするのかなって思っちゃう

2019-04-04

こうすればプログラミング覚えられるよ【随時追記

プログラマじゃないけどプログラミング完全に理解した()おばさんが理解してる基礎知識書くよ。

追記 この文章プログラミング勉強をしたいけどその周辺にある基礎知識になかなか触れる機会がない人向けに書きました。これらの基礎知識があると、困ったときに調べ方すら分からないという状況は回避やすくなるはず)

まずLinuxUnix系OSの使い方。

ターミナル、いわゆる黒い窓からCUIコマンドユーザーインターフェース)でコンピュータを使う方法を覚えよう。これは大学コンピュータリテラシーで習った。MacOSXで復習すると捗った。(追記 すごく間が抜けてたけどMacOSXUnix系OSです)

まずはファイル操作Macターミナルを使って、cd Desktopって打ってからecho ohayou > aisatsu.txtって打ってみて、cat aisatsu.txtってやる。そうすると何が表示されるのか?とりあえずやってみよう。ここで>は増田の都合上大文字全角にしてるけど、ちゃんと半角にしてね。なんで増田の都合上半角がダメなのか、そのうち想像できるようになろう。(追記 ブコメ指摘感謝

そして、実際にデスクトップを見に行ってみると、aisatsu.txtってファイルがあるはずなんで、開いてみよう。これで何が起こったのか7割くらいはわかるはず。

こういうファイル操作の基本をまず覚えよう。これこそ空気みたいなものから

追記 ここも間が抜けてたけど確かにhogeって何かわからいね。直しました)

次に文字コードバックスラッシュの話。

最近は何も考えなければ文字コードはとりあえずUTF-8でなんとでもなるようになってるけど、バックスラッシュとかは環境設定で出てくるように設定しないと出てこないし、その意味合い、つまりエスケープとしての使い方を頭に入れておくと後々困らないと思う。あとEOF(エンドオブファイル)とか改行コードとかもそういうものがあるよ程度には覚えておこう。これ頭の片隅にはいってないと分からん殺し的な罠にはまることがある。

次にプログラミング環境の構築の仕方。

これは使いたいプログラミング言語公式サイトに行くと大抵書いてある。

でもMacだとだいぶ楽。とりあえずターミナルからgccって打ってみるとなんかCUIツールとか書いてあるものインストールしろって言われるのでインストールする。これだけでCとかC++とかRubyとかPythonとか一通り使えるようになる。もしかしたら最近はこのインストールすらいらないかもしれないけど。

あと、シェルコマンドとかプログラミング言語を実際に使うときはいろんなライブラリインストールする必要があるけど、そのライブラリ管理がすごく面倒なので管理をまとめてくれるコマンドがあったりする。aptとかhomebrewとかがそういうのだから、そんなものの使い方も覚えておこう。

追記 言語文法を追うだけなら環境構築なんてしなくてCloud9とか使ってもいいかもだけど、プロダクトを作ろうとした時にはまだまだ手元で環境作って必要ライブラリを入れてとやった方が後々応用がきくと思うのですよ。それにそうしていくとDockerの有り難みなんかも理解できるようになっていくのではと思います

最初勉強するプログラミング言語は、Javaだけはやめておけ。

なんでかっていうと、Javaオブジェクト指向言語ってやつなんだけどオブジェクト指向的にしか書けないから。古い人間だと言われそうだけど、最初手続き型言語から始めるべきだと思ってる。少なくとも、手続き型的に書ける言語から始めるべき。

なぜそう思うのかも含めて、とりあえずおばさんが理解しているプログラミング言語の発展の経緯を軽く解説する。

最初の頃のプログラミング言語は、手続き型と呼ばれるものが多かった。

この〇〇型ってのはプログラミングをするときの考え方によって名前がついているんだけど、手続き型はまず0を作って、0に1を100回足して、最後にその結果を表示してください、みたいな、上から書いた順番通りに動くのが基本のルールである考え方。プログラムは基本的にはこうやってデータアルゴリズムを使って変化させていって望む結果を得ている。でもこのやり方は問題も多かった。プログラム全体がひとかたまりになってしまっているので、数千行とかになるともう普通の人では手がつけられないし、人間ミスデータを間違って扱ってしまうことがバグの温床になった。

