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2019-12-05

湯船で昆布になる増田揺らぎら湯田朱眞ル何文庫デネブ湯(回文

おはようございます

銭湯帰りにコンビニに寄って

オレンジジュースを飲むのが最近の楽しみです。

銭湯帰りにスクランブル交差点を渡るとき

多くの仕事帰りであろう人とたくさんすれ違うのね。

きっと私がお風呂上がりでほっこりしてるなんて気付かれない感じが、

人知れず優越感!

私お風呂上がりなんだな!って自慢しちゃいたいぐらい仕上がる気持ち良さがやめられないわ。

しっかり温まる効能なのか分からないけど、

1時間ぐらい身体ポカポカし続けまくってて、

スッコーンと眠りにつけるわよ。

平日昼間とかでも

この時期なら足先が寒いから本当に今年は湯たんぽ運用考えてた時代が私にもありました!と懐かしく振り返るほど、

デフォルト状態でも足先がジンジン冷え込む感じはしなくて、

なんかそんなに寒くないのよね。

事務所内1人だけ腕まくりまくりすてぃーシャツだけで過ごしてるのは私ぐらいで、

フリース羽織ってたんだけど、

今はそれも2人羽織しないぐらいって元からしないけど、

そのフリース上着も着なくてもこの室温、

ただいまの室温は23.2度!

だけど一向にしてひんやりしないのは

きっと温まりっぷりが半端なくトータルテンボスの忍びない方のアフロの人ぐらい且つスキマスイッチの人も寒くないからってピアノハーフペダルを裸足で踏めるぐらいなのよね。

からそんなに冷え性というわけでは無かったんだけど、

ここのところのポッカポカポッカコーポレーション級の

ホールディングス持ち株会社な感じでもあるわ。

風呂の中に時計がないので

どのぐらい使ってるのかよく分かってないけど、

おおむね1時間から1時間半ぐらいは

のんびりまったりまれて、

私そんなに長風呂ではないタイプだったけど、

でもそもそも人間を2種類に分けるとしたら

長風呂する人と長風呂しない人の2種類なんだけど、

自分でもそんなにお風呂入ってるなんて信じられないぐらいその時間気持ちいいのよね。

整ってくると深い湯船でゆらゆら羅臼昆布になってような感じで

ジェットバスの水圧でさらにゆらゆら昆布が揺れる様を表現出来て、

ほんとうにボーッとしてると、

自分昆布かも!ってハッとして気が付くときがあるのよね。

だんだん時間が経ってくると

風呂入っててもマックス熱い温度の湯船に入ってても

冷たいだの熱いだの感じなくなるぐらいな、

銭湯ゾーン体験ができて

もうモンスターエナジーって叫びたくなるほどレッドブルよ!

まあそんなのお風呂上がりには飲まないけどね!

うふふ。


今日朝ご飯

昨日買っておいて食べ損なったタマサンドちゃんです。

タマサンドちゃんは常温の方が玉子の旨味がフワッと口の中で広がる感じがまた味わいが違うようになるから

私は気持常温めの方が好きだわ。

キンキンに冷えたタマサンドちゃんなんて抱きしめて温めてあげたいぐらいよ。

デトックスウォーター

でもさすがに起き抜けの朝は寒いので

もうホッツ関連ウォーラーが欠かせないモーニングなので、

今日はなにぶんジャスミンティーウォーラー冬至柚子高騰するまえに買っておきたい柚子果汁を加えた、

ジャスミンティーホッツウォーラーフィーチャリング柚子って感じ。

自転車で長い下り坂下ってる場合じゃないわ。


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2017-01-23

今日寒いわね増田湯田寿磨根賄撫佐もうょき(回文

今日寒いわね~。

おはようございます

灯油備蓄が気になる今日この頃

今や、ガソリンスタンドコンビニ24時間営業状態

便利よね。

すぐ灯油汲みに行けるわ。

冬と言えば柑橘類の季節なのかしらね

マーケットには、

最近ほんといろいろなミカンが置いてるのよね。

こないだなんか、

キンカン買っちゃったわ。

小さくてカワイイの!

宮崎県産、完熟金柑たまたま」って名前で、

うーん、なんかキャンタマみたいね

まあ、

金柑なんで、そのまま食べるのが美味しいわ。

フルーティーで甘みと酸味が絶妙よ。

ブドウみたいにパクパク食べる、

こういうスタイルシャレオツね。

うふふ。


今日朝ご飯

土日しっかり食べてしまったので、

ちょっと抜き目でヤクルトだけにしました。

乳製品は摂った方がいいっていうけど、

効果が実感、感じるのに乏しいわね。

でも続けてみるわ。

デトックスウォーター緑茶ウォーラーしました。

寒いのでこれでいいです。

グレープフルーツちょっと安くなってきたから、

またピンクグレープフルーツウォーラーしましょうかしらね


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2015-11-26

http://anond.hatelabo.jp/20151124222723

会津地方南会津郡では「星」姓が非常に集中しており、南会津町下郷町檜枝岐村占有10%を超えている。

「特定の市町村に集中する苗字を調査してみた」を解説してみた~北海道&東北地方&新潟県編:Neily Chronicle - ブロマガ

湯田

福島県の栗生沢と云う村に多い苗字。栗生沢村はキリシタンが隠れていた村で、村の名前も「クリスチャンから捩ったもの。この村の村長は代々この苗字を名乗っており、敢えてユダを名乗ることでキリスト教を裏切ったように見せ、弾圧から身を守ったという。

