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はてなキーワード: 大人のキスとは

2019-10-03

大人のキスするのって大人なら当然のことなの?

いつも彼女に舌入れて良い?って聞いてからしてる。

2019-09-16

レズビアン風俗に行った話

もう3年くらい前のことだけど、レズ風俗を利用したことがある。理由は単純で、今まで男の人を好きになったことがなくて、女の人に片思いばっかりして、自分がそっちなんじゃないか不安に駆られたから。あと単純な好奇心。当時19歳で、彼氏がいたけどそんなこと伝えるはずもなく。風俗から浮気じゃないでしょ的な軽い考えで、まあもしなんか言われたら別れればいいかとかクソみたいなこと思いながら予約を入れた。

最初はなんとなく、住んでいる都道府県内で検索をかけて、ラインから予約ができるお店で、なおかつ、男性向け風俗の片手間でレズ指名オーケーものではなく、レズ特化型のものを探す。適当指名ナンバーワンのお姉さんを2時間予約した。あんまり覚えてないけど、歳上高身長の女の人が好きだったので凄く楽しみだった。ちなみにお店の人とやりとりするためにわざわざ新しいラインアカウントを入手した。家族友達と繋がっているラインでそういうやりとりするのは凄く気が引けた。確か一週間前くらいに予約を入れたので、そこから毎日キドキが止まらなかった。

当日は午後に友達と会う予定もあったので、午前中に念入りに髪の毛と体をいつもより高いシャンプーボディソープで洗った。その後にお世話になる風俗店が所有しているマンションの一室みたいなところに向かってセックスする予定だった。ど変態なので「このあとセックスする」と思いながら仲のいい友人に会うのは凄く興奮した。

友達と別れて、マンションの最寄駅に着いた。予約の1時間前。事前に持ってきた歯磨きセットやリステリンで、これでもかというほど歯を磨く。ペットボトルの水500mlを無理やり喉に押し込んで、キシリトールガムを噛みまくる。とにかく口臭とかで引かれるのが怖かった。人生初のセックスだったので。

お店に電話をかけながら、道のりを支持してもらいつつマンションに向かう。インターフォンを鳴らすととても女性らしい安心する声で反応があり、緊張マックスになる喪女

部屋に入ると作りは1Kで、大きなベッドが部屋の真ん中にあった。照明はオレンジがかっていてなんか落ち着く雰囲気だった。

ど緊張しながら、お金を払おうとすると、終わった後でいいと言われ、慣れていない緊張感丸出しで一緒にシャワーを浴びる。その時夏前で自分が全剃りだったことを思い出して気に病んだが、優しいお姉さんはそんなことはあまり気にしていない様子だった。慣れてらっしゃるのね。お姉さんの優しい手つきで胸や股を洗われると、腰が動きそうになるけど恥ずかしいので必死に耐えた。

シャワーを浴び終わって体を拭いてもらって、なにか特別リクエストはあるか聞かれる。多分もうバレてると思うけど、男とも女ともセックスしたことがないから慣れさせてくださいというと、お姉さんは笑った。美人さんだ。

最初に2人でベッドに入って大人のキスをする。ディープキス彼氏と何回も経験済みだったけど、好きでないにしても相手性別が変わるだけでこんなに安心と興奮を覚えるのかと自分もびっくりした。キスの後にぎゅーって抱きしめられて胸が当たる。お姉さんの胸は巨乳と会うわけではないけれど、美乳だった。

自分ネコかタチかとかわかる?」って聞かれて、今日ネコ体験してみたいと伝える。お姉さんはちょっと性的に微笑むと、私を仰向けに寝かせて、胸を舐めながら耳を手で弄ってくれた。処女だったのでめちゃくちゃ気持ちいいというわけではないけれど、なんだかもぞもぞするけれど謎の安心感があった。

でも愛撫が本格的に耳になると、ゾクゾクするような気持ち良さで、自分オナニーするときに耳なんていじらないから、気持ちよくてどうにかなりそうだった。「ん」って感じの喘ぎ声が自然と出たのにお姉さんは「気を遣って感じたフリはしなくても大丈夫よ」って笑っていたので本当に気持ちいいと伝える。そうするとしばらく耳を攻めてくれて、その間も性器のあたりを手で撫でられる。舐めても大丈夫かと聞かれて、嫌じゃなければお願いしても良いですか?とめちゃめちゃ下からになる喪女

初めて舐められる感覚は、クリトリスじわじわとした気持ち良さで、ずっとしていて欲しいような、物足りないような感じ。指を挿れてほしいけど、処女から痛そうだと理性が止める。オナニーすることある?って股の間から聞かれてめちゃくちゃ恥ずかしかったけど、良くすることと、でも中になにも入れたことがないと伝えると、お姉さんはゆっくり穴の中に舌を入れてきた。そこから怖くなってこれ以上は無理だと思ってそのあとはずっとキスしたり裸で抱き合ったり、好きな女の子の話とかをして時間は終了した。服を着て、お金を払ってマンションを出る。

