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はてなキーワード: リポジトリとは

2020-10-05

もう二年くらい前に書いたコードリポジトリスター付けてくるやつなんなの

れどめに公式サポートされてるからこのリポジトリ使うなってわざわざ書いとるんやぞ英語読めんのか

2020-08-28

だめプログラマー ゼロからシステム立ち上げや環境構築が苦手

客先常駐やってると

・参画したらもう使用言語ツールライブラリが決まってて環境とかリポジトリとか枠組みみたいなものはもうある

勝手DLしてはいけないので必要インストールするものは共有フォルダに入ってる

・手順書はあったりなかったり古かったりするけど入れるべきもの最初から揃ってるので人に聞いたり勘でなんとかする

まりそれらがない時にゼロから作るの全然からなくなってた あれ?どこからDLしてくればいいんだっけ?みたいな

2020-08-25

99.95 99.995という品質を聞いて

こっちのほうが、いいよと、プログラムコードをいじって、コミットできるやつがいるとは思わない。

いるならしょうがいから、リポジトリを分ける。

自分試験用のリポジトリを造れば良いだけなのだが、できないのならばしょうがない。

2020-07-13

master/slave, white/black list 問題

なんか言葉狩りがとか、語源的には、、 とかゴチャゴチャうるさい人多いけど。。

世間的にはそういう流れなのね。githubもそうしているし適当追従していくわ。

新しいリポジトリmainブランチにしておくわ。

で、終わりなんだよね。みんな暇だね。

2020-07-04

あのね

派遣って言うは

派遣されたら、派遣元のいままでの会社ではなくて

派遣された先のルールに従って作ったソースコードコミットするのよ

わかった?

派遣元じゃなくて派遣先の指定するリポジトリに、チェックイン

 ↑

派遣元が開発したオープンソース派遣先が使っていた場合

2020-07-02

gitかしこいことしようとするなぁ・・・

いから無条件で置かれているもので上書きしろ よけいなことすんな上書きしろ

 う わ が き

リポジトリ消して つくりなおしゃいいのか めんどうだな

git はばかにはつかえない

よけいなことをしようとするなうさがきしろ まちがったのがほんとうにおまえだったばあい 同責任取るつもりだろうな

ごめんなさいとかいうつもりだろうかこれ

2020-06-23

anond:20200623001201

>京の時も1位取ったとき話題になるが、日本プログラマーなどから技術的な興味関心があまりなかったように思うのだけど、どうだろうか。

興味も何も、あれは学者さん連中御用達自己満マシンなんでしょ?まあ私みたいなしがない末端エンジニアにはお呼びで無いわけで、

このリポジトリとか説明する気あんのかってな

https://github.com/fujitsu

2020-06-18

ソースコードリポジトリに入ってるから、//いれてコンパイルして 証明書を入れ替えて、署名して チェックインするだけだ

テスターチームもどう考えても それを待ってる。

だが、リリース前だからギリギリまでやってるんだろうなと、臨戦体制時計にらめっこしていると思うぞ

だが、//入れるだけだ。

とはいえ タイミングは代わって何が起きるかはわからん

大きなバグを抱えている・・・のは事実だが その話はテストチームも知ってるやつだ

テストチームと2年ぐらいたたかって、入れることになったが

またクレームが付いて、いまバトってるやつだ。むしろテストチームが知ってる。

2020-06-17

そういやそうだなgithubコミットメールアドレス必要って あるいみ個人情報保護違反だな。あるいみな。もともと登録しているか問題ないが

gitの仕組み上メルアド必要個人情報保護でひっかかるはわらた。あるいみ、たしかに、いらんといわれれば、相手リポジトリコミットしない限りローカルコミットはいらんわな