苗字と宗教(追記) - THE LAUGHING WOLF

会津の星家で最も有力だったと思はれる家は別称折橋といい、中世,鴫山城主・長沼氏の家老職を務め、四天王の一に数えられていたといいます四天王は他に湯田、室井、渡部の各氏。

星家由緒書|星ヶ嶺、斬られて候

長沼四天王めっちゃ面白いわ。

2015-11-24

さん・くん・ちゃん 【追記あり】

誰にでも「さん」付けが楽だし無難だと思ってたんだけど、とある事情地方田舎で働いたとき普通に下の名前呼び捨てされていた。

最初苗字(姓)+「くん」や「さん」付けで呼んでくれる人も、徐々に苗字呼び捨て等を経由したりして最終的に下の名前の「くん」付けか呼び捨てに落ち着いていた。

物凄く気分悪くて不快だったんだけど、文化の違いと考えて諦めてはいた。

しか不思議というか面白いなと感じた部分もあって、会社以外の知人友人関係において、その地域の人たちは年齢が下手したら1020も年上の人にも「くん」付けだった。

二十歳そこそこの若者(男女問わず)が30代、下手したら40代くらいの相手を「くん」付け呼びしているのはなんとも変わっているなと思った。

ただ年上の人間に対しては敬語は一応使っていた。

これは都会ではあまり観測できない独特の文化だと思い、いくつか理由は考えてみた。

まず、同じ苗字人間が非常に多いことが挙げられる。

この情報地域特定できる人がいたら面白いと思うので書いてしまうと、星、湯田、室井、渡部渡辺渡邊はほぼいない)あたりが多数を占める。

そしてその中の集落集落のことを差別的意味なく部落、と呼ぶのが普通だったがこれは別の話)ごとに偏りがあり、

通りがかりに墓地があったので目をやると、ほぼ全部「星家の墓」だったり、とある星さんの家を探して回ると周辺みな星でなかなか見つけられなかったりした。

なのでその地域会社という会社において、苗字被りが必ず起こるので下の名前で呼ぶようになることは当然の流れといえる。

それだけだと下の名前で呼ぶ理由にはなるが、年齢関係なく知人レベルの年上を「くん」付けする理由にはならない。

これに関する考察は推測の域を出ないのだがおそらくこういうことだと考える。

一つは若者自体が少ないこと。それにより自然関係性が深くなりやすい。

もう一つはその若者たちほとんどが産まれから同じ地域で過ごし同じ高校を出ていること。

後者によって生まれるであろう上下関係が年齢を重ねてもそのまま続いていることを見るに、年上相手には「さん」付けが浸透していきそうに感じるが、

中高生時代序列が下位だった人間会社社会関係においては同等や上位になること自体は十分にありえるであろうから

その辺の関係自然と年齢関係なく「くん」付けが常態化していったのではないかと考えるが、上手く文章化できないし頭の中でも若干もやもやしている。

例えると、高校時代とかに赤木剛憲桜木花道に対し年齢またはクラス部活序列が上位の存在であったので、呼び捨てしていたとする。

これが後に社会に出て立場が同等か逆転したとして、その時赤木桜木に敬意こそ持つも呼び捨てのまま呼び続けたりするが、

桜木立場が同等以上になったのだから自分本来であれば赤木呼び捨てしたいが、そこまではできないので「くん」呼びすることにした。

どうだろう。スラムダンクで例えたのは若干失敗しているかもしれないが、基本の流れはこんな感じなのかな、と思う。

もっとそれらしい理由を考えられる人、教えてください。

ちなみに女性に対しては、4~50代同士とかの結構な年齢であっても、年下であれば下の名前+「ちゃん」付けが多かったように思う。

また、3~5歳程度上の女性に対しても「ちゃん」付けしている人たちも観測しており、なんだかなぁと思いつつも自分もそれに合わせていたりした。


【追記】

こんなにブクマ集まると思わなかったので嬉しいです。ありがとう

ブコメトラバも非常に面白かった。

特に昔の使い方が変化しなかった説と、栗生沢の湯田ユダから来てる話は知らなかったので衝撃。

前者は、単体だと何故この地域ばかりそうなったのかとなるけれど、苗字被りの多さと人間関係固定化に合わせると説得力を増す気がします。

後者については確かに栗生沢は湯田ばっかりだったので栗生沢に近しい人探して詳しく調べてみたいと思う。

(ちなみに栗生沢は「くりゅうざわ」と読む。他にも地名苗字で針生(はりゅう)、塩生(しおにゅう)、藤生(とうにゅう)、小塩(こしゅう)等あって、

これに関しても面白そうなので調べてみたいと思っている。)

本文に書いた苗字四つをググれば四天王と出てくるので特定は容易いとは思ったけどいろんな人の意見が聞けるのは非常にありがたい。

個人的に軽く調べたり聞いたりして考えていた程度のことだったけれど、興味のある人が結構いそうなので

今後現地の人たちに対して調査して何かわかったことがあれば報告したいと思います

それと他所地域ではどうなのか、これだけブクマあって言及がないのでやはりかなり珍しいのかな。

そこも非常に気になるので今後調べていきたいです。

 
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