なので、この手続き型の考えに構造化という考えが加わって、関数というものが生まれた。関数っていうのは料理レシピに例えるとわかりやすいかも。

関数が無い状態だと、

1:玉ねぎをくし状に切ります

2:キャベツをざく切りにします。

3:豚こまに塩胡椒で味付けをします。

4:フライパンを火にかけ、油を入れて熱します。

5:豚こまを入れて色が変わるまで炒めます

6:玉ねぎを入れます

7:キャベツを入れます

8:野菜がしんなりするまで炒めます

9:火を消して8をお皿に盛り、野菜炒めの出来上がりです。

と書いていたものが、関数がある状態だと、

A:野菜を切ります

Aのやり方1:玉ねぎをくし状に切ります

Aのやり方2:キャベツをざく切りにします。

B:肉に味付けをします。

Bのやり方1:豚こまに塩胡椒を振ります

1:フライパンを火にかけ、油を入れて熱します。

2:Bを入れて色が変わるまで炒めます

3:Aを入れてしんなりするまで炒めます

4:火を消して3をお皿に盛り、野菜炒めの出来上がりです。

って書ける。ここではAとBが関数

この程度だとあまり意味を感じないかもしれないけど、これがもっと複雑なもの想像してみると、なんとなくありがたみが分かって来ないだろうか?こうすると、多人数でプログラミングをするときに、Aを書く人、Bを書く人、1〜4にまとめる人って感じで作業分担ができる。それに、バグが起きた時もAの領域バグったのか、Bの領域バグったのかとか、全体にまとめると上手くいかないのかとか、原因の切り分けがやすい。

でも、プログラムがとっても複雑化すると、これでも手に負えなくなる。料理の例えを拡大すると、料理店を運営することを考えるといいかも。

料理店でたくさんの料理をさばくときに、レシピを完全に1から作ることってないと思う。Aさんが野菜の仕込み担当、Bさんがスープの仕込み担当、というように各人に仕事が割り振られているはず。AさんもBさんもそれぞれの仕込みのレシピを持っていて、最終的に出てくる仕込みがちゃんとしてればAさんBさんの仕事の詳細までいちいちシェフが細かくチェックしない体制になっていると思う。大雑把にいうとそういう考え方をプログラムで再現したのがオブジェクト指向言語

なので、本気で料理初心者がいきなり厨房の仕切りを任されて上手くいくのは難しいように、構造プログラミングのありがたみすらわからない段階でオブジェクト指向プログラミングに手をつけても意味わからんだろうと思うのがおばさんの立場です。

追記 おばさんはRubyを勧めておきますオブジェクト指向言語ですが、手続き型的に書き下すことも出来るからです。一つの言語手続き構造オブジェクト指向、全部勉強できますメソッドも便利なのが一通りあるし、日本語を扱うのにも問題が少ないです)

次に問題を分解できるようになろう。

例えば、クイズゲームを作りたいと考えたときクイズゲームを作りたいです、って問題は大きすぎる。

クイズゲーム必要な要素は、問題文を表示する、回答を入力してもらう、正誤判定をする、正誤判定の結果を表示する、ということだなぐらいにまず分解する。

これを実際にプログラミングしようとすると、もっと分解できてさら問題が見えてくると思う。

コンピュータってのは創造的なことはできない代わりに、とても簡単なことをとても階層的に重ね合わせて大きな問題を解けるように作られてる。それを心するといいと思う。

からないことは調べられるようになろう。最後はこれ。

これ超大事プログラミングって本当に自分で1からものを考えなきゃいけないことってあまりない。大きな問題あなただけの問題かもしれないけれど、それを構成する小さな問題は大抵他の誰かが解いている問題なので、調べてみれば答えが見つかると思う。

エラーメッセージが出てきたらまずググってみる。翻訳しても初心者には意味がわからないし、ググったら誰かが解説付きで紹介してくれているのでその解説を読んだりしながらエラーメッセージとの付き合い方を覚えていけばいい。