メルアド漏洩危険性が、コミットログにありますというのはあるいみわろた

だれかがクローンして ばらまく可能性は0ではないところに、メルアド必須は 仕組み上いるんだが、連絡が相手に届くことは問題といえば問題だな

識別ができればいいのであって、連絡ができる必要はないからな

まぁ 善意ベースの仕組みだから

2020-06-14

IT系羅生門

ワンデイのイブニングの事であるアローンのビジネスマンが、羅生ゲートの下で雨やみを待っていた。

 広いゲートの下には、この男のほかに誰もいない。ただ、所々丹塗の剥げた、大きなシリンダーに、クリケットが一匹とまっている。羅生ゲートが、朱雀ストリートにある以上は、この男のほかにも、雨やみをする市女笠や揉ハットが、マッチモアありそうなものである。それが、この男のほかには誰もいない。

 リーズンを云うと、この二三年、京都ティには、地震とか辻風とか火事とか饑饉とか云うハプニングがつづいて起った。そこでシティさびれ方は一通りではない。ヒストリーによると、仏像仏具クラッシュして、その丹がついたり、金銀の箔がついたりした木を、ストリートサイドにスタックして、薪のリソースに売っていたと云う事である。シティがその始末であるから、羅生ゲートのフィックスなどは、元より誰もコミットする者がなかった。するとその荒れ果てたのをよい事にして、狐狸がジョイン。盗人がジョイン。とうとうしまいには、引取り手のない死人を、このゲートへ持って来て、棄てて行くと云うルーティンさえ出来た。そこで、日の目が見えなくなると、誰でも気味を悪るがって、このゲートの近所へはアプローチをしない事になってしまったのである

 その代りまた鴉がどこからか、たくさんジョインして来た。昼間見ると、その鴉が何羽となくコミュニティを描いて、高い鴟尾のまわりをシングしながら、フライアウェイ。ことにゲートの上の空が、夕焼け情熱のようにあかくなる時には、それがセサミをまいたようにはっきり見えた。鴉は、勿論、ゲートの上にある死人の肉を、啄みに来るのである。――もっと今日は、タイムアップなせいか、一羽も見えない。ただ、所々、ブロークンな、そうしてその崩れ目に長い草はえストーンの上に、鴉の糞が、点々とホワイトにこびりついているのが見える。ビジネスマンは七段ある石段のトップに、洗いざらしブルーの襖の尻をスプレッドして、右のチークに出来た、大きな面皰を気にしながら、ぼんやり、雨のふるのをルックアップしていた。

 ライターはさっき、「ビジネスマンが雨やみを待っていた」とライトした。しかし、ビジネスマンは雨がやんでも、格別どうしようと云うビジネスプランはない。ふだんなら、勿論、CEOの家へ帰る可き筈である。所がそのCEOからは、四五日前にファイアーされた。前にも書いたように、当時京都ティの町は一通りならずダウンしていた。今このビジネスマンが、永年、使われていたCEOからファイアーされたのも、実はこの衰微の小さなウェーブにほかならない。だからビジネスマンが雨やみを待っていた」と云うよりも「雨にふりこめられたビジネスマンが、コミット先がなくて、途方にくれていた」と云う方が、アジャストである。その上、今日の空模様も少からず、この平安朝のビジネスマンセンチメンタリズムエフェクトした。申の刻下りからふり出した雨は、上るプランがない。そこで、ビジネスマンは、何をおいても差当り明日ライフをどうにかしようとして――云わばどうにもならないマターを、ウェル・ダンしようとして、とりとめもないクリティカルシンキングをたどりながら、さっきから朱雀ストリートにふる雨のサウンドを、聞くともなく聞いていたのである

 雨は、羅生ゲートをつつんで、遠くから、ざあっと云うノイズをあつめて来る。夕闇は次第に空を低くして、見上げると、ゲートの屋根が、斜につき出した甍の先に、重たくうす暗い雲を支えている。