帰りの電車に乗ってる時もさっきの官能的な空間を忘れることができなくて、家に帰ったらパンツがえらいこと濡れてた。多分もう男の人とは付き合えない。彼氏とはすぐ別れ話をしてしまった。

2019-09-11

レズビアン風俗に行った話

もう3年くらい前のことだけど、レズ風俗を利用したことがある。理由は単純で、今まで男の人を好きになったことがなくて、女の人に片思いばっかりして、自分がそっちなんじゃないか不安に駆られたから。あと単純な好奇心。当時19歳で、彼氏がいたけどそんなこと伝えるはずもなく。風俗から浮気じゃないでしょ的な軽い考えで、まあもしなんか言われたら別れればいいかとかクソみたいなこと思いながら予約を入れた。

最初はなんとなく、住んでいる都道府県内で検索をかけて、ラインから予約ができるお店で、なおかつ、男性向け風俗の片手間でレズ指名オーケーものではなく、レズ特化型のものを探す。適当指名ナンバーワンのお姉さんを2時間予約した。あんまり覚えてないけど、歳上高身長の女の人が好きだったので凄く楽しみだった。ちなみにお店の人とやりとりするためにわざわざ新しいラインアカウントを入手した。家族友達と繋がっているラインでそういうやりとりするのは凄く気が引けた。確か一週間前くらいに予約を入れたので、そこから毎日キドキが止まらなかった。

当日は午後に友達と会う予定もあったので、午前中に念入りに髪の毛と体をいつもより高いシャンプーボディソープで洗った。その後にお世話になる風俗店が所有しているマンションの一室みたいなところに向かってセックスする予定だった。ど変態なので「このあとセックスする」と思いながら仲のいい友人に会うのは凄く興奮した。

友達と別れて、マンションの最寄駅に着いた。予約の1時間前。事前に持ってきた歯磨きセットやリステリンで、これでもかというほど歯を磨く。ペットボトルの水500mlを無理やり喉に押し込んで、キシリトールガムを噛みまくる。とにかく口臭とかで引かれるのが怖かった。人生初のセックスだったので。

お店に電話をかけながら、道のりを支持してもらいつつマンションに向かう。インターフォンを鳴らすととても女性らしい安心する声で反応があり、緊張マックスになる喪女

部屋に入ると作りは1Kで、大きなベッドが部屋の真ん中にあった。照明はオレンジがかっていてなんか落ち着く雰囲気だった。

ど緊張しながら、お金を払おうとすると、終わった後でいいと言われ、慣れていない緊張感丸出しで一緒にシャワーを浴びる。その時夏前で自分が全剃りだったことを思い出して気に病んだが、優しいお姉さんはそんなことはあまり気にしていない様子だった。慣れてらっしゃるのね。お姉さんの優しい手つきで胸や股を洗われると、腰が動きそうになるけど恥ずかしいので必死に耐えた。

シャワーを浴び終わって体を拭いてもらって、なにか特別リクエストはあるか聞かれる。多分もうバレてると思うけど、男とも女ともセックスしたことがないから慣れさせてくださいというと、お姉さんは笑った。美人さんだ。

最初に2人でベッドに入って大人のキスをする。ディープキス彼氏と何回も経験済みだったけど、好きでないにしても相手性別が変わるだけでこんなに安心と興奮を覚えるのかと自分もびっくりした。キスの後にぎゅーって抱きしめられて胸が当たる。お姉さんの胸は巨乳と会うわけではないけれど、美乳だった。

自分ネコかタチかとかわかる?」って聞かれて、今日ネコ体験してみたいと伝える。お姉さんはちょっと性的に微笑むと、私を仰向けに寝かせて、胸を舐めながら耳を手で弄ってくれた。処女だったのでめちゃくちゃ気持ちいいというわけではないけれど、なんだかもぞもぞするけれど謎の安心感があった。

でも愛撫が本格的に耳になると、ゾクゾクするような気持ち良さで、自分オナニーするときに耳なんていじらないから、気持ちよくてどうにかなりそうだった。「ん」って感じの喘ぎ声が自然と出たのにお姉さんは「気を遣って感じたフリはしなくても大丈夫よ」って笑っていたので本当に気持ちいいと伝える。そうするとしばらく耳を攻めてくれて、その間も性器のあたりを手で撫でられる。舐めても大丈夫かと聞かれて、嫌じゃなければお願いしても良いですか?とめちゃめちゃ下からになる喪女