メソッドの使い方がわからなかったら言語公式サイトに行ってみる。メソッドの使い方で大事なのは呼び出し方、返ってくる値の型とかそういうのだから、こういうところはググるよりも公式サイトに書いてあることをしっかり読んで理解する。

あと、アルゴリズム勉強もしてみるといいと思う。アルゴリズムデータ構造計算量の勉強大学学部レベル教科書ちゃんと読んでみると、例えばデータベースを操作するSQLというものを書くことになった時とかに効いてくる。あとは作ったプログラムが遅すぎてどうしようとかいうのを解決する時とか。

なんか深夜までいろいろ書いてしまったけど、あくまでもプログラマじゃないおばさんが書いたものなので、みんなでツッコミとか入れてくれると大変助かります

増田怖いよツッコミ怖いよ、もちろんおまんじゅうも怖い。

2018-10-02

homebrewパッケージってどう作るんだ?

f2fs-toolsってのがあってパッケージ化されてないんだが

ソースコードさえあればパッケージ作れるんだろうか。

2018-01-31

anond:20180130221601

一番最初Homebrewを落としてくるときなんだけど、素のOSX LoinのcURLを使ってHomebrew用のcURLを落とす過程で、セキュリティ接続エラーが起きてるみたいだ。

困らないケースって、その人がHomebrewを導入したタイミングではまだレポジトリが高いセキュリティ要求してなかったとか、

あるいはFinkMacPortsから移行する場合、新しめのOpenSSLcURLを入れていたかセキュリティ接続ができたんじゃないか、と思う。

とにかく、素のLioncURLHomebrewcURLを落としてこれない。セキュリティ証明書問題かもしれないが、そのあたりはよく分からいからなんかもういいってなってる。

なんせ、brew doctorはLionってだけで警告を出すし、どうも10.8以上が推奨環境じゃなかろうかと。

2018-01-30

HomebrewMacPortsかってやつ

最近事情ではOSX lionまではMacPorts一択ってことでいいんだろうか。

Homebrewインストール段階で、Curlの7.58.0が入ってこない。opensslパスを通しておいても、結局いろいろダメ

MacPortsだとCurlがちゃんと入る。

2014-08-09

MacRubyアップデート

MacOSX 10.6.8

引っかかったのでメモ

Xcodeインストール
homebrewインストール

http://brew.sh/ の指示に従う

gitインストール

brew instal git

ruby(最新版)のインストール

brew instal ruby

/usr/local/Cellar/ruby 内にインストールされるはず

/usr/local/binにリンク作成(多分)

brew switch ruby [バージョン名]

なお、バージョン名は/usr/local/Celler/rubyのものに従う

$PATHの優先度は/usr/binのが高いので変える.なおホームフォルダで行う

catch .bash_profile

vi .bash_profile


中身は

PATH=/usr/local/bin:$PATH

export PATH


以上

2014-03-22

http://anond.hatelabo.jp/20140322050206

俺はターミナルを快適に使える+普通の作業(Excel, Word, インターネット)もできるっていうのが好きだよ

perlやらシェルスクリプトやらでパパっと処理を書いたりするので、ターミナルが使えるととても助かる

finkmacport、homebrewなんかでCUIプログラムでも導入しやすいし。まあこれはLinuxならたいてい同程度以上の機能を持ってるけど。

Wincygwinやらmingwやらも使ったことあるけど、Macみたいに基板がUNIXってわけじゃないからかどうも使いづらかった

あとはemacsみたいなショートカットキー(Ctrl+kとかCtrl+aとか)が大体のアプリで使えるっていうのも、無いとストレスが溜まるレベルでありがたい

2013-03-22

gentoo学部三年 これからどうすればいいのか分からない

http://anond.hatelabo.jp/20130321232234

学部三年(2013年から)のgentoo系。

しかカーネルハックなどのgentoo系らしい活動をほとんどしてこなかった。というかメンテナも一年のおわりにやめてしまったし、自前ebuildもしたことがない。準FreeBSDのような状態なのかもしれない。