 どうにもならないマターを、ウェル・ダンするためには、ハウトゥを選んでいる遑はない。選んでいれば、築土の下か、ストリートの土の上で、ジ・エンドするばかりである。そうして、このゲートの上へ持って来て、犬のように棄てられてしまうばかりである。選ばないとすれば――ビジネスマンの考えは、何度も同じルートを低徊した揚句に、やっとこのゴールへ逢着した。しかしこの「すれば」は、いつまでたっても、結局「すれば」であった。ビジネスマンは、手段を選ばないという事にアグリーしながらも、この「すれば」のかたをつけるために、オフコース、その後に来る可き「盗人になるよりほかに仕方がない」と云うファクトを、積極的にアグリーするだけの、チャレンジ精神が出ずにいたのである

 ビジネスマンは、大きな嚔をして、それから、大儀そうにスタンドアップした。夕冷えのする京都ティは、もう火桶が欲しいほどのクールである。風はゲートの柱と柱との間を、夕闇と共に遠慮なく、吹きぬける。丹塗の柱にとまっていた蟋蟀も、もうどこかへ行ってしまった。

 ビジネスマンは、頸をちぢめながら、山吹の汗袗にコンボリューションした、紺の襖のショルダーを高くしてゲートのまわりを見まわした。雨風の患のない、人目にかかる惧のない、一晩楽にねられそうなコワーキングスペースがあれば、そこでともかくも、夜を明かそうと思ったかである。すると、幸いゲートの上の楼へ上る、幅のワイドな、これも丹を塗った梯子が眼についた。上なら、人がいたにしても、どうせ死人ばかりであるビジネスマンはそこで、腰にさげた聖柄のGithubアカウントが鞘走らないように気をつけながら、藁草履はいた足を、その梯子の一番下の段へふみかけた。

 それから、何分かの後である。羅生ゲートの楼の上へ出る、幅の広い梯子の中段に、一人のビジネスマンが、猫のように身をちぢめて、息を殺しながら、上の容子を窺っていた。楼の上からさす火のライトが、かすかにその男の右のチークをぬらしている。短い鬚の中に、赤く膿を持った面皰のある頬であるビジネスマンは、始めから、この上にいる者は、死人ばかりだと高を括っていた。それが、梯子を二三段上って見ると、上では誰かライトジョインして、しかもそのライトをそここことコミットしているらしい。これは、その濁った、黄いろい光が、隅々に蜘蛛の巣をかけた天井裏に、揺れながらイノベイティブに映ったので、すぐにそれと知れたのである。この雨の夜に、この羅生ゲートの上で、ライトをともしているからは、どうせただのフリーランスではない。

 ビジネスマンは、守宮のように足音をぬすんで、やっと急な梯子を、一番上の段まで這うようにしてコミットした。そうして体を出来るだけ、平にしながら、頸を出来るだけ、前へ出して、恐る恐る、楼の内を覗いて見た。

 見ると、楼の内には、噂に聞いた通り、幾つかの死骸が、無造作に棄ててあるが、ライトの及ぶ範囲が、思ったより狭いので、数は幾つともわからない。ただ、おぼろげながら、知れるのは、その中に裸の死骸と、着物を着た死骸とがあるという事である。勿論、中には女も男もまじっているらしい。そうして、その死骸は皆、それが、かつて、コミットしていた人間だと云う事実さえ疑われるほど、土を捏ねて造った人形のように、口を開いたり手を延ばしたりして、ごろごろ床の上にころがっていた。しかも、肩とか胸とかの高くなっている部分に、ぼんやりしたライトをうけて、低くなっている部分の影を一層暗くしながら、永久に唖の如く黙っていた。

 ビジネスマンは、それらの死骸の腐爛した臭気に思わず、鼻を掩った。しかし、その手は、次の瞬間には、もう鼻を掩う事を忘れていた。ある強い感情が、ほとんどことごとくこの男の嗅覚を奪ってしまたからだ。

 ビジネスマンの眼は、その時、はじめてその死骸の中に蹲っているフリーランスを見た。檜皮色の着物を着た、背の低い、痩せた、白髪頭の、猿のようなフリーランスの老婆である。その老婆は、右の手に火をともした松の木片を持って、その死骸の一つの顔を覗きこむように眺めていた。髪の毛の長い所を見ると、多分女の死骸であろう。