初めて舐められる感覚は、クリトリスじわじわとした気持ち良さで、ずっとしていて欲しいような、物足りないような感じ。指を挿れてほしいけど、処女から痛そうだと理性が止める。オナニーすることある?って股の間から聞かれてめちゃくちゃ恥ずかしかったけど、良くすることと、でも中になにも入れたことがないと伝えると、お姉さんはゆっくり穴の中に舌を入れてきた。そこから怖くなってこれ以上は無理だと思ってそのあとはずっとキスしたり裸で抱き合ったり、好きな女の子の話とかをして時間は終了した。服を着て、お金を払ってマンションを出る。

帰りの電車に乗ってる時もさっきの官能的な空間を忘れることができなくて、家に帰ったらパンツがえらいこと濡れてた。多分もう男の人とは付き合えない。彼氏とはすぐ別れ話をしてしまった。

2015-12-21

童貞だけど、いつかキスとかセックスするときに気をつけることリスト

大人のキスをするときは、口の周りに唾液がつかないようにする(乾いたら臭くなるため)

・男は爪を切っておくこと(手マン時の安全のため

・手マン時はガシガシゴシゴシではなくサワサワクルクルAV見過ぎの激しい手マンで潮吹きなんて絶対やっちゃダメ

乳首や股間の一番敏感な場所はすぐにさわらずに、周囲をサワサワクルクルしてじらしまくること

・胸と股間の同時責めとかレベル高いことは最初絶対無理からやらない

クンニとかフェラは無理にやらない/させない

・ブラは無理に外そうとせず、相手に自分で外してもらうのが吉(ブラを外さずに押し上げると痛がられたりするためNG

・下着をほめる

・同時にいけるのはフィクションだけ

ゴム絶対つける

・ピロートークを大事

ふう・・・だいぶ知識が増えたな

もう気分は百戦錬磨だぜ

2007-01-31

ブログなんてクソしかないんだ」

「そんなことないよ」

I knowI know I’ve let you down

「そうだとしても、玉に当たることが滅多にない。本当に、ないんだ」

「それでも、絶対に玉はあるんだよ」

I’ve been a fool to myself

I thought that I could

live for no one else

「ぼくの目の前に広がるのは、いつも瓦礫ばかりなんだ。ぼくは、そう、絶望している」

「じゃあ一緒にさがそうよ!」

But now through all the hurt & pain

「……」

「一緒にさがそうよ……」

「……嫌だ」

沈黙

It’s time for me to respect the ones you love mean more than anything

アンチWWWフィールドが広がる。

「私はひとりでもさがすよ。ネットのこと、大好きだから」

So with sadness in my heart

I feel the best thing I could do is end it all and leave forever

「嘘だ!」

「ほんとだよ」

「嘘だっ! ブログには何もないんだ! 空っぽ洞窟なんだよ! ひとの感情をネタにして弄んで、またひとつ不愉快な思いして、何になるっていうんだよ!」

「そうやって、人の気持ちを踏みにじってきたのね」

クネクネだとか、プロレスだとか、意味のわからないニヤニヤ笑いが僕を追いつめるだけだ。だったら何もしないほうがいい」

「そうやって、自分の耳を塞いできたのね」

2chにひどいことされたんだ。ブログmixiも、誰も僕にやさしくしてくれないんだ」

「そうやって、何もかもひとのせいにしてきたのね」

what’s done is done it feels so bad

what once was happy now is sad

I’ll never love again my world is ending

「何を願うの?」

「何を望むの?」

「……」

「そのためにあなたは何をしてきたの?」

「そのためにあなたは何ができるの?」

「……」

I wish that I could turn back time

’cause now the guilt is all mine

can’t live without the trust from those you love

「自分が好きなのね。好きで好きで、だから嫌いといわれるのがつらいのね」

「……」

「そうやって、嫌なものを全部排除しようと、子供みたいにぐずっているのね」

「……はてなユーザーのくせに! なんにもわかってないくせに!」

I know we can’t forget the past

you can’t forget love & pride because of that, it’s kill in me inside

はてなだからどうだってぇのよ! あんたが今ここで何もしなかったら、私、許さないからね。一生、あんたを許さないからね!」

「……」

「今の自分が絶対じゃないわ! 後で間違いに気付き、後悔する。わたしはそれの繰り返しだった。ぬか喜びと自己嫌悪を重ねるだけ、でも、そのたびに前に進めた気がする」

「……」

「もう一度、ブログを書いてケリをつけなさい。ブログを書いてきた自分に、何のためにブログを書いたのか、何のためにブログを書くのか、今の自分の答えを見つけなさい。そして、ケリをつけたら、一緒に面白いものをさがしにいきましょう」

「……んっ!」

「……大人のキスよ。帰ってきたら、続きをしましょ」

 

カタカタと響くタイプ音。嗚咽が入り交じりながらも、その音には一抹の決意が感じられた。

「ぼくをゆるしてください。あなたは、ぼくが何をしたらゆるしてくれますか」

終劇

 
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