二年次の夏休みあたりから、今いる環境を生かせそうなものを考えた結果、多少興味の沸いたいくつかのgentoo系のアーキテクト分野の参考書勉強してみようとしてみたものの、そんな本ない。というか、カーネルビルドの仕方が未だによくわからない。

大学1-2年で学ぶ基礎的なgccソースリーディングにしても、周囲の同級生比較する中で、自分には適正が無いと感じた。

モチベーションを維持することが出来ない。継続的に他者との交流を得られる場所を見つけられればそれで何とかなるのかもしれない。

ビルド代行等のアルバイトを始められればいいのかもしれない。しかアルバイト面接に持っていけるような、今までの成果物などもとくに無い。

明確な目標を立てるのがまず最初にすべき事であるのはわかるのだが、それもよくわからない。

なにか自分に人並みに適正のあるものを見つけて、それを学び、モチベーションを維持できる環境を見つけたい、それがhomebrewなのであればMac欲しい、そういうぼんやりとした希望けが浮かぶ。学部一年のころから分かっていたそこから進歩していない。

春休みに入ってからは、Windows系の入門書を読んだり、単位はとったがほとんど理解できていなかったportageシステムの復習をしている。

しかしずっと一人でいると、QEMUなど苦手なパッケージ集中力はどんどん落ちるのを感じる。aptyumに逃げてしまう。一日の終わりには周りとの差は開いていく一方なのではないか不安になる。

どうすればいいのかわからない。誰かアドバイスを下さい。

2012-09-19

github/Ruby初心者がMassrをMacの開発環境で動かすまで

書く場所がなくて恥ずかしいのでここに書く。

https://github.com/tdtds/massr/blob/master/README.md では足りなかった情報

環境設定:Homebrewとrvm(rbenvは使わない)

rbenvではうまく動かなかった。

MacportじゃなくてHomebrewを使ったのはなんとなくの判断。

Homebrewとrvmだったら適当Googleして出てくる情報の通りに環境構築すればうまくいった。

Pitについて:Pitを使ったConsumer KeyとConsumer Secretの設定

Consumer KeyとConsumer SecretTwitter開発者登録 『https://dev.twitter.com/apps/ 』でアプリ登録したときに得られる。

irbを使って


Pit.set('auth_twitter', :data => { :id =>  'aifFkexyHYiy0on8dTD8EA' , :secret =>  'RwDz4OHrKfXAp0n31POslr1t87tKQgtZHRv3rNYpoM' })

こんな感じでConsumer KeyとConsumer Secretを設定する必要がある

あるいは

EDITOR環境変数テキストエディタへのフルパスを指定する必要がある

export EDITOR=/usr/bin/vi

こんな感じで。そうすると初回起動時にエディタが起動する(らしい)ので

---

auth_twitter:

:id: aifFkexyHYiy0on8dTD8EA

:secret: RwDz4OHrKfXAp0n31POslr1t87tKQgtZHRv3rNYpoM

こんな感じで情報を入れる。

ここまでやれば動くよ! たぶん!

自分が逆の立場だったらなぁ、と思ったこと

わざわざPitの説明とかしねーよなぁ、とは感じた。でも、知らないと誰も教えてくれない気がする。こんな感じの情報断片化が多い気がするんですよねrubyまわりって……(※個人の感想です)。

そういや

massr / massr.rb

×CUNSUMER → ○CONSUMER

です。

こういう突っ込みの仕方も分からんgithubってなによ!

2012-09-18

ストレスなくプログラミングを楽しむと言うジョーク

んじゃやってみよーと思ってMacruby入れようとしたらHomebrewがいいだのrvmがどーだのrbenvがなんだの色々出てきて、この時点でストレス寿命マッハインストール作業だけで数時間かかってる。まだ終わらない。と言うかビルドが通らない。

ネットにあがってる解説の情報ほとんどが断片的か古いものばかりで、どれを試せば良いのか、試したとしてどうすれば元に戻せるのかが全然からない。仕方ないので色々試してはエラーを出しての繰り返しをしている。

ruby信者の頭の良さあるいは忍耐力はすげーなぁと思いながら。

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