 ビジネスマンは、六分の恐怖と四分の好奇心とに動かされて、暫時は呼吸をするのさえ忘れていた。旧記のライターの語を借りれば、「頭身の毛も太る」ように感じたのである。すると老婆は、松の木片を、床板の間にハックして、それから、今まで眺めていた死骸の首に両手をかけると、丁度、猿の親が猿の子の虱をとるように、そのコミットログを一本ずつプルしはじめた。コミットログは手にインタラクティブに抜けるらしい。

 そのコミットログが、一本ずつ抜けるのに従って、ビジネスマンの心からは、恐怖が少しずつ消えて行った。そうして、それと同時に、このフリーランスに対するはげしい憎悪が、少しずつ動いて来た。――いや、このフリーランスに対すると云っては、語弊があるかも知れない。むしろ、あらゆる悪に対する反感が、一分毎に強さを増して来たのである。この時、誰かがこのビジネスマンに、さっきゲートの下でこの男が考えていた、自己破産をするか盗人になるかと云う問題を、改めて持出したら、恐らくビジネスマンは、何の未練もなく、自己破産を選んだ事であろう。それほど、この男の悪を憎む心は、フリーランスの床に挿した松の木片のように、勢いよく燃え上り出していたのである

 ビジネスマンには、勿論、何故フリーランスが死人のコミットログをハックするかわからなかった。従って、合理的には、それを善悪のいずれに片づけてよいか知らなかった。しかビジネスマンにとっては、この雨の夜に、この羅生ゲートの上で、死人のコミットログをハックすると云う事が、それだけで既に許すべからざる悪であった。勿論、ビジネスマンは、さっきまで自分が、盗人になる気でいた事なぞは、とうに忘れていたのである

 そこで、ビジネスマンは、両足に力を入れて、いきなり、梯子から上へ飛び上った。そうして聖柄のGithubアカウントに手をかけながら、大股にフリーランスの前へ歩みよった。フリーランスが驚いたのは云うまでもない。

 フリーランスは、一目ビジネスマンを見ると、まるで弩にでも弾かれたように、ジャンプした。

「おのれ、どこへ行く。」

 ビジネスマンは、フリーランスが死骸につまずきながら、慌てふためいて逃げようとする行手を塞いで、こう罵った。フリーランスは、それでもビジネスマンをつきのけて行こうとする。ビジネスマンはまた、それを行かすまいとして、コンフリクトする。二人は死骸の中で、しばらく、無言のまま、つかみ合った。しかしウィナーは、はじめからわかっている。ビジネスマンASAPフリーランスの腕をつかんで、無理にそこへPDCAした。丁度、鶏の脚のような、骨と皮ばかりの腕である

「何をしていた。云え。云わぬと、これだぞよ。」

 ビジネスマンは、フリーランスをつき放すと、いきなり、コントビュートして、ホワイトコミットをその眼の前へつきつけた。けれども、フリーランスは黙っている。両手をわなわなふるわせて、肩で息を切りながら、眼をアウトソーシングするほど、見開いて、唖のように執拗く黙っている。これを見ると、ビジネスマンは始めて明白にこのフリーランスの生死が、全然自分経営判断支配されていると云う事を意識した。そうしてこの意識は、今までけわしく燃えていたプライドを、いつの間にか冷ましてしまった。後に残ったのは、ただ、あるビジネスをして、それが円満成就した時の、安らかな得意と満足とがあるばかりである。そこで、ビジネスマンは、フリーランスを見下しながら、少し声を柔らげてこう云った。

「己は検非違使CEOなどではない。今し方このゲートの下を通りかかったプア・ワーカーだ。だからお前に縄をかけて、どうしようと云うような事はない。ただ、今時分このゲートの上で、何をしてハックしていたのだか、それを己に話しさえすればいいのだ。」

 すると、フリーランスは、見開いていた眼を、一層大きくして、じっとそのビジネスマンの顔を見守った。アイデアを得た、肉食鳥のような、鋭い眼で見たのであるそれから、皺で、ほとんど、鼻と一つになったマウスを、何か物でも噛んでいるように動かした。細い喉で、尖った喉仏の動いているのが見える。その時、その喉からWindowsの警告音のような声が、喘ぎ喘ぎ、ビジネスマンの耳へ伝わって来た。

「このコミットログをハックしてな、このコミットログをハックしてな、AIビルドしようと思うたのじゃ。」

 ビジネスマンは、フリーランスの答が存外、平凡なのに失望した。そうして失望すると同時に、また前の憎悪が、冷やかな侮蔑と一しょに、心の中へはいって来た。すると、その気色が、先方へも通じたのであろう。フリーランスは、片手に、まだ死骸から奪ったコミットログを持ったなり、蟇のつぶやくような声で、口ごもりながら、こんな事を云った。

「成程な、死人のコミットログをハックすると云う事は、何ぼう悪い事かも知れぬ。じゃが、ここにいる死人どもは、皆、そのくらいな事を、されてもいい人間ばかりだぞよ。現在、わしが今、髪を抜いた女などはな、下請け派遣社員を朝から晩まで奴隷のように働かせたわ。疫病にかかって死ななんだら、今でもブラック企業で甘い蜜を吸っていた事であろ。それもよ、この女の売るソフトウェアは、納期が速いと云うて、取引先どもが、欠かさず毎月発注していたそうな。わしは、この女のした事が悪いとは思うていぬ。せねば、倒産するのじゃて、仕方がなくした事であろ。されば、今また、わしのしていた事も悪い事とは思わぬぞよ。これとてもやはりせねば、自己破産するじゃて、仕方がなくする事じゃわいの。じゃて、その仕方がない事を、よく知っていたこの女は、大方わしのする事も大目に見てくれるであろ。」

 フリーランスは、大体こんな意味の事を云った。

 ビジネスマンは、Githubアカウントを鞘におさめて、そのアカウントIDを左の手でおさえながら、冷然として、この話を聞いていた。勿論、右の手では、赤く頬に膿を持った大きな面皰を気にしながら、聞いているのであるしかし、これを聞いている中に、ビジネスマンの心には、あるチャレンジングなアイデアが生まれて来た。それは、さっきゲートの下で、この男には欠けていたアイデアである。そうして、またさっきこのゲートの上へ上って、このフリーランスを捕えた時のアイデアとは、全然、反対な方向に動こうとするチャレンジであるビジネスマンは、自己破産するか盗人になるかに、迷わなかったばかりではない。その時のこの男の心もちから云えば、自己破産などと云う事は、ほとんど、考える事さえ出来ないほど、意識の外に追い出されていた。

「きっと、そうか。」

 フリーランスの話がフィニッシュすると、ビジネスマンは嘲るような声で念を押した。そうして、一足前へ出ると、不意に右の手を面皰から離して、フリーランスの襟上をつかみながら、噛みつくようにこう云った。

「では、己が引剥をしようと恨むまいな。己もそうしなければ、自己破産をする体なのだ。」

 ビジネスマンは、すばやく、老婆のリポジトリを剥ぎとった。それから、足にしがみつこうとするフリーランスアカウントを、手荒く削除した。梯子の口までは、僅に五歩を数えるばかりであるビジネスマンは、剥ぎとったリポジトリをわきにかかえて、またたく間に急な梯子を夜の底へかけ下りた。

 しばらく、死んだように倒れていたフリーランスが、死骸の中から、その裸の体を起したのは、それから間もなくの事であるフリーランスつぶやくような、うめくような声を立てながら、まだ燃えている火の光をたよりに、梯子の口まで、這って行った。そうして、そこから、短い白髪を倒にして、ゲートの下を覗きこんだ。外には、ただ、黒洞々たるビジネスチャンスがあるばかりである

 ビジネスマン行方は、誰も知らない

2020-06-11

monorepoを考えた奴は脳蛆が湧いてるから気を付けろ

特定バージョン情報が探し辛すぎ

リポジトリバージョン毎にタグつけとけカス

とにかく検索性が悪い

Issue検索すると関係ない奴ばかり引っかかりすぎ

モジュールごとにタグつけろ

検索必要になるほどデカプロジェクトほど採用してるので始末が悪い

痩せろデブ

神の名をみだりに唱えてはならない

master/slave は不適切であり呼び変えなければならない
例えば、GitHub公式 CLI ツールリポジトリ は master を trunk に変更した
同様に、MasterやLord不適切でありJesusやYHWHなどに呼び変えなければならない

2020-06-07

BlackList/WhiteList 問題

この辺りを起点に BlackList/WhiteList と言う単語を言い換えようと言う話が再燃している。これまでも定期的に話題になっていたネタではあるが、今回のアメリカでの一連の騒動もあって、今までよりも話題になっている気はする。

当人、あるいは賛同者にとっては「単に BlackList と言う名前を BlockList に言い換えるだけだろう?何がそんなに難しい訳?」と思っているのだろうと想像される(尚、BlackList の言い換えとして BlockList 以外にも DenyList と言う候補も挙がっている)。実際、多くの領域にとってはそうだろうし、自分自身も恐らくは今後、BlackList/WhiteList と言う単語積極的には使わないだろうと思う。

ただし、それは今後の実装、あるいはこれまでの内部実装の話であって、既に公開されているライブラリフレームワークAPI、あるいはソフトウェアの設定項目になると話は変わる。既に公開されている API や公開済の設定項目を変える(破壊的変更)には、利用規模にもよるが相応の犠牲を伴う。今後、この一連の主張に迎合した場合、「BlackList や WhiteList と言う単語を別ののもに置き換える」と言う行動は「MAYから「SHOULD」に、「SHOULD」から「MUST」になる可能性がある。そうなった場合、この言い換えに対して、各種開発者利用者が払うコストは決して小さくない。

不謹慎単語問題に関しては、上記以外にも maser/slave や、killer などにも目が向けられている。この話に従うなら、ある日、突然 git の master リポジトリが primary リポジトリになっているかもしれない。実際、GitHub の公式 CLI ツール用リポジトリ は master と言う名前をやめて trunk と言う名前を使う事にした。また、前述した単語がふさわしくないのでプロジェクト名や公開設定等を含めてを変えてしまおうと言う issue も現実問題として立ち始めている。

差別主義に組したくはないし、既存社会問題が解消するのであれば協力はしたいと言う気持ちは持っている。また、私自身、人種問題、あるいは人種問題に関連したアメリカ(?欧米全体?)の社会的構造に詳しい訳でもない。ただ、上記のような行動は、何らかのソフトウェアライブラリを公開している一開発者として、別の危機感を覚える。

黄色人種」と呼ばれる私から見ると、「黒人」と呼ばれている人たちの肌の色は「黒」ではないし、「白人」と呼ばれている人たちの肌の色も「白」ではないと思う。言葉問題と言うのであれば、「黒人」や「白人」と言う呼び名の方が、もっと適切な名前に変わる事を願うばかりである

2020-06-01

PRF環境スレッジオーバーランする方法

昨日から取り組んでるんだけど一向に解決しない.

以下スペック.

OS:Gallina 12.4.3

アブソーバ: 3.5Vg Bermuda Cell

ストア: 8C (LUFDD)

RTT: Centurion 2017

 

理論ナレッジカルキュレーターを結合してRunすればいけるはずだと思うんだけど,毎回FH322を吐いて止まってしまう.

仮想リポジトリワームがあるかどうかはもう検証済み.

やっぱRTTが旧式なのが悪いのか?

俺にはBerllの方があってたなあ.

2020-05-31

anond:20200531071443

コミット権を持っている人がコミッターじゃないの?

コミット権を持たない開発者コントリビューターでしょ?たいていの場合コミッターに依頼してリポジトリに変更をマージする。

コーディング規約プロジェクト全体の約束から一介のコミッターが勝手無視していいものではない。それだとわかりにくくなる場合があるなら、プロジェクトごとの意思決定方法を使って変更するべき。

anond:20200531071005

コントリビューターとコミッターの違い。マージたからと言って、メインリポジトリにそのまま反映されるわけじゃない。スタイルに従えば、反映されやすくはなるが、このばあいは、コーディング規約どおりに書いたほうがわかりにくくなるという場合にもコーディングスタイルどおりに書くとすると、コミッターと呼ばれるかどうか?という

2020-05-20

anond:20200520170159

なぜ、ソースコードをもってきた、リポジトリをしらないんだ?盗品か?

世の中のたいていの仕事は「お前がやれ」で解決する

誰かが自分のためにやってくれて当然という精神社会の癌。

これがプロ常識

そんなもんを他人に任せるな。んで、お前が仕事した後は、他人がそういう問題に気付いた時のために、

といったことが当たり前にできるのが、自律的人材

こういうことが当たり前にできる人以外は、ただの給料泥棒なの。

2020-05-19

Docker習得の目安

なるほど

  1. Dockerfileを書いて
  2. docker buildコマンドDockerイメージビルドして
  3. そのイメージを何らかのリポジトリ(DockerHub等)にdocker pushして
  4. そのイメージを何らかのVM上にdocker pullして
  5. そのイメージdocker runしてコンテナを実行して
  6. そのコンテナ特定ポートに外部からアクセスする

といった一連の作業自分一人で出来るようになっておく

2020-05-06

リポジトリ 児ポり撮り

ウワーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

2020-04-29

ソフトウェアエンジニア生産性10倍違う説は本当だった・・・

ちまたにソフトウェアエンジニア生産性10倍違う!なーんていう話を聞くことがありました。

ほんとかよ!と思って生きてきました。そんなことあるはずない・・・と。

去年、あるエンジニアと3ヶ月お仕事しました。

年齢は40代くらいの経験のあるエンジニアさん(仮にAさん)で、単価はおそらく75~90万円/月といったところで、3人月フルコミットでした。

一方、私は、1人月(0.5人月、0.2人月、0.3人月で3ヶ月)の稼働でご一緒しました。

Aさんは、バージョン管理ツールログで、変更行数(追加と削除を合わせた数、※1)が、だいたい1ヶ月7,000行くらい。

私は、バージョン管理ツールログで、同様に変更行数が、1ヶ月だいたい130,000行ぐらい。

うーん、まじなんなんだこの差は。10倍説を認めざるを得ない・・・

自分ができるエンジニアだとは全く思わないけどいくらなんでもひどすぎないか

もちろん担当した機能領域とか、自動生成のコードがあるとか(全体に対して過度に多いわけではない)、

テストデータかに応じて程度の差こそあれ、10倍以上の差が出ている・・・

品質に差があるんじゃないかって思うでしょう?

正直Aさんの品質は良くない。まともにまともに動いていても仕様漏れ考慮漏れがあたりまえの状況。

(※1)

この対象には、もちろん設定ファイルとかテストデータとかDDLとか、実コード以外の周辺のファイルもすべて含まれています

端的に言えばリポジトリコミットされたすべてのデータ

自慢ではありません、ちょっとやるせない気持ちになったので、仕事愚痴でした。

[追記]

なんだかんだ反応があって嬉しい。

あくまバージョン管理ツール上の差なので、リファクタリングパッケージ移動的なことをすると当然行数が増えます

たまたまリファクタリングを多く行ったので、差分が多く出ただけじゃないか?と結論付けられるのも別良いです。

私的感覚を表すために行数を測ってみただけで、行数の絶対値生産性を測りたい意図はなく、相対的な数値の差がでている、というニュアンスです。

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